デュエルリンクスちょうそくほう。 【DQMJ3】ほうおうの配合方法と評価【SSランク】

【DQMJ3】ほうおうの配合方法と評価【SSランク】

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他のモンスターへの使い道• ほうおう+バラモスゾンビ ほうおうの評価 使い方 メガサイズに一度して、2回行動を獲得すれば回復役として結構優秀なモンスターになれます。 その際はときどき黒い霧を消しましょう。 光のはどう、亡者の執念、不屈の闘志とほうおうの名に恥じない不死身ぶりです。 かしこさもかなり高めなので回復役にもってこいです。 覚えさせたいスキル• かしこさアップ系 呪文の威力を上げるためですが、もちろん回復呪文の回復量も増えます。 HP回復SP 自身の全体回復と組み合わせれば回復役として十分な量の呪文を覚えます。 ほうおうの基本情報 ステータス HP MP 攻撃 守備 早さ 賢さ 1200 500 900 900 1000 1400 ランク 系統 サイズ ライド SS 魔獣 ノーマル 空中 スキル:全体回復 覚えるスキル名 ポイント ホイミ 5 スクルト 10 キアリク 20 フバーハ 30 ベホマラー 40 バイメリト 60 ザオラル 80 マホターン 110 いやしの雨 150 特性• ノーマルボディ• 亡者の執念• 不屈の闘志• ときどき黒い霧【+25】• 風系のコツ【+50】• AI 2回行動【Mサイズ】• ひん死で会心【Gサイズ】• ダンスのコツ【超Gサイズ】 関連ページ.

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噂ではキングとクイーンだと囁かれていたけれど、予想もつかないタイトルでした。 タイトルロゴの剣と盾に、狼の顔があしらってあるのも気になる。 まさか,ああいう形の伝説のポケモンが出るのか!? ・・・んなわけないか。 ポケモンダイレクトの映像によると ストーリーは各地のジムを巡ってチャンピオンを目指す物語に戻ったみたいです。 冒険の舞台ガラル地方も物凄く広そう。 どうせならスカイリムとかフォールアウト並みの広さだったら嬉しいな。 御三家はサルノリをパートナーにしたいです。 進化したら草タイプ版ゴウカザルみたいなイケメンポケモンになるはず。 2019年冬発売と言うことは11月中旬くらいになるのかな。 サンムーンやウルトラサンムーンがそのあたりに発売していたから今作も多分一緒? そこらへんの話は続報に期待ですな。 発売が待ち遠しいです。 デュエルリンクスのプレイ記録を残します。 光と闇の仮面の報酬は期限内に無事コンプリート 3枚集めたのはいいものの、どれも使い道がイマイチ思い浮かばん。 メモメモ ティラノ剣山登場 光と闇の仮面のランダム沸きイベントが終わり、休むまもなく新イベントへ突入。 彼は2度目の登場ですね。 42万ポイントでキャラゲットか。 周回するとしたら、ユベルデッキになるのかな。 剣山のデッキが前回とが変わってないと良いのだけれど。 レベル40は30枚デッキの奴のまま? ランダム沸きしていた剣山をオート君で処理。 運よく新報酬の生存境界をドロップ。 幸先のいいスタートを切れた。 この調子でキャラゲットと報酬コンプを目指して・・・・。 そんな奇跡は2度と起きないでしょう 以上です。 先日トゥーンキングダムをゲットして浮かれていた自分なのですが、 肝心のスキル"イッツ・ア・トゥーンワールド"を持っていませんでしたorz。 スキル掘り用おジャマユニアタ従者デッキ 対ダイナソー竜崎LV40 有名すぎるギミックで特に説明する必要もないと思いますが、 内容としてはおジャマ融合モンスターを2対召喚して、 最後におジャマカントリー発動からの、従者、ユニアタ、隠し通路のコンボで〆なデッキです。 バトルフェイズ前におジャマ2体を攻撃表示にするのを忘れずに。 メインデッキ 財宝への隠し通路のみBOXを剥く必要がありますが、 それ以外はジェムなしで手に入るカードですので比較的組みやすいデッキかと思います。 融合をサーチする手段が無いのおジャマブルーでデッキを掘り進みながら、気合で引き当てましょう。 勿論、持っているならば沼地の魔神王を入れるべきです。 今回の画像ではスキルはセットしていないのですが、出来るなら何かしらのスキルはセットしておいた方が良いです。 例としては以下のスキルが候補でしょうか。 ・融合の使い手とほぼ同様の効果を持つ遊城十代の融合ヒーロー エクストラデッキ 5枚突っ込んでますが、2枚あれば十分です。 万丈目の初期デッキにおジャマキングが1枚あるので、 あともう1枚おジャマキングかおジャマナイトのどちらかを確保すれば、 ユニアタ従者のコンボで10000以上のダメージを叩き出せるようになります。 今回のデッキでは融合代用モンスターを入れていないので、投入出来ればより安定性が増します。 何故ダイナソー竜崎LV40なのか どうして自分がダイナソー竜崎LV40を相手にスキル堀りをしているかというと、 彼の最高打点は荒野発動時のブラキオレイドス 攻撃力2400 なので、 守備力2500のおジャマナイトを倒される心配が無いからです。 つまり融合さえ出来れば勝ち確定です。 おジャマの効果でフィールドを使用不可にする必要すらありません。 他のレジェンドデュエリストが相手だと、こうは行かないです。 おジャマナイトの守備力を超えられることがあるので、安定して勝てません。 報酬のカードはアレですがスキル堀りの為と割り切れば、 彼ほど絶好の周回相手は他にいないと思います。 ハイスコアを目指すために 融合はハイスコアを目指すならカードトレーダーで何枚かプレミアム加工にしておいたほうがいいと思います。 必要なアイテムは以下の通りです。 シャイン加工 プレミアム加工 他にはおジャマブルー、おジャマキングやユニオンアタックのシャイン加工やプレミアム加工を集めておくと良いかと思います。 育ててクリボーとかでじっくり集めていくといいかも。 ちなみに今回紹介しているデッキ画像での、それらの内訳ですが。 シャイン加工 おジャマキング 1枚 プレミアム加工 おジャマブルー ユニオンアタック 融合 各1枚 となっています。 今回のデッキで獲得出来るスコアですが、いいときで8000点に到達します。 大抵は7000台です。 何回か負けると思いましたが結果は全勝でした。 運が良かった? さて、スキルもドロップしたことだし今度こそデッキを組むぞー。 では、また。 今日は休日と給料日とがうまく重なったので普段はあまり行かない近所のファミマへ お茶菓子を買いに行くことに。 1リットルのウィルキンソンを発見し思わず購入。 いつの間にこんなに大きさのものが・・・。  ̄0 ̄; 何か大きいぞー。  ̄へ ̄ 全然知らなかった。 炭酸水は好きで良く飲むほうです。 お家と会社を往復するだけの平坦な生活の中で、 ピリッと刺激を与えてくれる一服の清涼剤という感じが良いです ^^。 現在は第3層を攻略しているところ。 サブクラスの選択に悩む。 子供の頃から心底そう思います。 今日は飲み食いしてゲームしてブログ書いてネットサーフィンしての1日でした。 自分が今まで育成したポケモンの事でも書いていこうと思います。 調整に便利なWebサイトを発見したのでリンクします。 とぐろをまくで命中と攻撃 ついでに防御 をアップしてからばくれつパンチをお見舞いする型です。 威力はお察しレベルですがカワイイので良しとします。 ばくれつパンチは命中率が50%なので1回とぐろをまいた程度ではあたりにくいかもしれません。 ふぶきに毛が生えた程度だったと思います。 でもカワ ry バトンタッチで後続へ上がった能力を引き継ぐことも可能です。 というよりこっちの方がメインの仕事かもしれない。 特性おみとおし&はたきおとすの組み合わせも地味に便利だったりします。 相手を必ず混乱させる。 物を持つ相手にはダメージが増す。 自分の攻撃と防御と命中率をあげる。 能力変化は替わったポケモンがそのまま受けつぐ。 遊戯王デュエルリンクスのプレイ記録を残します。 ランク戦 スクショのタイミングを逃したorz。 昇格の文字がはいってない。 職場で給料を稼ぎ、遊戯王DLでジェムを稼ぐ・・・そんな毎日です。 これでボクも念願のトゥーンブラックマジシャンガールのデッキが組める。 早速デッキを組んでランク戦に殴り込みだ。 理想:オラァ!! トゥーンブラマジガールデダイレクトアタック!! どうか"妖怪いちたりない"だけは勘弁してください。 では、また。 2月25日 月 朝9時までが期限ですので、参加登録だけしてバトルしてない方は忘れずに。 今 回は、ノルマをこなす為に使用したパーティを紹介しようと思います。 役目を果たしたら後は壁を張ってからふぶきを連打する。 必中ふぶきで凍らせ運ゲーが出来る。 天候下での素早さの実数値は234 117の2倍。 Zテクスチャー使った最速のポリゴンZと同速。 まもるを覚えさせてダブルバトル感を演出しました。 他にも便利そうな技を3つ覚えさせました。 ファストガードとワイドガードを使いこなすパーティの守護神。 自分が今まで育ててきたポケモンの中で、数少ないダブル専用の子。 ばくれつパンチで混乱運ゲーも仕掛けられる。 せんせいのツメで素早さ逆転の運ゲーが発生する。 であいがしらを使ったときに限って必ず発動するのはご愛嬌。 どこにでもいそうなフルアタ型。 体の色で臆病な性格とバレてしまうのが玉にキズ。 この子だけ準伝で他の面子と比べて少し浮いている 持ち物がふうせんだけに。 以上でパーティ紹介を終わります。 開催中のイベント"デュエルクエスト"についてのプレイ記録とかを残します。 おかげ様でひとつ引き当てることができました。 ついでに見知らぬ方へジェムをプレゼント。 お互いイイ感じですな。 毎月それだけ勝ちを重ねて行くのは、 働いている自分にはキツいのでマジでありがたいです。 似たようなイベントにデュエルランがありますが自分はこっちの方が好み。 雰囲気がマッタリしてて良いです。 今、ゴールドランクなので、せめてプラチナランクには上がりたいなあ。 全種3枚ゲットを目指して集めていきます。 では、また。 ・ラーの翼神竜と封魔の矢がそれぞれプレミア加工。 40が使用したカード達 確認できた分だけ 【モンスター】• メルキド四面獣 少なくとも2枚• 仮面魔獣カースド・ギュラ 3枚確認• 仮面魔獣マスクドヘルレイザー 少なくとも2枚• 仮面魔獣デスガーディウス 少なくとも2枚)• センジュゴッド• ・闇マリクデッキのマイナーチェンジ版という印象を受けました。 【魔法】• 仮面魔獣の儀式• 呪魂の仮面• 遺言の仮面• 凶暴化の仮面 ・遺言の仮面をデッキに投入しているのでデッキ切れで自爆される心配はなさそうです。 ・呪魂の仮面があるので合体魔神招来デッキでのハイスコアは無理そうな予感。 【罠】•

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正しい答えというのは無いと思いますがカード解説ばっかりやってましたし ここは1つ自分なりにデッキ枚数についてどう思っているかを挙げてみたいと思います。 結論から言うとデッキ枚数に関しては 「そんなもんデッキによる」としか言えません。 逆に言えば「増やしたほうがいいデッキもある」と思っています。 ただデッキ枚数を減らす事のメリットはよく聞きますが、 デッキ枚数を増やす事のメリットについての話をする人はあまり聞かない気がします。 なのでまずはデッキを減らす意義、増やす意義について検証してみたいと思います。 デッキ枚数を減らす意義 まずデッキ枚数を減らす事のメリットについてです。 これはwikiにも説明がされていますし、知っている人も多いかと思いますが 「特定のキーカードを引く確率を高める」、これに尽きます。 単純計算で40枚デッキは60枚デッキに比べて1. 5倍、特定のカードを引く確率が増えます。 真炎の爆発や終焉のカウントダウン、大逆転クイズなど 「特定のキーカードに強く依存し、かつサーチも難しいデッキ」であるならば 極力40枚に近づけるだけでなく成金ゴブリン等で少しでもデッキ圧縮する必要性は高いでしょう。 サーチ手段があるとしても「とにかくこれを引かなきゃ始まらない」ってデッキならば やっぱりデッキ枚数は減らしたほうが安定性に繋がると思います。 またマッチ戦の場合、サイドデッキからカードを入れ替える場合に デッキ枚数が少ない方がより変化の度合いを増やす事が出来る利点もあります。 サイドデッキ15枚全部をメインの15枚と入れ替えた場合でも 40枚中15枚を入れ替えるのと60枚15枚を入れ替えるのでは、 入れ替えたカードの割合には大きく差が出てきます。 サイドデッキによってまったく別のデッキにさせたい場合にも デッキ枚数というのは考慮してくる必要があります。 デッキ枚数を増やす意義 では本題のデッキ枚数を増やす事のメリットについてです。 実は結構たくさんあります。 案外これらを把握してる人って少ないんじゃないかなと思っているので 1つずつ説明していこうと思います。 デッキ切れの可能性を減らす これは誰でもすぐに思いつくメリットじゃないでしょうか。 単純にライトロードやインフェルノイド等のデッキ切れしやすいデッキを使う、 デッキ破壊をしてくる相手を危惧する場合に検討される理由ですが、 実は自分、別にデッキ破壊をしていたわけでもないのにデッキ切れで勝った事が何回かあります。 その時は 【ゴストリスピリット】や 【ゴストリ帝】を使っていたのですが、 バトルフェーダーや虹クリボー、ゴーストリック・ランタンなどでひたすら耐えていたら 相手のデッキが尽きてしまったという感じです。 最近は耐性の強いカードも増えてきておりそれらのカードを中々突破できず、 デュエルが膠着状態になってしまう場合も少なくありません。 そんな時にデッキ枚数が勝敗を分けるというケースは実際にあります。 また実際にデッキ切れにはならずともデッキ枚数が残り少なくなった時、 せっかく手札に来たドローカードやサーチカードをデッキ切れを恐れるあまり 使用するのを躊躇ってしまう、そんな経験をした人は結構いるんじゃないでしょうか? これもデッキ切れによる影響の1つなのでそういう経験のあるデッキならば、 デッキ枚数を増やす意義も大きいでしょう。 ちなみにデッキ破壊は最近は見ませんが、けん制のつもりで増殖するGを撃ったら、 そのまま大量ドローさせられてしまい、デッキ破壊されてしまったというケースは見かけます。 手札に来て欲しくないカードを引く確率を減らす デッキ枚数を減らすメリットとまったく逆の理由ですね。 遊戯王には 「デッキに眠っていて貰いたいカード」というのがいくつかあります。 また黄泉ガエルやH・Cサウザンド・ブレード等の墓地で活用するモンスターを、 手札からでなくデッキから直接墓地に落としたい場合も該当するでしょうか。 これらのカードを少しでも手札に引かないようにする為に、 デッキ枚数を増やすという選択肢は考慮するべきでしょう。 実際に大会で入賞した【ジェネクス海皇水精鱗】には デッキ枚数が47枚というタイプのも見た事があります。 また似たような理由として「同じカードが手札にダブる確率を減らす」というのもあります。 「1枚は来て欲しいけど2枚以上は来て欲しくないカード」というのも遊戯王には多いです。 代表的なのはイービル・ソーンやインフェルニティ・ビートルなど 「同名カードをデッキから特殊召喚、サーチできるカード」でしょうか。 地獄の暴走召喚や 機械複製術を使いたい場合にもやはり手札に2枚以上来てほしくありません。 あとはガジェットも1枚だけ手札に来るのが理想的とよく言われますね。 特にガジェットを9枚採用した場合40枚のデッキですとかなりダブりやすいです。 ガジェットを使う場合デッキ枚数を増やす理由としてよく挙げられます。 デッキからサーチできるカードの数、選択肢を増やす 特に昨今ではサーチカードというのは本当に増えてきています。 その為に 「もうデッキにサーチするカードが残ってねぇ!」というのもよく見かけます。 恐らくはデッキ枚数を切り詰めた結果、サーチ対象のカードを最小限にした弊害でしょう。 中にはサーチ用のカードよりサーチ対象のカードの枚数の方が少ないデッキも見かけます。 そういうデッキですと、手札にサーチカードが来てもサーチできないという事も多くなります。 これを防ぐ為にはサーチ対象のカードを多めに採用し、サーチに余裕を持たせる必要があります。 これに関しては貪欲な瓶等でサーチ対象のカードをデッキに戻すという手段もありますが、 貪欲な瓶を採用し辛いデッキも存在するでしょう。 また「サーチできるカードの選択肢を増やす」という事もまた戦術には大事な要素です。 状況に合わせたカードを手札に持ってこれるというのもサーチカードの利点の1つです。 デッキにサーチできるカードが複数存在すればそれだけ立ち回りの選択肢が増えます。 その結果としてデッキ枚数を増やすのはむしろデッキの安定性を上げる為の行為と言えます。 サーチ用のカードの多いデッキならばデッキ枚数を増やす利点も大きいでしょう。 サーチ手段と書きましたが、墓地利用をするデッキを扱う場合、 おろかな埋葬や 影依融合のような墓地に落とすカードを任意に選べる状況であっても、 やはり選択肢が多いのはそれだけ戦術の幅を広げる事になります。 「埋葬引いたはいいけどもう墓地に落としたいカードないなー・・・」 って状況、経験した事ありません? 最終的にはやっぱりデッキ次第 このようにデッキ枚数を増やす意義というのは意外とあったりします。 勿論デッキ枚数を減らす事にもちゃんと意義がありますので、 やはり最終的には構築するデッキ次第という事になるでしょう。 デッキ枚数を増やすにしてもそのデッキにとって必要なカードを追加するのが大事ですし、 魔法、罠カードの割合的な事もしっかりと考慮しなければいけません。 しかしこうしたそれぞれの利点をしっかりと把握する事ができていれば、 ただ漠然とデッキを組むよりも構築に深みが出るのではないでしょうか? 特に「やっぱりデッキは40枚でないと・・・」って思ってる人は多いように感じます。 そういった人の場合でもただデッキからカードを削るだけでなく、 「本当に削るべきか?」という考えも持っていると新しい道も見えてくると思います。

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