プレステ 5 互換 性。 PS5の値段発表!?公式で発売日が確定か!PS4と互換性はあるの?

ソニー、PS5(仮称)の下位互換性を正式に表明。PS4は今後3年間は収益の原動力

プレステ 5 互換 性

【対象者】• 実家に初代PSのゲームが眠っている• 中古で格安で初代PSのゲームが購入できそう この場合、初代プレイステーションのソフトができるハードが必要です。 そこで、ハードとソフトの互換性を表にしました。 PS3だと比較的最近まで現役だったので持っている人も多いのではないでしょうか?また持っていなくても、当時は高かったゲーム機も今は中古で手頃な価格で手に入ります。 【対象者】• PSP・PS Vita・PS Vita TVを持っている• PS3を持っているが初代PSのソフトを持っていない この場合は、ゲームアーカイブを利用して初代プレイステーションのソフトをプレイすることができます。 ゲームアーカイブとは 「ゲームアーカイブス」は過去に発売された、各ゲーム機の懐かしの名作ゲームソフトをダウンロードしてお楽しみいただけるサービスです。 引用元: このように初代プレイステーションのゲームをPS3、PSP、PS Vita、PS Vita TVでダウンロード・購入してプレイすることができます。 ただ、注意が必要なのは全ソフトが移植されている訳ではないと言う点です。 例えば、今話題のプレイステーションクラシックに収録予定の「鉄拳3」はアーカイブにありません。 とは言え、700タイトル以上のソフトが提供されているので、一度自分のやりたいゲームを探してみてください。 【追記】次世代PS5はPS1からPS4までのゲームに対応か? まだPS5の開発は発表されていませんが、アメリカで注目すべき特許が登録されました。 アメリカで「Remastering by emulation」という特許が登録されました。 登録したのはSony Interactive Entertainment America LLC、 ソニーです。 特許の概要には、旧作ゲームをオリジナルよりも高解像にレンダリングするリマスター技術について書かれています。 これがPS5と、PS5の下位互換性、エミュレーション機能を指していることには違いないでしょう。 またGEARNUKEはPS5がサポートするのはPS4、PS3、PS2、PS1になるだろうと指摘しています。 当時のディスクを挿入して遊べるのか、ダウンロード版購入なりサブスクリプションサービスへの入会が必須なのか、詳細はまだわかりません。 引用元: PS4で一旦互換性が切り捨てられましたが、この特許をとったからには次世代のPS5では互換性を保つのではないかと言われています。 まだ開発の話もないPS5ですが、今から楽しみです。 まとめ この記事では初代プレイステーションのソフトをやる方法について紹介してきました。

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ソニー、プレイステーション5の後方互換を更新。大多数のPS4ソフトは対応見込み #PS5

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初代プレステで遊べるソフト ご存知の方も多いと思いますが、初代PSで遊べるソフトは、初代のプレステソフトのみとなります。 遊べるタイトルは限られますが、本体自体も古いものとなるので中古価格が安いのが魅力。 プレイしたいソフトがPS1に限られている人は、PlayStation本体を購入して問題ないでしょう。 本体の中古価格はPS1よりは値段が上がりますが、初期型のPS2であればそこまでの差はなく、最終型番のSCPH-90000でも1万円程度で買えることがほとんどです。 PS2のソフトに限っては型番により2種類に分けられますが、初期型と言われる「 CECHB00 20GB モデル」「 CECHA00 60GB モデル」ではPS2ソフトがプレイ可能、その他の型番ではPS2ソフトをプレイすることは出来ません。 中古のPS3も1万円以下で購入できる型番が多くなってきています。 過去のソフトが遊べるに越したことはないですが、あらゆる点で高性能なPS4はPS3以前のゲーム機達とは別物と考えた方がいいでしょう。 PS1ソフトをPS2でプレイする場合にはPS1専用のメモリーカードが必要。 歴代プレイステーションの互換性、またデータセーブについてお話しましたが、本体や型番により互換性の有無があります。 プレイしたいソフトが限られている場合には、そのディスクのみ対応している本体を選べばいいですが、後に他の本体のタイトルもやる可能性がある場合には、互換性を含めて本体を慎重に選んだほうがいいかもしれません。 以上、プレイステーションの互換性についてのまとめでした。

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初代プレイステーションのゲームをやる方法【PS1・PS2・PS3・PS4・PS5の互換性】

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プレイステーションという1つのハードゲーム機が転換期を迎えています。 様々なグラフィックや機能面で、プレステ4は素晴らしかった。 さらなる高みを目指して、プレステ5が発売されるかもしれない?!という情報をキャッチしました。 そこで、今回はPS5の• 発売日• ソフト• PS4との互換性 などについて詳しくご紹介します。 Sponsored Link プレステ5の発売日はいつ? これまでプレステは大体5年周期で新しいハードゲーム機を発売してきました。 そこでプレステ4は2014年に販売されており、 プレステ5は2019年が発売日になるのでは?と言われています。 しかし、2016年にプレステはプレステ4Proを含む3つのハードゲーム機が発売されました。 プレステ4Proは4Kに対応するなど、処理能力の向上に成功しています。 このプレステ4Proはどのカウントで考えれば良いのか?となるとプレステ5が2019年に販売というのは、予想が外れるかもしれません。 更に、ソニーインタラクティブエンターテイメントの伊藤雅康さんが 『「PS4 Pro専用のタイトルを開発しない」というのはあります。 逆に「標準PS4専用のタイトルを開発しない」というガイドラインもある』 と発言しています。 これはプレステ4とプレステ4Proのソフトの互換性が崩れることはない、という意味の発言になります。 この事から、プレステ5の発売は更に遠のいたのでは?という予想をしている人もいるのです。 Sponsored Link プレステ5は発売されないの? 一部のユーザーの間では、プレステ4が最後のプレイステーションになるのでは?という予想をしている人もいます。 しかし、ソニーインタラクティブエンターテイメントアメリカの代表者であるショーン・レーデンさんが 『PS4 Proのバックグラウンドにある技術と改善は、市場が望んでいると思っているところをはっきりさせるための手段です。 人々は画像やグラフィックスをより忠実に再現したいと考えています。 これは私たちの最初のイノベーションとなります。 これが今後の計画にどのような影響があるのか正確には分かりません。 しかし、プレイステーションはより改善されていくでしょう。 』 と北米で行われたPS4Proの発表イベントの時に発言しています。 これはPS4Proの機能性の高さを表現するとともに、PS4Proで取り入れられた機能が果たしてこれからのプレステに必要なものになるのか確認している、ということを示しています。 この発言から、プレステ5の方向性を確認するためにプレステ4Proは発売されたという考えがあります。 なので、プレステ5は必ず発売される!と考えているユーザーも多いようです。 プレステ5の発売日は2018年後半? ここまで明確に発言できるのは何故か?というと、こちらのツイートをご覧ください。 PS4 Pro? Wait, what about PS5? Macquarie's Damian Thong who correctly predicted PS4 slim and Pro says PS5 may arrive in 2nd half of 2018. これを日本語訳すると 『PS4Pro?PS5はどうですか? MacquarieのDamianThongさんはPS4を正確に予想し、PS5は2018年後半に販売されると言ってますよ。 』 となります。 このDamianThongさんというのは、PS4の発売日を予想し、見事的中させたアナリストです。 実際にこの情報を信じている人がどれだけいるかは分かりませんが、期待するには十分な材料ではないですか? プレステ5は一体おいくら? 子どもを持つパパママにしてみれば、ゲーム機の値段というのは頭の痛いものです。 プレステ5が気軽に買える値段なら大丈夫なんですが、「サンタさんにプレステを頼む!!」なんていう事態になっちゃうと家族会議をしなくてはいけません。 実際、対象年齢の高いソフトがプレステには多いのでこういった事態には陥りにくいというのが嬉しいところですが・・・。 しかしそれでも、ハードゲーム機の価格は気になるものです。 そこで、過去のプレステの発売当初の価格を見てみましょう。 発売当初の価格は• プレステ・・・39800円• プレステ2・・・39800円• プレステ3・・・49800円• プレステ4・・・41979円• プレステ4Pro・・・48578円 となっています。 プレステ2とプレステ3では1万円も値上げしたんですね。 これらのことを参考に考えると、 プレステ5は48000~53000円ぐらいになるんじゃないかと予想できます。 何故こんなに高くなるのか?というと、きっと新機能がとてつもないものが搭載されるからです。 プレステ5に搭載される機能は何がある? プレステ4Proで見事に画像処理機能を向上させたのはAMDという企業です。 プレステのソフトでもアサシングリードなどに携わっています。 これらの事から、プレステ5にもAMDが深く関わってくるだろうと予想できます。 それを踏まえての新機能(予想)をご紹介しましょう。 ご紹介したAMDによる新しいAPUが搭載されることになるでしょう。 そうなると、これまでのプレステ4の処理性能のおよそ5倍のものが搭載されるのでは、と言われています。 画像処理などが向上すればそれだけ画面転換のストレスがフリーになり、ゲームを楽しむことができます。 発売当初はどこも品薄で売り切れも続出していました。 この機能はプレステ5にも継承されていくことでしょう。 その上で、今現在プレステ4では60fpsという数値が可能上限になっています。 これは何の単位かというと1秒間に画面に表示できるフレーム数を表しています。 数値が高くなれば高くなるほど動きがスムーズに表現でき、VRを通しての一体感を味わうことができるのです。 もちろん、容量が大きい方が多くのゲームをハードゲーム機本体に保存することができます。 プレステ4では1TB(テラバイト)が上限でゲームのコアユーザーからはそれでもハードの容量が足らないという声もあるようです。 この事からプレステ5ではストレージ容量が更に拡張するんじゃないでしょうか。 プレステ5はプレステ4との互換性はあるの? ハードゲーム機が変わると、昔のソフトが遊べなくなる!! とってもあるあるです。 しかし、プレステ5にはこんな情報がありました! アメリカのソニーインタラクティブアメリカのプレステ5の特許出願の内容に 「PS5後方互換」 という単語が入っているんです。 これはつまり、プレステ4のソフトもプレステ5で遊べますよ、という機能ですね。 それでも不安は募る・・・ そうは聴いても不安を感じる人もいるのではないでしょうか? プレステのユーザーならお気づきかと思いますが、プレステ3の時のことを思い出す人も多いでしょう。 そう、プレステ3は当初、プレステ2・プレステとの互換性を謳っていました。 しかし、この互換性を持たせたことで、とても壊れやすくなってしまったんです。 そこで、互換性を持たせないプレステ3も発売しました。 すると結果、互換性のないプレステ3の方が売れたんです。 その理由はやはり価格です。 互換性を持たせないとなると、価格も下がります。 なので、価格を押さえ互換性を持たせないものの方が売れるという実績ができてしまっているんです。 こうなるとプレステ5にも期待できないかも・・・と思うかもしれません。 しかしプレステ3の時からテクノロジーは進化しています。 今度こそ互換性のあるプレステ5を販売してくれるのではないでしょうか? 4K対応のプレステ5は驚愕の世界になる? ここまでプレステ4でも驚愕の画像解析度を見せつけてくれていました。 しかし、プレステ5が発売される頃には家庭のテレビも4Kテレビが普通になってくるんじゃないでしょうか? そうなるとさらなる進化を遂げたプレステ5の画像は驚愕で、すごく綺麗な世界が広がることでしょう。 VRなんかも体験できたら自分が今どこにいるのか、本気で分からなくなるかもしれません。 とにかく、今は、プレステ5の発売情報を首を長くして待っておきましょう。 しかしそれよりも、個人的に「ファイナルファンタジー7」のリメイクは一体いつ発売されるんでしょうか? そんなことも気になる今日この頃です。 「ファイナルファンタジー7リメイク」につきましては、こちらの記事でどうぞ。

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