アクサダイレクト 医療保険。 終身医療保険のシミュレーション

アクサダイレクト生命「カチッと医療」は入院保険金・手術保険金のみ、もしくはオプションでがんにも手厚くできる定期医療保険

アクサダイレクト 医療保険

気になるところから読みましょう!• アクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」の3つの特徴 アクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」が人気のポイント3つ ・病気やケガによる入院を総合的に一生涯保障 ・短期の入院も長期の入院も保障 ・入院の有無にかかわらず手術をしっかり保障 インターネット専門の保険会社、アクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」はインターネット保険ならではの割安な保険料と加入手続きの簡単さが人気です。 しかし、医療保険を検討する際には特徴や保険料、デメリットや評判も知っておきたいですよね。 ・基本プランでどこまで保障してくれるの? ・どのような特約を付ける事ができるの? ・どんな人に向いている保険? ・実際の口コミでの評価は? この記事では「アクサダイレクトの終身医療」に関する疑問点を商品内容、年代別の保険料、メリットやデメリットそして評判などから徹底分析し、解りやすくポイントを解説していきます。 この記事を参考にアクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」は評判通り良い商品なのか、あなたと家族のライフスタイルに合った保険なのか、という判断材料にしていただければと思います。 ぜひ、最後までご覧ください。 アクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」 の商品の基本概要 まずアクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」の基本概要を見ていきましょう。 また、健康祝金特則が付いていて、3年間一度も給付金を受け取らなかったとき健康祝金として50000円が3年毎に1回受け取れます。 アクサダイレクトの医療保険の保障内容をみてみたけど他の医療保険と比べてどの部分が良いのかわからないという人もいるでしょう。 そんな方は、 保険のプロと一緒に気になる保険を比較するのがおすすめです。 無料なので、やってみて損はありません。 アクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」の特約について 特約も非常にシンプルで解りやすくなっています。 先進医療特約 先進医療による治療を受けたときに技術料の実費が支払われます(通算2000万円まで)また、一時金として先進医療治療1回につき10万円給付されます。 (60日に1回) 3大疾病保険料免除特約 3大疾病で入院した時、以後の保険料払込が免除されます。 長期入院時一時金給付特約 入院日数が61日に達した時、一回につき50万円受け取れます。 入院時一時金給付特約 病気、ケガにより入院した時一時金として5万円受け取れます。 (一年間に2回の入院まで) 女性疾病入院給付金 がん、女性特有の病気で入院したとき、入院給付日額と同額が上乗せで支払われます。 わかりやすくシンプルな中にも役に立つ特約が用意されています。 短期・長期の入院に備える特約があるので万が一の時も安心です。 アクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」年代別月々の保険料 次にアクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」の年代性別の月々の保険料を見ていきましょう。 ここでは最安プランを紹介します。 この保険料でも3年間1度も給付金の受け取りが1度も無かった場合、3年ごとに健康祝金50000円が受け取れるのは魅力です。 アクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」 の特徴から見るメリット・デメリット 簡単に図で表すと以下のようになります。 メリット デメリット 1:保険料が安く、自由にカスタマイズできる 1:保険料の支払い方法が終身払いしかない 2:インターネットで簡単に申し込みできる 2:がん診断特約がない 3:入院に対して広くカバー 3:どんな疾病でも1回の入院は60日が限度 4:無料の健康相談サービスがある 以下で詳しく説明していきます。 また基本保障や特約も非常にシンプルなので、保障を決めるときに迷わずにすみます。 自分に合った特約を選ぶ事で自由にカスタマイズできます。 24時間いつでも手続きできますし、対面で保険加入のわずらわしさもありません。 また、女性特有の病気入院もカバーする特約が用意されています。 24時間健康相談サービス 医師や看護師に24時間365日電話で健康相談ができます。 育児相談や医療機関の案内にも対応しています。 メディカルコンサルテーション 日本の名医(総合相談医)のセカンドオピニオンや優秀専門臨床医を紹介しています。 アクサダイレクトの医療保険のメリットが他の保険と比べてどのくらいすごいのかよくわからない人もいるでしょう。 そんな方は、 保険のプロと一緒に気になる保険を比較するのがおすすめです。 無料なので、やってみて損はありません。 払込満了プランで加入できるのはそれぞれ50歳、55歳までとなっています。 また払込満了プランで加入した場合のみ、死亡給付金として入院給付金日額の10倍支払われます。 病気・ケガ入院に特化した保険にすることによって保険料も安く抑えられています。 その代り長期入院時一時金給付特約があります。 この特約を付けることによって入院日数が61日に達した時に一時金として50万円受け取れるようになっています。 アクサダイレクトの医療保険のデメリットが他の保険と比べてどのくらい大きいものなのかよくわからない人もいると思います。 そんな方は、 保険のプロと一緒に気になる保険を比較するのがおすすめです。 無料なので、やってみて損はありません。 電話の対応も早く、丁寧で大変助かりました。 」 アクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」は給付金の支払いが早いのが評判です。 2018年10月の平均ではは支払いまでの日数は平均2. 02日となっています。 給付金が早く受け取れるのはとても助かりますね。 保障も広いし給付申請から実際に保険金がおりるのも早かったので加入してよかったです。 」 インターネット専門の保険会社なので、手続きは誰にでも解りやすいようになつています。 またインターネットでの手続きが不安な方の為に電話でのサポートも行っています。 給付金の手続きも簡単に行えるようになっています。 」 お客様サービスの一つとしてメディカルコールサポート24が用意されているので安心です。 24時間365日医師や看護師に相談できます。 育児相談もできるのはいざという時も心強いですね。 しかし保障自体が非常にシンプルで保障が薄いと思うので、自分に合った特約をつけることをおすすめします。 」 入院保障のみの最安プランがあるので、とにかく安い保険料でという方にもおすすめです。 また、特約をつけることで自分に合った医療保険プランにできるのも魅力です。 アクサダイレクトの医療保険の口コミを見ましたが、他の保険と比べて良いのでしょうか。 保険のプロと一緒に気になる保険を比較しましょう。 無料なので、やってみて損はありません。 ご覧いただいたとおり、アクサダイレクト生命の「アクサダイレクトの終身医療」は非常にコストパフォーマンスの高い保険になっています。 インターネット保険ならではの特徴です。 アクサダイレクトの医療保険がおすすめな人はわかったけど、他の商品との比較もしてみたい!という方もいるでしょう。 保険のプロと一緒に気になる保険を比較しましょう。 無料なので、やってみて損はありません。 医療保険おすすめ人気ランキング 独自調査によっておすすめランキング1位に輝いたのはオリックス生命の「新CURE(キュア)」です! 保険契約者や保険のプロであるFPからの評判も最高峰にいい商品となります。 このオリックス生命「新キュア」を一言で表すと、「コスパ最強でがんの保障も手厚い」です! 「新キュア」の詳細や口コミ・評判は以下の記事をご覧ください。 独自調査によっておすすめランキング2位に輝いたのはメットライフ生命の「フレキシィS」です! こちらの商品もFPをはじめ、さまざまな雑誌のランキングでも上位に入ることが多い商品ですね。 このメットライフ生命「フレキシィS」を一言で表すと、「保険料と保障内容のバランスが非常にいい」です! この商品の詳細や口コミ・評判は以下の記事をご覧ください。 医療保険おすすめ人気ランキングの詳細はこちら 関連記事 ・ ・ ・ ・ まとめ: アクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」 どんな人におすすめ? この記事ではアクサダイレクト生命「アクサダイレクトの終身医療」について解説してきましたが、それを踏まえた上でこの商品を特におすすめできる人は以下のようになっています。 ・とにかく安い保険料で終身医療を準備したい方 ・まずは病気・ケガに対する保障を充実させたい方 ・時間を気にせず手軽に医療保険を検討したい方 非常にコストパフォーマンスに優れ、病気・ケガによる入院・手術に一生涯総合的に備えたい方におすすめの「アクサダイレクトの終身医療」は手軽に加入でき、特に若年層の方におすすめの保険と言えます。 なにより、基本保障も特約もシンプルで解りやすいのが最大の特徴になっています。 保険料が非常に安く、AXAグループの安心もある「アクサダイレクトの医療保険」は、将来病気やケガで入院した時の不安を取り除いてくれる心強い終身医療保険と言えます。 アクサダイレクトの医療保険がおすすめな人はわかったけど、他の商品との比較もしてみたい!という方もいるでしょう。 保険のプロと一緒に気になる保険を比較しましょう。 無料なので、やってみて損はありません。

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医療保険|アクサ生命保険株式会社

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アクサ生命の告知書って何を書くの? アクサ生命に限らず、生命保険会社に加入しようと思えば、告知書に健康状態や職業などについて記入しないといけませんがどう書いたら加入できるか、告知義務に違反しないかが悩みどころですよね。 聞かれる内容は保険会社ごとに若干違いがあったり、引き受けをする基準も異なり医療保険や死亡保険、がん保険など保険商品によっても引き受けの基準が違ってきます。 特に厳しいのは医療保険なのですがアクサ生命では告知の基準が緩くなり、妊娠中でも条件がつかない場合があるんです。 妊娠中の告知や引き受け条件をはじめ、アクサ生命の告知書についてどう書いたら良いのかを一度把握しておきましょう。 妊娠中に医療保険に入る場合に 妊娠している人がこれから医療保険に入ろうとすると、加入はできるが条件がついてしまうという話を聞いたことはありますか? 妊娠自体は病気ではないのですが、帝王切開や妊娠中毒症など異常分娩・合併症があることがあります。 正常分娩は給付の対象外ですが、異常分娩などは給付の対象になります。 ということは、すでに妊娠している人はそのリスクがすでにあるということになるので、医療保険に入るときに今回の出産については対象外となってしまうんですね。 さらに過去に異常分娩歴があったり、他の病気で医者にかかったりというのがあれば当然もっと厳しい評価になります。 条件なし?!妊娠中ならアクサ生命! アクサ生命には、告知書に妊娠しているかどうかを聞かれる項目があります。 一般的には、妊婦で医療保険に加入しようとすると、今回の妊娠における異常分娩(帝王切開など)は保険対象外になります。 ですが、アクサ生命は妊娠がわかっている状態でも、条件なしで引き受けすることがあります。 妊娠の週数が28週までであれば、今妊娠中であっても今回の出産から条件なしで医療保険に加入できる可能性があるんですね。 妊娠が発覚してしまったばかり、なんてケースでも間に合うので早いうちに相談しましょう。 アクサ生命の告知書で聞かれること:一つ目 ・最近3か月以内に医師の診察・検査・治療・投薬をうけたことがあるか 直近の健康状態を聞かれています。 3か月以内に病院にかかっていたら告知の必要があります。 病院であれば整形外科なども対象になるので、忘れないようにしてくださいね。 ただ、風邪や歯医者などは告知の必要がありません。 アクサ生命の告知書で聞かれること:二つ目 ・5年以内に入院・手術または、7日以上にわたり医師の診察・検査・治療・投薬をうけたことがあるか 5年以内の病気・ケガの有無を聞かれます。 7日以上というのは初診から終診までなので、通院日数ではなく、完治までの期間になるので注意が必要です。 投薬に関しても実際に飲んだかどうか、自己判断されていてもそれは関係なく、医師から何日分の薬が処方されたのかを書かないといけません。 完治というのは医師から「もう来なくていいよ」と太鼓判を押してもらったら、になります。 「一年後に見せにきて」というのは経過観察であり、治療中ということになります。 ややこしいので、5年以内に通院した場合は担当の営業にこういう場合にはどう?などと聞くのがオススメです。 アクサ生命の告知書で聞かれること:三つ目 ・2年以内の健康診断や人間ドックで検査の異常(要再検査、要精密検査、要治療)を指摘されたことがあるか 2年以内の健康診断の結果を聞かれます。 要再検査以上の指摘があれば、告知書に記入する必要があります逆に経過観察の指摘事項は記入する必要がないんですね。 再検査以上の指摘を受けているが、再検査をまだ受けてない人は基本的には引き受けは難しいと言えます。 しっかり再検査受けてから加入を検討するといいでしょう。 健康診断書は程度の低い順に、 健康診断書の結果 異常なし 要経過観察 要再検査 要精密検査 要治療 となっていると思います。 告知書の書き方のコツ 告知書を見て判断を下すのは、保険会社の査定部門と呼ばれその判断を下すのは当然人です。 その人は、告知書に書かれていることだけしか判断材料がありません。 なので、告知書に記入しないといけない場合、どれだけポジティブに内容を書けるかというのはとても大事なんです。 出来るだけ詳細かつ具体的に、医師から大丈夫と言われたのならそれもしっかり伝えたほうがいいでしょう。 当然ですが、嘘はだめですからね。 ですが、アピールの仕方の違いで、加入の可否が分かれることは珍しいことではないんです。 通販のアクサダイレクトも同条件でいける? アクサグループにはアクサダイレクトというネット通販に特化した会社があります。 自動車保険のイメージが強いと思いますが、生命保険も扱っています。 ただ商品的にはアクサ生命とアクサダイレクトでは全く別物になります。 また、 ネット通販の保険は対面できない分告知に対しての査定がかなり厳しいのが一般的です。 なので、おそらくアクサダイレクトではアクサ生命と同条件でできる可能性は低いでしょうね。 告知というのは自己申告なので「これくらいなら言わなくてもいいか」となってしまうことがあります。 対面であれば告知したほうがいいのかどうか確認もできますが、通販の系だとわからないですよね。 加入できたとしても後々告知義務違反と言われてしまうと、契約解除になり、給付金も今まで払ったお金も全く返ってきません。 そうすると何のために保険にお金を払っていたのかわからない!となってしまいます。 なので告知は軽視せずきちんと行う、できれば対面で確認しながらの方がいいでしょう。 ネット通販でも対面でもない加入方法 生命保険会社によっては、ネット通販商品ではなく対面商品を郵送でやりとりして加入できる場合があります。 忙しくて相談する時間がなかなか取れない人や、遠方にいて近くに相談できる会社がないなんて人には嬉しいですよね。 ただ、一般的に保険会社が直接募集をするということは少なく、保険代理店から加入することになります。 代理店によって郵送でできるところもありますが、数としては非常に少ないのであまり期待はできません。 事務的に保険の手続きをするよりも、ファイナンシャルプランナーなど金融の知識を持っている人からアドバイスを受けながら、自分で考えるという風にしたほうが失敗は少ないと思います。 アクサ生命の告知書まとめ どの保険会社でも、告知に関して聞かれる内容は大体同じです。 それでも、引き受けするかどうかの基準は各保険会社でまちまちなので、引っかかる項目がある方は複数の会社で見てみるのもアリだと思います。 最近は保険ショップなども増えているのでそういうところで相談して見てもいいのではないでしょうか。 結局、自分にあった保険と出会うにはどうしたら良い? 商品を全て見ることは難しいため、プロにオススメをベースに様々な商品を見るのが一番早いと思います。 保険相談窓口を今、最も注目している1社を筆頭に有名どころ4社の独自アンケートによる口コミや客観的レビュー、店舗数などのデータ、個人の評価を元に、比較してみました。 3 店舗数が多い事で信頼度が高く相談がしやすい環境がありますが、直接来店する形は、拘束時間が長すぎるという口コミが多かったり、自宅に直接、来てもらうのはセキュリティー上、不安があることや仕切りが少ない店舗だと他人に話が聞かれるのでは?といった個人情報に対する不安は実際に口コミでありました。 2 以上はなかなかないと思いますので、まずはアプリで保険を見直しをどのようにされているか口コミ・体験談を見てみるのもアリかもしれません。 そして、保険の勉強をしている方に是非おすすめしたい保険相談窓口の比較記事を作りました。 独自アンケートによる口コミや客観的レビュー、店舗数などのデータ、個人の評価をまとめたページの「」を是非、ご覧ください。 ほけんケアは池山による保険や税金など家計を預かる方には必見のサイトです。 呼び名はほけんケア池山と呼んでください! このブログは主婦が保険相談のため自分の力で徹底的に調査した記事と保険を調べることで出会った保険代理店の方に色々お話を伺ってまとめた記事で成り立っています。 過去に日商簿記3級を取得、現在3級FP技能検定取得に向けて勉強中! かれこれ保険について学び初めてから15年近く前、話せば長くなりますが、長男の誕生が保険の勉強のきっかけでした。 大恋愛の末に結婚した夫は企業関係で大手国内生保の保障額が高すぎる保険に加入しており、20代でも5万近い保険を払っていて保険貧乏になっていました。 結婚してから少しずつ保険の見直しをしていこうとしたと矢先に長男を迎えることになり、家計の見直しとともに本気で保険の見直しを検討し始めることになりましたね。 きちんとしたライフプランを考える上でも保険は切っても切れない存在であると同時に、保険貧乏になれば保険で不幸になる可能性もあります。 私や夫のように不適切な保険加入者をこれ以上増やしたくないという一心でこのブログを書き続けていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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【評価B】アクサダイレクト生命の医療保険「終身医療」デメリットと評価

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『アクサダイレクトの定期医療』は、アクサダイレクト生命(旧・ネクスティア生命)の定期型・掛け捨てタイプの医療保険。 医療保険のプラン選択、保険料試算、告知や申込みまで、すべてインターネットで行える「ネット保険」として、スピーディーな手続きと割安な保険料を提供しており、利用者の口コミによる評価も高い。 保障内容は、入院時にもらえる「入院給付金」と、手術時に支払われる「手術時給付金」。 また、特約で入院の際の一時金や、がん保障を付帯することもできる。 保険期間は10年間の定期型で、無事故の際の保険料は掛け捨てとなるが、そのぶん 保険料は他の医療保険と比較しても大幅に安い(30歳・日額5,000円プランで月額840円)。 たとえば、育児中や住宅購入直後などの貯金が目減りしやすい時期に割安な保険料で医療保障を準備したり、結婚・退職等のライフイベントに合わせて医療保険を見直していきたい場合などに利用価値が高いだろう。 保険料の支払いが月払のみで、年払や半年払に対応していない点は残念だが、加入後はインターネット上の「マイページ」から保障額の減額や受け取り人の変更および訂正、特約の解約もでき、利便性が高い。 できるだけ安い保険料で入院と手術への備えを確保したい人、保障内容がわかりやすいシンプルな医療保険を探している人に評判の医療保険。 生命保険をライフネット生命にしたので医療保険も第一候補はライフネットでしたが、医療保険はアクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)のほうが安かったです。 保険の支払いは正直きついので掛け捨てにして節約できた保険料は自分のためにもっと使おうと思ってます。 (31才・男・会社員) アクサダイレクト生命に社名が変わって保険料が高くなるのかなと思いましたが、商品自体は何も変わっていないですね。 ライフネットは上場しているので知名度が高いですが、アクサグループは世界的にみるとライフネットよりはるかに(というか比較にならない)規模が大きい保険グループです。 財務や信頼性を考えてもこちらのほうが有利だと思うんですけどね。 (37才・男・金融機関) サブの医療保険として入っています。 掛け捨てと言う事もあり、保険料が安い。 ただ入院保障の額を上げたり、特約をつけたりすると保険料がかなり上がるのでそこは注意が必要です。 個人的にはネット生保はまだスタートして間もないので、サブとして使った方が安心度は高いと思います。

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