浅田真央 アンチ。 【浅田真央引退報道】アンチ増加になぜ?

【国民的嫌われ者】浅田真央アンチスレ難民199【日本で私を知らない人っているのかな?】

浅田真央 アンチ

え 大嫌いですけど。。 昔華々しくデビューしたときはファンでした。 ただその後スケートをもっと詳しく見たいと思いジャンプの種類を動画で勉強してたんですけど、浅田真央のジャンプだと見分けがつかない。。。 スケート板の人に勧められて安藤美姫選手の動画で勉強したらすぐにジャンプの種類を覚えることができました。 荒川静香さんも大変わかりやすかった。 後で知ったのですが苦手なジャンプが多く、トゥ系ジャンプが不自然なエッジ使いになっていたり、ジャンプ指導で知られる長久保コーチのとこから逃げたりと苦手なものが多い上に向上心のない選手だと思いそれ以来嫌いです。 内村航平選手のようにどの技もバランスよくいい点が取れるタイプではないので金メダルもとれなかった。 ジャンプも着氷前、後共に流れが悪いから加点がつきづらかった。 ショート、フリー両方揃えることがほぼなかった。 キムヨナ選手に負けた理由は他にもたくさんあります。 佐藤コーチのインタビューを聞いている限り、練習を頑張ってたんだろうとは思うのですが、他にも頑張っていてバランスよく技を習得している優秀な選手はたくさんいます。 担ぎ上げられすぎですね。 明らかに。 小塚選手も「天才タイプは真央ちゃんより美姫ちゃん」と言っていますよ。 とにかくネットがない時代だったら多少疑問があっても調べるのも大変なのでなんとなーく浅田真央のファンだったと思います。 マスコミの作り上げたイメージに騙されてたなあ〜って感じました。

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浅田真央応援スレpart8960

浅田真央 アンチ

今日もご訪問有り難うございまお ー人ー でわでわ。 ヴィジョンがくっきり見えたのは平昌であるものを目たとき。 サンクスツアーが始まりさらに想いは強くなった。 ツアー2年目の今年… プロジェクトを実行するなら今年だと思う。 でも俺に出来るのだろうか… 多くの方の協力が必要。。。 元四大陸チャンピオン 現四大陸銀メダリストトゥルシンバエワ ロシア選手権シニア1位コンスタンティノワ そうそうたる選手らと共に。 信じられないくらい凄いこと。 去年からの成長を見ているともう😭 — 晴夜 azayakanablue 😭😭😭 — 晴夜 azayakanablue 😭😭😭 『ありがとうございました』って日本語で。 89 2A美 1. 32 FSSp4 3F美 x 1. 70 CCoSp4 StSq4 LSp4 ノーミスオールLv4パーソナルベストおおおおおーーーーー もちろん1位!!! 😭😭😭 — 晴夜 azayakanablue でわでわ。 1プロ。 出来ればフリーで。 俺にステップの概念を変えさせたタラソワによる歴史的プロ!! NAMIE AMURO 日本の至宝。 このアルバムをマドンナが出したら確実に全米No. 1なレベル。 YUJI NAKADA 色気過多につきクラクラ注意!!ナニモカモが好き。 とりあえず泣く。 イメージは新宿東口から二丁目方面の空に広がる朝焼け。

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【国民的嫌われ者】浅田真央アンチスレ難民199【日本で私を知らない人っているのかな?】

浅田真央 アンチ

「浅田を批判したり、笑うのがタブーっていう空気の方が怖い」 この発言は、2017年4月14日未明のTBSラジオ番組「ハライチのターン!」で飛び出した。 相方の澤部佑さんが、浅田さんの引退について話を振ると、岩井さんは、 「1回辞めるみたいなことを言ってなかった?グダグダ辞めていったんだね、じゃぁね」 と返した。 あわてた澤部さんが「グダグダ辞めた」事を否定し、「国民のアイドルだよ!」と返すと、 「何、国民のアイドルって?」 と気のない返事をした。 さらにあわてた澤部さんは、そんなことを言うと「炎上」する、と注意したところ、 「しねぇよ、しねぇから言ってんだよ。 察してくれよ」 と語った。 しかしこの発言は様々なメディアで取り上げられる事になり、大きな話題に発展した。 浅田さんは13年4月、翌年のソチオリンピック出場を最後にして引退の意向を表明。 同五輪では、金メダルが期待されたが6位に終わった。 その後、14年3月に日本で行われた世界選手権で4年ぶり3度目の優勝を果たした。 進退についての結論は出ず、14年5月から1年間の休養に入った。 そして15年5月、18年2月に行われる平昌オリンピックを目指すと現役復帰したが国内、海外での結果は出せず、16年12月に行われた全日本選手権で12位に終わり、これが引退を決定付けた。 今回の岩井さんの発言に対し、浅田さんのファンは怒りを露わにし、岩井さんのツイッターへの攻撃が始まり、 「浅田真央はあなたみたいな三流芸人とは比べ物にならないくらいの努力や実績を残してきた方ですよ。 早く謝罪してください」 「お前みたいな無能なゴミが、アスリートをけなすとかありえんわ。 お前は浅田の糞以下の価値しかねーんだよ」 などといったリプライが寄せられ「炎上」するかに思われたが、 「誰しもが思ってることを言っただけ。 気にするなよ」 といった擁護や応援も書き込まれている。 そして、ツイッターや掲示板を見ると、「よくぞ言ってくれた!」という賛同がかなり多いのだ。 「もやもや感じていたことを公に言ってくれた。 浅田を批判したり、笑うのがタブーっていう空気の方が怖い」 「潔さがなかった」 その他にも、 「正論だと思うよ。 岩井の事見なおした。 岩井ありがとね」 「少なくとも浅田をアイドルだと思ったことも、オリンピックで勝てない悲劇のヒロインだと思ったこともない」 「いかに浅田真央にヘイトが集まっていたのかを表している」 などといったことが書き込まれている。 そして、岩井さんの発言は浅田さんに向けたものではなく、異常に浅田さんを持ち上げるメディアや関係者に対する皮肉だと考えている人もいる。 というのも、4月10日の引退発表から12日の記者会見以降にかけネット上で急上昇したワードは「しつこい」「うんざり」だった。 どの局のニュースや情報番組を見ても「電波ジャックかと思われるくらいの横並びっぷり」の放送ばかりだったからだ。 特にNHKが槍玉に挙がっていた。 その割に、テレビ朝日系緊急特別番組「ありがとう!真央ちゃん」(4月11日放送)の平均視聴率が5・7%。 フジテレビ系ドキュメント番組「浅田真央26歳の決断~今夜伝えたいこと~」の平均視聴率は7・3%で、ネット上では「視聴率が核爆死」などと取り沙汰された。 スポーツジャーナリストの菅谷齊さんは4月20日、J-CASTニュースの取材に対し、人気選手は引退を決意したとき、時期とその明快な理由を提示することが重要なのに、 「潔さがなかった」 と指摘した。 それは浅田さんにではなくメディアや関係者に向けたもので、ターニングポイントは3年前のソチオリンピックだったという。 普通に取材しているスポーツ記者ならばあの時点で浅田さんは限界であることを知っていた。 金メダルを獲ると臨んだのに結果は6位。 「負けは負け。 期待に応えられない惨敗だった。 それをメディアは『悲劇のヒロイン』『感動の演技』にすり替えた。 浅田はそのシナリオに乗せられたわけだが、ファンは疑問を抱くようになり気持ちを冷やすこととなった。 それは、スポーツは結果が全てだからです」 と菅谷さんは説明した。 その後、平昌オリンピックを目指すとしたが惨敗が続き、結局は引退を発表。 引退会見も選手が行うようなものではなく、タレントがやるような会見だった。 「国民的アイドルというのは、全国民に夢を見せたり、与えることができる存在を指すのです。 いまの浅田がアイドルだというのなら、アイドルというものの価値はどれだけのものなのか、という気がします。 もちろん浅田の実力、人気、功績というのは誰もが認めるものですが、もう周りが作り上げたアイドル状態になっているため、芸人が言ったような話に賛同する人が増えるのも無理はない話だと思います」 と菅谷さんは話していた。

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