プリンセスプリンシパル 聖地。 【プリンセス・プリンシパル】全体とおしてよかった! caseがちょっと混乱したけどw

続編制作を発表したアニメ『プリンセス・プリンシパル』イベントのオフィシャルレポ到着!

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話数と時系列 単純な時系列でお話が進んでいかないところがよかった。 何を知ってて何を知らないのか、ちょっと混乱したけどw もっかい時系列で観直してみよう! 目下無料配信だしなw 放送順 最初はIS方式かと思った。 4話でcase9になって不思議だったわw• 01: case13 Wired Liar• 02: case1 Dancy Conspiracy• 03: case2 Vice Voice• 04: case9 Roaming Pigeons• 06: case18 Rouge Morgue• 07: case16 Loudly Laundry• 08: case20 Ripper Dipper• 09: case11 Pell-mell Duel• 10: case22 Comfort Comrade• 11: case23 Humble Double• 12: case24 Fall of the Wall 時系列はcaseなので、その順番で再整理。 case順 抜けているお話がよく分かるんだけど、これはOVA行き? ビバップ方式? コミカライズ? ノベライズ? ゲームで明かされる? 3~6ってけっこう開いてるよね。 02: case1 Dancy Conspiracy• 03: case2 Vice Voice• 04: case9 Roaming Pigeons• 09: case11 Pell-mell Duel• 01: case13 Wired Liar• 07: case16 Loudly Laundry• 06: case18 Rouge Morgue• 08: case20 Ripper Dipper• 10: case22 Comfort Comrade• 11: case23 Humble Double• 12: case24 Fall of the Wall case順に構成された公式動画があった! 入り組んでるのは8話までだからな。 ダイジェストってところも助かる~ 【プリンセス・プリンシパル】TV放送された第1話~第8話までの時系列に沿ったcase順で構成。 脚本の大河内一楼さんが流石なんかね。 あと、キャラがかわいかった。 ここは、スマホゲームに流れていくべきなのかな。 どういう風になってくんだろ。 2期は円盤次第だろうけど。。 『ID-0』から『プリンセス・プリンシパル』の流れで、同じ枠の次の放送に期待しちゃうよ! 『』のPVは、けっこうよさそうな雰囲気。

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プリンセス・プリンシパル聖地巡礼・ロケ地!アニメロケツーリズム巡りの場所や方法を徹底紹介!【プリプリ】

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トイレ行きたいなーと思いつつ立ち上がるのが面倒なので我慢してブログを書いている豚鉄です、こんばんは。 今日はデフォルメ屋に行って取り寄せてもらったプリプリのEDのCDを聞いてるんですがこれはやっぱり多くの人に知ってもらうべき作品だ、と強く思ったので書こうと思った次第。 てかブログ移転してからほとんどプリプリの話しかしてねえなこいつ。 基本的には全力でネタバレを避けながら本編の話をしようと思います。 の見所 豚鉄視点・語彙力不足• シナリオがすごい• キャラクターがかわいい• 音楽がすごい• なんかすごい ひとつずつ説明していきましょう 1. シナリオがすごい 公式ホームページのトップページに「嘘つきはスパイの始まり」とあるとおり革命により王国と共和国に分裂してしまったロンドンを舞台に共和国のスパイが王国であんなことやこんなことをして行くストーリーです。 作中に登場する日本人の言動から判断するに時期は日本で言う幕末~明治初期がモデルかと考えられます。 ところでぼくは世界史に関しては全くと言っていいほど知識がないんですがこの革命ほんとにあったんですかね?作品内での架空のもの?どちらにせよ面白かったからいいんだけど。 基本設定の話はこのあたりでやめておいて何がすごいのかという話を。 抽象的な表現で申し訳ないんですがストーリーに奥行きが感じられるんですよね。 いろんな角度からストーリーを見て楽しめる感じ。 説明難しいなぁ… とりあえず見ればわかるよ 2. キャラクターがかわいい ベアトかわいいよ、ベアト。 アンジェも好き。 音楽がすごい 1のシナリオの話でも書いたとおり舞台はロンドンです。 だから作中では英語を使うのがベストなんですがそんなことしたら大半の人間が何言ってんだか理解できません。 そういう理由かは知りませんが作中での使用言語は日本語です。 だけどせめて本編に直接関わらない部分だけでも、というこだわりかどうかは知りませんがOPとEDは 一部の回を除き すべて英語なんです。 なんか世界観に対するこだわりが見えていいなぁと。 あとは曲調がOPとEDで真逆なんですがOPが作品の雰囲気をしっかり表していてEDがキャラクターの本性を反映するような曲調で作品の雰囲気をうまく表現できたすばらしい曲だなぁ、と。 いろいろすごい 何言ってんだお前はって感じの語彙力のなさですがまあすごいんです、いろいろ。 たとえばこのオープニング映像。 めちゃくちゃかっこよくてめちゃくちゃかわいくないですか??? 映像にも熱い何かを感じ取ることができます。 あ、この映像は公式チャンネル配信なので違法性のあるものではないですよ。 と、ここまで絶対に伝わってないであろうクソみたいな説明を続けて来ましたがいかがでしょう。 皆さんもが見たくなったでしょ? 少しでも気になったら10日まではニコニコで全話無料配信してるから見るべし。 を見ろ。 10一部訂補.

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プリンセス プリンシパルについてちせは二重スパイなのですか?...

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2018年4月29日 日 に舞浜アンフィシアターにて開催した 「プリンセス・プリンシパル STAGE OF MISSION」のオフィシャルレポートが到着しました。 「プリンセス・プリンシパル STAGE OF MISSION」オフィシャルレポート 昨年7月〜9月まで全12話で放送された美少女スパイアクション『プリンセス・プリンシパル』の一夜限りのスペシャル イベントが、2018年4月29日 日 、舞浜アンフィシアターにて開催された。 MARUが参加した。 MARUによるOP主題歌「The Other Side of the Wall」 TV Size。 圧倒的な歌唱力と生演奏の迫力で、会場全体を一気に『プリプリ』の世界へと引き込んだ。 盛り上がりを見せる中、制 服姿に身を包んだキャスト陣がステージに登場すると、観客から割れんばかりの歓声が上がった。 今回のイベントでチ ーム白鳩に課せられたミッションは、会場に集まったファンを楽しませること。 チーム白鳩は歌やトークを駆使して、 ミッションコンプリートを目指していく。 最初のミッションは「キャラソンライブ」。 さらに、チーム白鳩はED主題歌「A Page of My Story」と、そのカ ップリング曲「Shoot Your Heart Out! 」の2曲を歌い上げた。 続いてのミッションは「舞浜版 チーム対抗 ムチャ振りすごろく」。 これはWEBラジオ番組「プリプリ・秘密レポート」 内でお馴染みの「ムチャ振りすごろく」のイベント版。 サイコロを振って、止まったマスに書かれている任務をペアで協力して遂行し、ゴールを 目指していくというもの。 負けた2チームは罰ゲームとして苦丁茶を一気飲みすることに。 次のミッションは「ピクチャードラマ」。 今回のイベント用に書き下ろされた完全オリジナルストーリーで展開する新作 ピクチャードラマでは、キャスト陣の生アフレコと新規イラストで、本編とはまた違ったキャラクターたちのエピソー ドが描かれた。 MARUによるOP主題歌カップリング曲の「Drive My Fate」が披 露され、観客から大きな拍手が贈られた。 キャスト陣が再びステージに登場し、宣伝告知コーナーへ。 本日のイベント の模様を収録したBlu-rayの発売情報や、アプリゲームの最新情報が発表される中、なんと続編制作決定の文字と共に特 報PVがスクリーンで上映され、会場からはこの日一番の歓声が上がっていた。 MARU がイベント冒頭で披露した OP 主題歌「The Other Side of the Wall」をフルサイズ バージョンで熱唱。 約 2 時間超に渡って開催されたイベントも終了の時を迎え、今村さんは「ライブがまさかのトップ バッターで、一瞬マジかよって思いましたけど 笑 、ステージで皆さんの顔が見えた時に、何て幸せなんだろうと実感 することができました。 この場にいる皆さん、そして『プリプリ』を愛して応援してくださっている皆さん、心の底か ら感謝の言葉を言わせてください。 本当にありがとうございます」とコメント。 最後は、出演者と観客全員で「ミッシ ョンコンプリート」と合唱し、メインキャストが一堂に会した一夜限りのスペシャルイベントは幕を閉じた。 MARU 2019年TVシリーズのその後を描く完全新作劇場版公開!.

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