どん どこも もん ちゃん。 絵本図書館のご紹介 どんどこももんちゃん

気ままな一日~

どん どこも もん ちゃん

概要 [ ] の弟子。 は田河水泡につけてもらった。 双子の兄の山根青鬼と共に執筆活動をしていた。 スラップスティックな作風の兄と違い、ほのぼのギャグが特徴であった。 またに田河から『』の漫画執筆権を譲り受け(暖簾分け)、田河没後もなお執筆を続けた。 略歴 [ ]• - 『北日坊や』でデビュー。 - 田河水泡に弟子入り。 - 『まんが5・7・5』で優秀賞を受賞。 - のため死去。 67歳没。 作品リスト [ ]• 北日坊や(1949年、北日本少年新聞、と交代執筆)• よたろうくん(1956年-1968年、・、)• かのこちゃん(、講談社、原作)• 王くん(1963年、おもしろブック、)• (なかよし、講談社)• 丸井せん平(1965年-1970年代後半、、)• 団古やる代(1966年、、)• じんべえくん(1969年、、虫プロ商事)• なぞ形平次とりもの帳(1969年、、)• 大岡越前守(1970年、講談社)• 一休さん(1970年、講談社)• かばどんとなおみちゃん(1975年-1985年、・、)• どんドコどん(1981年-1982年、、講談社)• まんが5・7・5()• 山根青鬼・赤鬼漫画道中記(1989年、草の根出版会、山根青鬼との共著)• ドクターのらくろ奮戦記(1992年、経済調査会、監修)• のらくろの川柳まんが(1998年、あゆみ出版)• のらくろちゃん(2001年-2003年、漫画新聞、日本漫画学院、山根青鬼と交代執筆) 外部リンク [ ]•

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がんばっぺ~don♪211

どん どこも もん ちゃん

概要 [ ] の弟子。 は田河水泡につけてもらった。 双子の兄の山根青鬼と共に執筆活動をしていた。 スラップスティックな作風の兄と違い、ほのぼのギャグが特徴であった。 またに田河から『』の漫画執筆権を譲り受け(暖簾分け)、田河没後もなお執筆を続けた。 略歴 [ ]• - 『北日坊や』でデビュー。 - 田河水泡に弟子入り。 - 『まんが5・7・5』で優秀賞を受賞。 - のため死去。 67歳没。 作品リスト [ ]• 北日坊や(1949年、北日本少年新聞、と交代執筆)• よたろうくん(1956年-1968年、・、)• かのこちゃん(、講談社、原作)• 王くん(1963年、おもしろブック、)• (なかよし、講談社)• 丸井せん平(1965年-1970年代後半、、)• 団古やる代(1966年、、)• じんべえくん(1969年、、虫プロ商事)• なぞ形平次とりもの帳(1969年、、)• 大岡越前守(1970年、講談社)• 一休さん(1970年、講談社)• かばどんとなおみちゃん(1975年-1985年、・、)• どんドコどん(1981年-1982年、、講談社)• まんが5・7・5()• 山根青鬼・赤鬼漫画道中記(1989年、草の根出版会、山根青鬼との共著)• ドクターのらくろ奮戦記(1992年、経済調査会、監修)• のらくろの川柳まんが(1998年、あゆみ出版)• のらくろちゃん(2001年-2003年、漫画新聞、日本漫画学院、山根青鬼と交代執筆) 外部リンク [ ]•

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どん どこも もん ちゃん

この作品が含まれるシリーズ• 「ほげちゃん」。 一度読んだらもう頭から離れてくれない・・・「ほげちゃん」!! まさるおじさんからゆうちゃんのうちに届いた青いぬいぐるみ。 「あれれ、へんなかお」「カバかしら?」「そうだなぁ、ほげちゃんっていうのはどうだい?」 こうして家族の一員になったほげちゃん。 ゆうちゃんにだっこされたり、手(足?)をつながれたり、味見をされたり、ケチャップの手形をつけられたり。 とっても馴染んでいる様子のほげちゃんですが、ある日おでかけに連れていってもらえなくておいてきぼり。 その時ほげちゃんは・・・。 ほげちゃんに何かが起きる?? むじゃきで可愛いゆうちゃん、されるがままのほげちゃん、実は一番巻き込まれているねこのムウ、悪い子バージョンのほげちゃん、おうち、冷蔵庫、とっても大人なパパとママ。 挙げだしたらきりがないほどやぎたみこさんの魅力が全開で詰まっている一冊です。 カンタンほげちゃんが作れちゃう型紙がついているのもポイント! (磯崎園子 絵本ナビ編集長) こう言ったらなんだけど、ほげちゃんはブサイクなぬいぐるみ。 でも、憎めないというか、なんだか笑ってしまう愛嬌を持っています。 イマドキに言うと「ぶさかわいい」 「ほげちゃん」と名前をつけた お父さんのセンスがすごいと思います(笑) 家族みんな、誰も異議を唱えないし・・・ 天真爛漫なゆうちゃん、ほげちゃんが気に入りすぎて どこにでも連れていっちゃうし、汚れても握りつぶしてもおかまいなし。 (子どもってみんなそうですよね!) そして・・・ついに・・・ 家族みんなが外出して、誰もいなくなった部屋で、ほげちゃんの復讐が始まります・・・! 猫のムゥがいい味出しています。 ほげちゃんも、ムゥのおかげでひどい目にあったような、逆に助かったような・・・ ぬいぐるみやおもちゃにも、気持ちがちゃんとあって いつもは黙っているけど、丁寧に扱ってあげないと・・・ 何を企んでるかわかったもんじゃありませんねw 関係ありませんが、Twitterで、この絵本を読んだことをつぶやいたら、 作者さんからお返事をいただいて、嬉しいしびっくりしました。 心を込めて作った絵本だからこそ、読んであげた子どもの反応とか、気になるんですね。 (シーアさん 20代・ママ 男の子5歳、男の子2歳).

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