コロナ 儲かる 企業。 コロナウイルスで儲かるヤバイ仕事と健全なビジネスで時代に適応して稼ぐ方法|上田幸司 公式ブログ

不謹慎ですが、新型コロナウイルスによって儲かる企業アレコレ

コロナ 儲かる 企業

コロナウィルス以上に恐ろしいのが、 コロナ終息後に起こると予想される大不況とビジネス界の大変革でしょう。 日本だけではなく世界全体で経済が停滞してしまっているので、 の時以上の大不況が起こることは間違いないと思われます。 今回の騒動によって会社というものの在り方がガラリと変わるでしょう。 リモートワークで成り立つのならオフィスを構える必要性もないし、 そもそもコストのかかる社員を抱える必要性すら疑問視する会社が増えるでしょう。 コストのかかる社員の代わりにに仕事を外注したり、 AIを導入するなどする企業が増えていくでしょう。 そうしないと会社が持たなくなるからです。 雇われる側も今まで通りというわけにはいきません。 定年まで安泰という時代はとっくの昔に終わったし、 会社に依存する生き方というのはもう時代遅れになりつつあります。 これからの時代は個人が自分の力で生きていく時代です。 外出禁止令が出ても稼ぎ続ける仕事とは? 世界の国々では国境閉鎖が始まっただけではなく、 飲食店や食料品以外の小などが次々と営業禁止を食らっています。 カナダではとりあえず14日間は営業禁止ということになっていますが、 状況によってはさらに延長する可能性もあります。 一般の会社でも営業時間を短くしたり、 社員が交代で出社するなどの対応をしている会社も増えています。 もはやまともに機能している会社はほとんどありません。 会社は固定費がかかるため、利益が出なければどんどん赤字が増えてしまいます。 このままコロナ騒動が長引けば大量倒産もあり得る状況です。 そんな中で以前と変わらず稼ぎ続けている人たちもいます。 主にインターネットでビジネスをしている個人起業家の人たちです。 コーチ、コンサルなどのサポート業に携わる人々です。 彼らはオフィスも従業員も在庫も抱えていないので、 固定費となるコストがほとんどかかりません。 そして自分自身が商品となるため利益率が高く、 売り上げのほとんどが利益になるという理想的な仕事です。 これらの仕事はZOOMやチャットワークを使って自宅から働くことができます。 今回のような事態になったとしてもまったく影響がないわけです。 僕も自宅からチャットワークなどを使ってコンサルしているので、 コロナ騒動の影響はまったく受けていません。 これからさらにコンサル業の需要は増える 大量の失業者が出てくると、生きていくために個人で稼ごうとする人たちが増えます。 不景気になるので再就職先もまともに見つからないでしょうからね。 彼らは自分でイチからビジネスを始めるわけですが、 今まで「自分の力で稼ぐ」という経験をしたことがないので、 まったく成果が出せず途方にくれる人が続出します。 そうならないためにも彼らにビジネスを教えてあげる人材が必要なのです。 ビジネスはスピードが命 成功している起業家ほど「ビジネスはスピード」という言葉を口にします。 のんびりしていたら、ライバルに市場を奪われてしまうからです。 成功できない人は能力が劣っているのではなく、決断が遅いのです。 ジャンルを問わず、どんなビジネスでも「有利の原則」が働いています。 ライバルが少ないうちに参入するだけでアドバンテージがあるのです。 今更コンサルビジネスを始めたからと言って、 有利ということにはなりませんが、 もたもたしていたらどんどん市場は開拓されてしまうでしょう。 教育ビジネスは「半歩後ろにいる人たち」を行動させるビジネス と聞いて「自分には何のスキルも実績もない」と思うかもしれませんが、教育ビジネスとは「自分の半歩後ろにいる人たち」に向けて発信するものです。 今活躍している人たちも全知全能だから成功したのではなく、 ある分野で少しだけ他人よりも優れていただけです。 つまり、必ずしも専門家になる必要はないということです。 専門的な知識ならよりも大学教授や研究者のほうがよっぽど豊富です。 例えば、あなたがブログで月1万円稼いだことがあるとします。 すでにブログで大成功している人からすれば大した実績ではありませんが、 まだ1円も稼ぐことができていない人からすると、あなたはすごい人なわけです。 初心者というのは自分より少しだけ前にいる人から教わりたいと思うものです。 成功者は先を行き過ぎていて初心者の気持ちを忘れていることが多いからです。 だから「ブログで月1万円稼いだ」というだけでも十分な実績になるわけです。 先日軽くご紹介した新規クライアントさんは、 特にこれといったスキルはありませんでしたが、 「」だけは実績がありました。 市場を調査したところブログやにも市場があるし、 すでに商材も売れているジャンルなので、その分野で情報発信をしてもらうことにしました。 人間というのは自分のことを過小評価してしまうものです。 自分では大したことないと思っているスキルでも、 他人からすると「すごい」と思うこともあるわけです。 自分の好き・得意を活かしてお金が稼げたら、 こんなに幸せなことはありませんよね。 今ならテッド・ニコラスの本が 完全無料(送料のみ)で手に入ります。 自分で稼ぐ力をつけることは大切な人を救うこと もしあなたが職を失いお金をかせぐことができなくなったら、 あなたは家族を守ることができますか? 大切な友人が失業して困っていたら、 あなたは彼を救ってあげることができますか? 自分で稼ぐ力を身に着けるということは、 大切な人を救うということでもあるんです。 僕は失業中の地元の友人もコンサルしています。 あなたが成功すれば、いざというときも大切な人たちを守ることができます。 だから成功することにブレーキをかけず突き進んでほしいと思います。 最強のスキル「コピーライティング」 自分の力でお金を稼ぐには、お金にならない資格なんか身に付けても意味がありません。 資格を身に付けるのではなく、 スキルを身に付けるのです。 お金を稼ぐために必要なスキルは 「セールス」と「」です。 この2つのスキルだけ磨くことに特化すれば、 年収1000万円を突破することは難しくありません。 セールススキルは2種類に分類され、 文字を書く「コピーライティング」と 人前で話す「パブリックスピーキング」があります。 中でもコピーライティングは最強のスキルと呼ばれ、 コピーライティングをマスターすれば、 一生お金に困ることはないと言われています。 パソコン1つあればいつでもどこでも仕事ができるので、 時間や場所に縛られることもありません。 コミッション契約を結べば、商品が売れるたびに報酬が得られるので、 完全を構築することも可能です。 コピーライティングスキルを使って、 年収1000万~億単位の収入を得ている人はゴロゴロいます。 資格より強い一生涯の財産「コピーライティングハンドブック」が、 今なら550円で購入することができます。 ただ、ブログ収益化だけでは生活していくために十分な収入を得ることができません。 1つのキャッシュポイントに依存することは極めてリスクが高いです。 ブログから発展させて複数の収入の柱を構築することが、 経済的・精神的安定をもたらしてくれます。 僕も複数のキャッシュポイントを構築し、 そのうちにいくつかは完全自動化にしています。 今日は2冊目のを出版しました。

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新型コロナウイルスの「影響が出ている」企業は6割以上。製造業や卸売業に大きな影響

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本日、クルーズ船に乗船していた客のうちに感染し重症だった2人の高齢者がお亡くなりになりました。 ご冥福をお祈り申し上げます。 それにほりは暴落しましたが、思っていたほど下げ切らなかったという印象はあります。 今後も同じような報道がなされることもあるかと思いますが、下げは限定的であるということを覚えておくようにします。 そんな新型コロナ一色の日本。 それによってダメになる企業と儲かる企業がどうしてもでてきます。 (不謹慎ですが…) まず、ダメになる職企業 ダメになるのは• 観光業• 飲食業(レストラン・居酒屋・ファーストフード店など)• (新幹線・バス・電車)• 宿泊業(ホテル・民宿・温泉)• レジャー施設(ディズニー・遊園地・美術館・博物館など)• 百貨店 観光客がいなくなること、人々が外出しなくなることによって観光、小売りに関係するところは軒並みダメだと思います。 その他、中国人・に依存している企業もダメになる可能性が高いですね。 これは沢山あるので記載はしませんが、主にの制作関係や精密機械関係、衣類、繊維関係、その他家電、雑貨、ペット関連などもそうですね。 考えてみるとほとんどが中国に依存しているのが分かります。 次に儲かる企業 儲かるのは人々が引きこもることによって需要が高まるものになります• 食品の出前• スーパー• コンビニ• インターネットショッピング• テレワーク• ゲーム• サブスクサービス• 運輸(ネットショッピングによる輸送量増)• 電話会社• 風邪関連(マスク・消毒液・薬局・病院)• 散髪セット(中国では売れているようです。 日本では?ですが) 現在、すでにテレワーク関連企業の株が沸騰しているようですが、今後は出前関連銘柄やサブスクサービス、更に学校が学級閉鎖になったときに「通信教育関連」なども買われていくような気がします。 皆が電車を避けてマーで通勤するようになるとガソリン関連やレンタカー、レンタサイクルなども物色されるかもしれません。 が安い時は買われ続ける 株の法則として「が安い時は買われ続ける」があります。 この法則があるので、国もを下げて株高をお通しするという政策をとっています。 そして現実的に低政策によって日米の株価は2013年から上が続けています。 この法則はよっぽどの何かがない限り続くので、現在のようなノイズが入る時がありますが、長期投資をしている限りは慌てる必要はないといえます。 しかし、やっぱり短期的にもお金を失うのは惜しい!と思うのが人の心です。 そんな時はすっぱり売ってしまい躍進しそうな銘柄を物色するという方法もありだと思います。 とはいえ、短期売買(投機)はセンスが必要不可欠です。 センスがないと上がったら買い、下がったら売るというトレードを繰り返してしまい、結果、お金が大幅に減っていたということになることが往々にしてあります。 なのでセンスがない…と思ったのならば小型で成長著しい銘柄を選んで買ったのならば、政策が変更、又はその企業の成長が止まるなどがない限り長めにホールドするという姿勢が一番いいのでは?と思います。 mahirotyann1.

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新型コロナ対策でバレる「伸びる企業、落ちぶれる企業」 国の判断を待つ企業はお先真っ暗

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<目次>• コロナの影響が大きいビジネスと、小さいビジネスの差 山本直樹氏(以下、山本氏):コロナショックの影響の受け方は、企業のビジネスモデルに大きく左右される部分があるかと思います。 ホリプロさんの場合は、タレントをマネジメントする、いわゆる芸能事務所的なビジネスに加えて、CMや出版物の制作など、事業を複数に分散していますが、それがコロナショックの影響を和らげたといったことはあるのでしょうか? 堀義貴氏(以下、堀氏):事業を分散していたことによる効果は多少あるかもしれませんが、当社が厳しい状況は変わりありません。 当社以外のエンタメ業界の企業の話で言えば、今回のコロナショックの影響が大きく出た会社と、それほど影響のなかった会社は、はっきりとわかれたかと思います。 たとえば、収益の柱がテレビ局から受け取るタレントの出演料だったりする会社は、それほど大きい影響はなかったと思います。 一方、たとえば演歌歌手を何人も抱えているような芸能事務所は、地方公演や各地のスーパー銭湯をまわる営業などが主な収益源だったりするので、打撃を受けたかもしれません。 そのほか、アニメの声優を抱えている会社さんも、アフレコできなくなったので、それなりに厳しくなったと思います。 最も厳しい状況だと思われるのが、自主興行をメインビジネスとしている企業・団体だと思います。 テレビ放送などは一切やっておらず、舞台だけというケースは相当に厳しいでしょう。 同じような業態でも他のタッチポイントを持っていたり、物販を行っている場合は、もちろん厳しい状況でしょうが、収入がゼロではありません。 山本氏:なるほど。 これまで放映などを一切しないことでリアルイベントの価値を高めてきた企業が、今回のように人の動きが止まるようなパンデミックの影響を受けてしまったという感じでしょうか。 ビジネスモデルの考え方も難しいですね。 堀氏:そうだと思います。 後は、プロスポーツも大変な状況に陥っています。 スタジアムにはお客さんを呼べない状況が続くことが予想される一方、選手には年俸を支払わないといけませんから。 MLB(メジャーリーグ)では、選手の年俸を日割り計算するといった話が出てきており、選手とコミッショナーでもめているようです。 また、野球だったりボクシングは、カジノの賭けの対象になっていたりするので、そこの影響もありますよね。 それと、スポーツが開催されないと、コンテンツが作れないDAZN(ダゾーン)なども打撃を受けているかと思われます。 1989年ニッポン放送入社、1993年退社。 同年6月ホリプロ入社、02年代表取締役社長就任。 13年一般社団法人日本音楽事業者協会会長に就任、19年総務省情報通信審議会委員 ウィズコロナ時代のエンタメは儲かるのか 山本氏:エンタメ業界でもウィズコロナを意識した取り組みがはじまりましたよね。 今後、ウィズコロナの世界でも定着していきそうな取り組みの事例はありますか? 堀氏:たとえば、吉本興業は劇場を再開させましたが、芸人さんはソーシャルディスタンスを保ちつつ、透明な衝立を挟むという形で漫才をしています。 でも、これだとボケに対して突っ込めないですよね。 また、リモートで漫才をする事例も出てきていますが、やはり回線の影響もあってか1秒ぐらい漫才の間がずれてしまいます。 そのため、どうしてもテンポの悪い漫才になってしまいます。 山本氏:ウィズコロナの世界を前提とした対応策は出てきているけど、それがコンテンツの質を落とすことにつながる部分もあるというわけですね。 堀氏:そのほか、演劇の世界では、無観客での一人芝居などを有料配信する取り組みがはじまっていますが、リアルの演劇と違ってオンライン上の観劇に6000~7000円を支払ってくれるお客さんは少ないと思います。 そのため、動画配信サービスなどの相場に寄せた価格設定となってしまうのです。 「動画配信は演劇の新規顧客獲得につながる」と主張する人たちもいますが、実際に配信で演劇を観ている人は、ほとんど既存の演劇ファンなのです。 安く観ることができてしまうと、それはそのまま演劇をなさっている方の報酬に跳ね返ってきてしまいます。

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