プリコネ イリヤ 評価。 【プリコネ】クリスマスイリヤの評価と使用感

【プリコネ】クリスマスイリヤの評価と使用感

プリコネ イリヤ 評価

低HP時にこだわらずUBを打ってもいい性能です。 ご了承ください。 0倍 45,732 1. 0倍 13,252 1. 25倍 57,240 約1. 28倍 17,088 約1. 0倍 87,000 約2. 2倍 99,240 約2. 19倍 29,052 約1. 8倍 15,329 Point! 検証の都合上、ジャバウォックに魔防デバフを一切かけずにダメージ検証しています。 自傷はHP割合ダメージ クリスマスイリヤは自傷スキルを持つが、通常イリヤなどと違い現在のHP割合に応じたダメージを受けるもの。 魔法攻撃力アップなどに影響を受けないので、比較的安定した運用が可能だ。 自傷クリティカルがあったとしてもいきなり倒れることはなさそうです。 UBを打てば打つほど火力を上げていくことが可能となっている。 敵の攻撃手段にあわせて、編成するかどうかを決める必要がある。 魔法パでは配置がネックとなる クリスマスイリヤ入りの魔法パを組もうとすると、必然的にイリヤが先頭配置になる。 相手によってはオーエドクウカなどのタンクを入れる必要があるため、編成の自由度が低くなりやすい。 回復手段がHP吸収のみ 通常イリヤと違い、 クリスマスイリヤは回復手段を持たない。 HP吸収でしか回復できないので、高い火力を出して回復量を増やすか、回復役などのサポートキャラを入れる必要がある。

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【プリコネR】イリヤの評価とステータス|プリンセスコネクト!Re:Dive

プリコネ イリヤ 評価

スポンサードリンク 才能開花とは 才能開花はキャラのレア度をあげて、星をあげることです。 ステータスも上昇し、星1のキャラでもかなり強くなるので、キャラ育成に才能開花は必須です。 また、才能開花は全てのキャラで行うことができ、全キャラ星5まであげられます。 プリコネRは初期レア度に関係なくキャラが強くできますので、好きなキャラを育てて好きなキャラでバトルすることができます。 キャラ開放も メモリーピースを集めることで、才能開花してキャラを強化する以外にもキャラを開放することもできます。 星3のキャラでも開放できますので、ガチャを引かなくても好きなキャラを仲間に加えることができます。 ただし、キャラによってはメモリーピースを集めにくいキャラもいますので、全部のキャラを開放するのは難しいです。 キャラ開放・才能開花に必要なメモリーピースの個数はキャラの星の数によって決まっていますので、その必要な数を紹介します。 たくさん集めるのは大変なので、基本的にメモリーピースはキャラ開放ではなく才能開花で使うことをオススメします。 メモリーピースの集め方 ハードクエスト ハードクエストは各ステージ1日3回しか回ることができませんが、メモリーピースがドロップします。 クエストの上に表示されているキャラのメモリーピースがドロップしますので、欲しいキャラのメモリーピースが入手できるクエストは毎日周ることをオススメします。 ダンジョン 1日1回しか挑戦できませんが、ダンジョンでもメモリーピースがドロップします。 ドロップするメモリーピースはランダムですので、誰のメモリーピースが入手できるかはわかりません。 ショップ ショップでメモリーピースを入手することができます。 様々なメモリーピースを買えますので、必要なメモリーピースは買うことをオススメします。 イベント 期間限定ですが、定期的に行われているイベントでもメモリーピースを入手できます。 入手できるメモリーピースはイベントにより異なりますが、できるだけイベントには参加するのがオススメです。

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【プリコネR】イリヤの評価と専用装価

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ハツネ 後衛 アリーナ4点 クランバトル2点 総合3点 初代対物理兵器。 超能力とやらを使って浮いたりワープしたりするが反動で眠くなるのでよく浮きながら寝ている。 シオリとは種族は違うが姉妹。 スキル1,2ともに 物理攻撃力が一番高いキャラをピンポイントで狙ってダメージを与えるという対魔法兵器のタマキとは対照的な能力を持つ。 なおタマキ相手には殴り負けるので注意。 物理アタッカーのほとんどは魔法防御が低いので一瞬で消し飛ばされる上にUBは「 敵全体に魔法ダメージを与える+物理キャラには追加ダメージ」という効果。 アタッカーが壊滅してタンクだけが残って時間切れ…なんてことにならないように注意。 またクウカなどの挑発持ちには注意が必要なのは当然だが、1番の宿敵は ユカリであり、魔法無効バリアを張られる上に物理攻撃キャラでタンクキャラより攻撃力が高いためスキルが吸われてしまう。 インフレした現在でも対水着カオリとして使われているため対策をしっかりとして望むように。 キョウカ 後衛 アリーナ4点 クランバトル 5点 総合4. 5点 プリコネ最年少キャラだが、そこらへんの年上よりもずっとしっかりしているツンデレ優等生幼女。 だがたまにドジをすることも。 かわいい。 男性は苦手なようで主人公は「 へんたいふしんしゃさん」とまさに幼女好きの変態として扱われている。 年齢、性格、性能、そしてなどいろんな要因が合わさってプリコネ界屈指の人気を誇り 主に大人のへんたいふしんしゃさん達から 、プリコネ人気投票では1位に輝いた。 さすがへんたいふしんしゃさん達。 キャラ性能もかなりの性能を誇り、スキル2でヨリを上回る魔法攻撃バフをノーリスクでかけるが効果時間はかなり短く、2回攻撃すると切れるので注意。 ただしバフは頻度が高く、その直後に使うスキル1は「 単体に魔法ダメージ+クリティカルすると4倍ダメージ」 要専用装備 という、1発で15万ほどのダメージを叩き出す圧倒的な火力を誇る。 UBは今でこそ増えたものの登場時は初の単体魔法攻撃UBでバフ効果中に撃てばほとんどのタンクを瞬殺する。 また、UBを撃ったあとはドヤ顔でガッツポーズをする。 超超超かわいい。 アリーナでは物理パーティにピン差ししておくとミヤコを突破してくれる。 クランバトルでもその攻撃力でボス相手にトータル100万以上を出してくれるが、スキル1のクリティカルが出るか出ないかで50万ほど上下するので、ミサトなどと組み合わせて対策をしておこう。 と、圧倒的な攻撃性能でアリーナ、クランバトルともに高い評価を得る幼女。 へんたいふしんしゃさんじゃなくてもぜひ当てておこう。 イリヤ 中衛 アリーナ4点 クランバトル4点 総合4点 自称「 夜を統べる者」。 なおコスプレとかではなく正真正銘の吸血鬼であり、封印されていたところをシノブたちに目覚めさせられた。 普段は魔力が枯渇していて幼女の姿だが主人公が触れる 近くにいる と魔力が満ちて短時間だけ元の姿に戻り無双する。 性能面はスキル1が「 単体ダメージ+魔法攻撃バフ+自傷」、スキル2が「 範囲ダメージ+自傷」とヨリ以上の自傷と高威力の範囲魔法で自身も敵もゴリゴリ削る脳筋アタッカーという性能。 自傷ダメージでTPがゴリゴリ溜まるためUBの頻度も高く、その効果は「 範囲ダメージ+回復」というもので自傷ダメージを回復できるため相性はバツグン。 そのため、アリーナやダンジョンなど短期決戦の場では無双し、 殺られる前に殺れという言葉を体現した性能である。 ただしハイリターンにはハイリスクが付き物であり、まずスキル頻度が高いおかげで自傷ダメージでゴリゴリ削られる上に 攻撃がクリティカルすると自傷ダメージもクリティカルするため自身のUBである程度カバーしているものの何も考えず脳筋編成すると勝手に自滅する。 なのでサポートは必須であり、ヒール系のスキル持ちキャラ、そして特に サレンは1番近い味方にTP配布する上に隊列がイリヤと隣なので爆速UBで攻防一体と相性は最高。 アリーナでも実装当時はタンク、ヒーラーで構成された 通称耐久パが流行っていた所に颯爽と現れたイリヤが耐久パを上回る、まさに「 夜を統べる者」の名に相応しい破壊力で無双し耐久パを衰退させ革命を起こした。 クランバトルでは単体攻撃キャラが強く、範囲攻撃のイリヤは使えない…と思われていたがその圧倒的火力の前では単体も範囲も関係なく、対単体最強のキョウカと同等か上回る火力でこちらでも無双した。 ただし敵によっては自傷クリティカルを引いて開幕後即退場することも多々あり、クリティカルのギャンブルに敗れ涙を流した被害者は幾多にも渡る。 総じて、圧倒的な火力を誇る反面ハイリスクハイリターンなので手厚いサポートやクリティカル運にお祈りしてうまく運用しよう。 なおヨリちゃんは… ナナカ 後衛 アリーナ3点 クランバトル4点 総合3. 5点 オタク魔法少女。 ネット用語を多く交えて話すのでキャラとはいえ苦手な人は言動に注意。 ギルドではアンナと仲が良く、彼女をよく振り回しているがギルドイベントの時のアンナとの連携技はなかなかにかっこいい。 キャラ性能は、UB,スキル2で「 HPが最も高い敵に単体ダメージ」というもの。 スキル2はさらにスタンさせる。 単体攻撃の例によって威力は中々のもので、アタッカーに当たればワンパン、挑発などでタンクに飛んだ場合も十分削れるがアリーナではダメージが分散してしまうのでクランバトル向けではある。 ただアリーナではスキル1の範囲魔法防御デバフが強力で、前衛は全てデバフ範囲内なので上述のイリヤやハツネと合わせて前衛物理アタッカーを狩れるので相性が良い。 ここまでご覧いただきありがとうございます! キョウカ、イリヤの欄が多くなってしまいましたがそれだけ強力なキャラなのでこれから始めようと思っている方は是非育ててみてください! これまでの回のリンクを貼っておくのでこちらもどうぞ! ではでは、またまた〜.

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