ワイ モバイル iphone8 発売 日。 ワイモバイルでiPhone8を使えば月々3,000円の節約が可能|乗り換え手順を全解説

ワイモバイルでiPhone8はいつ発売?iPhone7との違いはそれほどない?

ワイ モバイル iphone8 発売 日

そりゃワイモバイル独占というわけにはいきません。 ワイモバイルのiPhone7の月額料金と端末価格 iPhone7 の端末価格は、一括支払い価格が下記のようになっています。 その割引を加味すると、 実質的なワイモバイルの iPhone7 の本体代金負担額は 31,200円 となり、そこそこの安さが実現。 新規、ドコモ、auからの乗り換え、ソフトバンクからの番号移行、機種変更時の、本体代金分割パターンは下記の通り。 AnTuTuというスマホの処理能力を数値化してくれるアプリ ベンチマークソフト があるのであすが、 手持ちのiPhone7 IOS 11. 1 でスコアを計測 AnTuTu Ver 7. 6 したところ19万点越えのスコアを出してしまいました。 Snapdragon 800番台:フラッグシップ• Snapdragon 600番台:ミドルハイ• Snapdragon 400番台:ミドル• Snapdragon 200番台:エントリー 800番台の最新モデルとなるSnapdragon 845のAnTuTuのスコアは26万点を超えてくるものがあったりしますが、ミドルハイクラスのSnapdragon 660は13万点超えというところ。 Snapdragon 710という800番台と600番台の間に位置付けられるCPUもいるんですが、このSnapdragon 710 で AnTuTuのスコアは17万点ほどです。 ちなみに Snapdragon 660 が搭載されるSIMフリースマホはいくらくらいで売られているかと言えば、このようにZenFone4 がビックカメラさんでは 約5万円です。 今尚 2018年7月31日に追記してます 5万円以上するSIMフリースマホ以上のベンチマークスコアを叩き出すなんて iPhone7 あっぱれですよね、ほんとに。 そんなデキル子なので、ワイモバイルで iPhone7 を取り扱うとなると値付けがかなり難しいんじゃないかと思うんですよね~ iPhone7 はAppleストアでもSIMフリーモデルが 6万円以上 50800円からになりました しますし、スペック面も考慮すると、安さを求めるワイモバイルユーザーにはまだまだ iPhone6s や SE で十分じゃなかろうかとも。 でもでもそんな風に思うものの、6s や SE が Apple ストアから消えたことを考えると、次は 7 ですからね~ iPhoneSEの後継モデルは噂が絶えないが 色々噂はあるものの、いつまでたっても4インチサイズの iPhone SE の後継機は発売されません。 仮に SE の後継機が発売されたとして、それがワイモバイルのラインナップにすぐ並ぶかは微妙なところ。 【追記】戯れ言を抜かすな!ワイモバイルからiPhone7は12月に発売されるんだよぉぉぉ~~~ iPhoneSEの1年後の料金 おおよそ ワイモバイルは1年かけて本体代金の実質負担をゼロに近づけ、新しいモデルと入れ替えを図るのがテンプレです。 iPhoneSEも2018年3月に向けて段階的に本体代金の実質負担が0円に向かっていくのでしょう。 仮にiPhoneSEが本体代金の実質負担がゼロになったとしたら、ライト・ミドルユーザーには本当に優しい料金設定だと思います。 どうせならなるべく安く使えた方がいいですもんね。 実はワイモバイルのSIMカード単体契約にちょっとした変化がおきまして、 SIMカード単体契約の場合はワイモバイルの月額料金から割引が受けられるようになりました。 まとめ この記事は2017年6月に世に出て、今か今かと iPhone7 の発売を待つワイモバイルファンの拠り所となってきました。 長かった、でもやっと実現した。 おめでとう、ワイモバイル! ついにエクスカリバーを手に入れてしまったね! 12月13日にはゲーマーの行列が全国のワイモバイルショップにでき、.

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ワイモバイル 過去に発売されたiPhoneの発売日を調査 いつ購入できるようになるか

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「手持ちのiPhone8を持ち込んでワイモバイルに乗り換えしたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。 ドコモ、au、ソフトバンクからiPhone8を持ち込んで乗り換えをすれば、 月々3,000円以上の節約も可能です。 1年で3万円以上の節約になるので、違約金や機種代の残りを支払ってでも乗り換えをした方がお得になる人が多いでしょう。 でもいざ乗り換えとなると、 「iPhone8を持ち込んで乗り換えすると実際どれくらい安くなるのか?」 「申し込みの手続きはどうすればいいのか?」 などは気になるところだと思います。 そこで本記事では、• iPhone8をワイモバイルで使うと どれくらいお得になるのか• ワイモバイルに iPhone8を持ち込む手順• ワイモバイルへの乗り換えするときの 注意点 など気になるポイントを解説します。 iPhone8を持ち込んでワイモバイルに乗り換えすることは実はそこまで難しくありません。 手順をひとつずつ理解して、大きな節約をゲットしましょう。 最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。 iPhone8でワイモバイルに乗り換えれば月々3,000円の節約になる iPhone8を持ち込んでワイモバイルに乗り換えをすれば、月々3,000円以上の節約も可能です。 大手キャリアからの乗り換えで半額近くまで、月々の支払いが抑えられるようになる人も多いでしょう。 ワイモバイルの料金プラン• 他社からの乗り換えでどれくらい安くなるか についてそれぞれ詳しく見ていきましょう。 ワイモバイルの料金プラン ワイモバイルでは2019年10月から解約金0円の新プランがスタートしています。 各プランの料金は以下の通りです。 データ容量だけを見て、自分がどれくらい使うのかに合わせて選べばオッケーです。 しかも月額2,680円のプランでも、「 月々3GB」とそれなりのデータ容量が使え、 10分の無料通話まで付いてきます。 最安プランでもスマホをたくさん使わない人なら、快適に使っていくことができるはずです。 解約金は0円なので、万が一、ワイモバイルが合わなければ、再度キャリアに戻るという選択もアリです。 出戻りしても大きくコストがかかりません。 大手キャリアとの料金比較 大手キャリアとワイモバイルの料金を比較して見ましょう。 「月々2GB以上のプラン」+「5分までの無料通話オプション」で料金を比較すると、以下の通り。 年間3万円の節約が見込めるのであれば、違約金や端末の分割払いの残りを支払っても乗り換えする方がお得になることが多いでしょう。 「更新月じゃないから」「機種代の残りがあるから」などで乗り換えをためらっていた人も、ぜひ乗り換えを検討してみると良いですね。 ワイモバイルにiPhone8を持ち込むための手順 すでにドコモ、au、ソフトバンクでiPhone8を購入していて、ワイモバイルにiPhone8を持ち込んで利用したいという人も多いのではないでしょうか。 乗換えの手続きとなると少し面倒なイメージがあるかもですが、申し込みも、開通手続きも、数十分ほどで済ませることができる簡単なものです。 ワイモバイルに、キャリアで利用中のiPhone8を持ち込むための手順は以下の6ステップです。 SIMロックの解除• MNP予約番号の取得• ワイモバイルへの申し込み• 回線切り替え• SIMカードの差し替え• APN設定 それぞれ見ていきましょう。 ステップ1:SIMロックの解除 大手キャリアで購入したiPhone8はSIMロックの解除が必要です。 ソフトバンクで購入した場合でもSIMロック解除は必須となります。 SIMロックの解除は各社のマイページ(My docomo、My au、My SoftBank)から可能です。 手数料は無料です。 マイページのほか、店頭でもSIMロックを解除できます。 こちらは手数料3,000円がかかかります。 お金も手間もかからないマイページからのSIMロック解除がおすすめですね。 ステップ2:MNP予約番号の取得 SIMロックを解除したら、MNP予約番号を取得しましょう。 MNP予約番号は乗り換え手続きに必要となる整理券のようなもので、Webから申し込む時も入力を求められることになります。 事前に取得しておきましょう。 MNP予約番号の取得は、電話窓口から可能です。 各キャリアのMNP予約番号取得の電話での受付窓口は以下の通り。 割引があっても基本的にはワイモバイルへの乗り換えの方がお得になるので、しっかりと乗り換えの意思を伝えて、番号を取得するようにしましょう。 また、各キャリアのマイページ(My docomo、My au、My SoftBank)からもMNP予約番号の取得が可能です。 ネットでサクッと済ませたい人はこちらから取得しましょう。 MNP予約番号の有効期限は予約当日を含め 15日間となります。 期限を切れると再取得が必要になるので早めに申し込みを済ませるようにしましょう。 ステップ3:ワイモバイルへの申し込み MNP予約番号が取得できたら、ワイモバイルへの申し込み手続きを進めていきましょう。 ワイモバイル公式サイトからSIMカードでの契約を選んで、申し込みを開始しましょう。 iPhone8のSIMサイズは「 nano」となります。 画面の指示に従ってプランやオプションを選択して申し込みを進めていきましょう。 申し込みの際には 本人確認書類が必要となるので、お手元に準備しておきましょう。 本人確認書類としては、運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証+補助書類尾などが利用できます。 本人確認書類の詳細は(ワイモバイル公式)から確認できます 申し込み完了後、SIMカードが発送されます。 ワイモバイルでは離島を除き、 2日以内がSIMカードの到着の目安となります。 ステップ4:回線切り替え SIMカードが届いたら、今までのキャリアの回線からワイモバイルの回線へ切り替えを行いましょう。 届いた商品の中にある案内に従って、自動音声システムに電話をかければOKです。 電話の受付時間は、AM10:00~PM7:00となります。 6日以内に手続きがなければ、自動で回線が切り替わります。 なお、回線の切り替えをもって、ワイモバイルの前のキャリアは自動的に解約されるので、元のキャリアでの解約手続きなどは特に必要ありません。 ステップ5:SIMカードの差し替え 回線切り替えができたら、 SIMカードを差し替えましょう。 iPhone8を購入した時に、箱の中に「SIMピン」が同封されていたはずです。 SIMピンをiPhone8の側面の穴に挿し込むと、SIMカードが引き出されます。 SIMピンがなければ、クリップのような先の細いもので代用できます。 古い方のSIMカードは、万が一の悪用の可能性もあるので、細かく刻んで捨てるようにしましょう。 ステップ6:APN設定 最後にAPN設定を行いましょう。 APN設定はお手持ちのiPhone8でワイモバイルの回線に接続するために必要な設定です。 ワイモバイルのAPN設定は、 iPhoneの「設定」から可能です。 「情報」の中のキャリアの項目で「ワイモバイルXX. X」と表示されるはずです。 ワイモバイルのAPN設定の方法は(ワイモバイル公式)からも確認できます。 APN設定まで完了すれば、無事にお手持ちのiPhone8でワイモバイルの回線が利用できることになります。 iPhone8 64GBの購入価格(税込)|2019年12月時点• ドコモ: 58,520 円• au:58,320円• ソフトバンク:74,880円 キャリアで購入する場合には月々の割引や機種変更時の割引が適用されれば、安く購入することができますが、新品で一括購入する場合には、アップル公式サイトの方が少しお得です。 アップル公式サイトからの購入ならmはじめからSIMフリーなので、SIMロックの解除も不要です。 新品でiPhone8が欲しい人はアップルストアでの購入を考えてみると良いでしょう。 今なら中古ショップでの購入も安い アップルストアの購入のほかに、 中古ショップで購入するという方法もあります。 iPhone8もいまや1世代前の機種のため、中古ショップの未使用品であれば、かなり安く購入できます。 完全な新品を手に入れたい場合はアップルストア、少しでも安く購入したいなら中古ショップがおすすめですね。 ワイモバイルへの乗り換えするときの注意点 大手キャリアからワイモバイルに乗り換えれば大幅な節約ができる一方で、いくつかの乗り換え前にチェックしておきたい注意点があります。 ワイモバイルへ乗り換えをするときの注意点は以下の3つです。 通信速度は大手キャリアにわずかに劣る• 街中の店舗が少ない それぞれ見ていきましょう。 通信速度は大手キャリアにわずかに劣る ワイモバイルは通信速度はピカイチですが、 大手キャリアに比べるとわずかに劣ります。 大手キャリアとの通信速度の差も、ふだんは体感としてほとんど気になりません。 しかしお昼時や夕方のゴールデンタイムなど、みんながスマホを使う時間帯になると、回線が混雑して通信速度が遅いと感じることがあるかもしれません。 大手キャリアであっても回線混雑の時間は通信速度の低下があり得ますが、ワイモバイルの方が速度が落ちやすいといえます。 街中の店舗が少ない 街中のキャリアショップの数は大手キャリアに比べると少なめです。 ドコモ、au、ソフトバンクの店舗数がそれぞれ2300店舗ほどであるのに対し、ワイモバイルの店舗数は1000店舗ほどとなっています。 格安SIMの中で比較するとワイモバイルの次に店舗の多い「UQモバイル」が200店舗ほどなので、 格安SIMとしては圧倒的に店舗数が多いですが、大手キャリアと比べるとやはり店舗は少なめです。 自宅や、職場・学校の近くなどで店舗を見つけづらくなるかもしれないことには、注意しておきましょう。 iPhone8を持ってワイモバイルへ乗り換えをすれば、月々3,000円以の節約が可能です。 乗り換えの手続きも、申し込みも、SIMカード到着後の設定も数十分ほどで済む簡単なものです。 実際に乗り換えをしてみると、案外あっさり済んでしまったと感じるはずです。 月々のスマホ代を大きく節約したいという人はワイモバイルへの乗り換えを検討してみると良いですね。 ちなみに:契約するならオンラインがお得です ワイモバイルを契約するなら、オンラインでの手続きがお得おすすめです。 ワイモバイルのオンラインショップは• (公式)• (代理店) と分かれていて、まとめると以下のキャッシュバックがもらえます。 割引など ワイモバイル (公式) ヤングモバイル (代理店) 【端末セット】 新規 au・ドコモからの乗り換え 14,500円 15,000円 【端末セット】 ソフトバンクからの乗り換え なし 10,000円 【端末セット】 ワイモバイルから機種変更 7,200円 取り扱いなし 【SIM単体】 au・ドコモからの乗り換え なし 5,000円 【SIM単体】 ソフトバンクからの乗り換え なし 2,000円 その他 事務手数料 3,000円 無料 キャッシュバックの振り込みが早い ということで、機種変更の人以外はヤングモバイルの方がお得です。

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ワイモバイルでiPhone 8を使う方法|端末発売日はいつ?予想してみた

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「手持ちのiPhone8を持ち込んでワイモバイルに乗り換えしたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。 ドコモ、au、ソフトバンクからiPhone8を持ち込んで乗り換えをすれば、 月々3,000円以上の節約も可能です。 1年で3万円以上の節約になるので、違約金や機種代の残りを支払ってでも乗り換えをした方がお得になる人が多いでしょう。 でもいざ乗り換えとなると、 「iPhone8を持ち込んで乗り換えすると実際どれくらい安くなるのか?」 「申し込みの手続きはどうすればいいのか?」 などは気になるところだと思います。 そこで本記事では、• iPhone8をワイモバイルで使うと どれくらいお得になるのか• ワイモバイルに iPhone8を持ち込む手順• ワイモバイルへの乗り換えするときの 注意点 など気になるポイントを解説します。 iPhone8を持ち込んでワイモバイルに乗り換えすることは実はそこまで難しくありません。 手順をひとつずつ理解して、大きな節約をゲットしましょう。 最新情報の提供に努めてはいますが、契約時には必ず公式サイトにてご確認ください。 iPhone8でワイモバイルに乗り換えれば月々3,000円の節約になる iPhone8を持ち込んでワイモバイルに乗り換えをすれば、月々3,000円以上の節約も可能です。 大手キャリアからの乗り換えで半額近くまで、月々の支払いが抑えられるようになる人も多いでしょう。 ワイモバイルの料金プラン• 他社からの乗り換えでどれくらい安くなるか についてそれぞれ詳しく見ていきましょう。 ワイモバイルの料金プラン ワイモバイルでは2019年10月から解約金0円の新プランがスタートしています。 各プランの料金は以下の通りです。 データ容量だけを見て、自分がどれくらい使うのかに合わせて選べばオッケーです。 しかも月額2,680円のプランでも、「 月々3GB」とそれなりのデータ容量が使え、 10分の無料通話まで付いてきます。 最安プランでもスマホをたくさん使わない人なら、快適に使っていくことができるはずです。 解約金は0円なので、万が一、ワイモバイルが合わなければ、再度キャリアに戻るという選択もアリです。 出戻りしても大きくコストがかかりません。 大手キャリアとの料金比較 大手キャリアとワイモバイルの料金を比較して見ましょう。 「月々2GB以上のプラン」+「5分までの無料通話オプション」で料金を比較すると、以下の通り。 年間3万円の節約が見込めるのであれば、違約金や端末の分割払いの残りを支払っても乗り換えする方がお得になることが多いでしょう。 「更新月じゃないから」「機種代の残りがあるから」などで乗り換えをためらっていた人も、ぜひ乗り換えを検討してみると良いですね。 ワイモバイルにiPhone8を持ち込むための手順 すでにドコモ、au、ソフトバンクでiPhone8を購入していて、ワイモバイルにiPhone8を持ち込んで利用したいという人も多いのではないでしょうか。 乗換えの手続きとなると少し面倒なイメージがあるかもですが、申し込みも、開通手続きも、数十分ほどで済ませることができる簡単なものです。 ワイモバイルに、キャリアで利用中のiPhone8を持ち込むための手順は以下の6ステップです。 SIMロックの解除• MNP予約番号の取得• ワイモバイルへの申し込み• 回線切り替え• SIMカードの差し替え• APN設定 それぞれ見ていきましょう。 ステップ1:SIMロックの解除 大手キャリアで購入したiPhone8はSIMロックの解除が必要です。 ソフトバンクで購入した場合でもSIMロック解除は必須となります。 SIMロックの解除は各社のマイページ(My docomo、My au、My SoftBank)から可能です。 手数料は無料です。 マイページのほか、店頭でもSIMロックを解除できます。 こちらは手数料3,000円がかかかります。 お金も手間もかからないマイページからのSIMロック解除がおすすめですね。 ステップ2:MNP予約番号の取得 SIMロックを解除したら、MNP予約番号を取得しましょう。 MNP予約番号は乗り換え手続きに必要となる整理券のようなもので、Webから申し込む時も入力を求められることになります。 事前に取得しておきましょう。 MNP予約番号の取得は、電話窓口から可能です。 各キャリアのMNP予約番号取得の電話での受付窓口は以下の通り。 割引があっても基本的にはワイモバイルへの乗り換えの方がお得になるので、しっかりと乗り換えの意思を伝えて、番号を取得するようにしましょう。 また、各キャリアのマイページ(My docomo、My au、My SoftBank)からもMNP予約番号の取得が可能です。 ネットでサクッと済ませたい人はこちらから取得しましょう。 MNP予約番号の有効期限は予約当日を含め 15日間となります。 期限を切れると再取得が必要になるので早めに申し込みを済ませるようにしましょう。 ステップ3:ワイモバイルへの申し込み MNP予約番号が取得できたら、ワイモバイルへの申し込み手続きを進めていきましょう。 ワイモバイル公式サイトからSIMカードでの契約を選んで、申し込みを開始しましょう。 iPhone8のSIMサイズは「 nano」となります。 画面の指示に従ってプランやオプションを選択して申し込みを進めていきましょう。 申し込みの際には 本人確認書類が必要となるので、お手元に準備しておきましょう。 本人確認書類としては、運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証+補助書類尾などが利用できます。 本人確認書類の詳細は(ワイモバイル公式)から確認できます 申し込み完了後、SIMカードが発送されます。 ワイモバイルでは離島を除き、 2日以内がSIMカードの到着の目安となります。 ステップ4:回線切り替え SIMカードが届いたら、今までのキャリアの回線からワイモバイルの回線へ切り替えを行いましょう。 届いた商品の中にある案内に従って、自動音声システムに電話をかければOKです。 電話の受付時間は、AM10:00~PM7:00となります。 6日以内に手続きがなければ、自動で回線が切り替わります。 なお、回線の切り替えをもって、ワイモバイルの前のキャリアは自動的に解約されるので、元のキャリアでの解約手続きなどは特に必要ありません。 ステップ5:SIMカードの差し替え 回線切り替えができたら、 SIMカードを差し替えましょう。 iPhone8を購入した時に、箱の中に「SIMピン」が同封されていたはずです。 SIMピンをiPhone8の側面の穴に挿し込むと、SIMカードが引き出されます。 SIMピンがなければ、クリップのような先の細いもので代用できます。 古い方のSIMカードは、万が一の悪用の可能性もあるので、細かく刻んで捨てるようにしましょう。 ステップ6:APN設定 最後にAPN設定を行いましょう。 APN設定はお手持ちのiPhone8でワイモバイルの回線に接続するために必要な設定です。 ワイモバイルのAPN設定は、 iPhoneの「設定」から可能です。 「情報」の中のキャリアの項目で「ワイモバイルXX. X」と表示されるはずです。 ワイモバイルのAPN設定の方法は(ワイモバイル公式)からも確認できます。 APN設定まで完了すれば、無事にお手持ちのiPhone8でワイモバイルの回線が利用できることになります。 iPhone8 64GBの購入価格(税込)|2019年12月時点• ドコモ: 58,520 円• au:58,320円• ソフトバンク:74,880円 キャリアで購入する場合には月々の割引や機種変更時の割引が適用されれば、安く購入することができますが、新品で一括購入する場合には、アップル公式サイトの方が少しお得です。 アップル公式サイトからの購入ならmはじめからSIMフリーなので、SIMロックの解除も不要です。 新品でiPhone8が欲しい人はアップルストアでの購入を考えてみると良いでしょう。 今なら中古ショップでの購入も安い アップルストアの購入のほかに、 中古ショップで購入するという方法もあります。 iPhone8もいまや1世代前の機種のため、中古ショップの未使用品であれば、かなり安く購入できます。 完全な新品を手に入れたい場合はアップルストア、少しでも安く購入したいなら中古ショップがおすすめですね。 ワイモバイルへの乗り換えするときの注意点 大手キャリアからワイモバイルに乗り換えれば大幅な節約ができる一方で、いくつかの乗り換え前にチェックしておきたい注意点があります。 ワイモバイルへ乗り換えをするときの注意点は以下の3つです。 通信速度は大手キャリアにわずかに劣る• 街中の店舗が少ない それぞれ見ていきましょう。 通信速度は大手キャリアにわずかに劣る ワイモバイルは通信速度はピカイチですが、 大手キャリアに比べるとわずかに劣ります。 大手キャリアとの通信速度の差も、ふだんは体感としてほとんど気になりません。 しかしお昼時や夕方のゴールデンタイムなど、みんながスマホを使う時間帯になると、回線が混雑して通信速度が遅いと感じることがあるかもしれません。 大手キャリアであっても回線混雑の時間は通信速度の低下があり得ますが、ワイモバイルの方が速度が落ちやすいといえます。 街中の店舗が少ない 街中のキャリアショップの数は大手キャリアに比べると少なめです。 ドコモ、au、ソフトバンクの店舗数がそれぞれ2300店舗ほどであるのに対し、ワイモバイルの店舗数は1000店舗ほどとなっています。 格安SIMの中で比較するとワイモバイルの次に店舗の多い「UQモバイル」が200店舗ほどなので、 格安SIMとしては圧倒的に店舗数が多いですが、大手キャリアと比べるとやはり店舗は少なめです。 自宅や、職場・学校の近くなどで店舗を見つけづらくなるかもしれないことには、注意しておきましょう。 iPhone8を持ってワイモバイルへ乗り換えをすれば、月々3,000円以の節約が可能です。 乗り換えの手続きも、申し込みも、SIMカード到着後の設定も数十分ほどで済む簡単なものです。 実際に乗り換えをしてみると、案外あっさり済んでしまったと感じるはずです。 月々のスマホ代を大きく節約したいという人はワイモバイルへの乗り換えを検討してみると良いですね。 ちなみに:契約するならオンラインがお得です ワイモバイルを契約するなら、オンラインでの手続きがお得おすすめです。 ワイモバイルのオンラインショップは• (公式)• (代理店) と分かれていて、まとめると以下のキャッシュバックがもらえます。 割引など ワイモバイル (公式) ヤングモバイル (代理店) 【端末セット】 新規 au・ドコモからの乗り換え 14,500円 15,000円 【端末セット】 ソフトバンクからの乗り換え なし 10,000円 【端末セット】 ワイモバイルから機種変更 7,200円 取り扱いなし 【SIM単体】 au・ドコモからの乗り換え なし 5,000円 【SIM単体】 ソフトバンクからの乗り換え なし 2,000円 その他 事務手数料 3,000円 無料 キャッシュバックの振り込みが早い ということで、機種変更の人以外はヤングモバイルの方がお得です。

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