ドコモ 主回線 変更。 【ドコモ】docomo with割引を継続したまま新機種に機種変更する方法

【ドコモからMNP】 ファミリー割引の主回線だと出来ないって電話で言われた・・・これは是正をして欲しい

ドコモ 主回線 変更

シェアパック代表回線を変更せずに、代表回線がプラン変更すると…!? 家族でシェアパックを組んでいる状態で、代表回線がシェアパックを離脱しギガホや5Gの新料金プランに移行すると… シェアパックは自動的に解除され、シェアグループ内にいたすべての回線は、一人向けのデータパックに切り替わります。 自動的にシェアパック代表回線が他の番号に変わるわけではないのです。 契約していたシェアパックの料金にもよりますが、結構価格が上がるので要注意……。 ドコモのホームページに「」が記載されていますので、ご確認ください。 My docomoから、webでシェアパック代表回線を変更する シェアパック代表回線の変更は、My docomoからインターネット手続きを行うことができます。 My docomoからインターネット手続きができる条件 My docomoから「シェアグループ代表回線変更」のインターネット手続を行える条件は• 同一名義の別番号回線であること• 変更先の番号が、「シェアパック分割請求オプション」の「分割請求対象」になっていること 「同一名義」というのは、申込ページにも明記されているので問題ないと思います。 「シェアパック分割請求オプション」は、シェアパック内の回線の料金支払い時に、回線数で均等割をして請求できるオプションです。 シェアパック分割請求オプションは、複数世帯をまとめたシェアグループを組む場合などに有用です。 あまりデータを使わない回線を「分割請求対象外」とすることで、回線カウントの対象外とすることができます。 この「シェアパック分割請求オプション」は、シェアグループ代表回線は必ず「分割請求対象」となっている必要があります。 「分割請求対象外」の回線を代表回線に指定することはできません。 ネットでの手続きでもエラーとなります 「分割請求対象外」の回線を代表回線に指定したい場合は、あらかじめ分割請求対象外回線の設定で「分割請求対象」に設定しなおしてから、代表回線の指定を行いましょう。 My docomoでの代表回線変更の仕方 My docomoでシェアグループ代表回線変更を行います。 「」から行います。 My docomoトップページからアクセスする場合は から変更できるはずですが、できない場合は… 「My docomo>契約内容・手続き」で下にスクロールし、「料金プラン・割引サービス」の中に「シェアグループ代表回線変更」という項目を選択しましょう。 「お手続きする」をタップします。 変更先の回線番号を入力する 同一名義の変更回線を入力しましょう。 申込内容を送信するメールアドレスを入力します。 これで、確認後、完了画面が出てくれば手続き完了です。 シェアグループ代表回線の変更は、くれぐれも忘れずに! シェアグループ代表回線は変更し忘れると高額請求される原因にもなりますので、忘れずに設定しておきましょう。 ちなみに、一括請求設定とシェアグループ代表回線は別回線を指定できます。 請求は今まで通りですので、ご安心を。 料金プランがわからない…、という方、最適なプランをシミュレーションできます!! の料金プランが、auやソフトバンク・docomo withなどとくらべてお得かどうかは、下の記事をご覧ください。 を公開しています。 簡単な「電話の頻度」「使うデータ量」と適用したい割引を選択するだけで、各社の料金プランを横断比較できますよ! docomo withとギガホ・ギガライトの料金も比較できます。 ドコモ光で利用料金が1000円安くなる!! ドコモユーザーであれば、家の回線はドコモ光がおすすめ! 毎月1回線につき1,000円割引!! 離れた家族でも家族割に加入していれば割引が受けられますよ! ソフトバンク光など他社光回線から「ドコモ光」への切り替え 転用 が工事なし・ロスタイムなしで簡単に切り替えることができます! ドコモユーザーなら絶対にもっておきたいdカード!! ドコモユーザーなら絶対に持っておきたいのが!! ローソンの買い物などでも更にお得になります。 dポイントの獲得ポイント次第で、さらに料金が割引になりますよ! ドコモ利用料を家族で月1万円以上使っている人であれば、さらにおすすめなのが!!

次の

プラン変更手続きを行う際のご注意

ドコモ 主回線 変更

現在私は、自身が代表のファミリーグループの中に、 一括請求グループと 単独請求グループを持っています。 つまり、一括請求グループは私の生計を一にする家族で、単独請求グループは請求を別にしている親族です。 今回、親類の回線の手続きに際して、自分のファミリーグループの構成回線を改めてWEBで確認しようとしたのですが、一括請求回線は確認することができても、ファミリーグループの構成回線の確認する場所が全く発見できず、かなり苦労してしまいました。 複数のファミリーグループを一括にまとめて大きなファミリーグループにしたはいいものの、誰の回線がその中に含まれているのかがわからなくなってしまうケースは少なくないと思いますので、確認方法を解説しようと思います。 関連記事:「」 目次• ファミリーグループ子回線と一括請求グループ子回線は違う 今回私が発見するのに苦労したのは、 ファミリーグループの子回線で、 一括請求グループの子回線ではありません。 同じようでいて全く意味が違いますので、まずはここをしっかり理解しておきましょう。 ファミリーグループは、請求をまとめている、個別にしているにかかわらず、同じファミリーとしてグループになっている回線の集まりのことです。 一括請求グループは、ファミリーグループの中で、特に請求をまとめているグループ、一般的に同一世帯のグループのことを指します。 この一括請求グループを構成する子回線は、WEBからの確認は比較的容易です。 まずはその、一括請求グループの子回線の確認の仕方から解説していきます。 一括請求グループ子回線の確認方法 一括請求グループの子回線を確認する方法は、それほど難しくありません。 パソコンからの場合はドコモの My docomoから確認することができ、Androidスマホ/iPhoneからの場合は同じくMy docomoから確認するか、または My docomoアプリからでも確認が可能です。 パソコンやスマホでWEBで確認する場合 方法としては、My docomoにdアカウントとパスワードでログインをしたら、まずは「料金」を選択します。 次に、「自回線」、「一括請求合計」という表示が見つかりますので、ここで一括請求合計を選択します。 するとさらにその下部に、「ご利用料金の確認」という項目が出てきますので、これを選びます。 すると、「ご利用料金の確認」という項目が見つかりますのでこれを選びます。 すると、詳細な料金の内容が表示され、なおかつ表示する電話番号を選択することができるようになります。 この際、 一括請求の代表番号以外のdアカウントでログインしている場合には、他の子番号の確認はできません。 あくまで、 一括請求代表番号のdアカウントで ログインした場合についてのみ、一括請求グループの子回線番号を確認することができます。 My docomoアプリを利用した場合 Androidスマホ/iPhoneでMy docomoアプリを利用した場合には、さらに簡単です。 My docomoアプリを起動し、上部の「料金」を選びます。 そうすると、WEBで開いた時と同じように「自回線」、「一括請求合計」という項目が表示されますので、ここで「一括請求合計」を選択します。 すると、下部に全回線の番号が表示されます。 非常に簡単です。 ただしこの場合も、一括請求代表番号でなければ、子番号は見えません。 一括請求グループの構成子回線は、代表番号からであれば、調べるのは非常に容易です。 では続けて、今回の本題、 一括請求グループ以外の、ファミリーグループ子回線を見つける方法を確認していきます。 ファミリーグループ子回線は非常に確認しにくい 例えば、家族間通話無料を実現するために、世帯をまたがる形でかなり回線数の多いファミリー割引を組んでいる場合などには、 一体誰とファミリーグループになっているのか、ということのみならず、 そもそも代表が誰なのか、という点までわからなくなってしまっていることもあると思います。 事実、私も以前経験があります。 自分自身がファミリー代表だと思っていたら、別の家族が代表だった、というパターンでした。 特に、ドコモを長年利用している場合などに起こりがちで、ファミリー代表がそもそもわからないと、全体のファミリーグループの構成も確認しようがありませんので、せめて代表が誰なのかだけでも確認しておくといいでしょう。 そもそも、ファミリー子回線を確認することができるのはファミリー代表番号だけなので、子回線の確認をしたい場合にはファミリー代表番号がわかっていることが大前提です。 では、ファミリーの子回線はどうやったら確認ができるのかというと、まずはファミリー代表番号で、一括請求グループの子回線を見つける時と同じように、My docomoを開きます。 「料金」を選び、さらに「ご利用料金の確認」を選びます。 ここまでは、一括請求グループの子回線を見つける時と同じです。 次に、何月利用分でもいいので、「 利用内訳」を確認します。 利用内訳を開くと、その月の細かい内訳の確認をすることができるのですが、その最下部を確認してみましょう。 「 個別のご請求のファミリー割引グループ電話番号」という表示を見つけられると思います。 その下に、電話番号が書いてあります。 これが、 同一ファミリーグループでありながら、一括請求にしていない電話番号です。 つまりここに記載してある電話番号と、一括請求グループの電話番号で、自分のファミリーグループは構成されている、ということがわかるわけです。 なかなかわかりにくいです。 これはさすがに、誰かに教えてもらえないと気づけないのではないでしょうか。 ちなみに、もし料金内訳を紙ベースで送付にしている場合、その料金内訳の中にも同じように同一ファミリー個別請求回線が記載されています。 ドコモショップやインフォメーションセンターでの確認 基本的に私はほとんどのドコモの手続きをいつもWEBで完結させているので、今回どうしても WEBでファミリー割引の子回線すべてを確認できる方法を知りたいと思って調べたのですが、この方法を取らなくても、自分が代表であれば ドコモショップに足を運んだり、 ドコモインフォメーションセンターに電話をしたりすれば、基本的にはどの番号がファミリー子回線なのか教えてもらうことは可能です。 そのため、そっちが手っ取り早いな、と思われたら、ドコモショップに赴いたりインフォメーションセンターに電話をしたりするのももちろんありです。 私個人の印象としては、ドコモインフォメーションセンターに電話して聞くのが一番早いような気もしましたが、その場合の注意点としては、「一括請求グループ」の子回線を知りたいのか、「ファミリーグループ」の子回線を知りたいのかをしっかり伝えないと、ファミリーグループの子回線が知りたいのに、一括請求グループの子回線しか教えてもらえない、というケースも考えらえます。 ちなみにそれは私自身が体験したので、そういうことも事実、あり得ます。 うまく伝わっていなかったのか、間違われて逆を教えられてしまったんですね。 ドコモショップのスタッフの方やインフォメーションセンターのオペレーターの方でも、つい混乱してしまうことはあるものです。 念には念を入れて、ファミリーグループなのか、一括請求グループなのか、しっかり伝えるようにしましょう。 とりあえず、今回この記事を読んでいただいてファミリー割引の子回線確認の方法は理解できたと思いますので、それだけ抑えておけば、わざわざ問い合わせの電話をする手間は省けます。 一度自分で確認してみないとなかなかわかりにくいと思いますので、まずは試してみてください。 ちなみに、当然のことですが、ファミリーグループの回線がすべて同一世帯の回線で、全回線一括請求にしている、という場合には一括請求グループ回線の確認だけで済んでしまうので、今回のような「 個別のご請求のファミリー割引グループ電話番号」という表示は出てきませんので勘違いしないようにしましょう。 ファミリーグループの回線を確認したらシェアパックを見直したい 今回私がファミリーグループを見直したのには理由があります。 それは、 一括請求グループ以外のファミリー子回線も、同一シェアグループに入れてしまいたいと考えたのです。 親族ではあるものの世帯の違う回線なので、請求は別です。 しかし、同一シェアグループに追加してしまえば、シェアパックの料金負担を回線数分で分散することができるので、お互いにとってよりお得になるわけです。 同一ファミリーだけど別世帯(別請求)、という場合のシェアグループ共有は、全体の利用状況がある程度把握できた上で実施しないと逆に不便になることも考えられますが、そのあたりを理解した上でできる限りシェア回線を増やしていくことは、より全体としての料金をお得にすることにつながりますので、全体を把握してコントロールできるという自信がある方であれば、一度試してみる価値はあります。 この内容についてはまた別記事にて詳細を書こうと思います。

次の

とりあえずファミリー割引の主回線を変更した

ドコモ 主回線 変更

>主回線を違う携帯番号にする場合は、ネットで手続き出来るのでしょうか? ドコモeサイトで手続するには申し込み書の返送での手続になります。 主回線の番号を変更するには支払い方法の再設定が必要なので郵送によるやり取りになります。 >主回線を変更するのは、金額的に、メリットもデメリットもないのでしょうか? 金額的には全く変わりません。 家族で個別請求している場合も全く変わりません。 家族合算で一括請求している場合でも3回線とも同一名義の場合(父・父・父など)も全く今までと変わりません。 ただ、家族合算で一括請求している場合で名義がそれぞれの名前になっている場合(父・母・子など)、主回線はポイントの集約回線、ファミ割内の権限と持つ回線になりますので、しいて言えば、主回線はよく連絡のつく方の名義にしたほうがいいかもしれません(ポイントを使用する時や一般電話番号の変更、請求書送付先の住所変更、支払い方法の変更などに主回線の方の電話確認や委任状が必要になる場合があります)。 連絡がつかないお父さんよりは、電話に出られるお母さんの方がお勧めです。 また、一括請求の主回線を変更する場合は同一名義の場合でも支払い方法の再設定(現在の支払い方法の廃止)が必要なので、口座振替の場合は記入・印鑑の捺印された口座振替申し込み書を再提出する必要があります(手続には1~2ヶ月必要)。 クレジットカードでの支払いの場合もカード会社へ再度届け出が必要です。 これは主回線の電話番号が変更になるので、金融機関との口座引落し契約やカード会社との支払い契約が解除される為です。 ドコモショップへの来店でしたら、必要書類が揃っていればその場で変更可能です。 但し、口座振替の再設定に要する時間(1~2ヶ月かかります)は同じです。 A ベストアンサー 主回線、副回線というのは、「主」が代表であるとでも考えれば いいと思います。 主回線の人に請求書を送る決まりもないですし、口座でもクレジットでも 主回線の人からでないと・・・ということはないです。 主回線が決めた支払い方法で、一括で払う・・・ということです。 ファミリー割引の場合、主回線が料金を滞納すると、全回線とまって しまうとは聞いたことがあります。 これは個別請求のファミリー割引に変えても、同じでしょうね。 ただ、一時停止(自分の都合で紛失などで停めるという意味?!)で あれば、停めたい回線分しか停まらないですよ。 個別請求のデメリットは、私が思った限りでは、ポイントがこれまでは 全員分をまとめて誰かが使えたが、個別請求にすると、ファミリー割引に していても、ポイントがそれぞれの人の分しか使えない・・・という 感じがします。 A ベストアンサー ANo. 1です。 補足ありがとうございます。 個別請求どおしでも手続の仕方によっては、全てのポイント(100P以下の端数分)も移行できます(全てのポイントを譲ることになりますのであなたのポイントはなくなります)。 ただ、一旦、一括請求の手続をすることになります。 質問者様の場合は母とあなたがそれぞれの免許証や口座手続に必要な書類を持ってドコモショップへ来店します。 解約前にあなたのポイントを全て母に譲りたい旨を申し出てください。 ドコモショップでは以下のような手続が行われます。 例)現在、あなたに5030P 母に3070P 双方、口座引落しの個別請求だとします。 1.ファミ割の主回線(あなた)と副回線(母)の入れ替えと、母を一括請求の代表番号として、母とあなたの一括請求の手続をします。 (ポイントは代表番号に集約され、母とあなたの合算ポイント8100Pとなり、あなたの料金は母の口座引落しとなり、あなたの口座は廃止されます) 2.一括請求を廃止します。 (母に8100P、あなたは0Pでそれぞれコンビニ払いで個別請求になります) 3.母の支払い方法の設定(口座引落し依頼)をします。 4.あなたが解約する場合は解約手続きを、まだ解約しない場合はあなたの支払い方法の設定(口座引落し依頼)をします。 *実際に口座から引落しされるまでに1~2ヶ月必要なのでそれまでコンビニ払いになってしまいます。 双方ので来店と必要書類さえちゃんとそろっていれば、ドコモショップの店員は日常的に行われる手続ですので問題ないと思われます。 ただ、解約時に書類が揃っていないとかポイントを引き継ぎたい人が来店していないなどで手続できない人がいるのでポイントを譲るのを諦める人が多いです。 来店者名義で2回線持っている場合はその場で手続します。 また、解約前なら同一名義の新規契約時にもポイントを使用できます。 ANo.2の方の方法でも全く問題ないですが、100P毎の使用となりますので100P未満の端数は切り捨てる形になります。 また、機種変更や買い増しであなたのポイントを使用する場合は、あなたの端末利用期間での価格になってきます(母の利用期間やポイントは使えません)のでご注意を! ANo. 1です。 補足ありがとうございます。 個別請求どおしでも手続の仕方によっては、全てのポイント(100P以下の端数分)も移行できます(全てのポイントを譲ることになりますのであなたのポイントはなくなります)。 ただ、一旦、一括請求の手続をすることになります。 質問者様の場合は母とあなたがそれぞれの免許証や口座手続に必要な書類を持ってドコモショップへ来店します。 解約前にあなたのポイントを全て母に譲りたい旨を申し出てください。 ドコモショップでは以下のような手続が行われます。 A ベストアンサー まず、ファミリー割引を止める(解約する)回線が主回線か副回線か?また、現在何回線でファミリー割引を組んでいるか?により手続方法が変わってきます。 ファミリー割引が3回線以上で組んであり、解約する回線が副回線の場合はそのまま解約できます(残りの2回線でも組める為)。 2回線で組んでいる場合は1回線抜けると1回線しか残らずファミリー割引適応外になります。 それに伴い請求書の払いあて先、支払い方法の再設定が必要となります。 (1)ファミリー割引に関しては解約金や手数料は発生しません。 (2)現在、一括請求であれば電話番号ごとに使用明細が表示されていますが、解約した番号は日割り計算で表示されるので、よく見れば解約したことはわかると思います。 (3)ファミリー割引を止めたとか解約したなどとは載りません。 A ベストアンサー ファミ割の場合、契約内容の変更にはファミ割を組んでいる人全員の同意が必要になります。 --注意事項より抜粋-- 「ファミリー割引」のお申込み、および変更手続きについては、その「ファミリー割引」を構成するご契約者全員の同意を確認したうえで、契約者ご本人からお申込みいただきます。 また、月々の料金を「ファミリー割引」グループ内の他のご契約者がお支払いいただく場合、お支払いされるご契約者の同意を確認したうえでお申込みいただきます。 これは、グループを組むことで割引が効いているので、ある人が勝手に外れると知らないうちに割引が無くなるなんてことが発生しかねないからでしょう。 勝手に安くなる分には文句を言う人はいないと思いますが、知らないところで高くなると苦情だらけになりかねないでしょうから。 また、支払を行っているということで主回線扱いだと思いますので、変更する場合は他の副回線の誰かを主回線にする必要も出てきますしね。 この2点だけは、いくら家族と言ってもちゃんと同意とらないと勝手に変更は出来ませんから。 構成上は家族でも、関係がどうなってるかなんて他人が知る範囲じゃないですしwww ちなみにここでの解約とは、ファミ割の解除じゃなくて、ドコモの回線解約ですよね? ファミ割の場合、契約内容の変更にはファミ割を組んでいる人全員の同意が必要になります。 --注意事項より抜粋-- 「ファミリー割引」のお申込み、および変更手続きについては、その「ファミリー割引」を構成するご契約者全員の同意を確認したうえで、契約者ご本人からお申込みいただきます。 また、月々の料金を「ファミリー割引」グループ内の他のご契約者がお支払いいただく場合、お支払いされるご契約者の同意を確認したうえでお申込みいただきます。 これは、グループを組むことで割引が効いているの...

次の