アーマーガア 調整。 【ポケモン剣盾】アーマーガアの考察とオススメ型紹介!【育成論】

アーマーガア育成論・対策 ポケモン剣盾 努力値調整や技構成

アーマーガア 調整

「すなおこし」や「プレッシャー」は登場時に発動エフェクトがあり、その順番で相手との素早さ関係を把握するという、対戦中のテクニックがあります。 素早さ関係を勘違いしないよう、仕様の違いを理解しておきましょう。 ミラーアーマー アーマーガア専用の新特性で、ダイマックス技の追加効果によくある能力ダウンを、相手に跳ね返すことができます。 ドラパルトの「ダイホロウ」や、ギャラドスの「いかく」など発動機会が多いため、他の特性2つに比べて飛び抜けて強力です。 技 飛行技 ダイマックス技の中でも「ダイジェット」は、非常に強力な追加効果を持っています。 技を半減できるタイプが電気・岩・鋼と3つしかないので、一貫性が高く扱いやすく、優先度がかなり高いです。 「はねやすめ」や「オボンのみ」などの回復手段がないと、HPの管理が難しいという一面もあります。 ドリルくちばし タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 ひこう 80 100 20 130 なし 命中率、PP、追加効果いずれもデメリットがなく、平均的で扱いやすい技です。 ブレイブバードと比べると威力が低いので、相手に与える負担が少ない点が気になります。 ダイマックス技の「ダイスチル」は、環境に存在する多くの物理ポケモンと打ち合いを有利に進めることができます。 アーマーガアが習得できる鋼タイプの物理技は、「アイアンヘッド」以外だと「はがねのつばさ」、「ヘビーボンバー」しかありません。 相手の重さが自分より重い…40 アーマーガアの体重は75. 0kgなので、最大威力が15kg以下、アイアンヘッド以上の威力を出せるのは25kg以下のポケモンとなります。 メジャーどころを挙げると、ニンフィア、ミミッキュ、エルフーンなどに有効ですが、鋼技の仮想敵の1つでもある岩タイプがアーマーガアより重いことが多いので、メリットよりデメリットのほうが目立つ印象です。 とんぼがえり タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 むし 70 100 20 120 攻撃後交代する アーマーガアが不利な相手のロトムやリザードンの交代に合わせて打つことで、 相手の後出しを確認しながら有利なポケモンを繰り出すことができます。 タイプの有利不利がはっきりしているアーマーガアと相性がいい技です。 「はねやすめ」の仕様について、大きく分けて2点紹介します。 これは「じこさいせい」、「なまける」などの回復技に共通した仕様です。 例外として、「ねがいごと」は小数点以下 切り捨て、「つきのひかり」「こうごうせい」などの天候によって回復量が変動する技、「ドレインパンチ」「ギガドレイン」などの攻撃しながら回復する技は 四捨五入でそれぞれ回復量を計算します。 アーマーガアの場合、「はねやすめ」したターンは地面技が弱点になってしまいます。 読まれて「じしん」や「だいちのちから」を打たれると大ダメージを受ける可能性があるので注意しておきましょう。 ビルドアップ タイプ 命中率 PP 効果 かくとう - 20 自分の攻撃と防御のランク補正を1段階上げる 攻撃と防御を同時に上昇させることができるので、 物理との打ち合い性能を劇的に上げてくれる技です。 アーマーガアは「つるぎのまい」や「りゅうのまい」を習得できないので、アタッカー型でも十分採用の価値があります。 攻撃ランクを上げる技に「つめとぎ」がありますが、アーマーガアの覚える技の中に命中不安技は少ないので、このポケモンに限っては「ビルドアップ」がほぼ上位互換です。 てっぺき タイプ 命中率 PP 効果 はがね - 15 自分の防御のランク補正を2段階上げる 「ビルドアップ」と違って攻撃を上げることは出来ませんが、防御を一気に2段階上昇させることが出来ます。 物理相手にうまく積むことができれば、相性関係を逆転できる可能性を秘めている技です。 しかし、アーマーガア自体が元々相手にダメージを与える性能が低いため、ドリュウズの「つのドリル」やバンギラスの「りゅうのまい」+急所などの試行回数を稼がせてしまい、突破される危険性があります。 ボディプレス タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 かくとう 80 100 10 90 自分の防御ステータスでダメージを計算する 今作から追加された新技で、自分の攻撃ステータスではなく、防御のステータスでダメージを計算するため、攻撃に努力値を割かずとも高い打点を期待できます。 この時、「つるぎのまい」などで上昇させた攻撃ランクの代わりに 防御ランクを参照するため、前述した「てっぺき」との相性がいい技です。 ちょうはつ タイプ 命中率 PP 効果 あく 100 20 3ターンの間、攻撃技しか出せないようにする カバルドンやナットレイ、ブラッキーなど、 補助技をメインに採用しているポケモンを簡単に詰ませることができます。 様々な攻撃技に耐性を持つアーマーガアにとって、非常に優秀な技です。 また、相手の補助技を封じることで、裏のパルシェンやギャラドスなどの積みアタッカーの展開をサポートできるところも、評価が高い点です。 ドヒドイデの「ねっとう」などの追加効果をシャットアウトできる点では「みがわり」の方が優秀ですが、代わりに「ほえる」で妨害されたり、相手の「ちょうはつ」で止まってしまったりと、デメリットも目立ちます。 その他 特定の型限定で活躍できそうな技を挙げてみました。 どれも通常の型では採用されにくい技ですが、参考までにどうぞ。 つけあがる タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 あく 20 100 10 130 自分の能力ランクが上がるたびに威力が20上がる 自身の突破力を「ビルドアップ」などの積み技に頼ることが多いアーマーガアと相性がいい技です。 ただし、タイプ不一致なので十分な火力を出すにはかなりのランク上昇が必要です ランク上昇が合計8以上でブレイブバード以上の威力。 この技を採用するときは、「こうそくいどう」や「てっぺき」を覚えさせたり、「カムラのみ」や「アッキのみ」を持たせたりと、テンプレの型からは少し外れた構成になりそうです。 ひかりのかべ、リフレクター 名前 タイプ 命中率 PP 効果 ひかりのかべ エスパー - 30 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半減する リフレクター エスパー - 20 5ターンの間、相手の物理技のダメージを半減する 交代しても効果が持続するため、不利な相手と対面したとき、交代や「とんぼがえり」の選択肢が「てっぺき」などの積み技よりも強くなりやすい技です。 永続ではないので、積み技とは全く違った使い方をすることができます。 効果ターンを長くできる「ひかりのねんど」や、アーマーガアをクッションとして扱うときに「リフレクター」、「とんぼがえり」と相性がいい「ゴツゴツメット」を持たせるとより強力な型になるかと思います。 「ひかりのねんど」持ちの両壁サポート型は、素早さが高いドラパルトや、「いたずらごころ」持ちのオーロンゲと差別化がしにくく、個人的に優先度は低めだと考えています。 わるだくみ タイプ 命中率 PP 効果 あく - 20 自分の特攻のランク補正を2段階上げる アーマーガアの特攻種族値は53とかなり低いですが、「つるぎのまい」を覚えないアーマーガアをアタッカーで使うなら十分選択肢に挙がる、強力な積み技です。 問題は特殊技のバリエーションの少なさで、• 飛行技 ぼうふう、エアスラッシュ• 鋼技 ラスターカノン、てっていこうせん• ノーマル技 はかいこうせん、スピードスターなど と、なんと3タイプの技しか覚えることが出来ません。 つまり、相手の鋼タイプに全ての技を半減されることになります。 一方で、ダイマックス技の追加効果はどれも強力なので、面白い使い方ができそうです。 うまく決まればそのまま3タテできるポテンシャルはあるかもしれませんが、テンプレからはかなりズレた使い方になるので、こちらで紹介しました。 努力値配分 アーマーガアは、同じ鋼タイプのドリュウズのように 攻撃と素早さ種族値が高いわけでもなく、飛行タイプのリザードンのように 様々なタイプの技を覚えて範囲が広いというわけでもなく、「つるぎのまい」や「りゅうのまい」のような 攻撃的な積み技があるわけでもありません。 その代わりに、「はねやすめ」などの回復技、「てっぺき」や「ビルドアップ」など 自身の耐久を上げる積み技を多く習得できます。 そのため、バルジーナやナットレイのような耐久型がテンプレの型になると予想できます。 元々耐久面の種族値が高くないので、様々な攻撃を耐えるにはある程度の努力値を耐久に割く必要があります。 また、アーマーガアは素早さが低いせいで様々なポケモンに先制を取られて攻撃されやすいポケモンです。 このようなポケモンは、色々な技を受けて、耐えて、回復して、受けて……という繰り返しになるため、 残りHPの管理が難しく、1つの仮想敵に絞って明確な耐久調整を施したとしても本来の性能を発揮できないことがあります。 そのため、余った努力値をやりくりして 最も総合耐久が高くなるよう努力値配分することが重要になります。 これは努力値配分の基本です。 防御、特防よりも、HPに努力値を割いた方が総合耐久が高くなるので、優先的に努力値を割いて問題ないでしょう。 次に素早さ調整が有効に働く場面を考えていきます。 相手のアーマーガアと対面したとき、お互いに大きな打点を持たないため、有利なポケモンに交代、または「ちょうはつ」や「ビルドアップ」などの補助技といった2パターンの選択肢があります。 特に後者の場合、相手に「ちょうはつ」を先制で打てる方が有利に立ち回ることができるため、素早さはできるだけ高い方がいいでしょう。 また、アーマーガアは「ダイジェット」で、自身のすばやさを上げることができるため、ランク上昇を考慮した複雑な素早さ調整を必要とします。 そのため、「ちょうはつ」や「ダイジェット」を主軸に置いた構成の場合は、優先的に素早さに努力値を設定して問題ないと個人的に考えています。 お互いが「とんぼがえり」を選択した場合は、素早さが遅い方が後に交代できるため、逆に素早さを下げることも1つの選択肢です。 努力値配分を優先度順に並べ替えると、• 素早さ• その他 となります。 121 4 ドラパルトに対して• ダイバーン だいもんじ この立ち回りでアーマーガアが生き残る確率が約84. よくあるC無振りの両刀ドラパルトに対して、「はねやすめ」連打でダイマックスターンを稼ぐことができます。 特攻に大きく努力値を割いた型や強化アイテム持ち、「りゅうのまい」「みがわり」などの裏目はあるものの、 炎技で強引に押し切ってくる物理型のドラパルトを、対面から切り返すことができます。 自身の「ビルドアップ」、「はねやすめ」とも相性がよく、半端な火力のポケモンを起点に要塞化を狙うことも可能です。 「ドリルくちばし」は「ブレイブバード」と比較して、反動などのデメリットがない代わりに威力が低い技と紹介しましたが、「ダイジェット」を打つとき、無振りドラパルトの確定数が変わらない点、「ブレイブバード」でも無振りサザンドラを確定2発で倒せない点を見ると、「ドリルくちばし」でも問題ないと判断しました。 積極的にアーマーガアでダイマックスしてもいいですし、「じゃくてんほけん」持ちの他のポケモンでダイマックスで荒らしてからアーマーガアで詰めていくのも面白いです。 これにより、同族ミラー時先制で「ちょうはつ」を打ちやすくなりました。 耐久が不安な場合は、パーティによって努力値調整を変えてみるといいかもしれません。 アーマーガアはタイプ一致技の他に、ボディプレスやノーマル技程度しかサブウエポンを持たないため、 タイプ受けが簡単に成立します。 物理で対策しようとすると、「ビルドアップ」や「てっぺき」で返り討ちにされかねないので、特殊で殴るのがオススメです。 相手の 「とんぼがえり」で有利なポケモンに交代される可能性もあるので、上記3体のように、 種族値が高くタイプが優秀で、不利対面が少ないポケモンが望ましいです。 特殊のダイマックス技で弱点を突いて押し切る• 「ダイバーン」、「ダイサンダー」はアーマーガアの弱点を突きながら、天候やフィールドを変化させることができ、相手の受けが成立しにくく強力な対策となります。 相手の能力をダウンさせる追加効果がある「ダイアーク」「ダイホロウ」はアーマーガアに等倍ですが、特性「ミラーアーマー」によって自分に返ってきてしまうので、注意しましょう。 タイプで受けて一撃技で倒す ドリュウズの「つのドリル」 前述の通り、アーマーガアは技範囲が狭く、 攻撃性能が低いので、ドリュウズの「つのドリル」やキリキザンの「ハサミギロチン」など一撃技の試行回数を稼ぎやすいポケモンです。 「ビルドアップ」や「てっぺき」を無視して一撃で倒すことができるので、物理でも構いません。 なお、「みがわり」で保険をかけられたり、上記のポケモンだと「ボディプレス」を持った型に撃ち負ける可能性が高いので注意が必要です。 ちょうはつ• 補助技を中心にした型が多いため、「ちょうはつ」で機能停止を狙います。 「ちょうはつ」採用率が高いので、アーマーガアに先制できるかどうかも重要です。 「ダイジェット」や「ダイスチル」、「とんぼがえり」が裏目になりやすいので、上で紹介した3つよりは効力が小さい対策方法です。 まとめ いかがだったでしょうか。 アーマーガアは 明確な対策を用意されていない構築なら、簡単に3タテできるほどのポテンシャルを秘めたポケモンです。 このようなポケモンは 環境が進むにつれ次第に動きづらくなり数を減らしていく傾向にありますが、これから果たしてどうなるのでしょうか。 最後に紹介したアーマーガアの型は、今まで対戦ではなかなか見る機会がなかった「タラプのみ」持ちでした。 日々、新しい型の開拓が行われていき、環境が変化していくのも、ポケモン対戦の面白さの1つですね。 これからもポケモンソード・シールドに関する対戦情報を掲載していきますので、最新情報をチェックできる公式Twitter のフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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てっぺきボディプレス型アーマーガアの基本情報 実数値 努力値 HP 205 252 こうげき 107 ぼうぎょ 157 252 とくこう — わざ とくぼう 106 4 ついばむ すばやさ 87 ボディプレス せいかく わんぱく(補正) てっぺき とくせい ミラーアーマー はねやすめ もちもの オボンのみ 後投げからダイマックスなしでミミッキュを処理したい 環境にたくさんいるミミッキュの対策として考え始めました。 ミミッキュは、カバルドンみたいな物理受けで対策することができないようです。 ダイマックスフェアリー技「ダイフェアリー」でミストフィールド展開• ダイマックスゴースト技「ダイホロウ」でぼうぎょを下げられる これらによって、ミミッキュを あくびで流すとかできないし、そもそも、 ぼうぎょ下げられるし受からないとかなんとか。 そこで目に留まったのが「ミラーアーマー」のアーマーガア。 特性「ミラーアーマー」は特性や技効果による、能力値のダウンを相手に跳ね返します。 これにより「ダイホロウ」でぼうぎょダウンをしない上に跳ね返せます。 ダメージ計算してみました。 6%と68. (ミミッキュをいじっぱりで採用する理由になりそう...。 元技がゴーストダイブでもまずそう。 ) すばやさラインについて 上記の通りかなり苦しいのであまりすばやさに努力値を割きたくありません。 物理受けでの候補としては、 無振り〜20振りあたり。 無振りにしている理由は 耐久を落としたくないからです。 また、この型では相手のアーマーガアを倒すことは考えていないことも理由に一つです。 20振りをすると、先攻でちょうはつすることでてっぺきやビルドアップを阻止できるためアーマーガア同士のミラーに強くなります。 ただし、 アタッカーアーマーガアなど、さらに早い型には先攻が取れないので注意が必要です。 他のメリットとしては、アーマーガアを調整先にしているポケモン(バンギラスなど)に先攻が取ることができます。 【技】ボディプレスで火力もある物理受け 技構成に関しては、 てっぺき、はねやすめは確定で、後の2つから考えました。 ボディプレス ぶつり かくとう 威力80 命中100 PP10 16 ぼうぎょをこうげきの数値としてダメージ計算する()ので、てっぺきで火力をあげることができます。 受けながら相手に火力を押し付けることができとても優秀。 アーマーガア同士の対面の場合、はねやすめをしたあと攻撃したいのであれば、すばやさの個体値を落とすのもいいかなと思ってます。 ほぼ確定だと思います。 ついばむ ぶつり ひこう 威力60 命中100 PP20 36 相手のダイマックスポケモンのラムのみを食べたり、相手の回復実を食べます。 私は、カビゴンであくびをしながらダイマックスポケモンを流す動きをするので、相手のポケモンのラムのみを食べることで救われた場面がよくありました。 ブレイブバード ぶつり ひこう 威力120 命中100 PP15 27 とりあえず最高打点。 火力が欲しい場合に。 反動が嫌で火力が欲しいならドリルくちばしもあり。 ひこうタイプ技に関してはダイジェットで加速すれば圧力をかけることもできなくはないです。 すばやさ1段階上昇で、 準速75族、最速61族あたりまで すばやさ2段階上昇で、 準速120族、最速105族あたりまで 抜けます。 ただ、この型はダイマックスする前提ではないので、あんまり使いません。 はがねのつばさ ぶつり はがね 威力70 命中100 PP25 45 フェアリーには打点になるかも。 火力は明らかに足りなさそう。 10%でぼうぎょアップしますが、てっぺきで積むことが前提なので、おまけ程度ですかね。 はがね技は アイアンヘッドもありますが、威力が10しか変わらないうえに遅いポケモンにひるみという追加効果はあまり相性が良くないです。 しっぺがえし ぶつり あく 威力50 命中100 PP10 16 ゴーストタイプに打点が欲しい場合に。 後攻だと威力2倍なので実質威力は100です。 ドラパルトにピンポイントな感じはあります。 とんぼがえり ぶつり むし 威力70 命中100 PP20 36 物理受けという性質上、 相手が引いてくることは多いです。 そのため、対面操作できるようになるためかなり優秀です。 この場合も後攻とんぼがえりにこだわるなら、すばやさの個体値を落とすのことも考えられます。 ただ、この型は基本的にてっぺきを積むのでとんぼを打つタイミングが難しい。 ちょうはつ 変化 あく 命中100 PP20 36 相手の耐久ポケモンやアーマーガアミラーになったときに打ちます。 体感打つタイミングはかなりありそうです。 この技を採用する場合は、ミラー考えてすばやさに20くらい振ったほうが良さそう。 【特殊方面】マジカルフレイムが受かる サブウエポンとして特殊アタッカーに炎技「マジカルフレイム」が採用される場合があります。 「マジカルフレイム」は、相手のとくこうを下げる効果があるので、「ミラーアーマー」で跳ね返せます。

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速い方が強いと思います。 ガラル地方の空には、アーマーガアにかなうはいないとされており、颯爽と空を飛ぶ姿を見ることができる。 戦いを挑んだは、鋭い眼光と鳴き声に恐れをなして逃げ出してしまうともいわれる。 手抜きブログばかり書いていると怒られるので真面目に書きます。 改めましてこんにちは、ほーむです。 剣盾発売後初めてのブログになります。 今後ともよろしくお願い致します。 さて、今回記事にするのはタイトルと手抜き考察にもある通り、アーマーガアのSラインについてです。 皆さんご存じの通り、すでにアーマーガアにも何種類か型が考案されていますね。 ビルドアップを採用した型1つをとってもHDに厚かったり、HBに厚かったり、はたまたSに割いていたりと多種多様なアーマーガアが環境に存在しています。 その他にもビルドアップの代わりに鉄壁を持たせて詰み性能を高めた型もいますし、なんなら私は先日特性をプレッシャーで恨み採用のノーウェポン型にもあたって腰を抜かしました。 なんでもありかよこいつ。 各々覚える技が違うので正確には違いますが、個人的にはビルド型は6世代の、鉄壁を採用したHBに厚い型は、メジャーとは言わないかもしれませんが、最後のプレッシャーの型はノイクンに近いものを感じます。 正直これらを全部ケアするなんて難しいですよね。 ですが、これらを全て簡単に解決する方法があります。 それは… ミラーで上から挑発をうてればおけ!w 単純明快ですね。 時代は繰り返します。 催眠ゲンガーの対策はだし、ドラパルトの対策はドラパルト、Nヴの対策はNヴです。 後攻はプレミなのでね。 これ、先攻が勝つようになってんな! カミナリも言ってます。 特に、受けサイクルに寄せたパーティでは炎や雷打点が不足したり、あってもアーマーガアを崩せるだけのパワーがないことが少なくないため、アーマーガアはミラーの速さを制して崩しがちです。 少なくとも僕はそうしてます。 だがしかし 、いくらミラーに勝ちたいからって最速を取って汎用性を欠いては元も子もありません。 やを失った今、貴重な地面受けをそう簡単に削らせてはサイクルが崩壊してしまいますからね。 もちろんアーマーガアの処理は速いアーマーガアだけでなく、他の電気タイプや炎タイプので崩したり、他の高速挑発持ちで詰み合いに勝つのも手ですのでそこはパーティと相談で参考程度にお願いします。 前置きが長くなりましたが、ここでは個人的に環境にいそうだなぁと思うのみを抜粋してSラインの参考にしています。 「こいつが入ってない!」等のマ君の意見は受け付けませんのでご了承ください。 無振り67族抜き• ダイジェット1回で最速67族 、アーマーガア 抜き 12振り実数値89• ダイジェット1回で準速80族 、、、等 抜き• ダイジェット2回で最速109族 抜き 20振り実数値90• ダイジェット1回で最速70族抜き• ダイジェット2回で最速111族 、 はいないので、110族抜き ゲンガー 28振り実数値91• 無振り70族 、イシヘンジン等 抜き 36振り実数値92• 無振り71族 サダイジャ 抜き• ダイジェット2回で準速130族 サンダース、ナイスコオリッポ 抜き 44振り実数値93• ダイジェット1回で準速86族 FC 抜き• ダイジェット2回で最速117族 抜き 52振り実数値94• ダイジェット1回で準速88族 抜き• ダイジェット2回で準速135族 ダルマモード 抜き• ダイジェット2回で最速118族 抜き 60振り実数値95• 無振り74族 、カジリガメ 抜き• ダイジェット2回で最速120族 インテレオン 抜き 68振り実数値96• 無振り75族 ストリンダー、パッチラゴン、ウオノラゴン等 抜き• ダイジェット1回で最速78族 抜き• ダイジェット2回で最速124族 抜き 84振り実数値98• ダイジェット1回で最速81族 、 抜き• ダイジェット1回で準速95族 、、タチフサグマ、イエッサン 抜き 100振り実数値100• ダイジェット1回で準速97族 、モルペコ 抜き 108振り実数値101• 無振り80族抜き• ダイジェット1回で最速85族抜き• ダイジェット1回で準速98族 抜き• ダイジェット2回で最速130族抜き 116振り実数値102• 無振り81族抜き• ダイジェット1回で準速100族 、 抜き 124振り実数値103• ダイジェット2回で最速135族抜き 132振り実数値104• 準速50族 アイスコオリッポ 抜き• ダイジェット2回で最速136族 ジョー 抜き 140振り実数値105• ダイジェット一回で最速90族 、 抜き 148振り実数値106• 無振り85族抜き• 準速106族 抜き 156振り実数値107• 無振り86族抜き• ダイジェット2回で最速142族 ドラパルト 抜き 164振り実数値108• 準速55族 カイリキー、、パッチルドン 抜き• ダイジェット1回で最速95族抜き• ダイジェット1回で準速109族抜き 172振り実数値109• 無振り88族抜き• ダイジェット1回で96族抜き• ダイジェット1回で準速110族抜き 180振り実数値110• ダイジェット1回で最速97族抜き 188振り実数値111• 無振り90族抜き• ダイジェット1回で最速98族抜き 196振り実数値112• ダイジェット1回で最速100族抜き• ダイジェット1回で準速115族 、 抜き 204振り実数値113• 準速60族 、、、オーロンゲ 抜き• 最速50族抜き• ダイジェット1回で準速116族 抜き 212振り実数値114• 準速61族 抜き• ダイジェット1回で準速118族抜き 220振り実数値115• ダイジェット1回で準速119族 エースバーン 抜き 228振り実数値116• 無振り95族抜き• ダイジェット1回で最速106族抜き 236振り実数値117• 無振り96族抜き 抜き 244振り実数値118• 無振り97族抜き• 準速65族 、マルヤクデ、モスノウ 抜き• 最速55族抜き• ダイジェット1回で準速124族抜き• ダイジェット1回で最速108族抜き 252振り実数値119• 無振り98族抜き• ダイジェット1回で準速125族抜き• ダイジェット1回で最速109族抜き 疲れたので後半は1回出てきたは省略しました。 1回読んで覚えましょう。 なんならそこまでSに割くなら補正かけたほうが効率が良いのでそうしましょう。 僕はHDの少しSを調整した個体しか使ったことはないのですが、これからSに補正をかけためちゃくちゃ速い個体とかも出てくるんですかね。 エアプなので知りません。 はい、チキチキアーマーガアSラインレーススタート! アーマーガアがガラルの空を制すその日まで。

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