グローセンス vape。 glo sens(グロー・センス)の特徴まとめ|「フレーバー・リキッド+たばこ葉」の低温加熱式たばこ

glo sens(グロー・センス)の特徴まとめ|「フレーバー・リキッド+たばこ葉」の低温加熱式たばこ

グローセンス vape

初代を買ってから、まぁしばらく存在も忘れてたくらい使ってなかったgloなんですが、 いつの間にやら新しいデバイスがポイポイ出てきてました。 こちらのglo sensもその一つ。 もうね、あとで説明しますけどこれ完全にVAPEなの。 加熱式たばことは言いつつもVAPEなの。 構造で言うととかとおおよそ同じ。 カートリッジにリキッドが入ってて、たばこ葉が入ったポッドを通してミストを吸うタイプ。 なんせ見ていきましょ。 スターターキット パッケージはこんな感じ。 裏側には内容物とか書いてあります。 パカッと開封。 中身はこんな感じ。 glo sens デバイス 本体• デバイスキャップ• デバイスポーチ• ダミーカートリッジ・ポッド• 充電用USBケーブル• ACアダプター• マニュアル とりあえずこちらが本体。 glo sens デバイスとダミーカートリッジ・ポッドです。 めっちゃ使用不可って書いてある通りダミーなのでこのままでは使えません。 反対側はこんな感じ。 めっちゃgloロゴ推すな。 ボトム側には充電用のUSBポートがあります。 micro USBなのねぇ。 Type-Cが良かったよね。 充電中はこのように中央ボタン周囲のLEDが点灯、点滅します。 4段階で光るようになっていて、全部点灯すれば充電完了です。 そしてボタンを押しながら吸います。 こちらはデバイスポーチ。 広げるとこんな感じ。 めちゃシンプルポーチ。 こちらはデバイスキャップ。 開封するとこんな感じ。 シリコン製の吸い口の蓋ですね。 使うかと言われると結構微妙なラインではあるんだけども。 使ってみる 本体部分の説明ってあんまりないんでとりあえず使ってみましょ。 まずneo pods。 フレーバーは後で確認していくとしてまずは開封。 中にはフレーバカートリッジが1つ、たばこポッドが3つ入っています。 たばこポッド1つあたり約60パフ、1箱で約180パフ分使用可能となっています。 こちらがフレーバカートリッジ。 シリコンのキャップが付いているので外して使います。 外して見てみると…コイル巻いてあるー! コットンぽいものも入ってるしリキッドしみてるし。 完全にVAPEやね。 いや構造的にそうなんですけど。 反対側にもシリコンのキャップが付いているのでこちらも外します。 こっち側は本体との接点。 この部分のカラーはフレーバーによって変わります。 こちらはIce Blueberry。 こちらはたばこポッド。 中に細かくなったたばこ葉が入っています。 こちら側の部分をフレーバカートリッジに差し込んで使用します。 こちらが吸い口側。 結構大きく見えますけど案外咥え心地は良い。 で、たばこポッドをフレーバカートリッジに装着します。 そのままスポッと入れるだけ。 そんで本体に装着。 たばこポッドは方向関係ないですけど、フレーバカートリッジはツマミのある方が本体の凹みがある方と合うように装着します。 たばこポッド たばこポッドのフレーバーは今のところ全10種類。 その内半分の5種類はgloオンラインショップやgloストアのみの限定販売になっています。 こちらはコンビニやたばこ取扱店で購入できる5種。 ネオ・メロー・ブレンド・ポッド・N スムーズなレギュラーたばこのようなフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、圧倒的な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでレギュラータイプのMELLOW BLENDです。 実際に吸ってみるとなんとなく若干昆布茶感ある。 たばこ味には違いないんですけど、なんだろうな…まったりとした昆布感…? とろろ昆布の風味が追加されたたばこ吸ってるみたいな雰囲気。 別に変な味とかでもないのがまた不思議なんだけど。 妙な風味のするレギュラーたばこ味。 ネオ・クリスプ・メンソール・ポッド 極寒メンソールの刺激が広がるフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、冷涼な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでメンソールタイプのCRISP MENTHOLです。 実際に吸ってみるとほんのり甘みを感じるメンソール味。 クセが無いしかなり吸いやすい。 たばこポッド独特の風味もメンソール感で紛れる感じ。 元々メンソール派ならこれかなぁ。 ずっと吸ってても飽きない味。 ネオ・アイス・ブルーベリー・ポッド みずみずしいブルーベリーのような香りが広がる、爽快なメンソールフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、芳醇な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでフレーバーメンソールタイプのICE BLUEBERRYです。 実際に吸ってみると物凄い分かりやすいブルーベリーだね。 清涼感はそこそこ強めで、ブルーベリーミントのガムみたいな味。 ブルーベリーのフレーバーは結構苦手なものが多いんですけど、 これは変なクセや臭みもなく吸いやすい。 好きな人多そうなイメージ。 ネオ・ゼスティー・アップル・ポッド 青りんごのようなフレッシュな香りが広がるメンソールフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、清涼な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでフレーバーメンソールタイプのZESTY APPLEです。 実際に吸ってみると…んん?あんまりりんごっぽくないな。 フルーティーさとメンソール感はもちろんあるけど。 なんだろなー。 たばこポッドと合わせるとりんごじゃなくなるような感じ? なんだかよく分からない味なので何とも言えない。 これはあんまり好きじゃないなぁ…。 ネオ・ドルチェ・ティラミス・ポッド リッチなコーヒーとクリームが香るティラミスのようなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、大人の満足感 gloオンラインストアより引用 ということでフレーバータイプのDOLCE TIRAMISUです。 実際に吸ってみると、おぉちゃんとコーヒーっぽさある。 ティラミスかと言われると何だか違う感じもするけど、 コーヒーとクリームの風味がちゃんと感じられるのがイイね。 VAPEらしいっちゃらしい味でもある。 でも甘さはあんまりない。 どっちかっていうとレギュラーたばこの風味にほんのりコーヒー。 こちらはgloオンラインショップやgloストアのみの限定販売の5種。 ネオ・シルキー・ブレンド・ポッド カフェラテがほのかに香るたばこフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、口当たりのいい満足感 gloオンラインストアより引用 ということでレギュラータイプのSILKY BLENDです。 実際に吸ってみると確かにコーヒーとクリームの風味がある。 MELLOW BLENDと同じレギュラータイプではあるけど全然違う味。 レギュラーならこっちの方が個人的には好きな味かな。 とっつきやすくて吸いやすい味ではあると思う。 でもやっぱり吸い続けると若干昆布出てくるのはなぜなんだ。 ネオ・クリア・ミント・ポッド メンソールとペパーミントがほんのり香る爽やかなフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、爽快な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでメンソールタイプのCLEAR MINTです。 実際に吸ってみるとCRISP MENTHOLよりも清涼感が少し強い。 そしてメンソールよりもミントの風味が前にガツンと出てくる。 ペパーミントのガム噛んでるみたいな感じ。 ミントガム好きな人ならこれいいんじゃないかな。 若干甘みがあるのも良い感じ。 ネオ・エレクトリック・チェリー・ポッド チェリーのようなジューシーなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、濃密な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでフレーバータイプのELECTRIC CHERRYです。 実際に吸ってみると結構はっきりチェリーだな! チェリーフレーバーはあまり得意では無いんですけど、これ割と美味しく吸える。 アメリカンなチェリーフレーバーだね。 甘さも酸味もほどほどで濃すぎるってこともない。 これフレーバータイプの中では一番好きかも。 ネオ・トロピカル・フルーツ・ポッド トロピカルフルーツのようなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、甘美な満足感 gloオンラインストアより引用 ということでフレーバータイプのTROPICAL FRUITSです。 実際に吸ってみるとフルーツ感はあるけどトロピカルかどうかは謎。 トロピカル…トロピカルってなんだ…。 どっちかというとミックスジュースっぽさある…。 南国感はあまり感じないけどフルーツには違いない。 VAPEでもフルーツ系フレーバー好きならアリかな。 私は嫌いではないけど吸い続けるほどでもないかなぁくらい。 ネオ・ココナッツ・パンナコッタ・ポッド バニラが香る、甘いココナッツデザートのようなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、エキゾチックな満足感 gloオンラインストアより引用 ということでフレーバータイプのCOCONUT PANNACOTTAです。 実際に吸ってみると結構ココナッツ強いな。 いやでもこれバニラなんでしょ…バニラか…だから分からないんだね…。 私が吸うとほぼココナッツ。 若干甘みのあるココナッツでしかない。 なんかココナッツのたばこあったよなぁ…なんだっけな…ブラックデビルにあったよね? あぁいう雰囲気の風味。 もちろん同じではないけど。 好みは分かれるだろうなっていう独特な味。 まとめ Ploom TECHみたいなVAPEと同じ構造の加熱式タイプではあるんですけど、 一番VAPEらしいっちゃらしいデバイスですね。 今流行のポッドタイプと同じだし。 あとこれバラしたらリキチャもできそうよね。 コンビニで買えるポッドタイプと考えればこれは手軽で楽なのでは? 小さいし軽いしね。 フレーバー自体はそこまで味がはっきり出るわけじゃないけど、 それぞれそこそこの味は感じられるから手軽さで考えれば悪くない。 もう少ししっかりフレーバー出たらもっといいんだけどなぁ。 新しいフレーバーに期待。 あっでもミントとチェリーは良い感じ。 ただどう考えてもリキッドが少ない気がする。 たばこポッド2つでリキッド無くなるくらいの勢いです。 もはやリキチャさせようとしているのかと思うレベル。 もう少しこう…バランス良くはならんのかねこの辺は。 トータルでは買ってみてもいいんじゃないかくらいの感じではあります。 でも追加でリキチャして使う感じにはなると思う。 VAPE忘れた~みたいな時に代替品としては十分かな。 今安くなってるし。 980円なら即買い。 元の4,980円なら少し悩む。 カテゴリー• 164• 102• 163• 757• 15 アーカイブ•

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glo sens(グロー・センス)は販売終了しません!オンラインとgloストアのみで販売継続!

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当初は東京限定だったが11月14日には 専用カートリッジ『neo pods(ネオ・ポッド)』10種の全面刷新とともに全国発売となった。 そこで全部買ってためさなくて済むように全種類を 吸い比べてみたので参考にして欲しい。 気になる加熱式タバコ特有のニオイが少ないだけじゃない、香りにとことんこだわったVAPE的豊富なフレーバーポッドの品揃え! 「グロー・センス」のハードウェア自体は変更なし。 変わったのはの「グロー・センス」専用カートリッジポッド『neo pods』10種類の方だ。 ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン『neo pods』(税込500円・2019年11月14日発売)の箱の中には、「プルーム・テック・プラス」で言うところのリキッドの入ったカートリッジにあたる「フレーバーカートリッジ」が1つと、たばこカプセルにあたる「たばこ・ポッド」が3つ入っている。 「myblu」などのVAPE製品と違い、ポッドにはたばこ葉が仕込まれているので、立派なタバコ製品である。 では新しく登場した10種類の専用フレーバーポッド『neo pods』をためしていこう。 【レギュラー系】 タバコ味なのに甘くない! 『ネオ・メロー・ブレンド・ポッド・N』 「スムーズなレギュラーたばこのようなフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、圧倒的な満足感」と説明されている『ネオ・メロー・ブレンド・ポッド・N』。 実際に吸ってみると驚いた。 低温加熱式タバコというものは、基本的にVAPEに近いので、味わいも似ている傾向がある。 そうした中で常識なのが、タバコ味はナッツ味であるという不思議な慣習だ。 しかも甘い。 それは甘いナッツ味なのでは? というリキッドは本当に多いものだ。 だというのにこの『ネオ・メロー・ブレンド・ポッド・N』は、見事に甘くない。 あまり早く吸うことに適していないデバイスなので、ゆっくりと吸うと、確かに紙巻きタバコ感のあるシンプルなレギュラー味だ。 世の中全てのVAPEリキッドや低温加熱式カートリッジにも見習ってもらいたいとさえ感じた。 ただ吸いごたえは以前より高まったが、やはり「プルーム・テック」以上「プルーム・テック・プラス」未満な位置の中でのプラス寄りへの移動だ。 MTL(一度口に蒸気をためてから吸い込む)よりもDL(深呼吸のように一気に肺まで吸い込む)の方が向いていると思う 少し甘い香りが気になるが深みがある! 『ネオ・シルキー・ブレンド・ポッド』 「カフェラテがほのかに香るたばこフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、口当たりのいい満足感」というので、少し警戒。 レギュラー味で甘くない『ネオ・メロー・ブレンド・ポッド・N』に感動した後だけに。 しかし甘い香りはするものの、そんなに強くはなく、カフェラテ感により深みを感じてしまったので、これはこれで良いかもしれない。 甘い香りが好きな方で、メンソールの清涼感やフルーツ系が苦手という人なら気に入るかも。 「アイコス」などの高温加熱式タバコではニオイを軽減するために、低温加熱式では喫味が弱い分、キック感を出すために強化しがちなのがこのメンソール系だ。 特徴は「極寒メンソールの刺激が広がるフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、冷涼な満足感」とのこと。 スペアミント的な甘みを感じる清涼感がやってきて吸うときのノドを走り抜け、蒸気を吐く時にクール感がやってくる。 普通においしい。 軽めで細身のおしゃれな女性をターゲットにしたメンソールタバコ的な味わいだ。 ゆっくりと深呼吸のように吸い込むDL方式(肺吸い)で楽しむと、ゆったりとリラックスが可能となる。 そもそもメンソールは刺激的ではあるけれど、気持ちを落ち着ける作用があるものなので、じんわりしたいなら辛すぎないこのタイプの方が良いと思うのだが。 上品なミント感でゆったりリラックス 『ネオ・クリア・ミント・ポッド』 「メンソールとペパーミントがほんのり香る爽やかなフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、爽快な満足感」というのが特徴だそう。 カートリッジを開けてすぐ広がる清涼感。 実際に吸うと辛くない上品なメンソール感がおいしい。 喉奥へと広がるミント感は冷たすぎず、冬でもおいしく味わえるタイプだ。 タバコ感は強くないが、強すぎないメンソールが好みという人におすすめだ。 この『ネオ・アイス・ブルーベリー・ポッド』もその一つで、中でも鉄板人気のベリー系に属する。 思ったよりもペパーミント系の辛さがあり、吐き出す煙に浮き出るブルーベリーという感想。 「みずみずしいブルーベリーのような香りが広がる、爽快なメンソールフレーバーに、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、芳醇な満足感」とのことだが、ベリーのアロマが程良いので、飽きにくく吸いやすいと思う。 「青りんごのようなフレッシュな香りが広がるメンソールフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、清涼な満足感」とのことで、りんごでなくて青りんご限定なんだなと思いつつ、フレーバーポッドを開けると確かに酸味の際立つ青りんごの香りがした。 吸うと喉奥へ清涼感が広がり、吐くと淡い青りんごの風味が浮き上がるという味わい。 普通にルームフレグランスとしても使いたくなるセンスの良いアップルフレーバー(甘さ控えめ)。 青りんごとメンソールがタッグを組んでいるのでタバコ感は少ないが、おいしいと思う。 【フレーバー系】 スイーツを我慢しても蒸気なら大丈夫!? 『ネオ・ドルチェ・ティラミス・ポッド』 マスカルポーネチーズとザバイオーネソースを混ぜて、エスプレッソの粉末をかけて90年代に大流行したイタリアンデザート。 現在のタピオカミルクティーのような存在だったといえばわかりやすいかも。 ドルチェはデザートのこと。 「リッチなコーヒーとクリームが香るティラミスのようなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、大人の満足感」ということだが、当然のごとく甘い。 虫歯になりそうなくらい(ならないと思うが)。 この甘い香りを持続的に吸い続けるのは、スイーツが相当好きでないときついかも。 ダイエットなどでスイーツに手を出せない時のごまかし用にはうってつけかもしれないが。 コーヒーはわかるが、ティラミスかと言われると…。 どちらかというと練乳たっぷりの甘いコーヒー味という印象だった。 あ、でも少しだけチーズ感も後になって感じてきた。 ちょっとアロマ寄りに振り切ってる 『ネオ・エレクトリック・チェリー・ポッド』 チェリー味というのは、VAPEリキッドでもケミカル感が出やすく、難しい種類。 この『ネオ・エレクトリック・チェリー・ポッド』は「チェリーのようなジューシーなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、濃密な満足感」ということだが、どうなのだろうか。 これはけっこうクセ強め。 というのもさくらんぼというよりもアメリカンチェリー、さらにはルームフレグランス的なアロマ感が強めだからだ。 これはかなり人を選ぶと思う。 しかし通常はトロピカルメンソールという形になっていることが多い。 この『ネオ・トロピカル・フルーツ・ポッド』のフレーバーは「トロピカルフルーツのようなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、甘美な満足感」とのこと。 もちろん南国果実と言ってもグアバとココナッツでは全然味が違うので、想像するのは難しい。 吸ってみたところではけだるい香りのグアバ、マンゴーあたりをココナッツ感でまとめあげた印象。 メンソールが入ればもっと吸いやすくなると思うが、かなりこれも人を選ぶと思う。 この『ネオ・ココナッツ・パンナコッタ・ポッド』は「バニラが香る、甘いココナッツデザートのようなフレーバーと、上質なたばこブレンドが融合して生まれた、エキゾチックな満足感」ということで、ココナッツもフィーチャーしているということらしい。 吐き出す蒸気の中心に、確かにパンナコッタがいる。 だがその甘み自体はそれほど強くなく、ココナッツとバニラによる風味づけで、葉巻のような甘い香りだと感じた。 意外と洋モク(海外たばこ)ファンなら受け入れやすいテイストなのではないか。 ただ最近は海外で電子たばこで死亡事故が問題になっており、心配している人も多いだろう。 ただそうした事例は、マリファナ主成分のTHCを吸うためのものが大半であり、そのための偽造・粗悪なリキッドが問題を起こしたのではないかと指摘する声もある。 公式オンラインストアでもしっかり表記されているが、これらの「グロー・センス専用カートリッジ『neo pods(ネオ・ポッド)』で使用されているのは、VAPEで長らく使われているプロピレングリコール(PG)、植物性グリセリン(VG)、フレーバーブロック(香料)、水という構成だ。 体に良いというつもりは毛頭ないが、メーカーの大半は安全性の高い成分をなるべく使うように成分配合を決め、生産しているので、一緒くたにされるのはかわいそうだと思う。 入手は、表記されているもの以外は、全国の、、コンビニエンスストア含む主要たばこ取扱店などで可能だ。 あわせて読みたい: あわせて読みたい: あわせて読みたい: あわせて読みたい: 月別記事• 117• 114• 108• 128• 110• 124• 116• 125• 117• 108• 103• 118• 108• 132• 148• 106• 127• 113• 113• 110• 101• 103• 105• 103• 124• 17 ピックアップ!• 2020年7月16日 Released from 白元アース• 2020年7月15日 Released from カネヨ石鹸• 2020年7月15日 Released from ビバリー• 2020年7月13日 Released from ケイジェイシー• 2020年7月10日 Released from ミツハシ• 2020年7月8日 Released from マツモトキヨシホールディングス• 2020年7月8日 Released from キッコーマン• 2020年7月8日 Released from マルマン• 2020年7月7日 Released from 阿部幸製菓• 2020年7月7日 Released from キャラバン• 2020年7月6日 Released from エトランジェ ディ コスタリカ• 2020年7月6日 Released from クロス・オブ・ジャパン• 2020年7月3日 Released from ブンセン• 2020年7月3日 Released from くもん出版• 2020年7月3日 Released from 白元アース• 2020年7月2日 Released from 勝竜社• 2020年7月1日 Released from メリーチョコレートカムパニー• 2020年7月1日 Released from フジッコ• 2020年7月1日 Released from クオバディス・ジャパン• 2020年7月1日 Released from クラシエホールディングス.

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グローセンス のフレーバーポッド はどこで購入できるのか?

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1-2. ニコチンフリー・タールフリー 日本国内で販売されているVAPEのリキッドは、全てニコチンフリー・タールフリーとなっています。 海外製品であればニコチン入りのリキッドも販売されていますが、日本国内ではニコチン入りリキッドの売買・譲渡が禁止されているため、実店舗では購入することができません。 ただし、個人で楽しむ場合に限り、1カ月に120mlまでの個人輸入が認められています。 そのため、ニコチン入りリキッドを試してみたい場合は、ニコチンの濃度に関係なく120mlまでであれば、通販サイトなどでも購入することが可能です。 VAPEで使用するフレーバーリキッドは、基本的に紙巻きタバコと違いニコチンもタールも含まれていないため、通常のタバコから移行することで禁煙・減煙に繋げることができます。 禁煙中は口寂しさや禁断症状が強く表れやすく、飴やガムでは対処しきれないことが多くあるものです。 そんな時にVAPEを使用すれば、フレーバー付きの水蒸気を吸うという疑似的な喫煙ができます。 ただ単純に我慢するだけの禁煙よりも成功度が上がり、満足感も得られるため、ストレスも少なく済むでしょう。 1-3. ベイプと加熱式タバコとの違い VAPEとは「電子タバコ」のことですが、似た名称のものに「加熱式タバコ」と呼ばれるものがあります。 IQOSやglo、PloomTECHなどが有名な加熱式タバコですが、こちらはタバコの葉やタバコカプセルを加熱し、発生した水蒸気を吸引するものです。 そのため、加熱式タバコにはニコチンが含まれており、喫煙に慣れた人に向いています。 対するVAPEのフレーバーリキッドには、基本的にニコチンやタールは含まれていません。 この「ニコチンの有無」が、VAPEと加熱式タバコの大きな違いです。 世間の健康趣向や受動喫煙の問題提起により、ニコチンやタールがもつ健康への影響を考え、従来の紙巻きタバコから加熱式タバコやVAPEへ移行する人も増えているのです。 2-1. ベイプの仕組み VAPEの本体は、大きく分けて「MOD」と呼ばれるバッテリー部分と、「アトマイザー」の2つで構成されています。 更にアトマイザーの内部には、「コイル」と「リキッドタンク」、吸い口である「ドリップチップ」があります。 VAPE本体の電源を入れると、熱せられたコイルによりリキッドが蒸気化し、その蒸気を吸い口から吸って味わう、という仕組みになっているのです。 熱を使うものなので、使い方や頻度によってはコイルや内部のコットンが焦げ付き、フレーバーが変化してしまうことがあります。 内部の清掃やコイルの交換をすることで、焦げ付きによるフレーバーの変化を防ぎ、常にフレッシュな味わいを保たねばなりません。 しかし、パーツの交換や手入れはコツがいるため、慣れていない初心者の方は億劫に感じてしまうことがあります。 そこでオススメとなるのがPOD型のVAPEです。 2-3. ペン型やBOX型との違い ここからは、POD型以外のデバイスであるペン型・BOX型VAPEの特徴についても説明します。 それぞれメリットが異なるため、気になったものをいくつか併用してみても良いでしょう。 2-3-1. ペン型ベイプの特徴 ペン型の特徴は、何といっても小型で軽量なのがポイントです。 その名の通りペンのようなスリムな筒状となっており、カバンや荷物を多く持たない人でも、胸ポケットなどに入れて気軽に持ち運ぶことができます。 バッテリーが内蔵されているため、他の2種に比べてバッテリーの容量が小さく吸い心地もやや軽め。 しかし比較的低価格なデバイスが多く、操作も簡単なタイプなので、まずは手軽に試してみたいという初心者の方にオススメです。 小柄なものが多いので、使うシーンやシチュエーションに限らず、男女ともに使いやすいタイプとなります。 目立たずスマートに楽しみたい、という人にぴったりでしょう。 2-3-2. BOX型ベイプの特徴 BOX型はその名の通り、大きな本体でリキッドを多量に注入できるのが特徴です。 出力数や温度の高さなど細かな調整が可能なため、水蒸気の量を多くすることもでき、VAPEに慣れた人やいわゆる「爆煙」を楽しみたい人にオススメです。 バッテリーの容量も大きいので、出先でも充電を気にすることなく楽しむことができます。 反面、本体が大きい分、重さもあり主張もやや強いので、使用するシーンもやや限られてしまいがちです。 しかしパーツの交換やカスタマイズが可能なため、コイルやパーツにもこだわりたい、自分好みのデバイスを使いたいといった人にはぴったりのタイプです。 2-3-3. いいとこどりのPOD型ベイプ ペン型とBOX型のメリットを上手に組み込んだのが、世界でも人気が高いPOD型のタイプ。 ペン型に比べるとバッテリー容量も大きく、水蒸気も多いので吸いごたえがあります。 大きさもペン型とBOX型の中間ほどなので、取り扱いや操作も簡単に使えて邪魔になりません。 POD型は他のタイプに比べ、面倒で難しい手入れやメンテナンスが不要で、PODと呼ばれる部分を付け替えるだけの1ステップで完了。 VAPE初心者の方はもちろん、VAPEに慣れている方のサブデバイスとしても、幅広い層にオススメです。 3-1. POD型ベイプのメリット POD型はペン型とBOX型の良い所が取り入れられており、使用する際のメリットも多くあります。 そこで、まずはPOD型VAPEがもつメリットを3つ紹介します。 3-1-1. メリットその1・コンパクトで持ち運びやすい POD型VAPEは、本体がコンパクトで軽量タイプとなっているため、気軽に持ち運びしやすいのがメリットです。 例えば、POD型VAPEの代表的な商品であるSTLTH(ステルス)は、サイズが19. 5mmとなっており、POD装着時の重さは23gしかありません。 一般的なタバコの箱の高さは約88mm、重さは20g強ほど。 STLTHはタバコの箱と同程度のサイズであるスマートさ、そして軽さもタバコ1箱分ほどというコンパクトさを実現しているのです。 デバイスの形もシンプルなスティック型となっているので、持ち運びにも邪魔になりません。 vape studioでは、海外でも爆発的な人気を得ているの販売を開始しています。 JUULのPODはリキッド充填式のものを採用し、既にお持ちの好きなリキッドでJUULを楽しむことが可能になりました。 3-1-2. メリットその2・メンテナンス不要 ペン型やBOX型のVAPEでは、リキッドの補充や内部の清掃、コイルの交換など、どうしても定期的なメンテナンスをするという手間がかかります。 一方POD型のVAPEは、使い捨てのPODにコイルやリキッドが一体化しているので、リキッドが無くなればそのまま交換して捨てるだけで良いのです。 デバイスによってはリキッドを補充するタイプのものもあり、その場合は自分の好きなフレーバーリキッドを使用できます。 コイル交換やコットンの焦げ付きなどを心配しなくても良いというのは、VAPEを使ううえでは大きなメリットです。 3-1-3. メリットその3・充実した吸いごたえ POD型のVAPEには、大量の水蒸気を発生させることができる「爆煙型」と呼ばれるタイプの商品もあります。 水蒸気の量が多く濃い味わいが楽しめるため、充実した吸いごたえを感じられるのも、POD型VAPEを利用する重要なメリットです。 また、通常のフレーバーリキッドにはニコチンが入っていないので、喉への刺激である「キック」を感じることができません。 そのため、従来の紙巻きタバコを吸ってきた方には少し物足りないと感じることも多くあります。 そんなときは強めのを使用することで、メンソールの爽快さが喉への刺激となり、紙巻きタバコのようなしっかりとしたストローキックを味わうことが可能です。 3-2. POD型ベイプのデメリット 豊富な魅力をもつPOD型VAPEにも、人によってはデメリットと感じられる点があります。 ここからは、POD型VAPEのデメリットともなりうるポイント2点を、その対策とともに詳しく解説します。 3-2-1. デメリットその1・バッテリー容量が小さい POD型のVAPEは本体がコンパクトで軽量となっているため、バッテリー自体のサイズも小さくなってしまって、バッテリー容量も少なくなるのがデメリット。 とはいえ、1回の満充電で1日使用できるものがほとんどですし、スマートフォンなどにも使える持ち歩き式のUSB充電器などを用意しておけば、もしも外出先で充電が切れてしまってもさほど困ることはありません。 また、こうしたデメリットを解消するべく、バッテリー容量を大きく改善したBOXタイプのPOD型デバイスもあります。 人気のある代表的な商品が以下の2商品です。 お好みのリキッドを充填して使えるのも魅力です。 3-2-2. デメリットその2・リキッドのカスタマイズができない VAPEの楽しみ方の1つに、リキッドのカスタマイズができるという点があります。 フレーバーリキッドを数種類混ぜることで、自分好みのフレーバーを編み出し、オリジナルの味わいを楽しむ方法です。 しかし、mybluやSTLTHなど、ほとんどのPOD型VAPEはリキッドとコイルなどが一体化となった使い捨てタイプです。 リキッドの補充・注入ができなければ、リキッドを混ぜることができないのでオリジナルのフレーバーを試すこともできません。 そのかわり、掃除やメンテナンスがいらない使い捨てという手軽さは大きな魅力ですし、専用のフレーバーも幅広い種類が展開されています。 その中から自分の好きなフレーバーを探し、お気に入りの1つを見つけ出すことも、POD型VAPEを楽しむポイントとなります。 また、上記でも紹介した「ZELTU」や「Orchid」は、POD型VAPEの中でもさらに進化した、フレーバーリキッドを補充できるPODタイプのVAPEです。 使い捨てのメリットはそのままに、自分好みのフレーバーリキッドを使用したい、という方はこちらを試してみるのもオススメです。 STLTHはシンプルな楕円形の筒形で、本体は手に馴染みやすいマット素材となっています。 スタイリッシュなロゴのみで派手な柄もなく、使用する人を選ばないシックな印象がポイントです。 本体の色はブラック・グレー・ネイビー・ピンクと、落ち着いた4色で展開されています。 派手なものはちょっと恥ずかしい、という人にもオススメのデザインです。 5-1-2. 厳選された4種類のフレーバー STLTHで使用されているリキッドは、アメリカの人気ブランドである「Naked100」というメーカーが手掛けています。 タバコ系であるBLACK DIAMOND、クリアなメンソールが魅力のARCTIC BLIZZARD、トロピカルフルーツMIXのHAWAIIAN POG、フルーツMIXにメンソールで爽やかな後味を重ねたBRAIN FREEZEなど、個性豊かな4種類のフレーバーが展開されています。 デザートのような甘いフレーバーが苦手な方も、爽快感のあるメンソールや渋みをもつタバコ系のフレーバーであれば、シチュエーションを選ばずに楽しむことが可能です。 STLTH(ステルス)専用フレーバーポッドは全4種 mybluの満充電に必要な時間は、何とたったの20分。 1つのPODにつき300回ほど吸引でき、1度の充電で1日中楽しめるので、忙しい毎日でもスムーズに使用することができます。 本体は滑らかな流線型になっており、手の中に納まりやすく気持ちの良いデザインです。 吸うたびにスイッチを押さなくても、吸うだけで蒸気が発生する「オートパフ機能」が採用されています。 5-2-2. バリエーション豊かな10種類のフレーバー mybluのフレーバーポッドは、使いやすく人気も高いメンソール系から、チェリークラッシュやマンゴーアプリコットなどのフレッシュなフルーツ系、タバコ風味にバニラを重ねたタバコ系など、バリエーション豊かなフレーバーが10種類展開されています。 スターターキットに付属してくるフレーバーはほぼメンソールなので、好みに合わないフレーバーがついてくる心配もありません。 さらにvape studioの実店舗は全てmybluの正規販売店舗なので、店頭で実物を無料で試し吸いしたうえで、しっかりと好みを比較・検討してから購入することができます。 5-2-3. 爆煙が楽しめる mybluは、「爆煙」という大量の水蒸気を吸引する楽しみ方が可能なVAPEです。 少ない水蒸気では物足りなく感じる場合が多くありますが、爆煙タイプなら大量の水蒸気を吐き出すことができ、視覚的にもフレーバーの味わいにも、高い満足度を得ることができます。 6-3. ベイプ専門店『VAPE STUDIO』 VAPEをいざ始めようと思っても、情報や経験が足りず、まず何を選べば良いのか迷ってしまいがちです。 初めてのVAPEであれば、プロのスタッフに相談できるVAPE専門店、特に電子タバコ専門店「VAPE STUDIO」での購入がオススメです。 VAPEに詳しいスタッフに相談をすることで、本当に自分に合ったVAPEを納得いくまで、じっくりと比較しながら選ぶことができます。 VAPE STUDIOでは、電子タバコの中でも高品質な商品のみを取り扱っており、約250種類以上のリキッド、約50種類以上のデバイスといった豊富なラインナップが揃えられています。 何といっても嬉しいポイントとして、実際にVAPE STUDIOの店舗に来店すれば、店内の全ての商品を無料で試すことが可能。 実際に使ってみたらイメージと違っていた、というリスクを避けることができるのは大きな魅力です。 電話での無料問い合わせ、メンテナンス・修理対応といったアフターフォローも万全なので、VAPEに慣れていない初心者でも安心して挑戦することができます。 実店舗は都内に12店舗、神奈川と埼玉に各1店舗ずつ展開され、そのほとんどが便利な駅近にあります。 また、営業時間も遅めの時間まで営業しているので、お仕事帰りやお出かけのついでに覗いてみてはいかがでしょうか。 POD型ベイプをはじめよう! POD型VAPEは、使い終わったPODを交換するだけの手軽さが魅力です。 難しい部品の交換や定期的な手入れも必要なく、慣れていない人でも手軽に楽しむことができるので、VAPEが初めてという人にぴったりなデバイスです。 まずは、無料で全商品のサンプルが試せるVAPE STUDIOの店舗へ足を運び、スタッフと話をするところから始めてみましょう。

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