ブランチ ブラザー。 [韓国雑貨]=Brunch Brother= ブランチブラザー タブレットやパソコンのケース[可愛い][かわいい][韓国 お土産] :tbt2646145:韓国音楽専門ソウルライフレコード

新卒社員がいち早く成果を上げるために!「ブランチ」

ブランチ ブラザー

こんにちは! 経営サポート部の藤野です。 昨年ブラザーシスターとして過ごしたおふたりに制度についてきいてみました! 2人から見た倉庫事業部 田中: お客様に対してプラスアルファの価値提供をしていく意識の高い人が多い印象です。 男性の割合が多い事もあって、体育会系のノリや雰囲気はありますが、 女性でも働きやすいのではないかと感じています。 繫忙期にもよりますが、 業務中にコミュニケーションをとれる機会もありますし、 既婚の方や育児をされている女性のパートさんもたくさんいらっしゃるので、 バリバリ働きたいと就活中に考えていた私にはすごく良い職場です! 尾崎: 私も田中さんと同じ印象で、明るくて、 気さくな方が多いので、楽しく仕事ができる環境だと思います。 ブラザーシスター制度について 尾崎: 突然任命されたので、不安はありました。 今までそういう経験も無かったですし、人に教える事が出来るのかなとか。 だからこそ、田中さんに教えていて 少しでも分からない箇所があればすぐに上司に確認したり、 学び直しをして、間違ったことをそのまま伝えないように努力しました。 田中さんとの時間を通して、気づきや成長に繋がった場面も多かったです。 田中: ブラシスの先輩が同じ職場で安心しました。 2年目に入る前は、次は自分が頼まれるかもと心の準備はしていました。 私自身、自分の仕事をしながら、 周りの方へ気配りをすることが苦手だという意識があります。 そのあたりを、この1年で自分自身の成長へも繋げていけるのが ブラザーシスター制度の取り組みの一環だと考えています。 いい意味で後輩と一緒に成長していきたいです! 印象的なエピソードや思い出は? 尾崎: ブランチは毎回楽しかったです。 最初は緊張しましたが、2回目ぐらいからは楽しく会話をすることが出来ました。 近況は日報でも知れますが、 営業のお仕事は私に経験が無いので分からないことが多かったです。 でも、田中さんの力になりたい一心で、 時にはインターネットで調べてからコメントをすることもありました。 田中: ええ!そうなんですか! 尾崎: はい。 だからこそ、ブランチは1対1で面と向かって会話をするなかで、 率直な今の気持ちを知れることも多かったので良い機会でした。 田中: 最後のブランチは印象に残っています。 現場のことは尾崎さんが詳しいので、 業務のことも相談出来て濃い時間を毎回過ごせました。 また、尾崎さんの隣では1か月ほどしか実務にあたれていませんが、 【ミスせず、丁寧に仕事をすること】を 間近で見させてもらいました。 私も、自分がしてもらったことを次に繋げていけるようにします。 お互いへのメッセージ 尾崎: これからは坂本さんのシスターになるので、 田中さんらしくフォローをしていってほしいです。 また、社会人としても2年目を迎え、挑戦の年になると思います。 田中さんは目標をしっかりともっていて、 元気で明るく、いつも前向きなところに私自身、刺激を受けていました。 色々なことを経験して女性営業としてもどんどん頑張ってもらいたいです! 田中: 尾崎さん、1年間本当にありがとうございました。 毎日コメントをしてもらったり、 現場でも業務を一からすべて教えてもらったり、感謝しかないです! ブラシスという関係は終わってしまいますが、 引き続きよろしくお願いします! *研修日誌 新入社員は1年間、研修日誌を書きます。 グループ内には社長をはじめ、各グループ役員やそれぞれのブラザーシスターなどがおり、全員で新入社員をサポートできるようにしています。 *ブランチ 4月~9月までの半年間、月に1回60分間のランチに行く制度。 ブラザーシスターはブランチ開催後、採用担当者に懇親会報告書を提出し、それぞれの新入社員の近況を報告します。 報告書は吉南株式会社本社階段の掲示スペースに順次掲載されます。 interview:経営サポート部 藤野ひかる 2020年4月22日 カテゴリー:,.

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1電話回線に電話機は何台まで接続可能?

ブランチ ブラザー

こんにちは。 人事部の杉本裕樹です。 今回は、主に新卒入社した社員に向けて設計された社内制度を紹介したいと思います。 その名は「ブランチ」。 「ブラザー(先輩社員)」と「ランチ」するということでブランチと名付けられました(Sansanでは女性の先輩社員も活躍しています)。 一般的な企業の制度に例えて説明するなら、新卒入社の社員を対象にしたメンター制度などに近い内容の制度だと思います。 Sansanでは、入社から1年間が経過するまで、新卒社員1名は先輩社員1名とペアになってもらい、月に1度ランチに出掛けてもらいます。 半年間でペアを組む先輩社員を変えますので、1人の新卒社員につき2人の先輩社員とペアになります。 また、新卒社員とは異なる部署に所属する先輩社員とペアを組むように設計していることも、この制度の特徴の一つといえます。 新卒社員の成長を促す 期待と不安が入り交じる中、Sansanに入社した新卒社員に、いち早く成果を上げてもらうための施策の一つとして、ブランチという制度は始まりました。 早期に成果を上げてもらうためには、所属する部署でさまざまな指導やレクチャーを受けることはもちろんですが、所属していない部署の先輩と話す機会を定期的に設けることでいつもとは異なった視点でアドバイスが得ることもまた必要であると考えています。 また、新卒社員であれば、社会人生活そのものに慣れていないケースもあります。 そのため、この制度でペアを組む先輩社員には、仕事からは少し離れてプライベートな話を気軽に話せる相談役としての役割も担ってもらっています。 今回は、新卒社員向けの社内制度「ブランチ」を取り上げました。 text: 人事部杉本裕樹 photo: 福山楡青.

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こんにちは。 人事部の杉本裕樹です。 今回は、主に新卒入社した社員に向けて設計された社内制度を紹介したいと思います。 その名は「ブランチ」。 「ブラザー(先輩社員)」と「ランチ」するということでブランチと名付けられました(Sansanでは女性の先輩社員も活躍しています)。 一般的な企業の制度に例えて説明するなら、新卒入社の社員を対象にしたメンター制度などに近い内容の制度だと思います。 Sansanでは、入社から1年間が経過するまで、新卒社員1名は先輩社員1名とペアになってもらい、月に1度ランチに出掛けてもらいます。 半年間でペアを組む先輩社員を変えますので、1人の新卒社員につき2人の先輩社員とペアになります。 また、新卒社員とは異なる部署に所属する先輩社員とペアを組むように設計していることも、この制度の特徴の一つといえます。 新卒社員の成長を促す 期待と不安が入り交じる中、Sansanに入社した新卒社員に、いち早く成果を上げてもらうための施策の一つとして、ブランチという制度は始まりました。 早期に成果を上げてもらうためには、所属する部署でさまざまな指導やレクチャーを受けることはもちろんですが、所属していない部署の先輩と話す機会を定期的に設けることでいつもとは異なった視点でアドバイスが得ることもまた必要であると考えています。 また、新卒社員であれば、社会人生活そのものに慣れていないケースもあります。 そのため、この制度でペアを組む先輩社員には、仕事からは少し離れてプライベートな話を気軽に話せる相談役としての役割も担ってもらっています。 今回は、新卒社員向けの社内制度「ブランチ」を取り上げました。 text: 人事部杉本裕樹 photo: 福山楡青.

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