六本木 ルコック ロースト チキン。 【旅サラダ】コレ!うまかろう神田正輝お取り寄せグルメ 布巻きロースハム「鎌倉ハム富岡商会 鎌倉工場店」牡蠣のコーンオイル漬け 花瑠&花星「倉崎海産」イワシオイルサーディン「竹中罐詰」ローストチキン「六本木 ルコック」が登場!

【飲み会・宴会に】原宿・表参道・青山のローストチキンが美味しい店の飲み放題を予約

六本木 ルコック ロースト チキン

90年代までは外苑東通り沿いの後藤花店の並びにあったローストチキン専門の老舗です。 店内は二人がけのテーブルが二つと四人ぐらいが座れるカウンターのみ。 昼間っからやっていますが、店で喰わせるというより、持ち帰りと地方発送がメイン。 店内にはロースターが二台あってチキンはクルクル回りながら美味しそうに焼けています。 ランチはチキンのハーフとクウォーターが選べますが、いただいたのは1650円のハーフ。 大きめのお皿にドンとチキンが載って、サラダが添えられていて、あとはライスだけ。 塩胡椒だけでも美味しいんですが、ソースがまた飽きさせません。 持ち帰りは一羽2800円だそうで、これから、ホームパーティかなんかある時のオミヤはずっとこれにしようかとおもうぐらい。 六本木に働く男性諸君! 彼女の部屋に招かれるような際には、このチキンと後藤花店の薔薇でも持っていけば、評価はグンと上がること間違いなしですよ。 もし長居するようなシチュエーションになったら、残った骨でスープをつくってあげよう。 骨に香味野菜を乗っけて煮出すだけでコクのスープができあがるので、朝食にリゾットなんかをつくれば、さらに完璧。 なんてねw.

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『ルコックのローストチキン』by hana9858 : ル・コック

六本木 ルコック ロースト チキン

食楽web 9月~10月にかけてのシーズンといえば、ドイツ発祥のビールの祭典「オクトーバフェスト」が開催されることで有名ですが、まさにそんな時期に思い切りビールが楽しめるお店が誕生しました。 それが9月14日(金)に六本木アークヒルズにできた『シュマッツ・ビア・ダイニング』。 早速、取材してきたのでレポートしたいと思います。 そこはまるでドイツ! ビール好き必見の店 お店の前には、期間限定で特大ビールジョッキも登場 今回オープンした『シュマッツ・ビア・ダイニング アークヒルズ店』は、国内醸造のクラフトビールとドイツ料理にこだわるお店です。 ビールの本場ドイツを彷彿とさせる内観と料理の数々で東京都内で7店舗を展開する、ビールファンに人気急上昇中のビアダイニングなので「行ったことある!」という人もいると思います。 席数は45席。 木の温もりを感じられる店内は、中央にビールタップが配される、アットホームな雰囲気です。 伺ったのは16時ごろでしたが、すでに何組かのお客が思い思いにグラスを傾けながらビールを楽しんでいました。 常時7種類のビールがオンタップ ドイツ人スタッフも常駐しています このお店の最大の魅力は、もちろん国内醸造の「シュマッツ」オリジナルビールの数々。 ドライで柔らかな飲み口のモルト「ビットブルガー」をはじめ、華やかな香りが特徴の「エーデルピルス」など7銘柄以上のオリジナルビールが常時揃っています。 どれもこのお店でしか味わえないビールばかりですが、今回のオープンに合わせた期間限定のビール2銘柄とノンアルコールドリンク1種も販売中です。 本場ドイツ仕込のこだわり料理も見逃せない そしてもちろん、ビールにぴったりの料理やおつまみも充実のラインナップ。 ドイツ料理の代表選手であるソーセージ類はもちろん、ミュンヘンのビアガーデンの定番「シュニッツェル」、さらには、伝統的家庭料理「ミートボール」など、ビールと相性バツグンの料理が楽しめます。 「ファイヤーチキン」1,900円 中でも注目は、同店オリジナルメニューの「ファイヤーチキン」。 低温でゆっくり火を通した丸鶏を、高温のオーブンでパリッと焼き上げたグリル料理です。 ハーブなどの香辛料にパプリカやオニオンなど豊富な野菜とスパイスも良いアクセントになった一押しメニューです。 提供時には、目の前でフランベして、レモンソースの入ったオリジナルのスプレーで炎を鎮火するというパフォーマンスも迫力満点。 ほんのりスパイシーで、外はパリッ、中はふわふわのチキンの食感がビールと最高にマッチしますよ。 その思いから、世界の食文化の発信地である東京で、本場ドイツを体感できる料理と、日本で生まれたクラフトビールの最高のマッチングを楽しんでもらえるよう、このお店をオープンさせたそうです。 ちなみに、9月25日(火)には、日本橋高島屋S. 店もオープン。 日本橋店オリジナルのメニューも用意されているので、気になる人はチェックしてみてください。 東京のビールシーンに新風を吹き込む『シュマッツ・ビア・ダイニング』。 この秋、オリジナルクラフトビールとドイツの味を、仲間とわいわい楽しんでみては?.

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Le Coq(ル・コック): あずねぇの六本木&温泉ランチ

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食楽web 9月~10月にかけてのシーズンといえば、ドイツ発祥のビールの祭典「オクトーバフェスト」が開催されることで有名ですが、まさにそんな時期に思い切りビールが楽しめるお店が誕生しました。 それが9月14日(金)に六本木アークヒルズにできた『シュマッツ・ビア・ダイニング』。 早速、取材してきたのでレポートしたいと思います。 そこはまるでドイツ! ビール好き必見の店 お店の前には、期間限定で特大ビールジョッキも登場 今回オープンした『シュマッツ・ビア・ダイニング アークヒルズ店』は、国内醸造のクラフトビールとドイツ料理にこだわるお店です。 ビールの本場ドイツを彷彿とさせる内観と料理の数々で東京都内で7店舗を展開する、ビールファンに人気急上昇中のビアダイニングなので「行ったことある!」という人もいると思います。 席数は45席。 木の温もりを感じられる店内は、中央にビールタップが配される、アットホームな雰囲気です。 伺ったのは16時ごろでしたが、すでに何組かのお客が思い思いにグラスを傾けながらビールを楽しんでいました。 常時7種類のビールがオンタップ ドイツ人スタッフも常駐しています このお店の最大の魅力は、もちろん国内醸造の「シュマッツ」オリジナルビールの数々。 ドライで柔らかな飲み口のモルト「ビットブルガー」をはじめ、華やかな香りが特徴の「エーデルピルス」など7銘柄以上のオリジナルビールが常時揃っています。 どれもこのお店でしか味わえないビールばかりですが、今回のオープンに合わせた期間限定のビール2銘柄とノンアルコールドリンク1種も販売中です。 本場ドイツ仕込のこだわり料理も見逃せない そしてもちろん、ビールにぴったりの料理やおつまみも充実のラインナップ。 ドイツ料理の代表選手であるソーセージ類はもちろん、ミュンヘンのビアガーデンの定番「シュニッツェル」、さらには、伝統的家庭料理「ミートボール」など、ビールと相性バツグンの料理が楽しめます。 「ファイヤーチキン」1,900円 中でも注目は、同店オリジナルメニューの「ファイヤーチキン」。 低温でゆっくり火を通した丸鶏を、高温のオーブンでパリッと焼き上げたグリル料理です。 ハーブなどの香辛料にパプリカやオニオンなど豊富な野菜とスパイスも良いアクセントになった一押しメニューです。 提供時には、目の前でフランベして、レモンソースの入ったオリジナルのスプレーで炎を鎮火するというパフォーマンスも迫力満点。 ほんのりスパイシーで、外はパリッ、中はふわふわのチキンの食感がビールと最高にマッチしますよ。 その思いから、世界の食文化の発信地である東京で、本場ドイツを体感できる料理と、日本で生まれたクラフトビールの最高のマッチングを楽しんでもらえるよう、このお店をオープンさせたそうです。 ちなみに、9月25日(火)には、日本橋高島屋S. 店もオープン。 日本橋店オリジナルのメニューも用意されているので、気になる人はチェックしてみてください。 東京のビールシーンに新風を吹き込む『シュマッツ・ビア・ダイニング』。 この秋、オリジナルクラフトビールとドイツの味を、仲間とわいわい楽しんでみては?.

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