紺野 昌彦。 【カジノ疑惑】逮捕された紺野昌彦の経歴とヤバい交友関係が次々と暴かれている

IR疑惑・逮捕の紺野昌彦に沖縄で「詐欺師」の悪評

紺野 昌彦

経歴については、紺野昌彦容疑者自身がブログの中で、 バンコク、香港在住。 高校時代に起業しこれまでに30以上の事業を起こし、2014年には年商11億円まで自社を成長させ日系上場企業にバイアウト。 2002年から2010年の間に複数の選挙プロモーターとして当選実績を持つ。 現在は香港で投資会社の運営を行う傍ら、外資系上場企業の役員、顧問などを務める。 …などなど、華々しい経歴をご披露されています。。 この方、どうやら 「お金に絡むことに」色々関わっていたようで、結構派手な生活ぶりがブログやインスタなどに日々UPされていました。。 どこも数千億円から兆を超える企業です。 」 と紹介。 主に 中国企業と日本の政治家との橋渡し役を務めていた事が分かります。 nikkan-gendai. ある女性と恋愛し、彼女が身ごもりました。 紺野さんはその時の子供です。 親権は先方に渡りましたが、 私は子供を認知し養育費などもしっかりお支払いしました。 この48年間、紺野さんとはほとんどお会いしていません」 「この48年間で、紺野さんとお会いした時間は『1時間半』くらいでしょう。 nikkan-gendai. 室井邦彦参院議員自身は息子である紺野容疑者とはほとんど面識がないと言っていますが、紺野昌彦容疑者自身はブログなどで、 「父親は国会議員」 「家庭の事情で苗字は違うけど…」など、 父親の立場を優位に使っていた事が見え隠れしています。 …さすがに、息子であることを認めている以上、今回の事件に関して室井邦彦議員自身が説明をしなければならないのではないでしょうか? スポンサーリンク 紺野昌彦被害者の会とは? 紺野昌彦容疑者について調べると 「紺野昌彦被害者の会」なるものがある事が分かりました。 紺野昌彦なる人物、なんとも怪しい人物である。 カンボジアをはじめ、関東、東南アジアで散々投資詐欺を働き、昨年の6月に那覇市内の会社も突如解散させ、金融投資詐欺まがいの集団のリーダーである。 紺野昌彦容疑者本人は 「そういう事実は一切ない。 僕は逃げも隠れもしない」と否認しているようです。 この詐欺については真偽のほどは分かりませんが、今回の逮捕で中国企業からIR関連で便宜をはかり、お金が一部国会議員の懐に入るように誘導していたのが事実なのだとすれば、 「お金に関する黒い疑惑がすでにある人物だった」と言う事は間違いないかと思います。。 スポンサーリンク みんなの声まとめ 紺野昌彦ね、やっぱりか。 知り合いのFacebookにしょっちゅう出てきて何かこいつ怪しいやっさと思って目つけてた。 沖縄にも展開してくれてるようでありがた迷惑なんだけど。 いいばーやさや。 — daiunaau daiunaau 秋元議員と一緒に逮捕された紺野昌彦は日本維新の会の室井邦彦議員の息子らしい。 室井議員は何かコメント出すのかな? — ふじくま fujikumadesu 今や、父親であることを認めた室井邦彦議員に世間の関心は向いてる印象ですね。 …さすがに知りませんでしたじゃ通らないでしょ… 特に 維新の会はIR誘致推進派と言われています。 個人的にはこの件に関して 中国の企業と橋渡し役をしていた息子と、その会所属の国会議員の父、まったく関係がないとは考えにくいような…気がします。。 紺野昌彦容疑者の逮捕を受けて、今後の動向に注目ですね。

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逮捕された紺野昌彦の親は維新の会の室井邦彦議員

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沖縄・那覇の街並み (上原 由佳子:フリーライター) 昨年(2019年)のクリスマス(12月25日)、カジノを中心とした統合型リゾート(IR)事業開発計画をめぐって、現役の自民党代議士である秋元司容疑者が収賄容疑で逮捕された報道は記憶に新しい。 この秋元容疑者に深く食い込み、現金300万円入りの紙袋を手渡した容疑で同じく逮捕されたのが、オンラインくじなどを手掛ける中国企業「500ドットコム」顧問の紺野昌彦容疑者だ。 この紺野容疑者は兵庫県出身の人物にもかかわらず、諸報道は彼の現住所をなぜか「沖縄県那覇市」だと伝えている。 実のところ、沖縄県在住のライターである筆者にとって、「紺野昌彦」はかなり身近な地元の有名人だ。 筆者は彼と直接の面識や深い関係はまったくないが、お金持ちのおじさんの私生活を覗いてみたいという理由で、2014年ごろに紺野とFacebookでフレンドになっており、逮捕報道を聞いてかなり驚いた。 逮捕前の紺野はFacebook上で、中国でおこなわれたド派手なパーティーの写真や、札束や銀行の預金額などの写真をしばしばポストしていた。 私は数カ月に1回程度はキャバクラ嬢として働いている、貧しきシングルマザーのライターなので、自分のFacebookのタイムラインのなかで紺野の投稿はかなりの異彩を放っていた。 紺野容疑者の誕生日パーティーの写真。 Facebook投稿写真より 札束を見せびらかす紺野容疑者のInstagram投稿写真 紺野が日本国内での住所を沖縄県に移したのは10年以上前のことだ。 近年、彼は中国企業による沖縄へのIR事業の誘致にかなり熱心で、沖縄の政財界でもかなり顔が知られた人物であった。 例えば2018年に行われた沖縄県知事選の時に紺野が那覇市内で主催したパーティーには、自民党系の県議をはじめ、地元ではかなりの地位がある政治家も出席している。 衆議院議員会館の通行証を見せる紺野容疑者(Instagram投稿写真より) 紺野がいかなる形で沖縄政財界へ食い込んでいたのかは、他の大手メディアの調査報道に任せるしかない。 ただ、狭い沖縄では、私のような駆け出しのライターでも、紺野を直接知る人物に何人も連絡を取ることができてしまう。 この島はそんな場所なのだ。 「あいつは詐欺師だ」と語る関係者 逮捕前の紺野は中国の500ドットコムとの関係のみならず、国内外でのさまざまなビジネスに手を伸ばしていた。 私が話を聞いた、那覇市内に住む現在40代前半の山城(仮名)は、かつて東南アジア方面での不動産投資事業を通じて紺野のビジネスパートナーだった人物だ。 山城と紺野は共通の友人を通して知り合い、10年ちょっとの付き合いがある。 以下、対話形式で山城の話を紹介していこう。 単純に沖縄に移住した。 那覇市内で紺野さんは最初、雑貨やアパレルを売る事業を展開していた。 その仕入れをするため頻繁にタイに行くようになった。 山城:ああ。 紺野さんは沖縄からタイに往復するうち、タイで日本人向けに投資用の物件を売る事業をひらめいたようなんだ。 そこで俺を誘って、タイで不動産事業をやることになった。 タイやカンボジアで投資用の物件を買いたい日本人のアテンドをしようという話になってね。 日本の法律だと、不動産を扱う業者には宅建なんかの資格が必要になるだけれど、タイで不動産の売買をするのは、とくに資格がなくてもできるんだよ。 だからタイでの事業はすぐに始めることができた。 たしか、2010年代のなかばくらいまではこの事業をやっていたね。 俺自身、紺野さんとのタイでの仕事では5000万〜6000万くらいは儲けられた。 山城:ただ、その後でちょっと問題があってね。 タイで成功したから、隣国のカンボジアでの事業に手を出すことにしたんだが・・・。 山城によれば、当時のカンボジアは不動産関連の法整備が十分ではなく、紺野は現地で事業を進めながら不動産業を営む資格を取得する方向で話がまとまっていた。 しかし、やがて日本人の不動産関連の同業者が、自身のブログで紺野を指して「詐欺師がいる」などと書きはじめるようになった。 どうやら2014年ごろの出来事らしい。 事実、紺野を「詐欺師」と呼ぶ人物には、過去に筆者自身も会ったことがある。 今回の事件が明るみに出る以前の2013年ごろ、筆者が沖縄の若者の勉強会イベントで知り合った、カンボジアで車関係の事業をしているという人物から「(紺野の会社は)カンボジアでの不動産売買の資格を持っていない。 あいつの会社から物件を買っても実際は無効だ。 あいつは詐欺師だ」といった話を1時間弱も聞かされたことがあるのだ。 「カンボジアでの商売は赤字だったよ。 ネットであんなに叩かれたから、実際は1軒も売っていない。 お客さんは、投資目的の日本人たちだったんだけどね」 山城はそう振り返る。 カンボジアは2019年現在でもUSドルの預金金利が5%と非常に高く、毎年7%前後のGDP成長率を叩き出し続けている新興国であるため、日本人の投資家を引きつけている国だ。 そうした日本人投資家たちをターゲットに定めたところまでは、紺野の読みは正しかったとは言えるが、ワキの甘いところはあったのである。 当時の紺野のビジネスが本当に「詐欺」にあたるものだったかは確認するすべがないが、カンボジアでは取引先が法的処置に踏み切り、弁護団まで結成されていたと言われている。 少なくとも紺野のビジネススタイルは、かなり強引で人の恨みを買いやすいものではあったのだろう。 「中国側に足元をすくわれたのでは」との声も 紺野はカンボジアで失敗した後、再びタイに事業を絞った。 山城によれば「沖縄でやっていた会社の社員が、みんなタイに飛ばされた」という。 沖縄の生え抜きの社員に、地元を離れたタイ赴任か退職かの踏み絵を迫るような紺野の姿勢に少し違和感を抱いたことで、山城はこの件をきっかけに紺野との仕事の関係が切れている。 もっとも、その後も紺野との交際は続いた。 「最近の紺野さんには、500ドットコムの役員報酬があるって聞いていたよ。 それ以外は、仕事の話はしてないなぁ」 「紺野さん、友達としてはすごくいい人なんだよ。 面倒見がよくて、まめに連絡してくるし、気がきくんだ」 事実、紺野について沖縄での評判は必ずしも悪くない。 彼の「後輩」を自認し、よく食事をおごってもらっていたという34歳の会社員の男性もこう話す。 「世間ではいろいろ言われていますけど、本当にいい人なんです。 投資って失敗することもあるじゃないですか。 それに失敗した人たちが紺野さんに責任を求めてきただけだと思っています。 今回の500ドットコムの事件についても、なにか中国側から足元をすくわれてしまったんじゃないかって、僕は考えていますよ。 トカゲの尻尾切りじゃないけど」 強引過ぎるビジネスが祟って塀の中に落ちてしまった、地元の人気者・紺野昌彦。 「悪い顔」と「良い顔」、どちらが本当の彼だったのだろうか。 筆者:上原 由佳子 外部サイト.

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紺野昌彦氏との出会い

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紺野昌彦のプロフィール 現在までに判明しているプロフ情報は下記のようになります。 ・名前:紺野昌彦(読み方:こんのまさひこ) ・年齢:48才 ・職業:株式会社ランス・パートナーズ社長 「500ドットコム」の顧問 ・500ドットコム住所:中国・深セン(オンラインスポーツくじ企業) ・住所:バンコク ・出身地:兵庫県西宮市 【続報】 経歴 株式会社ランス・パートナーズ 前職: 株式会社SCMの取締役 前職: (有)OCTOPUSYの代表取締役 紺野昌彦被害者の会 ヤフーで紺野昌彦さんの名前で検索してみると下記のように被害者の会というワードが出てきます! 出典元:Yahoo! 検索2019年12月25日現在 この検索結果で記載されている被害の実態を見てみると紺野昌彦さんがグローバルビジネスネットワーク代表だった時に被害を受けたという女性がいるようです。 メディアで報道はされていないので真相は不明です。 下記がその被害を訴えている女性のtwitterです。 紺野昌彦 さん、きちんと約束は守りましょう、電話は出ましょう、メールはかえしましょう、正々堂々と争いましょう。 これ以上被害者が出ない為にも実際の被害のブログを毎日書いていきます、おやすみなさい。 — 紺野昌彦被害者の会 0tya77bafkC7DAl 紺野昌彦の顔画像 紺野昌彦さんの顔画像に関してですが現在のメディアなどの報道を確認してみたところ、各メディアで紺野昌彦さんのFacebook宇顔画像を報じていました。 下記がフジテレビで報じられた顔写真です。 出典元:ヤフーニュース|headlines. yahoo. facebookはこちらです。 年間の6割が海外在住。 外資上場企業の役員をしながら自身で投資やビジネスを7ヵ国で展開し7年目。 毎月日本にも帰ります。 FBはお友達交流ツールです。 画像の無断使用、ビジネスの勧誘のメッセージはNGです。 facebook. 【続報】 紺野昌彦に対する2ちゃん(5ch)等の口コミ 2ちゃんねるや5CHやヤフコメ、ツイッターなどのネットでの紺野昌彦さんの口コミ情報を調べてみました。

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