武神 ほう けん。 【キングダム】龐煖(ほうけん)の名言・セリフ集│名言格言.NET

★鬼神化★龐煖(ほうけん)

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勿論まだ趙と戦っている(笑) 一応信が 趙峩龍をぶっ殺したんだが、これももうワイにはよくわからんよ(笑)先に死んでいった仲間達の想いで強さが決まるとかマジで意味わからん。 仲間の想いの強さで決まるなら信より武人としてのキャリアが長い趙峩龍の方が強いんちゃうの?「 なんで信が勝てたのか?」っていう説明がしっかりされてないから、主人公補正で勝ったようにしか見えない。 主人公補正はどんな漫画でもあるけど、限度があるでしょ。 例えばジョジョ5部の ディアボロ対 ジョルノの戦いだったら、 「結果だけが残るキングクリムゾン」と 「結果に永遠に辿り着かないゴールドエクスペリエンスレクイエム」の戦いでジョルノが勝つのは納得できるんだけど、キングダムはそういう描写が皆無。 ただ戦って、最初は苦戦して、火事場の馬鹿力で押し返して勝つ、それだけである。 ジョジョはアバッキオ死亡回の警官のセリフで 『結果』だけを求めてはいない。 『結果』だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ…近道した時『真実』を見失うかもしれない。 やる気も次第に失せていく。 大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。 向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?真実へ向かっているわけだからな…違うかい? って感じで、「 結果」だけが残るキングクリムゾンの欠陥と、作者・ 荒木飛呂彦から読者への深いメッセージがしっかり複線として描かれてるんだが、キングダムはそういう深みが皆無なんだよ。 まさに脳筋漫画。 キンダグムはジョジョとかと違って、史実である程度勝敗が予想できるわけだから、今の描き方じゃこれから先マンネリに陥ってジリ貧になると思うけどな。 ただでさえバトル漫画は能力がインフレしてつまらなくなる傾向があるんだから、もうちょい武将対武将のバトルの描写を考えてもらいたい。 もはや史実無視でワロタ 挙句の果てには599回では武神・龐煖(ほうけん)が登場する始末(笑) 有名な話なのでご存知かもしれないが、史実上では龐煖はこの戦いには間に合わなかった事になっているのだが、キンダグムの世界ではしっかり最終日までに間に合っているという(笑) 紀元前236年 趙軍は燕を攻めて貍と陽城を取るも、その隙をついて秦の王翦・桓齮・楊端和が趙を攻め鄴や閼与などを落とす。 『韓非子』飾邪篇によれば、この際、燕への遠征軍を指揮していたのは龐煖であり、秦軍侵入の報を受けると軍を移して南に急行するが、既に鄣(漳河一帯)は陥落した後であった。 もはや歴史改変し始めててワロタ。 もういいだろ…。 これ以上登場キャラ増やしてどうするんだよ…。 この後の史実には登場してない龐煖の扱いはなんとでもなっただろ…。 合従軍に史実には載ってない李牧を参加させたりしてんだから、もっと後の戦いに 信対 龐煖という黄金カードを残しといた方が絶対良かった。 龐煖が秦軍の武将の誰と戦うか知らんが、どうせ「 想いの強さガー」とかいうクソみたいな理由で秦軍の武将が勝つんだろうし、武神マジでいらんわ~。 しかも闇討ちしといて楽華隊のモブじじぃに重傷負わされてるし(笑)武神弱すぎワロタ。 李牧も知らんかったクセに「 役者が揃いましたね(キリッ)」とか言ってて小物っぽくて草。 そしてみんな忘れてるかもしれんが、 兵糧問題…。 普通に馬食っとるし(笑)どうやら原先生は兵糧問題をこのまま有耶無耶にして乗り切ろうとしている模様。 そうなると 王翦が運ゲーかまして、たまたま上手く行った事になるんだけど…。 歴史に残る知将の王翦を魅力的に描けないなら、間違いなくキンダグムは低迷して行くだろうな。

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【キングダム】龐煖(ほうけん)の史実における強さと最期

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キングダム:龐煖(ほうけん)が嫌いという声が多数! 趙の三代天の一人として君臨する龐煖。 圧倒的な武力で秦にとってもかなりの脅威ですね。 そんな龐煖に対して、「嫌いだ」という声が上がっています。 なぜ嫌いなのかを考察しました! 私としては、これら3つが理由なのではないかと考えています。 龐煖(ほうけん)が嫌いな理由1:王騎将軍を殺したから まず考えられるのが、 龐煖が王騎将軍を殺したから、という理由です。 キングダムファンの中で、圧倒的な人気を誇るキャラクターが王騎将軍。 かなりの序盤(16巻)で最期を迎えたにも関わらず、いまだにその人気は衰えません。 むしろ亡くなったことで、伝説化されてもはや神格化されているのではないかと思えるほど。 そんな人気キャラである 王騎将軍を殺したのが、他でもない龐煖です。 >> しかし龐煖は王騎将軍を死に追いやったにも関わらず、勝利したとは思っていません。 その理由がなんなのか、龐煖はいまだに探しているのです。 その証拠に、信が王騎将軍の矛を使いこなし、その背中に王騎将軍の姿が乗り移った時、龐煖は何かを感じたようでした。 >> 厳しくも優しさがあふれていた王騎将軍。 その王騎将軍を殺したことで、龐煖が嫌われているのではないでしょうか。 龐煖(ほうけん)が嫌いな理由2:麃公将軍を殺したから 次に考えられるのが、 龐煖が麃公将軍を殺したから、という理由です。 麃公将軍も、王騎将軍と並ぶほどの人気キャラです。 本能型を極めた将軍として君臨しており、地位も名誉も追い求めない麃公将軍の生き方に勇気をもらったファンは多いのではないでしょうか。 そんな 麃公将軍を殺したのも龐煖でした。 龐煖と対峙して死を悟った麃公が信に託した一言は、すごく感動する場面です。。 >> そんな麃公将軍を死に追いやったことが、龐煖が嫌いという理由なのではないでしょうか。 龐煖(ほうけん)が嫌いな理由3:戦う大義名分がないから 龐煖が嫌いな理由その3としては、 龐煖には戦う大義名分(ミッション)がないから、というのが挙げられます。 キングダムの各将軍は、それぞれに戦う理由を持っています。 信は天下の大将軍になるため、秦という国のために戦っています。 麃公将軍は戦に勝って仲間と酒を飲むため、戦っていたといいます。 そして万極は秦国への復讐心で戦っていました。 良い悪いは抜きにして、それぞれの武将に「戦う理由」というのがキングダムでは描かれています。 戦う理由を自分のミッションと言い換えても良いでしょう。 そして、その自分のミッションに対して忠実に生きている。 このことが、キングダムの魅力の一つです。 龐煖は趙の三代天でありながら、趙のために戦っていません。 龐煖は単に自分の強さを見せつけたいために戦っているだけです。 強い相手と戦うには、趙という国にいた方が都合がいいだけです。 そんな 自分自身のミッションを持っていない龐煖が、自分のミッションのために懸命に生きる各武将を簡単に殺してしまう。 ここに対して、龐煖が嫌いな理由があるのではないでしょうか。 >> 龐煖に対してネットの声は? そんな龐煖に対するネットの声はどうなのでしょうか? キングダムの龐煖さん「我武神龐煖也」のセリフからワレブなんて略称で読者から蔑まれたり面白くなくて邪魔者扱いされてる理由を考えてみたんだけど、カマチョだしメンヘラっぽいからでは?ってことで納得がいった — ずんずn ZUNZUUUUUN あぁ、龐煖が嫌いだ… 最初から大嫌いだ… — しお kimishioh 原泰久先生の『キングダム』55巻届いたー🔥 みんな、ハンカチーフの準備をしてから読むように😢 秦目線で見るんやけど、趙のキャラ達もそれぞれ生き様があるから嫌いにはなれないんやけど、龐煖だけはすかん😡 わいが戦いを挑んでも秒で殺されるけど💦 — 海子🐬 NEZHkC24FGbsRCP 龐煖は武を極めたいんだかなんだか知らないけど飢えと疲れでボロボロに疲弊しているのを夜暗くなって後ろから奇襲ってさぁ…。 キングダム嫌いなキャラも後で好きになったりするけど龐煖はちょっと無理かもしんない。 てか羌瘣まさか行ってないよね?さすがに距離あるしあの体じゃ😨 — えだまめ 雑 2YdhXrdOLOwdfZV 龐煖ほんと嫌い。 満身創痍の敵なぎ倒して武神とかほざいてんなよ — cherish cherish02552913 やはり、龐煖が嫌いという方が多かったですね。 確かに王騎将軍も麃公将軍も、満身創痍で龐煖と戦っていたので、めちゃめちゃ元気だった時に龐煖と戦ったらどうなっていたんだろう、というのは気になります。

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キングダム龐煖(ほうけん)の最後は?死亡の様子と史実からの考察

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その最後は信との一騎打ちで、龐煖の持っていた矛と共に両断されてしまう、というものでした。 王騎を倒し、麃公(ひょうこう)を倒した武神・龐煖。 その龐煖を王騎の矛で倒したことを、信はどこかでしみじみと振り返る場面が描かれるのかもしれません。 その時、信は涙を流しながら王騎や麃公とのことを思い出すことでしょう。 龐煖の敗因は?! また龐煖の敗因は何だったのでしょうか? 龐煖はキングダムでは最強の武将として描かれていて、呼吸に制限のある羌瘣(きょうかい)とは異なり、呼吸の制限のない武神として描かれていました。 しかし龐煖の戦いを見ていた李牧は、龐煖は武の極みに達していて、なお王騎に敗れたのではないかと考えていました。 人の情を否定した求道者として生きてきた龐煖。 そんな求道者・龐煖は武を極めて武神となることで、人を越える模範を示すことを目指していました。 求道者というのはそのことで人類を一段上の存在に変化させて、人の世から争いを止めて苦しみの世から完全に解放されることを本気で信じていた集団だったのです。 そんな求道者・龐煖は、関わる人たちの思いを紡(つむ)いで束にして戦う王騎という武将との勝負で敗れています。 (龐煖は王騎を倒しましたが、その時は魏加(ぎか)の矢が王騎を貫いたことが大きく影響しています。 実質的にあの戦いでは龐煖は王騎に敗れていたと言っても過言ではないはずです。 ) それでも武を極めた龐煖を倒すことは、まさに命がけの行為。 龐煖に対する信もギリギリの体力・精神力で龐煖に挑んでいきます。 そして自らの刃に抵抗できる信たちに、龐煖は疑問を感じていきます。 なぜ信たちは武神・龐煖に抵抗できるのか? 龐煖は道を極めたはずなのに、なぜ・・・ 龐煖が求めていた道が誤りだったのか? いや、そもそも龐煖が求めていた道など、人類には存在していなかったのではないか? 龐煖にそんな考えがよぎります。 自らのこれまでの歩みを全否定するかのような考えが浮かんだことは、龐煖に焦りのような感情をもたらしたのかもしれません。 そのことが戦いの場における一瞬の油断、スキとなってしまい、信に敗れてしまったのではないか? そんなことを思います。 公式ガイドブックの武力は? ちなみに公式ガイドブックでの武力は以下のようになっていました。 」と語っていました。 スポンサードリンク キングダム龐煖(ほうけん)の史実での実像は?! 実在した史実での実像は?! 李牧の近くに龐煖(ほうけん)が現れていたけど、次はどこで出てくるんだろう?龐煖がいれば李牧は安泰だから、李牧を守るためにどこかで出てきそうだけど。 実際に存在していた人物なんですね、龐煖は。 ただ史実での実像は優れた武将というだけではなく、本を執筆していたように思想や弁論にも優れた人物として知られています。 史実を紐解(ひもと)くと、紀元前236年。 秦の王翦(おうせん)たちが鄴(ぎょう)攻めを行っているその時、龐煖は燕(えん)を攻めていたことになっています。 そして秦が趙の領土内に侵攻していることを知り、龐煖は軍を引き返しますが、時すでに遅し。 龐煖が到着したのは、鄴などが陥落した後のことになっています。 そしてこの年に趙の王の世代交代がありましたが、次の王で龐煖は登用されず、そこから記録に残っていないと伝えられています。 ですので史実には龐煖の死について記録は残っていないことになります。 龐煖が戦場に出なくなる?! ここから考えられるのは龐煖が戦死しないというパターンで表舞台から姿を消す、というストーリーを私は考えていました。 信や羌瘣と戦って、龐煖が勝ってしまうこと。 このことも考えていました。 スポンサードリンク 信の答えに納得して戦場に出る必要性を感じなくなる?! また龐煖が「求道者」であり、「求道者」とは文字通り「道を求める者」であることが623話「模を示す」で描かれていました。 そして龐煖たち求道者の目的は「人の救済」でした。 そんな龐煖の求める道の答えに、信は何かを語る場面が出てくるはずです。 王騎の答えには納得しなかった龐煖でしたが、龐煖が信の答えに納得することがあるのかもしれません。 そうすると龐煖は元々求道者であり、戦いで功績を上げることなどには興味を示していませんでしたので、答えに納得してからは龐煖は戦場に出なくなるのかもしれません。 それは中華統一によって争いを無くすこと。 人の世から争いを無くすことを求道者たちも目指していますので、政が目指している構想を語ることで龐煖がその道があったかと納得することがあれば、戦場に出る意味を感じなくなることもあるのかと考えていました。 龐煖が戦えないほどの傷を負ってしまい戦場に出なくなる?! または信や羌瘣に命を奪われないとしても、一騎打ちの中で片腕を奪われる、または目を(光を)奪われるなど、戦いを継続するにあたって致命的な傷を負ってしまうかもしれません。 もしかすると王騎の矛を信が手にした時、このことは原先生の中で決まっていたのかもしれません。 スポンサードリンク キングダム龐煖(ほうけん)の最後 まとめ 巨木をなぎ倒す龐煖(ほうけん)。 そう李牧から伝言を受ける場面でした。 果たして答えにたどり着くことができるのか?その点が今後の見どころですね。 またキングダムでは、龐煖によって王騎や麃公(ひょうこう)が倒されましたので、龐煖が信によって倒されたことにようやく憎っくき敵が倒れたくれた!と思う方々も多かったかもしれません。 私もその一人で、王騎の矛で信が龐煖を倒してくれたことは胸がすく思いでした。 ところで龐煖を倒した信は、論功行賞でどれだけ評価されることになるでしょうか? 以上、キングダム龐煖(ほうけん)の最後に関してお届けしました! それでは、また!.

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