怖い くらい 覚え て。 上白石萌歌がリスナーに逆電、“怖いくらい覚えている恋”を断ち切るお手伝い!?『SCHOOL OF LOCK!』に生登場

【怖い話】覚えたよ

怖い くらい 覚え て

おもちゃや人形にまつわる怖い話はたくさんあると思いますが、 私が実体験したことをお話ししたいと思います。 私が小学生くらいのときのお話です。 今も売られていますが20年ほど前に流行った ファービーってありましたよね。 小学生っていろんなものに興味が湧くので もちろん私もほしくなりました。 親にお願いして買ってもらいました。 その当時のおもちゃでは珍しくいろいろお話をしてくれる ファービーに子供ながら興奮したのを覚えてます。 覚えている人も多いと思いますが、 どのようなお話をしていたかを参考に。 口に指を入れたら「オナカヘッターモグモグ」、 さかさまにすると「サムイヨー」、 お腹を触るとくすぐったがり「ハハ」っと笑うなど。 また、 ファービーは名前をつけると その名前を喋ると説明書に書いてあったので 必死に覚えさせたけど結局「ボク、ドゥーモー」と 見当違いの名前を言うようになりました。 そんな楽しく遊んでいる日々は長くは続きません。 子供はどうしてもすぐ飽きてしまいます。 家のピアノの上に放置されたまま月日は流れて、 しばらくして思い出したように触ってみても 電池が切れていて、 いくら触ってもなにもしゃべりませんでした。 ピアノの上から押し入れの中に、 さらに月日は流れて存在自体も忘れて 高校生にあがるくらいの時に家の大規模な大掃除がありました。 押し入れの中の不要なものを整理するときに 電池が切れた ファービーがありました。 ごみ袋に入れて、ほかの不要なものも整理が終わって ごみ袋を縛るために持ち上げると中から… 「 サムイヨー」 電池が切れて動かないはずなのに… ぞっとした怖い話でした。 都道府県&カテゴリから探す• 386•

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「怖い」を英語で表現!恐ろしい気持ちを伝えるフレーズ13選!

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先輩が大学一年のときに、仲の良いサークル仲間4人で肝試しに行くことになった。 ちょっと市街地から離れたところにある廃病院。 お化けが出るって結構有名なとこだ。 時間はちょうど夜中0時くらい。 車を病院玄関前に止めて、各々懐中電灯を片手に車から降りた。 窓ガラスは皆割れており、壁にはツタがびっしりと茂っていて、無人になってからかなり経っているのがわかった。 建物の中も落書きやらゴミやらでボロボロなんだけど、 各部屋に雑誌とか、ベッドとか、カルテとか、いろいろ残ってて結構怖かったらしい。 わいわい騒ぎながらテキトーに部屋を回って、3階にたどり着いたとき。 当時大学三年だったKさんが、とんでもないことを言い出した。 「なあ、今からジャンケンして負けたやつが、この階の廊下の端っこまで1人で行くってのどうよ」 遊び好きなメンバーは、喜んでその話にのった。 Iさんは内心かなりびびってたらしいけど。 で、ジャンケンの結果はというと、言いだしっぺのKさんが行くことになった。 Kさんは霊感ゼロで、そういう類のものの存在を信じてもいなかったような人で、 「マジ怖ぇー!」とか口では言ってたけど、ためらいもせずに廊下の奥に進んでったらしい。 そんなに広い病院じゃなかったから、ずんずん歩いて行くと、すぐに廊下の端は見えてきた。 さて折り返すか、とKさんが明かりに向かって歩き出したとき・・・ ・・・ギギギ・・・と、ドアが開く音が背中から聞こえてきた。 心臓がビクンと跳ねる。 風の音か何かだろう、と自分に言い聞かせて、Kさんは首だけひねって後ろを見た。 中から顔を出したのは、50代くらいの警備員の格好をしたおじさんだった。 「おいおい君、何やってんのこんなとこで・・・」 何だ・・・人間か。 ほっとした次の瞬間、Kさんは部屋から出てきたその男の身体を目にして愕然とした。 男の身体は上半身と下半身が異常にねじれ、腕の関節は通常とは逆に折れ曲がっていた。 Kさんは声にならない叫び声をあげて、仲間のもとへ走り出した。 Kさんを待っていた三人は、廊下の端から走ってくるKさんを見て最初は笑っていたが、 Kさんを、いや、Kさんの後ろのモノを見るやいなや、声をあげて逃げ出した。 後ろを振り向くと、足を引きずりながら追いかけてくる男が見える。 4人は死ぬ思いで車に戻った。 「急げ!早く出せ!」 Kさんが震える手でキーを差込み、エンジンをかけたそのとき。 「覚えたよ~・・・」 声がした方に目を向けると、先ほどの男が窓ガラスにべったりと顔を当てて車内をのぞいていた。 「うわあああああっ!!」 Kさんはアクセルを思い切り踏み、車は急発進した。 それからどう走って帰ったかははっきり覚えてないらしいが、結局4人は無事に帰宅することができた。 しかし、次の日の晩、I先輩の部屋にその男は現れた。 すると下のほうから、ギシ、ギシ・・・とロフトを登って来る音がしてきた。 やばい・・・! I先輩は目を固く閉じ、身体を強張らせた。 『消えてください、お願いします・・・』と心で念じながら。 音はすぐに止んだが、すぐに姿勢を崩すことが出来ず、数分が経った。 『消えたのかな?』 ほっと息をつき目を開けると、あの男の顔が目の前にあった。 I先輩の上にまたがり、顔の両脇にひじをついてのぞき込むような形だ。 男はI先輩と目が合うと一言、「・・・違うなぁ~」と言って、消えていった。 そのままI先輩は気を失った。 Kさん以外の2人にも同じことがあったらしい。 Kさんだけが何事も無かったのだ。 「俺、昨夜は何も無かったけど、昨夜からなんか・・・すげぇ気持ちわりぃ」 たしかにその日のKさんは顔色が悪かった。 それからKさんは極端に元気が無くなり、あまりI先輩たちの遊びの誘いにものらなくなった。 しかし、特に何があったわけでもなく、Kさんは卒業していった。 それから数年後、大学も卒業し、今の会社に入ったI先輩は、当時のことを忘れかけていた。 肝試しのメンバーの1人から連絡がくるまでは。 その人によると、Kさんが体調を崩して、ここ一年ほど入院しているらしい。 I先輩たちは入院先の病院に見舞いに行ったが、Kさんの様子が少しおかしい。 しきりに何かに怯えている様子で、話をしてもまったく噛み合わないのだ。 家族の話によると、ここ数ヶ月で、彼の精神年齢がどんどん逆行しているらしい。 I先輩たちが訪れたときは、ちょうど中学生くらいだったそうだ。 さらに、「常に何者かの視線を感じている」と話しているとか。 大学時代の肝試しのことが、I先輩の頭によぎった。 もうそのときには、Kさんの精神年齢は4、5歳くらいにまで逆行していた。 Kさんはしきりに、「変なおじいちゃんが笑って見てるの。 怖いの、怖いの」と訴えていたそうだ。 それからさらに数ヶ月後、Kさんが亡くなったという連絡が届いた。 もう話すことも食事をすることもままならず、点滴生活の末亡くなったらしい。 I先輩はこの話を俺にしたあと、しみじみと言った。 「Kさん、最期まであのじいさんに見られてたのかなぁ」 ・・・この話聞いてから、肝試しなんてできなくなりました。

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キリン午後の紅茶のCMは怖いくらい覚えてるのを歌う上白石萌歌のシリーズ完結編!CM曲「366日」HY。最終まとめ!

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当時、住んでいた安いボロアパートのお隣に、20代前半くらいの女性と3歳くらいの男の子が引っ越してきた。 特に引越しの挨拶などは無かったが、外に出るタイミングが同じ時があって、あっちの方から声を掛けてきた。 「隣に引っ越してきたAです。 この子はスグルと言います。 ちょっと騒がしくしてご迷惑をお掛けするかもしれません」 ちょっとポッチャリですごいミニスカにヒール履いた、いかにも水商売やってますって感じの母親だったけど、話した感じがまともそうで、安心して俺も 「いえいえ、そういうの気にしないので大丈夫ですよ。 スグル君宜しくね」 と声を掛けた。 スグル君は物凄い人懐っこくて、俺が外に出ると足にしがみついて来たり抱っこを強請ったり、俺の家に来る彼女や友達にも懐いていた。 スグル君の母親によると、俺がバイトに行ってる時も、部屋の前で「お兄ちゃんまだかな」とソワソワしていたらしい。 まあ、可愛いなと思ってたはいたが、実は一つ悩みがあった。 何度か会ったことがあるが、これまた水商売やってますって感じのケバい50くらいのおばさん。 このおばさんがスグル君を怒る声。 これがマジで煩かった。 まるで叫び声のようなヒステリックな感じで怒る。 おまけに、おばさんの声がキンキンとしたような特徴的な声だった為、余計うるさくイライラさせた。 壁が薄いから丸聞こえで、「スグル!何やってんだ!」と。 それに対しスグル君も泣き叫ぶ為、とにかく煩かった。 たまにバシッと叩く音も聞こえビクッとした事もあった。 その言葉がインパクトがあり過ぎたのが、その当時飼っていたインコが「スグル!」を覚えてしまた程。 そんなある日、バイト先の本屋に母親がやってきた。 昼間、部屋でゲームをしているとアパートのドアが叩かれた。 出てみると、スグル君親子だった。 「実は引っ越すことになりました。 スグルがお兄ちゃんに最後に会いたいと言うので。 色々ご迷惑お掛けしました」 「え、急ですね」 「実は…スグルを見てくれてた母が現金をや通帳盗んで、スグルにも…。 なのでもし母親がこのアパートに来ても知らないふりしてくれませんか?」 「わかりました…」 それから何日か経った夕方頃、友達と2人で部屋で話をしていると外から、ドンドンドンドンドンドンと玄関のドアを叩く音がした。 「おら!いねえのか!出てこいよ!」 どうやら、おばさんが隣の部屋のドアを叩いて叫んでるらしい。 2人で「こええええ」と小声になりながらビクビクしていた。 しばらくおばさんは騒いだ後、カンカンカンと階段を降りて帰って行ったようだった。 友達と「警察呼んだ方が良かったかな」と「いや、もう来ないだろ」と話してる時にインコが突然 「スグル!コロスヨ!スグル!コロスヨ!スグル!コロスヨ!」 そんな言葉を今まで聞いたことが無かったので、かなりゾッした。 俺が知らない間に、あのおばさんはこんな事を言ってたのかと。 もう何年も前の話だけど、ニュースで子供が殺された話を聞くとこの事を思い出します。

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