ルービック キューブ の 揃え 方。 中級編

ルービックキューブを挫折しない6面の揃え方!小学生の息子が参考にした動画と手順をご紹介|らしくらし

ルービック キューブ の 揃え 方

なつぞら:なつ子役の粟野咲莉 粟野咲莉ちゃんには、「そろえたいときは、いつでも言って」といって、咲莉ちゃんは「本当にかっこよかった」と話しています。 以前、 ドラマで共演した山崎賢人さんに攻略方法を教えるために書いたと話していました。 藤木さんは、 10年ほど前にファンからルービックキューブをプレゼントされハマったそうです。 一緒に揃え方の説明書が書いてあり、 練習するうちに3~4分で6面全部揃えられるように。 藤木直人さんが初めに貰ったマニュアルは「ツクダ式」と呼ばれる方法で、その後「LBL(レイヤー・バイ・レイヤー)式」で揃えているとの事です。 手書きですよ、手書き。 raimraim1010 ルービックキューブの解き方マニュアル!アホだとマニュアルは作れないよなぁ〜と思ったら早稲田大学理工学部情報学科卒業の藤木直人。 サスガです! — 山田亮 antimacho あさイチ。 藤木直人のルービックキューブの図解が素晴らしいので、こりゃあ頭が良いな!と思ったら早稲田理工学部。 イケメンでインテリなんて凄いなぁ。 — kkm34 kutti55 あ、ルービックキューブ。 朝ドラの撮影現場で。 藤木直人さんがブームの仕掛け人らしい。

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ルービックキューブ徹底解説

ルービック キューブ の 揃え 方

ルービックキューブを1分で揃えた道のり 最速タイム 方法 初期 6分30秒 ツクダ式 1日目 1分54秒 ツクダ式 2日目 1分41秒 LBL 3日目 3分29秒 CFOP(F2L) 4日目 1分40秒 CFOP(F2L) 5日目 1分49秒 CFOP(F2L) 6日目 45秒 CFOP(F2L) 7日目 54秒 CFOP(F2L) 最速1分を切るのに、 6日かかりました。 ツクダ式は「下段, 上段, 中段」と揃える方法。 LBLは下から1段ずつ揃える方法で、それを発展させたのがCFOPです。 CFOP法のF2Lというパターンを暗記し始めてから、1分切ることが増えてきました。 私の覚えていた「ツクダ式」という方法は、タイムを縮めるのには向いていませんでした。 最初からCFOP法をやっていれば、もう少し早い段階で、1分切りを達成できたかもしれません。 あなたが挑戦する際は、 CFOP法を覚えるようにしましょう。 初心者向けに、ルービックキューブの解き方の記事を作成しました。 よかったら参考にしてください。 とても丁寧に解説されているので、この動画を見れば『LBL法』を、理解できると思います。 私のを使っていただいてもかまいません。 動画と同じくらい丁寧に説明しています。 まずは、この 手順を暗記するところから始めます。 覚えるまでの手順 動画や解説記事を参考にしながら、実際に触って覚えましょう。 ルービックキューブに慣れるためにも、まずは解説を見ながら、 2~3回そろえてみてください。 その後は、できるだけ解説を見ずにやってみて、 分からなくなったら見るようにします。 これを繰り返しやっていれば、解説を見なくても揃えられるようになります。 私は解説を見ず、 2分を切れるようになってから、F2Lというパターンの暗記を始めました。 【Step3】F2Lのパターンを覚える 順序 意味 タイム目安 【C】Cross 十字を作る 10秒 【F】F2L 下2段を揃える 30秒 【O】OLL 上面を揃える 10秒 【P】PLL 全揃え 10秒 『F2L, OLL, PLL』は、それぞれパターンを暗記することで、タイムを縮めることができます。 F2Lのパターンを覚えて、スムーズに動かせれば、1分を切れます。 OLLやPLLには、手を付けなくても大丈夫です。 手順や操作に迷ってしまうと、1分以上かかってしまいます。 こればかりは、 パターンを覚えて練習するしかありません。 【Step4】できない部分を繰り返す 私の場合、1分を切るのに、一番苦労したのはF2Lでした。 F2Lを暗記する際は、 パーツがどう動いているのか、意識してみるのが大切です。 崩した状態からF2Lを作って、また崩してF2Lを作って、ひたすら練習しました。 そして6日目で、「人生初の1分切り」を達成することができました。 スムーズにできるパターンと、そうでないパターンがあるので、 まだまだ練習が必要です。 平均1分を切れるまでは、F2Lを練習する予定です。 今後、平均1分を目指します。 現在は、得意なパターンやラッキーな配置であれば、1分を切れるようになってきました。 平均1分を切れるように、今後も練習を続けていきます。 【追記】1ヵ月練習を続けて、安定して1分を切れるようになりました。 31日目で平均47. 3秒(12回の上下カット)です。 PLLやOLLのパターン暗記はしていないので、かなり伸びしろはありそうですね。 これは余談なんですが、ルービックキューブをやっていて、最近思うことがあります。 それは、 「揃えるのは 楽 らくだけど、バラバラにするのが面倒くさい。 」です。 初心者の頃とは、真逆のことを思っています(笑) ルービックキューブをしている人の、あるあるなんでしょうか? 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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[ルービックキューブ]6面攻略法なんて簡単だっ!誰でも絶対揃えられる!!

ルービック キューブ の 揃え 方

名前:Feliks Zemdegs フェリックス ゼムデグス• 国籍:オーストラリア• 年齢:1995年12月20日生まれの25歳 YouTubeに自ら動画をアップしており、映像からは好青年な印象を受けます。 初めてルービックキューブを買ったのが2008年で、その2カ月後には平均タイム19. 73秒を出していたそうです。 恐ろしや。 世界記録時の使用ルービックキューブ フェリックス氏が「4. 22秒」を出した時に使用していたキューブがこちらの「 GAN356 Air SM ガンサンゴーロクエアーエスエム」です。 当時はAmazonで売ってましたが今さっき確認したら無くなっていました。 今となっては少し旧型となりますね。 回転が軽いので指一本で回せる。 コーナーカット処理があり、多少強引に回せる。 磁石によるアシストがり、綺麗に回せる。 高額なだけあって性能も優れています。 最速の解き方は「CFOP法」 ルービックキューブは毎回やみくもに揃えているわけではありません。 効率よく揃えるための「 解法」がいくつか存在していてその解き方に則って揃えています。 その中で最もスタンダードとされている解法が「 CFOP法」という解法です。 実際に世界記録を出した時、フェリックスも使用していました。 22秒の秘密を知るためには「 CFOP法」を簡単に理解する必要があります。 れぞれの工程の頭文字をとって「 CFOP法」と呼ばれています。 揃えていく際は、手元のルービックキューブの形を把握して、CFOP法で定められている回転パターンを回す事でキューブが揃っていきます。 CFOP法でキューブを揃えるためには、 全119パターンの暗記が必要になります。 しかも、ただ暗記すれば良いわけではありません。 パターンを暗記する時は、揃えたい場所を自分の正面に持ってきて回し方を暗記しますが、実際に揃える時に何度もキューブを持ち替えていてはタイムロスになります。 なので、キューブの向きがどっちを向いていても揃えたい所を揃えられるように 「裏F2L」といったテクニックも必要になり、実際に使用されるパターン数はもっと多くなります。 世界記録時の実際の解き順 まず、ルービックキューブの記録会の流れはこんな感じです。 運営側がスクランブル ルービックキューブを崩すこと をする。 競技者は15秒間のインスペクションタイムにキューブの位置を確認する。 両手をタイマーに置く。 ルービックキューブを揃える。 両手をタイマーに置く。 回転記号だと分かりづらいので画像だとこんな感じです。 フェリックスはこの状態からキューブを揃えていきます。 インスペクションタイム キューブを揃え始める前にスクランブルされたキューブを最大15秒間確認する事ができます。 冒頭の動画ではインスペクションタイムから始まっています。 この時点でフェリックスは頭の中で「 先読み」をしています。 ここでちょっとした技が使われています。 ここでは特に変わったポイントはありません。 例えば今回のようなOLLを回し終えた時点で6面全てが完成しているパターンです。 単純にPLLがスキップされる確率はこんな感じです。 揃える工程が1つ無くなるのでそれは好タイムが出ます。 ですが フェリックス氏の動画を見て納得いかない点があります。 それは 「OLL完了からタイマーを止めるまでが早すぎる事」 ・・・おらく世界記録を持つような本当のトップレベルの人たちは、OLLを回し始めると同時にPLLがスキップされるという所まで先読みができていると考えられます。 だからOLLを回し終えると同時にタイマーを止めにいけていると予測できます。 しかし! OLLの時点でPLLスキップの判断をするためには、ルービックキューブの上段全てのキューブの位置と向きを把握しないといけません。 何より、どのパターンでPLLスキップが発生するか事前に暗記しておく必要があるはずです・・・。 22秒」について解説しました。 記録保持者フェリックス氏が最速でルービックキューブを揃えるために持っている秘密の能力がこちら。

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