マツコ デラックス 被害 者 の 会 株式 会社。 N国立花氏「マツコ・デラックス被害の会株式会社」設立

N国立花の「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」、出来上がる

マツコ デラックス 被害 者 の 会 株式 会社

マツコ・デラックス氏を敵対視するNHKから国民を守る党の立花孝志氏が新会社を設立したと発表した。 訴訟に向けて着々と準備を進めているようだ。 新会社を設立完了。 私立花孝志は、マツコ・デラックス被害の会株式会社の代表取締役になりました。 — 【桜井市】の【市長選挙】に立候補予定。 【投票日11月24日】元国会議員【立花孝志】 tachibanat 驚くべきはその社名。 マツコ・デラックス被害の会株式会社というものを資本金50万円で設立しており、すでに登記が完了したという。 11月11日にYouTubeにアップされた動画では定款や印鑑登録などの書類も見せている。 振り返れば事の発端はマツコ・デラックス氏がテレビ番組「五時に夢中!」でN国党に投票した人を侮辱したことだった。 立花孝志氏は公共の電波を利用する放送というものを使って「気持ち悪い」「宗教的」と言ったことを問題視。 「まだ許していない」としてすでに抗議文を送ったが、さらに内容証明郵便も送ると説明した。 立花孝志氏はこのマツコ・デラックス被害の会株式会社を通し、選挙で投票した有権者を代理して訴訟を起こす構えのようだ。 ただし求めているのは謝罪であり、金銭目的ではないので和解の可能性もにおわせている。 対するマツコ・デラックス氏はどう出るのか。 面倒なことになる前に謝罪したほうがいい気がするのだが…。

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マツコデラックス氏との1万人訴訟のために【マツコデラックス被害者の会株式会社】の設立登記を申請しました

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NHKから国民を守る党の立花孝志党首が15日、自身のTwitterで「私立花孝志は、マツコ・デラックス被害の会株式会社の代表取締役になりました」と報告した。 TOKYO MX『5時に夢中!』で、マツコがN国に投票した有権者らを「気持ち悪い」などと発言したことを発端とする同騒動。 8月には『5時に夢中!』生放送中のスタジオ前で「出待ち」をするなど、パフォーマンスは激化した。 今月1日には、YouTubeで債権管理会社にあたる「マツコ・デラックス被害の会株式会社」の設立登記を申請したと報告。 今後、債権譲渡人を募 り、マツコとTOKYO MXに対し慰謝料を請求するといい、「個人ではお金は不要。 勝ったときだけお金がもらえる」とメリットを伝えている。 「これまで立花氏の動きに対しガン無視をキメ込んできたマツコですが、いよいよ反応せざるを得ない状況になるかもしれません。 今後、弁護士と共にYouTube上で募集するというが、どれだけ集まるのだろうか? 「熱心なN国支持者はネットユーザーに多く、全国に散らばっているため1万人集まる可能性も否定できない。 また、N国側の訴えが裁判所に認められた場合、テレビで悪口を言われた際の訴訟へのハードルが下がりそう」(同) 先月にも、「週刊文春」(文芸春秋)を訴えたという立花氏。 今後も派手なパフォーマンスが波紋を呼びそうだ。

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N国立花孝志氏「マツコ・デラックス被害の会株式会社」設立|エンタMEGA

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N国ことNHKが国民を守る党の代表は15日、ツイッターを更新。 との騒動が続く中、新たに会社の代表取締役に就任したことを明かした。 立花代表は、NHKから国民を守る党に所属する五十嵐浩之天童市議会議員の「NHKの受信料なんか払ってたら、『気持ち悪い存在』とか『ふざけて払ってる』とか言われるぞw」というツイートを引用する形で、「私立花孝志は、マツコ・デラックス被害の会株式会社の代表取締役になりました。 」とツイート。 マツコとの決着に向けて、会社設立という新たな行動に移したことを示唆しているとみられる。 立花代表は、11日に自身のYouTubeチャンネルの動画を更新し、改めてマツコとTOKYO MXへ謝罪を要求しており、12月末までに動きがない場合は原告を集めての1万人訴訟の構えを示すなどしていた。 」「粛々と対応して下さい!」など、支持者などから立花氏を擁護する返信が見られている一方で、「他にする事は無いんですか?」など冷めたコメントも寄せられた。 立花代表は7月29日に放送された『5時に夢中!』 TOKYO MX でのマツコの「気持ち悪い」などという発言に対して激怒。 その後、同番組の生放送中に同局のスタジオ前で演説を行ったり、自身のYouTube公式チャンネルで、「マツコ・デラックスをぶっ壊す!」と批判したりなど、マツコへ向けて怒りが収まらない状況が続いていた。 立花代表の新たな動きに注目したい。

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