大沢たかお 新木優子。 新木優子「少し恥ずかしかった」大沢たかおとの撮影を振り返る (2020年03月06日) |BIGLOBE Beauty

大沢たかおの王騎役に共演者絶賛 山崎賢人「圧倒」 長澤まさみ「すごかった」

大沢たかお 新木優子

女優人生の節目に呼んでいただいたanan。 2014年「次世代レディ10人を探せ!」でananに初登場し、その半年後には「It GIRL」に登場してくださった新木優子さん。 初登場から約6年、あっという間に主演やヒロインを務める演技派女優に。 その間、「女優とファッション」企画でフレンチシックなスタイリングを着こなしたり、別の号では仕事のことからプライベートの過ごし方まで語るロングインタビューなど、様々な切り口でご登場いただきました。 「ananは、私の女優人生の節目節目に呼んでいただいた、思い出深い雑誌です」と新木さん。 「初登場で行った中華料理屋のママのキャラがめちゃくちゃ濃くて、可愛かったのを思い出しました。 そういえば『また来ます』と言ったきりで…。 行かないと!(笑) 『It GIRL』は編集部の近くの公園で撮影したんですよね! どの撮影も、スタジオやお店の場所までしっかり覚えていますよ」 特に印象的な撮影は、やはり大沢たかおさんと表紙を飾った「モテコスメ」特集だそう。 「当時私は21歳でしたけど、でも不思議と、緊張するよりも楽しんで臨めた撮影でした。 大沢さんは時には『このシチュエーションどうする?』なんて相談してくださりながらも、年の差があったからこそ、ほとんどリードしてくださったのが印象的だったし、安心してお任せしてしまいました。 ドラマティックな撮影でしたね」 特にこの6年間は女優としてステップアップできた時期で、密度が濃かった、と振り返る。 「じつは女優の仕事を始めてから、声を褒めていただくことも多かったんですが、ついに昨年、映画『トイ・ストーリー4』に初めて声優で参加させてもらいました。 声だけの表現って難しくて反省点もたくさんあって。 それまでいかに衣装やヘアメイクに助けられていたかを実感できたし、お芝居を続ける糧になりました。 そういう意味ではananの撮影も、いろんなシチュエーションを用意していただけるから、毎回新鮮で刺激的なんです。 次の撮影? ボウリング場やゲームセンターなどほかではできない場所で撮影してみたいですね。 それにしても、創刊50周年って本当にすごいですね。 50年後、私も女優としてしっかり立っていられるよう、頑張ります」 No. 1932(2014年11月26日発売)「次世代レディ10人を探せ!」 「若い〜(笑)。 揚げパンを魚介のスープに浸して食べたのが本当に美味しかった!」 No. 1956(2015年5月27日発売)「It GIRL」 「転機となった『ゼクシィ』CMの頃で、anan に出たことがすごく嬉しかったです」 No. 後日出来上がった誌面を見た時、少し恥ずかしかったのを覚えています」 あらき・ゆうこ 1993年生まれ。 女優、モデル。 2nd写真集『honey』のメイキングを収めたブルーレイ『Making of ハニー』が3月9日に発売。 フジテレビ系4月期月9ドラマ『SUITS/スーツ2』に出演。

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新木優子「少し恥ずかしかった」大沢たかおとの撮影を振り返る(ananweb)

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俳優・(51)が19日、都内で行われた映画『キングダム』初日舞台あいさつに登場。 秦の昭王時代に仕えた六大将軍で生き残った最後のひとりとして君臨し、原作でも人気の高い・王騎を演じた大沢。 主人公・信は王騎に憧れを持つ少年で、主演の(24)は「本当にすごかったです。 存在感が」と大沢がまとっていた雰囲気を語った。 王騎のオーラの作り方について聞かれた大沢は「オーラは役作りでなかなか出せるものではない。 王騎という人物のオーラみたいなものは、ほかの役者さんや監督が空気を作り出してくれた。 僕自身はそこにいるだけだったんです」と共演陣やスタッフに感謝した。 (31)も「すごかった」とするも王騎の笑い方を再現していた大沢を見て「あ、王騎がいるってなりました」と振り返っていた。 大沢は、オファーをもらったときに「続きはあるんですか?」と聞いたことを明かし「わからない。 お客さんに観てもらって、評価してもらって、続編を見たいという声があるなら作りたいと思いますと聞きました。 僕はそれが素晴らしいことだと思った」と出演を決断した胸の内を語った。 よろしくお願いします」と続きへの願いも込めて、ファンにメッセージを送っていた。 この日は、(25)、(20)、(28)、監督(48)も登壇した。 原作は2006年1月から『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で連載中で、コミックス54巻までの累計発行部数が4000万部を突破する人気作。 紀元前の中国、春秋戦国時代を舞台に、西方の国・秦で天下の大将軍になることを目指して剣の修業に明け暮れる戦災孤児の少年・信と、後の秦の始皇帝となり中華統一を目指す若き王・エイ政の活躍を描いた物語。 主人公・信役を山崎、エイ政役を吉沢、楊端和(ようたんわ)役を長澤、河了貂(かりょうてん)役を橋本が務め、そのほか、成キョウ(せいきょう)役を本郷、壁(へき)役を満島、昌文君(しょうぶんくん)役を高嶋政宏、騰役を要潤、王騎役を大沢が演じる。 佐藤監督はこれまでに『GANTZ』『いぬやしき』『BLEACH 死神代行篇』など、数多くの漫画作品の実写映画を手がけている。

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大沢たかお、“先輩思い”の賀来賢人に一つだけ不満「車は一瞬で抜くんです」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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注目の若手ガールを紹介する人気コーナー「It GIRL」。 いまでは大活躍中の新木優子さんも登場していました。 ananとの思い出を振り返っていただきました。 女優人生の節目に呼んでいただいたanan。 2014年「次世代レディ10人を探せ!」でananに初登場し、その半年後には「It GIRL」に登場してくださった新木優子さん。 初登場から約6年、あっという間に主演やヒロインを務める演技派女優に。 その間、「女優とファッション」企画でフレンチシックなスタイリングを着こなしたり、別の号では仕事のことからプライベートの過ごし方まで語るロングインタビューなど、様々な切り口でご登場いただきました。 「ananは、私の女優人生の節目節目に呼んでいただいた、思い出深い雑誌です」と新木さん。 「初登場で行った中華料理屋のママのキャラがめちゃくちゃ濃くて、可愛かったのを思い出しました。 そういえば『また来ます』と言ったきりで…。 行かないと!(笑) 『It GIRL』は編集部の近くの公園で撮影したんですよね! どの撮影も、スタジオやお店の場所までしっかり覚えていますよ」 特に印象的な撮影は、やはり大沢たかおさんと表紙を飾った「モテコスメ」特集だそう。 「当時私は21歳でしたけど、でも不思議と、緊張するよりも楽しんで臨めた撮影でした。 大沢さんは時には『このシチュエーションどうする?』なんて相談してくださりながらも、年の差があったからこそ、ほとんどリードしてくださったのが印象的だったし、安心してお任せしてしまいました。 ドラマティックな撮影でしたね」 特にこの6年間は女優としてステップアップできた時期で、密度が濃かった、と振り返る。 「じつは女優の仕事を始めてから、声を褒めていただくことも多かったんですが、ついに昨年、映画『トイ・ストーリー4』に初めて声優で参加させてもらいました。 声だけの表現って難しくて反省点もたくさんあって。 それまでいかに衣装やヘアメイクに助けられていたかを実感できたし、お芝居を続ける糧になりました。 そういう意味ではananの撮影も、いろんなシチュエーションを用意していただけるから、毎回新鮮で刺激的なんです。 次の撮影? ボウリング場やゲームセンターなどほかではできない場所で撮影してみたいですね。 それにしても、創刊50周年って本当にすごいですね。 50年後、私も女優としてしっかり立っていられるよう、頑張ります」 No. 1932(2014年11月26日発売)「次世代レディ10人を探せ!」 「若い〜(笑)。 揚げパンを魚介のスープに浸して食べたのが本当に美味しかった!」 No. 1956(2015年5月27日発売)「It GIRL」 「転機となった『ゼクシィ』CMの頃で、anan に出たことがすごく嬉しかったです」 No. 後日出来上がった誌面を見た時、少し恥ずかしかったのを覚えています」 あらき・ゆうこ 1993年生まれ。 女優、モデル。 2nd写真集『honey』のメイキングを収めたブルーレイ『Making of ハニー』が3月9日に発売。 フジテレビ系4月期月9ドラマ『SUITS/スーツ2』に出演。 写真・小笠原真紀 スタイリスト・石田 綾 ヘア&メイク・田中陽子(Lila) 取材、文・若山あや (by anan編集部).

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