イオン銀行 キャッシュ+デビット。 【キャッシュ+デビット(JCB)】申込方法を教えてください。|イオン銀行

【決定版】イオン銀行デビットカードとイオンカードの違い&2枚持ちは可能か?

イオン銀行 キャッシュ+デビット

イオンカードに 新規入会• アプリ「イオンウォレット」で キャンペーンに応募• 応募については、また後程。 イオンカード・キャンペーン期間 2019年9月30日(月)までに新規に入会をし その 発行されたカードで利用期間中にカードショッピングをすればキャッシュバックされます。 利用期間は3回に分けられ• また、 カード付帯されるWAON、Suicaなどの電子マネーでの利用だったり 出典: カード払いであっても、 携帯電話や公共料金の引落し、月会費、ATM手数料、プリペイドカード、ギフト券、 それから メルカリやラクマ、ヤフオクなどの個人間取引が含まれるもの等は対象の取引から外れます。 イオンカード・キャッシュバックと金額 キャッシュバックは11月下旬ごろに引落口座(イオン銀行の口座)へ振り込まれ キャッシュバックの上限金額は1人につき合計10万円、 1回の利用(1明細)ごとのキャッシュバック上限は1万円です。 *イオン銀行でつみたてNISAもできます イオンウォレットでキャンペーンに応募 イオン銀行キャッシュ+デビットJCBの申し込み後、 カードが届きましたらアプリをインストール、 「イオンスクエアメンバーID新規登録」から必要事項を入力・確認してIDを取得し ログインしたらキャンペーンから応募します。 応募さえしておけば、後はカードを使うだけですね。 イオンウォレット、インストールしてみましたが• カード利用明細・イオン銀行口座残高の確認• WAON・ときめきポイントの照会や交換• 優待施設やクーポンの確認 などが出来ますから入れておいて損はないと思います。 以上です、 イオン銀行キャッシュ+デビットJCBは イオングループでの買い物でお得なだけでなく、国内での ATM手数料や他銀行宛の振込手数料を節約でき さらに 海外利用でも手数料が少ないお勧めの1枚ですので、 キャンペーン中のこの機会に作ってみるのも良いと思います。 This website uses cookies so that we can provide you with the best user experience possible. Cookie information is stored in your browser and performs functions such as recognising you when you return to our website and helping our team to understand which sections of the website you find most interesting and useful.

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イオン銀行キャッシュ+デビット|イオンカード 暮らしのマネーサイト

イオン銀行 キャッシュ+デビット

イオン銀行デビットカードとイオンカードは、組み合わせによっては両方持つことができます。 イオンカードとイオン銀行デビットカードが両方持てる場合は? イオンカードやイオン銀行デビットカードの種類 イオンカード(クレジットカード)は、キャッシュカードの有無によって大きく分けられます。 JCBブランドの「イオン銀行キャッシュ+デビット」は、キャッシュカード一体型のデビットカードです。 しかし、キャッシュカードが一つの場合なら、イオンカードとイオン銀行デビットカードの両方作ることができるとの回答がもらえました。 つまり、以下のようなケースならOKということです。 とイオンデビットカード• クレジットカードを使う=借金をするのが嫌いな方には、借金をせずにクレジットカードと同じように使えるデビットカードがおすすめです。 15歳以上の高校生から無職の方まで、何の問題もなくカードを作れます。 イオンデビットカード ブランド Visa JCB 審査 あり なし イオンカード(クレジットカード)を使うメリット イオンカードの特典や使うメリットは以下の4つです。 貯金がなくても、今月もらうお給料からカードの利用代金を払えばOKなので、お財布に余裕ができます。 車に乗る人や、一緒に暮らしている家族がいる人は、イオンカードの方が何かと便利です。

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イオン銀行デビットカードのVisaとJCBの違い(2枚持ちも可能!)

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イオンデビットカードは、イオン銀行が発行するデビットカードです。 まず デビットカードとは、即時払いのクレジットカードのようなものです。 クレジットは後からまとめて使った分を清算しますが、 デビットは支払いの度に口座から決済分が引き落とされる仕組みになっています。 そんなイオンデビットカードの主な特徴は以下になります。 イオンの特典が豊富についている• 特徴の異なる2種類のカードに分かれている• 海外での支払いに使える• セキュリティがしっかりしている やはり目につくのは、イオン限定の特典が豊富についていることでしょう。 後ほど詳しく説明しますが、 イオンのヘビーユーザーとしては見過ごせない大きめの特典も数多く付いてきます。 他に気になる点としては、2種類のデビットカードに分かれていることです。 2種類のイオンデビットは共通の特典や機能も多いですが、異なる特徴も持ち合わせています。 まずはそれぞれのデビットカードの共通点を見ていきましょう。 イオン銀行デビットカードの共通の特典・機能 イオンデビットの共通の特典・機能は以下になります。 海外ATMから現金を引き出すことができる• イオングループでの使用がお得に!ポイントも貯まる!• 不正利用補償などセキュリティ対策がしっかりしている!• イオンウォレット(明細確認アプリ)でいくら使ったか簡単確認• 年会費・発行手数料が完全無料!• カード支払いをすることができるので、海外旅行中でも必要以上の現金を持ち歩かずに済みますね。 もちろん、海外でのネットショッピングにも利用することができます。 銀行(デビットカード名) 海外ATM利用手数料 イオン銀行JCBデビット JCBレート+1. より詳しく、デビットカード毎の両替手数料比較を見たい方はこちらをどうぞ。 イオングループでの使用がお得に!ポイントも貯まる! イオンデビットは、イオングループでの使用でかなり多くの特典を得ることができます。 還元率的には0. JAL:2倍• RHトラベラー:3倍• 近畿日本ツーリスト:2倍• コスモ石油:2倍• ワタミグループ:2倍• アート引越センター:2倍• あくまで一部ですが、このように、有利な倍率でポイントを貯めることができます。 不正利用補償などセキュリティ対策がしっかりしている! イオンデビットのセキュリティはとても優れています。 ICチップ搭載• 利用確認メール• 不正利用補償• ショッピング保険 【ICチップ搭載】 スキミング被害防止に役立ちます。 【利用確認メール】 カード使用の度に利用確認メールが来るため、万が一不正利用された場合もすぐに気づくことができます。 ただ、イオンデビットは日本時間:21:00~翌9:00の間は利用確認メールが来ません。 この時間に利用された分の確認メールは、翌9:01以降にメール通知します。 【不正利用補償】 紛失や盗難によって不正利用された場合に返金補償があります。 届け出た日から61日以内の不正利用であれば、全額補償の対象になります。 【ショッピング保険】 イオンデビットを使って購入した品物(1品5,000円~50万円)が偶然の事故により破損した場合、補償が受けられます。 年間50万円を限度に購入日から180日間の補償となります。 イオンウォレット(明細確認アプリ)でいくら使ったか簡単確認 イオンデビットには専用のスマホアプリがあります(アイフォン・アンドロイドに対応) アプリでは、過去の入出金の履歴などを確認することができます。 どのくらいカードを使っているのかを簡単に確認できるので、使いすぎに気をつけることができますね! 年会費・発行手数料が完全無料! イオンデビットは使わなくともお金が一切かかりません。 クレジットカードは年会費がかかるものが多いですが、イオンデビットはかからないので、最悪使わなくても全く問題ありません。 一部使用できない店舗がある デビットカードやプリペイドカードの場合、一部使用できない支払いがあります。 高速道路料金• ガソリンスタンド• 航空機内販売• 月々の契約料金(スマホのキャリアなど) このように一部店舗の支払いには、デビットが使えない場合もあるので、ご注意ください。 ここから先は、それぞれのカードで異なる特典(機能)を見ていきましょう。 JCBとVISA、国際ブランドが違う• JCBキャッシュ+デビットは発行審査なし。 VISAデビットは発行審査あり• 【イオンVISAデビット限定】バックアップサービス搭載• 【イオンJCBキャッシュ+デビット限定】国内ATMを使える(キャッシュカード機能)• 【イオンJCBキャッシュ+デビット限定】電子マネーWAON搭載• 【イオンJCBキャッシュ+デビット限定】使えない時間帯がある 一つずつ見ていきましょう! 国際ブランドが違う(JCB・VISA) JCB・VISAどちらを選ぶかによって、若干ですが毛色が変わってきます。 JCBは日本国内や日本人旅行者がよく行く国(例えば韓国やハワイなど)では広く対応していますが、それ以外の国では対応外の店も出てきます。 一方、VISAは世界中で広く扱われています。 よって 海外の様々な地域で使いたい場合は、VISAデビットの方がより使いやすいでしょう。 JCBキャッシュ+デビットは発行審査なし、VISAデビットは発行審査あり イオンJCBキャッシュ+デビットには発行審査はありませんが、イオンVISAデビットには発行審査があります。 詳しくは以下の通りになります。 イオンJCBキャッシュ+デビットカード:15歳以上は審査なしで発行可能• イオンVISAデビットカード:18歳以上が審査の上で発行 【イオンJCBキャッシュ+デビット限定】使えない時間帯がある イオンJCBキャッシュ+デビットは、毎月第二月曜深夜2:00~7:00の間は利用停止しています。 また、臨時のメンテナンスが発生した場合も、同様に使えない場合があります。 一方、イオンVISAデビットはバックアップサービス(建て替えサービス)があるため、時間を問わず使うことができます。 「イオンJCBキャッシュ+デビット」と「イオンVISAデビット」比較表 「イオンJCBキャッシュ+デビット」と「イオンVISAデビット」にはかなり違いがあります。 一度改めて、どんな違いがあるのかを簡単な表で比較しておきましょう。 カード名 イオンJCB キャッシュ+デビット イオンVISAデビット デザイン 国際ブランド JCB VISA 海外ATM利用手数料 JCBレート+ 1. イオンJCBキャッシュ+デビット:審査がない代わりに、バックアップサービスは利用できない。 ただ、国内ATMの利用やWAON利用ができる• イオンVISAデビット:バックアップサービスが使えるが、発行審査がある。 国内ATMやWAONは利用不可 イオン銀行デビットカードの使い方 続いて、イオンデビットカードの使い方を解説していきます。 海外ATMを使用する場合 事前に日本円を銀行口座にチャージしておきます。 イオンデビットカードをATMに入れます。 4桁の暗証番号を入力してENTERを押します。 「CASH WITHDRAWAL(引き出し)」を押します。 「SAVING(普通預金)」を押します。 利用金額を選択して、ENTERを押します。 現金、カード、レシートを受け取って、終了 それほど難しくありませんね。 ショッピングの支払いに使う場合 デビットカードで支払いを行う際は、クレジットと同じ扱いになります。 国内外問わず、支払いの際は「クレジットカード払いで」と言って渡せば、後は店員さんが処理をしてくれます。 分割回数は1回しかできないので、聞かれた場合は「一括」と答えればOKです。 まとめ:イオンデビットはイオンのヘビーユーザーにおすすめのカード! イオン銀行デビットカードは、イオングループをよく使う方におすすめのカードであることが分かりました。 2種類のカードがありますが、大まかに特徴を解説すると、以下のように分けることができるでしょう。 イオンJCBキャッシュ+デビット:キャッシュカード+デビットカード。 国内利用を重視する方におすすめ!• イオンVISAデビット:クレジットカード+デビットカード。 海外利用を重視する方におすすめ! こんにちは! このサイトを運営している旅好き女子『あや』です。 東京都在住のWEBブロガー。 趣味で様々な国へ旅行をする内に、外貨両替一つとっても様々な手段・方法があることに気付き、旅に関するマネーのことを調べて、いつしか、旅マネマスターに。 このサイトでは、クレジットカード会社出身者の監修の元、クレジットカードや、外貨両替のお得な情報を中心に、旅行にまつわる様々な情報を分かりやすい形で紹介していきます。 人気記事一覧• 最近の投稿•

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