コロナ 感染 札幌。 高齢者感染、原因は「昼カラオケ」か 札幌市が注意喚起 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

新型コロナウイルス感染症に伴う寄付のお願い/札幌市

コロナ 感染 札幌

今後も、多くの皆さまの力をお借りしながら、新型コロナウイルス感染症の対策を全力で取り組んでまいりますので、皆さまのご支援、ご協力をお願いいたします! 寄附の方法 方法1 ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」(個人の方のみ) 上のバナー画像から、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」の札幌市のページへアクセスし、『「お礼の品」不要の寄付をする』または『お礼の品』ページから入り、必要事項を入力してください(お礼の品は札幌市外在住の方に限られます)。 寄附金の使い道選択のページでは「新型コロナウイルス札幌ささえあい基金」を選択してください。 方法2 下記のリンクから寄付申出書フォームへアクセスし、必要事項を直接入力してください。 送信した段階で、寄付申し出は完了です。 札幌市の受付が完了しましたら、指定の納付書を郵送いたしますので、お近くの金融機関でお振込みください(札幌市内であれば、郵便局も可。 振込手数料はかかりません)。 方法3 寄附申出書を使う 以下のファイルをダウンロードしていただくか、市民活動促進担当課 Tel011-211-2964 までお電話をいただければ、郵送・メールで送付いたします。 ・提出方法 申出書に日付、氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス、寄付金額、公表の希望をご記入の上、以下のいずれかの方法で提出してください。 ・宛先 〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市市民文化局市民自治推進室市民活動促進担当課(札幌市役所13F 南側) Tel011-211-2964 FAX011-218-5156 E-mail 札幌市の受付が完了しましたら、指定の納付書を郵送いたしますので、お近くの金融機関でお振込みください(札幌市内であれば、郵便局も可。 振込手数料はかかりません)。 ~注意事項~ ・地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)について 札幌市外に本社(地方税法における主たる事務所及び事業所)が所在するなどの要件を満たすことで、企業版ふるさと納税の対象になる場合がありますので、ご相談ください。 【地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)へのリンク】 ・ご寄附を直近の事業に活用させていただく場合、手続上基金への積立を行わずに事業費に充てることがありますので、予めご了承ください。 お礼とご支援のお願い 札幌市の新型コロナウイルス感染症対策のために、多大なるご支援をいただき、誠にありがとうございます。 多くの個人、企業・団体の方からご寄付をいただき、総額は1億円を超えました。 多くの皆様からのご支援に、改めて深く感謝申し上げます。 皆様からいただきましたご寄付は、医療体制の強化や医療従事者への支援や、新型コロナウイルスの影響による様々な課題に対する取組支援などに活用させていただきます。 現在も、新型コロナウイルス感染症を取り巻く環境は厳しい状況が続いておりますが、札幌市を守るために全力で感染拡大の防止に努めてまいりますので、引き続き、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

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高齢者感染、原因は「昼カラオケ」か 札幌市が注意喚起 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

コロナ 感染 札幌

札幌市は6月6日、市内で新型コロナウイルスの感染者7人を新たに確認したと発表しました。 感染が確認されたのは以下の7人です。 このうち年齢・性別・居住地・職業等非公表の者は、6月に入り知人が新型コロナに感染したためPCR検査したところ陽性であることが分かったという事です。 札幌市は、年齢・性別などの情報を非公表とするケースが多いことについて「感染防止のために必要と判断すれば公表する場合もあるが、基本的に患者本人の希望に合わせて対応している。 今回は調査に協力が得られているので問題ない」と説明しています。 勤医協中央病院の患者は5月29日に発症し、6月5日に感染が判明しました。 症状は「中等症」だということです。 これでこの病院での感染者は計17人となりました。 道も1人の感染者を確認していて6日の感染者は計8人となりました。 道内の1日あたりの感染者が1桁にとどまるのは13日連続です。 これで道内の感染者は延べ1117人となりました。

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新型コロナ:道内の発生状況 | 保健福祉部健康安全局地域保健課

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北海道と札幌市は12日、新たに計12人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。 うち8人は、すでに院内でクラスター(感染者集団)が発生したと疑われている札幌呼吸器科病院(札幌市白石区)の患者や職員だという。 北海道の感染者は延べ267人となった。 また、札幌市は、11日に公表された感染者で、同病院に入院していた60代男性が死亡したと発表した。 これで北海道の感染者で亡くなった人は11人になった。 北海道や札幌市によると、同病院で新たに感染が確認されたのは、同病院の70~90代の患者4人と、30~70代の薬剤師3人、30代男性職員1人。 いずれも軽症や無症状という。 9日に感染が公表された江別市の60代男性が同病院の職員だったことも分かった。 同病院に関わる感染者は計18人となった。 札幌市立新琴似緑小学校(北区)の給食調理員の50代女性の感染も確認された。 女性は8日午前中に給食を調理した後、午後にせきや頭痛の症状を訴え、9日から自宅待機となっていた。 女性は10日に感染が確認された札幌市の50代男性の妻で、発症する前の2週間以内に東京を訪れていたという。 給食は、同校と近隣の新琴似西小学校に提供されていたが、今のところ両校の生徒や教職員に症状を訴える人はいないという。 新琴似緑小では校内を消毒するとともに、13日から22日まで臨時休校とする。 このほか、札幌市内在住の50代の夫婦と、石狩振興局管内在住の男性(年代非公表)の感染も確認された。 (武田啓亮).

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