トゲキッス 害悪。 【ポケモン剣盾】最強パーティ構築とおすすめコンビ【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】

トゲキッス 害悪

通常技のあまえるの威力が高く、等倍以上の相手であれば通常わざのダメージがかなり驚異となる。 はがねタイプなどの相手にはダメージが与えにくいので、タイプ相性をしっかり覚えよう。 スーパーリーグではPL20以下 タマゴから生まれたトゲピーを進化させるとPL20の個体値ALL10以上となるため、cpが1500を超えてしまう。 スーパーリーグでトゲキッスを使う場合はPLの低い野生のトゲチックを捕まえる必要がある。 シンオウの石で進化できる トゲキッスは、トゲチックからシンオウの石を使うことで進化することが可能だ。 シンオウの石は、大発見やトレーナーバトルで入手することができる。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 トゲキッスの対策ポケモン.

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対策必須な害悪ポケモン、害悪パ まとめ一覧

トゲキッス 害悪

トゲキッスより遅いポケモンで確定2発から3発で落ちるポケモンと対面したら、とりあえず上からエアスラを打っとけば良いです。 そうすれば6割の確率で行動できないので、トドメの一撃にダイジェットを打っておけば、 次のポケモンはダイマックスして、すばやさが1段階あがったダイマックス状態のトゲキッスと対面することになります。 「ひこう」「フェアリー」「ほのお」の3タイプの攻撃技で全てのタイプに等倍以上がとれるので、あとは上からひたすら最大火力が出る技を打ち込みまくるだけです。 焦って相手が弱点技をうってくれたら、じゃくてんほけんが発動し、もっと止まらなくなります。 相手が動く確率は4割なので、動いたらその時に考えましょう。 遅いポケモンは、積み技や状態異常を起こす「おにび」や「どくどく」などを打ってくることが多いので、「アンコール」を持たせたり、持ち物を「ラムのみ」にするのも良いと思いました。 そのまま体力5割ちょいの体力で、どれだけ相手の3匹を崩壊させれるかが勝負です。 「アーマーガア」や「ジュラルドン」などの「はがね」タイプの高耐久ポケモンや、とくせい「てんねん」の「ヌオー」など、うまく止められてしまうと相手のダイマックスが残っているため、逆にしんどくなる事も多々ありました。 はがねタイプのほのおタイプの「かえんほうしゃ」を覚えておかないと何もできなくなります。 これはトゲキッスが悪いのではなくて、後続で相手のダイマックスを凌げなかったのが悪い トゲキッスでされて嫌だったこと 「麻痺」を入れられる事。 「麻痺」はトゲキッスの強い面である「てんのめぐみ」エアスラを上から打てなくなり、トゲキッスの良さが全く消えてしまうのでかなり嫌でした。 なので、とくせい「いたずらごころ」を持つ、「エルフーン」や「オーロンゲ」は嫌でしたね。 「ひかりのかべ」や「ドわすれ」 とくしゅ攻撃を半減する「ひかりのかべ」や、「ドわすれ」でとくぼうを2段階上げられると、トゲキッスではろくにダメージを与えられなくなり、 その間に叩かれて倒されたり、「どくどく」を入れられて受け切られたりしたこともありました。 特にとくせい「てんねん」のヌオーは、こちらの「わるだくみ」の効果も無視するのでいちど「ドわすれ」を積まれるとかなりエアスラを当てないと落とせないので、運が良くないと怯ませ続けられるのは厳しいです。 それでも「運」で勝てるというのは、やはり強キャラなんでしょうけどね… 先に暴れられる 前述した、「ギャラドス」や「トゲキッス」対面の話です。 ダイマックスした相手のトゲキッスをこちらのトゲキッスで対処しようとして、同キャラダイマックス対決になった時にクソゲーの空気感を感じたのでもうトゲキッスを使うのはやめときます… 結論:色々対策はあるけど、運が絡む。 少しは参考になったでしょうか… 完全な対策が難しいというのが、強キャラの証なのでしょうね… ダイマックスしたトゲキッスをガッチリ止めれるポケモンがいたら良いですが、なかなか完璧に止めれるポケモンは難しいですよね。 このポケモンが良いよってのがあったら、是非TwitterのDMで教えてください。

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【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論・対策

トゲキッス 害悪

H85 A50 B95 C120 D115 S80 合計545 火力と耐久が高水準でまとまった、フェアリー・飛行タイプのポケモン。 一致技はどちらも通りが良く、更にサブウェポンも豊富なのでどんな相手にも等倍以上で殴れる技範囲の広さを持ちます。 ただし、 一致技の火力は控えめで、能力上昇やダイマックス無しだと種族値の割に火力が出ない印象。 他のポケモンのサポートや持ち物で、上手く火力を補強してやる必要があります。 過去作では、特性てんのめぐみでエアスラ6割怯みを押し付ける型がメジャーでしたが、剣盾においては ダイジェットによる全抜き性能が評価されているポケモンです。 ダイジェット1回で最速ドラパルトも抜けるので、スカーフ持ちを除く全てのポケモンに対して、C120の火力で上から殴ることができます。 耐久も高めなので、ダイマックスをすれば弱点技も余裕を持って耐えます。 そのため、 弱点保険を持たせた型が広く知られており、ドラパルトと同等かそれ以上に弱保と相性が良いポケモンと言えます。 Cは明確な仮想敵がいるなら耐久に回すのもアリですが、 ミラーが多いので最速は妥協しない方が良いと思います。 持ち物はどれも一長一短。 弱保は決まれば強いですが、 有名過ぎて発動機会が少ないのが難点。 ラムのみは欠伸に強いのが長所ですが、悪巧みが無いと火力不足を感じる面も。 命の珠はタイミングを選ばず火力を底上げできますが、欠伸に弱い欠点が残ります。 ピントレンズは強運と合わせて。 技は、エアスラとマジシャが確定。 残り2枠は、 悪巧み@1が使いやすいと思います。 ナットレイやアーマーガアを見るなら火炎放射or大文字、ヒトムを重く見るならげんしのちから、欠伸持ちのトリトドンを刺すなら草結び。 残り1枠は、上記の三つからパーティに合わせて選択。 汎用性が高いのは炎技だと思います。 Hは奇数の最大値、Sは一段階上昇で最速ドラパルト抜き、余りCとなっています。 S調整がかなり有名な調整なので、ミラーでこの型のSを1だけ上回る、抜き抜き調整もあります。 ミラー対面がかなり多いので、個人的にはCを削って最速にするのもアリかと思います。 この型の最大のメリットは、 ダイマックス無しでも弱点技を耐えられること。 つまり 受け出しで弱点技を受け、耐えて弱保を発動という流れが作れます。 弱保を持たせているものの発動機会が無いという悩みを解消できます。 以上のことを踏まえて、持ち物は弱保を推奨。 ラムや珠でも運用はできますが、それなら素直にCSアタッカー型の方が使いやすいです。 技 トゲキッスの技は、型紹介で挙げた7つでほぼ簡潔しているため、ここではその7つの技のみを紹介します。 珍しい技で意表を突く型はまた別の記事で。 げんしのちからと違い、ある程度他に撃てる相手がいるのが魅力。 ただし、威力が相手の体重依存のため安定しない点は注意。 持ち物 トゲキッスの持ち物は、火力を補助する弱保や命の珠か、欠伸で流されるのを防ぐラムのみのいずれかが基本です。 本記事では、上記の三種にピントレンズを加えた四つを紹介します。 じゃくてんほけん AとCを二段階上昇させられるので、一気に火力を高めることが出来ます。 前述の様にトゲキッスは一致技の火力が若干低いため、弱保による火力の補強は効果が大きいです。 ただし、弱保トゲキッスは有名なため、安易に抜群技を撃ってくる相手が少ないのがネックポイント。 前述の通り、耐久型なら受け出しでも抜群技を耐えらえるため、弱保との相性が良いです。 いのちのたま 弱保同様、トゲキッスの火力を補強できるアイテム。 場面を選ばず火力を底上げできるのが強みです。 げんしのちからや草結びを採用する時には持たせることが多く、サブウェポンでもかなりの火力を出せます。 ラムのみ 上記の二つとは違い、 積んだ後のケアとして活躍するアイテム。 ダイジェットや悪巧みで詰んだ後に、欠伸で流されるという流れを防ぎます。 ただし、火力は据え置きのため、他のポケモンのサポートで上手く悪巧みを積める環境を作る必要があります。 ピントレンズ 不安定ですが、相手の計算を狂わせて強引な突破が可能になります。 ダイマックス時には天の恵みの効果が受けられないため強運で運用している場合も多く、特性と合わせて50%の確率で急所を引けます。 画一的な対策がしづらいのも強み。 トゲキッスの対策 強力なポケモンである分、分かりやすい対策があるのもトゲキッスの特徴です。 こちらの記事に書いた通り、 ドリュウズ・ヒトム・カビゴンに加えて、欠伸で流せる カバルドンや トリトドンが分かりやすい対策となります。 ドリュウズは、岩石封じでS上昇を防ぎながらタスキで攻撃を耐え、次ターンのダイスチルで処理することが出来ます。 ただし、 リフレクターが展開された場合はこの流れで処理できないため、選出段階で壁展開かどうかを読む必要があります。 ヒトムはトゲキッスの一致技をどちらも半減で受けることができ、更に電気技で弱点を突くこともできます。 H特化の場合、放電でもダイマックストゲキッスに確3、眼鏡を持たせた場合は確2になります(メジャーなCS型の場合)。 ただし、トゲキッス側にげんしのちからがある場合には注意。 カビゴンは特防の高さから数値受けをすることができ、雷パンチによる有効打も持ち合わせています。 更に、ダイアタックでS上昇を防ぐこともでき、後続につなげることも可能。 個人的には、最も安定して対策できる手段だと思います。 カバルドンやトリトドン等の欠伸による対策は、 積まれた後でも流して対応することができるのが魅力。 しかし、ラムのみ持ちや、確1を取られるほど積まれていると対策になり得ないという欠点も存在します。 また、カバルドンもトリトドンもHDに振ったとしても草結びが確2、悪巧みを積まれたら確1のため、不安が残ります。 先のカビゴンも欠伸が使えるため、欠伸要因としてもカビゴンの方が安定します。 今回の記事は以上となります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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