山モミジ。 イロハモミジ

もみじの種類を分かりやすく解説!色や品種の見分け方や育て方のコツも!

山モミジ

ヤマモミジは日当たりのよいところを好み、乾燥は苦手とします。 池の周りに植えたり、湿度を保つ肥えた土で育てると、樹高10~15mくらいまで成長します。 秋の季節にヤマモミジの美しい紅葉を楽しみたい場合は、昼夜の温度差が必要です。 建物から離れた場所に植えましょう。 住宅地では、車の排気ガスにも注意してください。 基本的な植木の管理手入れは必要となりますので、年間を通してよく葉に日が当たる場所を選び、日陰になる場所には植えないでください。 ヤマモミジの水やり ヤマモミジを地植えする場合は、基本的に水やりは不要です。 ヤマモミジの鉢植えでは、夏期に水切れを起こさないよう、朝と夕方、十分に水を与えます。 水分が不足すると葉がしおれたり湾曲したりしますので、注意が必要です。 ヤマモミジの肥料 ヤマモミジの落葉後すぐに、有機物と緩効性の化成肥料を混合したものを施します。 落葉して休眠期に入っても、その後早い時期に吸水を始めるので、遅れないように肥料を施しましょう。 ヤマモミジの手入れ・剪定 ヤマモミジは育ちが早く、手入れを怠ると枝が間伸びしたり、混みあって三又になったり、樹形が崩れやすいものです。 ヤマモミジを庭木として育てる場合は、晩秋11月下旬頃、木の頭頂部が落葉したら直ぐに剪定を開始しましょう。 葉が全部落ちて1週間もすると、剪定をしたところから樹液が出て、樹勢が弱ってしまいます。 徒長枝や混みあっている枝などを主に剪定します。 同時に不要な芽や葉を取る、芽かきや葉刈りも行うとよいでしょう。 ヤマモミジの育て方で注意すべき病気・害虫 かかりやすい病気:うどんこ病、すす病 うどんこ病は梅雨どきに多く発生します。 また成熟した葉にはすす病が発生することがあります。 日頃から日当たりと風通しに注意して予防に努めましょう。 モミジとカエデは、いずれもカエデ科カエデ属に属する植物です。 つまり、植物学的には同じ植物ということになります。 ただし、園芸の世界では、葉に5つ以上切れ込みが入った掌状のものを「モミジ」、切れ込みが浅くて数も少ないものを「カエデ」と呼んで区別をしています。 モミジは紅葉する木の代表種で、日本には35種が自生しています。 一般に「モミジ」と呼ぶ場合はイロハモミジを指し、ヤマモミジはイロハモミジの変種です。 分布地でははっきりした違いがあり、イロハモミジは太平洋側、ヤマモミジは日本海側に自生します。 葉の形はほとんど同じですが、ヤマモミジの方が少し大きいです。 ヤマモミジは庭木としてもおすすめ! いかがでしたか。 ヤマモミジは、5月頃に赤く小さな花を咲かせ、10~11月には葉が美しく紅葉するため、シンボルツリーとしてよく庭木に用いられていますよ。 代表的な品種には、鴫立沢、水潜り、手向山などがあり、いずれも水と相性がよく、庭の池や井戸の周りに植えるとしっくりと納まります。 水面に映る紅葉は風情があって素敵ですが、ウォータースペースを作るのが難しいときは、盆栽やスイレン鉢と組み合わせてビオトープのように育てることもできます。 秋の紅葉だけでなく、春夏の葉緑もとても美しいので、ご家庭で四季折々に鑑賞してみてくださいね。

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イロハモミジの特徴と育て方🤔【シンボルツリーにおすすめな理由5つ解説】

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雌雄同株。 高さ10〜15mになる。 雌雄同株。 日本固有種。 高さ10〜15mになる。 雌雄同株。 日本固有種。 高さ10〜15mになる。 5〜3cm。 葉表 拡大2 葉柄の上面には溝がない。 葉柄には上面に溝のあるものが多い。。 葉柄の上面には溝がない。 葉柄は表面が紅色を帯びる。 見分け方のポイント イロハモミジ、ヤマモミジ、オオモミジは、ムクロジ科カエデ属の中で葉縁が5〜9つに掌状分裂し、葉の形もほぼ円形という点でよく似ているが、以下の点で見分けることができる。 1 葉の大きさは、 イロハモミジが長さ6cm未満と一番小さく、ヤマモミジとオオモミジの葉は長さ6cm以上でほぼ同じ大きさである。 2 オオモミジは、葉が大きく、裂片は細かく整った 単きょ歯と重きょ歯が混ざるに対し、イロハモミジ、ヤマモミジは重きょ歯がある。 3 イロハモミジとヤマモミジは、どちらも不揃いな重きょ歯があるが、ヤマモミジは、葉の大きさが イロハモミジより大きく、葉柄の上部に溝がある場合が多いにに対し、 イロハモミジは葉が小さく、葉柄に溝がない。 4 ヤマモミジは、主として日本海側に分布する。 注:この3種から多くの園芸品種が作られており、正確な区別は難しい。

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ヤマモミジってどんな木?花や実、葉の特徴は?モミジとの違いも紹介!

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純和風家屋とモミジ イロハモミジモミジは当社クローバーガーデンがおすすめする庭木です。 イロハモミジモミジは紅葉する代表種で、広い和風庭園でも狭い花壇でもシンボルツリーとしてぴったりです。 日本の気候風土に適した庭木なので、管理が楽なのもおすすめの理由です🍁 植えた後のお客様の評判もとても良く、満足度の高い庭木と言えます。 ただ植える場所を選ばず、管理もおろそかにすると、病気になったり元気が無くなったりします... でもこのページをじっくり読んでもらえれば、その解決策もしっかり解説していますので心配ありませんよ。 イロハモミジモミジをあなたの家のシンボルツリーに選んでも間違いナシです。 覚えておいて欲しいこと モミジ類の種類はとても多く(160種以上)、その中でもイロハモミジとヤマモミジが庭木によく使われます。 このページでは主にイロハモミジの特徴を解説します。 分類:落葉高木• 学名:Acer palmatum• 漢字:伊呂波紅葉• 科名:カエデ(ムクロジ)科• 属名:カエデ属• 原産地:北半球• 花言葉:遠慮深い、自制、大切な思い出 イロハモミジとは? 落葉高木樹のイロハモミジは北半球原産で、 秋の紅葉を楽しむ代表的な庭木です🍁 種類が豊富なモミジ類の中でも、庭木として最も多く植えられるほど人気があります。 古くから絵画や詩歌などの材料に使われ、万葉集でもモミジの歌は数が多いです。 イロハモミジを含め、江戸時代から数多くの園芸品種が作られてきました。 カエデ・モミジとは? カエデ・モミジは紅葉する木の代表種。 北半球に160種以上が分布し、日本には35種自生しています。 1種のみが常緑樹で、ほかはすべて落葉樹です。 モミジとカエデの違いは? 植物分類上ではカエデとモミジは区別はしません。 ただし、葉が小さいものを「モミジ」、葉が大きいものを「カエデ」ということもあります。 別名「タカオモミジ」もあり、これはモミジの名所として有名な「京都の高雄山」が由来です。 また「カエデ」は、葉っぱの形が「カエルの手」に似ていることから来ています。 イロハモミジの花言葉は? 遠慮深い、自制、大切な思い出 イロハモミジとヤマモミジの違いは? 正直、素人目には全く違いは分からず、プロでもすぐに見分けられる人は少ないです。 一般に「モミジ」と呼ぶ場合はイロハモミジを指し、ヤマモミジはイロハモミジの変種です。 分布地でははっきりした違いがあり、 イロハモミジは太平洋側、ヤマモミジは日本海側に自生します。 葉の形はほとんど同じで、ヤマモミジの方がちょっと大きいです。 イロハモミジとヤマモミジの学名 イロハモミジの学名:Acer palmatum ヤマモミジの学名:Acre palmatum var. mastumurae イロハモミジの特徴• 樹高:10~15m• 花色:深紅色• 開花期:4〜5月• 果実色:茶• 紅葉期:10〜12月• 放任すると大きく育ちすぎるので、 自然樹形を意識しながらの剪定が必要です。 あまり大きく育たない「株立ち」は一般住宅向き、大きく育つ「単木」は広い和風庭園に山間風景を再現したい場合に使います。 花自体に観賞価値はありませんが、 葉っぱと一緒に眺めるととても美しいです! 新緑の枝先に、小さな紫色の花が垂れ下がって咲きます。 花弁(はなびら)とがく片は5枚あり、直径は5mmほど。 葉っぱの特徴🍁 葉っぱがイロハモミジのいちばんの見どころです。 春の新芽の時期を春紅葉(はるもみじ)といい、秋の「紅葉狩り」とともに葉が楽しめます。 縁には粗いギザギザ(鋸歯)があります。 他のモミジ類より小さめなので、「コハモミジ」の別名もあります。 2枚の翼を水平に広げるのが特徴で、熟したらヘリコプターの翼のように、くるくる回転しながら風に運ばれて飛んでいきます。 園芸品種が豊富 イロハモミジを含め、モミジには園芸品種が豊富です。 外国種も同様に楽しめ、古くはトウカエデにはじまり、ヨーロッパやアメリカなど各国の自生種・園芸品種が続々と登場しています。 美しい紅葉を作る3つのコツ 以下の3つが大切な条件です。 日当たりが良い場所• 昼と夜の温度差が大きい場所• しっかりした管理 日当たりが良い場所 日当たりの良い場所に植えましょう。 1年を通して葉に日が当たる場所を選び、日陰になる場所には植えないでください。 昼と夜の温度差が大きい場所 昼夜の温度差が必要なので、建物から離れた場所に植えると良いです。 住宅地では車の排気ガスにも注意してください。 しっかりした管理 基本的な植木の管理手入れは必要です。 下の「」で詳しく解説しています。 シンボルツリーにおすすめな理由 シンボルツリーとしてモミジを植えるメリットはたくさんあり、その中から5つを選んで解説します。 その前に、シンボルツリーについて簡単に説明します。 シンボルツリーとは? シンボルツリーとは、 これからあなたの家族になる樹木のことで、新築時に植えることが多いです。 記念樹として長く付き合っていくパートナーになるので、大切に育てていきましょう! イロハモミジとウッドデッキの共演 イロハモミジはシンボルツリーとしておすすめの庭木です。 当社クローバーガーデンではシンボルツリーとしてよく植え、お客様の満足度が高くクレームも少ない庭木です。 和風の庭をイメージする人にはイロハモミジがぴったりの庭木で、たった1本でも庭の主役になれます。 その場合は、1本立ち種を選べば成長も早いです。 植栽例のポイントは? 写真は庭にシンボルツリーとして植えたイロハモミジです。 ウッドデッキの床材を加工し、ちょうど株立ちイロハモミジが顔を出すデザインとしました。 秋の紅葉時期には、ウッドデッキのベンチから、あるいは建物内からモミジを眺められるおしゃれな植栽例です。 イロハモミジのメリットとして、実が小さく果汁がないので、実が落ちて床を汚す心配がありません。 デメリットは? イロハモミジのデメリットは「葉が落ちる」ことですが、落葉期に全ての葉を落とすので、逆に掃除が楽になると考えましょう。 樹木の周辺に物を置いておくと、そこに入ったり挟まったりして掃除が大変になります。 落葉する前に片付けておき、葉が落ち切ったらまた元に戻すと良いでしょう。 紅葉する庭木の代表種🍁 シーズンには家族で紅葉刈りに モミジといえば「紅葉する木」と誰もが思い浮かべます。 昔から絵画や詩歌の材料にされ、和風庭園樹として多く植えられてきました。 秋の紅葉シーズンになると、モミジのきれいな観光地はどこも賑わいますね。 赤、黄、橙、複色など多彩な色が楽しめる モミジは種類が豊富で、品種ごとに多彩な色が楽しめます。 シンボルツリーに人気のイロハモミジとヤマモミジは、紅葉の赤が深くきれいで葉色の変化も楽しめます。 海外種のモミジには、葉の縁に白い斑が入る種や葉がピンク色に変わる種もあります。 コンパクトに維持できる イロハモミジは上手に剪定を行えば、狭い庭や花壇、鉢植えでもコンパクトに維持できる庭木です。 コンパクトに維持するポイントは、大きくなってから強く切り詰めるのではなく、若木のうちから毎年樹形を考えて枝を剪定していきます。 この場合は株立ち種を選ぶようにしましょう。 色づく葉が1年を通して楽しめる• 植栽適地:日本全国• 土壌の質:壌土• ただし、夏に強い西日が当たる場所は、葉焼けを起こすので避けましょう。 植栽適地 日本全国で植栽可能で、冬の寒さにも強い庭木です。 2m以下の根巻き苗なら、5月まで植えられます。 苗を植える穴は大きく掘り、保湿性を保つため腐葉土か堆肥入れましょう。 高めに植えつけ、支柱の取りつけも忘れずに。 移植・植え替えは、それほど難しくありません。 鉢植えの場合 鉢植えの場合は、大型コンテナに植えれば楽しめます。 数年に1回の植え替えをし、3~4mになったら支柱を立てましょう。 使う用土は、赤玉土を主体にします。 腐葉土と完熟堆肥を各1~2割混合した配合土を用います。 水やり 庭植えは夏期に晴天が続き、ひどく乾燥している場合を除き必要ありません。 鉢植えは鉢土の表面が乾いたらたっぷり与え、冬期は控えめにしましょう。 植つけ後はたっぷりと水やりをし、根は絶対に乾かさないことが大切です。 肥料 花を楽しむ木ではないので、リン酸分は特に必要ありません。 寒肥(有機質肥料)を施すくらいでよいでしょう。 コンパクトに維持したい場合、施肥はあまり必要ありません。 一般に6月末以降は、肥料を施す必要はありません。 紅葉を楽しむには、肥料分が秋まで残らない程度に施肥の量を加減しましょう。 ふやし方 実生・つぎ木・挿し木でふやします。 実生のポイント 実生(みしょう)とは、種子から苗木を育てることです。 羽根つきの種を10月に採種し、種だけとってすぐに採りまきします。 冷蔵庫か土の中に貯蔵しましょう。 植木鉢に赤玉土を入れ種子をばらまき、その上に薄く土をかけます。 ときどき水まきをし、直射日光を避け、半日陰で管理しましょう。 つぎ木のポイント つぎ木のメリットは、親木と同じ性質を受け継ぐ樹木を作れることです。 つぎ木の適期は2~3月、7~9月です。 つぎ木の方法は、つぎ穂(ふやしたい品種)と台木(だいぎ:ヤマモミジの実生2年生がオススメ)の形成層を密着させ、つぎ木専用テープで固定します。 形成層同士を隙間なく密着させるのがポイントで、木を切るナイフの切れ味が活着の良し悪しを決定します。 つぎ木後は半日陰に置き、水やりをしながら育てます。 うまく活着したらテープを取り外し、つぎ穂の芽を1つ残し、その他の芽(台木とつぎ穂の両方)は切ってしまいます。 支柱を立てて補助しておくと、活着部分が折れる心配がありません。 挿し木のポイント 挿し木のメリットは、親木と同じ性質を受け継ぐ樹木を作れることです。 充実した元気の良い枝を選び、数個の芽を残し10cmくらいの長さに切り挿し穂を作ります。 切り口は斜めにし、水を入れたコップに数時間つけ水あげします。 これは発根を促す目的があります。 植木鉢に鹿沼土を入れ、挿し穂を半分ぐらいの深さまでさします。 直射日光を避け、半日陰で管理しましょう。 病害虫 イロハモミジには日当たりと風通しが悪いと病害虫が発生します。 テッポウムシ・カイガラムシ・アブラムシ・ゴマダラカミキリ・うどんこ病の被害が見られます。 テッポウムシ(カミキリムシの幼虫)の被害がやっかいで、若木は枯死することもあります。 5月中旬〜8月まで、月1回薬剤を散布しましょう。 夏に発生する「ゴマダラカミキリ」は幹に侵入して木の内部を食害し、被害が進むと枯死します。 成虫は見つけ次第、駆除しましょう。 仕立て方:自然樹形 剪定のポイント モミジの仲間の剪定はたいへん難しく、プロの指標にもなっているほどです。 イロハモミジは、山野の風情を味わう自然樹形を楽しむ樹木です。 ひと言でいえば「 やわらかく仕上げること」が大事で、なるべく細い枝を残し、太い枝はごつごつしたイメージにならないよう抜いていきます。 太い枝を切ると、切り口から樹液が噴出します。 必ず癒合剤などを塗って、切り口を保護することが大事です。 剪定の効果的なやり方 細かい枝葉が密集していると、風通しと日当たりが悪くなり病害虫が発生します。 落葉期に内向枝・枯れ枝などの不要枝を、株元から切って整理し、全体を透かすのがポイントです。 樹冠は勢いよくのびる枝を切り戻し、樹冠を整え見た目をきれいにします。 イロハモミジの間から向こう側が透けるくらい、思い切って剪定しましょう。 また 枝が流れるように、自然な樹形を意識して剪定しましょう🍁 コンパクトに維持する方法 イロハモミジが若いうちから、将来の樹形を考えて毎年必ず剪定するようにします。 大きくなってから強く切り詰めると、枯れてしまうのでやめましょう。 剪定について 当社で対応できないお客さまは、「剪定110番」へ相談してみてください。 日本全国対応してくれます。 「1本あたり2,890円~」でプロによる庭や庭木の手入れ、高所など作業しにくい庭木の剪定に困っている方におすすめです。 モミジの主な種類・品種 海外産の園芸品種• サトウカエデ:カナダ国旗のデザイン• ネグンドカエデ:洋風の庭に合う• ノルウェーカエデ:欧米で最も多く栽培• ベニカエデ 最近の人気種 クリムソンキング(ノルウェーカエデ) ヨーロッパ、コーカサス原産のおしゃれな西洋カエデで、欧米でとても人気のある庭木です。 大きく切れ込んだ葉(5裂する)が特徴で、芽吹き時は明るい赤紫色、そのあと光沢のある紅紫色に変化。 カラフルな葉色がシンボルツリーにぴったりで、風通しのいい涼しい場所に植えると元気に育ちます。 フラミンゴ(ネグンドカエデ) 北アメリカ原産の寒冷地向きの庭木で、葉の縁に白い斑が入るおしゃれでカッコいいです! 葉色が白、緑、ピンクの3色で人目を惹きつける美しさがあり、新緑の時期のフラミンゴには花木に負けない華やかさがあります。 植えたシンボルツリーが「どんな風に外構や庭デザインの一部になるのか?」参考にどうぞ! 和モダンの外構工事とおしゃれな家🤩【アイキャッチに庭木とフェンスを設置しました】 豪華な新築外構工事 和モダンデザインの外構工事の庭に、イロハモミジを植えた施工例です。 広い庭の真ん中にイロハモミジを植えたので、大きく生長すれば家のシンボルとなる庭木になるでしょう。 ウッドデッキは庭の奥まった場所に設置し、道路からの視線を気にせず、家族みんなで楽しむことができます。 5mほどで、小さい木は鉢植えに、大きい木はシンボルツリーとして使うことをオススメします!.

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