朽ち ゆく レギサウルス。 朽ちゆくレギサウルス/Rotting Regisaur

【基本セット2020】朽ちゆくレギサウルスくん 自壊デメリットはどこ……ここ……?

朽ち ゆく レギサウルス

10 緑 緑 伝説のクリーチャー — エルダー Elder 恐竜 Dinosaur この呪文を唱えるためのコストは X 少なくなる。 Xは、あなたがコントロールしているクリーチャーのパワーの合計に等しい。 サイズに違わずも12と超重量級だが、クリーチャーのというの基礎的な動きだけで自然にの減少を図れるのが強み。 例えば、に応じて1ずつパワーの高いクリーチャーをいけば、5ターン目には最少2マナで唱えることができる。 の飛び交うにおいても5~7マナ程度なら十分現実的であり、見た目より非常に高なとして、盤面に与えるインパクトは大きい。 一時的なやパワー偏重クリーチャーとの相性がよく、系統のやはさながらに働くし、、やなどのパワー>マナ・コストのクリーチャーも疑似的なになる。 実際鉄葉ストンピィでは1ターン目にラノワールのエルフ、2ターン目に鉄葉のチャンピオンが出れば3ターン目にはからこれが出てくる。 その他、のやなど何らかの制約の代償に高いマナレシオを持つとの組み合わせも有効である。 でののも好材料で、併用する事でより安定した早期展開が狙える。 自分のクリーチャーが少ない状態では有効に機能しないため、一般的に優先度の低い「有利な状況をさらに有利にするカード」の側面はあるものの、ある程度設えた盤面から一気に形勢を傾けるだけのリターンは見込めるため、早期展開を狙っていく価値は十分にある。 一発でも殴れればそのまま決着がつくか、そうでなくても戦況を逆転しうるので、やでを付与したり、たりするなどのフォローがほしい。 あるいは、除去されることを前提に多めに積んでおくのもよい。 伝説ではあるが、基本的に1体で勝負をつけられるので、同時に複数出せないことはあまり気にならない。 以上のように非常に強力なクリーチャーではあるが、それでも「他のクリーチャーがいなければほぼ手札で腐る」という点は決して軽くないデメリットであることには留意が必要。 クリーチャーは揃えるのが容易な反面、対戦相手からの妨害手段もいくらでもあり、特には天敵である。 そのため、ある程度ガルタを出しやすい構成にしている場合であっても、 によって枚数の調整などをする必要がある。 においては、型のでの代替として注目する向きがあるようだ。 比べるとで劣るが、量で勝り、これ自体がで事から内の連携性が高められる。 のではが並びやすく、それでいてが弱いために出せる機会は多い。 がするクリーチャーの中に負の値のパワーを持つクリーチャーがいた場合、それらもパワーの合計の計算に含める。 ただし合計の結果として負の値になっても、ガルタをコストが増加することはない()。 発売前ので、別のボックスレス・が配布された。 [] 関連カード [] サイクル の・。 いずれも。 の各に1枚ずつ存在するほか、にものが存在する。 [] 開発秘話 緑のエルダー・恐竜のデザインは、他の恐竜が怯えるような最大の恐竜を作るという事になった。 必然的に非常にマナ・コストともなるため、何らかのコスト低減手段も必要となった。 恐竜の多いデッキに入れたくなるような恐竜の王者としてのフレーバーから、従える恐竜(クリーチャー)達のパワーを参照する事とし、様々な数を試した結果、現在の数値に落ち着いた。 やである事は、強力になり過ぎないための縛りとしても働いている。 巨大な肉食恐竜()。 と、貪り尽くす自然の飢えの体現である。 [] 登場記事• (News 10月30日 著)• (こちらマジック広報室!! 12月21日 著)•

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に加え、その名の由来を完全再現した連鎖的にする全体マイナスを持つ。 犠牲者となるの(あるいはまでの残り点数)が1、2、3…と階段式に並んでいれば、それらすべてを除去できる計算になる。 必ずしも階段式である必要は無く、例えばタフネス1を2体屠れば次はタフネス3まで射程が伸びるので、などのを横並べするような相手には相性がよい。 あるいはのらしく、自前で火種を用意してやるのも手。 能力は中有効なので、や何らかのサポートを利用すれば多数のクリーチャーを除去するのは案外容易い。 次第であるが、小型クリーチャーを多用するやトークン系相手の要員になるだろうか。 では巻き込んだクリーチャーをできるで採用された。 による後はや、のとして活躍する。 自分のクリーチャーを巻き込んでやも虐殺するまで修整を重ねる姿もよく見られる。 では本体性能のみでも採用に足りる。 や、のがするトークンが一定数存在する環境なので、不確実性もそれほどではなく優位交換ができる場面は多い。 [] ルール• 」は、虐殺少女がときのの一部である。 このは、をする。 虐殺少女が戦場に出たときのがまだにあり、されていないときにクリーチャーが死亡しても、この能力は誘発しない。 遅延誘発型能力は虐殺少女自身のマイナス修整に依る必要は無い。 ETB能力の解決後は、やなどどんな方法でクリーチャーが死亡しても能力は誘発する。 詳細はを参照。 [] 参考•

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【M20 基本セット2020】シールド攻略!【黒】点数表!!

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SPONSORED LINK スタンダード活躍期待の30枚 カードナンバー順に掲載 1:群れの力、アジャニ ライフゲインに寄せまくった場合 奥義もかなり狙えそうな印象でした。 マイナスから入ってクリーチャー生成。 盤面に確実に干渉できるあたりが 《》と《》アジャニよりも使いやすそうな印象。 2:帰寂からの帰還 条件付きの2マナインスタントの 最大2枚分パーマネントリアニ。 書いてることかなりエグイです。 忠誠度能力マイナスから墓地に落ちたPW• 《》 など白単でも 出来ること多々あり。 ベナリア史が落ちたターンに 廃墟の地起動でマナ加速しながら釣る動きとかしてみたい。 書いてることがとりあえず強い。 4:塩水生まれの殺し屋 クロパデッキと非常に相性のいい魚。 青単が環境最後にまた暴れそうな予感。 5:風の騎兵 コントロールデッキで使われてるのを見ましたが フィニッシャーとしても強さはかなりな印象。 ディミコンなどのフィニッシャーとしてはかなり期待。 6:空の踊り手、ムー・ヤンリン 先手2ターン目にクリーチャーを出しつつ 3ターン目にヤンリンが着地した盤面を見ましたが めちゃくちゃえぐかったです。 エスパーなどのコントロールよりは テンポデッキやミッドレンジのほうが相性良さそうな印象でした。 7:名高い武器職人 ファクト限定マナクリで 1マナで特定のカードをサーチすることも可能。 持ってこれるカードの強さはさておき 1マナタップで生きてる限り複数回アドが取れるので 中々に悪いことをしてくれそうな予感。 9:骨への血 アンコモンのリアニスペルとしては破格。 クリーチャー1体生贄が必要ですが 墓地クリーチャーリアニメイト&墓地回収付き。 悪いことしてくれそうな印象。 10:戦慄の存在 沼 基本土地じゃなくてもOK が出るたび 上陸効果で「1点ルーズ1ドロー」or「任意のターゲットに2点」• 《》から《》を積み込み• 沼INで1ドローからのスケープシフト大量沼サーチで上陸大量誘発 このコンボは見てて面白かったです。 デッキを煮詰めれば構築も行けるかも。 11:苦悶の権化 M20のタルモゴイフこと期待のデーモン。 ゴルガリ系• 墓地シナジーデッキ• コントロールのフィニッシャー• マルドゥ《》デッキ 色々と相性の良いデッキが多く 活躍が期待されそうなカード。 12:漆黒軍の騎士 期待の1マナ吸血鬼。 ドミナリアの黒黒黒 《》が泣いてます。 13:軍団の最後 グッドサイドボード。 同名全追放に加えてハンドが見れるアドは超デカい。 14:朽ちゆくレギサウルス 毎ターンハンド1枚捨てるデメリットは想像以上に大きいが それを帳消しにできるくらいの優れたマナレシオが魅力。 ハンドが0枚ならデメリットが帳消しなのも嬉しい。 天敵は《》。 15:傲慢な血王、ソリン 想像以上に強い印象。 スタン落ち前の本環境では活躍がかなり期待できる。 Sorin, Imperious Bloodlord feels stupid good. Been streaming with it all day and currently 22-3. Thanks for the account to use for the day to play in the Early Access Event. — Brad Nelson fffreakmtg ブラネルが白黒ヴァンプを回してたそうですが 22勝3敗とかなり強かったみたいです。 16:目覚めた猛火、チャンドラ アンコモンですが やはり性能的にはレアかそれ以上っぽいです。 構築でも使われる可能性十分にアリ。 エレメンタルデッキと合わせるなら 3マナチャンドラよりもこちらのほうが採用率高くなるかも。 17:新米紅蓮術師、チャンドラ 強い。 間違いない。 18:チャンドラの調圧器 チャンドラデッキを組むなら マストパーツになりそうな面白カード。 ビッグレッドがまた見れるかも。 19:発火の力戦 刺さる相手は《》と少し被りそうですが 赤いデッキが取れるサイドボードとしてはかなり強そう。 特にグリコンはこれ1枚でゲロ吐くと思います。 20:無法の猛竜 恐竜デッキに足りてなかったパーツ。 こういうのが必要だったんだよ。 2ターン目:《》• 残りの2マナで《》着地まで狙えるゴリラコンボ みたなのもあるっぽいです。 21:豊穣の力戦 唯一メインから採用できそうな力戦。 BBDが緑力戦4積したバントランプを回してましたが ニッサがいる状態だと森から3マナ出たりで… マナの量がえげつないことになってました。 フラッド受け能力付きなのも嬉しい。 22:夜群れの伏兵 《》との相性抜群な瞬速持ちの狼系ロード。 23:変容するケラトプス アーリーアクセスではサイド無しだったので何とも言えませが 青いデッキに対してはエグイくらいに強い印象でした。 起動能力で到達を得ることも可能なので 青単はコレ1枚で死んじゃう可能性アリ。 24:天頂の探究者、カーリア ドラゴン抜きの天使デーモンデッキでの使用を見ましたが 引っ張ってくるカードのパワーが高いこともあってかなり好印象。 イクサラン環境が部族環境だったこともあり 実はその期間だけ「ドラゴン・デーモン・天使」が珍しく抜けています。 なのでスタン落ち後のほうが 場合によっては強くなる可能性ありますね。 25:隠された手、ケシス 見てた感じでは ドミナリア環境の伝説ソーサリーとの相性はかなり高そう。 クリーチャーデッキ相手なら 《》連発で相手台パンかな。 26:乱動の座、オムナス かなりの方がティムールエレメンタルを回していましたが 概ね好印象との回答。 オムナスも想像以上に強かった…と。 アグロ好きで有名な台湾の殿堂プレイヤー「」曰く 序盤の遅さが気になるもののデッキの感触は良いとのこと。 エレメンタルデッキは期待度-大 27:発現する浅瀬 想像以上の爆アドエンジン。 エレメンタルを組むなら概ね4積。 現在30円くらいですが 100円くらいまで上がる可能性アリ。 28:墓掘りの檻 下環境でも使われているグッドサイドボード。 エンチャに触れない色でも 赤い運ゲー製造機《》を抑えられるのは偉い。 イゼット系や《》デッキなどにもそこそこ刺さります。 29:祖先の象徴 無色のアーティファクトアンセム。 3マナ起動でフラッド受けが付いてるのが嬉しい。 全体修整系の置物はイクサラン環境に多く スタン落ち後に殆ど落ちてしまうので 部族デッキを組む場合の置物としては 今後はこちらが主流になっていくのかなぁと思います。 30:鋼の監視者 モダンで人気のデッキ「親和」でも使われているカード。 現スタンには 目立って強いアーティファクトがいないものの 本カードの効果は見て分かる通り非常に強力。 今後追加されるカード次第では スタンでも活躍の可能性アリ。 おまけ1:占術ランド どうみても強いです。 対抗色のほうが本環境は強くなるかもね。 実は新環境で個人的に一番使いたかったカード。 早速ワイルドカードを割いて作ってみたんですがクソ強いです。 アーリーアクセスでは誰も使ってなかったのですが 想像以上の強さだったので今回の爆上がり株の筆頭かも。 管理人の超オススメの一枚。 騙されたと思って1000枚買っとけ!!!!! *** 基本セットにしてはやはりカードパワー少し高め。 新デッキも出てきそうなので楽しみでございます。 予約:• 予約:• オススメショップ: 関連記事• 記事:• 記事:• 記事:.

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