アサシン クリード オデッセイ 攻略 選択肢。 会話中、選択肢の前に付いているアイコンの意味

「アサシン クリード オデッセイ」レビュー

アサシン クリード オデッセイ 攻略 選択肢

男女主人公選択 【重要】 ゲーム開始時の男女主人公選択は取り返しがつかない要素となる。 後から変更は不可能だ。 カサンドラ(女性主人公)をおすすめする。 音声は英語をおすすめする。 日本語字幕があるので何も問題はない。 最初の選択肢 消えろ 逃がすと仲間を呼んで、ブドウ園に行くとちゅうでおそってくる 覚悟はいいな その場でころす 血の熱病(ケファロニア) 【重要】 ゲーム序盤のサイドクエスト「血の熱病」でかなり重要な選択肢がある。 伝染病が発生したのでそれを食い止めるために村ごと焼き払う兵士が村人を処刑しようとしている。 解放してやれ 伝染病にかかった村人を解放する ストーリーを進めるとケファロニアに伝染病が広がる 何か言える立場にない 村人は処刑されてポイベーにいやみを言われる オデッサを助ける ケファロニアのクエスト「ペネロペの布」で、オデュッセウス宮殿につかまっているオデッサを助けて、裏の林に連れて行くとオデッサのサイドクエストが発生する。 オデッサはで、この後に訪れるメガリスで再登場する。 父ニコラオスをころすか 【グッドエンドの条件】 父ニコラオスと再開した時に、ころすかどうか選択肢が発生する。 復讐を果たしにきた 父ニコラオスをころす ニコラオスが生きているとゲーム後半に再登場するがここでころすといなくなる ニコラオスが生きてないとクリアできないクエストがある ステントールが激おこする バッドエンドになる 過去と向き合うために来た ゲーム後半でニコラオスと再会する グッドエンドの条件 1周目は「過去と向き合うために来た」を選んで、グッドエンドを目指そう。 今後アップデートで、されるので、2周目は難易度ハード以上にして自由にやると良いだろう。 兄弟と再会するシーン 【重要】 兄弟(デイモス)と再会するシーンは、選択肢が複数発生する。 いちばん重要な選択肢は最後のやつで、デイモスと戦うか、そうでないかを選ぶ。 デイモスと戦うと、バッドエンドが近くなる。 デイモスと戦わないを選ぶと、グッドエンドに近くなる。 この選択肢はグッドエンドの条件ではない。 攻撃したからと言ってバッドエンドはまだ確定していない。 ヒポクラテスの患者 【サイドクエストの条件】 エピソード5のヒポクラテスのサポートクエスト「医者の診察」で。 ヒポクラテスにたのまれてティリンス砦に行きディマスに会うと、選択肢分岐がある。 待っている 失敗。 ヒポクラテスの患者は助からない 今すぐ一緒に来るんだ 〃 金を払ってもいい 正解。 ヒポクラテスの患者は助かる。 1万ドラクマ払う この時にヒポクラテスの患者がしぬと、後に発生するボイオティアのヒポクラテスのサイドクエストが発生しない(と言われている)。 *で、ボイオティア地方のサイドクエスト(ロケーション目標)を全部クリアがある。 があるので、トロコンを目指すなら重要な選択肢となる。 アスクレピオスの神官 エピソード5で母ミュリーネの手がかりを追ってアルゴリスのアスクレピオスの神官に会いに行くと、選択肢が発生する。 母について話していた 老神官はころされる 剣による傷について話してた 〃 浴場を探してた 老神官は生きのこる サポートクエ「石の記録」が発生 この後、サポートクエストが3つ発生するが、この時に「石の記録」を先にやらないとクエストが消失する(時限クエスト? 石の記録を先にやろう。 一つの心臓、一つの命 白い牛をたおして持って帰る もうたくさん ヘビをたおす 石の記録 町外れのオリーブの木の下で老神官と話す 一つの心臓、一つの命 一つの心臓、一つの命 で、誰を助けるか選択肢がでる。 農民 特に何もなし 裕福な女性 〃 少女 少女の病気が治って起き上がる 誰を選んでもあまり違いはなかった。 赤ちゃんを助けるか クリーシスが火をつけて逃げるシーンで、赤ちゃんを助けるか選択肢がある。 赤ちゃんを助ける クリーシスに逃げられる クリーシスを追うサイドクエストが追加される クリーシスを追う クリーシスをその場でころす 逃げたクリーシスは、でたおせる。 クセニアの選択肢 クセニアに会った時に、会話中にウソをついたり、クセニアの海賊を攻撃してると、金額が17000に上がる(通常は15000)。 なぜそんなに? 15000払う 持ってない 仕事(サポートクエスト)を紹介してくれる また来る 会話のキャンセル お金を持っててもすぐ払ってはいけない。 クセニアが紹介してくれる仕事(サポートクエスト)をクリアして、手に入ったアイテムを鍛冶屋で売ると大金になる。 鉛丹2500ドラクマx6=15000ドラクマ。 ミノアの秘宝8250ドラクマで売れる。 クセニアの弟 紅の難破で鉛丹回収のために訪れた島で、船長と船員がもめている「迷子の捜索」。 どちらの味方につくか選択肢がある。 船長はクセニアの弟で助けると、エピック装備「船長の胸当て」が手に入る。 クセニアのサイドクエストに影響するかは分からないが、助けておいた方が良いだろう。 商人をころす場所 【ラゴス仲間ルート】 エピソード5「商人の陥落」(コリントス)で、商人をころす場所の選択肢がある。 劇場でころす ブラシダスと仲が悪くなる エピソード7でラゴスが味方にできない 洞くつでころす エピソード7でラゴスを説得できる 劇場で商人をころすと、エピソード7でラゴスをコスモスの門徒から抜けるように説得できなくなる。 ブラシダスと仲が悪くなる。 エピソード7でラゴスを味方につける重要な分岐がある。 今ここで始末する 劇場へ連れていこう など、アンソーサがしつこく劇場でころせと言ってくるが、相手にしない。 劇場で商人をころしてはいけない。 楽園の騒動 【重要】 ミコノス島で発生するキーラとタレタスのサイドクエストは、選択肢による分岐が多く、結果が大きく変化する。 パウサニアスの証拠 【ラゴス仲間ルート】 エピソード7の「コスモスと執政官」で重要な分岐がある(グッドエンドの条件かは不明)。 この後に発生するメインクエスト"コスモスの王"の「流血の宴」で、パウサニアスがコスモスの門徒だという証拠が必要になる。 この証拠は執政官ラゴスを味方につけていると手に入る。 執政官ラゴスは、エピソード7の「コスモスと執政官」の選択肢やクエストの進め方で味方になるか決まる。 エピソード7「コスモスと執政官」 クエスト「ころすべきか、ころさざるべきか」でラコニアのアルカディアの密売人の森で執政官の下僕ソシパトロスをたおして、雇い主の場所を聞き出して、「指輪」を手に入れる。 パーンのゆりかごでミュリーネと話して「理性の道を進もう」 「ブラシダスの計画の方が良い」 サポートクエスト「裁判官、陪審員、死刑執行人」「嘘と脅迫の理由」が発生するので、これを絶対クリアする(必須条件)。 ラゴスとの会話では「ブラシダスに協力しろ」 嘘と脅迫の理由クリア後、ラゴスの家族の「救出作戦」クエストが発生。 洞くつにいるコスモスの門徒x4をたおして、ラゴスの家族を助けだす。 これでラゴスが味方になる。 母ミュリーネとの会話 【グッドエンドの条件】 エピソード7で、デイモスをコスモスの門徒から解放することを母ミュリーネと約束する。 グッドエンドの"必須"条件となっている。 ニコラオスを説得 【グッドエンドの条件】 エピソード7で、ニコラオスと話してステントールに介入するように説得する。 グッドエンドの条件。 ステントールをころしてはならない。 これもグッドエンドの条件。 デイモスを説得 【グッドエンドの条件】 エピソード8で、コスモスの門徒に利用されているとデイモスを説得する。 グッドエンドの条件。 【グッドエンドの条件まとめ】 ・エピソード2:ニコラオスをころさない ・エピソード7:ミュリーネとの会話でデイモスをコスモスの門徒から解放すると約束する ・エピソード7:ニコラオスにステントールについて説得する ・エピソード7:ステントールをころさない ・エピソード8:デイモスとの会話でコスモスの門徒にあやつられてると説得する ・エピソード9:お前とは戦いたくない 上の6つの分岐がグッドエンドの必須条件。 デイモスとの再会シーンで戦っても、バッドエンドに近づくだけでまだ確定ではない。 商人やラゴス、パウサニアスのイベントはグッドエンドの条件ではない(要検証)。 重要なのは、 ・ニコラオス、デイモス、ステントールを殺さないようにする。 ・古代の炉、牢屋でのデイモスとの会話の選択肢 ・デイモスと戦闘直後の選択肢 ・ニコラオス再開時の選択肢 ・ミュレーネとの会話の選択肢 ・ソクラテスたちのサイドクエクリア こんな感じかと思われます。 商人を劇場で殺害、ラゴスも商人を劇場で殺害した為に殺害という結果でしたが、グッドになったので、これについてはブラシダスと友好的になれるかどうかだけだと思います。 牢屋の会話は、こことは違う選択肢を選んで結果が同じだったので、会話中にデイモスを動揺させられるかどうかが鍵なのではないかと思います。 ニコラオスとステンドールは生存。 母には『連れ戻す』と約束。 デイモスとは戦闘を望まず、併せてラゴス生存ルートでしたが、結局デイモスと最後は闘いになり、B. でした。 19のコメントを読んで、デイモスと牢屋での会話を記述通りにしてやり直したらG. になりました。 会話の選択次第で、直後のデイモスとクレオンとのやり取りが変化したと思います。 クレオンに対して俺は操り人形ではない!指図するな!みたいな発言が聞けました。 時は好きにしろ的な発言だったと記憶 家族全員生存ルートは、初見ですとなかなか条件がシビアだと思います。 とりあえずホッとしましたが、これまで寄り道していた諸々がやり直しです。。。

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アサシン クリード オデッセイ

アサシン クリード オデッセイ 攻略 選択肢

基本的な感じはアサシンクリード・オリジンズと同じですが、会話や行動の選択肢によってストーリーが変化するようになっているようです。 どう変化するかは2週目をやってみないと分からないのですが。 感じとしては、EAのドラゴンエイジ・インクイジションやマスエフェクト・アンドロメダのようなアクションRPGに似ています。 NPCとの会話に選択肢ができて、平和的に解決したり、暴力的に解決したり自分で決められるようになりました。 また、会話の選択肢によっては、仲間にできたり、恋愛関係に持って行けたりします。 アサインクリード・オデッセイもフォトモードあり アサシンクリード・オデッセイではゲームモードの選択ができます。 Guided Modeというのは目的地全てにマーカーが出るようです。 割と分かりやすく、目的地に近づくとイカロス(ドローン的な鷲)を使えというように教えてくれるので、何分も迷うということはありませんでした。 僕はアサクリシリーズの海戦が苦手なんですが、アサシンクリードオデッセイの海戦は、アサクリ4ブラックフラッグやアサクリ・ローグの海戦よりもやりやすくなっているので良かったです。 船の操作がしやすくなっていて、戦闘が終わると船の体力が自動回復しますし。 注意点としては、船を入手後に高レベル地帯に踏み込んでしまうと、その辺にいるオオカミにすら瞬殺されてしまいます。 序盤はなるべくメインストーリーに沿って移動しましょう。 でも、どちらに対しても攻撃することができます。 また、アイテムの表示が赤くなっている物は「盗む」ことが可能です。 ただ、盗んでいるのが見つかると攻撃されたり、賞金稼ぎからの手配度が上がるポイントとして加算されるようです。 アサシンクリード・シンジケートにあった「ギャングウォー」みたいなアテネ軍対スパルタ軍の合戦もあります。 合戦中は体力が回復しないので注意が必要です。 難しい場合には防具のレベルを上げておきましょう。 また、オプションボタンを押して、十字キーの左でメニュー画面を出し、セーブスロットにセーブすることも可能です。 選択肢で迷ったら、セーブスロットに新しいセーブデータを作っておくと良いでしょう。 まずアサシンクリード・オデッセイの序盤では、アサシンのスキル画面右下の周囲のアイテムが分かるようになるスキルを取得しましょう。 上ボタン長押しで探索し、アイテムの位置が分かるようになります。 また、十字ボタンの上長押しで敵も探知できるため、洞窟の中などのイカロスが使えない場面では有効です。 スキルに関する追記: ウォリアーのアビリティー、セカンドウインド Second Wind: もしかしたら日本語版の訳が違うかもしれませんが を中盤で取得したらめちゃくちゃゲームが楽になりました。 25%でも戦闘中に体力回復できるととても楽です。 アドレナリンメーターがたまれば何回も使えますし。 セカンドウインドは序盤ですぐに取っておけば良かったと思いました。 体力回復スキルがあればゲームの難易度が格段に下がります。 イカロスの索敵能力はシンクロすると上がる アサインクリード・オデッセイでのステルスの基本は今まで通りと同じです。 ただ、注意したいのがステルス状態での攻撃でも一撃で倒せない王冠マークの敵がいることです。 そこで役に立つのが下に書くスローモーションになるスキルです。 戦闘やステルスで地味に使えるスキルが、敵に発見されてから5秒間スローモーションになるというスキルです。 その場合、攻撃しても一発で暗殺できないので敵に発見されてしまいますが、スローモーションが発動してその間に弓矢のヘッドショットで倒すことが可能です。 倒せなくても体力は削ることができます。 MGSVの見つかった時のスローモーションに似てます。 エイムが苦手な場合には弓矢を完全にひかずに、L2を押し込んだままR2連打で連射しましょう。 ダメージは減りますが、弓矢を短い間隔で使えます。 イカロスの探知能力はシンクロする度に上がっていきます。 例:最初の島のゼウス像の頂点。 敵や宝箱をイカロスで探知しやすくなります。 そのため、 序盤の島ではなるべく早めにシンクロしておいた方が良いです。 スタート地点の島にシンクロできる場所が2か所(上の画像のマップの緑色の羽の場所。 画面の左上と右下あたり)あるので、最初に馬に乗ってシンクロさせてしまっても良いです。 ファストトラベルできるようになりますし。 アサインクリード・オデッセイでは賞金稼ぎに狙われるのがうっとうしいです。 敵の拠点を攻略しようとしている時に賞金稼ぎが追いかけてきたり。 賞金のスポンサーにお金を支払って手配を消してもらうこともできますが、賞金稼ぎを倒すとレアリティーの高いアイテムが手に入るので倒した方が良いでしょう。 ただ、 少なくとも賞金稼ぎと同レベル以上になってから戦った方が良いです。 賞金稼ぎはけっこう強いので。 基本的な戦い方は近接攻撃です。 武器も色々あるのですが、僕が序盤でよく使ったのは短剣などの短い武器と弓矢を組み合わせて戦うことです。 1対1の場合には R2長押しでため攻撃ができるスキルを取得して、R2を長押ししながら、敵が間合いに入って来たらため攻撃を放ちます。 敵が吹っ飛んで倒れるので、ロックオン中に弓矢でヘッドショットを狙って追撃すると倒しやすいです。 敵が複数いる場合には、ステルスでなるべく減らしてから、R3でロックオンして後退しつつ弓矢でヘッドショットを狙っていくと複数の敵でも割と楽に倒せました。 地形は敵の位置から下よりも上に立った方が良いです。 体力回復が必要な時に逃げやすいというのもあります。 戦闘中は体力が自動回復しないので、建物の上に登ったり、障害物に隠れていったん敵に追われなくなるまで待ちます。 そうすると自動回復します。 なかなか良い働きをしてくれるので敵の注意を引き付けたり、敵の数を減らすのに利用しましょう。 アサシンクリードオデッセイでは 敵とのレベルが1違うだけでも難易度がだいぶ変わるので、戦闘が難しいと思ったらサイドクエストでレベル上げした方が良いでしょう。 フィールド上に表示されるサイドクエストとは別にメッセージボードにサイドクエストのお願いがあったりするので、たまにチェックすると良いです。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具の選び方 レジェンダリーはキープ アサシンクリード・オデッセイではゲームを進めると武器が大量に手に入ります。 どれを残したら良いか分からなくなりますが、とりあえず序盤では武器と防具のレベルが高い物を装備していきましょう。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具にはレアリティーがあります。 僕はアサクリ・オリジンズで序盤でレアリティーの高い武器を売りまくって後悔したので、アサクリ・オデッセイでは同じ失敗はしませんでした。 序盤ではほとんど出ませんが金色のレジェンダリーと紫色のレアはとりあえずキープします。 なぜなら、 鍛冶屋で自分のレベルまでアップグレードができるからです。 レジェンダリーの武器や防具には強力な特殊効果が付いているので、武器のレベルが低いからといって売らない方が良いです。 後で、アップグレードして役に立つかもしれませんから。 背景が黒い武器や防具はいらないので売ってしまいましょう。 青はちょっと素材が手に入るので解体しても良いです。 レジェンダリー(金色)以外は売却でも良いかもしれません。 序盤は青が出たらラッキーという感じですね。 黒いやつはインベントリーが見にくくなり邪魔なのでどんどん売却しましょう。 アサシンクリード・オデッセイの序盤では拾った武器だけでも全然行けると思います。 そのため、矢のクラフト以外に資源は全く使用していません。 敵が強すぎると思ったら、防具などをアップグレードした方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイ「コンクエスト」の簡単攻略法 オーバーパワーでコンクエストが簡単に アサシンクリードオデッセイには、「コンクエストバトル(制圧戦)」というアテネ対スパルタの合戦があります。 一対一でちまちま戦っていると、味方側のメーターが減っていき戦に負けてしまいます。 そのため、 序盤ではコンクエストバトルはメインストーリーで必要な場合以外はやらずに、オーバーパワーを複数回使える中盤くらいからやった方が良いです。 弓矢特化の場合、斧のR1攻撃でアドレナリンメーターを溜めて、まとめてオーバーパワーで敵を吹っ飛ばすと簡単にクリアできます。 特に、武器にオーバーパワーに必要なアドレナリンメーターが1減るという特殊効果が付いていると更に楽になります。 たとえば、ミノタウルスの斧なんかは中盤で手に入るので、取って置くと最後まで役に立ちます。 オーバーパワーが2メーターで使えるようになるので、オーバーパワーの矢で複数の敵を一気に倒して無双できます。 ただ、たまに「コンクエスト」が海戦の場合があり、海戦の場合にはある程度船をアップグレードしないといけないので難易度が高いです。 アサシンクリード・オデッセイでバグった たまに馬でフィールド上を走っているとフリーズした!?と思うことが3回くらいありました。 10秒くらい止まってまた動き出しました。 同じようなことがアサシンクリード・オリジンズでもありました。 あと、洞窟内でオオカミのボスが岩の中にはまり込んで倒せなくなるというバグがありました。 こういう場合には、オプションボタン、十字キーの左でメニューを出して、ロードして直近のセーブデータからやり直します。 ロードし直すと、ちゃんとオオカミのボスを倒してロケーションの目標完了することができました。 オプションボタンを押してから十字キーの上でクイックセーブが可能なので、洞窟に入る前とか、クエストを受ける直前なんかには念のためクイックセーブしておいた方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイはほとんどバグにも遭遇せず、楽しめています。 サブクエストも豊富で、かなり長い時間楽しめそうなゲームになりそうです。 2018年10月7日追記: 30時間ほど遊びましたが、サイドクエストばかりやっていたので全然メインストーリーが進んでいません。 3分の1くらいでしょうか。 アサシンクリード・オリジンズよりも戦闘スキルが多彩で、アサシンクリードオデッセイはステルス要素がある面白いアクションRPGになっています。 アビリティーはリセットして取得し直すことができますから、弓矢に特化したアビリティーにしてみるとか、色々と試しています。 多分、サブクエスト、探索なんかをやっているとクリアまで100時間くらいかかるでしょう。 2018年10月8日追記: 50時間くらい遊びましたが、まだ半分くらいかな?という所です。 弓矢に特化した装備とアビリティーにしたら、ゴーストリコンワイルドランズみたいな狙撃ゲーになりました。

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会話中、選択肢の前に付いているアイコンの意味

アサシン クリード オデッセイ 攻略 選択肢

基本的な感じはアサシンクリード・オリジンズと同じですが、会話や行動の選択肢によってストーリーが変化するようになっているようです。 どう変化するかは2週目をやってみないと分からないのですが。 感じとしては、EAのドラゴンエイジ・インクイジションやマスエフェクト・アンドロメダのようなアクションRPGに似ています。 NPCとの会話に選択肢ができて、平和的に解決したり、暴力的に解決したり自分で決められるようになりました。 また、会話の選択肢によっては、仲間にできたり、恋愛関係に持って行けたりします。 アサインクリード・オデッセイもフォトモードあり アサシンクリード・オデッセイではゲームモードの選択ができます。 Guided Modeというのは目的地全てにマーカーが出るようです。 割と分かりやすく、目的地に近づくとイカロス(ドローン的な鷲)を使えというように教えてくれるので、何分も迷うということはありませんでした。 僕はアサクリシリーズの海戦が苦手なんですが、アサシンクリードオデッセイの海戦は、アサクリ4ブラックフラッグやアサクリ・ローグの海戦よりもやりやすくなっているので良かったです。 船の操作がしやすくなっていて、戦闘が終わると船の体力が自動回復しますし。 注意点としては、船を入手後に高レベル地帯に踏み込んでしまうと、その辺にいるオオカミにすら瞬殺されてしまいます。 序盤はなるべくメインストーリーに沿って移動しましょう。 でも、どちらに対しても攻撃することができます。 また、アイテムの表示が赤くなっている物は「盗む」ことが可能です。 ただ、盗んでいるのが見つかると攻撃されたり、賞金稼ぎからの手配度が上がるポイントとして加算されるようです。 アサシンクリード・シンジケートにあった「ギャングウォー」みたいなアテネ軍対スパルタ軍の合戦もあります。 合戦中は体力が回復しないので注意が必要です。 難しい場合には防具のレベルを上げておきましょう。 また、オプションボタンを押して、十字キーの左でメニュー画面を出し、セーブスロットにセーブすることも可能です。 選択肢で迷ったら、セーブスロットに新しいセーブデータを作っておくと良いでしょう。 まずアサシンクリード・オデッセイの序盤では、アサシンのスキル画面右下の周囲のアイテムが分かるようになるスキルを取得しましょう。 上ボタン長押しで探索し、アイテムの位置が分かるようになります。 また、十字ボタンの上長押しで敵も探知できるため、洞窟の中などのイカロスが使えない場面では有効です。 スキルに関する追記: ウォリアーのアビリティー、セカンドウインド Second Wind: もしかしたら日本語版の訳が違うかもしれませんが を中盤で取得したらめちゃくちゃゲームが楽になりました。 25%でも戦闘中に体力回復できるととても楽です。 アドレナリンメーターがたまれば何回も使えますし。 セカンドウインドは序盤ですぐに取っておけば良かったと思いました。 体力回復スキルがあればゲームの難易度が格段に下がります。 イカロスの索敵能力はシンクロすると上がる アサインクリード・オデッセイでのステルスの基本は今まで通りと同じです。 ただ、注意したいのがステルス状態での攻撃でも一撃で倒せない王冠マークの敵がいることです。 そこで役に立つのが下に書くスローモーションになるスキルです。 戦闘やステルスで地味に使えるスキルが、敵に発見されてから5秒間スローモーションになるというスキルです。 その場合、攻撃しても一発で暗殺できないので敵に発見されてしまいますが、スローモーションが発動してその間に弓矢のヘッドショットで倒すことが可能です。 倒せなくても体力は削ることができます。 MGSVの見つかった時のスローモーションに似てます。 エイムが苦手な場合には弓矢を完全にひかずに、L2を押し込んだままR2連打で連射しましょう。 ダメージは減りますが、弓矢を短い間隔で使えます。 イカロスの探知能力はシンクロする度に上がっていきます。 例:最初の島のゼウス像の頂点。 敵や宝箱をイカロスで探知しやすくなります。 そのため、 序盤の島ではなるべく早めにシンクロしておいた方が良いです。 スタート地点の島にシンクロできる場所が2か所(上の画像のマップの緑色の羽の場所。 画面の左上と右下あたり)あるので、最初に馬に乗ってシンクロさせてしまっても良いです。 ファストトラベルできるようになりますし。 アサインクリード・オデッセイでは賞金稼ぎに狙われるのがうっとうしいです。 敵の拠点を攻略しようとしている時に賞金稼ぎが追いかけてきたり。 賞金のスポンサーにお金を支払って手配を消してもらうこともできますが、賞金稼ぎを倒すとレアリティーの高いアイテムが手に入るので倒した方が良いでしょう。 ただ、 少なくとも賞金稼ぎと同レベル以上になってから戦った方が良いです。 賞金稼ぎはけっこう強いので。 基本的な戦い方は近接攻撃です。 武器も色々あるのですが、僕が序盤でよく使ったのは短剣などの短い武器と弓矢を組み合わせて戦うことです。 1対1の場合には R2長押しでため攻撃ができるスキルを取得して、R2を長押ししながら、敵が間合いに入って来たらため攻撃を放ちます。 敵が吹っ飛んで倒れるので、ロックオン中に弓矢でヘッドショットを狙って追撃すると倒しやすいです。 敵が複数いる場合には、ステルスでなるべく減らしてから、R3でロックオンして後退しつつ弓矢でヘッドショットを狙っていくと複数の敵でも割と楽に倒せました。 地形は敵の位置から下よりも上に立った方が良いです。 体力回復が必要な時に逃げやすいというのもあります。 戦闘中は体力が自動回復しないので、建物の上に登ったり、障害物に隠れていったん敵に追われなくなるまで待ちます。 そうすると自動回復します。 なかなか良い働きをしてくれるので敵の注意を引き付けたり、敵の数を減らすのに利用しましょう。 アサシンクリードオデッセイでは 敵とのレベルが1違うだけでも難易度がだいぶ変わるので、戦闘が難しいと思ったらサイドクエストでレベル上げした方が良いでしょう。 フィールド上に表示されるサイドクエストとは別にメッセージボードにサイドクエストのお願いがあったりするので、たまにチェックすると良いです。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具の選び方 レジェンダリーはキープ アサシンクリード・オデッセイではゲームを進めると武器が大量に手に入ります。 どれを残したら良いか分からなくなりますが、とりあえず序盤では武器と防具のレベルが高い物を装備していきましょう。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具にはレアリティーがあります。 僕はアサクリ・オリジンズで序盤でレアリティーの高い武器を売りまくって後悔したので、アサクリ・オデッセイでは同じ失敗はしませんでした。 序盤ではほとんど出ませんが金色のレジェンダリーと紫色のレアはとりあえずキープします。 なぜなら、 鍛冶屋で自分のレベルまでアップグレードができるからです。 レジェンダリーの武器や防具には強力な特殊効果が付いているので、武器のレベルが低いからといって売らない方が良いです。 後で、アップグレードして役に立つかもしれませんから。 背景が黒い武器や防具はいらないので売ってしまいましょう。 青はちょっと素材が手に入るので解体しても良いです。 レジェンダリー(金色)以外は売却でも良いかもしれません。 序盤は青が出たらラッキーという感じですね。 黒いやつはインベントリーが見にくくなり邪魔なのでどんどん売却しましょう。 アサシンクリード・オデッセイの序盤では拾った武器だけでも全然行けると思います。 そのため、矢のクラフト以外に資源は全く使用していません。 敵が強すぎると思ったら、防具などをアップグレードした方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイ「コンクエスト」の簡単攻略法 オーバーパワーでコンクエストが簡単に アサシンクリードオデッセイには、「コンクエストバトル(制圧戦)」というアテネ対スパルタの合戦があります。 一対一でちまちま戦っていると、味方側のメーターが減っていき戦に負けてしまいます。 そのため、 序盤ではコンクエストバトルはメインストーリーで必要な場合以外はやらずに、オーバーパワーを複数回使える中盤くらいからやった方が良いです。 弓矢特化の場合、斧のR1攻撃でアドレナリンメーターを溜めて、まとめてオーバーパワーで敵を吹っ飛ばすと簡単にクリアできます。 特に、武器にオーバーパワーに必要なアドレナリンメーターが1減るという特殊効果が付いていると更に楽になります。 たとえば、ミノタウルスの斧なんかは中盤で手に入るので、取って置くと最後まで役に立ちます。 オーバーパワーが2メーターで使えるようになるので、オーバーパワーの矢で複数の敵を一気に倒して無双できます。 ただ、たまに「コンクエスト」が海戦の場合があり、海戦の場合にはある程度船をアップグレードしないといけないので難易度が高いです。 アサシンクリード・オデッセイでバグった たまに馬でフィールド上を走っているとフリーズした!?と思うことが3回くらいありました。 10秒くらい止まってまた動き出しました。 同じようなことがアサシンクリード・オリジンズでもありました。 あと、洞窟内でオオカミのボスが岩の中にはまり込んで倒せなくなるというバグがありました。 こういう場合には、オプションボタン、十字キーの左でメニューを出して、ロードして直近のセーブデータからやり直します。 ロードし直すと、ちゃんとオオカミのボスを倒してロケーションの目標完了することができました。 オプションボタンを押してから十字キーの上でクイックセーブが可能なので、洞窟に入る前とか、クエストを受ける直前なんかには念のためクイックセーブしておいた方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイはほとんどバグにも遭遇せず、楽しめています。 サブクエストも豊富で、かなり長い時間楽しめそうなゲームになりそうです。 2018年10月7日追記: 30時間ほど遊びましたが、サイドクエストばかりやっていたので全然メインストーリーが進んでいません。 3分の1くらいでしょうか。 アサシンクリード・オリジンズよりも戦闘スキルが多彩で、アサシンクリードオデッセイはステルス要素がある面白いアクションRPGになっています。 アビリティーはリセットして取得し直すことができますから、弓矢に特化したアビリティーにしてみるとか、色々と試しています。 多分、サブクエスト、探索なんかをやっているとクリアまで100時間くらいかかるでしょう。 2018年10月8日追記: 50時間くらい遊びましたが、まだ半分くらいかな?という所です。 弓矢に特化した装備とアビリティーにしたら、ゴーストリコンワイルドランズみたいな狙撃ゲーになりました。

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