ラッキー マヨネーズ おかき。 とうもろこし味!?【三真おかき】ラッキーコーンマヨを食べてみた!

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ラッキー マヨネーズ おかき

お土産探しをしている時に困るのがボリューム調整。 渡す相手を考えて、立派すぎても良くないし、しょぼすぎるのも心配になります。 そんな時に便利なのが小容量低価格のちょっとしたアイテム。 ただ、どこでも売っているようなものを追加するのもいまいちですから、ご当地のものがあると良いですよね。 今回のラッキーおかきシリーズは千葉の工場でおかきを作り続けている三真さんの商品。 で、その可愛らしいパッケージが気になり購入してみました。 それぞれ、ユーモア溢れる可愛らしいイラストが描かれています。 購入日から3カ月程。 ラッキーおかきのお味はいかが?食べてみた感想! ではでは、まずラッキーマヨ(178kcal)からいただいてみます! カリっとサクサクで軽い食感です。 塩分もちょうどよく優しい味。 まろやか系で辛くないので小学生の子供にも好評でした! 最後はラッキー明太マヨ(188kcal)です。 こちらは、ピリっと明太子の辛さが効いています。 それをマヨネーズがまろやかにまとめてくれてとっても美味しいー!明太子の旨味もたまらない。 「」のページも是非チェックしてみてください。 スポンサーリンク ラッキーおかき(マヨカレー・マヨネーズ・明太マヨ)の商品情報・賞味期限・製造者 商品名 ラッキーおかき(マヨカレー・マヨネーズ・明太マヨ) 製造者・販売者 株式会社三真千葉工場 住所 千葉県茂原市萱場2244-1 賞味期限 3ヶ月程度 購入場所 パサール幕張 価格 108円(1袋).

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㈱三真の「ラッキーマヨネーズ(おかき)」がおいしい!

ラッキー マヨネーズ おかき

ラッキーベーコンマヨ 今度はブタ この子供の落書きみたいなゆるいイラストを見ていると、なんだか心がなごみます。 初代、ラッキーマヨネーズはひよこ ラッキー明太マヨはめんたいこ ラッキーマヨカレーはキリン なんでカレーがキリンなのかは分かりませんが、ラッキーベーコンマヨはベーコンにちなんでブタのようです。 とてもシンプルなパッケージからはエコロジーな印象さえありますよね。 前置きが長くなってしまいましたが、さっそく中身をオープンしますよ! 食べてみた感想 出たぁー!! 毎度お馴染みのおかきです。 とくに何かを型どったわけでもない細長くて小さいおかきなんですが、ひとくちサイズで食べやすいんですよ。 自宅でまったり食べるなら大きいおかきでもボリボリ食べられますが、外出先ではボリボリ食べるわけにもいきません。 外でお上品に食べるにはこれくらいのサイズがベストですよね。 ブタとマヨが良く合う おかきをひとつ口に放り込みました。 おっ!! 最初にちょっと酸味のあるマヨネーズの風味がやってきました。 さすがラッキーマヨネーズシリーズだけありますね。 新しい味になってもシリーズの伝統は受け継がれているみたいです。 次にきたのがベーコン味です。 若干ワイルドな、ちょい悪オヤジのようなブダ臭さと言うか… マヨネーズよりも1歩引いて出過ぎていないのに、しっかり主張しているベーコン味です。 そして最後は香辛料がピリッとベーコンとマヨネーズの味を閉めます。 パッケージのイラストからおかきのサイズ、口に入れてから飲み込むまで、まさにパーフェクトなおかきでした。 ちょっと言い過ぎましたが、とってもおいしい組み合わせです。 サクサク食感が心地よい 今作のおかきも軽快な歯ごたえに仕上がっていました。 ひとくちサイズのおかきなのですが、歯ごたえを楽しむためにあえてひとくちでは食べず、数回に分けて食べることをおすすめします。 ラッキーベーコンマヨの内容量とカロリー 1袋の内容量は40gです。 40g当たりのカロリーは192kcalでした。 ポケットサイズのお菓子なので持ち運びに便利です。 これくらいのカロリーなら外出先でおやつ代わりに食べるのに丁度良いですよね。 まとめ ラッキーベーコンマヨもベースとなっているのはマヨネーズです。 これまでの組み合わせもそうですが、ベーコンとマヨネーズって鉄板のおいしさですよね。 コンビニなどでも入手できるので見かけたら味見してみてください。 他のシリーズも絶品です。

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㈱三真の「ラッキーマヨネーズ(おかき)」がおいしい!

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店内ポップも可愛い 2020年1月29日現在、ローソンの店内には専用のポップが掲示されていて、マヨラーでなくてもやみつきになってしまう!と、商品の魅力をアピール(かわいすぎる)。 「丸和油脂株式会社」とは、業務用のマーガリンや学校給食用スプレッド、マヨネーズ、ドレッシングなどを製造・販売している1923年(大正12年)創業の企業で、同社の商品に「ラッキーマヨネーズ」という業務用のマヨネーズが現行商品として存在します。 もともと三真の「ラッキーマヨネーズおかき」は丸和油脂とのコラボ商品として開発されたもので、名前の由来は丸和油脂の商品に因んだもの。 たしか2016年後期に三真の工場直売店「あられちゃん家」(旧店名「餅工房」)限定で販売されていたのですが、しばらくしてから公式オンラインショップでも取り扱われるようになり、2017年2月頃から一般販売が解禁されました。 ちょいちょい冒頭から触れている前回の「青ネギオイル仕立てのネギバカおかき」コラボが実施されたのは、2019年12月17日の火曜日。 調理前の麺(おかきは入ってない) ちなみにコンビニ限定のカップ油そばといえば、麺量130gの大盛サイズが基本となっているのに対し、今回の容器は標準量のレギュラーサイズ。 それに汁なしカップ麺の標準サイズといえば麺量90gが平均となっているところ、やや多めの麺量100gとなっているのですが、ローソン標準価格も税込228円と若干ながら高めの設定です。 ローソン標準価格とは、株式会社ローソンが各店舗に推奨している売価のこと。 通常、レギュラーサイズのカップ麺はメーカー希望小売価格193円、コンビニでの実売価格は税込198円(軽減税率8%適用)が2020年1月現在の相場となっているので、麺量100gでトントンか、ちょっと高いですね。 調理前はキャベツそうでもないと思ったんですけど、けっこう熱湯4分で膨張してくれました。 それでは、引き続き再現度の高さに注目しつつ、「めん」「ソース」「具材」の特徴を解説し、カップ麺としての総合力を判定します。 栄養成分表示:1食(131g)あたり カロリー:638kcal たん白質:11. 7g 脂 質:33. 6g 炭水化物:72. 2g 食塩相当量:4. ご購入・お召し上がりの前には、お手元の製品に記載されている情報を必ずご確認ください。 めん タイプは低加水麺寄り やや麺の内部にある気泡の数が多く、気泡のサイズも大きめというか、ローソン(お兄ちゃん研究員)の感想から受ける印象とは反対で、もちもちとした密度の高い弾力や粘り気が楽しめるような麺ではありません。 ただ、それこそ「ラッキーマヨネーズおかき」の食感じゃないけれど、あえて粘り気を抑えているようにも感じます。 実際に今回のソースやマヨネーズとの相性も悪くなかったですし、後半のボソッと切れるような粉っぽさも独特で面白く、結果的にネガティブではありませんでした。 というか、確実にそうなるでしょう。 対する今回の粉末ソースには粉末醸造酢の酸味を筆頭にブラックペッパーと若干の一味唐辛子、塩、薄口しょうゆ少々、野菜粉末は粉末ポテトかな? それに昆布エキスに鰹節粉末とラッキーマヨネーズの原型はなく、特製マヨネーズは酸味を意識したプレーンタイプではあるものの、オリジナリティが強すぎるため別物に近い味付け。 それも素材の風味を活かしました的なジャガイモ推しのポテトサラダじゃなくて、安い弁当の付け合わせに入っているようなドレッシングメインの業務用ポテトサラダ。 ちょっと強めの酸味にマヨネーズのコクや黒胡椒のアクセント、決定打になったのが粉末ポテト(たぶん)の風味で、ラッキーマヨネーズおかき味でも硬派な油そばでもなく、もしポテトサラダをカップ麺に落とし込んだら——みたいな。 具材 みずみずしいキャベツとスナック的な肉そぼろ 4. 0 かなり具材はシンプルですが、そこそこキャベツは多めに入っていて、ポテトサラダのドレッシング的な味付けと相性抜群。 実際に味付肉そぼろも本来のラッキーマヨネーズおかきには存在しない要素ですし、発売日の時期的に部屋が寒いと部分的にサクッとしているかもしれませんが、麺もスナック的、味も業務用っぽい感じでジャンクな肉そぼも相性は悪くありませんでした。 再現度を高めるためにアラレの粉末(ふりかけ)を——とも思ったんですけど、味がボヤけそうというか、なくて正解だったと思います。 とはいえ忠実に再現していた場合、それこそ油揚げ麺のマヨネーズ和えになりかねないのと、単純に味は悪くなかったので、及第点に星ひとつプラスしました。 一般的なポテトチップスではないのですが、濃いめのマヨ味と米の風味に慣れてくると、けっこう癖になる感じで美味しかったです。 果たして三真コラボ第3弾に続くのかどうか、とりあえずラッキシリーズだけで「ラッキーカレーマヨ」「ラッキー明太マヨ」「ラッキーベーコンマヨ」「炭火焼肉たむら監修 ラッキーマヨたむら(マヨネーズ+ラー油)」と手付かずが4種類ありますし、今後は既存の商品だけでなくローソン限定フレーバーの開発にも期待したいですね。

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