トレース 感想。 『トレース ~科捜研の男~』1話感想まとめ

トレース~科捜研の男~ ドラマの感想(錦戸亮)

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【トレース〜科捜研の男〜 第1話 】感想 えーっと、錦戸くん、いや真野さんかっこよすぎない?クールすぎない?今クールのドラマでNo. 1クール間違いなしじゃない?そして沢口さん可愛い。 虎丸さん元気。 ワンコと手首で「えっ…」ってなったけど、普通に最後まで見れた。 と言うより気になってテレビから離れられなかった。 犯人が全然想像つかない。 真野さんの仕事熱心っぷりが最高。 カップラーメンを作ってくれる優しさも最高。 神様、もしも願いが叶うなら私の上司と真野さんを交換してください…。 あ、でももうちょっと優しい方がいいかも。 沢口さんの名前「ノンナ」はなんでノンナなんだろうとか思うんだけど、多分「科捜研の女」から来てるのかなと勝手に推理。 とにかく、かっこいい錦戸くんが見れて、ストーリーも面白くて絶対見逃せない。 1話の終わり方も謎が多いし、ここからどうなるのかすごく気になる…。

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漫画『トレース 科捜研法医研究員の追想』ネタバレあり感想・考察。礼二の家族を殺害した犯人は?ドラマ科捜研の男の原作

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2019冬ドラマ『トレース 科捜研の男』1話の感想を書きたいと思います。 あらすじ ある陰惨な事件を経験した過去を持つ 真野礼二(錦戸 亮)は、警視庁法医科に所属する法医研究員。 「鑑定結果こそ真実」という信念のもと、膨大な知識と高い鑑定技術、他者とは違う着眼点を持つ真野は、周囲からその実力を高く評価されている反面、クールで協調性がなく、必要以上に人と係わろうとしないことから科捜研内では浮いた存在でもあった。 ある日、真野の上司である法医科科長の海塚律子()は、相楽一臣()や市原 浩()、水沢英里()ら法医研究員たちに新人の沢口ノンナ()を紹介する。 大学院で遺伝子の研究をしていたノンナは、大学OGの律子に誘われて科捜研に入所したものの、遠い世界の出来事だと思っていた殺人事件に係わることに戸惑いを隠せないでいた。 するとそこに、警視庁捜査一課の刑事・虎丸良平()と猪瀬祐人()、鑑識員の沖田 徹()らがやってくる。 イベント会場で発見された、切断された左手の鑑定結果を聞きに来たのだ。 鑑定を担当した真野は、付着物の中から珪藻と通常の20倍のが検出されたことを伝える。 それを聞いた虎丸は、即座にの捜索に向かおうとした。 そんな虎丸に、を探しても意味がない、と告げる真野。 だが虎丸は、捜査方針に口を出すのか、と真野を睨みつけると出ていってしまう。 すると真野は、おもむろに臨場の準備を始め、特殊な珪藻の生息域で、域内に鉱山の跡地がある日原川に向かうと言い出す。 律子は、真野の勝手な行動を非難する研究員たちの言葉を受け流すと、ノンナに同行を指示し、「しばらく彼について学びなさい」と続けた。 現場に到着した真野とノンナは、ほどなくそこでバラバラに切断された女性の遺体を発見する。 そこには土に半分埋もれた一輪の花もあった。 引用: 感想 名前ての人気ドラマ『』をパクってきて、一体どんなドラマにするのかと思ったら、ちょっと 残念すぎた。 『科捜研の男』というタイトルを付けるんだから『』のパロディーにするのかと思っていたのだけど、そういうわけでもなく ただタイトルをパクっただけというフジテレビらしい粗末さ。 実際のところ、このドラマ自体がオリジナルドラマではなく原作は漫画『トレース 科捜研法医研究員の』なので最初からパロディーになるはずがなかったわけなんだけども。 まず何より が演じる虎丸良平がウザすぎる。 自分が悪いのにすぐ恫喝したりして、ただただ不快だった。 船越の演技もめちゃくちゃわざとらしくて、怒り始めるとテンポが悪くなるし、このドラマをすべて台無しにしているとすら感じた。 原作を読むとこの虎丸は良い上司という感じで、こんなに頭悪そうなキャターじゃないのに、完全に 必要ない改悪だったと思う。 そして、主人公の演じる 真野礼二は逆に声がボソボソしていて、虎丸の怒声に音量を合わせると聞き取りにくいし、真野のボソボソ声に音量を合わせてと虎丸がうるさいというジレンマ。 たぶん虎丸の性格変更は ジャニーズのをかっこよく見せるための改変(ブラックペアンも似たような改変があった)だと想像している。 だから主人公にジャニーズを使うのはあまり好きじゃない。 ストーリーもサスペンスとしては、途中にひょっこり出てきた隣人が犯人という 意外性だけを求めた美しくない結末だったし、途中90分の長尺のせいか 沢口ノンナの成長にもフィーチャーしすぎていて、サスペンスとして中途半端に感じた。 科捜研としても確かに『』のような多彩な鑑定方法を駆使するのは非現実的かもしれないが、サスペンスドラマ的な 外連味があって私は好き。 フジテレビの悪いところが出たドラマだったなというのが1話の感想だった。 同じフジテレビの月9『』はの演技がやっぱり個人的に好きになれなかったが、ミステンからは評判のいいドラマになっていた。 『科捜研の男』も原作を踏襲して、派手さはなくとも落ち着いた良質なサスペンスを観たかった。 ちなみにができる。 mochirixi.

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ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』5話ネタバレ感想・考察。6話あらすじ。美しい家族愛!

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見たい場所へジャンプ• 『トレース』9話の動画のみどころ ゲストは和田正人と美山花恋 演技力に定評ある和田正人と、元超有名子役の美山花恋が今回のゲスト。 恋人同士の役を演じる二人に注目! ノンナが自分の気持ちを表に 礼二と早川が会っているのを見てから気になって仕方がないノンナが、ついに礼二の過去を知るために動き出す。 壇刑事部長と海塚課長、初対面 礼二の過去の事件と深く関わるとみられる刑事部長・壇と、礼二の直属の上司・海塚課長の初絡み! 海塚は礼二の敵か、味方か? 『トレース』9話の動画のネタバレ感想 仮出所直後の殺害? 科捜研に勤める真野礼二(錦戸亮)は、家族が殺害された25年前の『武蔵野一家殺人事件』を追う。 当時、兄が通っていた高校の教師・早川(萩原聖人)から、殺害された時に妊娠していた姉・仁美(夏子)に関する情報を聞くが、仁美に交際相手がいたかどうかはわからなかったという。 捜査一課の刑事・虎丸(船越英一郎)は、アパートで殺害された胡桃沢綾乃(美山加恋)の事件を捜査を担当する。 脳挫傷で死亡した被害者の頬には細かなひっかき傷があった。 部屋に残っていた指紋や目撃証言から、綾乃の元恋人の富樫康太(和田正人)の犯行が疑われる。 富樫は傷害致死罪で7年間服役し、仮出所したばかりだった。 7年前、富樫は、綾乃と結婚するため仕事を始めるが、暴力団絡みだった会社のトラブルから殺人事件を起こしてしまう。 その事件で富樫を逮捕したのは虎丸だった。 綾乃には、同じ会社に勤める関口(長田成哉)という婚約者がいたことから、事件は痴情のもつれとも思われるが、ほんの数日前に富樫の口から更生の意志を聞いていた虎丸は、富樫の犯行を信じたくない。 着衣の血痕と付着物の鑑定を行った礼二と同僚の沢口ノンナ(新木優子)は、着衣にバラの花粉が付着していたことを報告する。 被害者の頬の傷は、バラのトゲによってつけられたものである可能性もあった。 ほどなく、事件当夜に富樫がバラの花束を購入していたことが判明し、さらに冨樫への疑いは深まってしまう。 虎丸が信じ続ける容疑者 それでも富樫の犯行だとは信じたくない虎丸に、真野は「あなたが信じるか信じないかは関係ない」と言い放つ。 そんな中、逃走中の富樫と思われる男が暴行事件を起こしたという通報が入る。 直後に虎丸の携帯に助けを求めた富樫だが、出頭しろという虎丸の言葉に耳を貸さない。 そのうえ、富樫と個人的な感情を結んでいるといわれ虎丸は捜査から外されてしまう。 虎丸は礼二を頼り、たった一人信じられる相手だった綾乃を失った富樫の胸中を訴え、協力してほしいと礼二に頭を下げた。 礼二は了承し、綾乃の遺体を見せてくれるよう頼む。 一方で、ノンナから礼二がこだわっている事件のことを聞いた虎丸は、武蔵野一家殺害事件の資料を閲覧し、礼二が一家の生き残りであることを知るのだった。 初めて礼二が自身の境遇を吐き出す 礼二は綾乃の遺体を再鑑定し、頬に残るバラの痕跡が富樫の購入したバラとは別物であることを突き止める。 富樫の犯行を否定する材料が出たことに喜ぶ虎丸に、再び富樫から電話があり、綾乃を殺した連中を皆殺しにすると言う。 自身の最初の殺害事件を引き起こした暴力団まがいの連中が綾乃を殺したんだと憤る冨樫に、礼二は電話を代わり、復讐する相手は間違いなく犯人なのか、そうでないのなら復讐すべきではない、あなたを信じている人は他にもいると伝える。 礼二はバラの件を伝え、事件当日のことを訊ねた。 出所してすぐバラを持って会いに行くと綾乃に手紙を出したこと、倒れていた綾乃の顔に光が当たっていたことを話した冨樫。 礼二と虎丸は現場を調べ、富樫の言葉からヒントを得て犯人がクローゼットに潜んでいた可能性を探る。 そこから検出したDNA型は、綾乃の婚約者・関口と一致した。 富樫との通話時の背景音声を解析したノンナと科捜研メンバーは、富樫のいる場所を絞り込み、冨樫を発見。 礼二は無罪が証明されたことと、綾乃が冨樫をずっと待ち続けていたことを伝える。 婚約者と名乗る関口は片想いで、綾乃に言い寄っており、プロポーズを断られたことで逆上し綾乃を殺害したのだった。 不幸な境遇だった冨樫に、自分も同じだと言った礼二。 その過去に何があったのかを知りたい、と虎丸に訊ねるノンナ。 あいつにも、信じてくれるやつが必要だ。 そう言った虎丸は、ノンナに礼二の過去を伝えるのだった。 『トレース』9話感想 冨樫を演じた和田正人さんの、綾乃の気持ちを知って泣き崩れる場面は圧巻でしたね。 冨樫を信じていた虎丸が、捜査の枠をこえて礼二と調べ直したことが冨樫の無実を証明することにつながりました。 自然と協力しあう科捜研のチームに、虎丸も加わってきたように感じますね。 礼二の過去を知った虎丸とノンナに、来週から頑張って礼二を支えてほしい! 最終回間近です! トレースを4巻まで無料で読む方法.

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