びっこ ひく 医療 用語。 犬の多発性骨髄腫 ― 症状や診断法、抗癌剤などの治療法、改善・克服のヒント<コルディ研究室>

『跛行(はこう)』とは! 異常歩行(歩行障害)の全種類・原因を網羅する{決定版}

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令和元年7月1日 前々号、前号に続いて、差別用語・放送禁止用語の例を紹介します。 ・ 片手落ち 「片手の無い人に対する 蔑称(べっしょう) 」と 勘(かん)違(ちが) いする人からの 糾弾(きゅうだん) を恐れて、マスコミが自主的に使用しないようにしているそうです。 実に愚かな自主規制です。 片手落ち とは「片-手落ち」なのです。 すなわち、片方に対する配慮を欠いた、一方的で不当な裁定(さいてい)という意味です。 決して、障害者を 揶揄(やゆ) する言葉ではありません。 しかしながら、残念なことに、 NHK 大河ドラマ「 元禄(げんろく)繚乱(りょうらん) 」( 18 代目中村勘三郎が主演した忠臣蔵(ちゅうしんぐら))では、将軍・徳川 綱吉(つなよし) の 片手落ち の裁定を、劇中で「片落ち」と言い換えたそうです。 ちなみに、忠臣蔵を知らない方のために、簡単に解説します。 赤穂(あこう)藩主(はんしゅ) ・浅野(あさの) 内匠頭(たくみのかみ) が自分を 散々(さんざん)辱(はずかし) めた 幕臣(ばくしん) ・ 吉良(きら)上野介(こうずけのすけ) に江戸城・松の 廊下(ろうか) にて切りつけた 刃傷(にんじょう) 事件が物語の 発端(ほったん) です。 狂気の将軍・徳川綱吉は浅野内匠頭を即日切腹させましたが、吉良上野介にはお 咎(とが) め 無(な) し 無罪釈放)としたのです。 幕府が当時の 定法(じょうほう) (しきたり)である「 喧嘩(けんか)両成敗(りょうせいばい) (喧嘩をした者を両方とも同じように 罰(ばっ) すること)」を完全に無視して、一方的な 裁定 を下した訳です。 まさしく、 片手落ちの 沙汰(さた) 裁定 です。 大石(おおいし)内蔵助(くらのすけ) 以下、赤穂 藩士(はんし) 達は 浪人(ろうにん) 赤穂浪士(あこうろうし) )となり、 主君(しゅくん) ・浅野内匠頭の無念を晴らすため、周到な準備を重ねますが、その間に仲間は次々に脱落していきました。 最後まで残った 47 人の浪士達は、ついに 1 年 9 カ月後の 元禄 15 年 12 月 14 日( 1703 年 1 月 30 日)未明に、 本所(ほんじょ)松坂町(まつざかちょう) の吉良上野介 邸(てい) へ討ち入りました。 そして、見事に吉良の首をはねて 仇(あだ)討(う) ちを果たしたのです。 その後、 寺坂(てらさか)吉右衛門(きちえもん) を除く 46 人の浪士達は、やはり将軍・徳川綱吉の沙汰により切腹させられましたが、晴れ晴れとした気持ちで散っていきました。 それにしても、 片手落ちを「片落ち」と言い換えるとは・・・? 視聴者からの 的(まと)外(はず) れのクレームを恐れて、事前に 回避(かいひ) した訳です。 天下の NHK が何と情けない事でしょう! 私は忠臣蔵が大好きで、「元禄繚乱」のビデオも持っていますが、この言い換えには気が付きませんでした。 ・ びっこ、びっこをひく 脚(あし) の不自由な人、脚に障害のある人、左右が 不揃(ふぞろ) いの 履物(はきもの) を びっこと言います。 しかし、脚に障害がなくても、片方の足首をくじいたら、誰でも びっこをひく訳ですから、これを差別用語として避けるのは 過剰(かじょう) 反応と呼ばざるを得ません。 高校野球を実況中継するアナウンサーが、走塁中のランナーが転倒した際、「 びっこをひいています」と言ったら、視聴者から差別用語だとクレームが来たそうです。 私に言わせれば、文句を言う方がおかしいのです。 アナウンサーという言葉のプロが、不当な言いがかりの前に 尻込(しりご) みしていては、日本語の豊かな表現力を自ら奪うことになります。 次号に続く.

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跛行

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自営業を廃業して、就職した主人が突然左足を引きずるようになりました。 整形外科でレントゲン、MRI検査をしたのですが、どこにも異常はなく、血液検査にも異常は見られませんでした。 実は私も主人もうつ病で精神科にかかっています。 びっこを引くようになる前、主人はうつ病で2ヶ月休職しています。 色々調べた結果、転換性障害ではないかと思い、かかりつけの精神科のお医者さんにも相談してみましたら、「たぶんそうでしょう」とのお返事。 転換性障害は数日から1ヶ月で治るとのことでしたが、すでに2ヶ月以上足を引きずっています。 転換性障害の原因は、精神的な幼稚さが原因であるとのこと。 昔からわがままな人でしたので、今更性格が治るとは思えませんが、予想していた通り、会社から「足を引きずって仕事をしていては危ないので、治るまで出社しないでほしい」と勧告を受けてしまいました。 このままでいくと、おそらく解雇でしょう。 何とか治す方法はないでしょうか。 さぞおつらいでしょうね。 ただ、No. けして、この方に悪気はないでしょうから、お気持ちを鎮めましょうね。 お二人の投稿を拝見して、私は、どちらも間違っているとは思いませんし、No. 1さんが言いたいのは、貴女が「ご主人を治したいからどうしたらいいか?」というご質問に対して、「転換性障害がこういうものだから、わがままで幼稚だという思いこみはやめた方がいい。 そう思って接するだけで、ご主人を傷つけてしまう」といった可能性を回答されたのではないかと思うのです。 焦点は、けしてずれていないでしょう。 これに関しては、貴女が「自分も鬱病で困っているからどうしたらいいか?」と質問すれば、たぶん、もっと違うお答えをいただけたかとも感じます。 少なくとも私にはそううかがえましたので、これでかみくだけたかどうかはわかりませんけれど、今回のご質問とご回答に食い違いは感じませんでした。 それに、厳しい意見とわかっていても、きちんとお礼をする貴女の姿勢にも感心いたしましたよ。 しかしながら、正直申しあげますと、なんだか同じ病気を抱えるご主人を責めているように感じてしまったものの、その貴女自身もご病気ということで、どう答えればいいのか困っていたんです。 これ以上は、また不快にさせてはいけませんのでやめておきますが。 鬱病は、私のおじが、おそらくご主人と似たような経路で発症したと思いますが、半年くらい働いていませんでした。 でも、「余裕がないし、思いやるのが無理」と言うほどの貴女の精神状態では、休めない状況ならば、アドバイスすら、素人判断でできかねるのは事実ですね...。 インターネットで顔もわからない人に質問しても、今回の様に、貴女と同様に心に傷を持っている人も実際に多くいるので、過剰反応してしまう人がいたら反感が出ても仕方ないと思えます。 できれば、何も知らない他人に訴えるよりも、今の先生やカウンセラーなどの信頼できる方にだけお話するのがいいでしょう。 今回は、掲示板形式のサイトでなかったことが唯一の救いと思います。 >転換性障害の原因は、精神的な幼稚さが原因 ・・・などという診断を、実際に「医師に」受けられたのでしょうか? だとしたら、そのような発言を安易にする医師は、まず信頼におけませんが。 「転換」に関する意味にしても、精神医学の常識からもはずれていますし。 「幼稚でわがままな性格の人間」という原因がある人が、たったそれだけの期間で「治る」と言われるのは、素人が考えても矛盾しています。 もし、あなたがご自分で調べた結果なのであれば、すぐにその間違った根拠を撤回すべきです。 でないと、はっきり申し上げて、ご主人の症状が治まるどころか、あなたの「夫のわがまま」という思いこみによる態度で悪化する可能性も考えられます。 本気で治してあげたいとお思いでしたら、家族としてはあせらず気長に待つしかありませんし、適切な治療も重大責任で大ありです。 また「家族同士の信頼関係が最高の薬になる」と言われる程、非常に患者の精神状態を左右します。 誰が、好きこのんで病気になりたいですか?たとえ「無意識が病気を選んだ」としても、それは「患者の非常時の訴えであり、自己防衛手段として他に方法がなかったから」にすぎないのです。 簡単にいえば「口でいう以上の限界がきていた」のだと思いますよ。 それが、大人になると症状が多様化し、よく起きるのは「失歩」「手足のしびれや脱力(激痛もあり)」「失声」「頭痛」「関節の痛み」等が主体の様ですが、これも個人差があり、時によってどんな症状が起きるかは、本人ですらわかりませんから、始末が悪い。 でも、これが全て「わがまま」が原因でおきると思いますか?確かに「逃避傾向」があるから起きるとはいえるでしょうが、それを「幼稚」などと言い換えるのは、侮辱にも値するかもしれませんよ。 とにかく、転換が出ているということは、精神的に何らかの苦痛をかかえており、それが自分で解決できずにいるから出る症状なので、その原因を取り除かないと治るわけがありません。 参考URL: 大変手厳しいご意見をありがとうございました。 私もうつ病を患っている事は書いてありますね? お読み下さいましたよね? 主人のうつ病の症状は私よりもずっと軽いのです。 12年間一緒に暮らし、性格を見つめ続け、色々と調べた結果が『転換性障害』でした。 あなたの教えて下さった参考サイトにも既に出かけております。 そして、あなたのご説明や症例の例えが、まったく参考になりません。 何を仰りたいのか判らないのです。 今、私が直面しているのは、夫の解雇によって生活に支障が出ることです。 去年、2ヶ月間休職させたのが最大の譲歩であり(ちなみに私はもっと酷い症状でしたが、歯を食いしばって出勤いたしました)、これ以上は私も呑気に『夫をゆっくり休ませる』だの『温かい目で見守る』だのということはできません。 甘やかすと症状は治りますが、今度はつけあがりますし、仕事に復帰すれば、恐らく同じ症状が再び出るでしょう。 何だか水掛け論になりそうなので、これで終わらせていただきます。 今後のご意見はご遠慮申し上げます。 A ベストアンサー ri812 様へ No5のkakihahaです。 質問文を拝見た時は、交通事故とも、そこまで重症とは思わず、回答いたしておりました。 申し訳ありませんでした。 我が家の子供はだっこした状態から、だっこしていた人と一緒にこけて路面に投げ出されて骨折しました。 見事に脛骨が斜めパカッと折れた状態(左写真)で、ギプス固定のみでした。 なお外傷はありませんでした。 No5の回答にも書いたように、ギプスが外はずれてその後に歩行許可が出た直後、本当によくビッコをひいていましたし、時間が経ってからもうちの子の軽い状態でさえフラッシュバックのように、急にビッコをひいたり、痛がったりしていました。 お子様は、幼い年齢で、しかもひどい事故であり、心の中でその時の怖かった、痛かった思いが残っている事も考えられるのではないかと思いますが・・・ でも、ほんと徐々に頻度が少なくなり、いつの間にか普通に歩いたり、走っていました。 ほんといつの間にかです。 もちろん、現在は小学生になっていますが、なんら問題はありませんし後遺症もありませんでした。 背がちっちゃいのでむしろ過成長でちっとでも伸びてくれた方が良かったかも(? でも左右が違ったら困りますよね) ~ここまでは母としての回答ですが、 私の仕事の立場上(医療関係)から申し上げますと、やはり一番近い人(母など)が、いつもと違う、なんかおかしいと感じる事が一番正しい事が多いので、あまりにも長期間であれば、受診される(予定にはなっていますよね)事をお勧めいたします。 画像 初めの回答文に添付する予定だった写真を貼り付けます。 画像が小さいと思いますので画面上で右クリック後拡大してもらうと少しわかり易いかも・・・ 左:骨折受傷直後写真 右:ギブス外した直後右足が細いです(写真より実際はもっと細かったです) 中央下:右の太もももがかなり細くなってます ri812 様へ No5のkakihahaです。 質問文を拝見た時は、交通事故とも、そこまで重症とは思わず、回答いたしておりました。 申し訳ありませんでした。 我が家の子供はだっこした状態から、だっこしていた人と一緒にこけて路面に投げ出されて骨折しました。 見事に脛骨が斜めパカッと折れた状態(左写真)で、ギプス固定のみでした。 なお外傷はありませんでした。 No5の回答にも書いたように、ギプ... Q 突然の膝痛で歩けない。 でも、一瞬でケロッと治る。 1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。 膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。 ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。 ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。 どんな動きも問題なくできました。 筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。 ほっとしていたのですが、先ほど(2時間前)、外出時ブーツを履こうとして片足立ちをしたらまた痛くなりました。 30分ほど車(助手席)に乗り、降りようとするとまた歩けません。 安静にしておこうと自宅に戻り、体を支えてもらいながら玄関まで歩き、階段を数段上るとけろっと治りました。 今は問題なく普段通りです。 膝の腫れもありません。 痛いときは立てないほどなのに、ちょっとした事で一瞬で治る。 だから病院では相手にしてもらえない。 私はどうしたらいいのでしょう?(半年ほど前から腰痛で悩み、変形性腰椎症と診断されています) アドバイスをどうかよろしくお願いします。 突然の膝痛で歩けない。 でも、一瞬でケロッと治る。 1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。 膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。 ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。 ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。 どんな動きも問題なくできました。 筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。 ほっとして... A ベストアンサー 確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。 圧痛点から考えても可能性はあると思います。 関節には滑膜ひだという 柔らかい組織があります。 この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ り炎症を起こします。 炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、 関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。 治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が 主流です。 保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。 ただ、タナ障害で決まったわけではありませんから、もう一度病院を受 診するか、病院を変えて別の整形外科に行ってみて下さい。 ここの情報 は、あくまでも参考意見としてお聞きください。 ~治療院について~ 整体・カイロプラクティック・・・「骨盤矯正・骨格矯正」 これは 全て真っ赤な嘘です。 そもそも彼らは公的資格が一切ありません。 早い話、無資格の素人です。 誰でも明日からすぐに営業できます。 素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だって保 険屋からは相手にされません。 背骨と背骨の間に椎間板というクッ ションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確認さ れています。 一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通えば 驚異的なスピードで椎間板は劣化します。 長期的に見れば確実に悪 化します。 接骨院・・・柔道整復師という国家資格者で、整骨院、骨接ぎとも呼 ばれています。 肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている 方もいますが、ここは捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折)などのい わゆるケガを治療する施設です。 shadan-nissei. html 腰痛や肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。 しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯 し、慢性膝痛を「膝のねんざ」など嘘の受傷理由を添付して、健康 保険を偽装請求し荒稼ぎしています。 不正は業界ぐるみで行われて おり、全国に約三万件と整骨院はあります。 政府管掌系の社会保険 から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あ り、2007年度で約3000億円かかっています。 言うまでもなく、保険 料は我々の毎月のお給料から払われているものです。 しかしそのほ とんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納 得です。 ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度に して浮いたお金が3000億円です。 鍼灸整骨院・・・鍼灸師と柔道整復師の免許をもている方、もしくは それぞれの施術者いる施設です。 ここも整骨の保険を悪用している 可能性があります。 鍼灸は保険が使えますが必ず医師の診察の上、 同意書が必要です。 保険証を窓口に提示して即保険で鍼治療の場合 は、整骨の保険(ケガの保険)で鍼をしているケースが多いです。 これは例えていうなら、出産時自然分娩にもかかわらず、帝王切開 として保険請求するようなことです。 これが普通の病院なら大問題 です。 マスコミに大きく報道され、二度と再起できない状態に追い 込まれるでしょう。 しかし鍼灸整骨院に関してはお咎めなしです。 鍼灸・マッサージ・・・国家資格者ですから、代替医療にかかるのな らこれしかないでしょうね。 マッサージは肩凝りでは保険が使えま せんが、鍼であれば使えます。 しかし医師の診断が必要です。 今では整体、カイロ以外にも操体法など怪しげ なものもありますので、無資格治療院にはお気をつけ下さい。 病院の治療をベースに、何かするなら鍼治療 がベストな選択です。 しかし鍼治療も施術者によって十人十色です。 一回や一箇所で決めるの は正直もったいないです。 鍼が根本的に怖くないのなら、数箇所受けてみ てお気に入りを見つけてみてください。 痛い所があれば患部にシップを貼って下さい。 自己流のマッサージやス トレッチは筋肉や神経を傷め、アルコール、お風呂は炎症を悪化させる 恐れがあるので控えましょう。 レントゲンは病院でしか取れませんので、整体、接骨院、整骨院ではなく 必ず整形外科を受診してください。 長文失礼しました。 ご参考になれば幸いです。 確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。 圧痛点から考えても可能性はあると思います。 関節には滑膜ひだという 柔らかい組織があります。 この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ り炎症を起こします。 炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、 関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。 治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が 主流です。 保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。 ただ、タナ障害で決まっ... Q 小学5年生の息子がサッカーで左足関節外果骨折の為、約4週間のギプス後1ヵ月半程経過しましたが、 びっこをひく ような歩き方と走り方です。 本人は、痛くないとのことで普通に歩いたり、走ったり できていると思っているのですが、周りから見ると、痛いのでそのような歩き方や走り方になっているとしか見えません。 その結果、本人は痛くないといっても、サッカーチームのコーチからは びっこをひいている ので練習への参加もさせてもらえません。 現状の歩き方、走り方を骨折する前の状態にもどすにはどうすればよろしいでしょうか。 やはり、筋力トレーニングをするしか方法はないのでしょうか。 また、期間は大体どれくらいかかるものなのでしょか。 骨折したほうの足(左足)は、右足に比べると筋力低下の為、若干細くはなっています。 (只今筋トレ中) 以上、宜しくお願い致します。 A ベストアンサー 骨は完全にくっついたと医師に判断されましたか?このくらいの期間で痛みがないのなら、普通に行動させてもいいかもしれませんが、必ず主治医の判断を仰ぎましょう。 筋トレはリハビリの一環として行うべきですが、筋力低下が原因でびっこを引くのは考えにくく、おそらくくせによるところが大きいと思います。 ですからこれだけ経てばという期間の目安はなく、なる人もいればならない人もいます。 まずは普通に歩かせる訓練をしてみて、痛みがないか確認してみましょう。 くせ以外での原因でしたら骨折の状況や筋力など細かく分析した方がいいと思いますので、病院とよく相談されてください。 長文、乱文失礼しました。 ご参考になれば幸いです。 お大事にどうぞ。 Q 三十代半ばの腰椎間板ヘルニア持ちで現在も今年の6月に第4~5間に神経を圧迫しているヘルニアがあります。 MRIでの診断では、大きさ的に手術を含めて診察して頂きましたが幸い痛みが無いので少しこのまま様子を見ようという結果で現在に至ります。 右足のすねの外側の感覚がなく、足の裏(特の親指と人差し指)に痺れがあります。 一番困っているのが足首がしっかり持ち上がらない状態です。 びっこを引いての歩行しかできません。 実をいいますと過去に二度ほどヘルニアの手術をしています、一回目は5年前にラブ法で第5~仙骨の手術(A総合病院)二度目は翌年同じ箇所の再発でセカンドオピニオンにより(B整形外科・ヘルニアではでは有名らしいです)B整形ではラブ法+再発しない為にお尻の骨を背骨(多分?)に移植する手術法でした。 過去二回は激しい痛みがあり手術しか選択のよちがありませんでしたが今回は前記のとおり我慢できないような痛みはありませんので出来ることならこのまま痛みもなくなおかつこの歩行障害?神経障害?のような状態からの改善を期待しています。 セカンドオピニオンでB整形という良い主治医に出会いましたが現在はコレという治療法もないようで具体的に治療はしていません。 リハビリの先生は低周波が効果あるらしいとか結構あいまいなアドバイスしかいただいてません、毎晩負担にならないくらいの軽いストレッチはしています。 そこで同じような経験をされている方、あるいは専門家の方がいらっしゃれば相談にのってやってください。 具体的に何かやったほうが良いのか、それともこのまま自然治癒に任せて治っていくものなのか一生びっこの生活が続くのかわからないので非常に不安です。 出来ることならもう手術はしたくありません。 痺れは最初の手術からありますのであまりきにはなりませんが足首の神経障害は何とかしたいのでアドバイス願います。 三十代半ばの腰椎間板ヘルニア持ちで現在も今年の6月に第4~5間に神経を圧迫しているヘルニアがあります。 MRIでの診断では、大きさ的に手術を含めて診察して頂きましたが幸い痛みが無いので少しこのまま様子を見ようという結果で現在に至ります。 右足のすねの外側の感覚がなく、足の裏(特の親指と人差し指)に痺れがあります。 一番困っているのが足首がしっかり持ち上がらない状態です。 びっこを引いての歩行しかできません。 実をいいますと過去に二度ほどヘルニアの手術をしています、一回目は5年前にラブ法... A ベストアンサー 看護師です。 結論からいいます。 手術はするべきではありません。 時間はかかりますが、ほぼ完全に痛み(坐骨神経痛)や足関節筋力低下、しびれ感は消失します。 神経の圧迫によるヘルニアは自然に凹んでくる可能性があります。 椎間板の8割は水分だからです。 これが蒸発していけば、自然に凹みます。 また、ヘルニアを異物とみなし白血球の一部が吸収する可能性もあります。 さらに、ヘルニアが消失しなくても神経根との間に可動性があれば、ヘルニアがあったままでも問題ありません。 ついでに、L5、S1などの神経は末梢神経なので回復の見込みがあります。 年齢や健康状態にもよりますが、自然治癒力に期待することをお勧めします。 (時間はかかります。 ちなみに、私は完全回復まで3年ほどかかりました。 寝返りも打てない状態から、痛いけど我慢できるレベル、そして完全回復と経過しました。 途中、一生治らないと感じ悲観していた時期もありました。 ) まず、何より大切なことは「安静」です。 椎間板に圧力負担をかけないことです。 横になっている状態を1とすると、立位で2、イスに座った状態で3、あぐらで4の圧力負担がかかると考えていいでしょう。 コルセットを巻いておくのも有効ですね。 次に、痛みをなるべく感じないようにすることです。 急性期の激痛なら、整形外科にて「神経根ブロック」や「硬膜外ブロック」のブロック注射をすることです。 これはかなりの確率で効果があります。 また、消炎鎮痛剤の内服です。 痛みを抑えましょう。 ビタミンB12は神経の回復に効果を期待できます。 足首の筋力低下も治ります。 質問者さまは、L5とS1の神経症状により、足首の力が両方(背屈も底屈も)に入りにくいから歩行困難かと思いますが、これも痛みがやわらいできたころには、歩くことなどによって筋力は回復されるし、神経症状自体も回復します。 低周波に関しては、神経を刺激しますし、気持ちいい思いをするのでいいのではないでしょうか。 これ自体が治療というより、気持ちいい思いをする程度に考えていていいでしょう。 結論:心配しなくても時間が経つと治る。 (個人差もあるからどのくらいかかるかはわかりません。 それではおだいじに。 看護師です。 結論からいいます。 手術はするべきではありません。 時間はかかりますが、ほぼ完全に痛み(坐骨神経痛)や足関節筋力低下、しびれ感は消失します。 神経の圧迫によるヘルニアは自然に凹んでくる可能性があります。 椎間板の8割は水分だからです。 これが蒸発していけば、自然に凹みます。 また、ヘルニアを異物とみなし白血球の一部が吸収... Q ぐねって足首の靭帯を損傷しました。 外科に行くとX線撮影の後、 とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。 1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。 で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、 2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。 ・いつぐらいに完治する見込みか? ・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか? ・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか? ・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか? ・装具を利用する期間はどのぐらいなのか? ・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか? これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか? 返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか? 足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか? A ベストアンサー 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。 靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。 患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。 ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。 それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。 完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。 ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。 以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 Q こんにちわ。 姉がうつ病と診断され、日が経過するにつれ、うつとは思い難い症状になり、病院を変更し受診しました。 変更した受診先で、転換性障害、解離性障害(いわゆるヒステリー)と診断されました。 ネット等で調べてみると姉の症状に当てはまります。 原因は失恋です。 最初は病気になることで相手の気持ちを引こうとしたようですが、うつ病と診断され、転換性障害の症状で、病気である事に満足していたようです。 うつ病を盾に、相手に戻って来る事を強要していた事から、転換性障害となってしまったのかと思われます。 相手にはそれがわかっていたと思われ、相手にはもう復活の意志はないようです。 (元々、姉に対して浮気だったようですので…。 ) 相手は何度姉に別れを伝えても、姉は何らかの形で連絡を取りたいようでしつこく連絡してくるようです。 姉にとっては大恋愛だったのかもしれませんが、私としてはそんなにしがみつく恋愛ではないと思ってしまいます。 私としては姉に現実を理解してもらい、相手にされた事も理解し、連絡を絶って立ち直って欲しいと思っていますが、何度、事情を説明し、連絡を絶つように伝えても自分は悪くない。 被害者だと思っているのか、わかってもらえません。 私が否定的な態度に出ると、同情して欲しいのか、知っている人誰にでも自分の現状を話し、「自分の行動は間違ってないよね?」と同意を求め、私たちにそれを伝えるように言っているようです。 このままでは、姉の知り合い、友達は離れて行くと思っております。 実際ごくわずかですが、離れていった友人もいます。 元交際相手に対して、恐喝まがいの言動やメールをしているように感じる時もあり、私の方でフォローに当たっていますが、限界があります。 姉の行動が間違っている事を理解させ、元交際相手に依存する事と、友人達に同情を求めるような行為をやめさせるにはどうしたらいいでしょうか。 こんにちわ。 姉がうつ病と診断され、日が経過するにつれ、うつとは思い難い症状になり、病院を変更し受診しました。 変更した受診先で、転換性障害、解離性障害(いわゆるヒステリー)と診断されました。 ネット等で調べてみると姉の症状に当てはまります。 原因は失恋です。 最初は病気になることで相手の気持ちを引こうとしたようですが、うつ病と診断され、転換性障害の症状で、病気である事に満足していたようです。 うつ病を盾に、相手に戻って来る事を強要していた事から、転換性障害となってしまっ... 彼女が、自分を見てくれる人との関わりを積み木のように1から作り、 そういう相手から見られている自分をこれまた積み木のように1から作る。 こういうことを、精神科の専門医が投薬しながら、信頼関係をつくりながら進めます。 家族は、許してくれる、愛してくれる、ただいるだけでいい場所であるべきです。 肯定も、否定もしないで、過度に期待をさせず、少し距離をもって、家族のペースを守っている必要があります。 同様に、あなたは、お姉さんが血がつながっていても他人であることをよく考えて、自分の人生、自分の幸福を忘れないようにしてください。 そうでないと、お姉さんのせいで家族に平和な幸福が欠けたという思いが、数年後にいっそうお姉さんを追い詰めることになります。 病状が複雑になり、医師が予期できない状態になってしまうのを、絶対に避けなければいけません。

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「びっこをひく」に関連した英語例文の一覧と使い方(567ページ目)

びっこ ひく 医療 用語

自営業を廃業して、就職した主人が突然左足を引きずるようになりました。 整形外科でレントゲン、MRI検査をしたのですが、どこにも異常はなく、血液検査にも異常は見られませんでした。 実は私も主人もうつ病で精神科にかかっています。 びっこを引くようになる前、主人はうつ病で2ヶ月休職しています。 色々調べた結果、転換性障害ではないかと思い、かかりつけの精神科のお医者さんにも相談してみましたら、「たぶんそうでしょう」とのお返事。 転換性障害は数日から1ヶ月で治るとのことでしたが、すでに2ヶ月以上足を引きずっています。 転換性障害の原因は、精神的な幼稚さが原因であるとのこと。 昔からわがままな人でしたので、今更性格が治るとは思えませんが、予想していた通り、会社から「足を引きずって仕事をしていては危ないので、治るまで出社しないでほしい」と勧告を受けてしまいました。 このままでいくと、おそらく解雇でしょう。 何とか治す方法はないでしょうか。 さぞおつらいでしょうね。 ただ、No. けして、この方に悪気はないでしょうから、お気持ちを鎮めましょうね。 お二人の投稿を拝見して、私は、どちらも間違っているとは思いませんし、No. 1さんが言いたいのは、貴女が「ご主人を治したいからどうしたらいいか?」というご質問に対して、「転換性障害がこういうものだから、わがままで幼稚だという思いこみはやめた方がいい。 そう思って接するだけで、ご主人を傷つけてしまう」といった可能性を回答されたのではないかと思うのです。 焦点は、けしてずれていないでしょう。 これに関しては、貴女が「自分も鬱病で困っているからどうしたらいいか?」と質問すれば、たぶん、もっと違うお答えをいただけたかとも感じます。 少なくとも私にはそううかがえましたので、これでかみくだけたかどうかはわかりませんけれど、今回のご質問とご回答に食い違いは感じませんでした。 それに、厳しい意見とわかっていても、きちんとお礼をする貴女の姿勢にも感心いたしましたよ。 しかしながら、正直申しあげますと、なんだか同じ病気を抱えるご主人を責めているように感じてしまったものの、その貴女自身もご病気ということで、どう答えればいいのか困っていたんです。 これ以上は、また不快にさせてはいけませんのでやめておきますが。 鬱病は、私のおじが、おそらくご主人と似たような経路で発症したと思いますが、半年くらい働いていませんでした。 でも、「余裕がないし、思いやるのが無理」と言うほどの貴女の精神状態では、休めない状況ならば、アドバイスすら、素人判断でできかねるのは事実ですね...。 インターネットで顔もわからない人に質問しても、今回の様に、貴女と同様に心に傷を持っている人も実際に多くいるので、過剰反応してしまう人がいたら反感が出ても仕方ないと思えます。 できれば、何も知らない他人に訴えるよりも、今の先生やカウンセラーなどの信頼できる方にだけお話するのがいいでしょう。 今回は、掲示板形式のサイトでなかったことが唯一の救いと思います。 >転換性障害の原因は、精神的な幼稚さが原因 ・・・などという診断を、実際に「医師に」受けられたのでしょうか? だとしたら、そのような発言を安易にする医師は、まず信頼におけませんが。 「転換」に関する意味にしても、精神医学の常識からもはずれていますし。 「幼稚でわがままな性格の人間」という原因がある人が、たったそれだけの期間で「治る」と言われるのは、素人が考えても矛盾しています。 もし、あなたがご自分で調べた結果なのであれば、すぐにその間違った根拠を撤回すべきです。 でないと、はっきり申し上げて、ご主人の症状が治まるどころか、あなたの「夫のわがまま」という思いこみによる態度で悪化する可能性も考えられます。 本気で治してあげたいとお思いでしたら、家族としてはあせらず気長に待つしかありませんし、適切な治療も重大責任で大ありです。 また「家族同士の信頼関係が最高の薬になる」と言われる程、非常に患者の精神状態を左右します。 誰が、好きこのんで病気になりたいですか?たとえ「無意識が病気を選んだ」としても、それは「患者の非常時の訴えであり、自己防衛手段として他に方法がなかったから」にすぎないのです。 簡単にいえば「口でいう以上の限界がきていた」のだと思いますよ。 それが、大人になると症状が多様化し、よく起きるのは「失歩」「手足のしびれや脱力(激痛もあり)」「失声」「頭痛」「関節の痛み」等が主体の様ですが、これも個人差があり、時によってどんな症状が起きるかは、本人ですらわかりませんから、始末が悪い。 でも、これが全て「わがまま」が原因でおきると思いますか?確かに「逃避傾向」があるから起きるとはいえるでしょうが、それを「幼稚」などと言い換えるのは、侮辱にも値するかもしれませんよ。 とにかく、転換が出ているということは、精神的に何らかの苦痛をかかえており、それが自分で解決できずにいるから出る症状なので、その原因を取り除かないと治るわけがありません。 参考URL: 大変手厳しいご意見をありがとうございました。 私もうつ病を患っている事は書いてありますね? お読み下さいましたよね? 主人のうつ病の症状は私よりもずっと軽いのです。 12年間一緒に暮らし、性格を見つめ続け、色々と調べた結果が『転換性障害』でした。 あなたの教えて下さった参考サイトにも既に出かけております。 そして、あなたのご説明や症例の例えが、まったく参考になりません。 何を仰りたいのか判らないのです。 今、私が直面しているのは、夫の解雇によって生活に支障が出ることです。 去年、2ヶ月間休職させたのが最大の譲歩であり(ちなみに私はもっと酷い症状でしたが、歯を食いしばって出勤いたしました)、これ以上は私も呑気に『夫をゆっくり休ませる』だの『温かい目で見守る』だのということはできません。 甘やかすと症状は治りますが、今度はつけあがりますし、仕事に復帰すれば、恐らく同じ症状が再び出るでしょう。 何だか水掛け論になりそうなので、これで終わらせていただきます。 今後のご意見はご遠慮申し上げます。 A ベストアンサー ri812 様へ No5のkakihahaです。 質問文を拝見た時は、交通事故とも、そこまで重症とは思わず、回答いたしておりました。 申し訳ありませんでした。 我が家の子供はだっこした状態から、だっこしていた人と一緒にこけて路面に投げ出されて骨折しました。 見事に脛骨が斜めパカッと折れた状態(左写真)で、ギプス固定のみでした。 なお外傷はありませんでした。 No5の回答にも書いたように、ギプスが外はずれてその後に歩行許可が出た直後、本当によくビッコをひいていましたし、時間が経ってからもうちの子の軽い状態でさえフラッシュバックのように、急にビッコをひいたり、痛がったりしていました。 お子様は、幼い年齢で、しかもひどい事故であり、心の中でその時の怖かった、痛かった思いが残っている事も考えられるのではないかと思いますが・・・ でも、ほんと徐々に頻度が少なくなり、いつの間にか普通に歩いたり、走っていました。 ほんといつの間にかです。 もちろん、現在は小学生になっていますが、なんら問題はありませんし後遺症もありませんでした。 背がちっちゃいのでむしろ過成長でちっとでも伸びてくれた方が良かったかも(? でも左右が違ったら困りますよね) ~ここまでは母としての回答ですが、 私の仕事の立場上(医療関係)から申し上げますと、やはり一番近い人(母など)が、いつもと違う、なんかおかしいと感じる事が一番正しい事が多いので、あまりにも長期間であれば、受診される(予定にはなっていますよね)事をお勧めいたします。 画像 初めの回答文に添付する予定だった写真を貼り付けます。 画像が小さいと思いますので画面上で右クリック後拡大してもらうと少しわかり易いかも・・・ 左:骨折受傷直後写真 右:ギブス外した直後右足が細いです(写真より実際はもっと細かったです) 中央下:右の太もももがかなり細くなってます ri812 様へ No5のkakihahaです。 質問文を拝見た時は、交通事故とも、そこまで重症とは思わず、回答いたしておりました。 申し訳ありませんでした。 我が家の子供はだっこした状態から、だっこしていた人と一緒にこけて路面に投げ出されて骨折しました。 見事に脛骨が斜めパカッと折れた状態(左写真)で、ギプス固定のみでした。 なお外傷はありませんでした。 No5の回答にも書いたように、ギプ... Q 突然の膝痛で歩けない。 でも、一瞬でケロッと治る。 1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。 膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。 ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。 ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。 どんな動きも問題なくできました。 筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。 ほっとしていたのですが、先ほど(2時間前)、外出時ブーツを履こうとして片足立ちをしたらまた痛くなりました。 30分ほど車(助手席)に乗り、降りようとするとまた歩けません。 安静にしておこうと自宅に戻り、体を支えてもらいながら玄関まで歩き、階段を数段上るとけろっと治りました。 今は問題なく普段通りです。 膝の腫れもありません。 痛いときは立てないほどなのに、ちょっとした事で一瞬で治る。 だから病院では相手にしてもらえない。 私はどうしたらいいのでしょう?(半年ほど前から腰痛で悩み、変形性腰椎症と診断されています) アドバイスをどうかよろしくお願いします。 突然の膝痛で歩けない。 でも、一瞬でケロッと治る。 1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。 膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。 ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。 ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。 どんな動きも問題なくできました。 筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。 ほっとして... A ベストアンサー 確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。 圧痛点から考えても可能性はあると思います。 関節には滑膜ひだという 柔らかい組織があります。 この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ り炎症を起こします。 炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、 関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。 治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が 主流です。 保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。 ただ、タナ障害で決まったわけではありませんから、もう一度病院を受 診するか、病院を変えて別の整形外科に行ってみて下さい。 ここの情報 は、あくまでも参考意見としてお聞きください。 ~治療院について~ 整体・カイロプラクティック・・・「骨盤矯正・骨格矯正」 これは 全て真っ赤な嘘です。 そもそも彼らは公的資格が一切ありません。 早い話、無資格の素人です。 誰でも明日からすぐに営業できます。 素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だって保 険屋からは相手にされません。 背骨と背骨の間に椎間板というクッ ションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確認さ れています。 一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通えば 驚異的なスピードで椎間板は劣化します。 長期的に見れば確実に悪 化します。 接骨院・・・柔道整復師という国家資格者で、整骨院、骨接ぎとも呼 ばれています。 肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている 方もいますが、ここは捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折)などのい わゆるケガを治療する施設です。 shadan-nissei. html 腰痛や肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。 しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯 し、慢性膝痛を「膝のねんざ」など嘘の受傷理由を添付して、健康 保険を偽装請求し荒稼ぎしています。 不正は業界ぐるみで行われて おり、全国に約三万件と整骨院はあります。 政府管掌系の社会保険 から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あ り、2007年度で約3000億円かかっています。 言うまでもなく、保険 料は我々の毎月のお給料から払われているものです。 しかしそのほ とんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納 得です。 ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度に して浮いたお金が3000億円です。 鍼灸整骨院・・・鍼灸師と柔道整復師の免許をもている方、もしくは それぞれの施術者いる施設です。 ここも整骨の保険を悪用している 可能性があります。 鍼灸は保険が使えますが必ず医師の診察の上、 同意書が必要です。 保険証を窓口に提示して即保険で鍼治療の場合 は、整骨の保険(ケガの保険)で鍼をしているケースが多いです。 これは例えていうなら、出産時自然分娩にもかかわらず、帝王切開 として保険請求するようなことです。 これが普通の病院なら大問題 です。 マスコミに大きく報道され、二度と再起できない状態に追い 込まれるでしょう。 しかし鍼灸整骨院に関してはお咎めなしです。 鍼灸・マッサージ・・・国家資格者ですから、代替医療にかかるのな らこれしかないでしょうね。 マッサージは肩凝りでは保険が使えま せんが、鍼であれば使えます。 しかし医師の診断が必要です。 今では整体、カイロ以外にも操体法など怪しげ なものもありますので、無資格治療院にはお気をつけ下さい。 病院の治療をベースに、何かするなら鍼治療 がベストな選択です。 しかし鍼治療も施術者によって十人十色です。 一回や一箇所で決めるの は正直もったいないです。 鍼が根本的に怖くないのなら、数箇所受けてみ てお気に入りを見つけてみてください。 痛い所があれば患部にシップを貼って下さい。 自己流のマッサージやス トレッチは筋肉や神経を傷め、アルコール、お風呂は炎症を悪化させる 恐れがあるので控えましょう。 レントゲンは病院でしか取れませんので、整体、接骨院、整骨院ではなく 必ず整形外科を受診してください。 長文失礼しました。 ご参考になれば幸いです。 確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。 圧痛点から考えても可能性はあると思います。 関節には滑膜ひだという 柔らかい組織があります。 この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ り炎症を起こします。 炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、 関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。 治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が 主流です。 保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。 ただ、タナ障害で決まっ... Q 小学5年生の息子がサッカーで左足関節外果骨折の為、約4週間のギプス後1ヵ月半程経過しましたが、 びっこをひく ような歩き方と走り方です。 本人は、痛くないとのことで普通に歩いたり、走ったり できていると思っているのですが、周りから見ると、痛いのでそのような歩き方や走り方になっているとしか見えません。 その結果、本人は痛くないといっても、サッカーチームのコーチからは びっこをひいている ので練習への参加もさせてもらえません。 現状の歩き方、走り方を骨折する前の状態にもどすにはどうすればよろしいでしょうか。 やはり、筋力トレーニングをするしか方法はないのでしょうか。 また、期間は大体どれくらいかかるものなのでしょか。 骨折したほうの足(左足)は、右足に比べると筋力低下の為、若干細くはなっています。 (只今筋トレ中) 以上、宜しくお願い致します。 A ベストアンサー 骨は完全にくっついたと医師に判断されましたか?このくらいの期間で痛みがないのなら、普通に行動させてもいいかもしれませんが、必ず主治医の判断を仰ぎましょう。 筋トレはリハビリの一環として行うべきですが、筋力低下が原因でびっこを引くのは考えにくく、おそらくくせによるところが大きいと思います。 ですからこれだけ経てばという期間の目安はなく、なる人もいればならない人もいます。 まずは普通に歩かせる訓練をしてみて、痛みがないか確認してみましょう。 くせ以外での原因でしたら骨折の状況や筋力など細かく分析した方がいいと思いますので、病院とよく相談されてください。 長文、乱文失礼しました。 ご参考になれば幸いです。 お大事にどうぞ。 Q 三十代半ばの腰椎間板ヘルニア持ちで現在も今年の6月に第4~5間に神経を圧迫しているヘルニアがあります。 MRIでの診断では、大きさ的に手術を含めて診察して頂きましたが幸い痛みが無いので少しこのまま様子を見ようという結果で現在に至ります。 右足のすねの外側の感覚がなく、足の裏(特の親指と人差し指)に痺れがあります。 一番困っているのが足首がしっかり持ち上がらない状態です。 びっこを引いての歩行しかできません。 実をいいますと過去に二度ほどヘルニアの手術をしています、一回目は5年前にラブ法で第5~仙骨の手術(A総合病院)二度目は翌年同じ箇所の再発でセカンドオピニオンにより(B整形外科・ヘルニアではでは有名らしいです)B整形ではラブ法+再発しない為にお尻の骨を背骨(多分?)に移植する手術法でした。 過去二回は激しい痛みがあり手術しか選択のよちがありませんでしたが今回は前記のとおり我慢できないような痛みはありませんので出来ることならこのまま痛みもなくなおかつこの歩行障害?神経障害?のような状態からの改善を期待しています。 セカンドオピニオンでB整形という良い主治医に出会いましたが現在はコレという治療法もないようで具体的に治療はしていません。 リハビリの先生は低周波が効果あるらしいとか結構あいまいなアドバイスしかいただいてません、毎晩負担にならないくらいの軽いストレッチはしています。 そこで同じような経験をされている方、あるいは専門家の方がいらっしゃれば相談にのってやってください。 具体的に何かやったほうが良いのか、それともこのまま自然治癒に任せて治っていくものなのか一生びっこの生活が続くのかわからないので非常に不安です。 出来ることならもう手術はしたくありません。 痺れは最初の手術からありますのであまりきにはなりませんが足首の神経障害は何とかしたいのでアドバイス願います。 三十代半ばの腰椎間板ヘルニア持ちで現在も今年の6月に第4~5間に神経を圧迫しているヘルニアがあります。 MRIでの診断では、大きさ的に手術を含めて診察して頂きましたが幸い痛みが無いので少しこのまま様子を見ようという結果で現在に至ります。 右足のすねの外側の感覚がなく、足の裏(特の親指と人差し指)に痺れがあります。 一番困っているのが足首がしっかり持ち上がらない状態です。 びっこを引いての歩行しかできません。 実をいいますと過去に二度ほどヘルニアの手術をしています、一回目は5年前にラブ法... A ベストアンサー 看護師です。 結論からいいます。 手術はするべきではありません。 時間はかかりますが、ほぼ完全に痛み(坐骨神経痛)や足関節筋力低下、しびれ感は消失します。 神経の圧迫によるヘルニアは自然に凹んでくる可能性があります。 椎間板の8割は水分だからです。 これが蒸発していけば、自然に凹みます。 また、ヘルニアを異物とみなし白血球の一部が吸収する可能性もあります。 さらに、ヘルニアが消失しなくても神経根との間に可動性があれば、ヘルニアがあったままでも問題ありません。 ついでに、L5、S1などの神経は末梢神経なので回復の見込みがあります。 年齢や健康状態にもよりますが、自然治癒力に期待することをお勧めします。 (時間はかかります。 ちなみに、私は完全回復まで3年ほどかかりました。 寝返りも打てない状態から、痛いけど我慢できるレベル、そして完全回復と経過しました。 途中、一生治らないと感じ悲観していた時期もありました。 ) まず、何より大切なことは「安静」です。 椎間板に圧力負担をかけないことです。 横になっている状態を1とすると、立位で2、イスに座った状態で3、あぐらで4の圧力負担がかかると考えていいでしょう。 コルセットを巻いておくのも有効ですね。 次に、痛みをなるべく感じないようにすることです。 急性期の激痛なら、整形外科にて「神経根ブロック」や「硬膜外ブロック」のブロック注射をすることです。 これはかなりの確率で効果があります。 また、消炎鎮痛剤の内服です。 痛みを抑えましょう。 ビタミンB12は神経の回復に効果を期待できます。 足首の筋力低下も治ります。 質問者さまは、L5とS1の神経症状により、足首の力が両方(背屈も底屈も)に入りにくいから歩行困難かと思いますが、これも痛みがやわらいできたころには、歩くことなどによって筋力は回復されるし、神経症状自体も回復します。 低周波に関しては、神経を刺激しますし、気持ちいい思いをするのでいいのではないでしょうか。 これ自体が治療というより、気持ちいい思いをする程度に考えていていいでしょう。 結論:心配しなくても時間が経つと治る。 (個人差もあるからどのくらいかかるかはわかりません。 それではおだいじに。 看護師です。 結論からいいます。 手術はするべきではありません。 時間はかかりますが、ほぼ完全に痛み(坐骨神経痛)や足関節筋力低下、しびれ感は消失します。 神経の圧迫によるヘルニアは自然に凹んでくる可能性があります。 椎間板の8割は水分だからです。 これが蒸発していけば、自然に凹みます。 また、ヘルニアを異物とみなし白血球の一部が吸収... Q ぐねって足首の靭帯を損傷しました。 外科に行くとX線撮影の後、 とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。 1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。 で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、 2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。 ・いつぐらいに完治する見込みか? ・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか? ・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか? ・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか? ・装具を利用する期間はどのぐらいなのか? ・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか? これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか? 返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか? 足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか? A ベストアンサー 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。 靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。 患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。 ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。 それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。 完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。 ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。 以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 Q こんにちわ。 姉がうつ病と診断され、日が経過するにつれ、うつとは思い難い症状になり、病院を変更し受診しました。 変更した受診先で、転換性障害、解離性障害(いわゆるヒステリー)と診断されました。 ネット等で調べてみると姉の症状に当てはまります。 原因は失恋です。 最初は病気になることで相手の気持ちを引こうとしたようですが、うつ病と診断され、転換性障害の症状で、病気である事に満足していたようです。 うつ病を盾に、相手に戻って来る事を強要していた事から、転換性障害となってしまったのかと思われます。 相手にはそれがわかっていたと思われ、相手にはもう復活の意志はないようです。 (元々、姉に対して浮気だったようですので…。 ) 相手は何度姉に別れを伝えても、姉は何らかの形で連絡を取りたいようでしつこく連絡してくるようです。 姉にとっては大恋愛だったのかもしれませんが、私としてはそんなにしがみつく恋愛ではないと思ってしまいます。 私としては姉に現実を理解してもらい、相手にされた事も理解し、連絡を絶って立ち直って欲しいと思っていますが、何度、事情を説明し、連絡を絶つように伝えても自分は悪くない。 被害者だと思っているのか、わかってもらえません。 私が否定的な態度に出ると、同情して欲しいのか、知っている人誰にでも自分の現状を話し、「自分の行動は間違ってないよね?」と同意を求め、私たちにそれを伝えるように言っているようです。 このままでは、姉の知り合い、友達は離れて行くと思っております。 実際ごくわずかですが、離れていった友人もいます。 元交際相手に対して、恐喝まがいの言動やメールをしているように感じる時もあり、私の方でフォローに当たっていますが、限界があります。 姉の行動が間違っている事を理解させ、元交際相手に依存する事と、友人達に同情を求めるような行為をやめさせるにはどうしたらいいでしょうか。 こんにちわ。 姉がうつ病と診断され、日が経過するにつれ、うつとは思い難い症状になり、病院を変更し受診しました。 変更した受診先で、転換性障害、解離性障害(いわゆるヒステリー)と診断されました。 ネット等で調べてみると姉の症状に当てはまります。 原因は失恋です。 最初は病気になることで相手の気持ちを引こうとしたようですが、うつ病と診断され、転換性障害の症状で、病気である事に満足していたようです。 うつ病を盾に、相手に戻って来る事を強要していた事から、転換性障害となってしまっ... 彼女が、自分を見てくれる人との関わりを積み木のように1から作り、 そういう相手から見られている自分をこれまた積み木のように1から作る。 こういうことを、精神科の専門医が投薬しながら、信頼関係をつくりながら進めます。 家族は、許してくれる、愛してくれる、ただいるだけでいい場所であるべきです。 肯定も、否定もしないで、過度に期待をさせず、少し距離をもって、家族のペースを守っている必要があります。 同様に、あなたは、お姉さんが血がつながっていても他人であることをよく考えて、自分の人生、自分の幸福を忘れないようにしてください。 そうでないと、お姉さんのせいで家族に平和な幸福が欠けたという思いが、数年後にいっそうお姉さんを追い詰めることになります。 病状が複雑になり、医師が予期できない状態になってしまうのを、絶対に避けなければいけません。

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