アウディ a3 スポーツ バック。 A3スポーツバック(アウディ)の口コミ・クチコミ・評価・評判|中古車なら【カーセンサーnet】

A3スポーツバック(アウディ)の中古車

アウディ a3 スポーツ バック

この記事を読むのに必要な時間は約 9 分です。 どうも、Mです。 車って素晴らしいですね。 いやぁ、本当にそう思いますよ。 えっ、急にどうしたって? 実は、買っちゃったんですよ、車!! アウディのAセグメントで世界的に人気のあるコンパクトカー、「A3スポーツバック」を買っちゃいました~! いやぁ、本当に買えるとは思っていませんでしたが、タイミングが良かったですね。 アウディA3スポーツバックがなぜ人気なのかは、乗ればわかります。 サイズ、装備、デザイン、エンジン、燃費、などなど。 とにかく、パッケージングが素晴らしい車なんです。 ただ、車がいいからと言っても、決して安い買い物ではありませんので、一生懸命検討しました。 車そのものがいいのはもちろんなんですが、下取価格というか、愛車の買取価格も購入の決め手でした。 「少しでも下取を高くして、購入しやすくなれば!」と思い、厳選した一括査定に登録。 これが正解でした! 思った以上に買取額がアップしたので、これを逃す手はないと思い、今回アウディA3スポーツバックの購入に踏み込んだというわけです。 早速、アウディA3スポーツバックのインプレ、 というか自慢をはじめてみたいと思います。 アウディA3シリーズのタイプ構成 その前に、アウディのA3シリーズについて少し説明します。 まず、アウディA3シリーズには2つのボディータイプが存在します。 アウディA3スポーツバック アウディA3セダン です。 アウディA3スポーツバック 「スポーツバック」は、スポーツカーっぽい響きですが、アウディが作った造語で、世間一般的に言うところの「ハッチバック」です。 はい、A3スポーツバック、ドン! ハッチバックは、ドア(ハッチ)が後ろ(バック)にある車のことを指す名称です。 サイズは、全長:4,325mm、全幅:1,785mm、全高:1,450mm(Sport:1,435mm)です。 主にコンパクトカーでそういった形状になっている車をハッチバックと呼ばれる傾向があります。 ハッチバック形状の有名な車は、 トヨタ ヴィッツ ホンダ フィット 日産 ノート ちなみに、 イニシャルDで活躍した「藤原とうふ店のハチロク」もハッチバックです。 はい、イニD、ドン! 今にも、あの「ギャァァァァァ」という効果音が聞こえてきそうです。 ヤングマガジンでイニシャルDの連載をリアルタイムで読んでいた人ならわかると思いますが、この「ギャァァァァァ」という効果音だけで、一週間待ったのに、 たった4ページで今週分が終わるという、とんでもない「おあずけ」を食らい続けてきた記憶が甦りますよね。 ちなみに、アウディA3スポーツバックの ボンネットとフロントフェンダーはアルミ鋼鈑となっており、重量バランスにも配慮した素材が使用されています。 アウディA3セダン 続いて、「セダン」は、イギリスでは「サルーン」、ドイツ本国では「リムジーネ」、イタリアでは「クワトロポルテ(4つの扉の意)」と呼ばれる箱型の車です。 はい、A3セダン、ドン! 前にはエンジンがあって、ドアが4枚あって、後ろにトランクがある車です。 まさに、「The 車」のことです。 サイズは、全長:4,465mm、全幅:1,795mm、全高:1,405mm(Sport:1,390mm)と、アウディA3スポーツバックと比べると、14mm長く、10mm広く、45mm低いということになります。 違うのはそれだけではありません。 一見すると、ボディの後ろがトランクかハッチバックかだけの違いかと思ったら、エクステリアで共有する部品はヘッドライトとボンネット、そして、バンパーだけというから驚きです。 フロントフェンダーのデザインも一緒に見えますが、エッジの形が全然違うんです。 ちなみに、アウディA3セダンの フロントフェンダーはアルミ鋼鈑ではなく、スチール鋼鈑が採用されています。 セダン形状の有名な車は、 トヨタ クラウン トヨタ マークX ホンダ レジェンド ホンダ アコード 日産 フーガ 日産 スカイライン あなたが一度でも乗っている可能性のあるセダンは「タクシー」かもです。 はい、タクシー、ドン! 引用元:愛知県名古屋市に本社を置く、宝交通株式会社様のタクシー画像 そして、私が今回購入したのは「セダン」ではなく、「スポーツバック」です。 なぜ「セダン」ではなく、「スポーツバック」だったのかと言うと、 ハッチバックの利便性とあの弾丸のような塊感のあるデザインが決め手ですね。 と言いつつも、「セダン」より「ステーションワゴン」のようなスタイルの方が好きというのが本音ですけどね。 アウディA3スポーツバックのグレードとオプション構成 アウディA3スポーツバックには以下のグレードが存在します。 アウディA3スポーツバック 1. 4TFSI 価格2,960,000円 アウディA3スポーツバック 1. 4TFSI Sport 価格3,320,000円 アウディA3スポーツバック 2. 0TFSI quattro 価格4,030,000円 アウディA3スポーツバック 2. 0TFSI quattro Sport 価格4,330,000円 となっています。 お気付きの通り、 「Sport」になると360,000円高くなります。 Sportにすることで標準装備される機能は、• デラックスオートマチックエアコンディショナー• ライティングパッケージ(室内灯、ドアカーテシランプのLED化)• スポーツサスペンション(車高-15mm)• アウディドライブセレクト(効率、快適、スポーツ、オート、個別の走行モード)• アウディホールドアシスト(時速0kmで自動でサイドブレーキ、アクセルONで解除)• スポーツシート(フロント)• 運転席は電動シート、助手席は手動シート(高さ調整機能付き)• 電動ランバーサポート4ウェイ(フロント)• シートヒーター(フロント)• アルミニウムミストラルのインテリアパネル• アルミニウムのドアトリム• パドルシフト付きのステアリングホイール• ストレージパッケージ• Sport専用フロントバンパー• タイヤプレッシャーワーニング(タイヤの空気圧の低下時の警告)• Sport専用アルミホイール となります。 360,000円という価格差は決して安いものではありませんが、これだけの装備が追加されれば検討の余地はあると思います。 ちなみに、アウディA3セダンになると車両本体価格が 180,000円高となります。 続いて、オプションのご紹介です。 MMIナビゲーションシステム• TVチューナー(フルセグ)• スマートフォンインターフェイス• デラックスオートマチックエアコンディショナー(Sport標準装備)• アドバンスキー(キーレスエントリー、プッシュボタンスタート&ストップ)• アウディパーキングシステム(前後障害物センサー)• LEDヘッドライト• LEDリアダイナミックターンインディケーター(流れるウィンカー)• バーチャルコックピット(デジタルメーター)• パドルシフト付きフラットボトムステアリングホイール(パンチングレザー)• S-lineステアリングホイールエンブレム• マットブラッシュトアルミニウムのインテリアパネル• S-lineロゴ入りドアシルトリム(LEDのバックライト付き)• ステンレススチールフットペダル(アクセルとブレーキ)• S-lineバッジ(フロントフェンダー部)• S-line専用スポーツバンパー(フロント、サイド、リア)• S-lineスポーツサスペンション(Audi Sport社のチューニングサス)• ルーフスポイラー(スポーツバックのみ)• 18インチアルミホイール(アウディS3スポーツバックと同じデザインのホイール)• LEDヘッドライト• LEDリアダイナミックインディケーター(流れるウィンカー)• バーチャルコックピット(デジタルメーター)• パドルシフト付きフラットボトムステアリングホイール• パーシャルレザーシート(人工革のシート)• LEDヘッドライト• LEDリアダイナミックインディケーター(流れるウィンカー)• サイドアシスト(左右後方にいる車やバイクを検知し、サイドミラーで警告する)• アクティブレーンアシスト(カメラが車線を捉え、車線逸脱をアシストする)• リアクロストラフィックアシスト(バック中に衝突の可能性があるとブレーキ)• プレセンスベーシック(搭乗者を衝突の衝撃から守る為の機能)• 14個の高性能スピーカー(サブウーファー含む)• 1サラウンドシステム再生可能• 705ワットの15チャンネルアンプ• どのオプションも魅力的です。 なぜそうなるのかご説明します。 まず、それぞれのオプション価格は以下の通りです。 ラグジュアリーパッケージは270,000円 S-lineパッケージは320,000円 この2つのパッケージには、• LEDヘッドライト(140,000円)• バーチャルコックピット(70,000円) がセットで付帯されます。 つまり、すでに210,000円のオプションが装備されているわけです。 ということは、 ラグジュアリーパッケージは、270,000円ですので、プラス60,000万円で、• 全席パーシャルレザーシート• フロントシートはどちらも電動シート が付いてきます。 S-lineパッケージにおいては、320,000円ですので、プラス110,000円で、• パドルシフト付きフラットボトムステアリングホイール(パンチングレザー)• S-lineステアリングホイールエンブレム• マットブラッシュトアルミニウムのインテリアパネル• S-lineロゴ入りドアシルトリム(LEDのバックライト付き)• ステンレススチールフットペダル(アクセルとブレーキ)• S-lineバッジ(フロントフェンダー部)• S-line専用スポーツバンパー(フロント、サイド、リア)• S-lineスポーツサスペンション(Audi Sport社のチューニングサス)• ルーフスポイラー(スポーツバックのみ)• 18インチアルミホイール(アウディS3スポーツバックと同じデザインのホイール)• もちろん支払は増えるわけですが、価格以上の装備になると思いますよ。 MのアウディA3スポーツバックを紹介 「Mの」っていう響きいいですね。 ということで、私のアウディA3スポーツバックの仕様をご紹介します。 欲しい仕様やどうせならあった方がいいオプションなどを精査し、この仕様を選びました。 アウディA3スポーツバック 1. 4TFSI Sportは、3,320,000円 オプションカラーは、 70,000円 ナビゲーションパッケージは、 350,000円 コンビニエンスパッケージは、210,000円 アシスタンスパッケージは、130,000円 S-lineパッケージは、320,000円 車両合計はなんと 4,400,000円! 我ながらよく頑張ったと思います。 言っておきますが、現金一括ではありませんよ! 残価設定ローンで購入したので、私、借金持ちです。 それでは、MのアウディA3スポーツバックです。 はい、マイA3、ドン! いいですね。 自分の車ってなぜかよく見えてしまうから不思議です。 (笑) 一応、アウディA3スポーツバックSportとS-lineパッケージの比較画像を作ってみました。 はい、比較画像、ドン! 左が「Sport」で「右がS-lineパッケージ」装着車です。 「Sport」のエクステリア自体がスポーティなので違いが分かりづらいかもしれませんが、アルミホイールは17インチから18インチにインチアップし、デザインも異なります。 フロントバンパーもエアインテイク部が拡大され、よりスポーティなデザインのバンパーになっています。 サイドスカートも装着されるので、よりワイド&ローなサイドビューが与えられます。 リアバンパーもスポーツカーのようなディフューザーが採用されるので、よりスポーティなリアビューとなります。 S-lineパッケージ装着車では、ヘッドライトとリアコンビネーションライトがLED化されるのでライト点灯時のグラフィックやダイナミックターンインディケーターなどが先進感を演出します。 では、運転席へ行きましょう。 ドアノブはブリッジ型ですので上からも下からも手を入れることが出来るので便利です。 アウディA3スポーツバックはコンパクトカーですが、ドアもしっかり重く、ドアを閉めた時にボディ剛性の高さを感じることが出来ます。 はい、インテリア、ドン! ドライバーシートです。 ブラックとシルバーで統一されたシンプルなインテリアです。 ハンドルはパンチングレザーが使用されたちょっと太めのグリップで、形状はスポーツカーのようなフラットボトムステアリングホイールになっています。 センターコンソールもボタンが少なく、横基調のデザインがとても清潔感があります。 はい、ドン! S-lineパッケージは天井もブラックになります。 はい、ルーフライニング、ドン! 天井もブラックだとインテリアがとても締まって見えます。 シートは身体を包み込むようにランバーサポートが張り出したスポーツシートです。 S-lineパッケージ専用のシートは、ハーフレザーシートにシルバーステッチがあしらわれたクールなデザインが採用されています。 はい、ドン! シートはちょっと固めですが、ホールド性も良く、長時間運転していても疲れないシートです。 足元もS-lineパッケージ仕様になっています。 はい、ドン! できれば、左足を置くフットレストもこんな風にカッコよくしてもらえたら有り難かったのですが・・・・。 ちなみに、ディーラーオプションでフットレストをアクセルとブレーキペダルと同じようにすることが出来ますよ。 金額にすると3万円弱しますので、後々装着を検討したいと思います。 早速エンジンを始動してみましょう。 「キュルッ、ブーン」 まぁ、1,400ccのエンジンですから感動するような音はしませんね。 それよりも、ナビゲーションのディスプレイの出方に感動しました。 イグニッションONになった瞬間に、ダッシュボード中央の蓋が開いて、ナビゲーションのディスプレイがせり上がってきます。 こんな風になります。 はい、ドン! 高級車のような実に憎い演出です。 ちなみに、アウディA3の上位車種であるアウディA4、A5のナビゲーションのディスプレは固定式なので動きません。 ドライバーシートの目の前には、アウディバーチャルコックピットが確認できます。 それでは、試乗開始です。 たった1,400ccエンジンとは言えターボチャージャーを備えているので、出だしから非常にスムーズで力強く加速することが出来ます。 2,000rpm手前からグイグイ車を引っ張っていってくれます。 アクセルレスポンスも違和感ありませんので、とても軽快に運転することが出来ますね。 ブレーキは手前から利くので、すごく安心感があります。 S-lineパッケージ装着車なので、S-line専用サスペンションと18インチアルミホイールの乗り心地はやや硬めになっています。 フワフワした乗り心地が好きな人にはS-lineはちょっと硬すぎるかもしれませんね。 硬いですが、乗り心地は決して悪くありません。 これくら硬い方がハンドルも素直に反応してくれるので非常に気に入っています。 ドライブセレクトで 「ダイナミック」を選択してみます。 シフトが「D」から「S」へと切り替わり、4,000rpm付近までエンジンを引っ張りますね。 そのおかげもあり、アクセルレスポンスが格段に上がります。 アクセルを少し踏もうが、大きく踏もうが、踏んだ分だけしっかり反応する感じです。 1,400ccターボエンジンの一番おいしいところで自動でシフトチェンジします。 ハンドリングもスポーツカー風に重くなる演出が加えられています。 なんというか、速い車に乗っているという感覚より、運転が上手くなった感覚と言った方がいいでしょうね。 とにかく、運転が楽しくなる、そんなモードです。 次に 「コンフォート」を選択します。 明らかにハンドリングが軽くなります。 パワーステアリングのアシスト量を増やしてハンドリングを軽くしているようです。 これは駐車場などで切り返さなければならない時には楽ですね。 本当に片手で軽く回りますよ。 シフトもダイナミックとは違い、エンジン回転数が低いところでギアチェンジを行います。 変速ショックもなくエンジン音も静かなので、まさに「快適」です。 最後は、 「エフィシェンシー」です。 選択した瞬間、なんだか車が重くなったような気がします。 重くなったというか、アクセルレスポンスが鈍くなって、加速が緩やかになる感じです。 この「エフィシェンシー」というのは「効率モード」と呼ばれるモードで、エアコンとエンジンの出力をコンピューターが抑えて、燃費を良くするというものです。 なので、アクセルを踏むと、その命令をコンピューターが抑制し、じわーっと加速していくので車が重くなったような感じがするわけですね。 つまり、 「あえて本気を出さないモード」 というわけです。 正直な話、これはこれで慣れれば乗りやすいですね。 通勤時は「エフィシェンシー」で、休日は「コンフォート」、ちょっと遊びたい時は「ダイナミック」としてもいいし、その時の気分によって使い分けるのも楽しそうです。 Mの独り言 アウディA3スポーツバック1. 4TFSIはサイズも良くて本当にいい車です。 本当に気に入って購入しました。 だからこそ、言わせてください。 なんでリアシートにドリンクホルダーないんだよ~!! はい、リアシート、ドン! いやぁ、本当なんでないんですか、アウディさん! ペットボトルならドアポケットに置けばいいけど、キャップ式じゃない缶やスターバッ〇スで買った飲み物なんかはこぼれそうでドアポケットには置けません。 アウディのセールス担当に聞いたら、 「マイナーチェンジ前はリアにアームレストとドリンクホルダーがあったんですよ。 」 とのこと。 あったのかよぉ~! と叫んでもドリンクホルダーが付くわけではないのでそこは割り切りました。 もともとあったものを無くしているので、そんなに需要無かったんですかね。 他が良い車なだけにちょっと残念なところをご紹介しました。 まとめ いかがでしたか? アウディA3スポーツバックの魅力は伝わったでしょうか? なにせ、自分の車なのもので今はまだいいところしか見えていないというか、見ようとしないというか、そんな感じです。 このインプレッションにおいては、随時「気づき」があれば更新していきたいと思っています。 ぜひアウディA3スポーツバックに興味があれば一度乗ってみて下さい。 デザイン、サイズ、走行性能、装備のバランスが非常に良いことに気づかされますよ。 私も同業者ということもあって、ディーラーオプションはETCセットアップとフロアマットぐらいであとは全て自分で手配出来ました。 ある意味特権ですよね。 そういった自動車業界者に知り合いがいるのといないのでは、トータルに支払う金額に差が出ることがありますので、車の購入時には一度相談してみることをお勧めします。 アウディA3スポーツバックの購入をご検討のあなたへ 車を安く購入したい! 車の購入にあたり、よく 「値引き」という言葉を聞きます。 あなたは「値引き」にばかり気を取られてはいませんか? 自動車業界では、 「下取値引き」という言葉があります。 「値引き」の目的は、欲しい車を少しでも安く買う為ですよね。 つまり、自動車の購入にあたって 「値引き」のみに固執するのではなく、 「下取査定金額」も含めて考えることで、誰よりも安く欲しい車を買うことが出来るのです。 そこで 「買取一括査定」が一番下取金額を上げる手法として知られています。 ディーラーの営業マンが言うのもなんですが、 「買取一括査定」の金額の方が上回っているケースが多いです。 むしろ、ディーラー査定でも、自動車業者用の入札システムを採用した査定システムを導入しているくらいです。 しかし、その 「買取一括査定」のシステムは非常に面倒です。 私も利用しましたが、一斉に 「実際に車が見たいので、いつ伺っていいですか?」と電話がかかってきます。 「仕事をしているし、休日に来てもらうしかないようなぁ」 と、休日にアポを入れるわけですが、現車を見たいという連絡がひっきりなしにきます。 仕事中、接客中、休憩中、お構いなしに携帯が鳴りまくります。 結果、 あなたの大切な休日が査定業者の査定訪問で丸一日潰れます! しかも、買い取り業者さんが来る度、「希望額はいくらですか?」「修理箇所はないですか?」「いつ引き取れますか?」「他に査定依頼してますか?」「今のところ一番高い金額はいくらですか?」などなど、毎回同じ説明しなければなりません。 私の感想ですけど、正直、 マジで、面倒くせ~ というのが本音です。 しかし、「買取一括査定」がディーラーよりも高額で買い取っていくケースが多いのも事実!! そんな嫌な経験をした私だからこそ少しでも愛車を高く売りたいあなたにお勧めする「高額買取一括査定」は、 です。 「WEBだけで」というだけあって、営業の電話など一切なく、あなたの大事な愛車の 「査定」がいつのまにかおわっているのです。 あなたの売りたい車の情報を登録し、あなたの車を買いたい業者が査定額を提示します。 あなたに直接値段を提示するのは、 中古車販売店です。 だからこそ、 「オークション」や 「下取相場」といった 「平均」に囚われることなく、あなたの愛車の最高値を提示出来るのです。 しかも、「査定がしたい」などという口実の電話は一切ありません。 まずは、最大10社があなたの入力した情報を元に査定金額をサイトの管理画面に提示します。 そして、 「高値を付けた買取業者のみに査定をお願いする」 ことが 出来ます。 つまり、あなたの車を「出品」して、買いたいお店が入札し、一番高い値を付けたお店とだけ交渉し、 最高値で売ることが可能と言うわけです。 まさに 「あなた主体の査定システム」ですね。 登録したからと言って必ず売る必要はありません。 提示された最高価格に納得がいけば売ればいい話です。 ちなみに、私はこのサービスを利用することで、下取価格を 35万円up することが出来ました! もちろん 登録は無料です。 査定料も無料! 面倒くさい手続きは一切不要! しつこい営業電話も一切ありません。 電話の 査定もたった1回だけ! しかも、 あなたが一番高く査定してくれる業者を選び、その業者だけが査定に伺うシステムなのであなたの貴重な時間を無駄にはしません! もちろん、金額に納得いかなければ売る必要はありません。 断ったからと言って費用も一切かかりませんので安心して依頼して下さい。 あなたの愛車の相場が今どれくらいか知りたい程度でも全然大丈夫です。 登録無料、査定無料、簡単査定、迷惑電話一切なし! さぁ、あなたの愛車の査定はいくらでしょう? 詳しくはUlloリンクをご覧ください。 車の買い替えや買取を検討のあなた、本当にその査定額でいいんですか? 愛車を「少しでも高く売りたい」と思うのはあなたの当然の権利です。 「ネットの査定なんて面倒くさい!」私もそう思っていました。 しかし、ダメもとで申し込んでみた結果、ディーラーの下取り査定額よりもなんと35万円も高い金額が提示されました! 35万円あれば、車のオプションに充てたり、趣味の道具を揃えたり、何回も美味しい焼肉食べに行ったりできますよ! そんな千載一遇のチャンスを見逃さない為にも、 中古車買取実績No. 1のガリバーの「愛車無料査定」であなたの愛車を査定してみて下さい! ガリバーの「愛車無料査定」は、車種・年式・走行距離 等の簡単な入力するだけで、あなたの愛車の概算価格を知ることが出来る、カンタンで便利な無料サービスです。 どうせ値段が付かないからと諦めていませんか? あなたが大切に乗った愛車は、あなたが思っている以上に価値のある車かもしれません! だからこそ、まずは査定してみましょう。 それに、中古車買取実績No. 1のガリバーは買取専門店ではありません! ガリバーは中古車販売実績No. 1の中古車販売店です!! 「直接買取」そして「直接販売」するガリバーだからこそ提示できる査定額があります。 完全無料• 45秒のカンタン入力 たったこれだけで、あなたが知らなかったあなたの愛車の価値を知ることが出来ます! もちろん査定額に満足いかなければ手放す必要はありません。 「愛車無料査定」というたった一手間加えれるだけで、あなたの愛車の査定額が数万円、もしかすると数十万円上がる可能性は十分に有り得ます! あなたの大切な愛車をもっとも高評価してくれるところを探すために、 まずは中古車買取実績No. 1のガリバーの「愛車無料査定」をぜひお試しください。

次の

アウディ・A3

アウディ a3 スポーツ バック

世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、限定車として「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースの「スポーツバック Sラインブラックスタイリング」(限定315台)、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースとした限定車「スポーツバック ブラックスタイリング」(限定375台)を設定。 「スポーツバック ブラックスタイリング」は、シングルフレームグリル、ドアミラー、ルーフレールをブラック塗装とし、足元にはAudi Sport製18インチアルミホイールなどを採用した。 今回、特別仕様車に、1. 4L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ搭載、前輪駆動を組み合わせた「スポーツバック30TFSI シグネチャーエディション」、「スポーツバック30TFSIスポーツ シグネチャーエディション」、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボにフルタイム4WDシステム「クワトロ」ドライブ搭載の「スポーツバック40TFSIクワトロ シグネチャーエディション」、「スポーツバック40TFSIクワトロ スポーツ シグネチャーエディション」を設定。 従来、オプションだったLEDライトパッケージ、コンビニエンスパッケージ(デラックスオートマチックエアコンディショナー、アドバンストキー、アウディパーキングシステム、リヤビューカメラ)およびアクセサリーのドアエントリーライト(フォーリングス)を標準装備した。 また新規オプションとしてテクノロジーパッケージ(フロント電動調整機能、マトリクスLEDヘッドライト、フロントダイナミックターンインディケーター、新規導入のワイヤレスチャージング、Audi Sport製18インチアルミホイール)を用意。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック30TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック30TFSI スポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック40TFSIクワトロ」、「スポーツバック40TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 限定車には、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに「スポーツバック Sラインダイナミックリミテッド」(限定375台)、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに「スポーツバック Sラインブラックスタイリング」(限定315台)を設定。 今回、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースとした限定車「スポーツバック ブラックスタイリング」(限定375台)を設定。 シングルフレームグリル、ドアミラー、ルーフレールをブラック塗装とし、足元にはAudi Sport製18インチアルミホイール、前席スポーツシートに赤のアクセントラインを採用。 装備は、LEDライトパッケージ、ナビゲーションパッケージ、コンビニエンスパッケージ、アシスタンスパッケージ、バーチャルコックピットなどを搭載した。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック30TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック30TFSI スポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック40TFSIクワトロ」、「スポーツバック40TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 限定車には、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに「スポーツバック Sラインダイナミックリミテッド」(限定375台)、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに「スポーツバック Sラインブラックスタイリング」(限定315台)を設定。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 全車右ハンドルのみの設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 DBA-8VCXS 1394cc 5 7AT FF 5名 19. ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック30TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック30TFSI スポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック40TFSIクワトロ」、「スポーツバック40TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 限定車には、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに「スポーツバック Sラインダイナミックリミテッド」を設定(限定375台)。 今回、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに限定車「スポーツバック Sラインブラックスタイリング」を設定(限定315台)。 人気の高いナビゲーションパッケージやアシスタントパッケージといった機能面の充実に加えて、グリルやサイドウィンドートリム、リヤバンパーにブラックアクセントを付した精悍なスタイリングとなった。 足元にはブラックとシルバーのコントラストが印象的な「Audi Sport 5トラペゾイド アンスラサイト デザイン ブラックポリッシュト」18インチアルミホイールを専用装備。 またドアミラーをグロスブラックとすることで、黒のあしらいにスタイリッシュな統一感が生まれた。 ボディカラーは、「グレイシアホワイトメタリック」、「ミトスブラックメタリック」、「タンゴレッドメタリック」に加え、限定車特別色「ナノグレーメタリック」を用意。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック30TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック30TFSI スポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック40TFSIクワトロ」、「スポーツバック40TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 先進技術を特別に装備した限定モデル「スポーツバック Sラインテクノリミテッド」(限定375台)を用意。 今回、「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースに限定車「スポーツバック Sラインダイナミックリミテッド」を設定(限定375台)。 S lineパッケージ、ナビゲーションパッケージ、アシスタンスパッケージなどを装備し、さらにAudi Sport専用18インチアルミホイール、マトリクスLEDヘッドライト&ウオッシャー、三分割可倒式リヤシート、ルーフレールを装備。 ボディカラーは、「タンゴレッドメタリック」、「コスモスブルーメタリック」、「グレイシアホワイトメタリック」に加え、限定車専用色「デイトナグレーパールエフェクト」を用意。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 先進技術を特別に装備した限定モデル「スポーツバック Sラインテクノリミテッド」(限定375台)を用意。 今回、一部仕様変更しモデル名の変更を行った。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック30TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック30TFSI スポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック40TFSIクワトロ」、「スポーツバック40TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 仕様変更では、オプション装備を追加。 ラグジュアリーパッケージに上質なチェスナットブラウンのパーシャルレザーシートが選択可能となった。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック1. 4TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック1. 4TFSIスポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック2. 0TFSIクワトロ」、「スポーツバック2. 0TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 全車にレーダーセンサーにより前方の交通状況を常時監視し、緊急時には自動ブレーキを発動するなどして事故の危険を減らすシステム「アウディプレセンス フロント」や「アダブティブクルーズコントロール」を標準装備。 今回、「スポーツバック1. 4TFSIスポーツ」をベースに先進技術を特別に装備した限定モデル「スポーツバック Sラインテクノリミテッド」(限定375台)を設定。 バーチャルコックピットを含む「Sラインパッケージ」をはじめ、専用マットチタン18インチアルミホイール、ルーフレール、マトリクスLEDヘッドライトを装備。 さらにナビゲーションパッケージや運転支援システムのアシスタンスパッケージなど先進技術を盛り込んだ。 ボディカラーは、専用塗装色「デイトナグレーパールエフェクト」を含む全4色を用意。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック1. 4TFSI」、1. 4L 直列4気筒直噴TFSIエンジンを搭載した「スポーツバック1. 4TFSIスポーツ」、2. 0TFSIエンジンを搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせた「スポーツバック2. 0TFSIクワトロ」、「スポーツバック2. 0TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 全車にレーダーセンサーにより前方の交通状況を常時監視し、緊急時には自動ブレーキを発動するなどして事故の危険を減らすシステム「アウディプレセンス フロント」や「アダブティブクルーズコントロール」を標準装備。 今回、価格改定を行った。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 ラインアップは、エントリーモデルである「スポーツバック1. 4TFSI」を設定。 今回、「スポーツバック1. 4TFSIスポーツ」は、直列4気筒 1. 4L 直噴TFSI ICターボを搭載した7速Sトロニックに前輪駆動を組み合わせ、「スポーツバック2. 0TFSIクワトロ」と「スポーツバック2. 0TFSIクワトロ スポーツ」には、「Bサイクル」と呼ばれるアウディ独自の燃焼方式を採用した新しい2. 0TFSIエンジンが搭載し、クワトロフルタイム四輪駆動システムを組み合わせる。 「Bサイクル」とは、バルブタイミングの設定により低〜中負荷領域で吸気工程を短縮する、いわゆる「ミラーサイクル」の原理を取り入れ、燃料消費を減らしている。 その一方で、高負荷運転時ではバルブタイミングを一般的なものに戻し、2L排気量とターボチャージャーによる過給をフルに活かし、大きなパワーを発揮させる。 圧縮比を11. 6と、過給エンジンとしては異例に高く設定したことも高効率に貢献しており、結果として140kW(190馬力/320Nmの出力/トルクと、JC08モードで16. 0km/L(前モデル比8%向上)という良好な燃費を両立させた。 大きめの排気量を逆に利用し、効率とパワーの融合を図るこの技術コンセプトをアウディは「ライトサイジング」と呼び、クワトロモデルに搭載する。 エクステリアは従来のモデルからシングルフレームグリル、バンパー、ヘッドライト、リヤディフューザーなどのデザインが変更され、スポーティな印象がより鮮明になった。 フロントバンパーは、左右のエアインテークの部分を中心により立体的な造形となり、その上方のヘッドライトにもよりシャープな輪郭となる。 装備では、レーダーセンサーにより前方の交通状況を常時監視し、緊急時には自動ブレーキを発動するなどして事故の危険を減らすシステム「アウディプレセンス フロント」を標準搭載。 さらに、アダブティブクルーズコントロールも全車標準装備。 全車右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴TFSI ICターボを搭載した7速Sトロニック、パワートレインFSI(=直噴ターボエンジン)を搭載した「1. 4TFSI シリンダーオンデマンド」1. 8L 直噴FSIターボ「1. 8TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用。 アイドリングストップ機構「スタートストップシステム」を搭載。 今回、「1. 4TFSI シリンダーオンデマンド」および「1. 8TFSIクワトロ」に、オプション装備として装着率の高い最新のセーフティシステム、アウディブレーキガード付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)を標準装備。 さらにエクステリアやインテリアを専用パーツでスポーティに仕立てたS lineパッケージをオプションで追加設定した。 また全車にLEDライトパッケージ(ヘッドライト+ルームライト)をオプション設定。 右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴TFSI ICターボを搭載した7速Sトロニック、1. 8L 直噴FSIターボ「1. 8TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用。 どちらもアイドリングストップ機構「スタートストップシステム」を搭載。 エクステリアは、全長4,325mm、全幅1,785mm、全高1,435mmと引き締まったスタイル。 ホイールベースは2,635mm。 低いフロントエンドからはじまるボディラインはドーム状のルーフと小型ルーフスポイラーを経てテールエンドまで、伸びやかに続いている。 インテリアは、低い位置に装着されたメーターパネルと、ドライバー方向に向けてオフセットされたセンターコンソールとがあいまって、まるで浮き上がった様なダイナミックな印象を与え、エレガントかつ軽快で清潔感溢れるデザイン。 また、エントリーモデルに「1. 4TFSI シリンダーオンデマンド」を追加設定。 パワートレインは、TFSI(=直噴ターボエンジン)を搭載。 4 TFSIは122馬力版と140馬力版が用意され「1. 4TFSI シリンダーオンデマンド」には、140馬力版として低負荷時に2気筒で運転する気筒休止機構の「シリンダーオンデマンド(COD)」を採用。 また前回と同様に、3Gのモバイルデータ通信により、常時、インターネットとの接続可能となるインフォテイメントシステムAudi connect(アウディコネクト)をオプション装備。 右ハンドルのみの設定。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴TFSI ICターボを搭載した7速Sトロニック、1. 8L 直噴FSIターボ「1. 8TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用。 どちらもアイドリングストップ機構「スタートストップシステム」を搭載。 エクステリアは、全長4,325mm、全幅1,785mm、全高1,435mmと引き締まったスタイル。 ホイールベースは2,635mm。 低いフロントエンドからはじまるボディラインはドーム状のルーフと小型ルーフスポイラーを経てテールエンドまで、伸びやかに続いている。 さらに、3つの窓を配したボディサイドは、細部まで入念に考え抜かれた張りのあるデザインとなり、足下には16インチまたは17インチのアルミホイールを採用。 インテリアは、低い位置に装着されたメーターパネルと、ドライバー方向に向けてオフセットされたセンターコンソールとがあいまって、まるで浮き上がった様なダイナミックな印象を与え、エレガントかつ軽快で清潔感溢れるデザイン。 今回、エントリーモデルに「1. 4TFSI シリンダーオンデマンド」を追加設定した。 パワートレインは、新開発のTFSI(=直噴ターボエンジン)を搭載。 4 TFSIは122馬力版と140馬力版が用意され、追加された「1. 4TFSI シリンダーオンデマンド」には、140馬力版として低負荷時に2気筒で運転する気筒休止機構の「シリンダーオンデマンド(COD)」を採用。 また前回と同様に、3Gのモバイルデータ通信により、常時、インターネットとの接続可能となるインフォテイメントシステムAudi connect(アウディコネクト)をオプション装備。 右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴TFSI ICターボを搭載した7速Sトロニック、1. 8L 直噴FSIターボ「1. 8TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用。 どちらもアイドリングストップ機構「スタートストップシステム」を搭載。 今回、第三世代モデルとして、約10年ぶりにフルモデルチェンジを行なった。 最新の超軽量技術により、従来技術での限界を超え、さらなる軽量化を実現した。 キャビンには熱間成形スチール素材を採用、これによりキャビン単体の重量は従来比で37kg減少。 インテリアやエンジンにまで徹底され、車両トータルとしては最大で60kg軽量化され、1. 4L TFSIエンジン搭載モデルの車両重量はわずか1320kgに抑えらた。 エクステリアは、全長4,325mm、全幅1,785mm、全高1,435mmと従来型よりわずかに大きく、引き締まったスタイルとなり、ホイールベースは2,635mmと60mm長くなった。 低いフロントエンドからはじまるボディラインはドーム状のルーフと小型ルーフスポイラーを経てテールエンドまで、伸びやかに続いている。 さらに、3つの窓を配したボディサイドは、細部まで入念に考え抜かれた張りのあるデザインとなり、足下には16インチまたは17インチのアルミホイールを採用。 インテリアは、低い位置に装着されたメーターパネルと、ドライバー方向に向けてオフセットされたセンターコンソールとがあいまって、まるで浮き上がった様なダイナミックな印象を与え、エレガントかつ軽快で清潔感溢れるデザインとなった。 さらに、新開発されたインフォテイメントシステムAudi connect(アウディコネクト)をオプション装備。 MMIナビゲーション システムの拡張機能として搭載されるもので、走行中のインターネット接続を可能とし、簡単な直感的動作でドライバーに適切な情報提供を行う。 ナビゲーションにGoogle EarthのイメージやGoogleストリートビューを表示することができる他、近隣空港のフライトインフォメーション、天気予報、駐車場やガソリンスタンドの情報などが入手可能。 またこのシステムには最大8台まで接続可能な無線LAN機能があり、ポータブルデバイスを使用して同乗者もネットサーフィンやメール送受信などが可能。 右ハンドルのみの設定。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴FSIターボを搭載した7速デュアルクラッチAT、1. 8L 直噴FSIターボを搭載する「1. 8TFSI」には7速Sトロニックトランスミッションが採用される。 2L 直噴FSIターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 今回、「1. 4TFSI」にアイドリングストップ機構「スタートストップシステム」を搭載。 これにより、燃費性能は従来から11%アップの18. ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴FSIターボを搭載、1. 8L 直噴FSIターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックトランスミッションが採用される。 2L 直噴FSIターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを設定。 小型ドアミラーやクローム仕上げのドアハンドル、光沢を増したシングルフレームグリルやBピラーを装備する。 今回、タイヤリペアキット、ISOFIXチャイルドシートマウント(リヤ)を採用。 ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴FSIターボを搭載、1. 8L 直噴FSIターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックトランスミッションが採用される。 2L 直噴FSIターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 今回、記録媒体にSDカードを採用し、Googleとの連携機能やリヤビューカメラを装着する新型ナビゲーションシステムを設定(1. 4TFSIおよび1. 8TFSIはオプション)。 また、ボディカラーに「ボルケーノレッドメタリック」と「スクーバブルーメタリック」の2色を追加し、小型ドアミラーやクローム仕上げのドアハンドル、光沢を増した新カラーのシングルフレームグリルやBピラーを採用する。 専用スポーツバンパーと大型リヤスポイラー、インテリアは、S-lineの口ゴが刻まれた専用スポーツシートをはじめ、専用にデザインされた本革巻き3スポーク スポーツステアリングホイール、マットアルミニウムのデコラティブパネル、ブラックのヘッドライニング、サイドシルプレートなどの「S-line パッケージ」や本革仕様の「SEパッケージ」も選択意可能とする。 ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴ターボを搭載、1. 8L 直噴ターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックトランスミッションが採用される。 2L 直噴ターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリル、7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵するヘッドランプ(1. 4TFSIはオプション)やリヤフェイスはコンビネーションランプを採用する。 安全装備ではリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備とする。 インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備。 今回の改良では、エンジンに改良を施したことにより「1. 4TFSI」は燃費が16. ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15. 8L 直噴ターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14. 2L 直噴ターボ「2. 0TFSIクワトロ」はフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 右ハンドルのみの設定。 今回、1. 8TFSIをベースとした特別仕様車「S-Line(Sライン)プラスリミテッド」を設定。 磁性体を利用し、ダンピングレートの最適化を図る連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド」を標準装備とした。 さらに、Sライン専用となるフロントバンパー、リアスポイラー、サイドシルプレートやエンブレムを装備するほか、18インチアルミホイールを採用する。 インテリアでは、Sライン専用となるスポーツシートや、ピアノブラックデコラティブパネルを採用する。 2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15. 8L 直噴ターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14. 2L 直噴ターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリル、7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵するヘッドランプ(1. 4TFSIはオプション)やリヤフェイスはコンビネーションランプを採用する。 安全装備ではリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備となった。 インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備とし、快適性を向上させた。 右ハンドルのみ。 今回、エントリーモデルである「1. 4TFSI」に専用フロントバンパー、17インチアルミホイールやスポーツサスペンションなどを装備する「S-lineパッケージ」がオプションとして用意される。 0TFSIクワトロ」では、10. 15モード燃費を12. 一部モデルの希望小売価格を改定し、2009年7月より新価格を適用した。 2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15. 8L 直噴ターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14. 2L 直噴ターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリルはVラインを強調した新しいプレスラインとフレームの採用。 7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵する新デザインのヘッドランプ(1. 4TFSIはオプション)。 リヤフェイスは光ファイバー技術を応用したコンビネーションランプを新採用する。 安全装備では新たにリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備となった。 インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備とし、快適性を向上させた。 さらに、オプションで先進の連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド(2. 0TFSIクワトロ、1. 8TFSIに設定)」や、Bluetoothと地上デジタル放送に対応するHDDナビゲーションシステム、オーディオやナビゲーションの操作が可能なマルチファンクションステアリングホイールなどが選択できる。 右ハンドルのみ。 今回、一部モデルの希望小売価格を改定し、2009年1月1日より新価格を適用した。 2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。 エントリーモデルである「1. 4TFSI」は、直列4気筒 1. 4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15. 8L 直噴ターボを搭載する「1. 8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14. 2L 直噴ターボ「2. 0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。 エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリルはVラインを強調した新しいプレスラインとフレームの採用。 7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵する新デザインのヘッドランプ(1. 4TFSIはオプション)。 リヤフェイスは光ファイバー技術を応用したコンビネーションランプを新採用する。 安全装備では新たにリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備となった。 インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備とし、快適性を向上させた。 さらに、オプションで先進の連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド(2. 0TFSIクワトロ、1. 8TFSIに設定)」や、Bluetoothと地上デジタル放送に対応するHDDナビゲーションシステム、オーディオやナビゲーションの操作が可能なマルチファンクションステアリングホイールなどが選択できる。 右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムコンパクトクラス、A3 スポーツバック(Sportback)。 今回「1. 8 TFSIリミテッド2」を設定。 高いパワーと優れた低燃費を両立する、環境に配慮した1. 8Lターボ付ガソリン直噴エンジンを採用した「A3 スポーツバック1. 8 TFSI」に特別装備した限定車で、昨年11月に販売した第1弾により装備を充実させた第2弾として導入する。 450台限定で、トランスミッションは6速Sトロニック、右ハンドルのみ。 プレミアムコンパクトカーの代表ともいえるヨーロピアンハッチ、アウディA3。 「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。 搭載されるのは、直列4気筒が1. 6L SOHC(102ps)、1. 8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、それに3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、1. 6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1. 8Lターボ「スポーツバック1. 8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2. 0TFSI Sライン」、V6 3. 2L「スポーツパック3. 2クワトロ Sライン」を設定。 基本のFFに加えて、3. 2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。 トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。 今回、第3弾として導入する「スポーツバック アトラクションリミテッド3」は、アウディA3スポーツバックのエントリーバージョンである1. 6L「アトラクション」に、通常設定されていない電動シート・ランバーサポートを始め、本革シートを中心としたラグジュアリーな特別仕様を施し、限定車とした。 右ハンドルのみ。 プレミアムコンパクトカーの代表ともいえる、ヨーロピアンハッチ、アウディA3。 「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。 搭載されるのは、直列4気筒が1. 6L SOHC(102ps)、1. 8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、1. 6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1. 8Lターボ「スポーツバック1. 8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2. 0TFSI」、V6 3. 2L「スポーツパック3. 2クワトロ」を設定。 基本のFFに加えて、3. 2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。 トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。 特別仕様車「スポーツバック1. 右ハンドルのみ。 プレミアムコンパクトカーの代表ともいえる、ヨーロピアンハッチ、アウディA3。 「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。 搭載されるのは、直列4気筒が1. 6L SOHC(102ps)、1. 8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、1. 6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1. 8Lターボ「スポーツバック1. 8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2. 0TFSI」、V6 3. 2L「スポーツパック3. 2クワトロ」を設定。 基本のFFに加えて、3. 2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。 トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。 今回はスポーツパック2. 0TFSIと、スポーツパック3. 2クワトロの装備を大幅に見直し、電動シート フロント 、ヒルホールドアシスト、スポーティな外装をもつ「S-line(エスライン)パッケージ」を標準設定とすることとした。 また、「スポーツバックアトラクションリミテッド2」は特別装備を追加とした特別限定車(400台)。 A3スポーツバックのモデルラインアップ全体に共通するオプションとして、新たに「アルミニウム製のルーフレール」をオプション設定した。 右ハンドルのみ。 プレミアムコンパクトの代表ともいえる、アウディA3。 2005モデルよりアウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、それはスポーツバック(Sportback)シリーズと呼ばれる。 搭載されるのは、1. 6L直列4気筒SOHC(102ps)、2L直列4気筒DOHC直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3. 2LV型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、1. 6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2Lターボ「スポーツパック2. 0TFSI」、V6 3. 2L「スポーツパック3. 2クワトロ」を設定。 基本のFFに加えて、3. 2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。 トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。 今回導入する「スポーツバック1. 8TFSI」は、これまでのスポーツバック2. 0FSIに替わり、最新のターボ付ガソリン直噴エンジン1. 8TFSIを搭載した。 0FSIに比べ、排気量は186cc少なくなりながらも、最高出力で10馬力 8kW アップ、最大トルクで50Nm 5. 1kgm 増加、燃費改良もされている。 「スポーツバックアトラクションリミテッド」(特別限定車300台)は、バイキセノンパッケージやクルーズコントロール、インテリアライティングパッケージなどを備え、「スポーツバック3. 2クワトロエクスクルーシブライン」(特別限定車50台)は、S-lineエクステリアパッケージや17インチ5スポークアルミホイール、HDDナビゲーションシステム、電動本革スポーツシート、パドルシフト付本革巻き3スポークステアリングを備えた豪華仕様。 右ハンドルのみの設定。 プレミアムコンパクトの代表ともなったアウディA3。 アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、スポーツバック(Sportback)シリーズのみとなる。 搭載されるのは、1. 6L 直列4気筒SOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、1. 6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2L「スポーツパック2. 0FSI」、2Lターボ「スポーツパック2. 0TFSI」、V6 3. 2L「スポーツパック3. 2クワトロ」を設定。 基本のFFに加えて、3. 2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。 トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。 アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを、全グレードにオプション設定。 これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。 独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。 右ハンドルのみの設定。 対ユーロの円安傾向が続く中、全アウディモデルの一斉価格見直しが行われた。 プレミアムコンパクトの代表ともなったアウディA3。 アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、スポーツバック(Sportback)シリーズのみとなる。 搭載されるのは、1. 6L 直列4気筒SOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、1. 6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2L「スポーツパック2. 0FSI」、2Lターボ「スポーツパック2. 0TFSI」、V6 3. 2L「スポーツパック3. 2クワトロ」を設定。 基本のFFに加えて、3. 2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。 トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。 アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを、全グレードにオプション設定。 これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。 独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。 また、全グレードに新たにHDDナビゲーションシステムをオプション設定した。 右ハンドルのみの設定。 第2世代となるアウディA3。 プレミアムコンパクトセグメントにて、スポーツ・キャラクターを強調したモデルとなっている。 アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した3ドアボディとリヤオーバーハングが長い5ドアボディ(スポーツバック)がラインアップ。 搭載されるのは、1. 6L 直列4気筒DOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。 バリエーションは、3ドアレギュラーモデルに「3. 2クワトロ」と「2. 0FSI」。 5ドアスポーツバック(Sportback)シリーズに「スポーツパック3. 2クワトロ」、「スポーツパック2. 0TFSI」、「スポーツパック2. 0FSI」、新設定「スポーツパックAttraction(アトラクション)」。 基本のFFに加えて、フルタイム4WDを採用するアウディ伝統のクワトロモデルが用意される。 トランスミッションは6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。 アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを全グレードにオプション設定(価格は消費税込みで19. 5万円)。 これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。 独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。 右ハンドルのみの設定。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 GH-8PBSE 1595cc 5 6AT FF 5名 12. 従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディのスポーツバックがラインアップ。 搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。 全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。 バリエーションは、2. 0FSI。 0FSI Sport(スポーツ)。 2Lターボモデルのスポーツパック2. 0TFSI。 フルタイム4WDを採用する3. 2クワトロが用意される。 トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2. 0 TFSIと3. 2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。 右ハンドルのみの設定。 アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。 従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディの「スポーツバック(sportback)」がラインアップ(2004年10月より)。 搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。 全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。 バリエーションは、2. 0FSI。 0FSI Sport(スポーツ)。 2Lターボモデルのスポーツパック2. 0TFSI。 フルタイム4WDを採用する3. 2クワトロが用意される。 トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2. 0 TFSIと3. 2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。 右ハンドルのみの設定。 アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。 ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。 搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3. 2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。 2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。 バリエーションは、A3 2. 0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3. 2QUATTRO(クワトロ)が用意される。 トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3. 2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。 サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。 右ハンドルのみの設定。 アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。 ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。 搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3. 2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。 2Lはルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みのFSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。 バリエーションは、A3 2. 0 FSI Sportの2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3. 2QUATTRO(2004年初春導入予定:価格未定)が用意される。 トランスミッションは6速ティプトロニックAT。 サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。 右ハンドルのみの設定。 また、従来モデルの1. 8Lエンジン搭載5ドアモデルや、特別仕様車A3 1. 8Tリミテッド(500台限定:305. 0万円)もMMSや15インチアルミを装備しラインアップされている。 アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。 ボディは5ドアのみ。 横置きに搭載されるエンジンは、1. 8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。 駆動方式はFFのみとなる。 グレードはノンターボモデルに「1. 8」、ターボモデルに「1. 8T」と「1. 8T Sport(スポーツ)」をラインアップ。 トランスミッションは1. 8に4速AT、1. 8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5速ATが組み合わされる。 今回、A3ターボ「1. 8Tリミテッド」を500台限定で発売。 アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。 妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。 ボディは5ドアハッチバックスタイル。 横置きに搭載されるエンジンは、1. 8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。 駆動方式はFFのみとなる。 グレードはノンターボモデルに1. 8、ターボモデルに1. 8Tと1. 8T Sport(スポーツ)をラインアップ。 トランスミッションは1. 8に4AT、1. 8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。 スポーティな1. 8Tになる1. 8Tスポーツにはステアリングティプトロニックスイッチが追加された。 右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。 妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。 ボディは5ドアハッチバックスタイル。 横置きに搭載されるエンジンは、1. 8L直列4気筒5バルブエンジンと1. 8L直列4気筒5バルブターボの2ユニット。 駆動方式はFFのみとなる。 グレードはノンターボモデルに1. 8、ターボモデルに1. 8Tをラインアップ。 トランスミッションは1. 8に4AT、1. 8Tにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。 スポーティグレードとなる1. 8Tは、フロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、16インチ・5アームデザイン アルミホイールなどを採用。 右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 アウディのラインアップでもっともコンパクトなハッチモデルがA3。 5ドアハッチバックのボディに、125馬力の1. 8L直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用するのが1. 3ドアハッチバックに、150馬力の1. 8L直列4気筒5バルブターボエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式をとるのが1. 8Tクワトロとなる。 サスペンションはフロントはともにマクファーソンストラット、リヤは1. 組み合わされるミッションは1. 8が4速AT、1. 8Tクワトロが5速MT。 スポーティさを強調する1. 8Tクワトロはフロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、5アームデザインアルミホイールなどを採用。 ハンドル位置は1. 8が右、1. 8Tクワトロが左のみの設定。 なお、「1. 8SE」は1. 8をベースした特別仕様車。 専用デザインの16インチアルミホイールやクリアヘッドランプレンズ、ホワイトサイドウィンカーなどを特別装備する。 アウディのラインアップでもっともコンパクトなハッチモデルがA3。 5ドアハッチバックのボディに、125馬力の1. 8L直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用するのが1. 3ドアハッチバックに、150馬力の1. 8L直列4気筒5バルブターボエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式をとるのが1. 8Tクワトロとなる。 サスペンションはフロントはともにマクファーソンストラット、リヤは1. 組み合わされるミッションは1. 8が4AT、1. 8Tクワトロが5MT。 スポーティさを強調する1. 8Tクワトロはフロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、5アームデザインアルミホイールなどを採用。 ハンドル位置は1. 8が右、1. 8Tクワトロが左のみの設定。 フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。 3ドアハッチバックのボディに、1. 8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。 8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1. 8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。 両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。 スポーティさを強調する1. 8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1. 8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1. 8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。 リヤシートは6対4分割可倒式となる。 ハンドル位置は右のみの設定。

次の

アウディ A3スポーツバック 新型、5月に欧州で納車開始…価格は2万8900ユーロから

アウディ a3 スポーツ バック

後にこのセグメントには「BMW 1シリーズ」(2004年)や「メルセデス・ベンツ Aクラス」(W168:1997年、W176:2012年)が登場するが、A3は「VW ゴルフ」と共通プラットフォーム(PQ34)を使用することによって、1シリーズやAクラスよりも安く提供できたので、財布が軽いが背伸びをしたい若者に受けたのが成功に繋がったのだ。 以来500万台が生産され、2012年から販売されている3世代目に代わって、今回フルモデルチェンジを受けた4世代目が誕生した。 試乗会が行われたのはスペインの観光地グラナダで、まだコロナウイルス拡散の一歩手前であった。 チャーター機で空港に降り立つとA3スポーツバックが我々ジャーナリストを待ち受けていた。 開発コード「8Y」と呼ばれる新型A3スポーツバックは、先に発表されたゴルフ8と同じ「MQB Evo」プラットフォームが採用されているが、ボディサイズは全長4343mm、全幅は1816mm、全高1449mm、ホイールベース2636mmと、新型ゴルフよりも59mm長く、37mm幅広く、42mm低い。 すなわちプロポーションはスポーティで格好良い。 その代わりトランクスペースは380~1200Lとわずかに小さい。 エクステリアデザインはデジタルデザインと名付けられた破線デイドライビングライトをもったLEDヘッドライト、ボンネットと切り離され、さらに大型化された三次元シングルフレームグリルが一層の存在感を放ち、その左右下ではクロームの開口部を持つエアインテークがスポーティなアクセントとなっている。 リアは同じモチーフの鋭利な矢尻のようなリアコンビネーションライトが印象的だ。 3インチ(オプション、標準は10. 5インチ)のコックピットのデジタル表示はゴルフよりもモダンでスポーティなアウディ独自のデザイン。 第3世代のMIB(モジュラー インフォテインメント システム)は現在ではほぼ常識となっている音声コントロールはもちろん、最新のコネクティビティやCar-to-X機能を装備している。 ダッシュボードやコンソール周りに使用されている素材もゴルフ8よりも吟味されたもので、ハードプラスチックは見当たらない。 ホールド性に優れたクロス張りシートの表皮は45本のペットボトルをリサイクルしたものだが、見た目も、触っても、安っぽさは全く感じられない。

次の