キャンプ飯。 【ソロキャンプ飯】超簡単!おすすめ料理レシピ11選!

編集長のおすすめキャンプ飯10選

キャンプ飯

『材料』• ニンニク• 塩胡椒• バター 『調理方法』• ニンニクをみじん切りにカットします。 エビは背側に切り込みを入れて、背ワタをかき出します。 お好みでエビの足や尻尾を切り落とします(カリッと仕上げたい方はそのままで炒めます)。 中火で熱したフライパンに、オリーブオイルをひきニンニクから炒めます。 ニンニクの香りが立ってきたら、エビを入れて炒めます。 こんがり焼けたら出来上がりです。 キャンプ飯:朝食編 ハムチーズホットサンド ホットサンドメーカーがあれば、美味しいサンドイッチが作れます。 残ったカレーを入れても美味しいですし、ツナを入れても美味しいですよ!.

次の

正直、キャンプ飯のレパートリーが尽きた。新メニューへの挑戦。

キャンプ飯

道具も限られたり、火加減が難しかったり、材料も制限されたり。 特に初心者キャンパーさんにはハードルが高いと思います。 5 ・カットトマト:1箱 ・塩:少々 ・オリーブオイル:適量 詳しいレシピはこちら: ビーフストロガノフ 出典: 初めてのキャンプでは、いろんなところに気が散って、普段ならしないような失敗をしてしまうこともあります。 ホットドッグ 出典: キャンプではさっぱりしたサラダも食べたくなりますが、野菜だけでは味気ない料理になってしまいます。 ホットサンド 出典: キャンプでもあったかいご飯が食べたいですよね。 玉ねぎとにんにくをみじん切りにしたものをいれた器にラップをして、レンジで1分30秒加熱し、しばらく置いて冷ましておきましょう。 その間にベーコンを切り、表面がカリカリになるまで炒めます。 2つが冷めたら、フリーザーバックなどに入れて、下準備は完了です! 当日は、鍋に材料を入れ軽く炒めながら水を入れ、水が煮立ったらご飯を加えます。 ご飯をほぐしながらコンソメ等の万能調味料を加えます。 クスクスピラフ 出典: キャンプ場での主食と言ったら、飯ごうで炊くご飯やバーベキュー後の焼きそばが定番ですが、hinata編集部では変わり種を紹介します!なんとパスタで作るピラフ! クスクスというパスタは世界一小さなパスタで、お米そっくり。 焼きおにぎり キャンプらしく豪快に!肉のキャンプ料理おすすめ3選 10. 火加減に自信がないという方は、温度計付きの調理器具をおすすめします! 材料 4人分 : ・牛もも肉 かたまり :500g ・塩こしょう:少々 ・すりおろしにんにく:少々 詳しいレシピはこちら: 12. 焼豚 こちらもhinata編集部おすすめ料理!下準備は材料と調味料をアルミホイルで包むだけ。 カレー鍋 キャンプのど定番といえばカレー!そして、冬といえば鍋!そんな、2つを組み合わせた変わり種料理です。 エビのアヒージョ オリーブオイルとニンニクと一緒に具材をじっくり弱火で煮込むアヒージョ。 簡単に作れるのに、見た目も華やかなおしゃれな料理。 味つけは塩コショウなどシンプルなものが多く、ご飯と数種類の野菜で作ります。 スタッフドチキン キャンプ料理の動画が盛りだくさん! キャンプ料理で注意するポイントは? 初めてのキャンプでは張り切って手の凝ったキャンプ料理をつくろうとするものの何かとうまくいかないもの。 そういった経験ありませんか?キャンプ場でも料理は料理。 最初から難しい料理は作れません!初心忘るべからずです!経験を積んで慣れてきてから難しい料理にチャレンジしていくようにしましょう。 自前の調理器具で調理可能か把握しておけば、キャンプ場で道具がなくて困る事もありません。 そんな中、料理の準備もしていたらせっかくのキャンプも慌ただしいものに。 キャンプ場から帰るとき、撤収がうまくできないと来る時よりも帰る時の方が荷物がかさばってトランクがパンパンなんてこともしばしば。 そんな時にゴミが多いと大変ですよね?そうならないためにも準備の段階でゴミを少なくしちゃいましょう!例えばお肉のトレーを外して、ポリ袋に入れるだけでかさばるゴミは少なくなりますよ! コツ3 保冷剤は焼肉のタレ!? The Camp Blog このブログでは、すぐに真似できる簡単なキャンプ料理が紹介されています。

次の

子供と一緒に作るキャンプ飯!子供が喜ぶ簡単キャンプ料理22選

キャンプ飯

ソレドコでソロキャンプの記事を連載しているライターのさくぽんです。 ニュージーランドやフィンランドなど、世界中でもソロキャンプをしてしまうほどキャンプ好きな私が、自然の中、お一人様で自由気ままに楽しめるソロキャンプの世界へと皆さんを導いていきます。 6回に分けてソロキャンプについて紹介する本連載、いよいよ最終回となる6本目は、 ソロキャンプでどんなキャンプ飯を食べる? がテーマです。 焚き火と同じく、キャンプの醍醐味の一つである「キャンプ飯」。 ダッチオーブンやスキレットなどのキャンプギア(道具)を駆使して豪快なキャンプ飯を作る人もいれば、キャンプならではの燻製にチャレンジする人、クッカー1つでさくっと料理を作る人もいます。 そこで今回はソロキャンプで使うギア(道具)別に、• どんなキャンプ料理を楽しめるのか• そのギアで作れる簡単なレシピ をお伝えします。 日常的においても、おいしいご飯でお腹が満たされると幸福感が増しますよね? ソロキャンプであれば、新緑の森の中、透き通るような清流の前、さざなみが打ち寄せる海を眺めながら……そんな素敵な景色を独り占めしながらおいしいご飯が食べられてしまうのです! ぜひ、どんな景色で何を食べようかと妄想を膨らませながら読み進めてください。 ホットサンドメーカー・・・パンに具材を挟んで火にかけるだけの簡単調理。 料理が苦手な方でも使いこなせて、家でも使えます。 鉄板・・・主に、1枚肉を豪快に焼くために使うギア。 近年ソロキャンパーの中で人気急上昇。 クッカー・・・登山やハイキングなどでも使うシンプルなクッカー。 これでラーメンを作れば、それだけでも立派なアウトドアクッキング• 飯盒 はんごう(お米系)・・・キャンプでおいしいご飯を食べたい方向けのギア。 燻製ポット・・・食材を燻すための道具。 さくっと10分程度燻すだけでも味わいが変わるから驚き。 おつまみ作りに最適なので、お酒好きにおすすめ。 キャンプ飯の定番ギア• スキレット・・・鉄のフライパン。 蓄熱性が高く、料理が冷めにくい。 鍋敷きなどを敷いてそのままテーブルにサーブできる(写真映えする) この7つを使って、ソロキャンプ飯を充実させます。 以下、それぞれを細かく紹介していきます。 コンビニ食材&肉だけ! お手軽派におすすめしたいホットサンド・鉄板・クッカー 1. ホットサンド ホットサンドは、好きな食材を食パンに挟んで焼くだけの簡単アウトドア料理。 バーナーとホットサンドメーカーがあれば簡単に作れるので、あまり多くの時間をかけられないキャンプの朝食におすすめ。 前日に余った食材をいれて焼いたり、コンビニでハムやチーズを買ってシンプルに楽しんだり。 2,000円くらいから購入できるので、比較的買いやすい値段なのもうれしいところ。 レシピ:キーマカレーのホットサンド 〈食材〉• キーマカレー(レトルトカレー)• パン(6 or 8枚切り)・・・2枚• チーズ・・・お好みで• バター・・・お好みで 〈作り方〉• 前日に余ったカレー、もしくは、レトルトのキーマカレー(もちろん、キーマカレーを作るところから始めてもOK)を準備する。 ホットサンドメーカーにパンおいて、パンの上にキーマカレーをのせる(お好みでチーズも)• 反対側にもパンをのせ、閉じて5分程度火にかける。 〈その他の料理例〉 BLTサンド、コンビーフサンド、いちご大福サンドなど 2. 鉄板 ここ数年で急速に広まったキャンプギア「鉄板」。 炭火、焚き火、バーナーを使って鉄板を熱して肉を焼く。 シンプル、かつ、ワイルドな見た目なのもあってか、SNSなどでお肉を焼く様子がたくさんアップされています。 鉄板の厚さや大きさ、微妙な形状の違いなど、好みによって選べるほどにラインナップが豊富。 キャンプでうまい肉を焼きたい人は、買って損なしのアイテムです! レシピ:ステーキの1枚焼き 〈食材〉• お好みの肉!・・・好きなだけ• スパイスソルト(塩こしょうでも可)・・・適量• 油・・・適量 〈作り方〉• お肉に塩コショウをふる• 鉄板を熱し、適量の油(バターなども可)をぬる• 好みの焼き加減まで焼く! 簡単すぎるので、 ソースを工夫するのもおすすめ。 シェラカップなどに、にんにくやショウガなどをすりおろしたものをいれ、醤油やバターなどをお好みで混ぜ合わせて火にかけると完成です。 〈その他の料理例〉 ステーキ(主にビーフ、チキン)、野菜のグリルなど 3. クッカー 地味だけど、お湯を沸かしたり、ちょっとした料理を作ったりするのに便利なクッカー。 カップ麺のお湯やレトルトご飯のあたためにも使えて汎用性が高く、1個は持っておいてほしいキャンプギアです。 料理が面倒だなと思う人は、クッカー1つに食材をいれて火にかける「鍋」系の料理がおすすめ。 〆に麺をいれたら、充分お腹いっぱい。 それも立派なキャンプ飯です! 【番外編】 お手軽派にはフリーズドライという手段も。 私もよく登山などのアクティビティの昼食や間食で食べています。 余ったフリーズドライをキャンプサイト(キャンプ場)でアレンジして食べることも。 詳しくはこちらの記事で紹介しています。 メスティンや羽釜などのお米炊き込み系ギア(飯盒) キャンプでお米を炊く人たちが増えている昨今。 お弁当箱のような見た目で、ソロキャンパーに人気のクッカー「メスティン」や、キャンプでもおいしいお米を食べるためにキャンプ用羽釜を使う人、THE定番の「米式飯盒」を使う人もいます。 お米の炊き方は、ギアや好みによって微妙に違いはありますが、僕の場合は 「中火で沸騰後、弱火で10分、蒸らし10分」が基本。 実は、焚き火でご飯を炊くのも結構難しいので、まずはバーナーを使って挑戦してみてください! レシピ:鶏の中華風炊き込みご飯 〈食材〉• お米・・・1合• 長ネギ・・・10cm程度• 鶏もも肉・・・100g程度• ごま油・・・少々• 中華スープの素・・・適量• 塩・・・適量• 水・・・適量 〈作り方〉• 研いだお米を水に浸しておく。 適度な大きさにカットした長ネギ、鶏もも肉をいれて、ごま油と中華スープの素を加えて火にかける。 沸騰させた後、弱火で10分、火を止めて10分蒸らしたら完成! 〈その他の料理例〉 炊き込みご飯系 5. 燻製ポット(鍋) 燻製用のウッドやチップを使って、食材を燻す燻製。 モノによっては、さっと10分ほど燻すだけでも驚くほど食材に香りがついておいしくなります。 チップの種類や燻す時間で風味が変わってくるので、凝り性な人はハマる可能性があります。 ダンボールでできるお試しキットもあるので、気になる方はまずそのキットを試してみるのがおすすめ。 1週間ほどかけて仕込んだ自家製ベーコンを、燻してから食べる瞬間はたまりません! 〈燻製の基本ステップ〉• 食材を袋などから取り出し、なるべく常温に戻し表面の水分を拭き取る。 燻製器に燻製チップ、もしくは燻製ウッドをいれて火をつける。 食材に合わせた温度と時間で燻す(たまに表面の水分を拭き取る)。 〈オススメ食材例〉 チーズ、煮玉子、ナッツ、カマボコ、数の子、ベーコンなど。 ポットを使う場合は、バーナーの火力を調整して温度管理)で10〜15分程度燻すと完成します。 ガッツリと料理を楽しみたい人にオススメ!ダッチオーブン・スキレット 6. ダッチオーブン 煮る・焼く・蒸すなど、様々な調理に使えるキャンプ道具の王道「ダッチオーブン」。 キャンプ料理の定番、カレーやシチューなどの煮込み料理の他、鶏の丸焼き、ピザなどのオーブン料理、牡蠣の蒸し焼きなど、いろいろな使い方ができるため、キャンプで料理を楽しみたい方にはおすすめしたいキャンプギアです。 大きさは、ソロキャンプ用の6インチ(約15cm)、もしくは2〜3人まで使える8インチ(約20cm)のものが、ソロキャンプにはちょうどいいサイズ感。 素材は、使い込むほどに味が出る鉄製と、メンテナンスフリーのステンレス製と、おおまかに分けられます。 レシピ:採れたて野菜とソーセージのロースト(チキン、ポークでも可) 〈食材〉• にんじん、じゃがいも、玉ねぎなどの野菜・・・1個ずつ程度• ニンニク・・・3〜4かけ• ソーセージ(手羽先もおすすめ)・・・1パック• ローズマリー・・・適量• 塩こしょう・・・適量 〈作り方〉• ダッチオーブンの底に専用の網(底網)を敷いて、その上に食材(皮はむかない)をのせる• 塩こしょうをふって、ローズマリーをのせる• 蓋をしたら、着火した炭を(蓋の上)7:3(蓋の下)で配置して20〜30分ほど焼く 〈その他の料理例〉 チリコンカン、ポトフ、タンドリーチキンなど 7. スキレット ダッチオーブン同様に、料理好きのキャンパーなら使いこなしたい「スキレット」。 簡単にいうと、鉄製のフライパンです。 蓄熱性が高いため、寒い季節には料理の温かさを保ちやすく、鍋敷きを下に敷けば、そのままテーブルに出すこともできます。 見栄えもいいことから、近年人気のアイテムです。 ミニスキレットから、8インチ程度の大きさまでがソロキャンプ向き。 意外と買いやすい値段(2,000〜3,000円前後)なのもおすすめポイント。 レシピ:アヒージョ 〈食材〉• オリーブオイル・・・適量• ニンニク・・・1〜2かけ程度• 鷹の爪・・・1〜2本• エビ・・・1パック• マッシュルーム・・・1パック 〈作り方〉• スキレットにオリーブオイルとにんにく、鷹の爪をいれて火にかけ、にんにくの香りを出す。 エビ、マッシュルーム、カットしたパプリカをいれて煮立たせる。 (食材はお好みで。 プチトマト、ブロッコリー、エリンギ、スナップエンドウ、タコ、イカなどもオススメです)• 食材に火が通ったら塩で味を整えて完成(市販のバジルソースを入れるとおいしいです!) 〈その他の料理例〉 スパイスカレー、グラタン、パエリアなど ちなみに、ダッチオーブン、スキレットどちらにおいても、鉄製の場合は、サビを防ぐために食用油を塗る手入れが必要です。 面倒に思われるかもしれませんが、手入れをすることで道具への愛着が湧きます。 ステンレス製の場合は、その作業が不要です。 まとめ。 外で食べるご飯は、いつもの何倍もおいしい キャンプはしたことがなくても、友人知人とのBBQや小学生くらいの頃にいった林間学校でカレーをみんなで食べたことがある人は多いはず。 お肉やカレーというメニュー自体はいつもと大して変わらなくても、外で食べるご飯は何倍もおいしく感じたのではないでしょうか。 ソロキャンプで出会うさまざまなシチュエーションで食べるソロキャン飯は最高です! まずは日帰りキャンプでもいいので、騙されたと思ってぜひ一度、外でのキャンプ料理を試してみてください。 もしかしたら、ご飯がキッカケでキャンプにハマるかもしれませんよ! ソロキャンプ連載の終わりに 全6回にわたるソロキャンプの記事、いかがだったでしょうか? 基礎知識から道具やフィールド、アクティビティ、ご飯の話など、一通りのソロキャンプの楽しみ方は紹介できたかと思います。 しかしながら、この「ソレドコ」での連載を通じて知識を得た現状は、まだスタートラインにすぎません! 皆さんがキャンプ道具を揃えて実際にフィールドへ向かう、自宅のドアを出た一歩目がソロキャンプへの記念すべき一歩目です。 自然の中で楽しむご飯、焚き火、アクティビティ、読書、映画鑑賞などなど。 自分のやりたいことを思いっきり自由に楽しめる遊び「ソロキャンプ」。 ソロキャンプしながら、充実した休日を過ごしませんか? もしかしたら、あなたの人生を変えてしまうほどの 「ソロキャンプ沼」が待ち構えているかもしれませんよ……?!.

次の