札幌シネマフロンティア 割引。 【完全版】札幌の映画館の比較(値段、割引、車などシチュエーション別)

札幌シネマフロンティア

札幌シネマフロンティア 割引

| | | | 通常料金 一 般 ¥1,900 大学生 ¥1,500• 高校生 ¥1,500• 中学生 ¥1,000• 小学生 ¥1,000 幼 児 (3才〜) ¥1,000• 割引サービス ファーストデイ (毎月1日) ¥1,200 メンズデイ (毎週水曜日) 男性のみ ¥1,200 レディースデイ (毎週木曜日) 女性のみ ¥1,200 レイトショー ¥1,300• 夫婦50割引 お二人で ¥2,400• (割引が適応される手帳:障がい者手帳、療育手帳、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳) カード提示割引 劇場チケットカウンターでのみご利用頂けます。 割引サービスとの併用不可・インターネット購入や一部特別料金の作品では適用されません。 シネマフロンティアポイントカード 一般 ¥300引• 専用3Dメガネ代金 大人用・子ども用 ¥100• クリップオンタイプ ¥300 ご使用可能なクレジットカードについて お支払い時にご使用いただけるクレジットカードは下記の通りです。 JRタワースクエアカード / JCB / アメリカンエキスプレス / VISA / Master / Diners.

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【完全版】札幌の映画館の比較(値段、割引、車などシチュエーション別)

札幌シネマフロンティア 割引

まずは札幌シネマフロンティアの通常料金をチェック! お得な割引情報の前に、札幌シネマフロンティアの通常映画鑑賞料金を確認しておきましょう。 3歳未満のお子様でも椅子に着席して映画を鑑賞する場合、幼児料金がかかります。 保護者のお膝の上での鑑賞なら、鑑賞料金は無料です。 3D作品を鑑賞する場合、3Dメガネ代金として100円(大人用・子供用)または300円(クリップオンタイプ)がかかります。 すでに手持ちの3Dメガネを持参した場合、メガネ代はかかりません。 他の映画館の3Dメガネ・家庭テレビ用の3Dメガネは使用できないので注意してください。 通常の映画鑑賞料金は相場といったところですね。 大人一人1,900円、ポップコーンとジュースを買って、パンフレットやグッズを購入すると結構大きな出費になってしまいます。 でも大丈夫!札幌シネマフロンティアの映画鑑賞料金を割引にする方法がいくつか存在するんです。 JAPANが運営する会員制優待サービス「デイリーPlus」の会員になると、札幌シネマフロンティアの映画鑑賞券がを割引価格で購入することができます。 通常価格 デイリーPlusの特典を利用 差額 映画鑑賞券・一般 1,900円 1,500円 400円お得 大人一人400円も割引になるのはありがたいですよね! こちらはシークレット特典となっていて、特典の詳しい利用方法などについてはデイリーPlusに会員登録後、該当のページで確認できるようになっています。 デイリーPlusは通常月額540円で利用できるサービスで、全国100万件以上の割引クーポンや優待特典が利用し放題になります。 540円払ってもお得がいっぱいのサービスなのですが、 初めて登録する方に限り最大2ヶ月間月額料が無料になります。 こちらはシークレット特典となっていて、特典内容・割引額についてはdエンジョイパスに会員登録&ログイン後に確認できるようになっています。 通常価格 デイリーPlusの特典を利用 差額 映画鑑賞券・一般 1,900円 1,500円 400円お得 dエンジョイパスも上でご紹介したデイリーPlusと同様の月額540円で全国のクーポンや特典が利用し放題になるお得なサービスです。 デイリープラスよりもお得なグルメクーポンや格安ホテルチケットが満載なのがdエンジョイパスのみどころ。 映画クーポンはなんと500円でゲットできちゃう場合もあるんですよ! dエンジョイパスはdアカウントを作るだけで全キャリア対応です! ドコモ以外にもauやソフトバンク、さらに格安シムの方も登録できます。 初回登録時限定で、31日間無料でサービスを利用できるのでぜひお試ししてみてください。 通常価格 駅探バリューDaysの特典利用 差額 映画鑑賞券・一般 1,900円 1,500円 400円お得 こちらはシークレット特典となっていて、会員登録&ログイン後に詳しい特典の利用方法が確認できるようになっています。 駅探バリューDaysは月額324円で全国140万件以上のクーポンや特典が利用し放題になるサービスです。 映画鑑賞に行くたびにポイントがたまり、ポイントがたまれば無料で映画鑑賞できるわけですから、非常にお得なカードです。 発行料は500円で、カード発行日から1年間有効です。 カードの提示またはカードでの支払いで札幌シネマフロンティアの映画鑑賞券が割引になります。 映画鑑賞券・一般 300円OFF JRタワー・スクエアカードは4エリア内にある約560のお店でポイントが付いたり、カード会員限定の特典が受けられたりとお得がいっぱいのカードです。 ANAのマイルがたまったり、電子マネー搭載のカードなどもあり、一枚持っていると非常に便利です。 ムビチケ経由で映画鑑賞券を購入する オンラインで映画鑑賞券購入&座席指定ができる便利なサービス「ムビチケ」経由で前売り券を購入すると、通常鑑賞料金より最大400円割引になります。 上映作品により前売り券が購入できるものとできないものがあります。 前売りが購入できるものなら、一緒に座席予約もできてしまいますしムビチケを利用すると非常に便利です。 自分が鑑賞したい作品の前売り券の取り扱いがあるかどうか、チェックしてみてください。 一番割引額が大きいのは、札幌シネマフロンティアのサービスデーですね。 利用できる方はぜひ、ファーストデーやレイトショーなどを利用してください。 札幌シネマフロンティア・リピーターの方はシネマフロンティアポイントカードを作成することをおすすめします! その他の便利な割引方法は、デイリーPlusやdエンジョイパスなどの会員制優待サービスを利用することです。

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入場料金

札幌シネマフロンティア 割引

(以下UC)や(以下DC)と同様、ここにも会員制度がある。 ところが残念なことに、会員割引というものがないのだ。 なので、毎週水曜日のメンズデイ、毎週木曜日のレディスデイ、毎月1日のファーストデイが、もっとも安く映画を観る方法となる。 入場料は1,100円なので、前述2劇場の最安料金1,000円よりも、100円見劣りする。 場所が場所なので、ショバ代ということなのかな。 映画は休日しか無理という平日勤務者は、レイトショー(20:00以降の回)で、1本1,300円ってのが最安。 しかしこれだって、DCと比べたら100円高い。 また、UCにもDCにもある朝イチの割引も、ここは平日しかやっていない。 ここでも、差が開いちゃってるね。 少し前までは、3D映画を観ようと思ったら、UCの値段設定がバカ高かったので、ここが最安だった。 今はUCも良心的な金額になったので、その点でもこちらを選ぶ理由がなくなってしまった。 というわけで、金額だけを比較した場合、ここの劇場を積極的に選択する理由はない。 どうしても観たい映画がここでしかかかっていない、という時だけ利用することになろう。 割引はないけれど、会員になるとポイントはつく。 鑑賞料金100円につき1ポイント、または飲食売店の利用1,000円以上で2ポイントがつき、100ポイント貯まると、招待券が1枚もらえる仕組みだ。 さらに、ネットでチケットを購入すると3ポイント加算される。 つまり、1,100円のチケットをネット購入した場合、14ポイントがつくので、8本映画を観ると1本無料となる。 8,800円で9本観られるので、1本あたりは977円。 通常料金が大人1,800円だから、823円のコストダウンとなる。 UCの943円ダウン、DCの967円ダウンと比べて弱さは否めないし、ネット購入じゃない場合はもっと差がついてしまう。 年会費は500円かかるので、利用頻度が高くなければ、会員になる意味はあまりないかも。 私は一応なっておきましたが。 上記以外にも安くなる方法はあるのだが、基本的に割高なので、このへんでやめておく。 観る映画を厳選して、事前にネットで買っておき、水曜日だけ通う。 これが、ここの劇場を利用する私のスタイルだ。

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