フランクフルト 対 ヘルタ。 【長谷部&鎌田】フランクフルトvsパーダーボルンのTV放送中継予定!

ボルシアMG、リバプールからヘルタにレンタル中のグルイッチに関心!【超ワールドサッカー】

フランクフルト 対 ヘルタ

ボルシアMGがリバプールに所属するセルビア代表MF 24 の獲得を目指しているようだ。 ドイツ『』が報じている。 今週末にブンデスリーガ最終節を控える中、チャンピオンズリーグ CL 出場圏内の4位をキープするボルシアMG。 最終節のヘルタ・ベルリン戦を引き分け以上でCL出場権獲得となる監督率いるチームは、来シーズンのCL出場に備え、戦力増強に動いている。 そして、同クラブが中盤のメインターゲットの1人に定めているのが、その最終節で対峙するヘルタの主力MFのグルイッチだ。 2013年にセルビアの名門ツルヴェナ・ズヴェズダでプロデビューを果たしたグルイッチは、その後2016年にリバプールに加入。 移籍後すぐにツルヴェナ・ズヴェズダにレンタルバックしたほか、カーディフ、ヘルタ・ベルリンとレンタル移籍を繰り返していた。 レンタル2年目となったヘルタでは今シーズンここまでのブンデスリーガ28試合に出場し、4ゴール1アシストを記録。 190cmの恵まれた体躯を生かした空中戦、高いデュエル勝率に加え、展開力やポジショニングといった部分でも大きな成長を遂げている。 当然、ヘルタは主力MFの残留を望んでいたが、先日にクラブ幹部が今シーズン終了後のリバプール復帰を明言していた。 そして、『ビルト』が伝えるところによれば、リバプール復帰後も立場が不安定と思われるグルイッチに関して、ボルシアMGは1年間のレンタルを打診する計画を持っているという。 また、2021年夏に1800万ユーロ 約21億7000万円 の移籍金で買い取ることを契約に盛り込むようだ。 関連ニュース 27日にブンデスリーガ最終節がドイツ各地で行われた。 3位のライプツィヒ 勝ち点63 は、アウェイでアウグスブルクと対戦し、2-1で勝利した。 立ち上がりから地力に勝るライプツィヒが主導権を握ると28分、ハイダラのスルーパスで抜け出したヴェルナーがボックス内まで侵入。 飛び出したGKをかわし無人のゴールにシュートを流し込んだ。 その後、72分にバルガスのゴールで同点に追いつかれたライプツィヒだが、すぐに反撃。 すると80分、アンヘリーニョのロングフィードを最前線で受けたヴェルナーがそのままボックス内まで持ち上がると、ボックス右からゴール左隅にシュートを突き刺した。 結局、これが決勝点となり2-1でライプツィヒが勝利。 ヴェルナーのドッペルパックで逃げ切ったライプツィヒは、3位フィニッシュを決めている。 一方、来季のチャンピオンズリーグ CL 出場を狙う5位レバークーゼン 勝ち点60 は、ホームでマインツと対戦し1-0で勝利した。 試合は開始早々に動く。 2分、相手のスローインをインターセプトで奪うとアミリのパスをボックス中央右で受けたフォラントがカットインからシュート。 相手GKの脇を抜いたシュートがゴールネットを揺らした。 先手を取ったレバークーゼンは、68分にもボックス左のディアビの落としを駆け上がったバウムガルトリンガーが左足で合わせると、ゴール前のフォラントがコースを変えてゴール右隅に流し込む。 しかし、VARの末にオフサイドを取られ、ゴールは取り消された。 結局、フォラントのゴールで逃げ切ったレバークーゼンが、1-0で勝利。 しかし、4位のボルシアMG 勝ち点62 が同日に行われたヘルタ・ベルリン戦に勝利したため、レバークーゼンの順位は変わらず、ヨーロッパリーグ EL 出場権の5位フィニッシュとなった。 なお、リーグ優勝のバイエルンとレバークーゼンが7月5日に行われるDFBポカール決勝に残っているため、来季のEL出場枠は5位レバークーゼン、6位ホッフェンハイム、7位ヴォルフスブルクとなる。 2020. 28 01:33 Sun 先週行われた前節ではFW大迫が今季6ゴール目を挙げたものの、ブレーメンはマインツに敗れて自動降格圏を抜け出せず、運命の最終節を迎えることになった。 そしてチャンピオンズリーグ CL 出場権争いではレバークーゼンがヘルタ・ベルリンに敗れてCL圏外の5位に後退。 一方、パーダーボルンに勝利したボルシアMGが4位に浮上した。 土曜一斉開催で行われる最終節、17位ブレーメンは14位ケルンと、2ポイント差の16位デュッセルドルフは12位ウニオン・ベルリンと対戦する。 前節マインツ戦を1-3と完敗したブレーメン。 2連敗となった中、ケルン戦では勝利した上でデュッセルドルフが敗れれば逆転で残留プレーオフに回れることになる。 また、4点差以上で勝利しデュッセルドルフが引き分けた場合も残留プレーオフに回れるが、いずれにしても勝たなければ残留への道は開けない状況だ。 シーズン終盤にかけてゴールへの嗅覚が増している大迫は、チームを降格から救うゴールを最終戦でも奪うことはできるか。 続いて熾烈な戦いが続くCL出場権争い。 最終節を前に4位返り咲きとなったボルシアMGは、10位ヘルタ・ベルリンとホームで対戦する。 勝利すれば文句なしでCL出場となるが、前節レバークーゼンを葬ったヘルタを退けることはできるか。 パーダーボルン戦ではMFシュティンドルがドッペルパックでチームの勝利に貢献。 前々節のMFホフマンに続く中盤の選手たちの活躍で、負傷により不在のFWテュラム、FWプレアらの穴を埋められるかに注目だ。 一方、ヘルタに屈してボルシアMGに2ポイント差を付けられたレバークーゼンは、13位マインツとホームで対戦する。 レバークーゼンとしては勝利するしかCL出場は果たせない状況となった。 まずはマインツに勝利し、ボルシアMGがヘルタに敗れることを期待したい。 前節を出場停止により欠場したMF鎌田と、出場機会のなかったMF長谷部の所属する9位フランクフルトは、最下位パーダーボルンと最終節を戦う。 共に先発復帰が予想される中、鎌田としては既に降格の決まっている相手からゴールに繋がる活躍を見せ、ヨーロッパリーグにつなげたいところだ。 27 18:00 Sat ボルシアMGは25日、今季限りで契約満了を迎えるブラジル人FWラファエウ 35 との契約を延長しないことを発表した。 2013年にディナモ・キエフからボルシアMGに加入した本職セカンドトップのラファエウは、在籍7年間で公式戦200試合に出場し71ゴール35アシストを記録。 攻撃の核として活躍していたが、近年はケガや新加入選手の台頭により出場機会が激減。 今シーズンはここまで公式戦わずか10試合で122分の出場にとどまっている。 ラファエウとの契約についてボルシアMGのマックス・エベールSD スポーツディレクター は、公式サイトで以下のようにコメントしている。 「これはあくまで競技面での決断だった。 ラファエウはこれまでクラブのために素晴らしい活躍を見せてくれた。 間違いなくここ数年間のクラブを代表する選手だったね。 ただ、我々は選手たちにチャンスも示していかないといけない」 「我々は彼と彼の代理人を交えた話し合いで正直な理由をオープンに話した。 そして我々は友好的な関係のまま道を分かつことになったんだ」 2020. 25 23:35 Thu ボルシアMGは20日、ブンデスリーガ第33節でパーダーボルンとのアウェイ戦に臨み、3-1で勝利した。 前節ヴォルフスブルク戦を快勝し、チャンピオンズリーグ CL 出場圏内の4位レバークーゼンを1ポイント差で追う5位ボルシアMG 勝ち点59 は、テュラムとプレアを引き続き負傷で欠く中、前節に続きエンボロが最前線で起用された。 前節降格の決まったパーダーボルン 勝ち点20 に対し、ボルシアMGは開始4分に先制する。 シュティンドルのスルーパスに抜け出したエンボロのシュートはGKにセーブされるも、ルーズボールをヘアマンが押し込んだ。 前がかるパーダーボルンに対し、15分にJ・ホフマンの直接FKで追加点に迫ったボルシアMGは、続く24分にはJ・ホフマンのラストパスからエンボロが決定的なシュートを放つが、枠を捉えきれなかった。 さらに28分にはノイハウスのミドルシュートで追加点に迫ったボルシアMGが主導権を渡さず前半を1点リードで終えた。 迎えた後半、エンボロやヘアマンに決定機が訪れたボルシアMGだったが54分、ミヒャエルにミドルシュートを叩き込まれ、追い付かれる。 しかし直後、シュティンドルがボックス内で相手DFに倒されてPKを獲得。 このPKをシュティンドル自ら決めて勝ち越すと、65分にはエンボロがヒューネマイアーに2枚目のイエローカードを出させてボルシアMGは数的優位となった。 そして73分にオフサイドトラップをかいくぐったベンセバイニのアシストからシュティンドルがこの試合2ゴール目を決めて勝負あり。 同時刻に行われていた試合でレバークーゼンがヘルタ・ベルリンに敗れたため、ボルシアMGが最終節を前に4位に浮上している。 2020. 21 00:29 Sun ミッドウィークに行われた前節ではバイエルンが8連覇を達成し、最下位パーダーボルンの降格が決まった。 チャンピオンズリーグ CL 出場権争いではレバークーゼンとボルシアMGが揃って勝利し、順位に変動はなかった。 そして残留争いではデュッセルドルフがライプツィヒ相手に劇的な引き分けに持ち込み、バイエルンに惜敗したブレーメンに1ポイント差を付けた。 迎える第33節は土曜一斉開催となる。 まずはCL出場権争いから。 ケルンに快勝して4位を死守したレバークーゼン 勝ち点60 は、11位ヘルタ・ベルリン 勝ち点38 とのアウェイ戦に臨む。 ケルン戦ではMFハフェルツが1ゴール1アシストとさすがの活躍を披露。 残り2試合、チームをCL権獲得へ導けるかに注目だ。 対するボルシアMGはFWテュラムとFWプレアのダブルエースを欠いた中、MFホフマンの2発でヴォルフスブルクとの上位対決を快勝した。 降格の決まった今節パーダーボルン戦では引き続き両エースは負傷により欠場することになるが、ヴォルフスブルク戦でゴールを決めたホフマンとMFシュティンドル、そして復帰したFWエンボロら代役のアタッカーたちに期待が懸かる。 2位ドルトムントと3位ライプツィヒの上位対決ではドルトムントのCL出場権獲得が決まっているため、ライプツィヒに注目が集まる。 3ポイント差でレバークーゼン、4ポイント差でボルシアMGが追ってきているだけに、モチベーションのないドルトムント相手に勝ち点3を加え、最終節を前にCL出場権獲得を決めておきたい。 残留争いではFW大迫の17位ブレーメン 勝ち点28 が15位マインツ 勝ち点34 との残留争いに臨む。 ブレーメンとしては2連勝してもマインツとの得失点差を考慮すると、入れ替え戦の16位が精いっぱいのところ。 勝利で残留が確定する相手に対し、何とか勝ち点3をもぎ取りたい。 バイエルン戦で惜しいヘディングシュートを放った大迫には今季6ゴール目を期待だ。 そして前節も先制点をアシストしたMF鎌田の9位フランクフルト 勝ち点41 は、13位ケルン 勝ち点35 とのアウェイ戦に臨む。 毎試合のようにゴールに絡むプレーを発揮できている鎌田としては残り2試合でチームをどこまで押し上げられるかに注目だ。 20 18:00 Sat.

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ヘルタ対フランクフルト

フランクフルト 対 ヘルタ

ヘルタ 試合経過 フランクフルト ゴール!!!グルイッチ(15)がゴールを決める。 海外サッカー 本田圭佑「言論の自由どこへ?」処分受けた監督擁護 []• オランダ [6月28日 1:42]• ブンデス [6月28日 0:38]• ブンデス [6月28日 0:23]• スペイン [6月27日 23:27]• スペイン [6月27日 23:08]• フランス [6月27日 18:38]• ブンデス [6月27日 18:38]• スペイン [6月27日 18:14]• 海外サッカー [6月27日 18:12]• プレミア [6月27日 11:59]• セリエA CロナPK決め3点絡む ユベントス快勝2位に4差 []• セリエA [6月27日 7:29]• セリエA [6月26日 13:49]• セリエA [6月25日 12:42]• セリエA [6月25日 8:56]• セリエA [6月25日 7:15]• セリエA [6月23日 18:00]• セリエA [6月23日 11:23]• セリエA [6月23日 8:47]• セリエA [6月23日 8:34]• セリエA [6月22日 9:57]• セリエA [6月22日 9:56]• セリエA [6月21日 8:47]• セリエA [6月20日 12:32]• セリエA [6月19日 12:38]• セリエA [6月18日 8:17]• ブンデス 大迫先制含む2発!ブレーメン残留へ入れ替え戦切符 []• ブンデス [6月28日 0:38]• ブンデス [6月28日 0:23]• ブンデス [6月27日 18:38]• ブンデス [6月22日 13:46]• ブンデス [6月22日 10:53]• ブンデス [6月22日 10:08]• ブンデス [6月21日 12:16]• ブンデス [6月21日 8:47]• ブンデス [6月21日 7:56]• ブンデス [6月21日 1:23]• ブンデス [6月18日 10:25]• ブンデス [6月18日 9:29]• ブンデス [6月18日 7:26]• ブンデス [6月18日 7:26]• ブンデス [6月18日 6:18]• プレミア 南野V一夜明け「実感ない。 いずれ貢献して優勝を」 []• プレミア [6月27日 11:59]• プレミア [6月27日 10:01]• プレミア [6月27日 7:37]• プレミア [6月26日 18:00]• プレミア [6月26日 17:11]• プレミア [6月26日 11:43]• プレミア [6月26日 11:04]• プレミア [6月26日 10:37]• プレミア [6月26日 10:36]• プレミア [6月26日 9:17]• プレミア [6月26日 9:16]• プレミア [6月26日 8:48]• プレミア [6月26日 8:44]• プレミア [6月26日 8:07]• プレミア [6月26日 7:16]• スペイン 久保建英8戦連続フル出場も見せ場なくチームは敗戦 []• スペイン [6月27日 23:27]• スペイン [6月27日 23:08]• スペイン [6月27日 18:14]• スペイン [6月27日 11:05]• スペイン [6月26日 21:24]• スペイン [6月26日 21:15]• スペイン [6月26日 10:36]• スペイン [6月26日 8:57]• スペイン [6月26日 7:55]• スペイン [6月25日 20:28]• スペイン [6月25日 10:53]• スペイン [6月25日 10:52]• スペイン [6月25日 10:34]• スペイン [6月25日 9:04]• スペイン [6月25日 7:35]•

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フランクフルト対ヘルタ

フランクフルト 対 ヘルタ

ブンデスリーガ第31節が13日に行われ、がアウェイでと対戦した。 なお、MFとMFはフル出場を果たしている。 先手を取ったのは。 24分、ゴール前の混戦からクシシュトフ・ピョンテクが強引なシュートでゴールをこじ開けて先制に成功した。 それでもは徐々にペースを握って前半終盤の45分、鎌田のスルーパスに抜けたバス・ドストが倒されて相手DFデドリック・ボヤタが一発退場に。 VARの判定でPKがフリーキックに代わり得点とはならなかったものの、は良い形で前半を終えた。 数的優位のは51分、アンドレ・シルヴァの折り返しからドストがめいっぱい伸ばした右足で押し込んでスコアを振り出しに戻した。 さらに62分、鎌田がエリア内にドリブルで切り込んで3人を交わして魅せると、最後は鎌田のアシストからアンドレ・シルヴァがノールックのヒールシュートで逆転に成功した。 勢いづいたは68分、ダニー・ダ・コスタがエリア内の密集からボールを出すとエヴァン・ヌディカの左足一閃のシュートは見事に隅に突き刺さって点差を広げた。 さらに86分、3のスルーパスにアンドレ・シルヴァが抜け出すとこれを冷静に決めて4点目。 これが1人少ないヘルタにとどめを刺したゴールとなり、試合はそのまま終了。 4-1でが見事逆転勝利を収めた。 【スコア】 1-4 【得点者】 1-0 24分 クシシュトフ・ピョンテク() 1-1 51分 バス・ドスト() 1-2 62分 アンドレ・シルヴァ() 1-3 68分 エヴァン・ヌディカ() 1-4 86分 アンドレ・シルヴァ().

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