吉川佳佑。 先輩社員の声1

吉川 佳佑 プロフィール

吉川佳佑

Self introduction (来歴) 1993年1月 石川県金沢市生まれ 2015年3月 金沢大学 人間社会学域 学校教育学類 卒 2015年4月 金沢市内の私立高校に専任教諭として赴任 2019年4月 株式会社こみんぐるで複業を始める 2019年9月 河出書房新社より『高校教師、住まいを捨てる。 』を出版 株式会社ガイアックスで複業を始める 2020年3月 金沢市内の私立高校を退職 株式会社こみんぐるを退職 2020年4月 東京都内の私立高等学校に専任教諭として赴任 (やってきたこと) 教員1年目から本来の業務とは別に、高校におけるICTを活用した授業の実践と普及に努め、3年目からは校内で専門の部署立ち上げに関わりました。 また教員としての仕事以外に、ボランティアの英会話教室や学生と社会人の交流パーティなどのオフラインイベントを100回以上開催し、そのときの経験から現在は本業のかたわら、IT企業の新規事業部でオンラインの就活サービスの立ち上げにも関わっています。 専任教諭 2020-04 -• 新規事業部(業務委託) オンラインの就活支援サービス「オンライン就活」の立ち上げ。 イベントの企画・運営、新規学生獲得施策、インターン採用・教育、HPの更新。 2019-09 -• 宿泊事業部 宿泊客のチェックイン対応、予約管理、イベントの企画・運営、HPのリニューアル、新規物件セットアップ 2019-04 - 2020-03• 学校教育学類 専攻:英語教育専修 アメリカ文学専攻 アルバイト:大手学習塾 講師(4年間) 課外活動:お笑い活動 2015-03 Languages• Japanese Native• English Professional Certificates• Apple Teacher 2018-6• Apple Teacher Swift Playground 2018-6• 小学校教諭普通免許状一種 2015-3• 中学校教諭免許状一種(英語) 2015-3• 高等学校教諭免許状一種(英語) 2015-3.

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先輩社員の声1

吉川佳佑

吉川 佳佑 所属部署: 製造部 生産1課2係 担当業務: NCオペレーター、シフト・在庫管理 入社日: 平成25年10月 卒業学校: 熱田高校 趣味: サッカー 仕事内容 NCオペレーターとして、主力製品であるシャフトスリーブの生産をしています。 シフトや在庫の管理など、係長ならではの仕事もあります。 指示を出す立場であるため、周囲とのコミュニケーションは大切にしています。 また、現状からどれだけ効率よく生産できるかという改善意識も忘れません。 やりがいを感じる点 やることが多く、常に色々なことに気を配りながら働く点は忙しくもあり、やりがいもあります。 人員の配置が上手くいき、効率的に生産できたときは嬉しいです。 将来的には、自分で設備対応ができるようになりたいと考えています。 生産技術の方ほどとは言わずとも、自分が関わっている設備を自分の手で調整できれば、やりがいも一層増すと思います。 会社や課に関して 鈴鹿の新工場には期待しています。 一から作り上げていく要素も多いので、その中で自分も力が出せたらいいです。 課の雰囲気は良いです。 1課は一番仲が良いといわれることもあります。 課長ともフレンドリーに話ができます。 応募を考えている方へのメッセージ 私自身、前職は営業で、製造は未経験でした。 経験よりも、意欲的であることや諦めずに取り組み続けることが大切だと思います。 ゼロからでも気軽に応募してください。

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家を捨てた高校教師、どんな生活? 荷物はバックパック一つだけ

吉川佳佑

必要最低限の物しか持たない暮らし。 大量消費の時代は終わりを迎え、これからは「ミニマリズム」な暮らしが当たり前になってきます。 春は心機一転、断捨離をして新しい暮らしに備えたい!でも、すぐに断捨離したりするのは難しいですよね。 また、物をなくしてシンプルに暮らすメリットって何なのでしょう? 〈今回のスペシャルゲスト〉 ・吉川 佳佑 さん あの有名な金沢の「家を持たないミニマリスト高校教師」吉川佳佑さんをお招きし、ミニマリズムの授業をしていただきます!元々は、物をたくさん買っていたという吉川さんに、ミニマリストになって変わってきた暮らしについて伺っていきたいと思います!家賃が高いから家を売ったという衝撃エピソードも。 宿泊施設全体が可動式になっており、車で牽引することが可能。 タイニーハウスを使ったミニマルな暮らしが体験できる空間を提供しつつ、イベントを通して人が繋がる機会を提供しています。 普段は高校で英語教師として働きながら、2年ほど前からモノを持たないミニマリスト的な生活を始め、車やテレビ、500冊の蔵書、洗濯機、冷蔵庫など、少しずつモノを断捨離。 半年前には「旅するように日常を過ごしたい」という思いから、とうとう家まで手放すことに。 現在はゲストハウスで生活しながら自身の経験を生かし、高校や大学、企業での講演活動やイベントを行ったり、数多くのメディアに出演したりしている。 Tinys コミュニティビルダー。 駒澤大学グローバルメディアスタディーズ学部に在学中。 日本からアフリカの人類発祥の地まで「人類起源の旅」をする。 キリマンジャロ山登頂。 自然や異文化、何かをつくることが好き。 旅をしたのち、人間が現代で楽しく生きるためには「冒険」と「創造」が必要不可欠なのでは、という考えに行き着き、現在は「冒険と創造のきっかけ作りの場」としてゲストハウスをつくるために活動中。 先日、実家を出ることになり、バッグ2つのみで生活できるまでに断捨離し、現在は全国のゲストハウスやホステルに泊まり放題になる「ホステルパス」を使った多拠点生活を始め、物を持たない暮らしを実践中。

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