くらす た ー と は。 とっとこ繋ぐよ、くらすたーちゃん【VRライブ「MUGEN♾Live

新アジアゾウ舎でくらすアヌーラの近況 | 東京ズーネット

くらす た ー と は

メニュー 質問などありましたら コメントなどでどうぞ 一日ぐらいで返答できると思います 製作日誌 RPGツクールMVでエロRPGをつくりはじめる 200619 三作目はHステータス画面も作ろうということでテスト版を作成。 前作の真白さんで試しに作ってみた。 淫乱度みたいのはちょっと違うかもと思い、 行為の回数と直前の行為の感想を言う感じにしようかな。 200604 サブヒロインその2。 とサブキャラの皆さん。 予定としてHシーンありはこの子までで、 他はフェイスウィンドウで顔が出てくるサブキャラです。 三人目はちょっと冒険してみようかなと思った。 サブキャラたちはこんな感じ。 主人公周りの賑やかしになる予定です。 200523 立ち絵ありサブヒロインその1。 この子の表情が完成すれば序盤に必要な人は揃います。 200516 表情もできました。 テキストの横に出てくる奴です。 これが出来るとようやくキャラがつかめてくる感じです。 ちなみにサブキャラだと30くらい、メインだと60種類くらいは用意します。 200510 三作目の主人公の立ち絵がとりあえず仮塗りまで出来ました。 今回はこんな感じで行こうと思います。 あとエッチシーン有りのサブキャラを二人予定しています。 今回は大きくしました。 200327 三作目について ちゃんと作り始めました。 ファンタジーと現代モノの二つのマップを作りながら、 仮イベントを作ってあーだこーだやってたのですが、 現代モノの方が形になったので、そっちを先に作ろうと思います。 こんな感じです。 学園モノを作りたかった。 わりと学校がメインマップになるので、マップと簡易移動とヒントを用意しようと思ってます。 メインストーリーはありますが、前作よりはサブの比率が多くなる、予定です。 現在はサブキャラの顔グラから作成中です。 191217 次の構想がおおよそ固まったので、マップ作りからスタート ある程度できたら前作のキャラを使ってイベントの仮置きをする予定です。 フリーゲーム 最初にテストとして作った作品 18禁ではないです 「フランと罪人の島」 体験版(ver1. html. xdomain.

次の

ごはんとおやつ、雑貨の店 くらすこと 【くらすこと】

くらす た ー と は

アジアゾウのオス「アヌーラ」が新アジアゾウ舎に移動し半年が過ぎました()。 アヌーラは今年推定で65歳を迎えました。 老化による衰えは見られるものの、食欲や体格は移動前と変わらず元気に過ごしています。 旧ゾウ舎では体重は測れませんでしたが、定期的に体重測定ができるようになり、3,800キロ前後を維持していることがわかりました。 新アジアゾウ舎の床は、足や蹄への負担を軽くするために、厚さ2メートルほどの砂を敷き詰めてあります。 アヌーラの足の裏は以前見られたような過剰なすり減りがなくなり、蹄のひび割れも少なくなりました。 また、天井からえさを吊るすことのできるウインチが数か所設置されており、自然に鼻を伸ばしてえさが食べられるようになっています。 ゾウの鼻はじつは数百キロもあってとても重たいのですが、この重たい鼻を持ち上げることで首や肩などの筋肉が発達し、健康な体格を維持することができるのです。 高齢のアヌーラは、歩行のスピードや一つ一つの動作はゆっくりですが、屋内を積極的に動きまわったり、高いところのえさを一生懸命に取ったりしています。 夜は横になって寝ているので、リラックスして過ごしていることがわかります。 以前から見られている白内障は症状が進んでいるようですが、この半年で施設にも慣れ、どこに何があるのか理解し、不自由さを感じさせないスムーズな動きが見られます。 衛生管理上、砂を洗浄するためにスプリンクラーを定期的に動かしています。 これまでアヌーラはスプリンクラーを避けるように行動していましたが、最近暖かい日には、みずからスプリンクラーの下に行き、水浴びをするようすが見られるようになりました。 毎年2回現れるオスのゾウ特有のムストと呼ばれる生理現象も、例年通り1月下旬から約2か月間見られました。 一般的にムストの期間は気性が荒くなり、人に対して攻撃的になるため、飼育係としてははあまり好まれない時期なのですがが、アヌーラにこの攻撃的な行動が現れると、まだまだ長生きしそうで担当者としては何となくほっとする期間でもあります。 移動前から実施していた、「PCウォール」(Protected contact wall:下記関連記事をご覧ください)を使用したトレーニングは、移動後も続けています。 目が不自由でも、担当者が出す音を頼りに積極的な反応が見られます。 とはいえ、これから老化による視力の低下や体の衰えは進んでいくことが予想されます。 できるかぎり細やかなケアができるよう、今後の飼育管理にもより一層注意を払おうと思っています。 ・関連記事 「」2013年3月8日 「」2013年9月27日 「」2014年12月19日 「」2015年12月18日 「」2016年10月28日 「」2017年9月28日 【動画】「」2017年10月25日撮影 〔多摩動物公園南園飼育展示係 藤本卓也〕 (2018年05月04日).

次の

新アジアゾウ舎でくらすアヌーラの近況 | 東京ズーネット

くらす た ー と は

(スタッフさん、飾っていただきありがとうございます) 他にもたくさんの絵が飾られていた。 たくさんの絵が飾られているのを見ると、彼女の愛され具合が伺える。 ライブハウスの中にギュウギュウ詰めになる観客たち。 満を持して登場したくらすたーちゃんさん。 とっとこ回るよ、VR その後、くらすたーちゃんさんの指示に合わせて体を動かす企画。 「体を動かす」といってもコントローラーに合わせて視界が動く程度で、実際の体はほとんど動かしてなかったはずなのだが、なんとなく疲れたように感じてしまうのは、VR特有の錯覚なのだろうか(教えて偉い人)。 狭いライブハウス内を全員で回っているときは、まるでハム太郎コールではしゃぐオタクたちのようだった。 特に左右に分かれたときは、本当に左右に分かれて真ん中に空間が空いていた。 全員が自由に動き回る空間だとなかなか経験できないことだったので貴重な体験だった。 その後、ライブパート(楽曲はロキ)。 歌ってる途中で視界がいきなり切り替わって、一瞬だけ「どこかの部屋」にくらすたーちゃんさんと二人になるという演出があったのだが、あれは驚いた。 他の観客の姿は見えなくなってしまったが、たぶん全員が驚きのあまり変な声を出していただろうなというのは想像に難くない。 微笑ましい振り返りと失言裁判 その後、ひきこもり衆(clusterのヘビーユーザー……のことでいいのかな?)による企画「ゆるくら会 人気シーントップ5」。 私は、くらすたーちゃんさんの動画はたまに見ていたのだが、「ゆるくら会」というのが周期的に開催されていることを4月ぐらいに知った。 それから時間があるときにちょこちょこ見始めているが、くらすたーちゃんさんがスパスパ司会を進めていく様が見ていて結構面白い。 ぜひ見てみることをおすすめする。 微笑ましい振り返り企画かと思いきや、まさかの失言裁判。 へそ出し新衣装を見せびらかして無罪側に人を寄せるも、裁判長であるSwanmanさんの権限で有罪にされてしまうくらすたーちゃんさん。 罰ゲームと思いきや、まさかのひきこもり衆たちからのお祝いメッセージ。 (泣かせにかかっていたから、ある意味くらすたーちゃんさんにとっては罰ゲームかもしれない) 感動のラスト そして、締めの一曲「恋愛サーキュレーション」。 歌詞の「ふわふわり」のところで本当に「ふわふわり」するくらすたーちゃんさん。 ライブが終わった後は、花輪()を贈った人たちに順番に、これまで応援してくれてきたことについて感謝を述べていた。 (話を聞きながら、「めっちゃええ子やん……」と思ったのは内緒である) くらすたーちゃんが紡ぐ未来 企業広報が中心となってまとまるコミュニティというと、なんだか不思議な感じもするが、これも一つの未来の形なのかもしれない。 企画に積極的に参加することを求めるセカンドクリエイターから支持を集めることが、今の時代で人気を得る秘訣だとキングコングの西野さんが仰っていたが、VR空間でのイベントは日本全国から人間を一箇所に集めることができるという意味では、そうしたことにとてもマッチしているといえるかもしれない。 もちろん通信量や設備的な問題、ノウハウがまだ溜まっていないなど、色々考えなければならないことはあるだろうが、これからの広告の選択肢の一つとして、企業がVRに挑戦していくことは大いに意義があるかもしれない。 燦鳥ノムさんなどの企業系VTuberの方々も、将来的にはこういうイベントを定期的に開催するようになるのだろうか? 今回のVRライブでは、そうした未来の一つの形を考えることができたという意味で大変に意義深いものだった。 改めて、くらすたーちゃんさんとclusterの皆さんに感謝。

次の