アルバトリオン。 アルバトリオンが倒せません2ndgからずっとモンハンシリーズで遊んでますソロで...

『モンハン:アイスボーン』アルバトリオンの初見クリア率は約11%! 初戦の狩猟結果&先駆者たちのアドバイスを紹介【読者アンケート】

アルバトリオン

専用BGM: 殷々たる煌鐘の音 概要 別名 『煌黒龍(こうこくりゅう)』。 専用ステージ 『神域』に生息する。 龍の伝承を伝える詩人、にて、 『神をも恐れさせる最強の古龍』と呼ばれる、モンスターハンター界最強のドラゴン軍、の一角である。 他にも、 『黒き太陽』・『闇夜に輝く幽冥の星』など、様々な異名を持ち、さらにクエスト名は、 『黒き光を放つ神』・『神への挑戦』・『神の再臨』・『神への抵抗』など、やたらとを強調した表題となっており、アルバトリオン自身が神、あるいは 『神を超えし者』と称されるほどの強者たりうることを示している。 現に、住処の神域周辺には、アルバトリオン自身の引き起こすが常に巻き起こり、海からも空からも近づくことは容易ではないなど、もはや邂逅そのものが不可能に近い圧倒的格差を見せつけている。 『』 MH3 で初登場。 MH3におけるオンラインで、ハンターランク60になるための緊急クエストのである。 MHP3では上位クエストの2頭討伐をすべてクリアすると戦える裏ボス。 MH3Gでは村最終クエとして登場する。 MHXではハンターランクが80に到達すると討伐クエストが解禁され、戦えるようになる。 古龍種の一種で、漆黒の体を持ち、全身が 逆鱗で覆われている。 なので決して初めて倒して逆鱗が沢山剥ぎ取れて自慢とかしないように。 アルバトリオンの逆鱗の価値は鱗程度だと思ってよい。 頭には天を貫くような角、尻尾には鋭利な棘が付いていてかなり禍々しい。 体の形や行動はやなどと類似しているが、その体長は二回り近く大きく、普段は近接武器では脚や尻尾しか届かない。 この古龍の一番の特徴は 4種類もの属性を操る能力を持つことである。 戦闘中はそれぞれ操る属性が異なる2つの形態へ状態変化し、地上にいる時は龍属性と火属性、滞空時は氷属性と雷属性を扱う。 地上モードでは龍属性の突進や引っ掻き、着弾すると炎の竜巻を巻き起こす火炎弾を主に使い、特に火炎弾はバックジャンプする際によく吐いてくるので命中率は高い。 一方で、飛行モードでは雷を降らせる攻撃や、氷ブレスや氷メテオを仕掛けてくる。 このように、水属性以外のすべての属性を使ってくるので一つの属性耐性に重点を置いただけでは難しい。 しかも大きさの割にとても素早いのでかなり手強い。 なお、設定では膨大すぎるエネルギーから 存在するだけで天災を巻き起こすとされており、アルバトリオンの棲む地方一帯は立ち入り禁止区域に定められている。 また、全身を覆う刃のような逆鱗や甲殻、過剰な属性エネルギーを複数扱うなど、ひたすら戦闘能力に特化したモンスターのようにも見える。 前述の通り、 「最強の古龍」と称されているのだが、こうして設定をみるとそれも満更でもないような気がしてくる。 余談だが、一部のユーザーには、頭の角の形状がを彷彿とさせる事から、「骨川龍」「アルバスネオン」「ドススネ夫」などと呼ばれてしまっている。 MH3 幸いなことに、 麻痺と睡眠に非常に弱い。 故に、アルバトリオン討伐をする際によく見られるハンターといえば、• 麻痺属性の武器持ち• 睡眠属性の武器持ち• 状態異常強化スキル持ち• ボマースキル持ち などである。 また、角を2段階破壊することで飛べなくなったり、フィールド両端の高台に突進させると角が刺さって隙が生じることから、角笛持ちやハンマーを使うハンターも決して少なくない。 中には5分以内に討伐する人達もいる。 最速討伐はたったの45秒だとか…。 まあ「逆鱗」といえば竜の弱点なので、全身逆鱗というのはそういうことなのかもしれない。 また、古龍種にしては珍しく、尻尾の切断条件に体力は関係ない。 MHP3 麻痺耐性が上がり、前方のハンターに向かって角を振り上げてくるので、MH3の時のようにハメることが少々難しくなっている。 また角を2段階破壊しても、帯電してから飛ぶまでの時間が長くなるだけになっている。 しかし全体的に肉質が軟らかくなり、行動の隙が増え飛行モードでも着地することが多くなったため、あまり気にすることではないだろう。 MH3G MHP3での弱体化が激しかったのか、MH3Gではとんでもない強化を施されている。 村上位クエなのに攻撃力と体力はG級に引けをとらないほど高くなっており、角を折ろうが折らまいが飛びまくる。 あろうことか 怒り時は閃光玉が効かない。 つまり飛行時に閃光玉で叩き落すのが難しくなっている。 代わりに神域には拘束用バリスタ弾があるのでそれを使って撃ち落せる。 イベントクエストにG級の個体と戦えるものが存在する。 攻撃力こそ村上位と変わらないが(むしろ村上位が異常)体力値が二倍以上に跳ね上がっているので倒すには一苦労する。 MHX 全体的に演出がド派手になった本作だが、アルバトリオンも例外ではなく、各攻撃のエフェクトが一新され、特に火柱を上げるブレスなどにそれが顕著に表れている。 MH3Gの怒り時には閃光玉が効かない仕様は変わらず、また登場フィールドの変更により飛行時の拘束弾による撃墜が不可能になってしまった。 だが本作ではMH4から登場した乗り状態を、目玉要素のエリアルスタイルによりどの武器種でも狙うことが可能なためそれによる撃墜は可能。 乗り攻防の難しさはシリーズトップクラスだが、その分成功すれば狙いにくい頭や翼を集中攻撃できるためリターンも大きい。 また、地味に前脚の怯みで転倒する仕様も復活しており、さらに(詳細な検証こそ為されていないが)肉質や部位耐久値もMH3Gの時と比べて若干引き下げられているようなので、慣れればMH3Gの時ほど苦戦することはない…ハズである。 MHW:I 以前のイベントにて公開された今後のアップデートのロードマップで5月に過去作からの 人気モンスターの復刻が告知されており、かねてからやの参戦が予想されていたが… 2020年3月21日に公開された「デベロッパーズダイアリーVol. 5」にて予想を裏切りまさかの新大陸上陸。 ハンターたちの間にこれまでにない衝撃が走った。 鳴き声や属性転換のエフェクトが大幅にリファインされており、新大陸のどの古龍よりも一線を画している様子が見てとれる。 新大陸調査団によると「破壊の象徴」とされその名を呼ぶことも憚られる存在であり、かつてその存在を認められない者たちによって数少ない編纂書を燃やされたことがあるという。 何より特筆すべきは戦闘フィールド。 なんと彼は の生息地である「幽境の谷」に姿を現したのである。 実際のところ「神域」という場所は「アルバトリオンが出現した地域一帯」を指すのだが、なぜ彼が広大な新大陸の中から幽境の谷を選び、そこを神域としたのかは今のところ謎に包まれている。 デベロッパーズダイアリー Vol. 6によって新たに公開された情報によると、 属性状態を表すモードが新しく「炎活性状態」「氷活性状態」「龍活性状態」の3つとなった。 そして新たにモードチェンジを行う際に放つ即死級の必殺技、 『エスカトンジャッジメント』を会得。 龍活性状態から別のモードに変化する際、凄まじい勢いの属性エネルギーの衝撃波を放ちフィールド全域に途轍もないスリップダメージを及ぼす技だが、同じスリップダメージでものヘルフレアとは比較にならない威力であり、 体力増強3によって増やした体力200を2秒足らずで消し飛ばす程であるがハンター側の属性攻撃によって弱体化させることが可能である。 (それでも体力を150は削る危険な技である) ちなみにMH3からMHXXに至るまで水属性攻撃を一切してこなかった彼?だが、本作で水属性ブレスを遂に会得し(てしまっ)た。 しかも油のような性質も有しており、着弾地点に炎が当たると燃え広がってダメージゾーンになるギミックとなっている。 武器・防具 アルバトリオンの素材を用いた武器は龍属性・高火力・高い切れ味を誇り、武器の中ではトップクラスに入る性能を誇る。 しかし多くの武器には「天をつらぬく角」が必要である。 この素材は、角を2段階破壊することで得られる報酬であるが、もともと角を破壊するのが難しいのに加えて、出現確率がMH3時代では約15%と低かった。 に嵌められること間違いなし。 たとえ角を破壊したとしても大抵は「砕けた天角」であるため、「天をつらぬく角」1個入手するために、何回、いや何十回もアルバトリオンと戦うハンターは決して少なくない。 MH3GではG級素材に「天を統べる角」という物があるので今度はこの角のために何十回もアルバを狩りに行くハンターが出るだろう(ただし、基本報酬でも低確率ながら出ることはある)。 とも呼ばれる防具はアルバの持つ属性の不安定さを表しているのか、部位によって属性耐性がバラバラである。 (共通して龍属性には弱いが) では、アルバトリオン自身は登場しないものの、で素材交換することでアルバトリオンの素材を入手でき、防具と武器の一部を作成できる。 ただ、そのためには強化を施された本作のラスボス:を討伐するというかなり困難な依頼を達成しなければならない。 余談 同じ系に、 『神を超えし者』の名を持つ がいる。 また、過酷な火山環境が、どこかを彷彿とさせる神域。 複数の属性(体)を持つという能力。 素材名にみられる 『色』の文字。 神の名を持つという点などが、 を彷彿とさせる。 余談も余談だが、アルバトリオンにはWORLDまでモンスターアイコンが作られていなかった 遭遇しても? のままだった。 アトラル・カは遭遇すればきっちり出ていたのに… のだが、ICEBORNEにて参戦したことにより、WORLDサイズではあるがめでたくモンスターアイコンが追加された。 しかもWORLD仕様とだけあって結構かっこいい。 スネ夫とバカにできないカッコよさである。 関連イラスト.

次の

【アイスボーン】アルバトリオンの弱点&属性と攻略

アルバトリオン

専用BGM: 殷々たる煌鐘の音 概要 別名 『煌黒龍(こうこくりゅう)』。 専用ステージ 『神域』に生息する。 龍の伝承を伝える詩人、にて、 『神をも恐れさせる最強の古龍』と呼ばれる、モンスターハンター界最強のドラゴン軍、の一角である。 他にも、 『黒き太陽』・『闇夜に輝く幽冥の星』など、様々な異名を持ち、さらにクエスト名は、 『黒き光を放つ神』・『神への挑戦』・『神の再臨』・『神への抵抗』など、やたらとを強調した表題となっており、アルバトリオン自身が神、あるいは 『神を超えし者』と称されるほどの強者たりうることを示している。 現に、住処の神域周辺には、アルバトリオン自身の引き起こすが常に巻き起こり、海からも空からも近づくことは容易ではないなど、もはや邂逅そのものが不可能に近い圧倒的格差を見せつけている。 『』 MH3 で初登場。 MH3におけるオンラインで、ハンターランク60になるための緊急クエストのである。 MHP3では上位クエストの2頭討伐をすべてクリアすると戦える裏ボス。 MH3Gでは村最終クエとして登場する。 MHXではハンターランクが80に到達すると討伐クエストが解禁され、戦えるようになる。 古龍種の一種で、漆黒の体を持ち、全身が 逆鱗で覆われている。 なので決して初めて倒して逆鱗が沢山剥ぎ取れて自慢とかしないように。 アルバトリオンの逆鱗の価値は鱗程度だと思ってよい。 頭には天を貫くような角、尻尾には鋭利な棘が付いていてかなり禍々しい。 体の形や行動はやなどと類似しているが、その体長は二回り近く大きく、普段は近接武器では脚や尻尾しか届かない。 この古龍の一番の特徴は 4種類もの属性を操る能力を持つことである。 戦闘中はそれぞれ操る属性が異なる2つの形態へ状態変化し、地上にいる時は龍属性と火属性、滞空時は氷属性と雷属性を扱う。 地上モードでは龍属性の突進や引っ掻き、着弾すると炎の竜巻を巻き起こす火炎弾を主に使い、特に火炎弾はバックジャンプする際によく吐いてくるので命中率は高い。 一方で、飛行モードでは雷を降らせる攻撃や、氷ブレスや氷メテオを仕掛けてくる。 このように、水属性以外のすべての属性を使ってくるので一つの属性耐性に重点を置いただけでは難しい。 しかも大きさの割にとても素早いのでかなり手強い。 なお、設定では膨大すぎるエネルギーから 存在するだけで天災を巻き起こすとされており、アルバトリオンの棲む地方一帯は立ち入り禁止区域に定められている。 また、全身を覆う刃のような逆鱗や甲殻、過剰な属性エネルギーを複数扱うなど、ひたすら戦闘能力に特化したモンスターのようにも見える。 前述の通り、 「最強の古龍」と称されているのだが、こうして設定をみるとそれも満更でもないような気がしてくる。 余談だが、一部のユーザーには、頭の角の形状がを彷彿とさせる事から、「骨川龍」「アルバスネオン」「ドススネ夫」などと呼ばれてしまっている。 MH3 幸いなことに、 麻痺と睡眠に非常に弱い。 故に、アルバトリオン討伐をする際によく見られるハンターといえば、• 麻痺属性の武器持ち• 睡眠属性の武器持ち• 状態異常強化スキル持ち• ボマースキル持ち などである。 また、角を2段階破壊することで飛べなくなったり、フィールド両端の高台に突進させると角が刺さって隙が生じることから、角笛持ちやハンマーを使うハンターも決して少なくない。 中には5分以内に討伐する人達もいる。 最速討伐はたったの45秒だとか…。 まあ「逆鱗」といえば竜の弱点なので、全身逆鱗というのはそういうことなのかもしれない。 また、古龍種にしては珍しく、尻尾の切断条件に体力は関係ない。 MHP3 麻痺耐性が上がり、前方のハンターに向かって角を振り上げてくるので、MH3の時のようにハメることが少々難しくなっている。 また角を2段階破壊しても、帯電してから飛ぶまでの時間が長くなるだけになっている。 しかし全体的に肉質が軟らかくなり、行動の隙が増え飛行モードでも着地することが多くなったため、あまり気にすることではないだろう。 MH3G MHP3での弱体化が激しかったのか、MH3Gではとんでもない強化を施されている。 村上位クエなのに攻撃力と体力はG級に引けをとらないほど高くなっており、角を折ろうが折らまいが飛びまくる。 あろうことか 怒り時は閃光玉が効かない。 つまり飛行時に閃光玉で叩き落すのが難しくなっている。 代わりに神域には拘束用バリスタ弾があるのでそれを使って撃ち落せる。 イベントクエストにG級の個体と戦えるものが存在する。 攻撃力こそ村上位と変わらないが(むしろ村上位が異常)体力値が二倍以上に跳ね上がっているので倒すには一苦労する。 MHX 全体的に演出がド派手になった本作だが、アルバトリオンも例外ではなく、各攻撃のエフェクトが一新され、特に火柱を上げるブレスなどにそれが顕著に表れている。 MH3Gの怒り時には閃光玉が効かない仕様は変わらず、また登場フィールドの変更により飛行時の拘束弾による撃墜が不可能になってしまった。 だが本作ではMH4から登場した乗り状態を、目玉要素のエリアルスタイルによりどの武器種でも狙うことが可能なためそれによる撃墜は可能。 乗り攻防の難しさはシリーズトップクラスだが、その分成功すれば狙いにくい頭や翼を集中攻撃できるためリターンも大きい。 また、地味に前脚の怯みで転倒する仕様も復活しており、さらに(詳細な検証こそ為されていないが)肉質や部位耐久値もMH3Gの時と比べて若干引き下げられているようなので、慣れればMH3Gの時ほど苦戦することはない…ハズである。 MHW:I 以前のイベントにて公開された今後のアップデートのロードマップで5月に過去作からの 人気モンスターの復刻が告知されており、かねてからやの参戦が予想されていたが… 2020年3月21日に公開された「デベロッパーズダイアリーVol. 5」にて予想を裏切りまさかの新大陸上陸。 ハンターたちの間にこれまでにない衝撃が走った。 鳴き声や属性転換のエフェクトが大幅にリファインされており、新大陸のどの古龍よりも一線を画している様子が見てとれる。 新大陸調査団によると「破壊の象徴」とされその名を呼ぶことも憚られる存在であり、かつてその存在を認められない者たちによって数少ない編纂書を燃やされたことがあるという。 何より特筆すべきは戦闘フィールド。 なんと彼は の生息地である「幽境の谷」に姿を現したのである。 実際のところ「神域」という場所は「アルバトリオンが出現した地域一帯」を指すのだが、なぜ彼が広大な新大陸の中から幽境の谷を選び、そこを神域としたのかは今のところ謎に包まれている。 デベロッパーズダイアリー Vol. 6によって新たに公開された情報によると、 属性状態を表すモードが新しく「炎活性状態」「氷活性状態」「龍活性状態」の3つとなった。 そして新たにモードチェンジを行う際に放つ即死級の必殺技、 『エスカトンジャッジメント』を会得。 龍活性状態から別のモードに変化する際、凄まじい勢いの属性エネルギーの衝撃波を放ちフィールド全域に途轍もないスリップダメージを及ぼす技だが、同じスリップダメージでものヘルフレアとは比較にならない威力であり、 体力増強3によって増やした体力200を2秒足らずで消し飛ばす程であるがハンター側の属性攻撃によって弱体化させることが可能である。 (それでも体力を150は削る危険な技である) ちなみにMH3からMHXXに至るまで水属性攻撃を一切してこなかった彼?だが、本作で水属性ブレスを遂に会得し(てしまっ)た。 しかも油のような性質も有しており、着弾地点に炎が当たると燃え広がってダメージゾーンになるギミックとなっている。 武器・防具 アルバトリオンの素材を用いた武器は龍属性・高火力・高い切れ味を誇り、武器の中ではトップクラスに入る性能を誇る。 しかし多くの武器には「天をつらぬく角」が必要である。 この素材は、角を2段階破壊することで得られる報酬であるが、もともと角を破壊するのが難しいのに加えて、出現確率がMH3時代では約15%と低かった。 に嵌められること間違いなし。 たとえ角を破壊したとしても大抵は「砕けた天角」であるため、「天をつらぬく角」1個入手するために、何回、いや何十回もアルバトリオンと戦うハンターは決して少なくない。 MH3GではG級素材に「天を統べる角」という物があるので今度はこの角のために何十回もアルバを狩りに行くハンターが出るだろう(ただし、基本報酬でも低確率ながら出ることはある)。 とも呼ばれる防具はアルバの持つ属性の不安定さを表しているのか、部位によって属性耐性がバラバラである。 (共通して龍属性には弱いが) では、アルバトリオン自身は登場しないものの、で素材交換することでアルバトリオンの素材を入手でき、防具と武器の一部を作成できる。 ただ、そのためには強化を施された本作のラスボス:を討伐するというかなり困難な依頼を達成しなければならない。 余談 同じ系に、 『神を超えし者』の名を持つ がいる。 また、過酷な火山環境が、どこかを彷彿とさせる神域。 複数の属性(体)を持つという能力。 素材名にみられる 『色』の文字。 神の名を持つという点などが、 を彷彿とさせる。 余談も余談だが、アルバトリオンにはWORLDまでモンスターアイコンが作られていなかった 遭遇しても? のままだった。 アトラル・カは遭遇すればきっちり出ていたのに… のだが、ICEBORNEにて参戦したことにより、WORLDサイズではあるがめでたくモンスターアイコンが追加された。 しかもWORLD仕様とだけあって結構かっこいい。 スネ夫とバカにできないカッコよさである。 関連イラスト.

次の

ニコニコ大百科: 「アルバトリオン」について語るスレ 871番目から30個の書き込み

アルバトリオン

主にどうゆう攻撃で被弾しやすいのか、そこを最低限明白にしておけばそれを観察する力を少し働かせたら被弾を軽減できる道が少し分かるかと思われます。 すぐに挑んで攻撃パターンを把握することはまず不可能なので、まずはどうゆう攻撃パターンが存在するのか、観察する力を少し意識してみて立ち回るのはどうでしょうか? もしも、エスカトンジャッジメントで毎回のように被弾するのであれば、アステラジャーキーを2回使用すれば生存することが可能です。 ソロで挑むときは。 逆にマルチで挑みたい時に関して言うと、生命の粉塵で皆でフォローし合う必要があるので、調合分込みで持ち込んでおくと便利かと。 後は、エスカトンジャッジメントはディベロッパーダイアリーでも紹介されているように特定の属性で攻撃し続ける事で弱体化を図ることができる。 この弱体化と言うのは一時的にその攻撃を阻止する事になり、大ダウンを狙えるのでその間にどれだけのダメージを稼げるかで、討伐出来る可能性が少しでも出るのではないでしょうか?また、最終的な手段としてエスカトンジャッジメントを被弾する覚悟で不屈を発動して倒すというやり方も存在します。 どのようにしたら討伐できるかは、その人のプレイスタイルと戦う為の攻略道を見つける事が出来るかによると思うので、1つ試してダメならば2つ、3つと別の案をより出せればその案の中から最善策がきっと見つかるかと思います。 勿論、こうゆう場で知恵を借りるのも1つので手でしょうが、他にも動画を見て参考程度にするというのも1つの手でもあります。 いかにして、自分によって戦いやすい道を選べばいいだけではないでしょうか? 自分下手くそなんで配信直後から始めてやっとソロで倒せたのが次の日の昼頃でした。 V字型炎ブレスやチュッチュ唾飛ばし、多方向氷飛ばし、龍属性爆発などは慣れるのに時間かかると思います。 ・ガンナーなら火炎弾と氷結弾が両方撃てる武器を 例:ナナテスカトリ派生ナナテスカトリライト 担いで属性抑制しましょう。 自分は最初このナナライトで倒しました。 水ライトだと氷活性状態の時に属性抑制分のダメージを削り切れないことがあります。 なので氷と火の攻撃を両方使える武器で角の破壊はせず、3形態を2属性で対応するのがベストになります。 ・近接なら氷属性に特化させた武器を担ぎましょう。 属性手数を稼ぎつつ角の破壊を両立しやすいのは、太刀、操虫棍辺りです。 …と、実際何度もやってるならこんな仕様なんて既に理解されてると思います。 問題は立ち回りなんですよね… …で僕がおすすめしたいのが回避性能です。 アルバの攻撃ってほぼ全て っていうか全部 の攻撃の判定が一瞬です。 自分の場合何度も戦った結果回避性能3があればほぼ全て攻撃をフレーム回避できるようになりました。 1番上に書いた僕の苦手な技も回避性能をつければ全然避けられるんです。 それで、デフォルトで回避性能3がつき、超会心3に属性やられ耐性2の乗ったムフェト一式はほぼアルバ戦のためにあるようなものです。 非怒り時の閃光や煙玉、オトモ狙いなど砥石を使う時間は作れるのでムフェト一式の回避性能を上手く活かしてみるのも手段の1つだと思います。 取りあえず応援してます!.

次の