馬車 道 さくら クリニック。 馬車道さくらクリニック(横浜市中区/馬車道駅)|ドクターズ・ファイル

ご挨拶

馬車 道 さくら クリニック

診療科目 循環器内科,心臓血管外科,内科,外科 診療時間 遠方から来院される患者様も多いので,できるだけ待ち時間のないように,基本は予約診療とさせて頂いております。 お電話頂ければ御希望の曜日と時間帯に予約を入れさせて頂きます。 患者様の状態によって診療時間の長さはそれぞれ異なります。 予約時間はあくまで目安であり,必ずその時間に診察できるとは限りません。 具合の悪い患者様は,予約の順番に関係なく優先診療することもあるので,予約したにもかかわらず,お待たせする場合があることを御承知おき下さい。 もちろん予約外での診療も随時受け付けておりますが,予約患者様優先となりますのでお待ちいただく時間が長くなります。 時間に余裕のない方は来院前にお電話頂き,混雑状況を御確認下さいますようお願い申し上げます。 尚,木曜日は原則平日の第1,第3週のみの診療となります。 祝祭日となった場合は,他の週に振り替え診療いたしますので新着情報を御覧下さい。 月 火 水 木 金 土 午前 9:00~13:00 9:00~13:00 ー ー 9:00~13:00 9:00~13:00 午後 14:30~17:30 14:30~17:30 ー 16:00~20:00 14:30~17:30 ー 第1,第3週以外の木曜日は休診.

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馬車道慶友クリニック(横浜市中区/馬車道駅)|ドクターズ・ファイル

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12:30からは手術を行っています。 必要性につきましては下記の通りです。 ・疾病の状態、病歴、治療中の病気や服用している薬の有無 ・内容、各種のアレルギー等、必要な医療情報を的確に確認する必要 ・避けられないリスクが伴う処置や処方の副作用等への理解と適切な判断を仰ぐ必要 ・診療の方針を決定する際、保護者の方の判断や同意が必要 なお、緊急時(その場で適切な処置を行わないと、重大な後遺症や生命の危険 があると担当医が判断する時)はご承諾なしに診断、治療を開始いたします。 中学生以下の方は必ず保護者の同伴が必要です。 やむを得ず保護者の方が同伴できない場合には、電話で診療の確認、説明や同意をお願いすることがありますので、必ずご連絡が取れるようにご配慮ください。 ご連絡の取れない場合や診療の内容によりましては、担当医の判断により後日改めて同伴で御来院していただく場合があります。 ご不便をお掛けすることもあるかと存じますが、安全・安心な医療提供の取り組みのため、ご理解ご協力のほどお願いいたします。 2.泌尿器悪性腫瘍、前立腺疾患、排尿障害に高い専門性を発揮します。 泌尿器科癌、前立腺疾患、排尿障害に高い専門性を発揮して診療に当たります。 前立腺がん、膀胱がん、腎臓がん、精巣腫瘍などの泌尿器悪性腫瘍の精査、治療や、前立腺肥大症や過活動膀胱など、排尿トラブルを起こす病気の精査、治療を行っています。 3.様々な皮膚のトラブルに対処します。 様々な皮膚のトラブルに対処いたします。 イボやシミには、内服外用治療に加え、液体窒素やレーザー治療を駆使して幅広く対応しています。 4.内科疾患、救急外科疾患を幅広く診療します。 専門にとらわれずに、風邪、花粉症、高血圧、高脂血症などの一般内科疾患や、ケガや出血などの救急外科処置に迅速に対応します。 5.泌尿器科や皮膚科、外科の小手術を行います。 日帰りで前立腺生検、泌尿器科小手術(包茎、精管結紮、陰嚢水腫、精巣摘除術、など)、皮膚科手術(粉瘤、脂肪腫、イボ切除、陥入爪手術、など)を行っています。 6.訪問診療をしています。 在宅でお困りの排尿のトラブルや皮膚の異常、内科一般について、往診でも拝見しています。 まずは、お電話でご相談ください。 当院は24時間対応をする在宅支援診療所として認可されています。 7.各種がん検診や二次健診を行っています。 血尿の精密検査、腎臓検査、尿路結石検査、各種がん検診ができます(超音波、レントゲン、膀胱鏡完備)。 前立腺がん検診は3次検診として生検検査まで嫉視しています。 また、横浜市の各種検診、就学次検診、入職時検診などの一般健診も行っています。 8.自費治療も行います。 皆様のニーズに合わせ、医療保険の適応ではない、勃起障害(ED)治療、男性型脱毛症(AGA)治療、男性ホルモン注射、プラセンタ注射、ニンニク注射、レーザー治療、パイプカット手術、包茎手術、精巣摘除手術などの自費治療も行います。 9.大学病院、基幹病院、専門クリニックとの連携を積極的に行っています。 東京慈恵医大病院、北里大学病院、横浜みなと赤十字病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、けいゆう病院、横浜中央病院等の病院と積極的に連携を図ってまいります。 さらに、地域医師会との連携も重視し、診療所間の連携も積極的に進めます。 10.生涯にわたり相談できるクリニックを目指します。 専門に固執することなく、何でも気軽に相談できるような雰囲気づくりに努め、総合的に患者さんの健康に貢献いたします。 排尿の悩み、皮膚のトラブルは、日常生活に大きな影響を与えます。 これらの悩みは誰もが抱える身近なものであるにもかかわらず、なかなか相談しにくいものです。 当クリニックでは、泌尿器科・皮膚科のエキスパートとして、皆様の悩みを少しでも解消するお手伝いをしたいと考えています。 お悩みを改善し、明るく活動的な生活をぜひ取り戻してください。 また、皆様のホームドクターとして一般内科も診療しています。 どんな悩みでも、一度ご相談ください。 いついらしても温かい気持ちで安心してお帰りいただけるよう、スタッフ一同お待ちしております。 挨拶 馬車道さくらクリニックは、横浜で40年以上にわたり地域医療に貢献された「三木医院」を引き継ぎ、2013年9月に新規オープンいたしました。 前院同様、泌尿器科・皮膚科のエキスパートとして、皆様に信頼していただけるクリニックを目指しています。 私自身は長らく前立腺がんの研究に携わってまいりました。 近年ますます増加している前立腺がんに対し、専門的な立場から診断を行っております。 ご来院される方のご相談の多くは、排尿障害や頻尿などデリケートな問題です。 そうしたなか、安心して通える、気軽にご相談いただけるクリニックでありたいと願っています。 また、尿もれが原因による肌のかぶれなど、泌尿器科と皮膚科は密接に関わっていることから、当クリニックでは皮膚科にも力を入れています。 アトピー性皮膚炎などの一般皮膚疾患から、レーザー治療による美肌治療を行っています。 2014年2月の移転に伴い、新たに内科も拝見できるようになりました。 皆様の健康な毎日に少しでもお役に立てるよう、日々研鑽してまいります。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。 馬車道さくらクリニック 院長 車 英俊 院長経歴• 1991年 防衛医科大学校 卒業• 1991年~1993年 1995年~1997年 防衛医科大学校病院• 1993年~1995年 自衛隊大湊病院(青森県)• 1997年 国連平和維持活動PKO(シリアーイスラエル)• 1998年~2000年 自衛隊佐世保病院(長崎県)• 2000年~2001年 北里研究所メディカルセンター病院• 2001年 相模台病院• 2002年~2005年 北里大学病院• 2008年~2011年 バンクーバー総合病院前立腺センター(カナダ)• 2005年~2008年 2011年~2013年 東京慈恵会医科大学附属病院• 2013年 馬車道さくらクリニック開院 三木 健太(みき けんた) 東京慈恵会医科大学泌尿器科講師。 水曜日担当。 資格:医学博士、日本泌尿器科学会指導医、同専門医。 診療科目:泌尿器科、皮膚科、内科 前立腺癌の国際的なスペシャリストです。 東京慈恵医大で前立腺癌に放射線のチップを埋め込む密封小線源治療を日本で2番目に始めて、今や国内トップレベルの治療経験を誇ります。 最近では、前立腺癌に対する凍結治療で大きな注目を浴びています。 国内外で講演や指導に当たっている、前立腺癌のオピニオンリーダーのひとりです。 水曜日は三木先生の前立腺癌の専門外来となります。 もちろん、他のご病気の方も拝見いたしますが、予約の患者さんが優先となりますのでご了承ください。

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前立腺がん・レーザー治療|横浜・関内の馬車道さくらクリニック

馬車 道 さくら クリニック

プラセンタとは、正常分娩ヒト胎盤のエキスです。 当クリニックでは60年以上使用され安全性が確立されているラエンネックを用いています。 慢性疲労、肝斑、アンチエイジング、美肌に対する効果が確認されています。 また、肩こり、腰痛、疲労回復、冷え性、虚弱体質改善にも効果があります。 基本的には自費診療ですが、慢性肝炎の患者さんは保険適用となりますので、ご相談ください。 当クリニックでは、1回1アンプルを週2~3回皮下注射、または、2アンプルを週1回皮下注射いたします。 料金は以下のとおりで、診察料はいただいておりません。 二ンニク注射といっても、本当にニンニクを注射するわけではありません。 注射に使用するビタミンB1の構成成分に含まれる硫化アリルがニンニクのような臭いを発するためにそのように呼ばれています。 臭いはすぐに消えますし、他人が感じることはありません。 慢性疲労、腰痛、肩こり、だるさ、二日酔い、冷え性、夏バテに効果があります。 当クリニックでは、1回1アンプルを生理食塩水に溶かして約30分かけて点滴します。 以下の料金での自費診療となり、診察料はいただいておりません。 女性によく聞かれる更年期障害ですが、最近、男性にも生じていることがわかってきています。 中年期の男性で、ほてり、冷え、腰痛、関節痛、不眠、集中力低下、食欲不振、だるさ、性欲低下などの症状が出てきたら、男性ホルモンの欠乏による男性更年期障害の可能性があります。 当クリニックでは、正しく診断した上で男性更年期障害と診断されれば、男性ホルモン補充療法を実施いたします。 なお、本疾患はまだ健康保険の適応が認められていませんので、自費診療となります。 AGA治療薬は、正規の「プロペシア1mg」、ジェネリックの「フィナステリド1mg」、約1. 6倍の効果があるといわれている「ザガーロ」を院内で処方しお渡しします。 あだ、これらのAGA治療薬は前立腺癌の腫瘍マーカーとして使用される血液のPSA値を下げてしまい、癌の発見を遅らせることがあります。 また、精子の形成に影響を与えてしまう可能性もあります。 AGA治療薬の処方に際しては、結婚前の方、今後妊娠を希望される方、前立腺癌の疑いがある方などには処方を見合わせることがありますので、ご了承ください。

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