ジャニーズwest 解散危機。 バンド解散の危機!?オギノが正社員の面接を受けると言い…『正しいロックバンドの作り方』第4話

バンド解散の危機!?オギノが正社員の面接を受けると言い…『正しいロックバンドの作り方』第4話

ジャニーズwest 解散危機

2018年3月から5月までアリーナツアー「EPCOTIA」で全国ツアーを終えたばかりのNEWS。 2018年はグループの15周年を迎える年であり、全国ツアーの最終日には味の素スタジアムで15周年ライブの開催を発表したばかり。 ファンが盛り上がりを見せる中でのこの騒動でNEWSは解散するのではないか?との噂が広まりました。 4人のメンバーのうち2人の不祥事、これはもはやNEWSではなくテゴマスです。 テゴマスは2014年を最後にCDのリリースやツアーなどの活動はしていませんが、現在でも毎週ラジオ番組が放送され、今後も活動したいという意志は本人達から何度も告げられています。 これを機にNEWSは解散してテゴマスだけで活動するのではないかとの憶測が広がっています。 小山、加藤の不祥事にTwitterでもファンがパニック そもそもこの不祥事が発覚したのもSNSでの投稿ですが、流出音声はまたたく間に広がり、ファンの間ですぐに話題になりました。 未成年と飲酒をしている為、犯罪ではないか?小山さんグループ脱退か?など様々な憶測が飛び交い、相手の女性の個人情報が拡散されるなどの事態に陥っています。 NEWSの相次ぐ個人情報流出に批判の声 テゴマスの2人は現在では個人の活動が目立ちます。 手越さんは女好きのキャラクターを確立しており、多少のスクープはファンも容認しているようですが、2017年のツアーではファンに謝罪する事態が起きました。 今回公になってしまった小山さんと加藤さんのプライベートに比べて、テゴマス2人はどうなのでしょうか? 手越祐也まで個人情報が流出?! 手越さんは過去にLINEの情報が流出。 その中には「ツアーのチケットが40枚しか確保できない」との投稿があり、コネチケの存在が明らかになってしまったのです。 これに対して手越さんはツアー中に謝罪、本人のものだったことは明らかになっています。 チケットを取れないファンが大勢いるのに友人を呼んでいた事が発覚し、不満の声が上がりました。 まともなのは増田貴久だけ? こん中、唯一スクープがないのが増田さんです。 増田さんは特に熱愛報道もなく、徹底したアイドルっぷりを発揮しています。 NEWSファンの中では実は人気No. 1なのだとか…増田さんはプライベートや普段の生活をあまり公開しない為、ファンを傷つけるような行動も少ないようです。 4人のメンバーのうち3人の相次ぐ個人情報流出を受けて、2017年に行われたのツアーの段階で多くのファンから批判されていたのですが、それに加え今回の騒動です。 「ついていけない」「NEWSは終わった」と思ってしまう気持ちもしかたがないのかもしれません。 過去にもあった?!NEWSの解散説 2003年にデビューをしたNEWSですが初期のメンバーは9人でした。 現在ONE OK ROOKのボーカルとして活動しているTakaさんはデビュー後すぐに脱退。 それから2年後の2005年には未成年の飲酒が発覚し内博貴さんと草野博紀さんが活動休止、グループ脱退の処分を受けています。 NEWS史上1番の解散危機! 多くの批判が上がる中、NEWSには「世界いち優しい」と言われるファンがついています。 SNS上では「NEWSと一生一緒」や「どんなNEWSにもついていく」との声も多くあります。 上記に挙げた通り、NEWSというグループには多くの解散危機がありました。 長年のファンはこんな危機を一緒に乗り越えてきたファンであり、メンバー個人個人の欠点も受け入れているようです。 ジャニーズの中でも特にNEWSとファンは絆が強いと言われています。 これには「過去にあった解散危機を一緒に乗り越えた」ことで出来た大きな絆があるからです。 NEWSはツアー中に、今までついてきてくれたファンへの感謝の気持ち、ファンを喜ばせる気持ち、ファンを応援する気持ちを最大限に表現します。 こんなNEWSとファンとの絆が今後のNEWSを支えていくのでしょう。 NEWS15周年の活動、今後の行方は?.

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TOKIO城島茂、「グループ内格差」「解散の危機」の乗り越え方を後輩にレクチャー|ジャニーズ研究会

ジャニーズwest 解散危機

[以下引用] ジャニーズWESTといえば、小瀧望が映画『プリンシパル〜恋する私はヒロインですか?〜』で主演を務めたり、藤井流星や重岡大毅は連続ドラマで重要な役を担ったり、桐山照史や中間淳太は『ヒルナンデス!』で木曜レギュラーを務めるなど、個々の活動は活発だ。 また、3月2日からは大阪ガスのCM「とあるマチの物語」の新作「電気基本料金2カ月無料っス」編に重岡、中間、神山智洋の3人が起用されたが、グループ全体での目立った活動は今のところなし。 しかし、ジャニーズWESTの人気が他グループに比べてそれほど芳しくないのは事実。 20年のファンクラブ会員は推定29万人と、全16グループのうち10位。 また、19年10月7日放送の『歌のゴールデンヒット』で発表されたジャニーズCDシングル総売上枚数ランキングでは190万4,629枚で19グループ中17位。 「ジャニーズWESTは、最近は個々の活動ばかりの上にCDも売れるのは初週のみと、いっときのKis-My-Ft2状態です。 しかもKis-My-Ft2には中居正広という強いバックがいましたが、ジャニーズWESTにはそんな存在もいない。 まあ、ジャニストがグループ活動よりもソロ活動の方が目立つのは、ファン以外にとっては確かではあります。 今期放送の「知らなくていいコト」で、重岡くんの闇落ち演技がとても話題になりましたし、さらにそのイメージは強まったような。 なので、ジャニーズとして大きな期待を持っていることは間違いありません。 それはいいんです。 理解できないのはデビュー組を 下げること。 若い世代を推すのには意味も意義も あるのはわかります。 デビュー組を下げる意味はなんでしょうか。 以前のように分かりやすく人気が出るまでの 数年が我慢できないのでしょうかね。 てっとりばやく坦降りしてほしいという 経営陣の焦りしか感じません。 また、そのような方針ばかりで 既存のジャニファンだけで人気を やりくりする手法を繰り返しても どんどん衰退するばかりでは? WESTには他のグループにない魅力や 仕事に対する粘り腰など感じます。 新商品を目立つ棚に並べるだけではなく もうひと押しすれば売れそうな商品こそ きちんと棚に並べることも必要じゃないですか。 (商品扱いして気分を害した方が いましたら、すみません) 確かにJr. の露出が物凄くて、デビュー組との露出の差もなくなりつつあり、なんならデビューするよりいろいろ出てる印象で、それはそれでいいと思います。 でも、何かあるとデビュー組をすぐに解散だなんだとニュースになるのは事務所がそう思ってるのかなんなのかデビュー組ファンとしてはなんだかな、って感じです。 中居さん辞めるし、嵐さんも休みに入るし、事務所が大変なのもなんとなく分かるものの、Jr. 推しの凄さと何かにつけて解散と言われるのはいい気分しませんねえ。 デビュー組ももっと適材適所、トップの好みや依怙贔屓だけでなく、もう少しだけ長い目で見ながら売ってあげてほしいです。 まだ知らない素敵なグループもいるかもしれないし、そこはお願いしたいですが、そんな余裕はないのかも知れませんねえ。

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嵐・関ジャニ∞・ジャニーズWESTに共通するファンが安心するもの

ジャニーズwest 解散危機

のと、そしてとが出演する新ドラマ『』(日本テレビ系、毎週月曜24:59~)の第4話が、5月11日に放送される。 本作は、日本テレビの深夜枠である「シンドラ」の第12弾。 のオリジナル企画で、西田は企画・脚本監修として全体のキャラクターとストーリーを構築。 脚本は、映画『覆面系ノイズ』や『春待つ僕ら』の、演出は人気映像作家の、主題歌はジャニーズWESTが担当する。 藤井演じる兄のシズマこと赤川静馬は、愛と夢に溢れ、バンドではリーダーとボーカルを務めるものの、ビビリな上に心配性ですぐにネガティブ思考になってしまう。 対する神山演じる弟のテツこと赤川哲馬は、バンドではドラムを担当。 夢も希望も持っておらず、クールで冷静だが実は打たれ弱いという一面を持っている。 そんな2人の兄弟をサポートするのが、栗原演じるベース担当のオギノこと荻野禄郎と、吉田演じるパーカッション担当のコバこと小鳩のぼる。 超マイペースで協調性ゼロながらも天才の片鱗を覗かせる不思議くんのオギノと、モテることに一生懸命で後先考えない能天気だが、とにかく明るいムードメーカーのコバが、バンドを盛り立てていく。 ライブハウスやスタジオ、実家など、あらゆるシチュエーションで次々と巻き起こるトラブルに四苦八苦。 <第4話あらすじ> 前回、コバの恋愛大作戦で一致団結した4人。 共に「電撃ロックFES」のエントリーボタンを押そうとした矢先、またもやバンドの存続を脅かす大ピンチが判明する。 なんと、バンドの作曲も担当するオギノ(栗原)が、バイト先の正社員登用の面接を受けるという。 正社員になった場合、バンド活動は禁止。 つまり、バンドを辞めることに……。 「どっちを選ぶかは、オギノくんに任せるよ。 俺たち、信じてるから」とオギノを見送るシズマ(藤井)だが、結局、じっとしていられずテツ(神山)やコバ(吉田)と共に店へ偵察に行くことに。 バイト先の居酒屋で面接をするオギノと社員の大林()。 奥の席でその様子を見つめながら3人は、オギノとの思い出を語りはじめる。 シズマとの出会い。 高校時代のオギノの奇行の数々。 謎に包まれたその生態が次第に明かされていく。 一方、遠目には面接は楽しそうに進んでいく。 共に笑い、握手、ハグをする2人。 しまいには大林が差し出した書類にサインまでしてしまうオギノ。 果たして彼は、正社員とバンド、どっちをとるのか?.

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