う しろ シティ 金子。 永遠のネクストブレイク芸人、うしろシティの魅力をどうしても伝えたい

うしろシティ金子が芸人を目指すきっかけは「ウンナンの気分は上々。」

う しろ シティ 金子

あの番組見ていましたが 確かに最下位、それもダントツの。。。 という一回目の採点は違和感ありました。 私には他もダンゴなレベルに思えたのであれはないかと。 うしろシティは爆笑するほどではないにせよ常によくまとまったネタを作るなと思います。 全然面白くないとは思わない。 確かに1本目はオチが弱かったし展開も単調でしたがそれなりですね。 鬼ヶ島のあのネタが900ならうしろシティは880くらいでいいじゃんって思います。 *いやもう、個人的には鬼ヶ島は生理的にムリですからむしろ鬼ヶ島には500点でもあげすぎと思ってますが。 それがそうじゃなく、明らかにダントツで点が低かった。 審査員はこの大会のセミファイナリストの芸人達のみ。 以上2点を考えたら絶対にうしろシティには「優勝してほしくない」意識が 芸人の間に存在した、そしてそれが採点に反映したと思わざるをえないですね。 まあ、普段からTVで少し売れているし若い女性にも人気だから、 みんな妬んでいるんじゃないのかなと感じます。 採点後「ごはんいきましょう」とか芸人が呼びかけていたのが 何か嫌みに思えました。 芸人なんて閉鎖的な男社会ですからね。 男の妬みは怖いですよ。 小薮は知ってて知らんふりしとるだけでしょう。 彼もこうるさい性格ですからうしろシティのことはよく思ってないはずです。 というか以前濱口か誰かも「かわいいでしょ」風情がからみづらいと言ってました。 そういう感じがイラつかれるのではないかなと感じます。。。 私自信も多少鼻についてます。 決してうしろシティのことは好きではないです。

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うしろシティ |松竹芸能株式会社

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こんにちは、お笑いが心の支え、みらいです。 さてさて、『2018』の予選がついにはじまりましたね。 今はちょうど一回戦の結果速報が出だしているころなのですが、1回戦の通過者を見ていると、今年このコンビ頑張ってほしいなあ、とか、ああこのコンビ出るんだなとか知れて楽しいこと山のごとしです。 (ちなみに今年の注目株はだとふんでいる) そんなわけで、に関連して今日はどうしても話したいことがある。 それは、 永遠のトブレイク芸人と名高いこの二人のことだ!! ( 彼らをご存知だろうか。 さん(写真左)と(写真右)による実力派である。 結成9年目で、では2012・2013・2015と結晶に進出しています。 エッジの利いた切り口で表現されるコントは思わずうなってしまうものばかり。 特に阿諏訪さんの今だ抜けきれない感(私にはこれが天然なのか作為的なものなのか分からないのです)は、見るものを一種ノスタルジックな切ない笑いに誘う…… 永遠のトブレイク芸人 彼らは結成当初から、しっかりと練られたコントとシュッとした外見から各所のお笑フリークから「うんうん、 すぐブレイクするでしょう、無論」と言われていた。 しかし蓋を開けてみれば、結成から9年、未だブレイクなしという事実…… 阿諏訪さんは料理の腕前を活かして『』にサイゲン大介として登場し人気を博して本まで出しています(この本には金子さんも登場していますが)。 しかしながら、コンビとしてブレイクしているかと言われれば難しい。 私は、むしろもう、は『売れそうで売れないコンビ』として確立しちゃっている気もするのでこのままいじられ続けるのも面白いかなとも思っています。 ただやっぱり日の目を見てほしい。 だって、面白いから!ほんとに! のラジオを聴いてほしい 私はで毎週木曜夜0時から放送している、の『 星のギディ』を毎週かかさず聴いています。 もっと言えば、前身の、ハライチと二組で折半していたラジオ『』時代から聴いていました。 このラジオを聴いていると、どうしようもなく彼らに愛着が沸き、ああもっと売れてほしいと思ってしまうこと間違いないです。 とにかく彼らの魅力がつまってる!! 今日は、「ラジオ聴いてない」「それどころかのことあんま知らない」「サイゲン大介しか知らない」という方へ、私的『のここが素敵』をお教えしたいと思います。 それは言ってしまえば、どこまでが笑いでどこまでが笑いじゃないかの線引きのセンスというか。 やコントに関して過度な味付けもしないし薄味にしもしない。 (あ、でもコントは分からない。 もぎぼっこりとかもあるし) だから、2人の話を聞いていて不快になったり食傷気味になることって一度もないんです。 実はこのバランスを分かっている芸人さんが多いのかと言われれば多くはなく、そしてラジオに起用される人たちは大抵わかっている人が多いと思います。 この、いい意味での突出のしなさを長年継続できていることはすごいことです。 お互いがお互いの話をとーてーも丁寧に楽しそうに聞いて相槌を打ってくれるんです。 ってなんというか、すごく仲が良いコンビなんだなと目に見えて思うことってあまりないんですが、でも実情本当に仲が良いと思うんです。 お互いを「この人面白いなあ」って思っているのが会話から伝わるんです。 ここら辺は感覚の世界になってしまうので、それを文字するのがライターの仕事だとは思いますがでもやっぱり私には無理なのでぜひラジオを聴いてみてくださいませ。 ラジオでも、阿諏訪さんのじんわりとにじみ出る感によくツッコミを入れています。 いつまでも少年みたいな表情と可愛らしい雰囲気や話口調で場を和ませる金子さんこそが、の魅力の一つであると思います。 奇跡のアラフォーとは彼のことだと思う。 金子さんが機嫌が悪かったり不貞腐れたりしているところを私は見たことがありません。 ものすごい安定感があるんですよね。 阿諏訪さんが盲腸になりラジオを休んだ日、変わりにでパーソナリティをしているアルコアンドピースの酒井さんが助っ人として来た日があったんですが……すごい 優しかった。 酒井さんも明らかに癒されてた。 一部では女性人気で持っていると言われることもあったりしますが、場があまりないだけど力が無いわけでないことはラジオを聴いていても間違いないです。 平場でのも面白いと思うんですよね……金子さんの可愛いおじさんキャラとか、阿諏訪さんの引きずりキャラはハマればすごいうけそう。 めっちゃ変な人なのに。 明らかになってないだけで阿諏訪さん多分めっちゃ変な人なんです。 なぜいまいち売れないのか? では、なぜ今いまいちぱっとしていないのか。 上記の通りキャラがまだ立っていない、 テレビ番組での使いどころを分かってもらえていないという部分が大きいのかと。 ただ、賞レースに強いです。 近年はの決に進出できていませんが、今年はぜひ決勝で爪痕を残しまくり、テレビ露出を増えれば良いですね。 でも、本人がたちが望んでいるものが本当にテレビ露出なのかどうかは、もちろん分からないところですが…… とにもかくにも、私はこれからも魅力たっぷりのを応援していきます!それでは! miraitokako.

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うしろシティって芸人から嫌われてるんですか?

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12年10月に、若手芸人の登竜門といわれるお笑いコンテスト、24年度「NHK新人演芸大賞」演芸部門で大賞を獲得し、劇場出演はもちろん、テレビのバラエティー番組でも活躍し始めた「うしろシティ」に、芸人になったきっかけや最近の活躍ぶり、今後の活動について聞いた。 81年3月25日生まれ、新潟県出身のA型。 趣味はパン屋に行くこと、読書、キャンプ、特技は恋愛相談に乗る、寒さに強い)、阿諏訪泰義さん(あすわ・たいぎ。 83年1月8日生まれ、神奈川県出身。 趣味はお酒、特技は料理、本格カレーが得意)のコンビ。 松竹芸能所属。 結成4年目で、コントを得意とする。 「キングオブコント2012」(TBS系)のファイナリストとなる実力派で、芸歴10年以下のプロの芸人が出場できる若手お笑いコンテスト、24年度「NHK新人演芸大賞」演芸部門で、出場261組の中で、「オリエンタルラジオ」や「銀シャリ」、「ジャングルポケット」などを押さえ、大賞に輝いた。 両番組で披露したネタは、2月に発売したお笑いコンビ「さらば青春の光」とのコラボDVD「cafeと喫茶店」に収録されている。 小さいころからお笑い芸人になりたかったという阿諏訪さんは「20歳のときに実家の建設会社を継ごうかなと思っていたら、当時の雑誌で、『ドランクドラゴン』の塚地(武雅)さんが、24歳で会社をやめてお笑いを目指したといっていて、『あ、俺まだ20歳だな』って思った。 10年くらい無駄にする覚悟で始めました」ときっかけを語った。 一方、金子さんは大学の友人に誘われたのがきっかけだといい、「1年くらいやったころに解散になったけれど、そのころには自分もお笑い芸人をやりたくなっていた。 小さいころは、お笑いは見てなくて、お笑いを見ていた時間よりやっている時間の方が長い」と苦笑する。 しかし、人見知りだという阿諏訪さんは「芸人の友だちもあんまりいなかった。 だから最初は緊張しました。 こいつ(金子さん)、何考えているか分からないじゃないですか」と、当時を振り返る。 金子さんも「楽屋でいつも1人でいる阿諏訪を見て、もしかしたら、人見知りなのかなって気づいた。 (当時)何を思っていたのか、そういうことを(阿諏訪さんが)何もいわないで、1年くらい過ぎました。 腹を割って話してなかった」と同意する。 コンビ名も、オーディションを受けるためになんでもいいと思って付けた「仮のコンビ名」だったといい、「本当に(こだわりは)ないっすね。 適当です。 いろいろ単語を並べてみたりして、迷った先に、なんでもいいやって付けたのが今の名前」と金子さん。 阿諏訪さんも「ちょっと面白いコンビ名もカッコつけているのもアレだし、ずっとつきまとうものなので、考えても分からないと思った」と由来を明かした。 仮の名前という意識は結成して2、3年くらいまであったといい、金子さんは「たまにエレベーターで『そろそろ、コンビ名どうする?』って話してました」とちゃめっ気たっぷりに語った。 ネタは2人で協力して書いており、「ライブ前に早めに集まって、その日のネタの話をする。 『今日こういう面白いことがあって、ネタになんないかな』って。 それでお互い自分のせりふの部分を考える」(金子さん)といい、その日にすぐ、できたてのコントを披露して、改良することもあるという。 金子さんは「できたてほやほやでやっちゃうというか、やりたいと思うのは、(所属事務所専用の)劇場があるから。 月に1、2回だというなら、集中してネタを練るんでしょうけれど、(出演が)毎日に近いから、いい意味で楽。 いろんなネタをやってみようという気になれる」と、お笑いへのこだわりを語った。 一方、「NHK新人演芸大賞」で披露したネタ「美容室」は、劇場で披露しながら練ったものではなく、単独ライブで見せたものだといい、「自分たちが主役じゃなくて脇役をやりたいな、という話で、最初はコンビニ店員とお客さんのネタだった」と阿諏訪さんは語る。 金子さんは「最初うまくいかなくて寝かせていたネタ。 コンビニじゃないかもなって」と生みの苦しみを明かした。 ネタのアイデアは、「2人ともコンビニで店員と客がしゃべってるのに聞き耳を立てたり、喫茶店の会話を聞いたりして面白がってたりする」と身近なところから情報を集めている様子。 金子さんは「毎日みんな何かが起きてるんだなと思うと、ネタにしようと思う」と語った。 印象に残っている仕事を金子さんは「たいがい僕がやらされるんですが、つらい方が結果(放送)になる。 ジェットコースターに乗ったり、へび料理店で大嫌いなへびを食べさせられるとか。 へびを首に巻かれるとか」と振り返り、仕事の幅が広がったことについては、2人とも声を合わせて「楽しいですね」と笑顔を見せた。 活動拠点としているライブにも「見に来てくれる人、生で見たいといってくれる人が増えた。 僕らだけじゃなく、松竹全体が盛り上がっている」(金子さん)と話す。 ファンは中高生が多いといい、「子供がお母さんとか、お父さんを連れてきたりする」(阿諏訪さん)と人気を喜んでいるが、先に爆発的なブレークを果たした後輩の「キンタロー。 」さんについて、阿諏訪さんは「すごいな~。 ちょっと前まで共演してましたよ」とマイペース。 金子さんも「スゲー。 近くで見られてよかった。 でも自分が目指す場所はそこじゃない」といい、やってみたいのは「若手芸人が集まるコント番組。 夢ですね」と熱を込める。 そんな2人の最近の悩みは、意外にも後輩の反応。 阿諏訪さんは「後輩があいさつしてくれるんですけれど、僕は人見知りなんで……。 名前だけじゃなくて、芸歴とか出身とかいっぱいいわれるんですけれど、全然覚えられないんですよ」と困惑している様子。 金子さんは「(街中で、顔を覚えられて)指を指されたりするようになったのは、気持ちいいだけで、嫌なことは全然ない。 ただ、後輩たちが(番組収録の)見学に来たりすると、すべれない空気を作ったりする」とプレッシャーを感じているようだ。

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