ウーユリーフ の 処方箋 ネタバレ。 脱出アドベンチャー×ノベル「ウーユリーフの処方箋」がおもしろすぎた。

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ウーユリーフ の 処方箋 ネタバレ

2020. 16クレカ切り替わりと同時にウユリフ特ストを買って読みました。 28に七章と特スト配信だったけど気持ち的には1ヶ月くらい待った感じあった。 フォロワーの読み終わった感想とかじっくり見たいけど今読んだらネタバレになるだろうなって軽く読んでスルーしてたけど今現在私が読み終わっていざ読みたい時に探せないのがつらい。 みんなTwitter監視員だから仕方ないね。 保存してなかった私が、すぐに特スト読んで感想を漁らなかった私が圧倒的に悪い。 リアルタイム配信のものはすぐに読むべきだって学びました!成長した!私は今とにかくウユリフ読んだ人の感想に飢えてるとても飢えてる。 もう衝撃的すぎてこの爆弾をぶつけられた私以外の人々どうやって感情を発散させているんだろうってめちゃめちゃ気になりすぎて何も手につかないのでとりあえず私は自分の感情を発散させるためにnoteに書こうと思いました。 どこから言えばいいのかわかんないけどとにかく一番言いたいことはキャラに個々に設定付けて重要な台詞は脚本固定でマツリくんのアドリブには臨機応変に中の人が対応するシステムがヤバい。 ミトくんだけは異質な雰囲気あったのはあれはミトくんだけが和歌くんという固定の中の人がいたからっていうのがなんかメタと言っていいのか私の国語力低すぎてわかんないけどとにかくヤバい。 で、しかもこう私が思っているのもなんの根拠もないけど策略の内感があって悔しいね……これはもう怒りですよ……私は特スト読んで怒っているのかもしれない……手のひらで踊らされている感を勝手に感じて怒ってるわけ……いやまじでマツリくんが最大のショックだけど私はそれ以上にキリオがさぁ、あのウユリフ内で事故してユートピア的なタイトルのBADEND迎えた身としてはさ~なにそれ!?!?って感じ……いや怒ってはいるけど展開?シナリオは天才すぎて何も言えない。 あれは特スト読んでなくてもウユリフツリーが出て来てEND表示されるのと、キリオがどこかのBADENDでまたこうなっちゃったかって台詞とか、マツリくんがトレーラーハウス出たときのBADENDあたりで分岐しても戻るタイプの選択肢ゲーかなって可能性として考えてたからEND表示で終わり!ってなるのもなんとなく理解できてたけどユートピアとかのBADENDとか会社で働くマツリくんENDってキャラクターの意思的にはそのままでマツリくんもそれに沿って思考して動いてるのに現実世界の対応としてはあの雰囲気のままぶつ切りにしてリスタートさせてたわけでしょ?残酷!!!ていうかBAD迎えたときの円果くんはどうなってるの?記憶消されてるの?ラストレジェンドの面々を見ても自己を切り離して客観的に見てた辺りもそれだけ虚構を現実として捉えすぎてるって解釈すればいいのか、非現実に戸惑いすぎてそこまで思考が回らなかったのか……でもそうだよねだんだんマツリくんも気がついてきてるわけだからたぶん後者なんだろうね。 なんかマツリくんもこんなこと前にもみたいなの言って気がするような気がするしなんかもうわからんね 思考放棄 次に言いたかったことを思い出したので突然の段落分け。 だんだんラストレジェンドが現実のことでウーユリーフの処方箋はなぞらえてるんじゃないかみたいな考えが出てきたのも大木達によるマツリくんの思考リードだから私がそう思ったことすらリードされてるってことじゃん気に食わないがすぎる……とにかく私の発想もすべてが手のひらで踊らされた結果マツリくんがたどり着くものだったっていうのが最高にメタい 国語力のなさ 天才すぎてムカつく。 やっぱり怒ってるんだよな~!めちゃくちゃキレ散らかしてる、なんだこのアプリ!天才すぎる……もうほんと……こんな緻密に作り上げられた世界観と感情の揺れがさあ……はあ?????めちゃめちゃ褒める私と手のひらで転がされた怒りとで感情がぐちゃぐちゃだね……マツリくんが大木の脚本によって決まった道筋をリードされていたのに私自身が感情移入しすぎてというか世界観にハマりすぎて考えさせられてたというのがなんかネズミを取る罠のチーズに引き寄せられたオマケの害虫みたいな、意図されてないのに勝手に引っ掛かった私みたいなのがムカつく~~~!!ってなったね……これは私が勝手に怒ってるだけすぎてほんと笑えるなんだこれ……情緒が不安定すぎる そんなもんかな…… あとは特スト読んでよかったなって思えるのが円果くんがウーユリーフの処方箋を経てどう成長したかっていうのを見れたところだよね。 端的に言うとあざとかわいくなって大人も周りも利用する感じ私好みの成長を遂げてくれて私は嬉しいです。 マツリというキャラクターが友喜くんの見た目に和歌くんの性格つけたキャラって円果くんの僕の考えた最強の推しキャラ感がすごいなと思いましたが和歌くんのように振る舞うようになるわけでもなく円果くん自体の魅力にウーユリーフでの体験を経て身に付けた落ち着きというか冷静さが上乗せされて円果くん自身の成長を感じさせますね。 あんな羞恥プレイされてたことを認知しながらもそれを搾取してこれからの未来に向けての作品にするって発想にはちょっとマツリくんみを感じたね……何を根拠にって感じだけどなんとなくなのでよくわかんないけど円果くんのなかにマツリくんが生きてるんだなって感じがしました。 それがわかるのはなんとなくなので私だけなんだけど和歌くんも感じててくれたらいいよな……あのオフ会しようか、もゲームしてた彼等にしかわからないのがエモすぎるじゃん……!?泣きそうだよ。 あの世界で築いたミトくんとの友情に感謝……円果くんを現実に戻すためのゲームだったけどそこでミトくんを通してというかゲームを通して円果くんの本質に触ったのが和歌くんなのがエモすぎる……結婚してくれ円果くんと。 ていうか恥ずかしいところを見られてたわけだからもう結婚して責任を果たすしかなくない?という気持ちにしかならなかったね。 ゲームプレイしてるときの様子見るとね。 また書きたいこと思い出したけど特スト友喜くんへの対応も神でしたね。 足がなくなっても可能性があるって示してくれたのは円果くんだけじゃないけどキリオと接したことによって友喜くんとの接し方というか受け入れ方も身に付いたのかなって私は勝手に思いますね。 僕は君のファンだからっていうのも好きすぎる。 事故があっても円果くんは友喜くんのファンでいることを続けると同時に友喜くんは作品に絶対に参加してくれるよっていう確信を持ってるのもうなんか怖くない?友喜くんの事を考えれば当たり前の確信ではあるけど、そういうとこ好きだけど、いい感じに成長したなってにやにやしちゃいますね。 あと似たようなことで言えば三筒か。 三筒さんへの搾取も円果くんの最強のおねだりみたいな感じで好きだし生意気だからもっと従順にすれば~みたいな三筒の台詞 うろおぼえ に、できますけど目的に沿わないって大木の台詞 うろおぼえ もくそすぎるけど円果くんの成長が見えて好きだしそういうオタクの二次創作のなかでルート分岐する可能性しかなくて好き。 漁りたいという強い気持ち芽生えた。 あとは人間関係こじれ大好きオタクとして細かいとこちょこちょこ羅列するくらいだけど、友喜が一番嫉妬してたのが和歌くんというのがマツリくんを産み出した円果くん罪深すぎるなってニコニコしちゃうね。 しかもそれに和歌くんはそれは親に言えとか才能なら歌を評価しろってしてたのが噛み合わないなこの人たち~と思った。 この三人の行く末気になりすぎるんだよな……映画かわかんないけど作り出す作品によって現実でも段階踏んで友情を築けたらいいよね……はあ好き未来に希望しかない。 あとはオフ会ね。 オフ会って隠語ですか?って素直に思ってしまうほど囁きがデートに誘う男性の声色でドキドキしちゃったね。 いや~、かわいい関係を築いてね……好きだよ……あとは圭くんもだんだんと本性をさらけ出せるようになっていくなって確信持てるのすごいよね……テーマがくそおもだけどハッピーエンドなのが本当にウーユリーフの処方箋のすごいところですよ……ハッピーエンド最高!もネタバレになってしまいそうで言いづらいけど本当によかったね…… そうだンアウフちゃん……ンアウフは結局はなんだったのっていうのは野暮かなと思ったけど言わずにはいられない……最後の台詞がほんともう泣いた。 まだ確信は持てないけどンアウフって純粋に円果くんを推してるファンだから円果くん推しのファンの良心の象徴なのかな……考察してる人いたら読みたいんだけどヒロインのゲロだったわけでヒロインは円果くんの恐怖というかトラウマの象徴なわけだよね……なんか叫び声が母親と同じだからこれは母親への恐怖?とか私が勝手に妄想膨らませてたせいで本編のヒロインがよくわからなくなってしまったのでよくわからないんだよな…… よくわからない とにかく特スト読んで二周目したら間違ってた知識を加筆修正したりするかもしれないけど一周目特スト終えた感想はとりあえずこれ。 は~やっと気持ち落ち着いた。 また発作起きたらそれも加筆するかな。 とんでもないアプリゲームだった。 ウユリフ文字解読して公式サイトいかないといけないしサントラと設定資料集は二週目終えたら買うと決めてるのでストーリー配信は終わったけどまだまだ私のなかでの咀嚼は終わらねえな…… 二次創作と考察も漁らないといけないな……とにかく友喜と和歌と円果についてとマツリくんと円果についてを読みたい!!!マツリくんと円果を鏡越しで対面させたりマツリくんを円果の背後に立たせたり夢の中で絡ませたりしたいね……対話してくれ。 マツリくんと和歌くんや友喜でもいいよね……いや~大変だなぁ.

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「ウーユリーフの処方箋」本編ストーリー最終章となる「STAGE07」が公開。すべての謎が明らかになる「特別ストーリー」の販売も開始

ウーユリーフ の 処方箋 ネタバレ

ウーの処方箋6章「応援するネ」をクリアしました。 ネタバレありで思ったことをツラツラ書いていくので続きから。 5章は苦しい展開で終わってしまったので、6章は続きが気になりつつもハラハラしながら待っていました。 ここからハッピーエンドあるのか…頼むぜSEECさん…! 絶体絶命な状況なのに、ミト君の目出た時に興奮しました。 「ゲームとかよくわからない、興味ない」みたいな言い方をしてたと思うんですけど、「とんだだよ」ってゲームやる人っぽい台詞はいて覚醒(?)するのはいいですね、興奮します。 あの冷ややかな目で舌打ちされるのは堪らんですね…ほんと口数少なめでマイペースなミト君からの豹変が…ほんと…いい…(遺言) 強制終了ボタンの存在を知っているミト君は何者なのか。 ゆっくり休んでEDは現実じゃないですよね。 でもしんどい展開ありすぎて、もうこれで良いんじゃないかな(遠い目)になった。 ンアンフに拾ってもらってラスレジェの話聞いた時に、円果のフルネームが「律円果」と出てきて、マツリ君の苗字は「門」だったような、リツマドカ、カドマツリ!?!?!?って興奮したんですが、ラスレジェ出場者のフルネームってもっと前から出ていた朧気な記憶があるので、気付くのが遅すぎる。 ここでも逆再生というヒントが活きるのか!!(名探偵顔)となりましたが、ちょいちょい逆再生ヒントはあったので、本当に気付くのが遅すぎる。 顔は友喜だからマツリ君と友喜が連動してると思わせて、円果と連動してるんですね。 ちょくちょく入る回想で、「1人じゃ何もできないけど、自分は完璧な男だと思い込むことでなんとかやってきた」という人間像が見えていますが、ここまでの円果も他の参加者にアドやら何やら助けをもらって進んできているので、察しがよければ早めに気づけるようになってたんですかね。 さわりだけとはいえ、ゲームの中でを作るを体験するという中々な展開。 モーグを見るに、ヒロインもキリオと同じ感じで「自分の道は自分で決める!」というタイプですね。 本来の性格はなかなか強気な様子。 俺様キャラに気に入られる面白え女系ヒロイン。 しかしまあヒロインのゲロというワードが強烈すぎる。 割と連呼されるので、これで全て持っていかれた。 謎解き後に扉をぶち破ってきたヒロインの腹にはミト君が… 腹に一物あるのではとワクワクしていたのに、あっさりヒロインコレクション。 しかも自分が腹の一物になってしまうなんて私は悲しい… ンアンフが「ヤメロー!」と向かって行った時点で王道展開の予感はしていたけど、やっぱりボイス付きでやられると悲しみが増す…癒しキャラを退場させてこれからどうするんだい…もうずっとハラハラしっぱなしなんですけど、癒しをくれ… ラスレジェ会場では若干のびっくり要素もありました(ほんと…ビビリなんです。 心臓ギュってなった) いくら機械とはいえ腕引きちぎるなんて潔いなぁマツリ君!と思っていたら、痛みがあるらしく、えぇ…神経繋がってるの…?こわ…痛い無理…ってゾワゾワした。 ヒロインの心を救えたらしく、綺麗なお花をもらって帰還しました(全然めでたさがない) キリオはされたけど、例の廃棄場に行ったんですかね。 次章で助けにいくルートないんでしょうか…というか全員生存ENDが欲しい… これ7章で終わりに見せかけてるけど、紡ロジックのように追加で何か起こるんでしょうか。 起こってほしい。 救いをください。 脱落した子はタイトル画面で目を閉じていることに気付いて、またアハ体験のようなやったった!感に包まれたんですけど、6章終了後のタイトル画面がもう…もう…可哀想でしょやめてください…ストーリー読み終わっても心を抉ってくる… 的確な演出してくるのほんと好き waage.

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ウーユリーフの処方箋【6章雑記】

ウーユリーフ の 処方箋 ネタバレ

脱出アドベンチャーゲーム「ウーユリーフの処方箋」とは 呪いのゲームを進めていくノベルゲーム ウーユリーフの処方箋は、2020年3月23日にリリースされた、 SEECが制作した脱出アドベンチャーゲームです。 イケメンの主人公「マツリ」がある日、友達の夕実更紗から呪いのゲームの話を聞くことから物語は始まります。 マツリはゲームをダウンロードしようとしたところで、夕実更紗から電話がかかってくるのですが、その声は明らかに夕実更紗ではありませんでした。 そして、その電話が終えると自動的に「ウーユリーフの処方箋」がダウンロードされていくのです。 怖くなったマツリは、端末を壊して、インストールをとめたものの、机の下に合ったタブレットで呪いのゲームをインストールしてしまいました。 タブレットから突然手が出てきて、マツリは呪いのゲームへといざなわれていくのです。 選択するアイテムや物語でエンディングが変わっていく ウーユリーフの処方箋は物語ごとにステージが用意されており、画面をタップすることでアイテムなどを拾うことができます。 アイテムをそのまま使ったり、組み合わせることで、謎解きをしながらストーリーを進めていきます。 チケットは課金をするか、毎朝5:00に入手できます。 16歳以上の年齢制限がある ウーユリーフの処方箋はGooglePlayでは、16歳以上の年齢制限が設けられています。 AppleStoreでは12歳以上となっており、年齢制限をクリアしていないユーザーはダウンロードができません。 コンテンツとしては、 激しい言葉や、軽度なホラー・恐怖に関するテーマが描かれているためです。 実際に登場する「ヒロイン」は複数の顔がくっついてできている生物で、ホラーに該当します。 ただ、ナイフで相手を傷つけても血が出ないようになっており、年齢制限を下げることも意識して作られています。 年齢制限こそありますが、トラウマになるような内容はないのかもしれません。 脱出アドベンチャーゲーム「ウーユリーフの処方箋」は本当に怖い? 音声のリアリティが高い ウーユリーフの処方箋は、音声のリアリティがかなり高いです。 ゲームに参加している声優は 逢坂良太さんや、羽多野渉さん、阿部敦さんなど名だたる声優が参加しています。 悲鳴などの演出はかなりのクオリティで、アドベンチャーゲームではあるものの、ホラーゲーム並のクオリティとなっています。 そして効果音などの演出も、ユーザーを驚かすように作られています。 イヤホンなどを使用して、プレイすることで、より怖さを感じることができるかもしれません。 ステージ1-9から怖くなる ウーユリーフの処方箋はステージ1がチュートリアルとなっています。 チュートリアルから、世界観が強く本作のメイン要素でもある「ヒロイン」が登場します。 ヒロインは、もともとは人だったのですが、今は見る影もない姿となっています。 姿は 今まで食べてきた男たちの顔や手などの体のパーツを組み合わせてできています。 ヒロインの姿がかなり奇妙なものとなっており、1-9には捕食シーンもあります。 主人公「マツリ」はその姿を見て、腰を抜かし怖気づいてしまうほどの恐怖です。 そこに、ゲームキャラクターである「キリオ」が登場し、その場はどうにか逃れることができます。 選択肢も気味が悪い ウーユリーフの処方箋は、選択肢を一つ選ぶことによってストーリーが進んでいきます。 チュートリアルで選択できる内容は、文字が反射しており、気味の悪い表示方法となっています。 そして、選択肢を選ぶとヒロインの好感度が上がっていきます。 好感度を表すハートも気味の悪い表示となっており、ヒロインの恐ろしさを表すアドバンテージとなっています。 ホラー要素もあるが、ストーリーは面白い ウーユリーフの処方箋は怖いと話題になっていますが、 ストーリーがかなり面白いです。 ホラーゲームが苦手という方でも、楽しめる内容です。 バラエティ性もありますし、謎解きゲームとしても面白いと思います。 ヒロインがなぜ、あのような姿になってしまったのかはわかりません。 また、引き込まれた世界から「マツリ」は抜け出すことができるかもわかりません。 ストーリーを進めていると、どんどん「ウーユリーフの処方箋」の世界に引き込まれていく面白さがあると言えます。 SEECのゲームが好きならおすすめ! ウーユリーフの処方箋をリリースしている会社SEECは他にも、さまざまなゲームを出しています。 主にノベルゲームを出しているのですが、どの作品も人気の作品となっています。 女の子たちが圧倒的にかわいい• 三国志の世界観を擬人化美少女が贈る• 「放置」するだけでキャラクター育成可能• 隙間時間にプレイしたいと思っている人にぴったり• 主人公は名立たる英雄ではなく、ありふれた日常を送る主人公。 乱世を彩る美人や勇猛果敢な武将たちと戦い、協力しながら、歴史を変える成り上がりストーリーを楽しむことができます。 メインとなるのは国の運営で、家臣の育成や資産経営をしていきます。 歴史上の姫達との結婚や子育ても可能。 ガチャが存在しない為、殆どのキャラを無課金で手に入れることが出来ます。 ゲームは奥深いですが、ボタンタップで簡単操作。 放置系なので遊んでいる他のゲームと同時に遊べます。 戦闘も自動で行ってくれるので、戦闘操作が不安な方でも楽しめます。 何をしたらいいのか迷った時は、次にやるべき課題を表示できるので安心です。 海外の運営ですが、日本語訳も自然。 ストーリーも本格的なものになっています。 同盟(ギルド)機能も充実しており、対戦やプレイヤー同士での跡取り縁談、宴会の開催まで行えてしまいます。

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