弱点保険ミミッキュ。 弱保バトンドラパルト

【S5最終日使用構築最終181位】無思考アッキミミスタン

弱点保険ミミッキュ

ポケモン名 英名 ドリュウズ Excadrill タイプ じめん はがね 特性 すなかき すなのちから かたやぶり けたぐり・くさむすびの威力 60 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 110 135 60 50 65 88 508 使わない特攻の種族値が低いため種族値効率が良いのもそうですが、このポケモンの強みはやはり特性でしょう。 「かたやぶり」はランクマッチで数の多いロトムやドラパルトの強特性に刺さりますし、 「すなかき」は 天候が砂嵐状態のとき自身の素早さを2倍にするので抜き性能を格段に高めます。 今回は自身の「ダイロック」で発動させられ、唐突に突破力を高め全抜きを狙える「すなかき」型の紹介です。 弱点であるタイプの攻撃技を受けると発動し、自身の攻撃と特攻を2段階上昇させます。 ドリュウズが弱点技を受けながら「ダイロック」を打つと、攻撃・特攻・素早さの3種類がそれぞれ2倍になるため、 たった1ターンかつ前準備無しで全抜き体制が整います。 相手にダイマックスされても次のターンから「すなかき」のおかげで先制できるため、上からもう1度「ダイロック」を打つことで突破できます。 また、岩タイプを半減する「ヨロギのみ」で「ダイロック」を耐えて「ダイジェット」を打ってきたとしても「すなかき」が発動して先制できるため2ターン目に上から倒せます。 4です。 上2つの技の威力を見るとこの数字は低めに見えますが、この技の 真価は通常時ではなくダイマックス技化した時の追加効果です。 「ダイロック」の追加効果は天候を砂嵐状態にするため、これまでの砂パのようにバンギラスやカバルドンなど特性「すなおこし」のポケモンを採用しなくても 能動的に「すなかき」を発動させドリュウズをエースポケモンとして起用できます。 2倍になった素早さは環境の誰よりも速いため、このポケモンを止めることはかなり難しいです。 ドリュウズはランクマッチで増えつつあるアーマーガアにタイプ相性上ほぼ完全に受けられてしまい、交代先に「とんぼがえり」を打たれると簡単に試合のペースを握られてしまいます。 そこで、 受けに来たアーマーガアに無理やりリスクをつけられる技として採用しました。 この技にロマンを感じ打ちたくなる気持ちも理解できますが、 一撃必殺技はダイマックスポケモンに無効化されてしまうため、安易に打たないようにしましょう。 ナットレイなどの 「まもる」にリスクを付けられる数少ない技ですが、素の状態の技の性能が驚くほど低いのが欠点です。 一度積んでしまえば特性の「すなかき」と合わせて圧倒的な抜き性能を発揮しますが、ダイマックス時には「ダイウォール」に変換され使用できないため、ダイマックスを使って相手の攻撃を耐える前提であるこの型とは相性が悪いです。 自身の攻撃力の代わりに防御力の値を用いてダメージを計算する格闘タイプの攻撃技です。 この技を使用する場合は「てっぺき」が実質的に攻撃と防御を2段階上昇させる技となるので相性が良いです。 対面から殴り勝つ• ドリュウズの技範囲は非常に優秀で、正直 まともに受けることは厳しいです。 そこで、上2体のように 等倍の技で殴り合える数値の高いポケモンで対面から勝つというのが現実的な対策となります。 また、この型紹介を見ればわかる通り ドリュウズというポケモンが基本的にダイマックス前提なので、こちらのポケモンを2体程度失うのは仕方ないと割り切り、その後の試合展開でこちらだけが残している ダイマックス権で上手く巻き返すことが重要です。 ダイマックスするとポケモンの体力が2倍になるため実質ポケモン1体分、と言いたいとこではありますが、交代という行動がかなり強力なシングルバトルにおいて、交代で解除される特性がかなり弱いのでおよそ0. 5体分かそれ以上と考えると丁度良さそうです。 ダイマックス権を使っておきながら、相手のポケモンを1. 5体程度倒す活躍をしなかった場合はかなり不利状況であると認識しましょう。 4%~75. トゲキッスやドラパルトなど、素早さを上昇させられる「ダイジェット」が打てるポケモンの「じゃくてんほけん」が強力で 、これらと同じように ダイマックス技で素早さを上昇させられ、かつ他のダイマックス技の追加効果がどれも強力なドリュウズは、てきとうなパーティにポンと入れても活躍する高いポテンシャルを持っていたのでかなりオススメできるポケモンです。 これからもこういったシングルバトルで活躍できるポケモンの考察をしていきますので、最新の投稿を見逃さないためにも、公式アカウント のフォローをよろしくお願いします。

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【ポケモン剣盾】最終16位 ダイマックス+ミミッキュパルシェン【構築記事】

弱点保険ミミッキュ

構築経緯 最終日直前まで欠伸カビゴンや鬼火ドラパルトで場作りし、最終的には「ダイジェット」持ちのポケモンを通すといったパーティを使っていましたが、 「ラムのみ」持ちの増加により勝率が安定しなくなってしまいました。 そこで、シリーズ1序盤に使用していた 『弱点保険ドラパルト+ミミッキュ+気合の襷パルシェン』が状態異常に頼らずに高い性能を誇っていたことを思い出し、再び使用することを決意しました。 しかし、この3匹では逆に相手の状態異常への耐性がなく トリトドンやカバルドンなどの「あくび」に苦戦を強いられてしまいます。 そこで、 この2匹を一撃で倒せることで「あくび」に阻害されないガマゲロゲを2枠目のダイマックスポケモンとして、 「ラムのみ」を持たせることで状態異常耐性を付与したトゲキッスを3枠目のダイマックスポケモンとして採用しました。 最後に、上記5体とのタイプ相性補完が良い上にこのパーティで 対策の薄いギャラドスに強いナットレイを採用し完成としました。 また、基本選出の3体に加えてナットレイも 相手のアーマーガアの選出を誘うことに気付いたため、あえてぱっと見で厳しいアーマーガアを選出させ逆に狩る、いわゆる誘い殺しができるよう調整しました。 個別紹介 ドラパルト 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:236 攻撃:180 防御44 特攻:0 特防:4 素早さ:44 実数値 193-179-101-108-96-168 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ そらをとぶ だいもんじ 調整意図 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(ドラゴンアロー)」耐え HD:152 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(りゅうせいぐん)」耐え S:最速リザードン抜き 解説 最強のタイマン性能 このドラパルトは ドラパルト同士での打ち合いで非常に強く、対面から「ダイジェット」を打つことで「じゃくてんほけん」でAとCを2段階上昇させながら素早さも上げる ことができます。 この動きが決まったドラパルトを止めることは難しく、そのまま試合に勝ってしまうことも少なくありません。 「ダイホロウ」で役割集中 また、弱点保険ドラパルトの苦手とする 受けポケモンに対しては「ダイホロウ」で防御を下げながら退場することで、 後続のミミッキュやパルシェンで倒しに行く、いわゆる『役割集中』を狙うことができます。 アーマーガア対策の「だいもんじ」 ダイマックスを利用する弱点保険型のドラパルトは「ドラゴンアロー」「ゴーストダイブ」+飛行技までは確定で最後の1枠が選択となりますが、今回は上述した 「ダイホロウ」の防御ダウンでの役割集中を特性「ミラーアーマー」で阻止してくるアーマーガアに対して刺さる「だいもんじ」 を採用しました。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 また、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ダイマックスポケモンはその仕様により先制技を打つことができない ため、「きあいのたすき」で残りHPが1になったパルシェンを安全に倒し切ることができません。 これを利用して、パルシェンは ダイマックスポケモンの前では安全に「からをやぶる」を選択し反撃に移行する ことができます。 特に、トゲキッスは本来「エアスラッシュ」の怯みによってパルシェンを突破してしまう可能性を持っていますが、ダイマックスしてしまうとその追加効果が消えてしまうので確実に対面から勝つことができるようになります。 ただし、ドリュウズなど 「ダイロック」を打ってくる可能性のあるポケモンは砂ダメージで「きあいのタスキ」を貫通して突破してくるため注意が必要です。 ガマゲロゲ 特性 すいすい 性格 ひかえめ 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:0 素早さ:252 実数値 181-90-95-150-95-126 技 ハイドロポンプ だいちのちから くさむすび ヘドロウェーブ 調整意図 C:可能な限り高いダメージを与えたいため特化 S:ガマゲロゲミラーで先制する可能性を高めたいため振り切り 解説 「ダイストリーム」で素早さ2倍 ダイマックスエースは「ダイジェット」で素早さを上げるポケモンがほとんどですが、それと同様にガマゲロゲは 特性「すいすい」があるため「ダイストリーム」で素早さを急激に上昇させることができます。 ダイマックス対策ポケモンに強い また、このポケモンの他のダイマックスエースとの違いとして広い技範囲により ダイマックスメタに強い 点が挙げられます。 加えて、高い耐久力でダイマックスターンを稼いでくる ドヒドイデに対してもタイプ一致で弱点を付ける 点も非常に優秀です。 隙を見て「ダイアシッド」で特攻上昇 最後の技「ヘドロウェーブ」は「ダイアシッド」にすることで特攻を上げられるため、削れた相手を倒し切る時やミミッキュの「ばけのかわ」に対して打つとアドバンテージを稼ぐことができます。 環境に一定数存在したエルフーンにも4倍で通ります。 種族値が高いため打ち合いをしても強いのですが、 「わるだくみ」と「エアスラッシュ」の怯みのおかげで受けポケモンにも出していける 点が特徴です。 ガマゲロゲが苦手なドラゴンタイプに強い また、ガマゲロゲがドラゴンタイプとの打ち合いに弱いため、フェアリータイプを持つトゲキッスはガマゲロゲとの攻撃の相性が良いです。 これを利用して、 ガマゲロゲを出してドラゴンタイプを誘い、ガマゲロゲを捨ててトゲキッスを着地させ「わるだくみ」を積んで全抜きを狙うといった戦い方をすることもありました。 ナットレイ 特性 てつのとげ 性格 のんき 持ち物 たべのこし 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:252 特攻:0 特防:4 素早さ:0 実数値 181-114-201-x-137-22 技 ジャイロボール ボディプレス やどりぎのたね てっぺき 調整意図 HB:物理ポケモンとの打ち合いに勝ちたいため振り切り S:「ジャイロボール」の火力を上げるために最遅 解説 パーティの潤滑油 このパーティの基本選出である「ドラパルト+パルシェン+ミミッキュ」は交代せずに殴り続けることがほとんどですが、 トゲキッスやガマゲロゲはタイプ相性の不利を覆すことが難しいため、これらのポケモンとタイプ相性が良いナットレイを採用しある程度のサイクル戦を可能にしました。 例えば、ガマゲロゲであればナットレイやカットロトム、トゲキッスなら水ロトムやバンギラスなどにかなり相性が悪いため、これらのポケモンと対面した際の引き先として使用します。 アーマーガアに対面から「ちょうはつ」を打たれると負けてしまいますが、 こちらのポケモンが先にダイマックスした場合それに打ち勝つためにアーマーガア側もダイマックスしてくるので、その隙にナットレイを投げ「てっぺき」を積むことで「ボディプレス」の火力を底上げし、打ち合いで勝つことができます。 こちらが先にダイマックスを展開することに失敗した場合は、 ナットレイをダイマックスさせ「ダイスチル」を打つことで防御を上げ、同様に「ボディプレス」の火力を増強させることができます。 ただし、この場合はアーマーガアが「ビルドアップ」を所持していると「ボディプレス」を急所に当てる必要があるため、運が悪いと負けてしまうこともあります。 主な立ち回りと注意点 対戦の流れ 冒頭で紹介した通り ドラパルトorガマゲロゲorトゲキッスでダイマックスし有利状況を作り、パルシェンとミミッキュの高いタイマン性能で逃げ切る ことを狙います。 また、ガマゲロゲやトゲキッスが 不利対面を取ってしまった場合はナットレイを投げて状況をリセットし、再度ダイマックスでの展開を目指します。 よくある負けパターン ドラゴンタイプの処理に失敗した場合• ガマゲロゲを軸にした選出をした場合ドラパルトの対処が難しく、ナットレイを炎技で倒されドラパルトのダイマックスターンを上手く稼げなかったりするとそのまま負けてしまいます。 そのため、ガマゲロゲとトゲキッスを同時選出しガマゲロゲを捨てトゲキッスを展開するという戦術を取ることもありますが、1ターン目から数的不利を背負ってしまうので巻き返すのは中々難しいです。 この対策として 初手ドラパルトを読んでトゲキッスから出すというのも手ですが、それを読まれてしまう可能性も当然あるため選出択になってしまいます。 試合の終盤にアイアントを出された場合 このパーティはアイアントよりも速いポケモンがいないため、 アイアントに殴り勝つにはアイアントにこちらのダイマックスポケモンを当てる必要があります。 しかし、それはアイアント使い側も理解しているためこちらのダイマックスポケモンを他のポケモンで対処してこようとしてきます。 そのため試合が複雑になり、 想定通りの動きができず負けてしまうということが多々あります。 事前にナットレイで「てっぺき」を積むことで対処することも可能ですが、積んでいる隙に急所に当てられたり、炎タイプやドラパルトでナットレイの着地をさせてくれないこともあるため安定した勝率を出すことができませんでした。 ナマコブシがいた場合 「みがわり」や「ちょうはつ」を持ったポケモンがいないため 突破はほぼ不可能です。 数が少ないため特に問題はありませんでしたが、採用率が上がった場合は新たに対策を練りこむ必要があります。 終わりに 剣盾環境初の高い完成度を持った対面構築の紹介でした。 受けに回るのではなく積極的に殴り合うパーティを使用したい場合はこの構築を基に考えると良いかもしれません。 ポケモンソルジャーではこれからも好成績を残したパーティの紹介を行っていきます。 公式アカウント で記事の更新を告知していますので、ぜひフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【剣盾S2】ドラパ対面構築【最終461位】

弱点保険ミミッキュ

ジュラルドン 2. この指止まれ・サイドチェンジを無視できる筋金入りの ジュラルドンから構築をスタート。 この指の代名詞は強力なで、使用率最上位であること。 サイドチェンジもまた強力な技で、無視できないことを踏まえ。 ックスの隣でサイドチェンジが成功するの正直バグだと思う。 ジュラルドンの使用感は、初手からックスさせることが不利になりにくい印象で、 上記のこの指やサイチェンを無視できるため、単純な殴り合う展開にしやすい。 45試合をスピーディにこなせそうで、構築の軸にできると判断した。 は未だに初手ックス派。 ジュラルドンの隣には、追い風+嘘泣きの がすんなり入った。 現環境の悪戯心追い風の止めにくさ、 嘘泣きでジュラルドンのパワーを2倍にできるため。 ダメージ計算すると、 C172あれば嘘泣きダイアークで、HP振りの輝石が倒せることが判明。 この計算結果を受けて、後にジュラルドンは弱点保険を持つことになる。 弱保 or 嘘泣きで火力が2倍になるギミックを2パターン用意してある点が、今構築の良ポイント。 またジュラルドン+は、 INC1週間前の大会で優勝の実績あり。 (タスキ+チョッキジュラルドン+スカーフウオノラゴン+火炎玉) ジュラルドンが苦手なは、速い鋼・炎タイプ等。 ・・・辺り。 水・地面タイプのアタッカーで対策していく中で、 3匹目に選んだは。 ちなみに、この時点でINC2日前の水曜夜です (以下、敬体) INCの2週間ぐらい前から、 ジュラルドンにあわせるとして、 ・ウオノラゴン・を試していましたが、 良い型が思い浮かばず、パーティにうまく組み込むことができませんでした。 今考えてみると、攻撃的な珠や珠が良さ気です。 そこで、感触の良かった地面タイプの珠アタッカーとして、 で使った準速の珠を持ってきました。 初めまして(自己紹介) この辺からだんだん歪んでいきます。 ただ、追い風+初手からックス技を連打する強さはそのままで、• ダイスチル余裕で耐える 珠ダイアースで9割削れる• 珠はりきりダイスチルを耐える 珠ダイバーンで1撃• 威嚇くらってもダイアース・ダイロックで1撃• ヨロギ貫通できるが、やダイジェット・ダイソウゲンが絡むので選出しない方が良い 上記のジュラルドンが苦手なに、AS珠は割と有利だったりします。 4匹目は。 理由はシンプルで、この時点で相手のエルフが重いためです。 ミラーでの立ち回りを脳内で考えたところ、 1ターン目:追い風+へダイジェット 2ターン目:次のターンダイロック(原始の力)で倒す だったのですが、 実際は追い風キョダイゴクエンでお互いにを倒してました。 嘘泣き+インテレオンもこの時点でだいぶ重かったので、 チョッキにして、特殊全般と打ち合えるように。 さらにに光の壁を使わせることにしました。 嘘泣き珠ダイストリームをチョッキ+光の壁で強引に耐えて、ダイジェットで切り返すように。 日本晴れではなく光の壁にしたことで、水技以外の特殊技を軽減できるようになり、 特防の低いジュラルドンものサポートにもなる点が良かったです。 防御的なエルフ、キョダイゴクエンとの相性もむしろ良いです。 +の並びも、それほど不自然ではなくなったと思います。 6匹目に欲しかった要素は、• +に選出できる• ジュラルドンの弱点保険を起動できる• 素早さ96以上 砂かきやスカーフの上から殴れる(追い風・ダイジェット込み)• を覚える• トリル下のやを誤魔化せる こんな感じで、格闘タイプや格闘技がキーになると思いました。 5匹目の はを持たせることで、これらの要素を多く満たします。 ドレパンは、シングルバトルで学びました。 さらに電磁波を持たせることで、 追い風を初手に出したくない時、代わりにS操作ができます。 追い風 or 電磁波で素早さを2倍になるギミックを2パターン用意してある点が、今構築の良ポイント(その2) 電磁波の使用感が良かったので、持ち物は口角レンズにしました。 6匹目は、。 しかし、このの採用は間違いでした。 まとめ〜 良かった点• 軸のジュラルドンが活躍できるパーティにできた• のダイバーンと、のダイロックにがある• このパーティを2,3日で作る謎の調整力 悪かった点• 圧倒的練習不足• それによる構築の不備• 6匹目はC172の悪波水が良かったかもしれない 去年のムーンシリーズと似た感覚になりました。

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