お ジャ 魔女 どれみ はなちゃん。 おジャ魔女どれみの登場人物

おジャ魔女どれみ# ショップ in 渋谷パルコ 2020.6.1

お ジャ 魔女 どれみ はなちゃん

(どれみ達には「ばあやさん」と呼ばれている) はづきとはづきママを見つめるまなざしは常に暖かい。 髪型がバナナの皮というかチューリップというかタコさんウインナーというか、そんな感じ。 色を塗る前に何を作ったかについて、茄子・ダイコン・その他なんだか解らないもの…と様々な意見が出ました。 結局、美空神社のお祭りで小竹がダーツの残念賞として「仕方なく貰ってやる」とゲット。 どれみ曰く「持ってると何かいい事が起こる」魔法をこめたそうですが、実際その通りになっちゃいました。 27話時点での ひと月前に発見された白い象。 ハナちゃんと友達になり、名前を付けてもらう。 空を飛べる象は魔女界でも珍しいらしく、また、女王様によると白い象は魔女界に幸運をもたらすという言い伝えがあるとの事。 ハナちゃんを追って、無理矢理人間界についてきてしまった。 怪しまれないよう、ハナちゃんの魔法でぬいぐるみサイズにされ、ひとまずMAHO堂で飼われる事になる。 先々代の女王様の深い悲しみが生み出す黒ムニュを吸い取る能力がある。 ハナちゃんの帽子にもなっちゃってます。 ハナちゃんと共に魔女界へ戻った後は、魔女幼稚園で子供たちといっしょに暮らしているようです。 27話・30話〜】 パオちゃんのウンチ【ぱおちゃんのうんち】 おんぷちゃん曰く「かわいいウンチ 」。 さらに、特殊な状況で出た金色のものは通常の千倍は価値があるそうだ!マジョリカにんまり。 31話〜】 バカ【ばか】 漢字で書くと「馬鹿」 上品な言葉ではないけど、要所で出てきてます。 どれみ達とは音楽クラブでも一緒。 担当楽器はエレキギター 後に普通のギター だけど、「テケテケ」しかできなかった。 11・24話】 萩原てつろう【はぎわらてつろう】《声:速水奨》 たくろうの親父。 Like a rollin' stone なナイスガイだ。 24話】 バケツ 【ばけつ】 1. 魔女ガエルになったマジョルカが、ほうきの代わりに乗っているもの。 雑巾つき。 たき火をする時に 安全のため 必要なもの。 中に水を入れておくのを忘れずに。 馬耳東風【ばじとふ〜ん】 フランスのお豆腐サラダのこと。 「育児とは、ある意味絶叫との戦いである」などの含蓄深い言葉満載。 32話】 橋本真司【はしもとしんじ】《声:山口眞弓》 いつも子分をつれてる6年生。 学校でおんぷにあうたびにサインをねだってしまうこまったチャン。 ちなみにおんぷちゃんファンクラブの会長という肩書きをもっている。 天野こうたに暗黒大魔人よばわりされ激怒。 でも実は妹思いの結構いいヤツだったりする。 実家がオモチャ屋だそうだ。 他には汽車にもなるらしいが、どうやってなるのかは不明。 クオーツ時計が普及するまでの振り子式柱時計は、動力源がゼンマイ式で、駆動用とゴング 時報 用の二つの螺子 ネジ 巻き穴があって 時報機能がないのは穴一個 、定期的に螺子を巻いてやらないといつの日か止まってしまいます。 たいていは一家の誰かが「ネジ係」になっていたものです。 32話】 長谷川新吾【はせがわしんご】《声:松本美和》 渓介の釣り仲間で小6。 渓介によると釣りのセンスがいいそうだ。 例によってどれみが一目惚れしてしまうが、結果はいつもの通りだったり。 幼いころ父親を交通事故で亡くしている。 小料理屋を経営している母親には別の職に就いてほしいと思ってきたが、どれみの魔法で母親の店に対する誇りと自分への想いを知る事に。 なお、この時以来、矢田まさるとはケンカ友達に。 15話】 長谷部たけしの母親【はせべたけしのははおや】《声:熊谷ニーナ》 昼間は普通の綺麗なお母さん。 夕方以降は亡くなったご主人の残した小料理店を女手一つで守っている美人女将。 料理の上手さと相まって常連ファン多し。 15話・44話、ドッカ〜ン! 15話】 機織り機【はたおりき】 布を織る機械。 ハナちゃんがMAHO堂を手作り雑貨店に改装してしまった際に、始めから1階に置かれていたもの。 なんとなく改装してしまったとは言うものの、それなりに意味はあるはずですが…。 1話〜】 八太郎【はちたろう】《声:家冨ヨウジ》 魔女界にいるタコ、種族をこえイカのスルメ子と結婚する。 子供のアタリメ子に対してはかなりの親バカっぷり。 たこ焼きの屋台で生計をたてている。 2002年の夏には二人目のおめでたが解り、ますますはっぴっぴ。 「ドッカ〜ン! 」1話で女王様が自らの水晶玉の一部を分け与え、ハナちゃんのコンパクトの中で力を貯えていた。 50話において、最後のマジカルステージでハナちゃんの水晶玉と一つになる。 はづき博士【はづきはかせ】 横川信子の創作小説等に登場する、「忠犬どれみ」等と並ぶ定番キャラクター。 無論モデルは「はづき」で、御茶ノ水博士体型なのに声がはづきというのがアンバランスで可愛い。 持ち主に災いがふりかかります。 オヤジーデが魔女界から盗み出そうとしたが失敗、そのせいで人間界にカードが流出してしまった。 その後処理の為オヤジーデはピュアレーヌパソコンに幽閉され、このバッドカードを探さねばならなくなった。 服部五人衆【はっとりごにんしゅう】 服部道場の唯一の門下生集団で五つ子の兄弟。 竹刀でマジカルステージという笑える登場を果たした。 門下生は身内である孫の五人兄弟のみ。 毎年恒例の対岡島道場との試合 道場破りとも言う がライフワーク。 33話】 服部一郎【はっとりいちろう】《声:三浦七緒子》 服部道場の門下生で、五つ子の長男。 大将として岡島小太郎と対戦。 足を捻挫している岡島くん相手に有利に試合を進めるも、起死回生の胴を決められ無念の敗退。 33話】 服部二郎【はっとりじろう】《声:塩味薫》 服部道場の門下生で、五つ子の次男。 副将としてあいこと対戦するが、女と侮ったせいで面を食らって一瞬で負け。 33話】 服部三郎【はっとりさぶろう】《声:中山りえ子》 服部道場の門下生で、五つ子の三男。 中堅として長谷部たけしと対戦するが、どれみの魔法で元気になった竹刀のせいで試合にならず、小手を浴びせてあっさり勝ち。 33話】 服部四郎【はっとりしろう】《声:日比野朱里》 服部道場の門下生で、五つ子の四男。 実はおんぷのファン。 次鋒としてももこと対戦するが、おんぷの声援に気をとられたすきにあっさり面を取られて負け。 でも、おんぷちゃんに握手してもらえたので、負けても本望だったことでしょう。 33話】 服部五郎【はっとりごろう】《声:世田壱恵》 服部道場の門下生で、五つ子の末っ子。 先鋒として矢田まさると対戦するが、竹刀を片手で白羽取りされ右ストレートでK. されてしまう。 とうぜん判定勝ち。 33話】 ハッピーウイング【はっぴーういんぐ】 新装開店初日のMAHO堂で売っていた魔法グッズの一つ。 作者は不明。 どこかの男の子が300円でお買い上げしました。 「も〜っと!」シリーズでどれみ達はこのパティシエになります。 のちに、ももこが本気で目指そうと決意した職業でもあります。 1話〜】 パティシエ試験【ぱてぃしえしけん】 「も〜っと! 」シリーズでのおジャ魔女たちの試練。 魔女界の女王様は、ハナちゃんを一年間育て上げたどれみたちを魔女にするよう提案するが、元老院魔女の半数 6名 が反対する。 基本的に各試験の課題は試験当日に発表される。 いくつかの例外を除き、実際の試験は魔女界の特設キッチンシアターで行なわれた。 16話】 出題者:マジョサリバン 課題 :シュークリームを一個。 出題者の意向により試験内容を変更。 MAHO堂での抜き打ちテスト 対応 :それまで成功した事がなかったシュークリームを注文され困惑するが、完成するまでなんとか交代でおもてなしをする事に。 23話】 出題者:マジョプリマ 課題 :「オーブンを使って、季節に合った、食欲のない人にも美味しく食べられる、あまり甘くないお菓子」という、そうとう無茶な問題 この時は真夏。 準備期間は一週間。 対応 :試験期日が迫って焦りまくるはづきを、ももこがおつかいに連れ出し「秘密の場所」で気分転換。 そこで見つけたハマグリが問題解決のヒントに。 30話】 対戦者:マジョパーラー、判定員:マジョロクサーヌ 課題 :制限時間内にオリジナルケーキを作る。 作品 :楽器をかたどった5種類のケーキ 備考 :レシピ日記の所有権を賭けた勝負で、一般のギャラリーも多数参観した。 34話】 出題者:マジョスローン 課題 :エルドラドで食べたお菓子 対応 :マジカルステージでエルドラドへ。 41話】 出題者:マジョリード 試験中止。 その後、魔女ガエル村の新名物作りに協力させ、見事新作を造り上げた事で合格扱いに。 48話】 出題・対戦者:マジョバニラ、判定員:マジョロクサーヌ 課題 :レシピ日記の中の「失われた幻のレシピ」の再現。 対応 :ラズベリーを使ったケーキである事以外は不明な中、先々代の女王様の名前が解決の鍵に。 作品 :愛しのトゥルビヨン パティシエポロン【ぱてぃしえぽろん】 「も〜っと!」シリーズにおいて、パティシエ服の時に使える魔法の道具(ポロン)、作ったお菓子に最後の仕上げとして魔法の粉をふりかける為に使う。 1話〜】 鳩笛【はとぶえ】《声:加藤春菜》 幼少の頃、風で帽子を飛ばされ泣きじゃくるはづきに、矢田まさるが慰めの気持ちであげた思い出の品。 2人で行った縁日の輪投げゲームでまさるが獲得した、素焼きの素朴な笛です。 9話】 バトルレンジャー【ばとるれんじゃー】 正式タイトルは「機動戦隊バトルレンジャー」、正義の5人組戦隊ヒーローだ! どれみ、ハナちゃん、きみたか、暁くん達も大ファン。 XO醤ロボで戦うらしい、イエローは関西弁。 何だかんだで、少なくともかれこれ4年間は続いているみたいだ!掟破りのうえに、いつのまにかぽっぷまでファンになってるぞ!毎週末に放映。 シリーズとしては2002年夏に終了したが、その翌週から続編のバトルレンジャーVが放映開始!DVD・トレカも発売中!なお、赤ん坊の頃に大ファンだったはずのハナちゃんは、大きくなった時にバトルレンジャーの事を忘れちゃったらしい?がっくしのしょんぼり。 24話】 バトルレンジャーV【ばとるれんじゃーぶい】 バトルレンジャーの後番組。 離れていてもマジカルステージが起こせる!また、妖精達をパトレーヌパソコンに転送する事もできる。 100年ぶりにウィッチークイーンローズから生まれた強力な魔法の力を備え、次期魔女界の女王とまで言われる赤ちゃん。 魔女界の女王様の意向でどれみ達が育児をつとめることに、ちなみに名付け親はどれみ。 バトルレンジャー好き 特にバトルピンクびいき 、なぜかオヤジーデ好き、プリン大好き!だんだん性格が親に似てきたような…。 1歳半頃には先々代の女王様に野菜嫌いの呪いをかけられたり、2歳すぎには、自らを急成長させてしまったうえにMAHO堂まで変化させてしまったりと、騒動が絶えない。 なお、「ドッカ〜ン!」シリーズで急成長した際に水晶玉を失いますが、女王様のはからいで魔女見習として出直す事になります。 なお、人間界においてハナちゃんは、マキハタヤマリカの娘夫婦(はづきがパパで、あいこがママに魔法で変身!)の子供という事になっています。 なお、6年生になったハナちゃんの詳細は以下の 花ちゃんの項目を参照してください。 」2話以降の6年生ハナちゃんのこと。 美空小6年1組(どれみ、ももこと同じ組)に転入。 どれみのせいで宮城県出身ってことにされてしまう。 その寝穢さと寝起きの悪さは「無印」シリーズの頃のぽっぷ並み。 新月の晩は2歳児に戻ってしまう厄介な体質。 6年1組の学級文庫係。 修学旅行では班長さんもつとめた。 シリーズ終盤で魔女に戻るが、その際1年前にかけた魔法も解けて3歳児の姿に戻り、MAHO堂も元の魔法堂に戻る。 どれみ達の最後の選択の後、自分の水晶玉にママ達全員の水晶玉を合体してもらった。 魔女幼稚園を卒園するより先に留学先の人間界の小学校を卒業してしまったという凄い経歴の持ち主。 2話〜】 ハナちゃん一座【はなちゃんいちざ】 アタリメ子ちゃんからのリクエストで、魔女幼稚園の学芸会で急きょ出し物をする事になったおジャ魔女さん達の演劇ユニット名。 CDくらぶ 7】 ハナちゃん応援がんばれ団【はなちゃんおうえんがんばれだん】 、魔女見習い試験に臨むハナちゃんを応援する、小学校6年生のママたちによる私設「親ばか」応援団 ぽっぷ含む。 ハナちゃんの成長を記録しておこうと、ビデオをまわすおんぷママの姿がほほえましい。 3話】 ハナちゃんのサイン【はなちゃんのさいん】 はなまる。 玉木のサイン帳に最初にハナちゃんが書いたもの。 おんぷのサインを参考に自分で考えたそうだ。 47話】 はなちゃんのひ・み・つ 予告編【はなちゃんのひ・み・つ・よこくへん】 横川信子原作、丸山みほ作画の漫画の予告編。 その思わせぶりな内容にママたちは大パニック!急遽「ハナちゃんしばらく魔法禁止令」が出され、ハナちゃんのガードと監視が強化されるが、その事自体、逆に作者達にネタを提供するハメになってしまうま。 ちなみに予告編の段階では、ホネホネ団が敵となる事が予定されていたようだ。 また、カットによってノートに書かれたタイトルの細部が微妙に変わっているのもこの予告編の特徴。 8話】 はなちゃんのひ・み・つ 【はなちゃんのひ・み・つ 】 横川信子原作・丸山みほ作画の漫画で、予告編から約一週間ちょっとで完成した本編。 見事なまでに「結局なんだったんだ」の信ちゃんワールドが展開。 ストーリーはいつの間にか「ゴニンジャーvsダークアゴー」になってしまい、ハナちゃんの秘密は最後まで謎のままであった。 制作途中で提供されたいろんなネタが追加され、当初の予定とはかなり違った物になったであろう事は想像に難くない。 8話】 花ちゃんの両親【はなちゃんのりょうしん】 ハナちゃんの対外的な両親。 2話〜】 「ハナちゃんにエナジーを!」【はなちゃんにえなじーを!】 ハナちゃんの持つ魔法のコンパクトへ、どれみ達が魔法のエナジーを送るときの言葉です。 まんまです。 1話〜】 ハナちゃんのリュック【はなちゃんのりゅっく】 ハナちゃんがお着替え後に背負っている羽根つきリュック。 中には魔女見習服一式が入っています。 お着替えしてない時はコンパクトの中に収納。 1話〜】 ハナちゃんの両親【はなちゃんのりょうしん】 状況的にどうしても必要な時に、はづきとあいこが変身して対応する。 確かに目立つが化粧も衣装も派手派手で、あまりの姿に思わず誰もが振り向かずにはいられないかも。 人間界にも同名の植物があるが、実際に薬効があるのは花の部分。 実には毒性があるので食べちゃダメよ。 実はお父ちゃん直伝。 ララによると、妖精の間では知らぬ者のない伝説の妖精だそうな。 語尾に「ずら」が付く喋り方が特徴。 マジョバニラとは旧知の仲。 先々代の女王様の孫達の前では猫の姿で過ごしており、妖精である事は秘密にしていたようです。 美空町内でも猫の姿での散歩がお気に入りらしい?「OY! COLA」が大好き!シュワシュワがたまらんズラ。 魚も好物。 寝床はベッド派。 1話〜】 「ババが出ますよ〜」【ばばがでますよ〜】 ハナちゃんがウエディングチェストに手を突っ込んで、ババを引っ張り出した時のセリフ。 鳩じゃないんだけどぉ…。 34話】 パパイヤ兄弟【ぱぱいやきょうだい】《声: 兄 高橋広樹・ 弟 宮田始典》 売れない漫才師。 1000万用意すれば売れっ子にしてやるという非常に分かりやすいキャッチに会ってしまった為、衝動的にはづきを誘拐してしまったある意味純朴な2人。 ズンドコドン!! 【ぱぱいや!! ずんどこどん!! 25話】 ハマグリとナマコ【はまぐりとなまこ】 「月とすっぽん」と同義語で、ララを激怒させたマジョリカの一言。 ララの入れるお茶がナマコで、おんぷのいれるお茶がハマグリ。 年子の6人兄弟の4番目。 3年の時には兄弟全員がリレーの各学年代表選手になった。 1999年は「1年:ぼたん、2年:てるお、3年2組:いとこ、4年:さちお、5年2組:きぬよ、6年1組:かずお」と全員が美空小在校となる記念すべき年だった。 それと、「も〜っと!」以降はコレに変身する機会がめっきり増えました。 あいちゃんの一生の宝物で、お父ちゃんとお母ちゃんが半分ずつ出資して買ってくれた2,000円の学童用ハーモニカ。 今では壊れてファの音が出ない。 「無印」で6級合格時から魔女の資格を失うまでは、ポップンポロンと合体してクルールポロンになっていた。 「も〜っと! 」44話で家に置いていったのはこっちの方。 マジョルカグッズのおかげで売上げがアップし、気を良くしたあいちゃんのお父ちゃんが新しく買ってくれた、二段のもの。 楽器屋でいっちゃん高いやつだったそうで、普段はこっちの方を吹いてます。 ハナちゃんががじがじしたのもこれ。 44話、ドッカ〜ン! 絵が得意で、怪獣マニア。 ヒーローマニアの天野とは気が合う。 小竹達と同じサッカー部所属。 イングリットの結婚式にウエディングケーキを用意したマジョロクサーヌの話から、どれみ達はこれを再現し、いよいよ太さを増してきた五本目の茨の封印を解く事に成功します。 39話】 パララタップ【ぱららたっぷ】 「も〜っと!」で登場、見習い服や魔法の道具等を出す、時計のように腕につけるタイプのタップ。 指輪とペアで装着するのをお忘れなく。 1話〜】 張り扇【はりせん】 お笑いに欠かせない、おなじみのツッコミアイテムであいちゃん愛用の逸品 ? つまらないギャグをとばした相手に炸裂する。 別名ツッコミポロン?? 主としてSOSやトヨケン絡みで登場。 古来より、どこから出したかは聞かないのがお約束です。 ハリボテと患者の石【はりぼてとかんじゃのいし】 結局間に合わなかった夏休みの読書感想文を書くために、どれみが読んでいた本。 タイトルから内容は全く予想不可能。 元ネタはもちろん「ハリー・ポッターと賢者の石」です。 31話】 パル【ぱる】《声:丹羽紫保里》 小竹が内緒で世話をしていた小犬。 家で飼いたいとなかなか親に言い出せないでいましたが、どれみが魔法で起こした騒動をきっかけに腹を決め、飼える事になったようです。 日本人なら誰でも知ってる歌。 作詞:高野辰之、作曲:岡野貞一で、明治43年から尋常小学読本に載り、広く歌われるようになった。 9話】 春風看護婦【はるかぜかんごふ】 勤めている病院内では万年最年少だった看護婦。 ある日、研修を開始する見習い看護婦が配属され、やっと先輩と呼ばれる身になった。 話 〜】 春風渓介【はるかぜけいすけ】《声:望月祐多》 どれみとぽっぷのお父さん。 自称売れっ子のフィッシングライター。 釣りの腕前はなかなかのもの! 原稿掲載誌は「週刊フライニュース」「週刊フィッシュ」「月刊スーパーハッチ」「Angular Digest」など。 奥田民夫のファンらしい。 ちなみに、どれみちゃんの純粋に好意からのお節介焼きな性格は、彼から受け継いだもののようです も〜っと! 15話参照。 40話】 春風どれみ【はるかぜどれみ】《声:千葉千恵巳》 頭のお団子がトレードマークの本作品の主人公、 1990年 7月30日生まれのしし座でB型。 ソナチネ幼稚園出身。 勉強は苦手でドジでおっちょこちょいだけど、明るく元気な小学生。 ステーキが大好物。 惚れっぽいけど振られやすい。 事あるたびに「あたしって世界一不幸な美少女だー」と言うのが口癖。 3年生の春、マジョリカを魔女と見破ってしまい、無理矢理魔女見習にさせられてしまう。 同学年の終業式の晩、一児の 育ての 母となる。 4年生の秋、ぽっぷが習い始めたのを機に、5才の頃からやめていたピアノを趣味として再開。 音楽クラブ所属 ピアノ担当。 「居るだけでみんなを楽しくさせる事ができるし、誰とでも友達になれるのが長所」とは関先生の評価。 クラスのムードメーカーとしての中心的存在である事は、クラス委員の林野くんや児童会長玉木も認めるところ。 4年間の魔女見習い経験を経て、いろんな人に出会い、いろんな体験をし「好きな人に告白する勇気」をついに手に入れる。 美空中へ進学。 昔プロのピアニストを目指していたが、事故で指を骨折してしまい夢を断念。 現在は専業主婦。 「無印」シリーズでは、家事をほったらかして釣りにいく渓介との夫婦喧嘩が名物だった。 ちなみに、とある資料集では「無印」の頃の年令が22才と紹介されてますが、サバ読んじゃいけませんってば、奥さん。 MAHO堂でマジカルステージを目撃してしまい魔女見習となる。 寝つきがよすぎて、無印時代には見習試験をことごとく受けられずじまいだった。 どれみの妹というだけでなく、MAHO堂メンバー全員の妹でもある。 ずっと習いたいと思っていたピアノを、幼稚園年長の秋頃から始める。 しっかり者のちゃっかり者どうしのせいか、おんぷとは妙にウマが合う。 「も〜っと!」シリーズからは、美空第一小学校に入学. しました。 他人の面倒見がいい事や、そのくせ自分の事には鈍感なあたり、やっぱりあの姉にしてこの妹ありか? シリーズ終盤で、ほんの僅かの間だけではあったが、魔女の証である水晶玉を手に入れる事ができた。 飛騨の春慶塗りという漆塗り職人。 何故か渓介とは仲が悪い。 劇場版】 春風陸【はるかぜりく】《声:巴菁子》 渓介の母、つまりどれみの祖母。 水羊羹をはじめ和菓子作りが得意。 カエル石にまつわる伝説に詳しい。 劇場版】 春風どれみ専門教科書貸出係【はるかぜどれみせんもんきょうかしょかしだしがかり】 はづきちゃんのこと。 過去に何度も何度も何度も何度も同様の事があったらしい。 49話】 春の特選ギフト松坂牛3kg【はるのとくせんぎふとまつざかぎゅうさんきろぐらむ】 信ちゃんのホラ話中で、神様が提示した二択の一方。 8話】 春巻き【はるまき】 美空ホープで殆ど手伝いらしい手伝いもできず、お昼までご馳走になった挙げ句にはづきが貰ってきた、とっても美味しいけどちょっと情けないお土産…。 28話】 バレエの衣装【ばれえのいしょう】 ハナちゃんが魔法で出した、普通じゃない玉木麗香へのお着替え衣装その3。 どうやら白鳥の湖のオデット姫あたりをイメージしているみたい。 親をはじめとした周囲の過保護や過干渉も原因の一つ。 32話】 パンダの着ぐるみ【ぱんだのきぐるみ】 ハナちゃんが魔法で出した、普通じゃない玉木麗香へのお着替え衣装その1。 10〜12話】 ハンディカラオケ【はんでぃからおけ】 1. マジョリリカの所へ行く時に、あいちゃんがバス旅行の必須アイテムだといって魔法で出したもの。 西沢先生が修学旅行に持ってきた旅のお供アイテム。 11話】 半纏【はんてん】 日本の伝統的な防寒着。 ハナちゃんもピンクのを一つ持っているけど、本人まだ小さいので全身すっぽりのおくるみ状態です。 これに関しては実際に関連する話を見て泣いてください。 」17話・24話など】 ピアス【ぴあす:pierced earrings の略】 ももこが左耳に付けています。 色は赤に近いオレンジ。 マジョモンローの形見の品で、二人のニューヨークでの想い出がつまったもの。 マジョモンローによると「幸せを呼ぶピアス」とのことなので、魔法アイテムなのかもしれませんね。 落雁の類・金平糖の類・煎餅の類など。 茶の湯では原則として薄茶に用いる。 9話】 光の射す先【ひかりのさすさき】 桜木よういちが藤原麗子に見せて感想を求めた、自称自作の詩集のタイトル。 42話】 火久保【ひくぼ】 ボトルキープ中の日本酒「大久保」の徳利に書かれてる「大」の字を一部削っちゃった客がいるらしい。 15話】 樋口秀三【ひぐちしゅうぞう】《声:奥島和美》 樋口まきの兄で中学生。 インラインスケートが得意。 妹ですらうすうす勘付いてる意中の人がいるのに、おんぷの禁断魔法のせいで、たまたま近くにいたどれみにお付合いを申し込んでしまう。 兄の影響でインラインスケートが得意。 マジカルステージで呼び出されたのは、どこか近くにいたヒグマだったんでしょうか? 誰もが5秒で凍り付くという必殺親父ギャグ攻撃を仕掛ける。 はづきが笑ってくれたので、歓喜の涙を浮かべつつ自爆。 魔女界に属してるみたいですが、厳密には魔女じゃないですね。 魔法の実をグリップ部分に入れて使用する。 実際の天球上ではわし座のアルタイル 牽牛星 のこと。 23話】 ピーくん【ぴーくん】 玉木麗香の心の友。 ヒヨコのぬいぐるみ。 3話】 必殺お仕置人【ひっさつおしおきにん】 時代劇小説のタイトル。 ももこの夏休み読書感想文の題材。 法で裁けぬ悪人をやっつける、かっこいいお仕置き人の話…だそうです。 無論元ネタは、必殺シリーズでありましょう。 30話】 必殺技【ひっさつわざ】 特訓や修行の末あみ出される。 その威力は他を寄せつけないが、ついにはライバルに破られ、更に強力な必殺技をあみ出すための契機となる。 で、以下始めに戻る。 19話】 ビーズシャワー【びーずしゃわー】 コマンダー・ハナの必殺技だ!ビーズを敵に投げ付け、怯んだ敵がさらに地面に落ちたビーズで滑って転んでしまうという超強力技!この技の威力を目の当たりにしたバトルレッドも思わず「ナイスビーズ! 24話】 ビーズバッグ【びーずばっぐ】 長いビーズを袋状にぐるぐる巻いて糸で止めて作る、という春風どれみ考案の新商品 予定。 珍しくMAHO堂メンバーからは好感触を得られたが、今の所、企画段階でつまずいているようだ。 16話】 ビーズメーカー【びーずめーかー】 ビーズの製造元ではなくってですね、ビーズを使った装飾品を作るためのサポートグッズです。 ビーズの糸通しが簡単にできるというスグレモノ。 形状や使い方はコーヒーミルによく似てます。 2話〜】 ビーズのブレスレット【びーずのぶれすれっと】 あいこ小1の時のお父ちゃんとの想い出の品。 先々代の女王様に渡すアクセサリー作りにどうしても必要と判断するや、ためらう事なく自ら解体してパーツに使う。 また、あいちゃんの長きにわたった苦労が一度は報われた地。 あいちゃん曰く、名前の由来は「ピチピチギャルがぎょうさん来るから」だそうですが、阪南市にお住まいの方、ホントなんでしょうか? 38話】 ピッコリピッカリ・バブパスペリ【ぴっこりぴっかり・ばぶぱすぺり】 ロビー・ベネックスが、動物と話す能力を使う時の呪文? 44話】 秘湯【ひとう】 場所は不明。 他には猿くらいしか知らないという、マジョリカとっておきの天然露天風呂。 温泉に行きたいとごねる魔女ガエル達をやむなく連れて行く羽目になる。 一見温厚そうだが、次の瞬間には掌をかえしたように襲い掛かってくるとんでもない奴。 7級になって植物と話せる魔法が使えるようになったので、早速試してみたらコレだったという。 例によって場所は不明。 「ソナチネ幼稚園のかなこ先生に似てる」「プリムラ幼稚園のまりこ先生に似てる」と、それぞれの幼稚園出身者は語る。 描き分けができていないのか?(なんちて) なお、「ドッカ〜ン! 」22話で、問題のかなこ先生と初共演が実現。 17話〜】 ビニールシート【びにーるしーと】 美空小2年1組作の公園の壁画の下書きを、にわか雨から救ったものであり、ぽっぷの1級試験合格のキーアイテム。 一般的に「ブルーシート」と呼ばれるもので、防水性に優れておりキャンプや工事現場等で重宝されます。 作中でも公園内に新設予定のシーソーの建材に掛けられていました。 41話】 ピピットプリット・プリタンペペルト【ぴぴっとぷりっとぷりたんぺぺると】 ぽっぷの魔法の呪文。 最後の「ペペルト」の部分がお姉ちゃんと同じなのがミソ。 6年1組の男子が見つけたのは、公園を抜けて行った先の、学校の裏山にある立入禁止の廃屋。 最初は小竹哲也・小倉けんじ・杉山豊和・中島正義・中田ごうじ・万田じゅんじ・宮前空・矢田まさるの男子8名だけで、内緒でグライダーを造っていた。 何かの拍子にハナちゃんにバレてしまい、それをきっかけにMAHO堂メンバー全員に知られ、更には「飛行機といったらこの人」と万田ようこも引っ張りこまれた。 17話】 百年戦争【ひゃくねんせんそう】 遥か昔に魔女界で起きたという時期女王を巡っての魔女同士の戦争。 その際、多くの魔女の命が失われ、魔女界は深い悲しみに覆われたが、白い象が現れて悲しみを取り除き、魔女界に生きる気力を取り戻させたという。 30話】 百万円【ひゃくまんえん】 素敵な響きの言葉。 暁くん以外は、魔法使い界から来たばかりで、女の子というものを見るのも初めてだったので興味津々。 その正体は秘密だが、実は玉木麗香だという事は誰もが知っている。 解説の妹尾さんによると「名前はおもろいのに、ホンマ威勢のいいオバはん」。 試合中にレフリーを襲った事に逆上した解説の妹尾さんにボコボコにされリングアウトしてしまう。 中には囚われの身であるオヤジーデもはいっており、バッドアイテムを鑑定する事もできます。 【ぴゅあぴゅあどりーむでっかくそーだてっ! 】 「ドッカ〜ン! 」シリーズの予告、最後のキメ台詞。 なんか大人っぽい…。 1話〜】 「ひゅふ 」【ひゅふ 】 ぽっぷがときどき発する笑い声。 これでの〜みそくすぐられちゃったファンも多いはず。 ヒヨコ文具店【ひよこぶんぐてん】 手品の得意なクラスメート渡部みちあきの実家。 店長はスーパー・マジシャンことみちあきの父で腰痛もち、文房具を買うと手品のサービスあり。 かりんという4才の妹がいる。 22話】 平野かりん【ひらのかりん】《声:かないみか》 どれみのクラスメートである平野いちろうの妹、おにいちゃんッ子で、いちろうの後をついてまわる。 22話ではぽっぷになついてしまい、MAHO堂がパニックとなった。 22話】 ピリカピリカラピリカラピリリンチョ【ぴりかぴりからぴりからぴりりんちょ】 オヤジーデが私利私欲にかられ、魔女幼稚園裏の牧場の牛を暴れさせるためにトウガラシを食べさせようとした時の一言。 別に魔法の呪文でも何でもない。 状況から見て声優の松尾さんのアドリブっぽい。 27話】 ピリカピリララ・ポポリナペペルト【ぴりかぴりららぽぽりなぺぺると】 どれみの魔法の呪文。 ちょっと背が高めで、ボーイッシュな子。 味噌汁に入れるとメッチャ旨いそうだ。 24話】 ファファ【ふぁふぁ】《声:石毛佐和》 ぽっぷの妖精。 「無印」時代になかなか進級試験を受ける事ができなかったぽっぷが、いきなり飛び級で6級合格となった際にもらった妖精。 ちなみにクマのぬいぐるみではない。 ちなみに優勝を逃した残念賞(準優勝)商品は、山のように大量の揚げパン一年分…。 皆まで言わなかった国王様も悪いんですけど。 11・37話】 不帰山【ふきやま】 カエル石の伝説がある飛騨地方(岐阜県)の山。 そこでは笑う月の出る夜、すべてのものが魔力を失います。 劇場版】 福井県武生北小学校【ふくいけんたけふきたしょうがっこう】 FLAT4の四人が留学中の小学校。 オジジーデ言うところの「落ち着いて勉強するのによい田舎の学校」。 ちなみに、武生市立東・西・南小学校は実在しますが、武生北小は実在しません。 (なぜ福井でしかも武生なのかとの疑問には、番組関係者のとてもえらい人がそこの出身だから、という情報があります。 11話】 フジオ【ふじお】《声:能登麻美子》 FLAT4のメンバーの一人。 データ収集魔。 性格はちょっとぽ〜っとしている。 人間界の情報を調べまくっているようだが、なぜかはづきの行動メモが多い。 「ドッカ〜ン! 」での再登場時にはトランペットで「チューリップ」が吹けるようになっていた。 が、いかんせん肺活量は一朝一夕に鍛えられるものではなかったようだ。 11話〜】 富士山【ふじやま】 神奈川にある山の名前。 仕事に厳しく、ロケで家を空ける事もしばしばだけど、はづきが腹痛と聞くや仕事場からすっとんで帰ってくるなんて子煩悩な側面も。 麗子さん はづきママ とは助監督時代に出会いました。 気付いてない人も多いようですが、実は婿養子であります。 オバケが大嫌い。 フリフリのお洋服好きだけどなんとなく苦手。 1991年 2月14日生まれのみずがめ座でA型。 ソナチネ幼稚園出身。 成績優秀で殆どの教科は「よくできました」だけど、両親に対して思った事をなかなか言えない自分を変えたいと常々思っている。 バイオリン 3才頃から 、日本舞踊 4年生の春から と、いろいろ習い事もしている。 実はキャンディ伊藤の隠れファン。 将来は女子プロレスラーになりたいという夢も 裁縫が得意。 舞台監督経験あり。 スウィートハウスを手伝うようになるまで、お料理は殆ど未経験だった。 音楽クラブ所属 バイオリン担当。 性格的には周囲のブレーキ役なんだけど、暴走した時に一番怖いのがこの子だったりします。 中学進学についてかなり長い間悩んでいたが「バイオリニストになりたい」という夢に本格的に取り組むため、カレン女学院へ進学することを決意。 はづきにヒラヒラフリフリのお洋服を買ってくるのが趣味、これがはづきの悩みのタネでもありますが、それも自分の幼少時に親から質素倹約を旨として厳しく育てられたため。 娘には何一つ不自由のない生活をさせたいと思う親心から…と思われていたが、単にそれだけではなかった事が「ドッカ〜ン! 42話」で明らかにされました。 家庭内での力関係は奥様の方が上らしい?現在の藤原邸はこの人の代に建てられたものと思われます 厳密には麗子がリリちゃんと遊んでいた頃から、カレン女学院大学部に通う頃までのいずれかの時期。 42話】 藤原麗子の母親【ふじわられいこのははおや】《声:滝沢久美子》 はづきの祖母で、人を見る目はかなりのもの! 幼いころの麗子にリリちゃんという人形をを作ってあげるという、手先が器用かつ優しさに満ち溢れた人。 42話】 ふぢはら堂【ふぢはらどう】 美空町のとある路地に一時的に開業した街頭占い。 とっても怪しい易者はもちろんはづきっち、悩める長谷部たけしに助言を与えた。 15話】 ブス【ぶす】 男の子が女の子に言ってはいけない言葉のひとつ。 強調形は「ちょーウルトラブス」とか「ちょーちょーウルトラブス」とか。 22話】 不正合格【ふせいごうかく】 試験官魔女は魔女見習試験における合否の裁量を任されているが、個人的都合で無試験パスさせちゃうこともあったりする。 もしバレてたらマジョサリバン様に大目玉を食らったに違いない。 スタッフの誰かが欲しいのかな?。 8話】 ぷっぷのぷー【ぷっぷのぷー】 どれみがスネたり怒った時にとるリアクション、そんなに怒っていない感じ。 赤ん坊ハナちゃんも「うっうのうー」とかまねっこしてましたが、ついに「ドッカ〜ン!」シリーズにて、この伝家の宝刀もどれみママより6年生ハナちゃんへ継承されました。 魔女幼稚園でも一部の園児は既にまねっこしているので、魔女界に定着する日も近いかも。 ちなみに類似語として「どっどのどー」「めっめのめー」等もございます。 ホテルとは違ってベッドが無い日本の旅館には、団体さんにも対応できるように布団山積みのこういったお部屋があります。 12話】 ブニュちゃん【ぶにゅちゃん】 魔女ガエルとなったマジョリカのこと。 ぬいぐるみと思い込んだぽっぷが「ブニュブニュしてるからブニュちゃん」と命名。 正体がばれても、ぽっぷにはやっぱりブニュちゃん。 マジョリカ本人にとっては、と〜っても不本意な呼び名みたいですが。 43話】 ふみお【ふみお】《声:宮下富美子》 ソナチネ幼稚園以来のぽっぷのお友達で、ぽっぷ親衛隊の一人。 MAHO堂メンバーは年中基本コスチュームを通しているので、冬のお話 それもかなり特別な の時にしか見られない。 44・46話、ドッカ〜ン! 49話】 プラズマ【ぷらずま】 取り敢えず、超常現象の原因はこれであると言い張れば世間を渡っていける便利な言葉。 自称「魔法使い学校の四天王」。 ハナちゃん奪取のためオヤジーデの助手という名目でオジジーデ伯爵が人間界に派遣した。 「ドッカ〜ン! 」では自称「魔法使い界のスーパースター」にバージョンアップしたが、レベルアップしたかどうかは怪しいところ。 人間界の小学校に留学中。 その名の通りガーデニングショップであり、どれみたちがハナちゃんを一年間育てあげた場所です。 1話】 プリチーむつみ【ぷりちーむつみ】 ハナちゃんが勝手に命名した、工藤むつみのリングネーム。 趣味は薪割り、好きな言葉は「筋肉」。 13話】 プリティーまりな 【ぷりてぃーまりな】 正義の女子プロレスチャンピオン。 この後に「どれみっちー」とか「はづきっちー」とか組み合わせる。 ちなみにウィッチは魔女の事、どれみは良く知ってました。 1話〜】 プリン【ぷりん】 1. ぽっぷが魔女見習になってはじめて魔法で出したのが巨大プリン。 その場にいた全員が若干被害を被りつつも、マジョリカ曰く「なかなか大胆な魔法」と好評価。 ハナちゃんの好物。 「も〜っと! 本人が全部食べたのかどうかは、目撃者がいないので定かではありません…。 MAHO堂に来たお客さんの飼い犬の名前。 飼い主の買い物中に仲良くなってしまったハナちゃんが、後を追い掛けて美空町内一人旅に出かけるきっかけとなった。 47話】 4. ハナちゃんから元気のないはづきへの元気の素。 49話】 プルルンプルン・ファミファミファー レ? 美空小学校やソナチネ幼稚園から気軽に歩いて行ける程度の場所にあるようで、このあたりの住民の手頃なレジャースポットである。 羊の暴走に注意。 ふれあい動物園も併設。 プレゼント製造機【ぷれぜんとせいぞうき】 サンタクロースの仕事場の中心を占める機械で、見た目はでっかいピンクのゾウさん。 プレゼントの製造からラッピングまでを行なう優れもの。 ただし最後の袋詰めは手作業で行なうようだ。 サンタの国に着いた時に故障していたのを、マジカルステージで直した。 初めて台所に立ったはづきが初めて割った玉子 殻入り と、いいかげんなどれみの味付けのせいで壮絶な仕上がりとなる。 各パートはMAHO堂5人のそれぞれの得意楽器で構成されているが、基本はあくまでピアノとバイオリンがベースの曲。 卒業の記念にと作ったものですが、おんぷちゃん曰く「プロのミュージシャンも驚いた程のいい曲」だそうな。 カレン女学院の合格発表の日から練習を開始した。 ちなみに指揮者はハナちゃん。 49話】 FLOAT5【ふろーとふぁいぶ】 フジオ・レオン・暁・トオルのFLAT4にオヤジーデをプラスした正義のユニット ?。 魔法使い界を救ってもらった事に恩義を感じた彼らが、人間界での騒ぎを鎮めているハナちゃんとパオちゃんのフォローを務めました。 45話】 From O【ふろむおー】 求人情報誌。 玉木タクシーの求人が載っていたのをはづきが発見。 44話】 プワプワポロン【ぷわぷわぽろん】 「無印」シリーズではづきが最初に使った魔法の道具、魔法を使うためには魔法玉が必要、あいこがつかうポップンポロンと同じ形をしている。 記念すべきどれみの本編初のセリフ、全てはここからはじまりました。 ハナちゃんがゴニンジャーを呼ぶ時に使った笛がこれにとっても良く似ていたが、音はリコーダーのそれだった。 8話】 ヘイキューブ【へいきゅーぶ Hay Cube 】 パオちゃんのメインのエサ。 干し草 Hay を機械で圧縮してキューブ状に固めたもので、象をはじめとして、馬、牛、キリン、ウサギなど、草食動物全般のエサに用いられてる。 31話〜】 ヘイキューブの歌【へいきゅーぶのうた】 ハナちゃんがママ達に内緒でパオちゃんを外に連れ出すため、MAHO堂一階の入り口にヘイキューブを置き、パオちゃんを誘き寄せようとした時に歌っていた、てきとう歌。 32話】 ヘ音記号【へおんきごう】 音部記号。 ぽっぷの部屋のドアに掛かっているプレートに書かれている図柄。 小学校に入学してから、なかなか友達ができなかったももこに初めて声をかけたのが彼女だった。 ももこのギターの先生でもある。 新しい友達のサチコから、いつかももこがアメリカに戻ってきた時のためにと日本語を習っている。 14・43話】 ペットの下川【ぺっとのしもかわ】 柴田くんが働いているペットショップの店名。 18話】 「別に」【べつに】 矢田まさるの口癖。 銭湯の脱衣所で小竹の裸を凝視してしまい、本人逃げ帰ってしまった後での一言。 19話】 Bedigreo ヂャム【べでぃぐれお・ぢゃむ】 西沢先生が柴田くんに会う口実として、大量購入していたドッグフードの商品名 いろんな実在の商品名が混ざっているような…。 半生タイプでビーフ・チキン入り。 ちなみに姉妹品の 「Bedigreo ボンボーン」は、ドライタイプのようです。 18話】 ベネチアングラス【べねちあんぐらす】 先々代の女王が愛用していた6個組のグラス。 人間界でオークションにかけられていた所を、マジョクロスが100万ドルで落札。 イバラの封印を解くヒントとして、どれみ宛に送りました。 ちなみにオークション時のロット 出品 番号は13。 「中世より伝わるベネチアングラスの源流にあたるグラス」と紹介されたことから、本来の意味でのベネチアングラスよりも古い物であることが窺える。 ベネチアングラス自体は、古代ローマを起源とし、ベネチア共和国の主たる財源ともなった、約千年の歴史を持つといわれる伝統工芸品。 主に宙吹き技法によって作られる、一から十まで人の手が加わっている技もの。 25話】 ベネツィア【べねつぃあ Venezia 伊 】 英語名ベニス Venice。 イタリア北東部、アドリア海に面する港湾都市。 ゴンドラのある「水の都」として有名ですよね。 40話】 ヘヘ【へへ】《声:小西寛子》 マジョルカの妖精、意地悪で性格は主人似。 しゃべりかたがコギャル風。 おじゃ。 23話】 ペペルトポロン【ぺぺるとぽろん】 「無印」シリーズでどれみとぽっぷが最初に使った魔法の道具、魔法を使うためには魔法玉が必要、はづきのプワプワポロン、あいこのポップンポロンとは形が違う。 1話〜】 PENSION M【ぺんしょん・えむ】 伊豆にある、マジョリリカが経営するペンション。 温泉が出るまではハーブ園だった。 手入れがいまいち行き届いてないせいで、ジャングルみたいになってしまってるジャングル風呂がある。 感謝祭 Thanksgiving Day・11月の第4木曜日 にサチコとベスにお揃いのものを贈りました。 43話】 変な生きもの【へんないきもの】 魔女界に棲息する変な生きもの。 何種類か確認されているが、ムンクの「叫び」の中の人物とか、キリコの作品のモチーフである無機的なマネキン人形とかによく似ている。 変ではありますが、それなりにちゃんと魔女界で生活しているらしい。 「ムンク」の方は桃の実が主食だそうだ。 29話】 ホウキの森【ほうきのもり】 9級追試で登場。 魔女にとって神聖なものであるホウキの木が群生している森。 なぞなぞ好きの森番魔女がいます。 毎年4月13日 実際は3月13日〜5月13日の2ヶ月間 の「十三参り」で有名。 数え年13歳の男女がお参りし、虚空蔵 こくうぞう 菩薩から知恵、福徳、寿命を授かる。 幼年期から成長期に移ろうとする人生の転換期を守護すると言われており、その意味でここを参拝したというのはなかなか粋な選択と言えるでしょう。 ただし、お参りして帰る際に渡月橋を渡りきるまでに振り返ると、せっかく授かった智恵が逃げ帰ってしまうと伝えられています。 12話】 頬被り【ほおかぶり 「ほっかぶり」「ほおかむり」とも 】 手ぬぐいなどで頭から頬にかけて包み、顎のあたりで結ぶこと。 パオちゃんの耳を手ぬぐい替わりにしてたんで、さしずめ「ゾウかぶり」ってとこかと。 32話】 ボーキング707F【ぼーきんぐななまるななえふ】 4つのエンジンと尾翼の形がトレードマークのジェット機。 20話】 星形のスタンプ【ほしがたのすたんぷ】 スタンプラリー・オリエンテーリングで、西沢先生が勝手に仕掛けてしまった「これを見つけられたら夏休みの宿題免除」というウルトラスペシャルな特典付きスタンプ!コースから外れてしまったどれみと小竹が発見したが、戻る途中でいつのまにか用紙を落としてしまったらしく、あえなく無効に…。 26話】 母子手帳【ぼしてちょう】 ここでは魔女界で使われている母子手帳を指します。 毎月の定期健診の結果を記入し、健診合格のスタンプを押してもらう。 スタンプが押されると、表紙にある赤ん坊の顔の周りの色が変化し、進行状況が一目でわかります。 この中は異空間になっていて、そこで遭遇した彗星を消すとリングが現れた。 魔女界とも近しい間柄にあるそうだ。 23話】 北海道【ほっかいどう】 日本の北の果て。 ブラキストン・ラインの北側にあたり、マジョリリカと一緒に、魔法ハーブの「野生のマリーゴールド」を採りに出かけた地。 バス到着時に見えていたこんもりした山は羊蹄山。 片山えいこをはじめ、渓介・山川アツシ両名と親交のあった地元の釣り仲間に出会いました。 ちなみに、熊は本当にいます。 34話】 「ぽ〜っぷちゃん 」【ぽ〜っぷちゃん 】 意外なぽっぷの弱点。 普段呼び捨てにされてるどれみ 実はどれみに変身したはづき から何度も何度もこう言われた日にゃ しかも言ってる本人全く他意はなし 、気持ち悪くてもう悶死寸前だったり。 敵はきみたか。 「ドッカ〜ン! 」50話において、認定証から変化。 最後のマジカルステージでハナちゃんの水晶玉と一つになる。 50話】 Pop-chan 【ぱっぷちゃん】 ももこがぽっぷを呼ぶ時は英語式に発音しています。 よ〜く聞いてみよう。 ぽっぷのリュック【ぽっぷのりゅっく】 ぽっぷが幼稚園時代に愛用していた半魚人型のリュック。 そのデザインの奇抜さは、ぽっぷの類い稀な感性を如実に表していると言えるかも。 ブニュちゃん マジョリカ もこの中に突っ込まれて持ち運びされた事があります。 21話】 ポニー【ぽにー】 1:忠犬どれみよりも走るのが速いってことで、はづきちゃんが魔法で変身させたどれみちゃんの姿。 成りゆき上、スリ追跡中の山本刑事を乗せて美空神社周辺を走り回るハメに。 しかし、ポニーは「ぽに〜」とは鳴きませんってば、どれみさん。 恐らく魔法をかけたのははづきちゃん、タズナを握っていたのもはづきちゃん。 最近では夏休みなどを利用しての小・中学生によるボランティア活動が広く行なわれているようです。 28話】 堀内孝乃進【ほりうちこうのしん】《声:高橋広樹》 美空小学校にある銅像のモデルでおなじみ、初代校長であり美空小の創始者です。 江戸末期の美空藩の浪人で、自由と平等を重んじた。 1853 嘉永6 年、とある事件がきっかけで私塾を開く事になり、これが後の美空小学校の前身となりました。 美空小敷地内の校門近くに胸像、校庭側に全身像があります。 2話〜】 ポロン【ぽろん】 魔女見習用の魔法を使うための道具の総称。 水晶玉を持っていない段階で、魔法玉や魔法の実を具体的な魔法として使用するために使われる。 この作品では「魔法のステッキ」ではなく「楽器」であるという設定です。 本郷ちから【ほんごうちから】《声:松本美和》 「ガザマドン・エピソード1」でおんぷの弟役で共演した子役。 まだ幼稚園児。 ガラス作品を造る過程で、口の方になる側の成形をするため、底面になる部分に支えとなるガラス種の付いた別の棹をくっつける事を「ポンテを付ける」と言います。 くっつけたガラス種の部分をポンテ、ポンテが付いた方の棹をポンテ棹と呼びます。

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おジャ魔女どれみで一番感動した話、心に残っている言葉は何...

お ジャ 魔女 どれみ はなちゃん

アニエス(高3 プレゼントに「おジャ魔女どれみ」ちゃんのDVDを買ってあげようか、と思ったのですが、 全部そろえるとすごい金額になりそうだったので、お弁当にしました。 幼稚園から小学校にかけて、大好きだったアニメです? 最近、思い出してときどきDVDを借りてみたりしてまたまた大好きになりました 笑 お誕生日おめでとう!! 次女? イミエル(中3)ははなカッパにしました。 連想ゲーム的お弁当は、たらこくちびる。 おかずにちくわとウインナーでカタツムリ。 乾燥パスタをほんの少しの油で揚げ焼きして、目にしてます。 胴体と殻の連結も揚げ焼きパスタを使っています。 18歳、青春まっただ中だね。 健康で幸せに暮らせますように!! 連想ゲーム的お弁当、今日は無理やりつなげた感じ。 骸骨シリーズから始まり、今はたらこくちびる繋がり。

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ハナちゃん (おジャ魔女どれみ)

お ジャ 魔女 どれみ はなちゃん

そして魔女になったら何でもできるのにな~という感じで憧れていたわけです。 で、偶然魔女がやっているお店にたどりつきます。 そこは魔法グッズの売っているお店なのです。 その試験に挑むべく練習あるのみのどれみちゃんなのですが、能天気な性格ゆえ魔女見習以下のおじゃま魔女ということでお邪魔女と呼ばれてしまいます。 第1話「私どれみ!魔女見習いになる!!」ですね。 マキハタヤマリカというのがマジョリカの名前です。 魔女や魔法にあこがれていたどれみは 頭の中は魔法のことばかり。 そんな中、通学途中にあったMAHO堂に立ち寄りました。 魔法グッズを売っている店です。 今はお花屋さんになっていますけど。 その際、マジョリカはどれみに「もしかして魔女?」と見破られたため 魔女ガエルになってしまいました。 #1の答えのとおり魔女ガエルから魔女に戻すため どれみが魔女見習として、一人前の魔女を目指し検定を受けていくわけです。 どれみ以外の魔女見習は、やはりどれみが魔女であることがばれたため 魔女見習に半強制でなったのです。 とはいっても、みんなあこがれの魔女になれたので大喜びですけど たしか第1話はそれと併せて、魔法を使う上で大事な決まりごとが話にでてきます。 それは、人の痛みを取るような魔法を使ってはいけないということ。 サッカー部のマネージャー真樹ちゃんが キャプテン(だったかな?)の五十嵐先輩をかばって 大事なところで怪我をするのですが それを治す魔法をかけてしまいます。 すると、その怪我は魔法をかけたどれみに跳ね返ってしまうのです。 ということで、 その後の話の中にはこういった魔法をかければ 即解決するのに思うものでも 遠まわしな魔法をかけるのはそのためです。 まず、おジャ魔女どれみにおける魔女ってのは、 人間界では魔女ってことを隠していなければならない存在で、 人間に正体がばれてしまうと、魔女ガエルになってしまいます。 そして、その魔女ガエルの姿から元に戻るためには、 正体を見抜いた人を一人前の魔女に育てることが必要なのです。 このような設定がありまして、 どれみは魔法堂の女主人(マジョリカ)が、魔女であることに気づき、 マジョリカはカエルに変身。 それで、元の姿に戻りたいマジョリカは、 どれみを一人前の魔女に育てようとし、魔女見習いにするわけです。

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