マイクラ 天空 トラップ タワー 湧か ない。 【マイクラ】スイッチ統合版の天空トラップタワーが動かない問題に本気で向き合ってみた!→その結果…|けい散歩

クモも処理できる天空トラップタワーの、効率検証! 驚愕の結果に…!?

マイクラ 天空 トラップ タワー 湧か ない

Minecraft(BE・統合版)で天空トラップタワーを作っても何の意味もありません。 これまでトラップタワーの動画でいくつもの「動画の通りに作ったけど全く湧きません」のコメントを見てきました。 いつまで経ってもなくなりません。 Java版やPS4は128マス離れるとモンスターがデスポーン(消滅)します。 天空トラップタワーはこれを前提に作られてます。 これに対してBEのモンスターは簡単には消えません。 遠く離れると見えなくなるだけです。 どれだけ高いところに天空トラップタワーを作っても、地上や地下の洞窟にわんさか湧いてます。 これではトラップ内に湧けません。 目次のミタ• 空…シミュレーション距離4チャンク• 青…シミュレーション距離6チャンク• 濃い青…シミュレーション距離8チャンク以上• 紺…待機チャンクを歩き回ったときのMAX湧き範囲• Relmsは4チャンク固定 BEは円柱状 湧き範囲が円柱。 つまりプレイヤーが256の高さで待機していても、地上や地下には湧きまくってます。 モンスターは画面に映ってないだけです。 エンティティ(モンスター含む)描画範囲については後述します。 デスポーンの有無 BEは基本的にデスポーン(消滅)しません(条件はあり)。 そのままの状態で保存されます。 なので 空洞内に溜まってしまうと溜まりっぱなしになります。 トラップタワーでいったんピースにしてモンスターをリセットしても、湧き潰しが甘いと一瞬だけ湧いてすぐに閑古鳥。 最大で半径5チャンク先まで湧く 空色のガラスはMobが湧いたところです。 ガーディアントラップ作成時に学んだ「Mobが湧いた座標をブロックに換えてKillする」技術を取り入れたのでより正確に分かるようになりました。 Mobが湧く範囲はプレイヤーがいるチャンクを中心にして5チャンク先まで。 先っぽから横に3チャンク移動してカーブします。 高さは無制限です。 お絵かきするとこうなります。 ドムみたい。 半径24マス以内には湧かない プレイヤーを中心とした 半径24マス以内の球には湧きません。 水平距離で25マス以上離れて待機しましょう。 球なので高さ25マス離れる真上や真下にも湧きます。 (上と下で湧き始める距離は少し違うかもしれない) シミュレーション距離外には湧かない シミュレーション距離の外(時間が止まってる範囲)には湧きません。 普段はチャンクを広げて自動化施設や畑を稼働させて、トラップタワーを使うときだけ4チャンクにするのもありですね。 シミュレーション距離とは ゲーム内で読み込まれている(時間が流れている)範囲です。 農作物の成長・エンティティ(動物・モンスター・村人など)の活動・レッドストーン装置が稼働する・落ちてるアイテムが5分後に消えるetc… 選べるシミュレーション距離 BEでは読み込む範囲をチョイスできます。 ゲーム開始時の編集画面でシミュレーション距離を変更。 湿っているところが時間が流れている範囲。 画像はシミュレーション距離6チャンク。 Realmsは4チャンクで固定です。 プレイヤーがいるチャンクを中心に広がっていく 4チャンク 従来の読み込み範囲 まず 自分のいるチャンクが中心になります。 そこから4チャンク先まで進み、両サイドに1チャンクずつ広がります。 4方向にそれぞれ進んであとはシンプルに斜めに繋がります。 シミュレーション距離12チャンクまで同じ流れです。 65マス離れたときに消えたり73マス離れたときに見えなくなったりしたので相当悩みました。 チャンクなのか半径〇マスなのか…。 数時間考えて辿り着いた答えは「二段構えだった」。 球状なので垂直方向に離れても見えなくなります。 しかしながら時間は流れているのでモンスター湧きます。 ただ普通のトラップタワーは1チャンクに納まらないものが多いので、5チャンク先まで意識したほうが良いですね。 スライムチャンクのスライムは明るくても湧いてしまうので、 範囲内に余分なスライムチャンクがあれば下付きハーフブロックを敷いて潰しましょう。 7~1. 8までスライムチャンクがずれてます。 開発者によるとこれは意図的なものではなく、1. 9で修正されるとのことです。 BEの湧き潰しは空洞を全てあぶり出す覚悟(洞窟内を探検してたいまつ置きまくっただけでは厳しかった)やらないといけない印象です。 とはいえ露天掘りしないとTTが全く機能しないわけではありません。 一通りたいまつで湧き潰しを済ませたら、一旦ピースにする難易度リセットでとりあえず運用するのもありだと思います。 下図は湧き範囲を4つのエリアに分けて限定してみた結果です。 ばってんのエリアは下付きハーフブロックで湧き潰ししてます。 1マス1チャンク) 右上と左下のエリアを湧かせる そこから左下のエリアも潰してみる 増えない 南西エリアを潰してもモンスターの数は増えませんでした。 この状態でリセットしても同じ。 湧き範囲全体で何匹までってわけではなく、もっと細かく範囲を分けてあるのかもしれませんね。 層を増やしてみたら 右上のエリアを2層にして湧き範囲を増やしてみました。 MOBの合計が増えました。 湧き層を増やす意味はちゃんとあると。

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マイクラPE 天空トラップタワーが沸きません天空トラップタワ...

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動画も作っているので、良ければ見てってください 天空トラップタワーの概要 統合版・天空トラップタワーの概要を説明します。 天空トラップタワーは名前の通り、天空にトラップ(モンスターを湧かせて処理する場所)を作り、自動でアイテムを集める建築物です。 地上ではモンスターがバラバラに出現するので効率的に倒すことができません。 そこでモンスターが湧かない空中に足場を作り、そこにスポーンを集中させます。 2019年の統合版ver1. 11アップデートからモンスターの出現条件が変わり、 プレイヤーの半径25マス~54マス以内離れた場所にモンスターが出現するようになりました。 画像の赤丸で囲んだ範囲がモンスターの湧く場所です。 つまり、地上から54マス以上離した場所に足場を作り、意図的にモンスターを湧かせます。 天空トラップタワーは3つの層からできています。 「モンスターを湧かせる層」が2つ、「落ちてきたモンスターを水流で集める層」が1つです。 水流で集めたモンスターを待機場所に落とします。 天空トラップタワーの構造は上記のようになります。 1番上の層にモンスターが出現します。 落とし穴を沢山開けておいて自然にモンスターが落下するようにします。 落ちてきたモンスターを水流で集めて中央の穴に誘導します。 落下ダメージでモンスターを瀕死にし、プレイヤーが倒すことで経験値&アイテムをGETします。 アイテムがドロップするのでホッパーで拾ってチェストに集めます。 プレイヤーはチェストの前で待機するだけでOKです。。 天空トラップタワー上部の様子です。 出現したモンスターが下に落ち、水流で誘導されます。 天空トラップタワー下部の様子です。 22マス分落下させることで瀕死にします。 下の隙間からプレイヤーがモンスターを倒して経験値、アイテムをGETします。 下で待ってるだけで経験値とアイテムが貯まります! 天空トラップタワーで手に入るアイテム 天空トラップタワー1時間稼働でこれぐらいアイテムが集まりました。 「火薬」「腐った肉」「骨」が大量に手に入ります。 火薬はTNT爆弾や、打ち上げ花火(エリトラの推進力になります)に使うので沢山あると便利です。 「腐った肉」はで使うことができます。 エメラルドと交換できるほか、エンダーパール集めにも役立ちます。 エンダーパールはに行くために必須のアイテムです。 天空トラップタワー作りに必要な道具• 石ブロック…沢山• ガラスブロック…沢山• ハーフブロック…沢山• 木のボタン…沢山• バケツと水• ホッパー…2個• チェスト…2個 必要な道具は上記の通りです。 入手困難なアイテムはありませんが、石、ガラス、ハーフブロック、ボタンが沢山必要になります。 多めに用意しておきましょう。 平原、砂漠がオススメです。 逆に山、川、海は避けてください。 待機所づくり 空に向かって足場を伸ばします。 平原の高さが60~70なので、54マス以上離してトラップを作りましょう。 今回は余裕をもって、高さ170にしました。 足場にモンスターが湧かないようにガラスブロックを使うか(ガラスの上にはモンスターが湧きません)、十分な明るさを確保してください。 画像のようにチェスト、ホッパーを設置します。 ホッパーは必ずチェスト向きに連結してください。 スニーク状態(しゃがんだ状態)でチェストに向かってホッパーを設置すれば連結できます。 ホッパーの窪みの中に経験値オーブが入らないように、上にハーフブロックを置きます。 ホッパーの上にモンスターを落とすので、囲むようにガラスを設置します。 先ほどのガラスを22マス分積み上げます。 22マス分落下させることでモンスターを瀕死にします。 水流層づくり 先ほど作った2マスの穴の片方に目印ブロック(画像では黄色のブロック)を置いて 横に8マスずつ伸ばして、足場を作ります。 中央はこのような形になります。 目印ブロックを壊して2マス分の穴にしました。 目印を置かなかった方の穴にボタンを設置してください。 ボタンを置くことで水が流れ込むのを防ぎます。 先ほど作った足場からさらに7マスずつ広げます。 中央の足場から1段高くしてください。 画像のように、四隅にブロック3つ置いてください。 全て作るとこのような感じになります。 中央に向かって水を流します。 画像の赤い場所に水を置いてください。 四隅の3ブロックは中央だけに水を置くので注意してください。 わかりにくい場合は で確認してください。 水を流すとこのようになります。 外から中央に向かって水が流れます。 中央1マスだけ穴が開きます。 最初に目印を置いたマスに向かって水が流れます。 下から見るとこのようになります。 普通に作ると水が流れ込んでしまいますが、ボタンを設置したので流れ込みません。 これで2マス分の穴にモンスターが落下するようになります。 穴が1マスだけだとモンスターが混雑して落ちにくくなります。 さらに、1マスの範囲にモンスターが沢山集まると窒息ダメージが発生します。 そのため、2マスの穴に落ちるように設計しています。 4マスの穴にすると、下部でモンスターを倒す際にクリーパーが爆発する(隙間から目が合うと爆発する)ので2マスにしました。 これで水流層が完成しました。 湧き層づくり 次にモンスターの湧き層を作ります。 水流層の高さを3マス確保して、湧き層の床を作り始めます。 外側1マスをぐるっと掘って溝にします。 この溝からモンスターを落とします。 このままだとモンスターが溝に落ちないので、画像のように壁にボタンを設置します(床と同じ高さになるようにしてください)。 このようにボタンを置くことで、モンスターは足場があると勘違いして落ちるようになります。 外側だけでなく、中央の溝にもボタンを設置します。 画像の赤い場所全てにボタンを設置してください。 (床の側面に設置してください) これで湧き層1つ完成です。 先ほどと同じ湧き層を2層分作ります。 天井までの高さは2マスにしておきましょう。 統合版ではモンスターの湧き判定が「地表」と「地下」の2か所に設定されています。 「地表」は上空から見て、一番上のモンスターがスポーンできる足場のこと指します。 「地下」は地表より下のモンスターのスポーンできる足場のことです(洞窟など)。 2層分の湧き層を作ることで効率良くモンスターが湧くようになります。 湧き層を3層、4層、5層…と沢山作っても2層から下は全て「地下」扱いになるので、モンスターの湧き効率が2倍、3倍になるわけではありません。 「地下」で合わせて8体までしかモンスターが湧きません。 そのため、今回は2層までにしています。 天井にハーフブロックを敷いて湧き潰しをします。 この作業を忘れると天井が「地表」扱いになり、モンスターの湧き効率が半減してしまいます。 注意しましょう。 また、 松明で湧き潰しをしないでください。 松明を使うとモンスターは湧きませんが、天井の上が「地表」扱いになります。 必ずハーフブロックを使ってください。 これで完成です!お疲れさまでした! 離れすぎるとモンスターが湧かなくなるので注意しましょう。 自動処理する場合 「経験値はいらないけど、アイテムだけ欲しい」という場合は高さを調整して自動処理できます。 (プレイヤーが直接倒さないと経験値が出ないので、経験値はもらえません) 待機場所をさらに下げて、落下距離を30マスにしてください。 これで全てのモンスターが即死するようになります。 稀に防具装備のモンスターが死なない場合があるので、焚き火を設置しておきます。 焚き火の炎ダメージで確実に処理します。 あとはチェストの前で待機してるだけで、自動でアイテムが貯まります。 長時間放置するとファントム(数日寝ていないと出現する)が湧くので、待機場所には屋根付きの小屋を作っておきましょう。 y69の世界でy170に友達と協力して二時間ほどで作りました! mobの落下距離は22ブロックにして経験値が入るように、またクリーパーと目があって爆発しないようにチェスト周りを丸石で補強して使っています。 ドロップ品回収にも、修繕にもレベル上げにも使えてすんごい便利です笑 ただ記載されたブロックの必要量があやふやですこし苦労しました…! 私は地上まで水流エレベーターでつないだのでガラスを余計に消費しましたけどね笑 ボタンも丸石ブロックもガラスもハーフブロックもおおよそ1.

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今回は試しに最近やっている大人気ゲーム「Minecraft」の話を書いてみます。 普通のアクションゲームなら別に書くことも無いのですが、このゲームいろいろ調べることが多く面白かったので、この業界の人に向いているのではと思いましたので…。 『Minecraft』(マインクラフト)は、Notch(マルクス・ペルソン)とその会社 Mojang AB の社員が開発したサンドボックスゲームである。 ブロックを空中や地面に配置し、自由な形のものを作っていくゲームである。 シングルプレイやマルチプレイがあり、日本語圏では『マイクラ』という略称で呼ぶこともある。 立方体のブロックを設置・破壊するゲームソフトは数多くあるが、Minecraftの地上には草原、森、砂漠、雪原などのさまざまなバイオームや地形が存在し、地下には洞窟や廃坑、渓谷などが広がっている。 また昼夜の概念もあり、プレイヤーはその世界で自由に生活できる。 まったく詳しくないのですが、本格的に流行ったのはだいぶ前みたいで、どうやらインディーズで作られたゲームとは思えないほど、それはそれは売れたらしく、いろんな環境に移植されているそうです。 うらやましい限りです。 アプリ版もあり、先日、電車の中で両手でiphoneを持って中学生らしい少年が遊んでいるのをみかけました。 基本的にはランダムに生成されたマップ上を冒険するゲームです。 モンスターがでるのでやっつけたり、家を建ててみたり、洞窟を見つけて探検したり、海を渡って未開の土地を切り拓いたり、やれることが多いです。 僕が気に入っているところは、ランダムに生成された地形 山や洞窟、湖等 がそれっぽく生成されるところで、そこがよくできているので、その自然を無遠慮にぶっ破壊して、都合まるだしの素っ気ない建物を建てたとき、背徳的な妙な快感が得られるのです。 しかも人類がその行為の果てに環境問題を引き起こしたことを知っているので、なんだかバッドエンドに向かう映画みたいな、妙な空虚さも感じられて居心地が良いです。 どうも世の中的にはみんなで仲良くわいわいやるようですので、これはあくまで個人的な感想ですが、そんな面もあっておすすめです。 一気に貯める方法をインターネットで調べたところ、どうも天空トラップタワー TT なるものがあるようです。 出現したモンスターを効率的に狩る仕組みです。 動画見る限り作れそうではあったのですが、作り方は出てくるのですが、なぜこの構造になったのかが詳しく書かれたものが見つけられませんでした。 理屈が判っていないまま作り出すのは、ちょっともごもごするので色々調べてみると、色々知識が必要だったのでこの記事にまとめてみます。 以下のサイトには、この条件だと記載されていました。 ・プレイヤーを中心とした直線距離24m~128mの球形範囲内。 ・スポーン位置 ブロック の明るさレベルが7以下。 ・スポーン位置 ブロック の地面が不透過ブロック ガラス、フェンス、半ブロック等以外。 埋没すると窒息ダメージを受けるブロック。 ・スポーンするMobの大きさ 当たり判定 分の空間があること。 ・プレイヤー周囲のモンスターの数が上限 シングルプレイの場合79匹 に達していないこと。 まず、用語ですが、スポーンはモンスター・生物の出現の意味、Mobはモンスターのことで、距離は1mが1ブロックになります。 ほんで、上の条件を簡単に書くと、以下になります。 1.プレイヤーに近すぎず遠すぎない距離であること。 2.暗い場所であること。 3.ちゃんとしたブロックの上であること。 4.出現したときにモンスターが他のブロックと重ならないこと。 5.出現数の上限に達していないこと。 結構注文が多いですが、条件2は上を塞げば、条件3はブロックを置けば、条件4は空間を確保すれば対応可能です。 問題は、残りの条件1と条件5です。 ある区画を「スポーンしてきたモンスターをやっつける」場所として整備しても、夜になれば暗くなるので、平らで上に空間がある、その他の場所がスポーン条件に適合します。 そのせいで、条件5の出現数制限で肝心の場所になかなかスポーンしなくなるか、最悪完全にスポーンしない問題が起きます。 周りのブロックを全て松明で照らす等、地上をどうこうする方法はありますが、それだけでも手間ですし、このゲーム地下に大小無数の空洞が生成されるのでそこにモンスターがスポーンしていたら手の施しようがありません。 それなら、128m以上、上空に施設を作ってしまえばいいじゃないか!という発想です。 それから、重要なのが、距離に応じたモンスターの動作です。 プレイヤーから 直線距離:32m以上の距離があると移動しなくなり、128mを超えるとデスポーン 消滅 する。 出現距離と合わせると以下になります。 0m — 23m : 出現しない• 24m — 31m : 出現し移動する• 32m — 127m : 出現するが移動しない• 128m — : 出現していても消滅する 出現するが移動しないモンスターがいやらしいです。 対策をしないと上限数で効率が下がることになります。 中でもタチが悪いのが、壁を上る蜘蛛と、ブロックをパクってワープして逃げていくやつです。 蜘蛛は壁に張り付くのでコントロールしづらいですし、ブロックパクるやつは論外なので、出現条件4「出現したときにモンスターが他のブロックと重ならないこと」で対策します。 蜘蛛は横幅が1. 4mx1. 4mあるそうですが、幅3mx3m 高さ2mの領域が無いと出現できないようなので、この領域を作らないようにします。 ワープパクりマンは身長が2. 9mあるので、高さは2mまでにします。 そこで水で流すことになります。 水でモンスターを流して1カ所に集まってもらいます。 もっと書こうかと思いましたが、下手過ぎるので他の人の動画を見て頂けないでしょうか・・・。 ちょっと違うのですが、なんとなくイメージ付くと思います。 作戦としては、スポーンさせて、水で動かして、プレイヤーのところに集めたところを仕留める!そんで経験値ゲットです。 それから「32m — 127m」の出現するけど動かないモンスターは移動させるのが大変なので(スポーン場所から水に移動する方法に関係する)、いっそ出現しないようにブロックを置かない+沸かないようにします。 そのため、施設の高さは「24m — 31m」の間に来るように調節します。 これがどうも、「24-32方式」と呼ばれるトラップタワーの方式だそうです。 なんで32なのか判りません。 もしかすると32mのモンスターは動く範囲内なのでしょうか?うーん。 実装編に続くことにします。 もし書けばですが…。 もし実装編があるとすれば、下記について書きたいです。 2016年6月 月 火 水 木 金 土 日 2 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 18 19 20 21 24 25 26 27 29 アーカイブ• カテゴリー•

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