どうぶつの森 南半球 北半球 変更。 【あつまれどうぶつの森】チュートリアルと北半球と南半球の選び方

【あつまれどうぶつの森】チュートリアルと北半球と南半球の選び方

どうぶつの森 南半球 北半球 変更

『あつまれ どうぶつの森』では、住む島を「北半球」「南半球」のどちらにするかを選ぶことができます。 それぞれ季節が違うので、魚や虫、獲得するレシピやメッセージカードの絵柄にも変わってきます。 日本は「北半球」なので圧倒的に「北半球」を選ぶ人が多いですが、中には「南半球」を選ぶ人もいますね。 みんなと同じ「北半球」か、変化球を狙っての「南半球」……一体どっちがいいのでしょう?今回2台のスイッチを使って「北半球」「南半球」をそれぞれ一ヶ月以上プレイしたので、その感想やそれぞれの違いやおすすめポイントなどをお伝えします。 おそらくこのページを見ている方は、サイトやSNS上でゲームの情報を得る方が多いと思います。 そうすると、見るであろう『あつまれ どうぶつの森』の情報は圧倒的に「北半球」が多くなります。 「南半球」を選ぶと、ネット上の情報を見ながら「あ、私は南半球だからこれはまだ釣れないんだ」「季節が違うからこのレシピは取れないな」ということがよく起こるのです。 「こんなことができるんだ、やってみよう!」と、すぐプレイができるのは『あつまれ どうぶつの森』の魅力の一つだと思うので、いろんな情報を見て「これを参考にしてみよう」というプレイの仕方をするのであれば、「北半球」が圧倒的におススメです。 じゃあ「南半球」を選ぶとプレイしづらいのか、と言えば、そうではありません。 ということで、次は「南半球」を選んだ時の感想やおすすめポイントをお伝えします。 基本的に「北半球」を選んでいる人が多いので、「南半球」に住んでいると重宝されます。 逆に言うと「北半球」の物も得やすくなり、自然と博物館に寄贈できるものも多くなります。 これは「北半球」のプレイヤーが互いに行き来させてくれる場合ですが、うまくいけばマイルも貯まって図鑑も埋められます。 そして一番のおすすめポイントはやはり「季節が違う」こと。 しかしこれは、一番のデメリットでもあります。 先月4月の「南半球」の季節は秋で、まつぼっくりやどんぐりが落ちるため、専用のレシピがありました。 もちろん魚や虫も一部違うのですが、3月と比べて4月は「北半球」の同じ種類の魚が増えました。 時間帯によっては「北半球」と同じ魚を釣り続けてしまう……なんてことも。 もちろん北半球にまだいない「パイク」や「ウツボ」、「エイ」などもいます。 5月にはどんな変化が起きるのか、楽しみで仕方ありません。 ただ、やはり「北半球」の人が周りに多く、「隣の芝生は青い」状態になることもあります。 例えば、4月はイースターのイベントが開催されましたが、南と北で違いはありませんでした。 しかし「南半球」は春ではないので、桜がなく「さくらのはなびら」のレシピを作る事ができないという違いが出ました。 「さくらのレシピ余ったからあげる」ともらうこともありましたが、3月から4月は桜自体がないので何もできません。 「南半球」から「北半球」の人に秋のレシピをあげることもできますが、そもそも「南半球」を選んだ人口が少ないので、共感してくれる人があまり周りにおらず、なんとも言えない気持ちを味わいます。 この季節感ギャップは今後もしばらく続くでしょう……。 プレイ感やお店に並ぶ物などは、大きく違っているという印象はありません。 むしろ同じ家具や服が木から落ちたり、売っている事も多く、「どっちの島で買ったんだっけ……」と頭を抱える事も多いぐらいです。 洋服に関しては「南半球」に厚着っぽいものが多い気がしますが、まだ一ヶ月しか経っていないため、引き続き調査していきます。 最後に、「北半球」のメリットは最初に書いた部分にも書きましたが、「日常とのシンクロ率」が高まる事だと思います。 自分の居る場所と季節が同じだと、島の景観がどことなく自分の見る景色と重なり、共感できる部分が増えます。 逆に言えば、「南半球」は「今の自分がいる場所と違う体験ができる」のが魅力です。 これは「どうゲームを楽しむか」でもあると思うので、日常とちょっと違うものを味わいたければ「南半球」、日常と変わらないものを楽しみたければ「北半球」がおススメ。 これから遊ぶと言う方は、ぜひ「北半球」と「南半球」、どちらにするかじっくり考えてみてください。 インサイド タカロク.

次の

【あつ森】天気と季節で変わること

どうぶつの森 南半球 北半球 変更

『あつまれ 』では、住む島を「北半球」「南半球」のどちらにするかを選ぶことができます。 それぞれ季節が違うので、魚や虫、獲得するレシピやメッセージカードの絵柄にも変わってきます。 日本は「北半球」なので圧倒的に「北半球」を選ぶ人が多いですが、中には「南半球」を選ぶ人もいますね。 みんなと同じ「北半球」か、変化球を狙っての「南半球」……一体どっちがいいのでしょう?今回2台のスイッチを使って「北半球」「南半球」をそれぞれ一ヶ月以上プレイしたので、その感想やそれぞれの違いやおすすめポイントなどをお伝えします。 おそらくこのページを見ている方は、サイトやSNS上でゲームの情報を得る方が多いと思います。 そうすると、見るであろう『あつまれ どうぶつの森』の情報は圧倒的に「北半球」が多くなります。 「南半球」を選ぶと、ネット上の情報を見ながら「あ、私は南半球だからこれはまだ釣れないんだ」「季節が違うからこのレシピは取れないな」ということがよく起こるのです。 「こんなことができるんだ、やってみよう!」と、すぐプレイができるのは『あつまれ どうぶつの森』の魅力の一つだと思うので、いろんな情報を見て「これを参考にしてみよう」というプレイの仕方をするのであれば、「北半球」が圧倒的におススメです。 じゃあ「南半球」を選ぶとプレイしづらいのか、と言えば、そうではありません。 ということで、次は「南半球」を選んだ時の感想やおすすめポイントをお伝えします。 基本的に「北半球」を選んでいる人が多いので、「南半球」に住んでいると重宝されます。 逆に言うと「北半球」の物も得やすくなり、自然と博物館に寄贈できるものも多くなります。 これは「北半球」のプレイヤーが互いに行き来させてくれる場合ですが、うまくいけばマイルも貯まって図鑑も埋められます。 そして一番のおすすめポイントはやはり「季節が違う」こと。 しかしこれは、一番のデメリットでもあります。 先月4月の「南半球」の季節は秋で、まつぼっくりやどんぐりが落ちるため、専用のレシピがありました。 もちろん魚や虫も一部違うのですが、3月と比べて4月は「北半球」の同じ種類の魚が増えました。 時間帯によっては「北半球」と同じ魚を釣り続けてしまう……なんてことも。 もちろん北半球にまだいない「パイク」や「ウツボ」、「エイ」などもいます。 5月にはどんな変化が起きるのか、楽しみで仕方ありません。 ただ、やはり「北半球」の人が周りに多く、「隣の芝生は青い」状態になることもあります。 例えば、4月はイースターのイベントが開催されましたが、南と北で違いはありませんでした。 しかし「南半球」は春ではないので、桜がなく「さくらのはなびら」のレシピを作る事ができないという違いが出ました。 「さくらのレシピ余ったからあげる」ともらうこともありましたが、3月から4月は桜自体がないので何もできません。 「南半球」から「北半球」の人に秋のレシピをあげることもできますが、そもそも「南半球」を選んだ人口が少ないので、共感してくれる人があまり周りにおらず、なんとも言えない気持ちを味わいます。 この季節感ギャップは今後もしばらく続くでしょう……。 プレイ感やお店に並ぶ物などは、大きく違っているという印象はありません。 むしろ同じ家具や服が木から落ちたり、売っている事も多く、「どっちの島で買ったんだっけ……」と頭を抱える事も多いぐらいです。 洋服に関しては「南半球」に厚着っぽいものが多い気がしますが、まだ一ヶ月しか経っていないため、引き続き調査していきます。 最後に、「北半球」のメリットは最初に書いた部分にも書きましたが、「日常とのシンクロ率」が高まる事だと思います。 自分の居る場所と季節が同じだと、島の景観がどことなく自分の見る景色と重なり、共感できる部分が増えます。 逆に言えば、「南半球」は「今の自分がいる場所と違う体験ができる」のが魅力です。 これは「どうゲームを楽しむか」でもあると思うので、日常とちょっと違うものを味わいたければ「南半球」、日常と変わらないものを楽しみたければ「北半球」がおススメ。 これから遊ぶと言う方は、ぜひ「北半球」と「南半球」、どちらにするかじっくり考えてみてください。 外部サイト.

次の

【あつ森】取り返しのつかない要素まとめ【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

どうぶつの森 南半球 北半球 変更

北半球と南半球はどっちがおすすめ? 日本住みなら北半球がおすすめ 北半球と南半球で選ぶのに悩んでいる方は、日本に住んでいるのなら北半球にするのがおすすめです。 北半球を選べば、日本とまったく同じ季節の移り行きを楽しむことが出来ます。 攻略班M 攻略班Mは日本住みなので、北半球一択! この選択肢は、 1台のSwitchで共有することになります。 そのため、家族やカップルと同じSwitchで遊ぶ場合は、相談してから決めましょう。 友達の島に行けば季節が真逆になっている状況なら、楽しみ方が大幅に広がること間違いなしです。 北半球と南半球の違い 季節 天候 が真逆になる 北半球と南半球の違いは、季節が真逆になることです。 ゲーム時間が7月の時、北半球なら「夏」に、南半球なら「冬」になります。 具体的に表すと、 ちょうど6ヶ月違いになります。 過去作では、北半球だけしか遊べませんでしたが、自分が住んでいる土地に合わせて、季節をマッチさせることが出来るようになりました。 例を上げると、7月には、北半球では夏の虫 カブトムシ等 が取れて、南半球だと冬の虫 ミノムシ等 が取れるでしょう。

次の