カローラ スポーツ マフラー。 カローラスポーツ Parts Line Up

製品情報:カローラスポーツ (NRE210H 1.2_ターボ FF) 18/6〜

カローラ スポーツ マフラー

コンテンツ• カローラスポーツ エクステリアを評価 大口を開けたような大型のキーンルックグリルですが、毎日目にしていたら違和感は全くなくなりました。 小さくするとフロントノーズが分厚く見えるので難しいところですね。 でも動力性能を考えれば、このくらいがちょうどいいかも? さすがに全幅1790mmだけあってリアから見るとどっしりした印象を受けます。 こうして見ると、サイドは結構複雑な面構成になっていることがわかります。 バックドアがいかに突き出ているか、わかってもらえるでしょうか? ちなみにテスト的に17インチのアルミホイールを履いています。 思った通り18インチより17インチの方が、個人的に見た目のバランスや乗り心地、操縦安定性でもベストのような気がします。 (18インチだとサーキットの縁石が怖い...) それにしてもホイールの選択肢が少ないですね~。 プリウスやスバル車とサイズは同じもののインセットの問題でフェンダーから引っ込むホイールが大半です。 スポンサードリンク カローラスポーツ インテリアを評価 運転席からの視界はまずますで死角も少ないです。 カーナビゲーションのモニターが高い位置に設置されているため視線移動が少ないのもいいですね。 ベゼルを含めてモニターは視界の邪魔になっていません。 ただ、さすがに2時間以上運転していると沈み込みを意識させられることがあります。 インパネ中央部の出っ張ったソフトパッドですが、デザインだけで収納には全く寄与していないのが残念なところ。 ステアリングは手触りこそ輸入車に劣りますが、適度なグリップ形状でステアリングスイッチの使い勝手もなかなかです。 (C-HRはスイッチに触れてしまうことがありました) やっぱり物理スイッチのドライブモード切替は便利です。 ステアリングから少し離れた位置にありますが今ではすっかりブラインド操作しています。 自分はノーマル/スポーツしか使用しませんのでワンアクションで切替が出来ています。 5モードはとても使いこなせません(笑) 内装の表面は結構傷付きやすいですね。 このパッドの部分は成形の金型の境界も残っており安っぽいです。 運転席から見た左後方視界です。 Cセグメントのハッチバックの中でも死角は平均的なレベルで見通しは合格点といえます。 身長180cm近い私が運転席のポジション調整をした後席足元空間です。 膝前にこれだけの余裕があるので、大人の男性でもしっかり座れる空間は確保されています。 それでもさすがにここはホイールベースが長いプリウスの方が余裕がありますね。 ただ、頭上高のゆとりはいい勝負です。 ラゲッジスペースですがバックドアの傾斜がきついものの、見た目に反して収納力はある方だと思います。 容量にして352Lあります。 C-HRが318Lなのでまだマシですね。 ちなみに欧州でラインナップされている2. 0Lハイブリッドモデルは、ここに補器バッテリーが配置されるため若干床が高くなり容量も少なくなります。 スポンサードリンク カローラスポーツ 走行性能、乗り心地を評価 カローラスポーツを購入後も、輸入車を中心にいろいろ試乗してきましたが、やはりカローラスポーツは高い走行性能を持っていると確信しました。 ハンドリングは手ごたえが軽すぎるものの、よく曲がり特にRのきついカーブを走り抜けるのは痛快ともいえます。 基本的にはプリウスと同じ1. 8Lハイブリッドですが、低速からトルクがありスポーツモードのレスポンスならスポーツ走行も十分楽しめます。 エンジンを回して走ると悲しいエンジンサウンドが聞こえてきますが、まあアトキンソンサイクルなので仕方ありません。 レクサスUXで新開発の2. 0Lハイブリッドも試乗してみましたが、劇的にパワフルというわけでもなく燃費性能やコストを考えれば現状の1. 8Lはバランスが優れていると思います。 長い下り坂を走行するときはハイブリッドの弊害がありますが、ほとんどの走行シーンは他のライバル達に劣ることはありません。 あえて問題を挙げるとすれば運転していてトラクションが乏しいところでしょうか? また、輸入車のようなステアリングを通じたインフォメーションは乏しいと言わざるを得ません。 一方、乗り心地は国産車や輸入車のライバルと比べて平均以上の出来でとても滑らかです。 多少の路面の凹凸はきれいにいなしてくれるのですが、一定以上の入力になるとガツン!ときます。 ・オペレーターサービス ・ヘルプネット ・リモートメンテナンス ・マイカーsecurity ・マップオンデマンド ・エージェント 購入時からオペレーターサービスなど各機能をいろいろ試してきました。 けがや急病時にお世話になる緊急通報システムの「ヘルプネット」や車両の異常をモニタする「リモートメンテナンス」は、さすがに試したことはありませんが一通りの機能は確認出来ました。 「マップオンデマンド」は頻繁に地図更新があり、常に最新の地図データにしておくことが出来るので頼もしいです。 「マイカーsecurity」ではウインドウが空いた状態をスマホに知らせてくれるのでうっかりミスを防げます。 よくリアウインドウが少し空いていたなんてことがあり、助けられています。 目的地設定はオフライン(カーナビ内部のデータ検索)だと停止状態でないと操作できませんが、「オペレーターサービス」と「エージェント」は 走行中でも音声操作で目的地設定が可能です。 「オペレーターサービス」はオペレーターとのやり取りまで時間がかかるので、最近は単純な音声入力の「エージェント」ばかり使うようになりました。 施設の名称がわかっていればかなりの確率で目的地が見つかるので頻繁に利用しています。 スポンサードリンク カローラスポーツ 評価のまとめ カローラスポーツを3万km以上走行した経験から評価してみましたが、いかがだったでしょうか? 先行手配で購入したため不安のまま納車されましたが、結果的に大満足です。 ライバル達に対してハイブリッドの燃費だけでなく トータルバランスで十分勝負出来る車でした。 あとT-Connectのサービスはマイカーsecurityをはじめ意外に使えます。 今、あらためて車を選ぶとしてもこのカローラスポーツにすると思います。 カローラセダンやカローラワゴン(カローラツーリング)が2019年9月に販売が開始されれば、社外品のパーツも今以上に充実してくるでしょうね。 プリウスやC-HRのように街中で溢れていないのもいいかも? プリウスよりも優れた安全・運転支援機機能を持ち、走行性能、価格面でもリードしているカローラスポーツは自信を持っておすすめします! ぜひ試乗してみてくださいね。

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NRE210H カローラスポーツ1.2 ターボ 2WD

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ROWEN Exhaust事業部 西尾です。 先日の台風21号に続き、北海道での地震により被災された皆様、ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。 さて、本日は新車種開発のご紹介です!! 今回入庫した車両は TOYOTA COROLLA SPORTです!! まずはリフトアップして車両の確認です。 確認したところC-HRのフロアと共通みたいなので、C-HR用のマフラーをベースに開発を進めていきます。 横揺れ防止の為、吊り下げゴムを強化タイプに交換し、ステーも追加しました。 予想通り、リヤのサイレンサーまではC-HRと共通の物が取り付けできました!! ここからテールまでの配管を新規で開発していきます。 予めテール専用治具で製作したテールを車両に当てがいます。 車両とのバランスやクリアランスを確保して位置決めするのですが、一番大事なのはセンスだと思います!! (笑) 位置が決まればパイプを製作していきます。 サイレンサーからテールまで綺麗に繋がるように、曲げパイプを組み合わせて製作していきます。 反対側も同じ要領で製作すれば・・・ マフラー開発が完了です!! 今後 4WD車や 6MT車も順次開発していく予定ですので、 オーナーの皆様、これからオーナーになる予定の皆様、是非宜しくお願いいたします。 ROWEN Exhaust事業部 西尾 オフィシャルサイト: facebook: instagram: ROWEN製品に関するお問い合わせは まで.

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NRE210H カローラスポーツ1.2 ターボ 2WD

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コンテンツ• tomsracing. 現在「トムス」でも様々なカスタムパーツが開発中で、電子スロットルコントローラーはすでに提供されています。 見た目よりも走りを意識したデザインは落ち着きがあり個人的に期待しています。 tomsracing. jp もちろん、エクステリアだけでなく排気系やサスペンションなど足回りのパーツも随時供給予定です。 tomsracing. tomsracing. tomsracing. jp リアアンダーディフューザー専用の4本出しマフラーもあり、テール部分はステンレス製、チタン製、カーボン製がラインナップされています。 tomsracing. jp これだとシルバーメタリックのボディカラーも精悍でいいですね。 tomsracing. jp このディフューザーを付けた人によると空力効果は絶大で直進安定性が劇的に向上したとのことです。 さらに追加でオーバーフェンダーとダックテールが製品化されました。 いずれの製品もホワイトパールクリスタルシャイン、プラチナホワイトパールマイカ、アティチュードブラックマイカは標準で用意されているほか、無塗装もあります。 ここからはボディ剛性強化パーツです。 tomsracing. tomsracing. tomsracing. blitz. html マフラーなど吸排気系で有名なBLITZも「AERO SPEED R-concept」ブランドで各種エアロパーツをリリースしています。 Fornt Lip Spoiler for COROLLA SPORT ¥100,000 Side Spoiler for COROLLA SPORT ¥130,000 Rear Diffuser for COROLLA SPORT ¥100,000 Rear Spoiler for COROLLA SPORT ¥100,000 東京オートサロンで出展されたカローラスポーツ 2019年1月に開催された東京オートサロンでカローラスポーツのカスタムカーが展示されています。 スポンサードリンク カローラスポーツのカスタムパーツ エクステリア編 TRDやモデリスタなどメーカー系純正パーツ以外をピックアップしています。 (画像をクリックすると商品紹介のページへ移動します) フロントバンパーガーニッシュ 「G」、「GX」グレードのオーナーなら気になるのでは? フロントエンブレムガーニッシュ ここはメッキでないとしっくりこないオーナーのために。 フォグランプガーニッシュ たしかにあのフォグランプ周りは少しさびしいですね~ ヘッドランプガーニッシュ モデリスタで製品化されているものと似た形状になっています。 リアバンパーステップガード 純正品の品質がいいのは理解できますがお高いです。 バックドア(テールライト)ガーニッシュ なぜモデリスタのものはあんなに高価なのでしょう? ドアハンドルカバー ハンドルカバーはこれ以外にもいろいろ製品化されています。 ドアハンドルプロテクションガーニッシュ ボディカラーが濃色車だと目立ちそうですね。 ドアミラーガーニッシュ 樹脂部分を隠すと同時にサイドビューのアクセントとして。 リアリフレクターガーニッシュ これもモデリスタとほぼ同じデザインです。 サイドドアメッキモール モデリスタで製品化されているものと似た形状になっています。 ウインドウメッキモール メッキモールのないGXグレードにいかがでしょう? ルーフスポイラーサイドガーニッシュ これもモデリスタで製品化されているものに準じたものですね。 マッドガード 北米仕様の純正部品です。 カラーがブラック限定なのが残念です。 ステンレス製ウインドウメッキモール GZやGに標準で装備されているウインドウメッキモールと見た目がほとんど同じ仕上がりのウインドウメッキモールです。 サイドリップガーニッシュ サイドビューに何かアクセントが欲しい方にいかがでしょうか? リアゲートガーニッシュ リアゲートにワンポイントのオリジナルを求める方に。 ピラーガーニッシュ 定番のカーボンのほかに鏡面も選択できます。 サイドビューのイメージが一変しますね。 リアバンパーガード バンパーの傷つき防止や汚れ対策としていかがでしょう? LEDナンバー灯 こちらも低コストで効果的なドレスアップが期待できます。 こんな感じです。 toyota. com トヨタのエンブレムは純正部品として購入が可能です。 エンブレムだけでなくグリルも変更になります。 ラジエータグリルエンブレム 90975-02124 ラジエータグリル 53111-12E90 ディーラーかトヨタ部品共販で手配できます。 3万円もあれば手配できるものなので4~5万円で購入してはだめですよ。 (笑) カローラスポーツのカスタムパーツ インテリア(内装)編 シートカバー シートカバーは車内の雰囲気を大きく変えるアイテムとしておすすめです。 メーカーオプションのレザーシートを付けない限り室内はブラック一色なのでコントラストを大きく変えると効果的ですね。 どの製品でもシートカバーの取付は慣れていないとかなり苦労します。 可能なら取付はプロに依頼したほうがいいかも? シートヒーターがついている製品もあります。 フロアマット 純正のフロアマットは高いんですよね~。 社外品として選択肢が多く毛並みの高さでグレードの選択も可能です。 納車前にあらかじめ調達しておくのも手です。 実際に使用していますが造りはかなりしっかりしていました。 また、フロアマットは運転席だけが早く消耗しますが運転席用だけでも入手できるので助かります。 LEDルームライト カローラスポーツのルームライトは残念ながらLEDではないのでこれはぜひとも交換したいですね。 純正オプションは異様に高いのが気になります。 ウインドウスイッチパネル スイッチパネルは質感がいまいちなのでいかがでしょう? ピアノブラックとサテンシルバーが選択できます。 オーバーヘッドコンソールパネル ピアノブラックとサテンシルバーが選択できます。 スカッフプレート 純正品の品質がいいのは理解できますがお高いですが、こちらはお手頃価格ですね。 ラゲッジスカッフプレート 純正品の品質がいいのは理解できますがお高いです。 カップホルダーガーニッシュ ここは樹脂素材で傷つきやすいので保護カバーとしてもいいですね。 ピアノブラックとサテンシルバーが選択できます。 リアシートアームレストパネル このパーツはプリウスと共用のようです。 ドアノブガーニッシュ ピアノブラックとサテンシルバーが選択できます。 インナードアハンドルパネル 内装にもう少し飾りっけが欲しい方に。 スピーカーリングガーニッシュ ドアパネルはブラック1色なので映えそうですね~ ウインドウスイッチパネル カーボン調やサテンシルバー、鏡面が選択できます。 サイドステップパネル(内側) 乗り降りを繰り返していくうちに高い確率で傷つけるステップの保護に。 サイドステップパネル(外側) こちらは傷付き防止というより汚れ対策でしょうね。 ラゲッジスカッフプレート ここも荷物の出し入れを繰り返していくうちに傷付く個所ですね。 カローラスポーツのカスタムパーツ 機能編 電動パーキングブレーキ 自動オートホールドキット オートホールド機能はエンジン始動毎にホールドボタンを押す必要があります。 このキットで自動的にホールドボタンを有効にすることができます。 ドアロック連動ドアミラー格納キット ドアロック時にドアミラーを自動に格納する機能はメーカーオプションのリヤクロストラフィックオートブレーキ、ブラインドスポットモニターなどのセットオプションが必要です。 (自動で格納するくらい標準機能にしてほしいところですが....) これらのオプションを選択しなかったときのためのドアミラー格納機能の後付けキットです。 カローラスポーツのカスタムパーツ まとめ 後付けでモデリスタなどメーカー系純正のカスタマイズ品で揃えるとなると割引購入が難しいのでかなりお高くついてしまいます。 ということで、主に純正カスタムパーツの代わりになるものを集めてみました。 カローラスポーツのカスタムパーツはC-HRに比べてまだまださみしい状況ですね。 なにしろカローラスポーツはカローラ店のみの販売となることや日本では不人気のハッチバックということでC-HRほどの勢いがないこともあるでしょう。 しかし2019年秋にカローラスポーツと同じプラットフォームを採用するカローラツーリングやカローラセダンが登場するのでカスタムパーツも一気に充実してくることが予想されます。 共用できるパーツはかなりあると思われますので期待できそうです!.

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