ストリンダー ハイ 育成論。 ストリンダーがキョダイマックス! 唯一無二の個性を持つ新ポケモン

【ポケモン剣盾】エレズン・ストリンダー進化条件・種族値(ハイ&ロー分岐進化)

ストリンダー ハイ 育成論

が4倍弱点ではあるものの、弱点2つに対して半減8つ、更に特性により音技も半減と耐性はかなり優秀。 毒と麻痺の状態異常に掛からず、長期戦に持ち込んだり、足止めする手段の多くが通用しない。 攻撃面も種族値はアタッカーとしては並だが、パンクロック補正のおかげで「オーバードライブ」や「ばくおんぱ」を高威力で使用可能。 優秀な積み技「ギアチェンジ」や、起点作りの「ベノムトラップ」など習得技も個性的で、他にないオンリーワンの性能に仕上がっている。 一方で耐久や素早さが中途半端なため、上からの一致等倍技で簡単にゴリ押されてしまう。 独自の強みはあれど、なかなかそれを発揮することが難しい。 耐久を補おうとタスキを持たせると良耐性が無駄になり、スカーフを巻くには主力技に無効タイプがありリスクが高いなど、 長所と短所がイマイチ噛み合わない点も悩みどころ。 ただし中途半端な能力は、調整によって抜ける範囲や、耐えられる攻撃が大きく変化することも意味する。 トレーナーの腕前次第では、大いに活躍できるポテンシャルも秘めていると言えるだろう。 なお音技を主力とするため「みがわり」持ちに強いが、や「じごくづき」持ちにはタイプに関わらず非常に相性が悪い。 エレズンの性格によって「ハイなすがた」か「ローなすがた」に進化し、第二特性と覚える技が若干異なる。 「ハイなすがた」では「ベノムショック」と「ギアチェンジ」、「ローなすがた」では「ベノムトラップ」と「じばそうさ」を覚えられる。 「ベノムショック」と「ベノムトラップ」はわざマシン・わざレコードでも特定のすがたでしか覚えられないので注意。 特殊アタッカー寄りな能力を考慮して「ひかえめ」や「おくびょう」を選択すると必然的に「ローなすがた」に進化する。 「ハイなすがた」で育成したい場合、ミントで上記の性格補正に変更しよう。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイカンデン でんき 相手全体をまひ、もしくはどく状態にする。 考察及びダイマックスとの比較 ハイなすがた・ローなすがた共通のキョダイマックス技。 一見かなり強力にみえるが、どちらの状態異常が発動するかは運次第なので、ランダム性が強く戦術に組み込みづらい。 タイプには麻痺無効、・タイプには毒無効なので注意。 発動する状態異常が決まった後に耐性の判定が行われるため、それらに対しては追加効果無しとなる。 なお、タイプには技自体が無効だが、ダブルでは相方がダメージを受けた時の追加効果によって毒や麻痺を受ける。 ダイサンダーと比較すると、エレキフィールドによる電気技の威力補強ができなくなるので、単純な火力ではこちらが劣る。 ただし、毒によるタスキ貫通や麻痺による行動順変更が見込めるので総計ダメージではこちらの方が優秀な場合がある。 キョダイマックス終了まで生き残れるかは微妙なところだが、たたりめやベノムショックと相性が良い。 ダブルならゴーストタイプの味方でたたりめによる追撃を行う戦術も採用できる。 ギアチェンジを活かした物理型では麻痺の恩恵が薄く、たたりめなども採用しにくいため、あくびにも強いダイサンダーの方が無難。 ダブルバトルでは、相手2体に状態異常撒きを行える強みがあるが、エレキフィールドによる火力補正と催眠耐性を失う。 ダブルならではの催眠コンボや単純なあくびぶっぱなどは今作でも優秀。 1回の行動で攻撃しつつ両方に状態異常を撒けるのは有用ではあるため、メリットとデメリットをよく検討した上で選びたい。 特性考察 パンクロック 専用特性。 使用した音技の威力1. 3倍+音技による自身への被ダメを半減。 固有技の「オーバードライブ」や「ばくおんぱ」が主な対象技。 主力技の火力を大きく伸ばせるため、基本的にはこれ一択。 物理型でも相手の音技に繰り出しやすくなるメリットがある。 プラスorマイナス 「ハイなすがた」ならプラス、「ローなすがた」ならマイナスになる。 シングルでは対策くらいにしかならず、候補外。 ダブルにおいては、並べた時の特殊火力が1. 5倍とパンクロックより強力だがパーティの弱点に偏りができてしまうのが難。 なお、今作に登場する同特性持ちは他にとのみ。 テクニシャン 隠れ特性。 対象技は少なくに勝る魅力があるとは言い難い。 音技を採用しない物理型でも優先度は高くない。 ほっぺすりすり、アシッドボム、バークアウト等をメインに使う撹乱型なら採用できるか。 ただし、バークアウトはパンクロック対象技でもある。 技考察 特殊技 タイプ 威力 [パンクロック] 命中 効果 解説 ばくおんぱ 無 140 [182] 100 全体攻撃 パンクロックなら一致技以上の威力の音技。 ハイパーボイス 無 90 [117] 100 2体攻撃 威力は落ちるが、ダブルバトルで味方を巻き込まない。 オーバードライブ 電 80 120 [156] 100 2体攻撃 一致技。 専用技にしてでんきタイプの音技。 みがわり貫通。 ダブルでは相手2体攻撃。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 一致技。 オーバードライブとの両立も考慮。 命中難だが高威力。 雨下で必中。 性能安定だが基本的にオーバードライブで良い。 パンクロック以外での採用や、ぼうおんやじごくづきを考慮するなら。 麻痺だけを狙うならほっぺすりすりで良い。 パンクロック以外の特性や、ダブルバトルで特性がひらいしんやちくでんの味方などと組ませる前提なら。 ヘドロウェーブ 毒 95 142 100 毒10% 全体攻撃 一致技。 威力重視なら。 ヘドロばくだん 毒 90 135 100 毒30% 一致技。 毒状態の発生を狙うなら。 ベノムショック 毒 65 97 100 - 一致技。 毒状態の相手に威力2倍。 特殊受けを流せる。 ゲップ 毒 120 180 90 - 一致技。 きのみ消化後という条件付きだが高威力。 たたりめ 霊 65 100 - 状態異常の相手に威力2倍。 毒や麻痺を入れた後に。 キョダイカンデンと相性が良い。 パンクロックでも中威力だが効果が優秀。 りんしょう 無 60-120 [78-156] 100 - ダブルバトル用。 命中不安。 命中安定。 反動が痛い。 デメリットは無いが威力不足。 ほっぺすりすり 電 20 30 100 麻痺100% 一致技。 攻撃と同時に麻痺撒き。 特殊型でも候補。 じごくづき 悪 80 100 音技封じ 対霊、超。 A特化ギアチェン後で高乱1。 積み技と好相性。 A特化ギアチェン後で高乱1。 テクニシャン適用技。 やなどに。 がむしゃら 無 - 100 - 削り技。 タスキと合わせて。 特殊型でも候補。 変化技 タイプ 命中 解説 どくどく 毒 90 毒タイプにより必中。 耐久型に。 ローなすがた限定 ちょうはつ 悪 100 変化技を封じる。 アンコール 無 100 技を縛る。 みがわり 無 - タイプ的に状態異常は撃たれにくい。 交代読みやターン稼ぎに。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 キョダイカンデン かみなり 140 210 相手:毒or麻痺 キョダイマックス専用。 攻撃と同時に状態異常による戦術崩し。 エレキフィールドは張れないため、電気技の火力補強にはならない。 オーバードライブ 10まんボルト ほうでん ワイルドボルト かみなりパンチ 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイサンダー かみなり 140 210 場:EF 一致技。 フィールドで2発目から威力1. 3倍&催眠無効。 特殊型の火力増強にも。 物理型では追加効果の恩恵が無く、ダストシュートより威力が大きく劣る。 中速なので追加効果は有用。 状態異常を入れている場合はたたりめの方が威力が高い。 ダイアシッドとあわせて特殊技の火力を補強。 バークアウト 100 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 対。 晴れで2発目から威力1. 強いグロウパンチ、物理型の火力補強手段として。 グロウパンチ 70 ダイサイコ アシストパワー 130 場:PF ・ストリンダーミラーピンポイント。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 素の耐久は低いのでタスキを持たせても良いが、耐性の多さを捨てるのは惜しいので、耐久振りもアリ。 素早さが微妙なラインなので、先手を取れる相手を上手く見切れるかが重要となる。 電気・毒・無タイプの組み合わせは、、などの面々に受けられてしまうのが難点。 たたりめを採用すれば等倍範囲は広がり、などは逆に狩れる場合もある。 ほっぺすりすりはタスキを潰しつつ素早さ逆転を狙え、のばけのかわ対策としても優秀。 ダイマックスすると音技ではなくなるため、身代わり貫通効果が無くなり、ダイアタックは威力がかなり下がってしまう。 勿論、ダイマックス技の追加効果は優秀なので、状況によってどの技で落とせるかを把握する事も必要と言える。 ・タイプの技を使えるため、特殊型では突破の難しかったポケモンも倒せるようになる。 風船を持たせておけば、現環境にエスパーが少ないこともあって非常に積みやすい。 性格は少しでも火力を上げるためにいじっぱり推奨。 特性は基本的に、音技の被ダメージを抑えられるパンクロックが推奨される。 4つめの技は意識のほのおのパンチ、回復の便利なドレインパンチ、意識のじごくづきから選択。 振り方 S実数値 目安 最速 278 最速すなかき・と同速 どちらも未解禁 準速 254 準速すなかき〃 S228 248 スカーフ最速抜き S216 245 スカーフ最速、殻破準速抜き S164 232 スカーフ最速抜き S140 226 スカーフ最速FC抜き、1つ下にスカーフ準速 S116 220 スカーフ最速抜き、1つ下にスカーフ最速80族 ・・など S92 214 最速抜き S80 211 スカーフ準速抜き S68 208 スカーフ準速FC抜き、1つ下に最速 S44 202 スカーフ最速70族抜き S16 195 最速、準速抜き 無振り 191 最速122族と同速• 準速基準の調整です。 最速の場合、振る努力値を 表の値-96 してください。 ギアチェンジはハイの姿限定なので注意。 特殊アタッカーの大半はローの姿なので必然的に型がバレやすくなってしまう。 オーバードライブは高威力で相手2体に命中するので非常に強力。 一貫性も高いので基本はこれで攻めていく。 ばくおんぱは味方にも当たってしまうのでタイプの味方と組むなどとして対策したいところ。 ヘドロウェーブも同上、ワイドガード対策としてあえてヘドロばくだんを選択するのもあり。 ほか、バークアウトも相手2体に命中する。 広範囲攻撃やみがわり貫通を活かせる一方で、特性のや悪技のじごくづきにめっぽう弱い。 前者に該当するポケモンは上記のリンクを参照してすべて把握しておくこと。 後者は覚えるポケモンが多く格闘タイプなどがサブウェポンとして持っていることもある。 味方のサポートでうまく封じたいところ。 アンコールやどくどく、ほっぺすりすり、ちょうはつなど便利なサポート技も多く揃っている。 耐久が低めですばやさも平均程度なのでサポートメインで活躍するのは難しいが、1つくらい忍ばせておくと意外なところで役立つこともある。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ストリンダー 注意すべき点 「オーバードライブ」「ばくおんぱ」などの音技の火力が高い。 「みがわり」を貫通してくるため、安易な様子見が通じない。 「アシッドボム」で特殊受けに対抗でき、どくとまひが効かない事から、状態異常を用いる耐久型にも強い。 物理型は技範囲が広く、「ギアチェンジ」によって火力と素早さを補強してくる事が多い。 ハイの姿は物理型の場合が多いが、特殊型でもミントを使ってこの姿を選んでいるパターンもあるので、決め付けは危険。 対策方法 地面技が使えれば楽。 ・の複合タイプならば両方の一致技を無効にできなお良い。 耐性は多いが素の耐久値は低いので、等倍を取れば倒すのは難しくない。 また、「じごくづき」があれば主要火力の音技を封じる事ができるが、物理型には意味がないので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 技74 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 ハイなすがた限定 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技22 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技57 どくづき 80 100 どく 物理 20 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技78 ヘドロウェーブ 95 100 どく 特殊 10 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技86 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技91 ベノムトラップ - 100 どく 変化 20 ローなすがた限定 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 遺伝.

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【ソードシールド】ストリンダー(ローのすがた)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

ストリンダー ハイ 育成論

ポケモンソード・シールド(剣盾)で エレズンは性格によってストリンダーに分岐進化します。 タイプに相性や種族値について記載していきます。 出現場所:7番道路、ワイルドエリア ・巨人の帽子・ナックル丘陵・ストーンズ原野(天候:雷のみ)姿が見えない ・エンジンリバーサイド、ハシノマ原っぱ(晴れ・雷・雨)姿が見える 入手場所:5番道路ポケモン預かり屋から貰うことが出来る。 明るい性格or暗い性格で進化するという特殊ポケモンです。 分岐進化の性格(明るい性格・暗い性格) ハイ 明るそうな性格(ゆうかん、うっかりやなど) ロー 暗そうな性格(ひかえめ、てれやなど) キョダイマックス ワイルドエリア期間限定で登場します。 隕石(ムゲンダイナ)と戦っている描写はキョダイマックスした姿でした。 どうやって灯台を守ったのか不思議でしたが、キョダイマックスして灯台を守ったということになる。 特性・隠れ特性 パンクロック:音技の威力があがる。 受けた音技のダメージ半分。 プラス(ハイ)・マイナス(ロー):特性「プラス」か「マイナス」のポケモンが戦闘にいると特攻が1. 5倍になる。 テクニシャン(隠れ特性):威力が60以下の技は1. 威力の変動する技や、威力が修正された場合も影響する。 種族値 エレズン HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 40 38 54 54 35 40 242 ストリンダー(ハイの姿・ローの姿) HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 75 98 70 114 70 75 502 タイプ相性 電気・毒の珍しい組み合わせです。 倍率 タイプ ばつぐん(4倍) 地面 ばつぐん 2倍 エスパー いまひとつ(0. ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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【ポケモン剣盾】ストリンダーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ストリンダー ハイ 育成論

はじめに• 初投稿です 至らぬ点があると思いますがコメントなどを参考にしてより良いものにしていきたいと思っています• ここではポケモンの値のことを体力h、攻撃a 防御 b、特殊攻撃c、特殊防御d、素早さsとして表します、あらかじめご了承下さい• ここでのポケモンの個体値はa以外全てvであるとします。 また、ダメージ計算に使うポケモンも基本的に個体は全て理想であるものとします• ダメージ計算はスマートフォンのアプリ、ダメージ計算ssをつかっています• 今回あえて すなお個体を採用することによって、ハイの姿で物理型と錯乱させるということもこの型の趣旨です。 ですので、実際にはミントを使って控えめ個体にしてあります。 見出しにはすなおと書いていますが、本当は 控えめですので、予めご了承ください ストリンダーというポケモンについて• ストリンダーを使うメリットについて ストリンダーは剣盾で出てきたポケモンの中で 中途半端な耐久、中途半端な素早さを持ち合わせていますが、火力は凄まじく、特性パンクロックから放たれるばくおんぱの威力を目を見張るものがあり、それにこだわり眼鏡を持たせることによって、剣盾一番の高火力特殊アタッカーになると思い、 今回採用しようと考えました また環境ではドヒドナットヒトムと言った受け回しが流行っているというのもあり、それに強く出れる型だと思い、今回育成論を投稿しようと考えました。 さらに環境で流行っているギャラドスとの相性保管も良く、詰み構築に一つの受け破壊として採用していただければ幸いです。 ストリンダーの努力値調整について• 確定 オーバードライブ タイプ一致120の技 アーマーガアや、ドヒドイデ、アシレーヌ、トゲキッスや、その他ばくおんぱが効かない相手に対して打つ ばくおんぱ このポケモンの最高火力 言わずもがな採用• 選択肢 バークアウト 一応音技である 上二つを半減に抑えてしまうポケモン、例えばドラパルトなどに打つ また、cを下げる補助も可能 ヘドロウェーブ 音技ではないが、こだわり眼鏡を採用することでより火力が出るので採用可 タイプ一致である トゲキッス、アシレーヌ以外のフェアリータイプに打つことができる ボルトチェンジ サイクルを有利に進めるための技 交代を読まれる場合や気合のタスキ潰しなどにも使える さわぐ 音技である ばくおんぱがあるので優先度は低いが、カビゴンや欠伸ループを仕掛けてくる敵に打てる ほっぺすりすり どうしても裏にひけないときなど、中間択で採用可能だが、優先度は低い 祟り目 他のポケモンで状態異常を振りまいて 高火力祟り目を打ち込めるのが魅力的 優先度は低い 選択肢に関しては上三つのどれかを採用することをお勧めします。 今回は自分の思っている仮想敵に対してのダメージ計算をします• また高火力を出すことができるので、受け回しの地雷枠として、といったポケモンと一緒に入れても強く立ち回れると思います。 心内5とさせてもらいます。 ですが、一つ気になった点を。 本当に細かくて申し訳ないですが、控えめだとローの姿に進化するので、その点を記載してほしいです。 ストリンダーの性格を意地っ張りにすると、 ウイの実をトリックされると混乱するので まあそんな事ないでしょうけど 書いてください。 先日ローの姿にてメガネ型の育成論を投稿させて頂いた者です。 私の育成論のものはほぼHC特化でしたが、少しS振ると違った動きが出来そうで面白いですね。 ただ本当にハイの姿で意表がつけるかは疑問です。 最近ギアチェンジ型が出だしているのでなんとも言えませんが、相手が物理型を想定した立ち回りなどされた経験はございますか? また、の混乱実トリックの件ですが私は不要と考えます 私の育成論にも姿について書いていますが混乱実の件はあえて書いていません。 火炎玉のようになどから自発的にトリックするポケモンであればそこまで記載はいると思いますが、ストリンダーは自発的にトリックできないですし、回復手段である混乱実をトリックしてくるような型は奇形中の奇形であると考えます。 書いても蛇足になるだけだと思います。 内容自体は要点を踏まえた上で簡潔に書かれており、非常にわかり易かったです。 評価5入れておきます。 高火力であることは分かりましたが、sラインは中途半端、耐久も多くの技で確2を取られるようであり、その火力を複数回押し付けるのが難しそうに感じました。 ダメ計もキッスのDM珠大文字耐えとは書かれているもののキッスに与えられるダメージが書かれていなかったりして、今のところそこまでこのポケモンの強さが伝わってきません。 耐久とsラインの調整先としてを挙げられていますが、ジェットから入られた場合や、弱点保険の場合など逆に起点にされてしまう可能性があるように感じました。 s無振りの中では耐久振り弱保は一定の割合で見られるはずです。 ラス1対面以外で有用ではないsライン調整に思えますが、その辺りに対してはどのようにお考えなのか気になります。 ドヒドナットを破壊するなら使えば良いので、差別化を記載するなど特有の役割対象をもっとわかりやすく明記すべきだと思います。 一見にできない役割対象としてがいるようにも見えますが、相手が耐久振り弱点保険だった場合逆に起点にされてしまいます。 ダメージ計算もとりあえず羅列しただけ(役割対象のやのDM被ダメ計すら無い、の被ダメ計が中途半端、など)で、全体的に考察不足のようにお見受けしました。

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