ソフトバンク とくする サポート。 【結論アリ】トクするサポートは実際どうか?入るべきケースを解説する

「トクするサポート」はお得なのか?メリットとデメリットを解説【ソフトバンク】

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つまり2年ごとに「トクするサポート」を使い続けることで毎年半額で新機種を買うことができる訳ですね。 「1年買い替えオプション」もある トクするサポートは1年での買い換えも可能とです。 その場合も25ヶ月目以降の支払いが不要となります。 ただし13〜24ヶ月目までの支払うべき「機種代金」と「プログラム利用料の」「差額」は支払う必要があります。 トクするサポートの加入条件 加入条件は以下の通りです。 対象機種を48回割賦で購入すること。 つまりソフトバンク回線を使わなくても、トクするサポートは使えるんです。 だから途中で回線を解約しても問題ありません。 トクするサポートの特典を受ける条件 利用条件 25ヶ月目以降の残債が支払い不要になる条件がこちら。 ソフトバンクが指定するiPhone・スマートフォンを購入すること。 例:iPhone11 Pro 等。 24ヶ月目以降に新端末を購入する場合は、その月の月末までに旧端末をソフトバンクに返却し査定完了すること。 ソフトバンクに対する月額の滞納が無いこと。 トクするサポートを解除していないこと。 当然と言えば当然ですが、滞納があったりスマートフォンを返却しない場合には「支払い不要」にはなりませんよ。 「トクするサポート」で購入できる機種 iPhone• iPhone7• iPhone6s 32GB• iPhone6 32GB Google Pixel• iPad 第6世代、7世代• iPad mini 最新• iPad Air 最新• iPad Pro 10. 5インチ、11インチと12. 9インチ その他スマートフォン 旧機種の回収条件 当然ですが壊れたスマートフォンは回収してもらえないので、気を付けましょうね。 ディスプレイやiPhone本体が破損している場合• ディスプレイの表示異常・タッチパネル動作不良、変形している場合• 電源ボタンが正常に機能しない場合• IME等の製造番号が確認できない場合• 端末を改造するなどメーカー保証外となる場合• 端末のロック解除と初期化が実施されていないケース もちろん改造したり、別の端末に変更しちゃうのはNGですよ! 回収条件を満たさないとどうなる? スマートフォンが壊れたりしてしまった場合は20,000円(不課税)を一括で支払う必要があります。 ただし、「あんしん保証パック with AppleCare Services」、「あんしん保証パックプラス」、または「あんしん保証パック」に加入済みの方は2,000円(不課税)です。 2万円は高いように見えますが、iPhone11 Pro Max等の最近のiPhoneは画面修理だけで4万円近くするので、意外と2万円はお値打ちかもしれません。 「トクするサポート」のメリット 単刀直入に言います。 既存のソフトバンクユーザーにオススメです。 そして分割払いで2年ごとにスマートフォンを買い換える方は使わないと損と言えるでしょう。 その反面、デメリットもあります。 「トクするサポート」のデメリット トクするサポートは2年ごとにiPhoneを買い換える方にオススメです。 逆を言えば、買い換えない方にはオススメ出来ません。 なぜならプログラム利用料の390円が無駄になってしまうからです。 また当然と言えば当然ですが、購入できるのはソフトバンクのスマートフォンに限られます。 100日間はSIMロックがかかる点もデメリットだと言えます。 そうなるとソフトバンクユーザー以外の方にはオススメできないと言えますね。 まとめ 「トクするサポート」はソフトバンクユーザーの方、もしくはこれからソフトバンクに乗り換える方で2年おきにスマホを買い換えたい方にオススメです。 現在ソフトバンクは割引キャンペーンをやってるので、のりかえや機種変更には良い時期かもしれませんよ。 オススメですよ!.

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ソフトバンクが「トクするサポート+」、2020年3月中旬以降から

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ソフトバンク「トクするサポート」の割引内容 ソフトバンクの「トクするサポート」は、端末購入の支払いを48回払いにして、24か月以上利用する事で、その後にソフトバンクで携帯電話を購入した場合に 残債が免除 されるというオプションサービスです。 ソフトバンク回線の契約有無にかかわらず加入できますが、48回払いになる事で 100日間はSIMロック解除ができなくなる ため、実質的にはソフトバンク回線を持っている人でないと快適にデータ通信ができない仕組みになっています。 トクするサポート の加入条件 ソフトバンク「トクするサポート」の加入条件は、• 対象機種を48回払いで購入する事• 対象機種の購入時に申し込む事 となっていて、対象機種は直近1年程度に発売された機種に限定されています。 古い機種の場合は「トクするサポート」に加入できない場合があるので、購入前に必ず対象機種をチェックしておきましょう。 「トクするサポート」と「下取りプログラム」との違い 「トクするサポート」と同じく、使用中の携帯端末をソフトバンクが買い取るサービスに「」がありますが、「トクするサポート」と「下取りプログラム」との違いは、• 機種購入直後から下取り価格が保証されている• トクするサポートのほうが割引金額が高額• トクするサポートは月額料金がかかる という点です。 「トクするサポート」だと申し込み時から2年後に機種変更する事で半額になる事が保証されていますが、下取り価格は毎月変動する為にその時になってみないと下取り価格がわかりません。 「トクするサポート」に加入したとしても、機種変更時に下取り価格のほうが高かった場合には 「下取りプログラム」を選ぶ事もできる ので、より高いほうで下取りに出したい場合は「トクするサポート」に加入しておきましょう。 「下取りプログラム」を選んで「トクするサポート」の特典を利用しなかった場合は、「トクするサポート」で支払った月額料金の全額が「Pay Payボーナス」として返還されます。 1年で機種変更が可能になる「1年買い替えオプション」 さらに、「トクするサポート」には「1年買い替えオプション」というサービスがあります。 「1年買い替えオプション」は、「トクするサポート」に加入した人が13か月目以降に新たに携帯電話を購入できるようにしたオプションで、「トクするサポート」に加入している人であれば誰でも利用する事ができます。 ただし、「1年買い替えオプション」を適用させて13か月目以降に新たに携帯電話を購入する場合でも、 13か月目~24か月目までの機種代金と、24か月分のプログラム利用料は支払う必要がある ので注意して下さい。 プログラム利用料は残りの分を一括で、機種代金は引き続き分割で支払う事になります。 13か月目に「1年買い替えオプション」を利用した場合でも「トクするサポート」が適用されるので、本体代金の半額の68,400円が割引され、まだ支払っていない残りの機種代金が34,200円。 この34,200円は引き続き毎月支払っていく事になります。 また、機種変更後の12か月間は 旧機種の残債額と新しく購入した端末の機種代金の両方が請求される ので注意して下さい。 ソフトバンク「トクするサポート」は加入するべきか 「トクするサポート」は、ソフトバンクのスマホ端末を48回払いで購入した場合に25か月目以降の残債の支払いが免除されるという割引サービス。 ソフトバンクの回線契約がなくても加入できるという事で話題になりましたが、48回払いになる事で 100日間はSIMロック解除ができなくなる ため、実質的にはソフトバンク回線を持っている人でないと快適に利用する事ができない割引サービスという事になります。 「トクするサポート」に加入するか迷った人は、今後ソフトバンクで携帯電話を購入し続けるかどうかで判断しましょう。 「トクするサポート」は、ずっとソフトバンクを利用し続ける人にはお得な割引サービスですが、のりかえ(MNP)したりソフトバンク以外で携帯電話を購入する人にとってはおすすめできない割引サービスという事になります。 2020年 softbank学割 2020年のソフトバンクの学割「softbank学割」は、 5歳以上22歳以下 の人が、• ミニモンスター のいずれかで申し込みをした場合に、申し込みの 翌月から6か月間毎月980円が割引、または「」で申し込んだ場合に1年間毎月使用可能データ容量が1GB増量されるというキャンペーン。 対象契約は、• 乗り換え(MNP)• 新規契約• 機種変更 の全契約になっていますが、条件を満たしただけでは自動適用されず、別途申し込みが必要なので注意して下さい。 スマホデビュープラン 「スマホデビュープラン」は、現在ガラケーを使用している人がソフトバンクのスマホに機種変更か乗り換え(MNP)をする事で、1年目が月額980円(税抜)、2年目以降が月額1,980円(税抜)で利用できる割引キャンペーン。 申し込むには、• ガラケーからスマホへの機種変更• 他社ガラケーからの乗りかえでスマホの新規契約 のいずれかが条件となっていて、通話オプション「」か「」を同時に申し込む事で月額1,000円が永年割引される「スマホデビュー専用割引」が適用されるので、「」と合わせて、 1年目が月額980円(税抜)、2年目以降が月額1,980円(税抜)で利用できるのが特徴です。

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ソフトバンクからワイモバイルに乗り換え 半額サポートプラン中でも大丈夫だった話①

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私はこれまでソフトバンクで購入したiPhoneXを使用していた。 あまりよくわかっていなかった私は店員にいわれるがまま半額サポートプランという4年縛りのソフトバンクのプランに入っていた。 現在私はそのプランに入って1年3ヶ月が経っているので、あと2年と9ヵ月残っていることになる。 半額サポートプランのまだ半分も経っていない状態だ。 しかし、毎月1万円もスマホに支払うのはそろそろ我慢の限界である。 昨今、もう言ってしまえばソフトバンク・AU・ドコモのキャリアを使用している人間はいわゆる「 情弱」と言われてしまうらしい。 非常に悔しい。 しかしわたしは半額サポートプランの 4年縛りがあるので、 少なくとも2年間はこのままを継続しないと解約料や機種代金の残りなどえらく取られてしまうんじゃないかと思っていた。 しかし、ソフトバンクに電話したところ意外にも すんなりワイモバイルをお勧めされ、スマホはiPhoneXのまま月々3,000円ほどの節約に成功した。 その方法をここに記しておこうと思う。 その次は移転先キャリアを聞かれるのだが、未定というダイヤル5を押した。 するとサポートの人に電話がつながった。 私はまず電話で、「 とにかく今の毎月の料金が高いと思っている」ということと、「キャリアを変えるとなると 半額サポートプラン中だが違約金は発生するのか」「今の機種のまま他に移ることはできるのか」「残りの機種代金はどうなるのか」ということを聞いた。 その回答として、「1年10ヵ月~2年経った状態であれば、解約料は無料になが、それ以外だと 解約料10,260円が発生する」「機種代金は一活で払うと まだ10万円ほど残っている」と言われた。 しかし、「機種は24ヶ月分(半額)で買い取ることもできる」とのことで、要は2年間使用すれば機種を売ったらチャラになるということだ。 そのあと、電話サポートの人から「もし今が高いと感じてらっしゃるなら、ワイモバイルに移行してはどうか」「ソフトバンクとワイモバイルは同じ電波を使っているし、ソフトバンク傘下だから 転出事務手数料・転入事務手数料も無料にできる」「J CB1万円分が付いてくる」「ワイモバイルに オンラインで登録すると初月から1万円分の割引が適用される」「 機種代金は、残りを分割でソフトバンクに払い続けたまま基本使用料をワイモバイルのプランにできる」ということを聞いた。 最後のところがかなり重要で、今まで私はソフトバンクの基本使用料5,000円に携帯代3,110円、あとオプションでちょうど1万円ほど支払っていた。 それが、これからはワイモバイルのスマホプランMで月額2,980円(2年目から3,980円)、 機種代金が3,110円の支払い継続で、合計7,000円程度の支払いで良くなるということである。 しかもワイモバイルの電波は他の格安キャリアと比較して、電波を借りているのではなくそのまま使用しているので遅くなる心配が無いらしい。 そして私は もともと月々5GBのデータ容量に5分まで通話無料だったのが9GBまで使えて10分まで通話無料になる。 正直 ソフトバンクでいる状態よりもワイモバイルの方が良いことしかないように思えるが、それを電話サポートの人に聞くと、「 わかっている人はそうしますねえ」という回答であった。 「わかっているひとは、iPhoneXSやXRを契約してすぐにワイモバイルに移行したりしてます」とのこと。 ほんとかよと思いながらその話を信じた。 というのも、サポートしてくれた人は「安心パックつけるよりもいいケースとフィルム買って守った方がよっぽど得だ、2年間で2万円もケースとフィルムに使わないでしょう」などということも話してくれたりしてこの人は信用できると思った。 ここは 電話に出る人の当たり外れがあるかもしれない。 解除に必要な機種コードはサポートの人が教えてくれた。 「電話の後、オンラインでワイモバイルに登録するためのURLを送ります。 」とサポートの人が言ってくれていたので、電話を切った後そのURLに早速アクセスし、ワイモバイルに登録した。 そして今朝、ワイモバイルのSIMカードが届いたところだ。 あとがき 格安キャリアの中でもワイモバイルは高いところなので、もしかしたら他にもっと安くする方法があったのかもしれない。 しかし私は少しでも安くなればいいということと、 半額サポートプランという不安の種が解消されたのでかなり満足している。 たとえばこの先もっと安くしようとなると、この機種代金をもっと支払ってから機種を売るとともに他のキャリアにまた移転するなどできればと思う。 その つなぎとしては月3,000円も安くできれば上出来なんじゃないかなと思う。 今、高いなあと思っている方は、AUであれソフトバンクであれ一度電話して聞いてみればいいと思う。 その際、「もう高いから他に変えようと思っている」前提で話すと、いい方向に誘導してくれるかもしれない。 25追記 切り替えしてから半年が経過したので、実際にかかった金額をレポートしてみた。 実際にいくら節約できたかを書きましたので是非こちらもどうぞ。 コメントを書く メールアドレスが公開されることはありません。 2020. 25 随分長くブログを放置してしまったが、おかげでソフトバンクからワイモバイルに乗り換えてから実際にかかったお金をレポートできたので、実際にいくら得したかこ[…]• 2019. 13 ミニマリストに言われるがまま、ものを捨ててしまっていませんか? それは勿体ない。 昨今ミニマリストというジャンルがもはや一般化し、「こん[…]• 2019. 03 もともと私は継続することが苦手だった。 憧れの野球選手やプロのミュージシャンはきっと天から授かった才能があり、自分たちとは違う生き物だと思っていた。 し[…].

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