篠原 ともえ ワンピース。 篠原ともえさんの ザ・ワンピースと言う本で実際に作ってみた方アドバイスお願い...

篠原ともえ×KANGOL REWARDコラボアイテム◆SHINORER

篠原 ともえ ワンピース

篠原ともえの多彩な才能とは? 才能1 デザイナー 篠原ともえさんの最終学歴は、文化女子大学短期大学・服装学科卒業なので、実は早くから服飾関係には興味があったようです。 思えばデビュー当時から衣装も自分で製作して、あのシノラーファッションをブレイクさせてました! そして、デザイナーとしては、2002年ミュージカル 「ありがとうサボテン先生」で自身初のコスチュームデザイナーとしてデビューしてます。 それから色んな番組で衣装デザイナーとしても活動して、2013年にはついに松任谷由美のコンサート 「pop classico」の衣装デザイナーにも抜擢されています! 楽天ブックス また、 「pop classico」のデザインの評価は、ユーミン本人はもちろん、桃井かおりさんも絶賛していて大好評だったようです! 一流のアーティストから正式にデザインのオファーがあるのは本物の証では無いでしょうか? そして、その後も数々の衣装デザインを手掛けて、2015年にはテクノアイドルユニット 「Cupitron」の衣装デザイン、2016年4月からはNHKの歴史番組 「歴史秘話ヒストリア」の衣装デザインを担当しています! また、近年は浴衣のデザインを数多く手掛けていて、2016年6月には新宿伊勢丹店にて 「和の事はじめ」と言うイベントで、篠原ともえさんデザインの浴衣が限定販売されて人気を博しています! そして、そんなデザイナーとして活躍する篠原ともえさんが手掛ける、お裁縫BOOKがあります! こちらの は、 「洋裁は初めてだけれどおしゃれな服を作りたい!」という初心者向けの、写真つきで丁寧で分かりやすいワンピース作りの解説本です。 かなり細かい所まで解りやすく解説してあるので、過去にチャレンジして挫折した方にもおすすめです! とてもオシャレなワンピースが盛りだくさんですので、興味のある方は一度見てみて下さい! そして、前回の本がかなり好評だった為、2017年3月には第2弾である「ザ・ワンピース2」も発売されています! 今回の本は、さらにデザインのバリエーションが増えて、思わず作りたくなってしまうようなオシャレでかわいいワンピースが豊富にあるので、興味のある方は見てみて下さい! もうここまでくると、デザイナーが本職みたいな感じですね! 篠原ともえさんのデザインするワンピースは、種類が豊富で色が綺麗と評判で特に若い女性を中心に人気があります! 才能2 宙(そら)ガール 篠原ともえさんは無類の天体好きです! 好きすぎて2011年には 「天文宇宙検定3級」の資格を取り、 星空博士の称号まで持ってます。 そして、その資格を取るずっと前から 「宙(そら)ガール」としても活動していて、全国各地の天文イベントにも積極的に参加されていました! ちなみにその 「小惑星シノハラ」は、火星と木星の小惑星帯で輝いていて、太陽の周りを5. 38年周期廻っている天体です。 また、地球からながめると偶然にも、篠原ともえさんの誕生星座である「おひつじ座」の辺りで輝いているので、ある意味命名される運命だったのかも知れませんね! そんな無類の天体好きである篠原ともえさんは、天体BOOKも出版されてます! 2014年12月に と言う、今まで自身が撮りためた星空の写真や100点以上のイラストで構成された素敵な天体BOOKです! 天体初心者に分かりやすい構成となってるので、 「これを見て天体が大好きになった」と言う声が多い優れた良書です。 天体が好きすぎて「宙ガール」として活動し、その活動が認められて小惑星に自分の名前もついて、あげくに本まで出してたらこれはもう立派な才能です! 才能3 音楽 篠原ともえさんはもともと歌手としてデビューされています! また、1997年発表の石野卓球プロデュース曲 「ウルトラリラックス」は日本でも流行りましたが、2005年にフランスでアニメの主題歌として使われた事で大ブレイクました! そして、その勢いのままフランスでライブをやって成功させるなど、音楽活動も充実しています! また、最近の音楽活動は、アイドルグループとコラボしてCDを出したりしてましたが、あまり噂にはならなかったようですね。 さらに、今回のアルバムのために 浅倉大介さんのピアノ演奏による、星歌の名曲「嘲笑」(歌詞:北野武、作曲:玉置浩二)も新録したと言う事ですので、昔と今の篠原ともえの音楽が堪能できるアルバムとなっています! 篠原ともえファンは絶対に買いのアルバムです! こちらの関連記事もどうぞ! 終わりに 歌手、デザイナー、宙ガール、と幅広い活動をされてる篠原ともえさんですが、今後もさらにパワフルな活躍が期待されると思います! 特にデザイナーとしては、才能に益々磨きがかかってるように思えますので、そのうちとんでもないヒットを飛ばすブランドを作るかも知れませんね!.

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篠原ともえちゃんの「ザ・ワンピース」で作れるお洋服

篠原 ともえ ワンピース

篠原ともえが指南するワンピースソーイング。 洋裁は初めてだけれど、おしゃれな服を作りたい!というひとへ向け、写真つきで丁寧に作り方を解説。 愛用のお裁縫道具やお気に入りの手芸店なども紹介。 7〜13号までの実物大パターンつき。 1995年16歳で歌手デビュー。 タレント、衣装デザイナー、歌手、女優、ナレーター、ソングライター等、多彩な才能を生かした幅広いジャンルで活躍。 文化女子大学短期大学部(現・文化学園大学短期大学部)でデザインを本格的に学び、本人のステージ衣装はデザイン、縫製を手がけている。 デザインアソシエーションNPO理事。 【著者紹介】 篠原ともえ : 1995年16歳で歌手デビュー。 タレント、衣装デザイナー、歌手、女優、ナレーター、ソングライター等、多彩な才能を生かした幅広いジャンルで活躍。 文化女子大学短期大学部(現・文化学園大学短期大学部)でデザインを本格的に学び、ステージ衣装はすべて自身でデザイン、縫製を手がけている。

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篠原ともえちゃんの「ザ・ワンピース2」で作れるワンピース★

篠原 ともえ ワンピース

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 が不足しています。 の記事は特に、を満たしている必要があります。 ( 2015年3月)• はなどを用いてください。 ( 2015年3月)• した節があります。 ( 2011年1月) 篠原ともえ 生誕 1979-03-29 (41歳) 出身地 学歴 服装学科ファッションクリエイティブコースデザイン専攻卒 職業 活動期間 - 事務所 公式サイト 篠原 ともえ (しのはら ともえ、 - )は、の、、、、、、。 1990年代後半に原色を基本とした個性的なと強烈なキャラクターで、「シノラー」ブームを巻き起こした。 2020年、夫であるとクリエイティブスタジオ、株式会社「STUDEO」を設立。 略歴 [ ] 10歳の頃からデザインに興味を持ち、人形の服や小物を自作するようになる。 幼少時は大人しい性格だったが、小学4年の時にを始めたのを機に明るい性格に変わる。 中学1年の時に軽音楽部でバンドを始め (ギター兼ボーカル担当)、中学3年の夏休みに歌手オーディションに合格し、新人開発部に所属。 デビューに向けてボイストレーニングのレッスンを受ける。 1994年4月、(現・)・応用デザイン科に進学。 1995年春、のラジカセ「Dr. CHANGER」のCMの企画を持ってきたディレクターに見出され、 プロデュースにより同年に「篠原ともえ+石野卓球」名義のシングル「チャイム」でデビュー。 1996年、フジテレビ『』でのへの機転の利いた傍若無人ぶりや レギュラー出演の『』ゲストの楽屋襲撃コーナー「篠原ともえのプリプリプリティ!! 」で人懐こいハイテンションなキャラクターで人気を得ると、数々のバラエティ番組に出演。 石野卓球プロデュースによる最後のシングル「」を発表。 この年に東京都立八王子工業高等学校(現・東京都立八王子桑志高等学校)・応用デザイン科を卒業。 高校の推薦により・被服科に進学するが、裁縫技術を学ぶため翌年に・服装学科を一般受験し再入学。 同年4-6月、ドラマ『』で連続ドラマ初出演。 同年8月には映画『デボラがライバル』で銀幕デビュー。 1998年、初のバラードシングル「ココロノウサギ」を発表。 エステティックサロン・のTVCMとして本人も出演している。 前年からCMで共演していたとのユニット「」として2枚のシングルを発表。 同年8月発表のアルバム『MEGAPHONE SPEAKS』からはセルフ・プロデュースのもと、作曲を始める。 1999年、20歳の誕生日記念のライブでは一階アリーナ席をステージにし「篠原ともえお誕生日会 IN しのドーム」と題し無料ライブを行った。 2000年1月、ファッションショー「しのコレ〜21世紀に作る21歳の篠原ともえがデザインする21体の服〜」を在学中の大学にて開催。 同年10月に作詞・作曲・衣装デザインを手掛けたミュージカル『天使からの招待状』で初舞台。 2001年3月、文化女子大学短期大学部・服装学科を卒業。 同年ミュージカル「ありがとうサボテン先生」では出演・自身初のコスチュームデザイナーとして参加した。 2002年、初めての舞台・第九回の会『月光のつゝしみ』に出演する。 同年So-netによるインターネットコンテンツ「Happy Store」では日本初の生中継でのレギュラーパーソナリティを務め話題となった。 2004年から2008年までの教育番組『』で歌のお姉さんとして出演の他、本人のコスチューム製作を担当し本人作詞・作曲による楽曲提供も行う。 2005年、アニメ『』がフランスのテレビ局でも放送され、篠原が歌っていた後期OP曲「ウルトラリラックス」にも注目が集まり、クラブで頻繁にプレイされるなどヨーロッパで注目を集める。 そのため、篠原は2005年11月、2006年3月・6月に渡仏、パリでライブを行なっている。 2004年、アストリッド・リンドグレーンの童話『』原作のミュージカル『ピッピ』の主演をつとめ、2006年には全国5ヵ所(東京、神奈川、愛知、大阪、福岡)で再公演された。 以後、積極的に舞台に出演。 ミュージカル『ブラッドブラザーズ』(リンダ役)、音楽劇『』(マルガレーテ役)、白井晃演出『』(ポリー役)など、様々な作品のヒロインとして抜擢された。 2008年には の舞台『びーめん生活』に出演。 同年演出『表裏源内蛙合戦』では妖艶な花魁を演じた。 2009年、布一面に描いたイラストをその場でカットして即興の服を作るイベントを主催。 また同年からはの幼児番組『』においてレグ役を務め、2010年からは『みいつけた!さん』にも出演、『レグ・レグ・アイドル』や『フルーツバスケット』を歌っている。 2010年、「篠原ともえデビュー15周年記念ライブ ULTRA RELAX DAY 2010」をリキッドルームにて開催。 東京都にて無料ライブと本人による解説の星空観望会も開催。 この縁で東京都青ヶ島村の公式サイトには本人による星空解説がリンクされている。 ・カラーコーディネーター検定・検定2級に合格。 2011年、NYジャパンソサイティ主催の特設ステージにてバンドと共にニューヨークでのライブに出演。 この年、自身初のロックフェス『』に出演し、同夏、デビュー時まで在住した東京都でのライブを開催し、衣裳製作・総合演出も手がけた。 3級に合格し、星空博士の称号を取得。 2012年、10代の頃から自宅で製作・録音していた楽曲を、作詞、作曲、プログラミング、アートワーク、イラストデザイン、衣裳製作を手がけ完全プロデュースアルバムとして2作リリース。 CD発売記念ライブではアンプラグド編成による芝居仕立てのライブを行なう。 また同年からはで『東京まちかど天文台』のメインパーソナリティーを務めている。 2013年、のラジオ出演をきっかけにのコンサート『』の衣装デザイナーに抜擢。 全6着の衣装と共に全メンバーのスタイリング等も手がけた。 同年からのの曜日パネラーとしてレギュラー出演を開始した他、さまざまなテレビ番組でのゲスト出演が増え「再ブレイク」と報じられた。 2014年1月に、天文の普及活動による「宙(そら)ガール」の活動が認められ、「小惑星」(14555)がで学術名として正式登録された。 4月には、デザインアソシエーションが国際デザインイベント「」内で「 in MILANO 2014」を開催し、篠原はこの中の「大展」に作品を出展 、同NPO団体のにも就任した。 さらに同年には、戦略推進事務局 の「CJムーブメント推進会議〜をデザインする〜」の第二期メンバーに選定され、クールジャパン戦略を所掌するのらと共に会議に参加している。 2015年、デビュー20周年を記念し、『篠原ともえ&シノラー展』と題した個展を開催する。 2016年3月13日、初代の青梅市に任命され 公式キャラクター「ゆめうめちゃん」をデザイン。 2017年には鳥取県の「とっとりふるさと大使」に任命され、同県の観光PR「星取県」のプロジェクトのシンボルマークをデザイン。 「星取県スター大使」にも就任した。 同年、ペットボトル『』では新デザインのアドバイザーとして参加。 2018年、主催のファッションとデザインの合同展示会「rooms EXPERIENCE 37」にて、幼少期から描いた約150枚のデッサンを初公開した。 翌年、アートディレクターを担当したと結婚。 2020年、とクリエイティブスタジオ株式会社「STUDEO」を設立した。 人物 [ ] シノラー [ ] 1996年夏から1999年頃にかけて、個性的な篠原のファッションを模倣するティーンエイジャーの女性が数多く現れ、一種のファッションリーダーと化した。 「シノラー」と呼ばれるファンを多く抱え、子供や女の子だけにとどまらず男女・年齢問わず男シノラーや親父シノラーが登場するなど社会現象となる。 のち、この流行に疎く、これを正確に捉えることができなかったメディアの誤用により、シノラーという言葉が篠原自身の愛称として使用されるようになった。 篠原本人のくねくねした動きや「ぐふふ〜」「クルクル!」「プリプリ!」語尾に「ですぅ〜」をつける等、ファッション以外にも言動もシノラー要素となる。 シノラー初期は篠原自身が衣裳を制作していたが、スタイリストがついてからは篠原がデザイン画を描くことでオリジナル性のある衣裳を作っていた。 シノラーファッション [ ] シノラーファッションの構成要素は、頭と前髪(初期はSUPER LOVERS)、ハーフパンツにサスペンダー、くしゃくしゃ靴下にごつごつとした靴(初期は)、顔に星などのシールを貼り、で売っているキラキラしているアクセサリー、で作った腕輪と目玉指輪、ので売っている腕パッチン(篠原曰く「ミラクル・パッチン」)と腕時計を二つ、動物キャラクターなどのポシェットをつけ、髪にはや、ウサギ帽子などを被り、羽を付けたなど。 原色を多用しランダムに身に付ける。 メイクは黒髪、ナチュラルな太眉であるのも特徴。 その後スタイルのパンクシノラーや子供服をアレンジしたチャイルドシノラー等、様々なアレンジもされている。 トレードマークのお団子頭は事務所に所属する前に「自分が一番伝わるスタイル」と自分で考え出したもの で、前髪パッツンは切ると気合が入るから。 シノラーグッズ [ ] シノラーグッズは篠原本人がデザインをしたもので「シノラー人形」やビニール素材の人形風の「しのタコ」といった商品もライブ会場で発売された。 「シノラー人形」は初期のシノラーバージョンと、後期のうさぎシノラーバージョンの二種類があり、フジテレビ『』の出演の際にはにプレゼントしたシノラー人形を投げられている。 「しのタコ」は類似コピーされたものが縁日等でも売られとシノラーを組み合わせた「シノラボン」等のグッズも当時、販売されていた。 シノラーものまね [ ] 『』のコーナー出演時には「全国シノラー選手権」が開催され、全国からシノラーファッションの若者から大人が集まり、グランプリの男シノラーには篠原本人から腕輪を授与された。 フジテレビクイズ番組『』ではシノラーが題材となり、全国から参加した若者がシノラーの知識を競い合った。 お笑い芸人がしばしばネタにすることもあり、放送回の『第19回』ではのがものまねを披露。 放送回フジテレビ『』ではがものまねしており、放送の『』「泥の97年デビュー組芸人」の回ではが番組エンディングシーンにシノラーファッションで登場し、放送『』「第9回芸人マジ歌選手権SP」ではの・が「サーブスブランド」としてオリジナル曲「ふるふるフルパワー」をシノラーファッションで披露している。 2013年系『』で篠原本人のスタイリングで出演者のが「シェリラー」として完璧なシノラーファッションを再現した。 芸能界での元シノラーは、のやのアヴちゃん ボーカル ・や・等が公言している。 大人シノラー [ ] 2010年「篠原ともえデビュー15周年記念ライブ ULTRA RELAX DAY 2010」にて、当時のシノラーファッションでピエール瀧と共にシノラーファッションで登場している。 また、2012年11月11日に放送された『』の2時間スペシャルに出演した時にはシノラーファッションからスーツ姿に変身するストーリーで番組リポートを行なっている。 多様な趣味嗜好 [ ]• 中学3年の時に放送委員会でナレーション、出演、脚本を手がけた学校紹介ビデオを作り、中学生ビデオコンクールコンテストで1位に表彰されている。 高校3年の時に地域産業組合デザインのコンテストで全国1位で表彰されている。 高校生時代から根っからの ユーザーであり、2012年までに6台のMacを所持していた。 服飾の学校を卒業し複数の資格も保有していることから(前述)、服飾に関する専門的な知識を有している。 このため、近年の番組やライブ出演用の衣裳やアクセサリー等は、自らデザイン・生地の調達・縫製を手がけており、2013年までに製作した自分用の衣裳・アクセサリーは60点以上におよび公式サイトで衣装制作行程などを公開している。 自身のライブで、ポータブル・シンセサイザー OP-1や MC-303、 ループマシンを使用したパフォーマンスを行い、他のアーティストなどから注目を浴びた。 母方の曾祖母はの最高といわれた廣江のぶゑ。 2010年12月5日には本人の念願であった青ヶ島での無料凱旋ライブを行い、青ヶ島当時人口約177人のうち150人を会場に集め無料ライブを開催、翌日には子供達に星座を説明する星空観望会を主催した。 この模様は天文ガイド2011年3月号で紹介された。 青ヶ島の公式サイトには本人による星空解説がリンクされている。 また、2013年5月には青ヶ島を取り上げたドキュメンタリー番組・「おもうわよう 東京の孤島に魂が帰る」(日本テレビ、2013年5月20日(5月19日深夜))でナレーションを務め、離島での人々の暮らしを紹介するとともに、祖母とともに先祖の墓参りを行う様子などで一部自らも出演した。 のが大好きで 、高校時代は天文部に所属していた。 発行の天文雑誌『』2008年2月号の不定期連載記事「星空FAN! 」に登場したのがきっかけでプライベートでは・・等の観測をするようになった。 天文ガイド2011年3月号・4月号では篠原自身が登場した特集記事「篠原ともえさんと星降る夢の楽園・青ヶ島へ」が掲載された。 2014年1月ににより小惑星番号14555が「」 と命名された。 これは篠原の宙仲間が、「宙(そら)ガール」の証として、篠原の苗字を命名するよう日本のアマチュア小惑星探査チームに申請し、それを国際天文学連合が承諾したことによるものである。 芸能人との交流 [ ]• 『LOVE LOVE あいしてる』のレギュラー企画である訪問コーナー「篠原ともえのプリプリプリティ!!! 」では、女性ゲストからは受け入れられたものの男性グループなどからは大抵の場合メチャクチャにされた。 その特別版である「篠原ともえのプリプリプリティ!!! International」で、海外ミュージシャンとの交流が多数あり、その一部は単体の企画以上の成果を上げた。 以下は一例。 - 1997年に突撃。 それがきっかけになり、彼の1999年のベストアルバム『マイ・ライフ』で「ジェガステ・ア・ミ・ヴィダ 晴れた空そんな日に」をデュエットすることになった。 日本盤のみの収録。 - 1998年に突撃し、一瞬ではあるがその際の映像が、彼らの1998年のシングル「FULL CIRCLE」のプロモーションビデオに使われている。 - 1998年9月17日にインタビューし意気投合。 そのまま出演依頼を受けショーンのライブに飛び入り参加して驚かれている。 以後、篠原本人のアルバム作品にもコーラスで参加している。 にも招かれたことがあり、その際には有名なの白いピアノを弾かせてもらったという。 、、、、、、等と親交が深い。 SPEEDとは1997年12月20日放送の『LOVE LOVE あいしてる』のクリスマススペシャルにて「」を一緒に歌った(ピアノの演奏は)。 深田とは10代の頃からの親友であり、温泉旅行などプライベートでのエピソードも披露している。 また、『LOVE LOVE あいしてる』で共演した、ともえちゃんまつりで共演した、古舘プロジェクトの先輩の、、とも親交がある。 の石野卓球やともデビュー当時から親交が続いており、2010年の篠原ともえデビュー15周年記念ライブには電気メンバーが出演 、同年に発売された『』の付属DVDでは、卓球が篠原と共に過去の秘蔵映像に合わせてを行っている。 また、毎年元日にで、電気メンバーと篠原で餅つき大会を行っている。 篠原が「ダイちゃん」と呼ぶは天文仲間であり、一緒にで天体観測を行うこともある。 受賞歴 [ ]• 1996年 第34回 新人賞 (芸能)• 2000年 第17回 協議会選出部門• 2015年 COTTON USA AWARD 2015• 2016年 第20回全国きものデザインコンクール 京都府知事賞 音楽 [ ] 初作詞は「忘れちゃうモン」(シングル「やる気センセーション」のカップリング。 実質的には電気グルーヴの未発表楽曲の補作詞)。 初プロデュースはしのランドPUNKの「まるもうけ」。 アルバム『MEGAPHONE SPEAKS』製作時、1997年9月に初めて機材(TASCAM PORTASTUDIO 414)を購入し、作曲を始めている、その後、1999年秋までに、YAMAHA MD8、などを購入。 作曲の際は、鼻歌をサンプリングして少しずつ加工し、その音源をプロの編曲家、あるいはコラボレーションするミュージシャンに渡して補作曲・編曲してもらうというスタイルを取っている。 ディスコグラフィ [ ] シングル [ ] リリース日 タイトル 2曲目以降(カラオケ除く) 備考 1995年7月1日 チャイム アルファベットでB. 1997年3月1日 レインボーララルー (ノキノキウルトラミックス) テレビアニメ『』主題歌 1997年8月1日 まるもうけ - 「しのランドPUNK」名義 バンドスタイル。 1997年12月8日 ココロノウサギ - 1998年1月21日 カロゴンズのテーマ - 「カロゴンズ」名義 とのユニット。 1998年5月21日 カロゴンズのラブソング - 1999年2月24日 君んち すてきな日曜日 THE BEST OF MINE レコード会社移籍1弾 1999年10月14日 Story Book Women in Life(autumn'99 mix) 初のマキシシングル 2000年5月24日 an Audio Loop people an Audio(RRRRRainbow mix) 2000年8月9日 I wanna say to... fare well I wanna sey to... (e-mix) 「tomoe」名義 2001年1月24日 キャラだもん Sailing Dream 「篠龍」名義 とのユニット。 2004年1月28日 明日に続く空 思い出の花束 「」名義 とのユニット。 パンクバンド「MOLMOTT」とのコラボ。 企画 2010年6月30日 スーパーモデル 15th Anniversary Edition 1stの版。 当時アルバム未収録だった楽曲も収録されている。 DVD付 期間限定生産盤。 BLUE (1998年10月7日) ユニット [ ] しのランドPUNK (1997年) [ ] 『an』のCMでのNOISE FACTORYのメンバー(ベーシストとキーボーディストとドラマー)との共演をきっかけに、NOISE FACTORYと結成したバンド。 唯一のシングル「まるもうけ」は篠原にとって初となるセルフプロデュース作品。 編曲及びギターを担当しているのはは元 当時 、SHY BLUEの。 プロモーションビデオでは1分以上の寸劇が繰り広げられた。 1997年10月から11月にかけて学園祭ツアーを行なうが、同年12月5日のNOISE FACTORYの解散ライブ (しのランドPUNKも出演)で共に解散。 なお、2006年ののコンサートの際、元NOISE FACTORYのメンバー (キーボーディストとドラマー)がバックバンドを務めている。 カロゴンズ (1997-1998年) [ ] 所属事務所の先輩(当時) (時代から仲がよかった)とのユニット。 「ツーリングワゴン」のCMで、気味のCMオリジナルソングを歌ったところ、視聴者からの問い合わせが徐々に増えてCD発売の運びになった。 プロモーションで数々の音楽番組に多数出演し、ユースケがバラエティ番組に進出するきっかけを作った。 ユースケの大ブレイク後、篠原は「ユースケ・サンタマリアは私を踏み台にした」というネタを頻繁に使用している。 CM期間終了に伴いユニット解消。 なお、カロコンズのテーマのプロモーションビデオには、「しのランドPUNKの学園祭ツアー」の際に撮影した映像が使われている。 しのコーン (1997年-1998年) [ ] 系 『』でと共演したのをきっかけに結成したライブバンド。 当初は手島とのユニット「しのてっしー」だったが、すぐに (ベース)が加入。 EBI、手島の元所属バンドのコーンをとり、「しのコーン」という名前になった。 1997年12月から1998年2月にかけてライブハウスツアー 『しのコーン』を行なったのちに解散。 オリジナル曲はないが、ユニコーンの曲を多数カバーしている。 ビートルーズ (1998年) [ ] フジテレビ系 『』内の企画「GO! BAND KIDS」で結成したバンド。 結成まもなく吉田拓郎が多忙を理由に脱退し、堂本光一が急遽ギターからドラムにコンバート。 その際に「ドラムのビートがルーズ」というところからバンド名が決まった。 なお、篠原はのオマージュで、レフティベースを使用している。 、『27時間夢列島 生LOVE LOVE あいしてるスペシャル』内でオリジナル曲「The Night before your Birthday」(プロデュース:)を披露して解散。 その後、、『LOVE LOVE あいしてる』の最終回「LOVE LOVE ALL STARSさよならコンサート」の際に再結成。 堂本剛 (ギター)、篠原ともえ (ベース)、堂本光一・吉田拓郎 (ドラム)で同曲を披露し、その際に製作時の裏話なども明かされた。 12月、篠原が『』にゲスト出演した際にも同曲は披露されたが再結成という形は取っていない。 堂本光一による命名。 メンバーは篠原ともえ、 ()、 (LOVE LOVE ALL STARS)。 全員ボーカルのため、伴奏はLOVE LOVE ALL STARSに頼っている。 1999年秋に結成し、主に番組内の音楽コーナーの際に活動していたが、、のライブにゲスト参加。 翌にLOVE LOVE ALL STARSを従えて、ライブ『ねずみがえしとLOVE LOVE ALL STARS Live 2000 「LOVE LOVE GIRL POP」』を行い、この際にオリジナル曲「LOVE LOVE GIRL POP」を披露している。 その後、当の『LOVE LOVE あいしてる』内で披露するタイミングを逃し活動休止状態になるが、、『LOVE LOVE あいしてる』の最終回「LOVE LOVE ALL STARSさよならコンサート」の際に再び集結し、同曲を披露している。 同アニメのテーマソング「キャラだもん」をリリースし、音楽番組にも多数出演。 篠原と宇崎のミスマッチさが話題になった。 宇崎がかなり乗り気で新曲も作っていたが、そのレコーディング前に篠原が歌手活動を休業したためにユニットは立ち消えになった。 なお同年に宇崎が主演した映画『』に篠原も出演している。 ZuTTO (2003年 - ) [ ] 詳細は「」を参照 ともえちゃんまつりで共演して以降親友になったとのポップユニット。 に内「ZuTTOレーベル」からシングル「明日に続く空」でデビュー。 制作費を抑えて製作、300円というメジャー会社としては最小価格での販売や、卒業シーズンに合わせて小学生がクラス単位で購入する現象が起こるなどして話題になった。 2006年にはシングル「恋につづく街」をライブ会場で限定販売、のちにダウンロード販売している。 2007年には「フワフワの空」が映画『』の主題歌として起用され、ZuTTOの2人も特別出演した。 MOLMOTTのインディーズ時代の曲のカバー「月灯り」をリリース。 なお、MOLMOTTはに活動停止を発表している。 PANIKARAQS (2005年) [ ] 篠原の発案で「音楽とダンスの融合」を目指して結成されたアート・ユニット。 ユニット名はで「水のバレエ」の意味。 メンバーは篠原ともえ (ボーカル)、一時帰国中の (音楽監督)、 (パーカッション)、chikage (ダンス)。 同年にライブを数回行なうものの、本田がニューヨークに戻り活動停止した。 ライブの一部は篠原ともえののチャンネルで配信されていた(現在は削除)。 活動停止後まもなく、篠原ともえ (ボーカル、サンプラー)、スティーヴ・エトウ (パーカッション)、 (ベース)という面子でセッションバンドを結成している。 Tokyo Flash!!! ライブの一部は篠原ともえののチャンネルで、楽曲の一部は内のTokyo Flash!!! のチャンネルで配信されていた(現在は削除)。 楽曲提供・プロデュース [ ]• 『』 オープニングテーマ (1996年) - 作詞• ともえちゃんまつりテーマソング 「ともえちゃん音頭」 (1999年) - 作詞・作曲• 「大人にならないように」 (1999年) - 作曲• 「僕の大好きな場所」 (1999年) - 作詞• 「」 (1999年) - 作詞• M DIARY」 - 作詞(WAKAMEとの共作)・作曲• 「スター・ストラック」 (2000年) - 作詞 (、のと共作)• ミュージカル「天使からの招待状」 劇中音楽 (2000年) - 作詞・作曲• 『』 番組内楽曲「ありえなぁ〜い?! 「」 (2008年) - 作詞・作曲・編曲• 「」 テーマ曲 2008年 - 作詞・作曲・編曲 コラボレーション [ ]• オムニバスアルバム 『ポイズンジャンキー』 (1997年3月31日) アリラン明電 with T 「現代音楽 (明和電機メドレー)」• 『トンカチ』 (1998年9月16日) 「DEEPER UNDER VTR」「たなボタ様」「坂崎くんは44歳」「京大卒の夢は何処へ」「めざせタイヤキIII」「篠原くんは変な化粧」「めざせタイヤキIV」• 『アイノトビラ』 (1998年9月23日) 「on the way home」「恋するギョーザ」• 『マイ・ライフ』 (1999年6月2日) 「ジェガステ・ア・ミ・ヴィダ 〜晴れた空そんな日に」• 所ジョージ 『』 (1999年8月21日) 「駅前のワシントン条約」「恋の唄」• トリビュートアルバム 『tribute to REBECCA DREAM DISCOVERY』 (1999年11月10日) 「76th STAR」 - SHINO-娘• 『』 (2000年2月2日) 「愛のクライネメロディー」• 所ジョージ 『』 (2000年3月17日) 「恋の唄」「農家の唄」• トリビュートアルバム 『美空ひばりトリビュート』 (2000年7月20日) 「お祭りマンボ」• 『青い童話』 (2001年11月7日) 「青い童話」 - Miss ミラクル"T"• トリビュートアルバム 『トリビュート トゥ シェリルクロウ』 (2006年12月20日) 「SOAK UP THE SUN」• 『』 (2008年4月2日) 「少年ヤング(Album Mix)」• の熱烈なファンとして自ら楽曲のリミックスを行ない、ロフトプラスワンで行われた発売プレイベントにも参加、渋谷店では発売記念の一日店長にもなった。 また、2010年3月14日にで行なわれた発売記念ライブでこれらの曲を歌ったほか、とデュエットした。 なお2010年3月27日には、ブースでも同じく「MA・WA・RE・MI・GI」をデュエットしている。 魔法の天使クリィミーマミ〜公式トリビュートアルバム〜(2011年2月9日) 2011年4月9日にSHIBUYA-AXで行われた発売記念ライブにも参加。 「MA・WA・RE・MI・GI」(太田貴子とのデュエット) 「渚のメモリー」 タイアップ・CM使用楽曲 [ ]• チャイム - Dr. CHANGER ZSX-7000 イメージソング (1995年)• やる気センセーション - 小学講座 (1996年)• 忘れちゃうモン - 系 『』 テーマソング (1996年)• クルクル ミラクル - 系 『ようこそ! ペットの国』 エンディングテーマ、 (1996年)• レインボー・ララ・ルー - 『』 (1996年)、フジテレビ系 『中山秀征の写せっ! 』 エンディングテーマ (1996年-1997年)• ウルトラリラックス - フジテレビ「春はおもしろフジテレビ」(1997年)、テレビ東京系アニメ 『』 オープニングテーマ (1997年-1998年)• まるもうけ - 『an』 (1997年)• ココロノウサギ - たかの友梨ビューティクリニック (1997年)• カロゴンズのテーマ - 「ツーリングワゴン」 (1997年-1998年)• カロゴンズのラヴソング - トヨタ自動車 「カローラツーリングワゴン」 (1998年)• - 『』 (1998年8月-9月)• anything - 学生援護会 『an』 (1998年)• メトロの娘 - 得トークセット (1998年)• ハロー・スティーヴン - 公共広告機構(現:) いじめバイバイ (1998年)• HAPPY POINT - 系 『』 「篠原ともえのプリプリプリティ! 」テーマソング (1999年-2001年)• 君んち。 - スムージー、系 「」 エンディング・テーマ (1999年)• すてきな日曜日 - NTTドコモ東海 得トークセット (1999年)• THE BEST OF MINE - TBS系 「はなまるマーケット」 エンディング・テーマ (1999年)• Story Book - フジテレビ系 『』 エンディングテーマ、学生援護会 『an』 (1999年)• 恋のダイヤル6700 - KONAMI 「CS版 GUITARFREAKS 2ndMIX」提供曲 2000年• Women in Life - 「ミネア」 (2000年)• an Audio - 系 『』 エンディングテーマ (2000年)• LOOP PEOPLE - (2000年)• I Wanna Say to... - フジテレビ系 『』 挿入歌 (2000年)• Sailing Dream - フジテレビ系 『花村大介 SPドラマ ナースを救え!! 』 挿入歌 (2001年)• キャラだもん - 『』 テーマソング(2001年)• 月灯り - 日本テレビ系 『』『』 (2004年)• Point. 『猫と電車』〜ことでん路線開通100周年記念映画〜 エンディングテーマ ライブ [ ] 主要ライブ [ ]• WILD SUMMER LIFE '96 (1996年9月1日) - 渋谷CLUB QUATTROで行なわれたのライブにゲスト出演、初ステージ• ULTRA RELAX DAY (1997年3月30日) - バックバンド:シノラーオールスターズ(LOVE LOVE ALL STARS) - ファーストライブ• 学園祭ツアー'98 メガフォン・スピークス (1998年10月-11月)• シングル「君んち。 」に同封された入場応募券の指示(篠原への誕生日プレゼント持参)に従えば入場出来るというもの。 篠原ともえ15周年ライブ ULTRA RELAX DAY 2010 (2010年7月14日) - リキッドルームにて。 青ヶ島ライブ(2010年12月5日)• Tomoe Shinohara presents Sound Layer Vol. 1(2011年3月3日) - SUPER DELUXEにて。 本人作詞作曲アレンジによる楽曲のライブ。 篠原ともえ ふるさと凱旋ライブ(2011年8月14日) - 青梅市民会館 ともえちゃんまつり [ ] (2004年に「音組」に改称)の全面プロデュースで、1996年から毎年8月8日の「フジテレビの日」に、「お台場どっと混む! 」や「」に代表されるの夏の総合イベントの一環として行なわれたジョイント・コンサートの通称。 篠原は初回から出演し、1996年はのとともに司会を務め、1997年・1999年はメインアクター、2000年から2008年、2013年はアシスタントを務めた。 また、1999年から、篠原作詞・作曲の「ともえちゃん音頭」がテーマソングとして使われている。 1996年 888スペシャル フジテレビまつり! お台場 LIVE CLAMPs• 1997年 お台場 Do Don'Pa! 篠原ともえとおともだち• 1999年 篠原ともえと夏休み 1999 ともえちゃんまつり• 2000年 篠原ともえ. com 20世紀最後のともえちゃんまつり• 2001年 篠原ともえ. com 21世紀最初のともえちゃんまつり• 2002年 フォークデイズ夏まつり 第1回ともえちゃんフォークジャンボリー• 2003年 フォークデイズ夏まつり 第2回ともえちゃんフォークジャンボリー• 2004年 フォークデイズ夏まつり 第3回ともえちゃんフォークジャンボリー• 2005年 フォークデイズ夏まつり 第4回台場北口 ともえちゃんフォークゲリラ 坂崎幸之助商店• 2006年 フォークデイズ夏まつり 第5回ともえちゃんフォークジャンボリー 坂崎幸之助商店• 2008年 フォークデイズ夏まつり 第7回ともえちゃんフォークジャンボリー 坂崎幸之助商店(ともえちゃんまつりファイナル)• 2013年 坂崎幸之助のお台場フォーク村 10周年!! 第36夜 帰ってきた ともえちゃんフォークジャンボリー デザイナー [ ] この節のが望まれています。 1997年~2000年 [ ]• "と"のアルバム『』のレーベルデザイン(1997年)• 吉田拓郎のアルバム『』のジャケットデザイン 1998年• ファッションショー「しのコレ開催」(2000年) - 同時期に雑誌「装苑」に連載• ミュージカル「天使からの招待状」衣装担当(2000年)• 舞台「ありがとうサボテン先生」コーディネート、コスチュームデザイン(2002年)• 「リトルジェニー人形」の服3着デザイン(2002年)• 「和のキルト展」着物ドレス、キルト作品展示(2003年)• 「」の服デザイン(2003年)• キッズステーション「モンすたージオ」衣装製作・スタイリング(2004 - 2008年)• パニカラックスT シャツデザイン(2005年) - えんびTシャツ考案• 六本木「ピナサーカス」でデザインした服販売(2005年)• エコTシャツデザイン「しの個10」開催(2005年)• (2005年) - 「熱中時間」友禅ドレスデザイン• ピッピTシャツデザイン(2006年)• ホワイトトラッシュチャームズ アクセサリーデザイン(2009年)• ルートート x 「」 チャリティトートバッグデザイン(2009年) 2011年~2015年 [ ]• 東京国際キルトフェスティバルにてトークショー(2011年)• NHK「高校講座〜ベーシック英語」衣裳製作・スタイリング(2012年)• CX・WEBコンテンツ「ちびっこドーガ」衣装デザイン・製作(2013年)• 2013〜2014コンサートツアー『』衣裳デザイン(2013年)• 『』衣装デザイン(2015年)• 衣装デザイン(2015年)• 『コットンUSAアワード』総合プロデューサー・衣装デザイン(2015年)• ダンス公演『のモダンタイムズ』衣装デザイン(2015年)• シングル『ぐるぐるんセカイ』衣装デザイン(2015年)• シングル『バッテリー』衣装デザイン(2015年)• 個展「篠原ともえ&シノラー展」(東京・、2015年7月19日 - 20日) 2016年〜 [ ]• 「」 案内役の衣装デザイン(2016年 -)• 衣装デザイン(2016年)• 『』衣装デザイン(2016年)• 2016~2017コンサートツアー『』衣装デザイン(2016年)• 青梅市公式マスコット『ゆめうめちゃん』キャラクターデザイン(2016年)• アトラクション『バイル・デル・カピタン』衣装デザイン(2016年)• 第20回『全国着物デザインコンクール』京都府知事賞受賞(2016年)• ARASHI LIVE TOUR 2017-2018『untitled』衣装デザイン(2017)• 30周年記念シングル『たそがれ綺麗』衣装デザイン(2017)• 奈良県『大本山東大寺』御朱印帳デザイン(2017年)• 栃木県『日光山輪王寺』御朱印帳デザイン(2017年)• 鳥取県『星鳥県』公式ロゴデザイン(2017年)• ペットボトル『』新デザイン・アドバイザー(2017年)• rooms EXPERIENCE「emotion in motion 篠原ともえ150の原画展」(2018年)• 自然科学 はじめの一歩('15)(開設年度2015年〜、BSキャンパスon 232ch ) - 聞き手 不定期出演• (2015年 - 、)• 詳細な出演リストは公式サイトを参照。 (1996年、)• (1997年 - 1999年、フジテレビ)• POWDER (1997年、)• パパイヤアルマジロ (1997年、スペースシャワーTV)• (1998年 - 2000年、フジテレビ)• (1998年、フジテレビ)• (2000年 - 2001年、フジテレビ)• (2000年4月 - 2001年9月、フジテレビ) - 隔週レギュラー• (2000年、フジテレビ) - 司会• (2001年1月2日、フジテレビ) - 21世紀初の「0円退場(4問目NGによる)」• ピンパパ (2001年、)• 篠原ともえのウキウキ百人一首 (2002年、)• Happy Store (2002年-2003年、インターネット番組)• ニューズメーカー (2003年、)• (2004年、)• (2005年 - 2006年、)• (2005年 - 2006年、フジテレビ)• (2006年、テレビ朝日) - 125代ゲストMC(毎回ゲストMCの名が番組名に冠せられる)• ASAHI SUPER DRY The LIVE NAVI (2008年 - 2009年、 - ナビゲーター• (2012年4月16日- 、NHK教育)• (2013年4月5日 - 、日本テレビ) - 金曜日(13年10月まで)、木曜日コメンテーターとしてレギュラー出演• (2013年4月-5月、NHK Eテレ)- 生徒• 2014年1-3月 ) - MC(WASABI HOUSEオーナー)• 籔内佐斗司流 ほとけの履歴書〜仏像のなぞを解きほぐす〜(2014年3月 - 5月、NHK Eテレ) - 生徒• [ぷらちなライフ 〜人生楽笑〜 ](2015年 - 2016年、) - レギュラー• (2016年10月 - 12月・2017年5月12日・2018年5月27日・2018年8月19日・2018年8月26日、) - レギュラー終了後は不定期でスペシャル番組が放送されている。 テレビドラマ [ ]• 第6話「張り込み・彼女の愛と真実」・特別編 湾岸署事件ファイル (1997年、) - 本人 役(湾岸署1日署長という設定)• 川の見える病院から 幼い命を救いたい! 熱血先生とがんと闘う子どもたちの涙の記録 (1997年、テレビ朝日) - 弘子 役• (1997年、日本テレビ) - コスギカヨ 役• 第5話「恋する胃潰瘍! マダムパパの大変身!! 」(日本テレビ) - ゲスト• (秘)恋愛ドラマ Suite Rooms203号室「アレルギー」• (1998年、) - 金沢愛子 役• (1999年、) - 深町小糸 役• (1999年、日本テレビ)• (2000年、日本テレビ) - 水野ハナ 役• 第4・5話 「もう一度夜を止めて」 (2003年、) - 宇佐見琴子 役• 恋する日曜日 「僕の部屋から」 (2005年、BS-i) - 白鳥清美 役• ・ (2005年、TBS)• スパイ道 (2005年、BS-i)• 佐藤四姉妹 (2005年、BS-i) - 佐藤ともえ 役• (2009年5月30日-7月4日、)- 白石恵利子 役• Major Crimes 〜重大犯罪課 第1シーズン第8話「曖昧な証言者」 吹き替え - リディア 役• (2014年、フジテレビ) - 新堂吹雪 役• (2015年、TBS) - 基曜子 役• 特集ドラマ「ジャングル・フィーバー」(2016年、) ナレーション [ ]• (1999年、) - オープニング口上• (2003年 - 不定期、)• (2004年 - 2009年、)• 騎馬 劇団 ジンガロの魔法(2005年、NHK総合)• (2005年-2007年、)• (2006年-2007年、)• (2009年、・NHK総合)• 全身音楽体験〜大野和士と子どもたち〜(2009年、)• 印象派スペシャル (2010年、)• 伝統芸能の若き獅子たち (2010年、NHK-BS hi)• 「彩りの和菓子・春紀行」 (2011年3月29日 - 5月31日、NHK教育)• ミ・ラ・イ〜小さな希望たちの讃歌〜 (2011年、BSフジ)• 坂本 九 生誕70年特別番組 (2011年、TVK)• 旅のチカラ (2012年、)• テレメンタリー 赤ちゃんおうちに帰ろう (2012年、テレビ朝日)• ミ・ラ・イII〜小さな希望たちの讃歌〜 (2012年、BSフジ)• ミ・ラ・イIII〜小さな希望たちの讃歌〜 (2012年、BSフジ)• 「全力応援 2012〜銀盤のアスリートたち〜」 (NHK総合、2012年11月23日)• 地球大紀行スペシャル 堤真一 ヒマラヤ巡礼 (2013年、TBS)• ミ・ラ・イIV〜小さな希望たちの讃歌〜 (2013年、BSフジ)• おもうわよう 東京の孤島に魂が帰る (日本テレビ、2013年5月20日(19日深夜))• 妖精の棲む森 (制作、日本テレビ系列、2014年6月15日(14日深夜))• 全天周番組『オーロラの調べ -神秘の光を探る-』 (2015年、)• 『海上保安庁 エリート幹部への道 ~世界一周訓練・航海99日間~』 (、2016年11月17日)• 空飛ぶ車いす見たことありますか (制作、日本テレビ系列、2017年1月9日(8日深夜)) テレビアニメ [ ]• (1997年) - 本間しずか 役• (1999年) - 木村邦子 役• (2001年) - 民宿の女 役• (2002年)• (2004年) - テレビ討論会パネラー 役• (2005年) - 患者の一人、青木 役• (2007年) - 音楽教師 役(特別出演)• (2009年)- チャッピー 役• Exhalation(邦題「避けられる事」) - 短編映画、杉野希妃とw主演、第40回正式出品作品(2011年1月26日 - 2月6日)• 〜ことでん路線開通100周年記念映画〜 (2013年5月、香川のみ2012年8月に先行上映) - 主演、綿谷雫 役 第二次米子映画事変招待作品、ゆうばりファンタスティック映画祭2013フォアキャスト部門上映作品• (2014年12月27日) - ジジ 役• 漫画誕生 (2019年11月30日公開予定) - 北沢いの 役 ラジオ [ ] 現在のレギュラー番組• (1996年 - 1997年、TOKYO FM)• 内「全国出店篠原ともえ寿司」 (1997年 - 1999年、)• チャリティーミュージックソン(1998年、ニッポン放送)• 篠原ともえのオールナイトニッポン(1999年、ニッポン放送)• つながってモビマジック (2003年、)• 青空気分で (2003年、) - として出演• ZuTTOおしゃべり (2004年2月、) - ZuTTOとして出演• シノハラ・フードコート (2003年 - 2006年、・FMヨコハマ)• ホリデースペシャル星に願いを〜Hope From Outer Space〜 (2011年、TOKYO FM)• エレクトロニカの世界2012 〜渋谷慶一郎の電子音楽マトリックス〜」 (2011年、)• とことん星空ソングス (2012年、NHK-FM)• (2013年5月16日、TOKYO FM)• (2016年9月 - 2017年3月、) - 水曜日担当• ワイドFM開局記念 夢宙ステーション ほしぞら会議 (2018年3月21日、) 配信番組 [ ]• (2013年4月10日 - 、フジテレビ) - 司会• シノxバニ() - MC 舞台 [ ]• ミュージカル 「天使からの招待状」 (2000年11月)• (2002年3月)• 月光のつゝしみ (2002年12月) - 第9回公演• ブラッド・ブラザーズ (2003年10月)• 音楽劇 「」(2004年3月)• ミュージカル 「」(2004年8月、再演:2006年7月 - 9月) - 主演・ピッピ 役• 第5回本公演 「SPOOKY HOUSE」(2004年12月)• パルコプロデュース 「LOVE LETTERS」 (2005年8月)• EXPOドーム公演 名鉄リーオ 「ゆめのちから」(2005年8月)• (2006年1月 - 2月)• JAILBREAKERS 〜ジェイルブレイカーズ〜 (2006年10月)• 音楽劇 「三文オペラ」 (2007年10月 - 11月)• 篠原ともえとのびーめん生活(2008年8月)• 「表裏源内蛙合戦」 (2008年11月 - 12月)• 「びっくり箱」 (2010年8月 - 9月)• 「夜更かしの女たち」(2014年1月)• 「」(2014年2月 - 3月) CM [ ]• 「MX2」 (1997年)• 「an」 (1997年 - 1998年)• 「ツーリングワゴン」 (1997年 - 1998年) - カロゴンズ• 「トッピー」「おとなふりかけ」「さまさまふりかけ」「減塩みそ汁」 (1997年 - 1999年) - 初代イメージキャラクター• 「リシェール キューティクルメイク」「フェルゼア」「キッチンきれい」 (1997年 - 1999年)• 「ローソンに行かなくちゃ」編 (1997年 - 1998年)• たかの友梨ビューティクリニック (1997年) 雑誌『』の2001年6月7日号、創刊250号記念の企画「日本のコマーシャルBEST100」で90位にランクイン。 「怪盗フリージア」シリーズ 「スムージー」「モナ王」 (1998年-1999年)• (1998年 - 2000年)• 「ミネア」 (1999年)• (2000年)• 学生情報センター (2000年)• ダイナミックテレマ 「プレゼントライン」 (2001年)• 酎ハイ 「WARU」 (2001年)• (2001年 - 2002年)• 「ヴイックス メディケイテッド ドロップ」 (2003年)• 「ラブ・お味噌」篇、「ZuTTOの丘で」篇、「大豆畑」篇 (2003年 - 2007年)• ETCキャンペーン 「カレージョのお出かけ」篇 (2008年) - CMソング歌唱のみ• 「ファイバーヒート」 (2010年) - ナレーション• Bijounaリセットブラシ「恋するシノハラ」篇 (2015年) 書籍 [ ]• ウルトラリラックス (1997年、) - フォトエッセイ• SHINOHARA TOMOE (1999年、) - フォトエッセイ• 篠原ともえのハッピィトーク (2001年、) - B・PASSの連載をまとめたもの。 おばあちゃんのおくりもの (2000年、) - 絵本、翻訳• ザ・ワンピース 篠原ともえのソーイングBOOK (2015年、) -洋裁実用書 脚注 [ ] []• 当時はユニコーンのファンでありコピーバンドをしていた。 「ULTRA RELAX a girl on the future」での篠原の証言によると他に2名候補がいたとのこと。 ちなみに卓球いわく、篠原を選んだ理由は「この子なら変な関係(男女の関係)になりそうもなかったから」と雑誌等で述べている。 「誰やねん」のコーナーでの出演がきっかけとなりにシノラー人形を投げられる等、強烈な印象を残した。 の音楽的な転機でもあったため、楽曲制作に集中したいとの意から。 この曲が最後のプロデュース作品となった。 デザインよりも本格的な裁縫技術を学びたいとの意から編入し直した。 「ココロノウサギ」のシングルジャケットは自身のイラストによるもの。 ライブでは当初から打ち込み楽曲を生バンドスタイルで披露する形式をとっており、主にレギュラー音楽番組『LOVE LOVE あいしてる』で出会ったミュージシャンと共にライブを行った。 デザイン以外に企画・音楽・演出を手がけ、雑誌2月号にその様子が掲載された。 番組では裁縫やアクセ作り、ゲストには友達の広末涼子等を呼んでいた。 自身で製作した音楽と共に映像を動かすなどのパフォーマンスをしていた。 デビューから縁のある様々なジャンルのゲスト15名を迎えた(・・・・・・・細見魚・・・・・agraph・・)• かねてからヒカシューのファンであり、よくライブに足を運んでいたことがきっかけとなった。 本人が幼少時代にバレエの発表会で初めて舞台を踏んだライブは「」で行なわれた。 「Yahoo! 毎日新聞 2013年12月26日• ライブドアニュース「篠原ともえの名前が小惑星の名に」• 内閣官房知的財産戦略推進事務局• 2015年7月19日. 2015年7月21日閲覧。 - 青梅市HP• - 朝日新聞• 「」『』。 2018年10月29日閲覧。 「ULTRA RELAX a girl on the future」 篠原ともえのクルクル・バイオグラフィー• 」 P. 「篠原ともえ公式ブログ」篠原ともえ15周年ライブレポート• 3月5日付 本人のツイッターより• 学研『姫神の本』東京:学研p123より• TVでた蔵 2013年9月9日. 2014年8月9日閲覧。 まんたんウェブ 2015年5月14日. 2015年5月14日閲覧。 日刊スポーツ. 2016年8月30日. 2016年8月30日閲覧。 」 P. 6-8• ORICON STYLE. 2016年7月27日. 2016年7月27日閲覧。 フジテレビ公式サイト• ORICON STYLE 2015年7月19日. 2015年7月19日閲覧。 (2016年6月28日閲覧)• 2015年7月6日閲覧。 Smartザテレビジョン. 2016年10月5日. 2016年10月5日閲覧。 KAGAYA Studio. 2016年4月6日閲覧。 - 参考文献 [ ]• 月刊カドカワ 1997年2月号• 「ULTRA RELAX a girl on the future」 (1997年)• アルバム 『MEGAPHONE SPEAKS』付属ブックレット「MEGAPHONE SPEAKS LIKE THIS」(1998年)• 」(1999年)• 天文ガイド 2011年3月号掲載「篠原ともえさんと星降る夢の楽園・青ヶ島へ」(86-91頁) 関連項目 [ ]• - 松本英子とのユニット 外部リンク [ ]• - 篠原ともえ公式サイト•

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