三重 アンテナ ショップ。 東京で全国名物めぐり

三重県のアンテナショップ

三重 アンテナ ショップ

【アンテナショップ:青森県】リンゴスイーツはもちろん、ご飯のお供も見逃せない 5位「玉子とうふ」160円 鰹出汁、昆布出汁がたっぷり入った茶碗蒸し風の玉子とうふ。 筍、椎茸、鶏肉、なるとなど具だくさんなのもうれしい! 4位「カスタードケーキ」120円 ふんわり蒸しケーキの中に、とろりとしたカスタードクリームが。 その中心には青森県産のリンゴを使用したアップルソースが。 3位「ねぶた漬パック」300円 青森のご飯のお供といえばねぶた漬け! 大根をメインに、きゅうりや数の子、スルメ、粘りのある昆布が入った醤油漬け。 2位「パティシエのリンゴスティック」144円 青森県産のリンゴを大きめにカットし、スポンジ生地と一緒にパイで包み焼き上げた一品。 子どものおやつにも、ママの夜タイムにもピッタリ!トースターで軽く焼くと、リンゴとパイのサクサク感が増してオススメだそう。 生にんにくのような強い香りはなく、食べた瞬間は甘酸っぱい香りが広がるそう。 地元ではクリームチーズと和えて、ディップで食べたりもするそう。 5位「やまなしの産直野菜&フルーツ」時価 山梨は野菜やフルーツが豊富!6月〜7月は「きみひめ」とういうトウモロコシがオススメ。 粒の皮が薄いので、トウモロコシの甘さがダイレクトに伝わるそう。 そして6月下旬〜8月は桃、8月中旬〜9月下旬からはぶどうとフルーツが目白押しなんです。 4位「甲州印伝 小銭入れ」2,916円 山梨の伝統工芸「印伝」。 鹿皮に漆で模様をつける伝統工芸品で、皆さんも一度は目にしたことがあるのでは? 鹿皮は長く使うほど手に馴染み、柔らかくなっていくのが魅力だそう。 3位「甲州名物 生ほうとう3人前」540円 幅広の麺が特徴の「ほうとう」。 たっぷりの野菜と麺を味噌で煮込んで食べるのですが、実は決め手になるのはかぼちゃなんだそう。 とろっと甘いスープに仕上げるのが地元ならではの食べ方! 2位「信玄餅 ソフトクリーム」510円 清里ミルクプラントから届く生乳で作るソフトクリーム。 そこへ信玄餅と黒蜜、きな粉をトッピング! 甘さ控えめのソフトクリームで信玄餅との相性も抜群なんだとか。 1位「桔梗信玄餅 8個入り」1,368円 言わずと知れた桔梗信玄餅が1位に!ひとつひとつを包んでいるあの小さなビニール製の風呂敷は、なんと女性が手作業で包んでいるんだそう。 暑い季節のこれからは、2位のソフトクリームのようにアイスクリームに乗せて食べるのがオススメだそうです。 そんな福島が誇る日本酒がイートインコーナーで飲み比べできます。 週ごとに銘柄も変わり、しかもワンコインというお手軽さからも通っていただくお客様もいらっしゃるほど」(物販副リーダー・杣 毅彦さん) 4位「国産馬刺しモモ(160g)」1,658円 会津坂下から直送の新鮮な馬刺しは、臭みのない人気部位のモモを真空パックで販売。 生姜醤油も美味しいのですが、特製味噌ダレが付いているのでぜひ試してみてください。 (加工品担当・美代智恵さん) 3位「うまくて生姜ねぇ(240g)」602円 刻み生姜を特製醤油に漬け込んだ食卓の名脇役。 福島産のエゴマも入っているので、万能調味料として冷奴や揚げナス、うどんや生姜焼きにと使い方は無限大! 私のお気に入りの食べ方は、納豆に混ぜて食べるとからしいらずで体が温まります。 (グロサリー担当・森尻和夫さん) 2位「厚揚げソフトかまぼこ」602円 海産物専門店が作る厚揚げかまぼこは、玉ねぎを練りこんでいるのでほんのり甘いのが特徴。 厚みはあるのですが、ふわふわの軽い食感で、おかずにはもちろん地元ではおやつとしても食べられているんです。 (物販副リーダー・杣 毅彦さん) 1位「ままどおる(5個入り)」500円 50年以上福島県民に愛されている「ままどおる」。 バターをたっぷり使った生地に、ミルク味の餡を包んだ焼き菓子は、昔懐かしい感覚に。 地元の子どもたちは牛乳と一緒に飲むのが定番。 ご飯のときはもちろんのこと、お茶受けにも晩酌にも欠かせないほどの存在。 一言で野沢菜漬けといっても、ちょっとづつ味が違うんです!銀座NAGANOにはたくさんの種類が置いてあるので、好みの味がきっと見つかりますよ。 4位「おやき」176円〜 「おやき」もまた信州のソウルフード。 最近は、海外の方にも人気なのだそう。 メーカーによって焼いたもの、蒸したものと作り方もさまざま。 「おやき」といえばキノコや野菜など中身がおかず系のものを想像しますが、最近ではリンゴなどスイーツ系も登場しているそう。 子どものおやつにもってこいですね! 3位「信州すずらんソフト」カップ400円 コーン350円 中央アルプスの麓、駒ヶ根市のすずらん牛乳を使ったソフトクリーム。 牛乳の味わいを感じつつも、後味はさっぱり爽やか!さらに、トッピングの種類が豊富なんです。 信州百花はちみつ(100円)から味噌パウダー(50円)、ワイン(200円)やウイスキー(200円)までいろんなカスタマイズが楽しめるのが人気。 ちなみにコーンはテイクアウトのみ(残念ながらトッピングは不可です)。 2位「くるみ菓子」112円〜 実は長野県はくるみの生産量、全国の8割をシェアしてるんです!昔からある、くるみゆべしはもちろんのこと、くるみパイやくるみ饅頭、くるみサブレなどくるみを加工した商品がいっぱい。 くるみは抗酸化値がナッツ類の中でも非常に高かったり、ビタミン類・食物繊維が豊富だったりと、ワーママ世代には見逃せない存在ですよね。 1位「杏」1,000円〜 フルーツ王国の信州では、年間を通して生フルーツが楽しめるそう。 ショップでも年間を通してフルーツの売り上げが1番なんだとか。 そのまま食べるのもよし、フルーツによっては自家製ジャムを作ったりもできるのも魅力ですよね。 見た目の豪華さからお祝いの手土産に人気だそう。 4位「加賀八幡起上もなか(7個入り)」1,100円 金沢の郷土玩具「加賀八幡起き上がり」は八幡様が誕生した際の真紅のおくるみ姿の人形で、子どもの健康を祈って配られていたそう。 その玩具をイメージした「金沢 浦田甘陽堂」の最中は、今では出産祝いなどに贈る縁起物としても人気。 ぎっしり詰まった餡は、北海道産の小豆を使用。 3位「柴舟 籠入り(14枚袋)」700円 小麦粉の生地に、生姜蜜を塗り上げた「柴舟小出」のお菓子。 生姜のピリッとした辛さや風味が特徴で、生姜蜜は職人が1枚1枚手作業で塗っていくそう。 2位「きんつば 5個」830円 昭和9年創業の「中田屋」のきんつばは、半分に割ったときに特徴が分かるそう。 半分にしたきんつばの断面には、艶やかな大粒の大納言小豆がお目見え!小豆の形を潰さないよう、丁寧に炊き上げた証なんだそう。 1位「献上加賀棒茶 (60g)」800円 天皇陛下に献上した「丸八製茶場」の献上加賀棒茶は、澄み切った琥珀色が特徴。 遠赤外線の幅射熱によって表面を焦がすことなく芯から浅く煎じたお茶。 一番摘みの茎の持つ味や、香りを活かし、かつ香ばしさを感じるお茶は、これからの時期冷茶としても楽しめます。 手のひらサイズの大きな油揚げは宮城県民のローカルフード。 外カリ、中ふわを楽しむためにはそのままがベストですが、その厚さを生かして中に納豆などを入れて食べるのもオススメ。 4位「牛タン仙台ラー油」750円 「陣中」のラー油は、小さくカットした牛タンが入っているのが特徴。 牛タンは甘辛く煮込んであるので、地元ではご飯のお供にはもちろんのこと、麺類のトッピングにも愛用されています。 3位「ふかひれ濃厚スープ」324円 「気仙沼ほてい」の濃厚スープは鶏・豚ガラスープで仕上げた醤油ベースの中華スープ。 卵ひとつ加えるだけで完成する手軽さもあり大人気です。 2位「喜久福ずんだ生クリーム大福」124円 宮城県は枝豆の生産量TOP5に入るほどの生産地。 そんな、ずんだと生クリームを一緒に包んだ大福がランクイン。 小豆が苦手な人でもこれならさっぱり食べられると人気! 1位「極上笹かまぼこ」194円 大正元年から続く「白謙蒲鉾」の笹かまは、プリプリとした食感が魅力。 こだわりの食材と熟練した職人の技を楽しむなら、醤油などつけずそのまま食べるのがオススメ。 コリコリとした食感の中に、強い粘りと磯の香りが魅力。 フコダインやポリフェノール、ミネラルなどを豊富に含み、ローカロリーな健康食としても人気なんです。 お味噌汁に入れるだけで手軽に食せるのも秋田っ子に愛される理由。 3位「バター餅」313円 柔らかいお餅の中にバターを練りこんだバター餅。 甘さ控えめで優しい味、時間が経ってもずーっと柔らかな食感で人気急上昇中でsy。 そのまま食べられる手軽さもうれしいですよね。 2位「まち子姉さんのごま餅」209円 白ごまと黒ごまをたっぷり練りこんだ、いわゆる「ゆべし」。 噛めば噛むほどごまの風味が広がり、あと引く美味しさ。 健康食としても注目のゴマが、おやつとして手軽にたくさん摂取できるんです。 1位「なまはげのおくりもの」137円(7月1日以降の価格) 秋田県といえば「なまはげ」!そんなイメージをお菓子にした「なまはげのおくりもの」が1位に。 なまはげのお面をかたどった最中の中に、大潟村産米粉を使用したお米のサブレを入れた二重構造。 米粉のサブレは小麦粉よりもサクサク度が増し、ごまを練りこんであるので香りも高い!月に1,000個以上も売れる、完売必至の逸品です。 リンゴ、レモン、コーヒー、イチゴ、ブルーベリーと5種類の味があり、子どもも大人も楽しめる一品に。 4位「水沢うどん」700円 日本三大うどんのひとつとされる「水沢うどん」。 麺には小麦粉と塩、榛名山麓の水だけを使用し、添加物を一切使わないうどんは、強いコシとツルッとしたのどごしが特徴。 三大うどんのひとつが手軽にお家でも楽しめるのは嬉しい! 3位「のむヨーグルト」129円 群馬産の生乳を使用し、添加物を加えずナチュラルに加工した「のむヨーグルト」。 濃厚ながらも酸味を抑え、優しい甘さの後にはすっきりとした爽やかさが残る味。 ナチュラル製法で、生乳の栄養価がそのまま摂取できるので、牛乳嫌いな子どもにぜひ飲ませてあげたいですね。 2位「みそぱん」166円 特性ソフトフランスに甘辛みそがたっぷり!一度食べたら忘れられない味と、リピーターの方が続出中。 そのままでも、やわらかく美味しいのですが、電子レンジで温めると出来立てのようなふっくら感が増すそう。 1位「生クリーム大福」129円 餅、あん、生クリームの絶妙な三重奏が人気の冷凍「生クリーム大福」。 あんの種類はショコラ、かぼちゃ、ブルーベリー、モンブラン、おぐら、抹茶、コーヒーの全7種類。 オススメの食べ方は、半解凍くらいで食べると口の中でとろけてさらに美味しさが増すそう。 新潟県民なら一度はお世話になっただろう懐かしい黄色いルーをレトルトで再現したそう。 入荷してもすぐ売り切れてしまうので、出会えた人はラッキー! 4位「栃尾の油揚げ」300円 長岡市栃尾地区の名物の油揚げ。 大きくて分厚い油揚げは、大豆の風味豊かでふんわり感がたまらない一品。 油揚げは焼くのではなく、フライパンで蒸し焼きにするのがオススメだ。 また醤油ももちろんですが、甘めの味噌をつけるのがオススメの食べ方です。 3位「柿の種のオイル漬けにんにくラー油」800円 あの柿の種が調味料に!フライドガーリックやフライドオニオンなどを加えた食べるラー油なんです。 ご飯のお供にもおつまみにも最適。 なんと、オイル漬けになっていても、柿の種は湿気ることなくザクザクした食感のまま!! 2位「かりんとう饅頭 鬼の金棒」134円 沖縄産の上質な黒糖と、十勝産の小豆で作った「かりんとう饅頭」。 油で揚げているので外はさっくり、中はしっとりとした食感に。 オーブントースターで温めるとさらにカリカリ感が増すのだそう。 1位「笹だんご(粒あん・こしあん)」114円 新潟の名産品のひとつ「笹だんご」。 よもぎ味の生地は香り高く、コシが強いのが特徴。 上品な甘さのあんこは粒あん、こしあんの2種類から選べます。 自宅用はもちろん、お土産にもぴったり。 愛媛の太陽と潮風をいっぱい浴びて育ったみかんの美味しさが詰まっています。 ちなみに昔からあるポンジュースの「ポン」ってなんだか知ってますか?ポンジュースの名付け親は当時の愛媛県知事で、「日本一(にっぽんいち)」になるようにと願いが込められ「ポン」とつけられたそう。 4位「ベビー母恵夢」70円 バターをたっぷり使用した生地の中には、白餡に卵黄を練りこんだ餡がたっぷりと詰まっています。 バニラの香りもし、洋菓子と和菓子を合わせたような風味が人気。 3位「手押しじゃこ天(5枚入り)」850円 魚を骨ごとすり潰し、すり身を1枚1枚揚げたじゃこ天。 天然のカルシウムが豊富で成長期の子どもに是非食べさせたい一品。 地元では卵とじにしてカツ丼風にして食べたりもするそう。 2位「一六タルト」120円 四国特産の生柚子の香りや、最高級の白双糖、皮をむきしっとりとしたあんこをスポンジで巻いたお菓子。 滑らかな舌触りがクセになり、リピーターになること確実! 1位「お徳用ちりめん(150g)」500円 無選別のお徳用ちりめんは、これだけのボリュームでかなりお得な一品。 冷奴や大根サラダに散りばめたり、チャーハンや野菜炒めとの相性も抜群です。 山形県出身でない人も見たことがあるくらい有名ですよね。 山形では「食べる牛乳」として、子どもたちの成長には欠かせない存在。 4位「平野屋 玉こん」300円 スルメ出汁の醤油で煮込まれた玉こんにゃく。 アツアツで食べるイメージですが、山形では夏は冷蔵庫で冷やして冷たいまま食べるんです。 お米本来の美味しさを際立たせるため、シンプルな塩味にもこだわりが! 2位「やみつきしみかりせん」530円 こちらも山形県産のお米を使用。 焼きたての大判煎餅をわざと割り、本醸造特急醤油をたっぷり染み込ませたこだわりの煎餅。 甘塩っぱい味と、歯ごたえ抜群の香ばしいさにリピーター続出。 1位「じんだん大福」100円 お餅は山形産の「ヒメノモチ」を使用し、中には枝豆の王様「だだちゃ豆」で作られた餡と、山形県がたくさん詰まった一品。 また一口サイズが食べやすいと年間1万8千個以上も売り上げる飛び売れ商品なんです。 頭にかぶった笠=災難を避ける、徳利=人徳を身につけるなど「八相縁起」と言われる8つの縁起を表しているそう。 その中でも上目遣いでお願いをする「おねがい狸」は、オープン以来根強い人気! 4位「びわ湖真珠ペンダント」15,000円 びわ湖真珠専門店「神保真珠商店」のペンダントは、色、形、照りの良さが魅力。 シーンを選ばずつけられるデザインで、長く愛用できると人気だそう。 びわ湖産で育った真珠はどれひとつとして同じ形はないので、お気に入りの一品を見つけるのも楽しみ。 3位「サラダパン」186円 地元で人気のパン屋さん「つるやパン」のサラダパン。 たくあんとマヨネーズが入っていて、惣菜パンとしてリピーターも多数。 「ここ滋賀」では第1、第3金曜日と土曜日に販売するのですが、毎回完売。 お昼休みの時間帯が狙い目! 2位「味付赤こんにゃく」500円 シンプルに砂糖と醤油で甘辛く煮た近江八幡市名物の赤こんにゃく。 赤色の秘密は三二酸化鉄という鉄分なんだそう。 冷やして食べても、温めて食べてもOK。 何よりパウチから出してすぐ食べられるのがうれしいですよね。 1位「おためし鮒寿し」1,800円 1784年創業の老舗「魚治」の鮒寿しは2年かけてじっくり発酵させたもの。 そのままでもおいしいのですが、きな粉やはちみつと合わせたり、最後はヨーグルトの袋に野菜ジュースを入れて振ってから飲むと周りのヨーグルトも食べられ味もまろやかで美味しいんです! 4位「瓶入り生うに」時価 5月〜7月に捕れる生うにを牛乳瓶に詰めて販売。 漁で捕れる日だけしか入荷しないという貴重品。 三陸のウニは口溶けが良く、旨味が濃いのが特徴。 磯の香りが感じられるので、贅沢にウニ丼にするのが地元での食べ方! 3位「三陸海宝漬」4,000円 三陸の海の幸を知り尽くした「中村家」のオリジナル商品。 三陸産のめかぶの醤油漬けに、秘方「だまし煮」で柔らかく煮た三陸産アワビ、イクラをトッピング。 ご飯のお供にはもちろん、贅沢に海苔に巻いて磯の香りを楽しむのも地元で愛される食べ方だそう。 2位「切り落としショルダーベーコン」410円 岩手県産の豚肉を使用したベーコンは、肩肉を使っているため一般的なバラ肉ベーコンより脂身が少なくヘルシーに食べられるのが特徴。 野菜炒めやスープ、ピザやトーストのトッピングにと、岩手ではいろんな料理でベーコンを使用! 1位「小岩井ソフトクリーム」(S)200円、(M)300円 言わずと知れた「小岩井農場」のソフトクリームが東京でも食べられます!甘さ控えめで、ミルクの味がダイレクトに感じられるソフトクリーム。 絹のような滑らかな舌触りが好評で、1日に447個売れたことも。 南部せんべいをつけて食べる通な食べ方もオススメ。 4位「希少糖芋けんぴ」300円 香川県発の希少糖シロップを使用した芋けんぴ。 特殊な製法で、あっさりとした甘さのため、何本でも食べられちゃいます。 3位「鎌田 低塩だし醤油」250円 さば節、鰹節、昆布の一番出しと、讃岐の本醸造醤油をブレンドしただし醤油の減塩が3位に。 定番のだし醤油から塩を減量して45%塩分をカット。 だしが効いているので、普通の醤油より深みが出て、いろんな料理に合うとリピーターの多い商品。 2位「しょうゆ豆」200円 香川伝統の郷土料理の「しょうゆ豆」。 香ばしく炒ったそら豆を醤油や砂糖などのタレに漬け込んで味付け。 箸休めに食べたり、炊き込みご飯の具としてアレンジするのもオススメ。 1位「昔むかしの讃岐うどん」130円 やはり香川といえば讃岐うどんですよね。 讃岐うどん特有のモチモチの太麺にストレートつゆ付き。 釜揚げうどん、ざるうどんはもちろんのこと、最近では釜玉うどんが一番人気の食べ方なのだそう。 カルシウムを多く含み、またそのカルシウムの吸収を助けるビタミンDも摂取できるそう。 子どものふりかけ代わりにぜひ試してみたい一品。 4位「冷凍 明石焼き」1,300円 十三味の「明石玉」は明石産の真だこしか使わないというこだわりよう。 タコのコリコリとした食感は、噛めば噛むほど味が出てくるそう。 冷凍保存なので、常備しておけばおやつや、夕飯のお助け一品になりますね。 3位「アーモンドバター」667円 姫路のカフェ・ド・ムッシュは「アーモンドバター」発祥のお店。 アーモンドの香ばしさが広がるバターは、ひとつひとつ手作りで作られているそう。 パンに塗る際は常温に戻しておくか、レンジで5〜10秒温め、たっぷり塗って焼くのが美味しさの秘訣なんですって。 2位「鶯ボール」220円 植垣米菓の「鶯ボール」は米粉を原料に、砂糖と塩で甘辛く味付けしてかりんとう風あられ。 カリカリの食感がクセになり、リピーター続出の兵庫のソウルフード。 1位「あわじオレンジスティック」600円 長手長栄堂の「あわじオレンジスティック 」は、鳴門オレンジの皮を砂糖漬けにし、職人が1本づつ丁寧にベルギー産のチョコレートで包んでいるそう。 甘さの中に広がるオレンジの皮の爽やかさがクセになる大人のスイーツ。 5位「けんちゃん家の焼きくさや棒」280円 伊豆諸島で古くから製造されている「くさや」。 独特の臭みと旨味が特徴ですよね。 この焼きくさや棒は、味付けしてあるので食べやすく、初挑戦の方にもオススメ! 4位「薬膳島辣油」840円 小笠原特産の島唐辛子と、ウコンやアロエ、花山椒がブレンドされた辛さの中にも個性あふれる風味が魅力。 地元では炒めものに少し入れるのが定番の食べ方だとか。 3位「赤イカ入塩辛」950円 イカの王様と称される、幻の赤イカを使用した塩辛。 伊豆大島産の塩と、自家栽培している島唐辛子を使用した貴重な一品なんだそう。 辛さも甘口、中辛、激辛と3種類あるので、子ども用と大人用に分けられるのも嬉しい! 塩辛にバターを加えパスタにあえると絶品なんだそう。 伊豆諸島の島々には古くから自生していて、島民の健康を守ってきたそう。 地元ではほろ苦い風味を天ぷらやおひたしにして楽しむそう。 1位「島のり」600円 八丈島で採れる島のりは風味が豊かなのが特徴。 うどん屋ラーメン、味噌汁はもちろんのこと、和え物などどんな料理にも合うそう。 沖縄の青空の下で飲んだあの爽快な飲み心地を家でも楽しめると不動の人気!これからの時期に間違いなく買い置きしておきたい一品。 紅芋味や黒糖、ココナッツなどいろんな種類があるのですが、ダントツ人気は「雪塩ちんすこう」。 パウダー状の塩として有名になった雪塩。 ちんすこうの甘さと、後から来る雪塩の塩味が絶妙でクセになりますよ。 3位「沖縄そばLメンソフト」186円 東京では珍しい、生麺タイプの沖縄そば。 沖縄版ドーナッツは、外はカリッと中はふわっとした食感が特徴。 ショップ内にあるパーラー(軽食コーナー)で食べられます。 プレーンの他に、沖縄の黒糖を使ったさーたーあんだぎーは、ドーナッツの中に黒糖の蜜が溶けて入っています。 1位「もずくてんぷら」200円 沖縄の天ぷらといったら外せない「もずくてんぷら」が1位に。 沖縄県産のもずくをたっぷり使った天ぷらは、だしや塩だけで十分な美味しさ。 南洲農場の「黒豚角煮」は、黒豚の三枚肉を使用。 油抜きをした後、特製の醤油ダレに漬け込んだ甘辛い味。 子どもには夕飯のおかずに、大人は酒の肴にピッタリです。 4位「和覧茶 おく一番(100g)」1,080円 知覧のある南九州市はお茶の収穫量が日本一!渋みが抑えめで、甘みを感じるのが特徴。 飲んだ瞬間に思わず「甘い!」と言ってしまうほどなんです。 3位「軽羹スライス(5枚入り)」972円 鹿児島を代表する江戸時代から伝わる郷土料理。 米粉、自然薯、砂糖を混ぜ合わせ蒸したお菓子。 軽い食べ心地ながらも自然薯の効果で疲労回復や免疫力アップが狙えると言われています。 2位「本格焼酎 薩摩維新(900ml)」1,080円 鹿児島限定商品のため、本来なら東京では手に入らないはずの「薩摩維新」が「かごしま遊楽館」でなら手に入るんです。 芋の味がしっかりとした焼酎で、お湯わりやロックで飲むのがオススメ。 1位「さつま揚げ」73円〜 鹿児島を代表する特産品。 季節によって18種類の魚から作り出されるさつま揚げは、今高タンパク食品としても注目を浴びています。 カルシウムも豊富な上に低カロリー、低脂肪とヘルシーなんです。 奥出雲産の仁多米を使用し、コシがありつつ歯切れの良い求肥が魅力。 抹茶や煎茶との相性も抜群です。 4位「干しいちじく」660円 いちじくをてん菜糖でじっくり煮込み、ゆっくり乾燥させた高級セミドライスイーツ。 しっとりとした柔らかさと、丸ごとならではのプチプチ感がやみつきになるそう。 3位「のどぐろ一夜干し(大)」1,000円 山陰沖西部で水揚げされる高級魚・のどぐろは脂ののりが格別。 のどぐろの旨みを引き出すため、食塩のみで製造しています。 この美味しさを最大限に味わうのは、シンプルにそのまま焼いて何もつけないで食べるのがオススメだそう。 2位「雲太」722円 何よりも味にこだわり自社開発した肉厚の大玉椎茸「雲太」。 椎茸独特の匂いやアクが少なく、口に入れた時のえぐみがないそう。 肉厚&大玉を生かしたステーキや焼き椎茸で食べるのが地元民の食べ方だそう! 1位「赤てん(5枚入り)」510円 もちもち食感に、練りこんだ唐辛子のピリッと感がたまらない揚げかまぼこ。 山陰・浜田生まれのソウルフードとして、お酒の肴として愛されています。 食物繊維、カルシウム、カリウムなどミネラルが豊富で、酢の物やサラダ、煮物や汁物と毎日でもレシピに組み込める万能食材ですよね。 4位「金ちゃんヌードル」184円 徳島発の「金ちゃんヌードル」は四国全土で食べ親しまれてきたロングセラー商品。 生卵をトッピングしたり、ガーリックパウダーを入れたりとアレンジして食べるのもまた楽しい! 3位「すだち」500円 生産量が全国区の9割を占める徳島名産の「すだち」。 香りも味も爽やかで、魚料理から肉料理、お酒にとマルチに使えるのが魅力。 また香りを楽しむために地元では皮をお吸い物などに入れたりもするそう。 2位「かつ天(3枚入り)」300円 徳島のソウルフード「かつ天」は、地元では「フィッシュカツ」と呼ばれている一品。 軽く温めてそのまま食べてもいいし、食パンに挟んでソースをかければカツサンドとしても美味しいんです。 1位「味付のり」490円 徳島県民が大好きな味付のりは、パリパリとした食感と濃い味付けで食べるのが止まらなくなるそう。 大野のりの「味付のり」は、のりの中でも上級品だけを厳選して使用しているそ名品。 その濃いのりの味をそのままシンプルに白米と食べたり、おやつやおつまみで食べるのもオススメです。 レモン果汁とレモンピールを練りこんだスポンジを、ホワイトチョコレートでコーティング。 数あるレモンケーキの中でも、売り上げNo. 1なのが、こちら。 4位「因島の八朔ゼリー」181円 はっさくがごろっとそのまま入ったゼリー。 イラストのかわいさにまず思わず目が行きますが、実は広島県農業協同組合が手がけた本格派。 3位「うまいでがんす」220円 白身魚と玉ねぎの練り物をパン粉で揚げた、広島県のソウルフード。 トースターやフライパンで焼くと、衣がサクッと蘇るそう。 そのままはもちろん、チーズや大葉を挟んで食べるのも地元では人気。 2位「生もみじまんじゅう(こしあん)」120円 「生もみじまんじゅう」は生地が従来のカステラではなく、米粉と餅粉を使用しモチっとした新食感な。 1位「はっさく大福」181円 はっさくが丸々入った大福。 温度によって大福の硬さが変わるので、冷蔵保存しつつ好みの柔らかさで食べるのがオススメ。 中でも越後水産の「焼き鯖寿司」はジューシーで、県知事賞も受賞しているほど。 自宅用はもちろんですが、ボリュームもあるので手土産として買う人も多数。 4位「太白おあげ」623円 太白胡麻油100%で揚げた高級おあげ。 大正14年から続く谷口屋のおあげは選び抜かれた国産大豆と、竹田の水、越後の海で取れた天然にがりだけを使用。 フライパンで焼けば外はカリッと、中は大豆の香り豊かなふわっと感が体験できます。 3位「けんぞう蕎麦ソフト」352円 そば茶の香りと味が楽しめるソフトは、濃厚ながらも後味がさっぱりで、この時期大人気の商品。 蕎麦の実のパウダーがかかっていて、その食感もやみつきに。 2位「大福あんぱん」232円 大福餅をブリオッシュ生地で包み焼き上げた珍しい一品。 ユニークさと確かな味で定番人気に。 職人が約50分かけて丁寧に作り上げるんだそう。 フライパンで温めてあげステーキにしたり、じゃがいもと一緒に甘辛く煮込んだりと色々なレシピで楽しめそうですね。 水を加えることなく、柿の水分だけで発酵させ2年間熟成。 水や炭酸水で割って飲んだり、サラダのドレッシングにしても美味しいんです! 4位「紀州梅紅」688円 はちみつで甘く仕上げた、塩分9%の梅干し。 しその風味も加えてあり、梅が持つ酸味も感じられるそう。 甘めの梅干しは子どものおにぎりやおかゆなどに向いていますよね。 3位「じゃばらジャム」756円 柑橘類の一種で花粉症に効果があると言われる「じゃばら」を使用したジャム。 パンにはもちろんですが、ヨーグルトと一緒に食べるとさらに効果が期待できそう。 2位「まいちゃん家のはちみつ梅」626円 梅の中でも完熟して落ちてきた梅だけを使用し、程よい酸味を残しながら梅が苦手な人でも食べられるくらいのマイルドさにした梅干し。 塩分も7%と比較的低く、子どもから高齢者まで安心して食べられます。 1位「むかしっ子」1,000円 数ある梅干しの中でも1位に輝いたのは「むかしっ子」。 塩と梅だけで漬けた、昔ながらの梅干し。 塩抜きをしていないため非常に酸っぱいですが、梅本来の味が楽しめます。 梅番茶や刻んで梅肉ソースなど作っても良さそうですよね。 4位「打吹公園だんご5本入」540円 120年以上作り続けられている「打吹公園だんご」は、白あん、小豆あん、抹茶あんの3色だんごが特徴。 お餅の中にあんが詰まっているのではなく、あんがお餅を包んでいるです! 今ならゲームのぷよぷよver. もあるそう。 3位「とうふ竹輪」205円 豆腐と魚のすり身を合わせた、鳥取特産の「とうふ竹輪」。 とうふ竹輪は蒸して作るのですが、「とうふのやき」という商品もあり、そちらは香ばしく焼いているのが魅力。 地元では「蒸し派」と「焼き派」に分かれてるんです! 2位「白バラコーヒー」128円 数多くの大山白バラ牛乳の中でも、お手頃サイズのコーヒー牛乳が人気No. 1!カラメルなどは使用せず、生乳を70%、あとはコーヒーだけで作られているそう。 他にも白バラフルーツや、飲むヨーグルトなども人気。 1位「大山白バラソフトクリーム」380円 鳥取県民に愛される「白バラ牛乳」をふんだんに使用したソフトクリーム。 ミルクの程よい甘さと爽やかでさっぱりとした後味が特徴。 岡山県のアンテナショップと共同なので、岡山の「蒜山ジャージーソフト」との食べ比べもオススメです。

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日本全国の名品が買える!アンテナショップで人気の品って?【47都道府県アンテナショップ人気ランキングまとめ】

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「ここ」に滋賀があり、 「ここ」で滋賀に触れ、 「ここ」へ来れば滋賀に行きたくなる。 滋賀が世界に誇る琵琶湖をはじめとする 豊かな自然や歴史文化、 そこで育まれた食やモノ、コト・・・ 「ここ滋賀」で感じた 「何か」を探しに滋賀へ。 Shiga is rich in historical, cultural and natural treasures, starting with world-renowned Lake Biwa, as well as foodstuffs, and events which have their roots here... Come to Shiga to search for that "something" you found at "CocoShiga. 시가가 세계에 자랑하는 비와호를 비롯한 풍요로운 자연과 역사문화, 그곳에서 탄생한 음식, 상품, 문화…. 在「這裡」感受滋賀, 在「這裡」邂逅滋賀, 來到「這裡」,會讓您更想前往滋賀。 滋賀有傲視全球的琵琶湖等豐富自然資產與歷史 文化, 孕育出獨特美食、產物、資源・・・。 歡迎前往滋賀尋找在「小滋賀」感受到的 「莫名感動」。 在「这里」感受滋贺, 在「这里」邂逅滋贺, 来到「这里」,会让您更想前往滋贺。 滋贺有傲视全球的琵琶湖等丰富自然资产与历史 文化, 孕育出独特美食、产物、资源・・・。 欢迎前往滋贺寻找在「小滋贺」感受到的 「莫名感动」。 レストラン RESTAURANT 레스토랑 餐廳 餐厅 RESTAURANT 琵琶湖の恵み・滋賀の地酒・近江牛・発酵いろいろ - 豊かな滋賀の味を、美味しく楽しくご案内します。 here we showcase the delicious rich flavors of Shiga in a pleasant environment. 비와호의 풍요로운 식재료・시가 지자케・오미규・각종 발효 풍성한 시가의 맛을 아름답고 즐겁게 선보입니다. 琵琶湖的自然資產、滋賀當地釀酒、近江牛、各種發酵品 為您介紹種類豐富的滋賀美味,樂趣十足。 琵琶湖的自然资产、滋贺当地酿酒、近江牛、各种发酵品 为您介绍种类丰富的滋贺美味,乐趣十足。 バスでのアクセス By Bus 버스로 오시는 길 搭乘巴士時 搭乘巴士时 無料巡回バス メトロリンク日本橋 「地下鉄日本橋」停留所最寄り (東京駅八重洲口より約10分間隔で運行) Metrolink Nihonbashi free shuttle bus The nearest station is Nihonbashi Subway Station Bus stop at Tokyo Station, Yaesu Exit, The buses run every 10 minutes.

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豪華すぎるアンテナショップ!日本橋の「三重テラス」に行ってみよう

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【アンテナショップ:青森県】リンゴスイーツはもちろん、ご飯のお供も見逃せない 5位「玉子とうふ」160円 鰹出汁、昆布出汁がたっぷり入った茶碗蒸し風の玉子とうふ。 筍、椎茸、鶏肉、なるとなど具だくさんなのもうれしい! 4位「カスタードケーキ」120円 ふんわり蒸しケーキの中に、とろりとしたカスタードクリームが。 その中心には青森県産のリンゴを使用したアップルソースが。 3位「ねぶた漬パック」300円 青森のご飯のお供といえばねぶた漬け! 大根をメインに、きゅうりや数の子、スルメ、粘りのある昆布が入った醤油漬け。 2位「パティシエのリンゴスティック」144円 青森県産のリンゴを大きめにカットし、スポンジ生地と一緒にパイで包み焼き上げた一品。 子どものおやつにも、ママの夜タイムにもピッタリ!トースターで軽く焼くと、リンゴとパイのサクサク感が増してオススメだそう。 生にんにくのような強い香りはなく、食べた瞬間は甘酸っぱい香りが広がるそう。 地元ではクリームチーズと和えて、ディップで食べたりもするそう。 5位「やまなしの産直野菜&フルーツ」時価 山梨は野菜やフルーツが豊富!6月〜7月は「きみひめ」とういうトウモロコシがオススメ。 粒の皮が薄いので、トウモロコシの甘さがダイレクトに伝わるそう。 そして6月下旬〜8月は桃、8月中旬〜9月下旬からはぶどうとフルーツが目白押しなんです。 4位「甲州印伝 小銭入れ」2,916円 山梨の伝統工芸「印伝」。 鹿皮に漆で模様をつける伝統工芸品で、皆さんも一度は目にしたことがあるのでは? 鹿皮は長く使うほど手に馴染み、柔らかくなっていくのが魅力だそう。 3位「甲州名物 生ほうとう3人前」540円 幅広の麺が特徴の「ほうとう」。 たっぷりの野菜と麺を味噌で煮込んで食べるのですが、実は決め手になるのはかぼちゃなんだそう。 とろっと甘いスープに仕上げるのが地元ならではの食べ方! 2位「信玄餅 ソフトクリーム」510円 清里ミルクプラントから届く生乳で作るソフトクリーム。 そこへ信玄餅と黒蜜、きな粉をトッピング! 甘さ控えめのソフトクリームで信玄餅との相性も抜群なんだとか。 1位「桔梗信玄餅 8個入り」1,368円 言わずと知れた桔梗信玄餅が1位に!ひとつひとつを包んでいるあの小さなビニール製の風呂敷は、なんと女性が手作業で包んでいるんだそう。 暑い季節のこれからは、2位のソフトクリームのようにアイスクリームに乗せて食べるのがオススメだそうです。 そんな福島が誇る日本酒がイートインコーナーで飲み比べできます。 週ごとに銘柄も変わり、しかもワンコインというお手軽さからも通っていただくお客様もいらっしゃるほど」(物販副リーダー・杣 毅彦さん) 4位「国産馬刺しモモ(160g)」1,658円 会津坂下から直送の新鮮な馬刺しは、臭みのない人気部位のモモを真空パックで販売。 生姜醤油も美味しいのですが、特製味噌ダレが付いているのでぜひ試してみてください。 (加工品担当・美代智恵さん) 3位「うまくて生姜ねぇ(240g)」602円 刻み生姜を特製醤油に漬け込んだ食卓の名脇役。 福島産のエゴマも入っているので、万能調味料として冷奴や揚げナス、うどんや生姜焼きにと使い方は無限大! 私のお気に入りの食べ方は、納豆に混ぜて食べるとからしいらずで体が温まります。 (グロサリー担当・森尻和夫さん) 2位「厚揚げソフトかまぼこ」602円 海産物専門店が作る厚揚げかまぼこは、玉ねぎを練りこんでいるのでほんのり甘いのが特徴。 厚みはあるのですが、ふわふわの軽い食感で、おかずにはもちろん地元ではおやつとしても食べられているんです。 (物販副リーダー・杣 毅彦さん) 1位「ままどおる(5個入り)」500円 50年以上福島県民に愛されている「ままどおる」。 バターをたっぷり使った生地に、ミルク味の餡を包んだ焼き菓子は、昔懐かしい感覚に。 地元の子どもたちは牛乳と一緒に飲むのが定番。 ご飯のときはもちろんのこと、お茶受けにも晩酌にも欠かせないほどの存在。 一言で野沢菜漬けといっても、ちょっとづつ味が違うんです!銀座NAGANOにはたくさんの種類が置いてあるので、好みの味がきっと見つかりますよ。 4位「おやき」176円〜 「おやき」もまた信州のソウルフード。 最近は、海外の方にも人気なのだそう。 メーカーによって焼いたもの、蒸したものと作り方もさまざま。 「おやき」といえばキノコや野菜など中身がおかず系のものを想像しますが、最近ではリンゴなどスイーツ系も登場しているそう。 子どものおやつにもってこいですね! 3位「信州すずらんソフト」カップ400円 コーン350円 中央アルプスの麓、駒ヶ根市のすずらん牛乳を使ったソフトクリーム。 牛乳の味わいを感じつつも、後味はさっぱり爽やか!さらに、トッピングの種類が豊富なんです。 信州百花はちみつ(100円)から味噌パウダー(50円)、ワイン(200円)やウイスキー(200円)までいろんなカスタマイズが楽しめるのが人気。 ちなみにコーンはテイクアウトのみ(残念ながらトッピングは不可です)。 2位「くるみ菓子」112円〜 実は長野県はくるみの生産量、全国の8割をシェアしてるんです!昔からある、くるみゆべしはもちろんのこと、くるみパイやくるみ饅頭、くるみサブレなどくるみを加工した商品がいっぱい。 くるみは抗酸化値がナッツ類の中でも非常に高かったり、ビタミン類・食物繊維が豊富だったりと、ワーママ世代には見逃せない存在ですよね。 1位「杏」1,000円〜 フルーツ王国の信州では、年間を通して生フルーツが楽しめるそう。 ショップでも年間を通してフルーツの売り上げが1番なんだとか。 そのまま食べるのもよし、フルーツによっては自家製ジャムを作ったりもできるのも魅力ですよね。 見た目の豪華さからお祝いの手土産に人気だそう。 4位「加賀八幡起上もなか(7個入り)」1,100円 金沢の郷土玩具「加賀八幡起き上がり」は八幡様が誕生した際の真紅のおくるみ姿の人形で、子どもの健康を祈って配られていたそう。 その玩具をイメージした「金沢 浦田甘陽堂」の最中は、今では出産祝いなどに贈る縁起物としても人気。 ぎっしり詰まった餡は、北海道産の小豆を使用。 3位「柴舟 籠入り(14枚袋)」700円 小麦粉の生地に、生姜蜜を塗り上げた「柴舟小出」のお菓子。 生姜のピリッとした辛さや風味が特徴で、生姜蜜は職人が1枚1枚手作業で塗っていくそう。 2位「きんつば 5個」830円 昭和9年創業の「中田屋」のきんつばは、半分に割ったときに特徴が分かるそう。 半分にしたきんつばの断面には、艶やかな大粒の大納言小豆がお目見え!小豆の形を潰さないよう、丁寧に炊き上げた証なんだそう。 1位「献上加賀棒茶 (60g)」800円 天皇陛下に献上した「丸八製茶場」の献上加賀棒茶は、澄み切った琥珀色が特徴。 遠赤外線の幅射熱によって表面を焦がすことなく芯から浅く煎じたお茶。 一番摘みの茎の持つ味や、香りを活かし、かつ香ばしさを感じるお茶は、これからの時期冷茶としても楽しめます。 手のひらサイズの大きな油揚げは宮城県民のローカルフード。 外カリ、中ふわを楽しむためにはそのままがベストですが、その厚さを生かして中に納豆などを入れて食べるのもオススメ。 4位「牛タン仙台ラー油」750円 「陣中」のラー油は、小さくカットした牛タンが入っているのが特徴。 牛タンは甘辛く煮込んであるので、地元ではご飯のお供にはもちろんのこと、麺類のトッピングにも愛用されています。 3位「ふかひれ濃厚スープ」324円 「気仙沼ほてい」の濃厚スープは鶏・豚ガラスープで仕上げた醤油ベースの中華スープ。 卵ひとつ加えるだけで完成する手軽さもあり大人気です。 2位「喜久福ずんだ生クリーム大福」124円 宮城県は枝豆の生産量TOP5に入るほどの生産地。 そんな、ずんだと生クリームを一緒に包んだ大福がランクイン。 小豆が苦手な人でもこれならさっぱり食べられると人気! 1位「極上笹かまぼこ」194円 大正元年から続く「白謙蒲鉾」の笹かまは、プリプリとした食感が魅力。 こだわりの食材と熟練した職人の技を楽しむなら、醤油などつけずそのまま食べるのがオススメ。 コリコリとした食感の中に、強い粘りと磯の香りが魅力。 フコダインやポリフェノール、ミネラルなどを豊富に含み、ローカロリーな健康食としても人気なんです。 お味噌汁に入れるだけで手軽に食せるのも秋田っ子に愛される理由。 3位「バター餅」313円 柔らかいお餅の中にバターを練りこんだバター餅。 甘さ控えめで優しい味、時間が経ってもずーっと柔らかな食感で人気急上昇中でsy。 そのまま食べられる手軽さもうれしいですよね。 2位「まち子姉さんのごま餅」209円 白ごまと黒ごまをたっぷり練りこんだ、いわゆる「ゆべし」。 噛めば噛むほどごまの風味が広がり、あと引く美味しさ。 健康食としても注目のゴマが、おやつとして手軽にたくさん摂取できるんです。 1位「なまはげのおくりもの」137円(7月1日以降の価格) 秋田県といえば「なまはげ」!そんなイメージをお菓子にした「なまはげのおくりもの」が1位に。 なまはげのお面をかたどった最中の中に、大潟村産米粉を使用したお米のサブレを入れた二重構造。 米粉のサブレは小麦粉よりもサクサク度が増し、ごまを練りこんであるので香りも高い!月に1,000個以上も売れる、完売必至の逸品です。 リンゴ、レモン、コーヒー、イチゴ、ブルーベリーと5種類の味があり、子どもも大人も楽しめる一品に。 4位「水沢うどん」700円 日本三大うどんのひとつとされる「水沢うどん」。 麺には小麦粉と塩、榛名山麓の水だけを使用し、添加物を一切使わないうどんは、強いコシとツルッとしたのどごしが特徴。 三大うどんのひとつが手軽にお家でも楽しめるのは嬉しい! 3位「のむヨーグルト」129円 群馬産の生乳を使用し、添加物を加えずナチュラルに加工した「のむヨーグルト」。 濃厚ながらも酸味を抑え、優しい甘さの後にはすっきりとした爽やかさが残る味。 ナチュラル製法で、生乳の栄養価がそのまま摂取できるので、牛乳嫌いな子どもにぜひ飲ませてあげたいですね。 2位「みそぱん」166円 特性ソフトフランスに甘辛みそがたっぷり!一度食べたら忘れられない味と、リピーターの方が続出中。 そのままでも、やわらかく美味しいのですが、電子レンジで温めると出来立てのようなふっくら感が増すそう。 1位「生クリーム大福」129円 餅、あん、生クリームの絶妙な三重奏が人気の冷凍「生クリーム大福」。 あんの種類はショコラ、かぼちゃ、ブルーベリー、モンブラン、おぐら、抹茶、コーヒーの全7種類。 オススメの食べ方は、半解凍くらいで食べると口の中でとろけてさらに美味しさが増すそう。 新潟県民なら一度はお世話になっただろう懐かしい黄色いルーをレトルトで再現したそう。 入荷してもすぐ売り切れてしまうので、出会えた人はラッキー! 4位「栃尾の油揚げ」300円 長岡市栃尾地区の名物の油揚げ。 大きくて分厚い油揚げは、大豆の風味豊かでふんわり感がたまらない一品。 油揚げは焼くのではなく、フライパンで蒸し焼きにするのがオススメだ。 また醤油ももちろんですが、甘めの味噌をつけるのがオススメの食べ方です。 3位「柿の種のオイル漬けにんにくラー油」800円 あの柿の種が調味料に!フライドガーリックやフライドオニオンなどを加えた食べるラー油なんです。 ご飯のお供にもおつまみにも最適。 なんと、オイル漬けになっていても、柿の種は湿気ることなくザクザクした食感のまま!! 2位「かりんとう饅頭 鬼の金棒」134円 沖縄産の上質な黒糖と、十勝産の小豆で作った「かりんとう饅頭」。 油で揚げているので外はさっくり、中はしっとりとした食感に。 オーブントースターで温めるとさらにカリカリ感が増すのだそう。 1位「笹だんご(粒あん・こしあん)」114円 新潟の名産品のひとつ「笹だんご」。 よもぎ味の生地は香り高く、コシが強いのが特徴。 上品な甘さのあんこは粒あん、こしあんの2種類から選べます。 自宅用はもちろん、お土産にもぴったり。 愛媛の太陽と潮風をいっぱい浴びて育ったみかんの美味しさが詰まっています。 ちなみに昔からあるポンジュースの「ポン」ってなんだか知ってますか?ポンジュースの名付け親は当時の愛媛県知事で、「日本一(にっぽんいち)」になるようにと願いが込められ「ポン」とつけられたそう。 4位「ベビー母恵夢」70円 バターをたっぷり使用した生地の中には、白餡に卵黄を練りこんだ餡がたっぷりと詰まっています。 バニラの香りもし、洋菓子と和菓子を合わせたような風味が人気。 3位「手押しじゃこ天(5枚入り)」850円 魚を骨ごとすり潰し、すり身を1枚1枚揚げたじゃこ天。 天然のカルシウムが豊富で成長期の子どもに是非食べさせたい一品。 地元では卵とじにしてカツ丼風にして食べたりもするそう。 2位「一六タルト」120円 四国特産の生柚子の香りや、最高級の白双糖、皮をむきしっとりとしたあんこをスポンジで巻いたお菓子。 滑らかな舌触りがクセになり、リピーターになること確実! 1位「お徳用ちりめん(150g)」500円 無選別のお徳用ちりめんは、これだけのボリュームでかなりお得な一品。 冷奴や大根サラダに散りばめたり、チャーハンや野菜炒めとの相性も抜群です。 山形県出身でない人も見たことがあるくらい有名ですよね。 山形では「食べる牛乳」として、子どもたちの成長には欠かせない存在。 4位「平野屋 玉こん」300円 スルメ出汁の醤油で煮込まれた玉こんにゃく。 アツアツで食べるイメージですが、山形では夏は冷蔵庫で冷やして冷たいまま食べるんです。 お米本来の美味しさを際立たせるため、シンプルな塩味にもこだわりが! 2位「やみつきしみかりせん」530円 こちらも山形県産のお米を使用。 焼きたての大判煎餅をわざと割り、本醸造特急醤油をたっぷり染み込ませたこだわりの煎餅。 甘塩っぱい味と、歯ごたえ抜群の香ばしいさにリピーター続出。 1位「じんだん大福」100円 お餅は山形産の「ヒメノモチ」を使用し、中には枝豆の王様「だだちゃ豆」で作られた餡と、山形県がたくさん詰まった一品。 また一口サイズが食べやすいと年間1万8千個以上も売り上げる飛び売れ商品なんです。 頭にかぶった笠=災難を避ける、徳利=人徳を身につけるなど「八相縁起」と言われる8つの縁起を表しているそう。 その中でも上目遣いでお願いをする「おねがい狸」は、オープン以来根強い人気! 4位「びわ湖真珠ペンダント」15,000円 びわ湖真珠専門店「神保真珠商店」のペンダントは、色、形、照りの良さが魅力。 シーンを選ばずつけられるデザインで、長く愛用できると人気だそう。 びわ湖産で育った真珠はどれひとつとして同じ形はないので、お気に入りの一品を見つけるのも楽しみ。 3位「サラダパン」186円 地元で人気のパン屋さん「つるやパン」のサラダパン。 たくあんとマヨネーズが入っていて、惣菜パンとしてリピーターも多数。 「ここ滋賀」では第1、第3金曜日と土曜日に販売するのですが、毎回完売。 お昼休みの時間帯が狙い目! 2位「味付赤こんにゃく」500円 シンプルに砂糖と醤油で甘辛く煮た近江八幡市名物の赤こんにゃく。 赤色の秘密は三二酸化鉄という鉄分なんだそう。 冷やして食べても、温めて食べてもOK。 何よりパウチから出してすぐ食べられるのがうれしいですよね。 1位「おためし鮒寿し」1,800円 1784年創業の老舗「魚治」の鮒寿しは2年かけてじっくり発酵させたもの。 そのままでもおいしいのですが、きな粉やはちみつと合わせたり、最後はヨーグルトの袋に野菜ジュースを入れて振ってから飲むと周りのヨーグルトも食べられ味もまろやかで美味しいんです! 4位「瓶入り生うに」時価 5月〜7月に捕れる生うにを牛乳瓶に詰めて販売。 漁で捕れる日だけしか入荷しないという貴重品。 三陸のウニは口溶けが良く、旨味が濃いのが特徴。 磯の香りが感じられるので、贅沢にウニ丼にするのが地元での食べ方! 3位「三陸海宝漬」4,000円 三陸の海の幸を知り尽くした「中村家」のオリジナル商品。 三陸産のめかぶの醤油漬けに、秘方「だまし煮」で柔らかく煮た三陸産アワビ、イクラをトッピング。 ご飯のお供にはもちろん、贅沢に海苔に巻いて磯の香りを楽しむのも地元で愛される食べ方だそう。 2位「切り落としショルダーベーコン」410円 岩手県産の豚肉を使用したベーコンは、肩肉を使っているため一般的なバラ肉ベーコンより脂身が少なくヘルシーに食べられるのが特徴。 野菜炒めやスープ、ピザやトーストのトッピングにと、岩手ではいろんな料理でベーコンを使用! 1位「小岩井ソフトクリーム」(S)200円、(M)300円 言わずと知れた「小岩井農場」のソフトクリームが東京でも食べられます!甘さ控えめで、ミルクの味がダイレクトに感じられるソフトクリーム。 絹のような滑らかな舌触りが好評で、1日に447個売れたことも。 南部せんべいをつけて食べる通な食べ方もオススメ。 4位「希少糖芋けんぴ」300円 香川県発の希少糖シロップを使用した芋けんぴ。 特殊な製法で、あっさりとした甘さのため、何本でも食べられちゃいます。 3位「鎌田 低塩だし醤油」250円 さば節、鰹節、昆布の一番出しと、讃岐の本醸造醤油をブレンドしただし醤油の減塩が3位に。 定番のだし醤油から塩を減量して45%塩分をカット。 だしが効いているので、普通の醤油より深みが出て、いろんな料理に合うとリピーターの多い商品。 2位「しょうゆ豆」200円 香川伝統の郷土料理の「しょうゆ豆」。 香ばしく炒ったそら豆を醤油や砂糖などのタレに漬け込んで味付け。 箸休めに食べたり、炊き込みご飯の具としてアレンジするのもオススメ。 1位「昔むかしの讃岐うどん」130円 やはり香川といえば讃岐うどんですよね。 讃岐うどん特有のモチモチの太麺にストレートつゆ付き。 釜揚げうどん、ざるうどんはもちろんのこと、最近では釜玉うどんが一番人気の食べ方なのだそう。 カルシウムを多く含み、またそのカルシウムの吸収を助けるビタミンDも摂取できるそう。 子どものふりかけ代わりにぜひ試してみたい一品。 4位「冷凍 明石焼き」1,300円 十三味の「明石玉」は明石産の真だこしか使わないというこだわりよう。 タコのコリコリとした食感は、噛めば噛むほど味が出てくるそう。 冷凍保存なので、常備しておけばおやつや、夕飯のお助け一品になりますね。 3位「アーモンドバター」667円 姫路のカフェ・ド・ムッシュは「アーモンドバター」発祥のお店。 アーモンドの香ばしさが広がるバターは、ひとつひとつ手作りで作られているそう。 パンに塗る際は常温に戻しておくか、レンジで5〜10秒温め、たっぷり塗って焼くのが美味しさの秘訣なんですって。 2位「鶯ボール」220円 植垣米菓の「鶯ボール」は米粉を原料に、砂糖と塩で甘辛く味付けしてかりんとう風あられ。 カリカリの食感がクセになり、リピーター続出の兵庫のソウルフード。 1位「あわじオレンジスティック」600円 長手長栄堂の「あわじオレンジスティック 」は、鳴門オレンジの皮を砂糖漬けにし、職人が1本づつ丁寧にベルギー産のチョコレートで包んでいるそう。 甘さの中に広がるオレンジの皮の爽やかさがクセになる大人のスイーツ。 5位「けんちゃん家の焼きくさや棒」280円 伊豆諸島で古くから製造されている「くさや」。 独特の臭みと旨味が特徴ですよね。 この焼きくさや棒は、味付けしてあるので食べやすく、初挑戦の方にもオススメ! 4位「薬膳島辣油」840円 小笠原特産の島唐辛子と、ウコンやアロエ、花山椒がブレンドされた辛さの中にも個性あふれる風味が魅力。 地元では炒めものに少し入れるのが定番の食べ方だとか。 3位「赤イカ入塩辛」950円 イカの王様と称される、幻の赤イカを使用した塩辛。 伊豆大島産の塩と、自家栽培している島唐辛子を使用した貴重な一品なんだそう。 辛さも甘口、中辛、激辛と3種類あるので、子ども用と大人用に分けられるのも嬉しい! 塩辛にバターを加えパスタにあえると絶品なんだそう。 伊豆諸島の島々には古くから自生していて、島民の健康を守ってきたそう。 地元ではほろ苦い風味を天ぷらやおひたしにして楽しむそう。 1位「島のり」600円 八丈島で採れる島のりは風味が豊かなのが特徴。 うどん屋ラーメン、味噌汁はもちろんのこと、和え物などどんな料理にも合うそう。 沖縄の青空の下で飲んだあの爽快な飲み心地を家でも楽しめると不動の人気!これからの時期に間違いなく買い置きしておきたい一品。 紅芋味や黒糖、ココナッツなどいろんな種類があるのですが、ダントツ人気は「雪塩ちんすこう」。 パウダー状の塩として有名になった雪塩。 ちんすこうの甘さと、後から来る雪塩の塩味が絶妙でクセになりますよ。 3位「沖縄そばLメンソフト」186円 東京では珍しい、生麺タイプの沖縄そば。 沖縄版ドーナッツは、外はカリッと中はふわっとした食感が特徴。 ショップ内にあるパーラー(軽食コーナー)で食べられます。 プレーンの他に、沖縄の黒糖を使ったさーたーあんだぎーは、ドーナッツの中に黒糖の蜜が溶けて入っています。 1位「もずくてんぷら」200円 沖縄の天ぷらといったら外せない「もずくてんぷら」が1位に。 沖縄県産のもずくをたっぷり使った天ぷらは、だしや塩だけで十分な美味しさ。 南洲農場の「黒豚角煮」は、黒豚の三枚肉を使用。 油抜きをした後、特製の醤油ダレに漬け込んだ甘辛い味。 子どもには夕飯のおかずに、大人は酒の肴にピッタリです。 4位「和覧茶 おく一番(100g)」1,080円 知覧のある南九州市はお茶の収穫量が日本一!渋みが抑えめで、甘みを感じるのが特徴。 飲んだ瞬間に思わず「甘い!」と言ってしまうほどなんです。 3位「軽羹スライス(5枚入り)」972円 鹿児島を代表する江戸時代から伝わる郷土料理。 米粉、自然薯、砂糖を混ぜ合わせ蒸したお菓子。 軽い食べ心地ながらも自然薯の効果で疲労回復や免疫力アップが狙えると言われています。 2位「本格焼酎 薩摩維新(900ml)」1,080円 鹿児島限定商品のため、本来なら東京では手に入らないはずの「薩摩維新」が「かごしま遊楽館」でなら手に入るんです。 芋の味がしっかりとした焼酎で、お湯わりやロックで飲むのがオススメ。 1位「さつま揚げ」73円〜 鹿児島を代表する特産品。 季節によって18種類の魚から作り出されるさつま揚げは、今高タンパク食品としても注目を浴びています。 カルシウムも豊富な上に低カロリー、低脂肪とヘルシーなんです。 奥出雲産の仁多米を使用し、コシがありつつ歯切れの良い求肥が魅力。 抹茶や煎茶との相性も抜群です。 4位「干しいちじく」660円 いちじくをてん菜糖でじっくり煮込み、ゆっくり乾燥させた高級セミドライスイーツ。 しっとりとした柔らかさと、丸ごとならではのプチプチ感がやみつきになるそう。 3位「のどぐろ一夜干し(大)」1,000円 山陰沖西部で水揚げされる高級魚・のどぐろは脂ののりが格別。 のどぐろの旨みを引き出すため、食塩のみで製造しています。 この美味しさを最大限に味わうのは、シンプルにそのまま焼いて何もつけないで食べるのがオススメだそう。 2位「雲太」722円 何よりも味にこだわり自社開発した肉厚の大玉椎茸「雲太」。 椎茸独特の匂いやアクが少なく、口に入れた時のえぐみがないそう。 肉厚&大玉を生かしたステーキや焼き椎茸で食べるのが地元民の食べ方だそう! 1位「赤てん(5枚入り)」510円 もちもち食感に、練りこんだ唐辛子のピリッと感がたまらない揚げかまぼこ。 山陰・浜田生まれのソウルフードとして、お酒の肴として愛されています。 食物繊維、カルシウム、カリウムなどミネラルが豊富で、酢の物やサラダ、煮物や汁物と毎日でもレシピに組み込める万能食材ですよね。 4位「金ちゃんヌードル」184円 徳島発の「金ちゃんヌードル」は四国全土で食べ親しまれてきたロングセラー商品。 生卵をトッピングしたり、ガーリックパウダーを入れたりとアレンジして食べるのもまた楽しい! 3位「すだち」500円 生産量が全国区の9割を占める徳島名産の「すだち」。 香りも味も爽やかで、魚料理から肉料理、お酒にとマルチに使えるのが魅力。 また香りを楽しむために地元では皮をお吸い物などに入れたりもするそう。 2位「かつ天(3枚入り)」300円 徳島のソウルフード「かつ天」は、地元では「フィッシュカツ」と呼ばれている一品。 軽く温めてそのまま食べてもいいし、食パンに挟んでソースをかければカツサンドとしても美味しいんです。 1位「味付のり」490円 徳島県民が大好きな味付のりは、パリパリとした食感と濃い味付けで食べるのが止まらなくなるそう。 大野のりの「味付のり」は、のりの中でも上級品だけを厳選して使用しているそ名品。 その濃いのりの味をそのままシンプルに白米と食べたり、おやつやおつまみで食べるのもオススメです。 レモン果汁とレモンピールを練りこんだスポンジを、ホワイトチョコレートでコーティング。 数あるレモンケーキの中でも、売り上げNo. 1なのが、こちら。 4位「因島の八朔ゼリー」181円 はっさくがごろっとそのまま入ったゼリー。 イラストのかわいさにまず思わず目が行きますが、実は広島県農業協同組合が手がけた本格派。 3位「うまいでがんす」220円 白身魚と玉ねぎの練り物をパン粉で揚げた、広島県のソウルフード。 トースターやフライパンで焼くと、衣がサクッと蘇るそう。 そのままはもちろん、チーズや大葉を挟んで食べるのも地元では人気。 2位「生もみじまんじゅう(こしあん)」120円 「生もみじまんじゅう」は生地が従来のカステラではなく、米粉と餅粉を使用しモチっとした新食感な。 1位「はっさく大福」181円 はっさくが丸々入った大福。 温度によって大福の硬さが変わるので、冷蔵保存しつつ好みの柔らかさで食べるのがオススメ。 中でも越後水産の「焼き鯖寿司」はジューシーで、県知事賞も受賞しているほど。 自宅用はもちろんですが、ボリュームもあるので手土産として買う人も多数。 4位「太白おあげ」623円 太白胡麻油100%で揚げた高級おあげ。 大正14年から続く谷口屋のおあげは選び抜かれた国産大豆と、竹田の水、越後の海で取れた天然にがりだけを使用。 フライパンで焼けば外はカリッと、中は大豆の香り豊かなふわっと感が体験できます。 3位「けんぞう蕎麦ソフト」352円 そば茶の香りと味が楽しめるソフトは、濃厚ながらも後味がさっぱりで、この時期大人気の商品。 蕎麦の実のパウダーがかかっていて、その食感もやみつきに。 2位「大福あんぱん」232円 大福餅をブリオッシュ生地で包み焼き上げた珍しい一品。 ユニークさと確かな味で定番人気に。 職人が約50分かけて丁寧に作り上げるんだそう。 フライパンで温めてあげステーキにしたり、じゃがいもと一緒に甘辛く煮込んだりと色々なレシピで楽しめそうですね。 水を加えることなく、柿の水分だけで発酵させ2年間熟成。 水や炭酸水で割って飲んだり、サラダのドレッシングにしても美味しいんです! 4位「紀州梅紅」688円 はちみつで甘く仕上げた、塩分9%の梅干し。 しその風味も加えてあり、梅が持つ酸味も感じられるそう。 甘めの梅干しは子どものおにぎりやおかゆなどに向いていますよね。 3位「じゃばらジャム」756円 柑橘類の一種で花粉症に効果があると言われる「じゃばら」を使用したジャム。 パンにはもちろんですが、ヨーグルトと一緒に食べるとさらに効果が期待できそう。 2位「まいちゃん家のはちみつ梅」626円 梅の中でも完熟して落ちてきた梅だけを使用し、程よい酸味を残しながら梅が苦手な人でも食べられるくらいのマイルドさにした梅干し。 塩分も7%と比較的低く、子どもから高齢者まで安心して食べられます。 1位「むかしっ子」1,000円 数ある梅干しの中でも1位に輝いたのは「むかしっ子」。 塩と梅だけで漬けた、昔ながらの梅干し。 塩抜きをしていないため非常に酸っぱいですが、梅本来の味が楽しめます。 梅番茶や刻んで梅肉ソースなど作っても良さそうですよね。 4位「打吹公園だんご5本入」540円 120年以上作り続けられている「打吹公園だんご」は、白あん、小豆あん、抹茶あんの3色だんごが特徴。 お餅の中にあんが詰まっているのではなく、あんがお餅を包んでいるです! 今ならゲームのぷよぷよver. もあるそう。 3位「とうふ竹輪」205円 豆腐と魚のすり身を合わせた、鳥取特産の「とうふ竹輪」。 とうふ竹輪は蒸して作るのですが、「とうふのやき」という商品もあり、そちらは香ばしく焼いているのが魅力。 地元では「蒸し派」と「焼き派」に分かれてるんです! 2位「白バラコーヒー」128円 数多くの大山白バラ牛乳の中でも、お手頃サイズのコーヒー牛乳が人気No. 1!カラメルなどは使用せず、生乳を70%、あとはコーヒーだけで作られているそう。 他にも白バラフルーツや、飲むヨーグルトなども人気。 1位「大山白バラソフトクリーム」380円 鳥取県民に愛される「白バラ牛乳」をふんだんに使用したソフトクリーム。 ミルクの程よい甘さと爽やかでさっぱりとした後味が特徴。 岡山県のアンテナショップと共同なので、岡山の「蒜山ジャージーソフト」との食べ比べもオススメです。

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