アローラ 御三家。 アローラ御三家 (あろーらごさんけ)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモン剣盾】御三家(最初のポケモン)おすすめはどれ?最終進化と厳選方法【ポケモンソードシールド】

アローラ 御三家

Contents• はじめに はじめまして、さやぶしんと申します。 APPDATE様への寄稿は初となります。 ガブリアスがメガシンカできるのもあとわずかとなりましたので、この機会に皆様に是非メガガブリアスにお別れの儀を行っていただきたいと思い、パーティ記事を投稿させていただきました。 シーズン17序盤の全国ダブルでレート1872(瞬間1位)を達成したパーティとなっています。 パーティ作成経緯 メガガブリアスやアローラ御三家が主人公であるかのようなタイトルをしていますが、このパーティの軸は ポリゴンZです。 ポリゴンZのZ破壊光線は等倍であればほとんどのポケモンを一撃で倒せる破壊力を持っているため、トリックルーム下でポリゴンZの攻撃を通す事がコンセプトです。 ノーマル技を半減以下にするタイプは鋼・ゴースト・岩ですので、横のポケモンはそれらに弱点をつけるタイプが望ましいです。 具体的には、格闘、地面、炎、悪、ゴースト、水、草タイプのポケモンです。 ということで、トリックルームのサポーターとしてもポリゴンZの攻撃の補完としても優秀な ガオガエン、 ルカリオをまず採用。 次にトリル下で強力な範囲攻撃ができる2枚目のエースとして アシレーヌを採用。 ここまでで辛いのがカプ・レヒレやバンギラス、リザードン、モロバレル、ドーブル、ミミッキュなので、カプ・レヒレを倒せる ジュナイパー、リザードンYパーティに強めな メガガブリアスを採用してパーティが完成しました。 後半のポケモンは諦めました。 カプ・レヒレは瞑想を積むと他のポケモンでは攻撃が通りにくくなるので、草タイプの物理アタッカーを採用したいと考えました。 草の物理アタッカーというだけであればカミツルギやナットレイなど他に適任がいますが、草・ゴーストタイプはガオガエンとの縦の相性が良く、ガオガエンに交換する際に地面や格闘技を誘発しないのが良い点です。 草・ゴーストタイプには他にダダリンやオーロット等などがいますが、トリックルームへの警戒を弱めるためにジュナイパーを採用しました。 トリックルームパーティには追い風や凍える風などは全て無駄な行動なので、相手が誓いやテクスチャーZなどを警戒してくれればその分アドバンテージを稼ぐことができます。 カプ・レヒレを一撃で倒すためにこだわりハチマキを持たせました。 ゴースト技は通りが良いので無理なく拘ることができます。 ゴーストダイブは守る貫通威力90のゴースト技です。 耐久無振りのメガメタグロスを一撃で倒せるようになる他、縛りを回避して確実に役割対象の相手に攻撃できたりもする面白い技でした。 物理アタッカーでありながら鬼火とイカサマの両方に耐性があるのも強いです。 剣の舞は交換せずに威嚇を解除できる他、ラッキーやクレセリアの対策でもあります。 ワイドガードに弱いので熱湯の採用も一考ですが、ハイドロカノンにはリザードンYのオーバーヒート並みの火力があるのでタイマン勝負になった時に強いです。 ポリゴンZのトリックルームは大変重要であるため、他のポケモンのようにヤケモン努力値ではなく、物理耐久に厚めに振りました。 Z破壊光線を的確に当てることで役割破壊を起こし、後続のポケモンで詰める動きが理想です。 しかし単純な物理アタッカーであれば、ランドロスやボーマンダに交換されて威嚇を貰い、簡単にトリックルームを凌がれてしまいます。 威嚇の影響をなるべく受けずに• ランドロスやボーマンダへの打点を持ちながら• リザードンYにも強いポケモンが欲しかった ので、上の型の特殊メガガブリアスとなりました。 主にリザードンY、ゲンガー、ボーマンダ系統のパーティに出すことが多いです。 吠えるはトリックルーム返しの対策であり、また味方に撃つことでゲンガーの影踏みから脱出させたり破壊光線・ハイドロカノンの反動を消したりできます。 アタッカーとしてもまずまずの性能なので、後発に置くこともたまにあります。 テテフ入りにはこのパターンです。 2ターン目にガオガエンは猫だまし、ポリゴンZはトリックルームします。 少々強引ですが、こうすることで初手の猫だましの交換を回避します。 総括 火力の高いポケモンばかりなので使っていて楽しい構築になっていると思います。 メガガブリアスのめざパでランドロスからもしゃしゃーという音が鳴る瞬間は筆舌に尽くしがたい珍ポケみが味わえますので、よろしければQRで遊んでみてください。 QRレンタル.

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【ポケモン剣盾】御三家(最初のポケモン)おすすめはどれ?最終進化と厳選方法【ポケモンソードシールド】

アローラ 御三家

アローラ御三家アシレーヌ育成論 アシレーヌの育成論 第4シーズンで解禁されたポケモン、アローラ地方の御三家「アシレーヌ」の育成論です 固有タイプ「みず」「フェアリー」 アシレーヌのタイプ「みず」「フェアリー」はとても優秀な複合タイプです。 弱点は「くさ」「でんき」「どく」の3つ 耐性は無効の「ドラゴン」の他に「ほのお」「みず」「かくとう」「こおり」「あく」「むし」の 6つもあります。 アシレーヌの種族値 種族値 HP 80 攻撃 74 防御 74 特攻 126 特防 116 素早さ 60 合計種族値 530 火力も耐久も高い優秀な種族値 「とくこう」「とくぼう」が高く、特殊ポケモンとの対面で強く出れます。 物理耐久が74. 素早さ種族値は60と低めですが、耐性が多いため、不利な対面でなければ物理ポケモンにも十分対抗できます。 エースにもクッションにもなる 相手の選出次第で、ダイマックスさせて攻撃に転じるのは、もちろんですが、 アシレーヌが通らない場合は、高い耐久を生かして、相手の攻撃を受け流し他の手持ちポケモンを活躍させるためのクッションに使ったり、 その場その場で柔軟な使い方ができるため、腐りにくいです。 アシレーヌの対戦動画はこちら 役割対象 「ドラゴンタイプ」 「ドラパルト」「ウオノラゴン」「サザンドラ」「オノノクス」「オンバーン」「ジャラランガ」など 高い耐久で相手の攻撃を一度耐え、フェアリー技を打ち込めば、ほとんどのドラゴンタイプに対面で勝てる。 「ヌメルゴン」はアシッドボムでとくぼうを下げてくるため注意! 「ほのおタイプ」 「ヒートロトム」「エースバーン」「コータス」「リザードン」「セキタンザン」「エンニュート」「ウインディ」「シャンデラ」など 「ヒートロトム」や「エンニュート」はアシレーヌの弱点をつけますが、「とくぼう」が高いので一撃では落とせません。 「アクアジェット」があれば対面で処理することができます。 「いわ」タイプ 「ドサイドン」「バンギラス」「ギガイアス」「セキタンザン」など 「じめん」タイプ 「カバルドン」「ドリュウズ」「ヌオー」「トリトドン」「ガマゲロゲ」「ホルード」「デスバーン」「マンムー」など 「みず」「じめん」複合タイプも「エナジーボール」を採用すれば役割対象になります。 「あく」タイプ 「バンギラス」「タチフサグマ」「オーロンゲ」「シザリガー」「レパルダス」「ゴロンダ」「ブラッキー」「サザンドラ」など アシレーヌのオススメ技 攻撃技 「うたかたのアリア」 みず技 タイプ一致 威力90 命中100 音技のため、みがわりを貫通する。 相手のやけど状態を治す。 他に様々水技を覚えるが、「みがわり」を貫通するためこちらを採用。 特性「ぼうおん」に通らなかったり、相手の火傷を治したりするが、「みがわり」を貫通するだけでかなり優秀。 タイプ一致のため、ほぼ採用される。 「アクアジェット」 水技 タイプ一致 物理技 威力40 命中100 先制技 優先度+1 素早さ種族値が低いため、先制技があるのは有り難い、物理技のためあまりダメージが出ない。 しかしこの技が有るだけで、「ドリュウズ」や「エースバーン」「ドラパルト」などの、アシレーヌより素早い「きあいのタスキ」持ちに対面で勝てるようになる。 「ドラパルト」には「ムーンフォース」で良いため、ほぼ「ミミッキュ」と「ギルガルド」用になる模様。 「サーナイト」や「ドータクン」にも刺さるが、エスパータイプは環境に少ない。 げきりゅうを発動させれば、水技で同じくらいのダメージが期待できる。 ダイサイコを打ってしまうと、「アクアジェット」が打てなくなるので悲しい。 「こごえるかぜ」 こおり技 命中95 威力65 相手の素早さを1段階下げる ミミッキュの皮を剥がしながら素早さを下げたり、きあいのタスキを剥がしながら素早さを下げたりする。 打点という意味合いより、起点回避の要素が高い。 変化技 「めいそう」 自分の「とくこう」と「とくぼう」ランクを1段階あげる。 特殊ポケモンを起点に積み、耐久と攻撃力を上げていく、ただしアシレーヌはドレインキッスくらいしか回復技を持たないため、積み行動を何度も行う程の余裕はない。 また交代読みや有利対面で押す事で非常に安定した中間択になり使いやすい。 ただし「インテレオン」と違い先行で打てない場面も多いので、HP管理には注意。 「アンコール」 相手に同じ技しか出せなくする。 主に受けポケモンに使用する。 ダイマックスか交代を強要できる為、強い。 すばやさが遅い為、先行では打てない場面も多く、読みの要素が強くなる。 アシレーヌの持ち物 「のどスプレー」 音技を使うと「とくこう」が上がる「のどスプレー」型は、主にアタッカーとして採用されたアシレーヌに使う 「とつげきチョッキ」 変化技を持てなくなるが、キョダイラプラスをはじめ、特殊アタッカーへ強く出れる。

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【ポケモンサンムーン】御三家(最初のポケモン)のおすすめと進化【SM】|ゲームエイト

アローラ 御三家

どれも野良のポケモンを捕まえて育成しておけば問題なく突破できる。 【重要】ストーリー攻略上のおすすめ 上記はあくまでストーリーをスムーズに攻略するうえでのおすすめ評価。 対戦環境の活躍を含めた評価は一切していない。 ポケモンによって相性が変わる場合があります。 それに合わせて、不利な部分をカバーできるように、ポケモンを捕まえていこう。 御三家厳選はするべき? 性別はメスがおすすめ! タマゴを産める ストーリーだけを進めることを考えるとオスでもメスでも問題ないが、後々の厳選でタマゴを産むことを考えると、 最初の御三家はメスがおすすめ。 オスの場合はメタモンが必要になってしまう。 メスが出る確率は低い 過去作品の御三家は、どれもメスが出る確率が低かった。 おそらく今作も同じ仕様なので、メスを出すには粘る必要があるだろう。 だいたい 10回の厳選で1体メスが出るくらいの確率となっている。 性格はミントで変えられる 今作品から「ひかえめミント」などのミントというアイテムが登場した。 これをポケモンに使うと、名称に対応した ステータスの性格補正に変更できる。 後々ミントで性格を変えるというのであれば性格にこだわる必要がない。 御三家のキョダイマックスが登場 最初に選択した御三家が対象 鎧の孤島で第八世代の御三家がキョダイマックスできるようになる。 最初に選んだ御三家がキョダイマックスできるため、御三家選びは慎重に行うのが良い オススメはメッソンorヒバニー 序盤の攻略はもちろんだが、ランクマッチ対戦も加味するとメッソンかヒバニーがオススメ。 サルノリを選んでも攻略に問題は無いので、自分の好きなポケモンを選ぶのが良い。 キョダイマックス御三家の詳細.

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